全31件 (31件中 1-31件目)
1
2004/12/31 venerdi雪でした~!珍しく予報通り雪でした。未だ買い物が残っています。何しろ集中力がこのところまるで低下したまま。昨日の買い物で、アレも忘れコレも忘れ、しかも、一昨日今シーズン早々に手袋を片方なくし、絶対銀行のATMだと思ったので、引き返したのに、もう無いという。ロビーマンのおじさん本気で探してくれたように見えなかったのだけれど諦めるしかなく、もはや両手揃っているのはキッタナイドライブ用と思っているのしかないので、それも買ってきたい。宅急便のお兄さんに訊いたら、道はガラガラというので、安心してくるまで出掛けた。ミニが戻っているので、心強い。ところが、ターミナルに近づくと大渋滞。あっちいけおじさんが立っていて、駐車場にはいるのに遠回りしなくてはならない。この前逃げた反対側の駐車場は、今日は何故か更に長い列。諦めて戻って、最初の列に加わった。デパートの中に入って驚いた。B1Fの至る所に、「最後尾」と書いた札を持った人が立っている。そしてその先は、「おせち料理」最近評判のおせちセットを予約した人達が受け取りに来た列だった。どおりで、大きなものを取りに来ているので駐車場も混むのだと納得。他のものを買いに来た私は、その人混みを縫って、目的の売り場にたどり着き、混んでるレジで散々待たされ、予定外に時間を食ってしまった。帰りはもう落ちてくるものは霙になっていたが、道路にはかなり積もっている。大通りは問題ないが、路地へ路地へと入っていく我が家は、家の前が1番心配。いつものミニのルートは案の定途中で、全く車の通ったあとのない状態になっていた。何しろ、雪が降れば歩くことさえおぼつかない私は、ゆっくり走っていたって不安。少なくとも、前に車が通った形跡のある道の方が安心できる。そこで、ぐるっと回って、家の前のクランクからいつもと逆向きに入れた。隣の坊やが雪かきしていた。お礼を言うと、どこからともなく現れた関白、「家の前はオレがしたんだ!」コレで腰痛(当人はぎっくり腰という)を抱えての年越しとなった関白。そして、私はと言えば、紅白がそろそろ終わるという頃になって掛かってきた母からの電話で、眠れぬ年越しとなったのだった。
2004年12月31日
コメント(0)
2004/12/30 giovedi多分年の瀬で、1番イヤな日が今日だと思う。何か追われて、あと1日しかないということで焦っている。別に、明日が明後日になったからと言って何かが急に変わるとも思えないのだが・・・今時、日用品や食料を扱っている店は正月だからと言って長々休むわけではなく、いったい何に焦っているのか自分でも分からない。ただ、ゴミの収集がしばらく休むこと、動かなくなるATM があること、トラックの八百屋さんが3週くらい来なくなること、そんなことぐらいしか思いつかない。お掃除だって何も今特別にやらなくても・・・だが、今朝になって突然!というか実は殆ど毎年のことなのだが、関白「さあ~掃除するぞ!終わったらお風呂に入って、床屋に行って、年賀状をやらなくちゃ!」「???????」年賀状ほ、裏をtamが、表は私ということになって出番はないはず。ともかくお好きなようにとお掃除して貰ったが、例によって「あれどこだ~」「あれもってこ~い」「これ動かせ~」と怒鳴りながら、居間のガラス拭きと、いつも私がやってる程度の床掃除で満足の様子。その間、こっちはまとまったことは何も出来ず、宅急便を受け取ったり、今年最後の八百屋さんが来たり、暗くなってやっと、足りないものを買いに出て、夜は住所録の整理。年賀葉書減らしすぎたみたい。
2004年12月30日
コメント(0)
2004/12/29 mercoledi朝起きた時は未だみぞれだった。しばらくしたら、TVで、渋谷か何処かが雪になったと言った。そのうち、窓の外に落ちてくるものが白い固まりになってきた。tamがG5を買いに行くのを付き合うことになっている。それが車で、我が家の年賀状がお預け。今頃~?と呆れられてしまうだろうが、別に珍しいことではない。もともと年賀状はは関白が作るのが恒例(勿論他の家族は全員助手を務めさせられるのだが)だったのが、子供たちの成長と共に、移管されてきた。版画、プリントゴッコを経て、PCでグラフィックとなれば、関白の出る間はない。表の宛名書きだけが、PCに残っていたので、必然関白の仕事。ところが、それも、今年新しくいしたPCからは消えたソフト「三四六」を使っていたので、それは私の方に回ってくるらしい。車で出掛けた時には、もう雪は積もり始めていた。雪の日は外に出ないことにしている私、勿論雪道を運転したこと殆どなく、雪道タイヤなど、見たこともないようなもので、チェーンすら、以前積んでいたら錆びて切れてしまったと言うことがあるくらい。走り出して我が家の前のクランクを曲がったら、なにやらヘンな音。バリバリ!ガリガリ!そんなはずはない!いつも通っていて、車幅は十分取れてるはず。雪を踏んでる音なのか?tamも脇で、「クラクション鳴らされても気にしないで、ゆっくり行こ~」勿論だ。ギア変えた方がいいのかも知れないが、AT車じゃさっぱり分からん。いつも、走る時は、Dしか使ったことがない。SだのLっていうのは何だ? nonが確か急な坂下る時は何とか言っていたような気がするが、分からん。脇のtamに、電話して、ギアのこと聞いて?なんて頼んでいるうちに、幹線道路のしかも高速の下に出てきたので、雪は関係なくなった。かつてない空きようだったというPC館で買い物済んだ時には、店員さん達総出で、雪かきをしているほどになっていたので、我が家の前の車の滅多に通らない細い道路は、どれほど積もっているかと心配したけれど、まだまだ大丈夫だった。しかし今日はそれだけではない。やっと修理の上がったミニを取りに行くことになっている。「こんなお天気になっちゃんで、明日でいいですか~?」と電話を入れたのだが、明日からお休みだという。覚悟を決めて取りに行った。やっぱりミニはいい!AT車がいい!殆ど雪が小降りになった所為もあるが、こんな日はみんながいつものようにスピード出さないのが助かる、という発見もあった。それにしても、ガレージの壁に飾ってあった感謝状。此処の主が、ひったくりを捕まえたという警視総監からのもの。いかにもやりそ~!何だか情景目に浮かぶ。敢えて訊いてみなかったけど・・・
2004年12月29日
コメント(0)
2004/12/28 martedi今年最後の診察日。この前予約いれる時、「チョットだけ空いてるかも知れない!」と言いながら、いつもの4週間間隔を年明け前の3週間後に決めた。ホントかな?と思いながら、時間ギリギリに入ったら、4番目だった。やっぱり早いや!予約時間は時間帯で、30分とか1時間で何人という形になっているらしい。私は大体いつも1時で、私の先生はどうやら、1時間間隔で入れているようだが、1時が1番多くて、時間ギリギリに行くと大概6~9番目くらい。いつか、何かの序でで、午前中の11時くらいにカードを通したことがあったけれど、それでも4番目くらいだったので、敢えて早く来るよりも、午後一杯を病院で過ごすくらいのつもりで、無理に早く来る気はなくなった。4番目と言いながら、検査にでも行っているのか、点滴でもしているのか、実際には2番目くらいに呼ばれたような気がする。PF値のグラフ渡す。頭で3日プレドニン呑んだのが効いたのか、1段上がっているのを見て満足気。何故か酸素飽和度はいつもより低めで96。朝の咳のこと、歩くのも自転車も平地はいくらでも大丈夫なのに、上り坂と上り階段で、息がだんだん吸えなくなってくることを話す。先生が替わったので、前と同じこと言ってる?と自分で何となく気にしなくてすむのがいい。咳のこと突っ込んで聞かれたが、聴診も変わりなく、「もうちょっと何とかしたい感じだねえ~」「そうなんです。もう一息で楽になる感じなんです。」去年もこの時期こんな感じだったかも・・・でも、去年よりずっと良いような気がするから。遅くなったら、ミレナリオ見て帰ろうかな~!なんて密かに思っていたのに、ぜ~んぜん早く終わってしまった。チビ達未だすっきりしなくて、買い物に出られないというので、留守番にnonのところによって、そのあと整形に行ってマッサージして貰ったが、何故かこっちも嘘のように空いていた。
2004年12月28日
コメント(0)
2004/12/27 lunedi大きな津波のニュース。時間を追う毎に犠牲者の数が増え、悲惨な映像が次々と映される。友達のお嬢さんが、タイのチェンマイで、現地の人達の支援に働いている。被害にあった地方と違い、山の方のようだから大丈夫と思ったけれど、この時期お休み取って出掛けていないとも限らない。お母さんのところにメールしてみたが、前日チェンマイにいたから大丈夫と思うけど、彼女の友達とか巻き込まれているかも知れないと言うことだった。気にしながら最近覗いてなかったブログを開けてみた。久しぶりに更新されていたのでホッ!地震そのものは山の方でもかなり感じたようだ。アジアの純真青年海外協力隊の人も何人か行方不明だという。そういえば、親戚にも、青年海外協力隊で何年か前南米に行ったあと、JICAで、あちこち飛び回っている娘がいたけれど、今はどこにいるのか・・・今の時代、知り合いが世界中に散らばっている。例の911の時だって、あとになって、「え~っ!」という話を随分聞いた。若い人達がいっぱい海外で活躍している。遊びに行く人ばかりではないのだ。それにしても、映像で見ても津波ってほんとにこわ~い!
2004年12月27日
コメント(0)
2004/12/26 domenicaまた朝から電話。nonがダウン。みんな食べられないから、食べ物は良いんだけれど、shunのお尻ふきが無くなりそうと言う。相変わらず、下痢が続いているようで、使い方が半端じゃないらしい。夕方の買い物の序でに、サンシャインの中の大型玩具店に行く。オモチャやと思っていたけれど、子供用の雑貨も、その辺のスーパーよりよほど品揃えが良いのだそうな。もっとも、この辺はスーパー不毛地帯と言ってもよく、一番頼りにしていた店が、外資が入ったら、すっかり品揃えが変わってしまい、特に雑貨は欲しいものが特別セールにでもなってる時以外は姿を消してしまい、しかもドンキの様に、高々と積み上げて見通しがきかず買いにくいことこの上ない。勿論そんなところには、「流せるお尻ふき」なんてものはないそうだ。蚊の大型玩具店は、日曜日といえばいつも大変な人で、絶対に近寄らないようにしているところだが、今日ばかりはそういうわけにいかず、行ってみた。ところが、店内はガラガラ、棚もガラガラ。2・3日前は、nonが階段の上から見て、あまりの人の多さに引き返したと言っていたけれど、日曜日で、こんなに空いているというのも珍しい。また、子供たちにお年玉が入る頃には混むのだろうか?それにしても、棚の方もガラガラとは!クリスマスでオモチャ類が出払っただけというなら分かるけど、目指すものも見つからないのだ。そんなものをサンタが運ぶわけはないと思うけど。どうすればいいかnonに電話をしようかと思っていたら、やっと棚の奥~の方に少しあった。年内の入荷がもう無いなんて事だったら大変!と思い、2パック買った。
2004年12月26日
コメント(0)
2004/12/25 sabatoshunとha-が、昨夜から吐いて下してという状態で、nonが悲鳴を上げて電話してきた。1週間ほど前から、tamが胃がイタ~イ、お腹がヘンと言っている。一昨日koiz家が来た時、a-のクラスで、休んでいる子が多いので、訊いたら胃腸の具合が悪いと言ってる子も多く、合わせると14人(おそらくクラスの40%くらい)にもなったので、検便のキットを持たされてきたという。保育園も、かなりいるらしい。ウィルス性胃腸炎?感染性胃腸炎?いわゆるお腹の風邪?どっちにしろ、今日は第2サンタになって、それぞれのクリスマスプレゼントを届けなくてはならないので、序でに様子を見て、買い物などあれば代わりに・・・ということになる。でも、貰って来ないようにしなくては・・・関白がまた余計な用事を作ってくれた。日帰り出張なのだが、朝、そろそろ新幹線に乗った頃と思う時に電話がかかってきたのだ。書斎の机の上にある引き出しの2番目に、帰りの切符が入っているという。つまり、往復の乗車券・特急券合計4枚無くてはならないのに、帰りの特急券をそこに遺してきたというわけ。それを持って、駅で、「乗ってない証明書」を貰ってこいと言う。しかも出来るだけ早く行け等という。何を言うか?書類が届くはずだからと言うからそれも待たなくてはならないのでしょう?書類のことなど、もうすっかり忘れて、パニクッてるのだ。とにかく、荷物を受け取ってからと思っていたのだが、いつもは早く来る猫も、このシーズンはそうはいかない。結局2時過ぎに、やっと、クリスマスプレゼント一式自転車に積んで出掛けた。koiz家の分を先ず届けてから駅へ。「乗ってない証明書」なんてもの、正式になんて言うのか分からないから、事実のママを説明。「なんで確かめないかな~」駅員がつぶやくけど、私だってそう思う。しょっちゅう出掛けているから、慣れっこになっているのだろうが、いちいちこちらにお尻が廻ってくるのだからかなわない。現地で帰りの切符を買う時に、みどりの窓口で事情を話して、同じ列車に乗れば、証明してくれるから、それと、忘れていったこの切符を持ってくれば、後日全額戻る。さて、それを時間までに向こうへ伝えることが出来るだろうか?いつも携帯は、自分の方からかける時しか電源入れてない。携帯の留守録は、家に帰ってから聞いている。そんなだから、伝えられなかったら、30%損でも、今日中に私が払い戻しにいかなくてはならないのだ。だが、良い塩梅に、珍しく、わりと早く留守録聞いて電話してきた。「同じ列車って言ったって、もう買えるかどうか分からない」おかしなことを言う。自分が買った座席が空いてるはず。事情を説明して買うのだから、無いと言うはずがない。列車番号、座席番号を教えて、これは1件落着となった。
2004年12月25日
コメント(0)

2004/12/24 venerdiクリスマスにはメッセージが欲しくて、知ってるシスターが何人かいる修道院のミサに行った。時代にあったメディアを使っての宣教を使命としている修道会は、若い人達がいっぱい。通りがかりの人達が立ち寄るという場所でもない。祭壇脇のprezepioはチョット大きめだけれど、質素なクリスマスミサだ。この修道院のある高台を下れば、そこは都会のまっただ中。あちこちで、クリスマスの饗宴が盛り上がっていることだろう。↑祭壇脇のpresepio(馬小屋)この間、若桑みどりさんも言っていたけれど、キリストの誕生は、それとは全く違うところにある。今日のメッセージも、どうして、キリストが生まれたのは馬小屋だったのか?そしてそれが2000年もの間、世界中に伝わってきたのか?キリストの愛の実践者が、いつの時代にもいたと言うこと。マザー・テレサを動かしたのはキリストの愛であり、今も世界中の至る所で苦しんでいる人達の為に働いている人達を動かしているのも・・・随分久しぶりでお会いした今日の師。「どうして此処知ったの?」「ネットですよ」「ふ~ん。忙しいの?」「ひまですよ~」「どうして?」「・・・・・・」それだけの会話だったけど、何故かホッ。 私たちのクリスマスの晩餐は、駅前ラーメン!(^◇^) ↑修道院の庭のpresepio
2004年12月24日
コメント(0)
2004/12/23 giovedi全く、こんなところに、祝日が挟まるようになって、何だか年末の過ごし方がおかしくなっている。といってももう平成も15年にもなっているのだから、馴れても良さそうなものなのに・・・頭も身体も、柔軟性がなくなっていく。今日は孫達のクリスマスプレゼントを買いに行く、といったら、関白も付いて来るという。こんな時期、朝早くにでも出掛けないと、混雑でどうしようもないのに、この間からブツブツ言ってたPCをtsunが見に来るというので出られない。そのうち、yokさんもyamを連れてやってきて、二人で、サンタの袋の中身を買いに行くからとyamを置いていった。そんなこんなで、結局暗くなってから出掛けることになってしまったのだが、もう空いていると思った時間なのに、道も駐車場も混んでて、これでも不景気なの?先ず、本屋。小2の二人はもういつも本ばかり。面白そうなのを新聞で見つけたので、携帯にメモしておいたのに、今日は携帯を置いてきてしまって役に立たず。心当たりを探したが見つからず、とりあえず良さげなのを2冊買った。それからオモチャ売り場。yamとshunにぬいぐるみと思ったら、関白からブーイング。shunには自動車だという。直ぐに壊しそう~!とか家中傷だらけになりそ~!とかで、なかなか決まらない。やっと宅配のトラックにしたのだが、扉が開きますとかなんか仕掛けがあるらしい。ホントはそんなもの無くて、単純な箱形の方が無難なんだと思うけど。ha-の分については何も聞いて無くて、携帯忘れちゃったから聞けないし、見つけられなかった本のこともあるので、どうせまた明日出直し。5人分揃うには、結局2日がかりになってしまった。3人の子供の時でも大変だったけど・・・こんな事で、やっぱり年末は忙しいのだ。
2004年12月23日
コメント(0)
2004/12/22 mercoledi昨日の夕方、tamがTVを見ていたら、テアトル・エコーの「ルーム・サービス」(11/4記録)が、芸術祭大賞を貰ったというニュースがあったという。面白かったという記憶は勿論あるが、さ~てどんな話しだったかな?と一所懸命思い出す。主立った出演者も、熊倉一雄・納谷五郎・安原義人・落合さんぐらいの常連は思い出す。他にも、あの人面白かったなと思っても、名前の出てこない人、女優があまり印象に残ってないなど、一月半も経つと、それに、今はもう次の公演やってるわけだし・・・そう、忘れた頃に、この受賞のニュース。しかも大賞なのに、その後のTVニュースに気を付けていたけど出てこなかった。やっと今朝の新聞の都内版に記事を見つけたので、nonに電話をした。「え~っ!あれが~?」未だ情報は、はいっていないようだった。確かに、過去になんかの賞を取った物に比べると、インパクトが弱い気がする。未だ、エコーの芝居を見るようになった日が浅かったとはいえ、「正しい殺し方教えます」は強烈な印象受けたし、「ら抜きの殺意」はもう死ぬかと思うほど笑って、思い出し笑いして、エコーの俳優達の言葉を操る見事さにびっくりしたこともあり、未だに忘れない。それに引き替え、確かに今度のは「あれが~?」と言いたくなるの分かる。出来がよくなかったとか、面白くなかったとかいうわけではなく、エコーとしては、ごく普通のレベルで、あの程度の物は毎回見せて貰っているという感じなのだ。もしかして、今回の審査員は、エコーの芝居を初めて見た人ばかりだったのではあるまいな?
2004年12月22日
コメント(0)
2004/12/21 martediやっと年賀葉書を買ってきた。郵便局は早く出せとか、せっついているし、未だ出来ないって焦っている人もいるようだけど、我が家では、いつもギリギリというのが普通になっている。版画→プリントゴッコ→パソコンと、方法は変わってきたけれど、干支に家族をなぞらえるイラストは変わらない。家族には勿論、うめ・こま・ゆうたもまざる。先代の犬を飼い始めて、名前を入れて出した時には、また家族が増えたと思った人から、おめでとうを言われてしまったこともあった。もう、今は人間と動物の数が同じになってしまったし、毎年赤い顔で描かれていた関白は、ドクターストップで、一応表向き赤い顔できなくなっているので、今年はどんなのが出来ることやら。そんなこんなで図案を考えて、作るのはtam。表に住所を打つのは関白。何せ古~~~い「三四六」とか言うソフトで入力したままになっているので、昨年は新しく入れ直そうと思っていたのに、結局自分で管理しなくては気が済まないらしく、ブツブツ言いながらやってた。そして、葉書を買ってくるのが私、というわけ。ずうっと以前は発売と同時に慌てて買いに行ったけれど、だんだん急がなくても売り切れということがなくなって気を抜いていたら、インクジェット用を買い損なった年があったりした。今はもう、今日あたりでも楽勝。そもそも、何故か去年読み違えて、100枚近くを余らせてしまった。今年は、親戚の大御所が二人も亡くなっており、その家族が一斉に喪中なので、枚数がそこで結構減る。ならば少なくて良いから、そして去年の残りに手数料払って取り替えて貰えば随分助かるから・・・と思って、古い葉書を持って出掛けた。ところが、なんと~!年賀葉書には交換出来ない。普通の葉書か切手に。「もしかして、その切手も、記念切手とかはダメ~?」「はい、特別な切手はダメです」え~っ!あのつまんない小さな切手ばかり?いずれにしろ、tamがいくらでも使うから良いのだけれど。
2004年12月21日
コメント(0)
2004/12/20 lunediお向かいのFさん、すみれ色の車で帰ってきた。「?」「代車ですよ」「この前の?」この間の夕方、Fさんは自分の家の駐車場に置いてある車を、バックしてきたトラックにぶつけられた。(12/4参照)その後どういう事になったのか経過は特に聞いてなかったし、相変わらず乗っているし、付いている傷は古い物だったのだろうか?それにしてもぶつかった時の音は結構大きかったんだけどな?と思っていたら、今日修理に出してきたという。「外から見るより酷いらしくて、シャフトまでやられてるかも知れないって言われましたよ」あ~あ!友達の引っ越しだからって、軽く引き受けちゃダメよ~しかも隣県ナンバーのトラックだったから、この辺の道路事情分かってなかったんでしょ。少なくとも下見して、どの道から入って、どの道から出て行くって考えとかなきゃ!昨日かな?何処かの女子大の卒論で、「女子学生が男子をどう見ているか?」ってアンケートを採ったという記事が出てたけど、結果5悪として「幼児的、バカ、無責任、無神経、うそつき]とまとめられちゃったと言うじゃない。学生だったかどうかは分からないけど若い男。まさにその通り!と言うしかない。私が出てった時、「さわってませんよ~」って言ったもん。閉め切った家の中で、凄い音がしたから私は出てったというのに。
2004年12月20日
コメント(0)
2004/12/19 domenica雑誌2ページ録音して送らなくてはならないのだが、階下の関白の部屋から聞こえるTVの音、時には電話でしゃべってる大声が邪魔になる。やっぱり、録音機は別の部屋に持っていった方がいいのかも・・・録音機の拾う音というのが、直に耳に感じる音と違うので、しかも、モニターするとまた気になる音が違ってくるので、大丈夫と思っても余計な音は極力排除するに越したことはない。また利用者の方も、どんな器械で聞いてくれているのか全く分からないので、こちらがあれこれ気にかけても限界があることなのだが、だからいい加減でいいということにはならない。やはり録音室として整備されてるところで録るのが良いに決まっているのだけれど、図書館の録音室はいつもいっぱいだし、いろんな用事をしながら、その間の時間を利用してやろうと思うと自宅録音しかない。その録音用のデッキももう古く、型番を人に言うのもはばかられるくらいなのだけれど、とりあえず今のところ支障はない。ただ、ソニーがこの種のデッキの生産を止めるとかいう話しもあるので、次はデジタルか?それよりこっちの身体がいつまで保つかだなあ~。その頃には、図書館も新しい建物に移って、我が家からはぐ~んと近くなるはずだけど。どうやら声はかなり回復しているようで嬉しい。そうなるとまた歌も・・・と思ってしまう。
2004年12月19日
コメント(0)
2004/12/18 sabato今日は出勤だと関白が言ったので、それなら私は行きたいところがある。昨日メールを入れてみた。「申し込んでないのですが、当日でもよろしいでしょうか?」直ぐに快諾を貰ったのだが、問題はその微妙な時間。16:30~18:30関白より先に帰ってこられるだろうか?一応訊いてみたら、7時頃には帰るという。ムムムムム~~~~~ますます微妙。でも、早いと言っては遅かったり、遅いはずがとんでもなく早かったりなんて事はしょっちゅうで、宛にならないのだけど・・・娘達が付属の中高でお世話になった短大の公開講座。「イタリアの絵画と音楽でキリストの降誕を祝う」前半の絵画の講師は若桑みどりさん。あの膨大な「クワトロ・ラガッツィ」の著者で、西洋美術史の専門家。その上、「お姫様とジェンダー」という著書もある。今私がもっとも関心のある人物の一人だ。後半は、リュートとヴィオラ・ダ・ガンバとリコーダーにテノールの加わった古楽の演奏。このテノールの中島先生も、普通の国立大学の人間科学部なんてところで教えていて、以前にも講演を聴いたが、内容に幅がありとても面白かった。受胎告知から、降誕、東洋の三博士、エジプトへ逃れる、そして、神殿で迷子になる12歳のイエスを描いたものまで、ジョットからルーベンスなどルネサンス・バロックといろいろ表現の違いとその時代の特徴、価値観の違いなどを含めて話してくれたのが、とてもよかった。話しのそここに、ジェンダーの研究者らしい見方も・・・面白い。ジョットはいい!あの時代に、フランシスコ派は凄い!パドヴァのスクロベーニ礼拝堂はやはり必見だ。音楽の方も、16世紀後半から17世紀の初めに作られた、素朴に降誕を祝う曲7曲。ラテン語の歌詞に、対訳が付いたプリントが配られ、若桑先生が言ってた様に「街の百貨店のクリスマスとはほど遠い」クリスマスの意味を改めて考えさせられる。それにしても、日本の古い美術品や、神道はおろか、日常的に親しんでいるつもりの仏教でさえ、私たちはどれほど分かっているのだろうか?また、どんなところへ行けば、グローバルな視点で、それらについて、私たちのような普通の人間に話して貰えるのだろうか?
2004年12月18日
コメント(0)

2004/12/17 venerdi昨日に続いて、何だか嘘のように調子が良い。こんな時試してみる価値あるなあ~でも、今日は冷たい風が吹くと言うし・・・だけど、駅の階段急げばまたくるしいかも・・・車と違って、いざとなったらどこでも放り出せる。というつもりで、自転車で行ってみた。どちらかといえば、往きの方が楽。1番の難所と思うかなりの長さのダラダラ坂は下りで楽ちん。風も思ったほど頬を刺すわけではなく、渋滞している車を尻目に快適。信号もいくつもあるので、青に合わせて横断するので、時間のロスもない。よしよし・・・と快調に行ってたら、教室の最寄り駅の近くまで来たところで、だらだら上り坂になった。その上、駅が近くなったら、歩道に人が溢れ始め、下りて引くことになってしまった。これでは、電動は却って大変だ、なんて思いながら、結局、教室の近くに行くまで乗れなかった。着いてみたら、未だ3人しか来ていなかった。オー!いつもより10分近く早く着いている。先生と同時に飛び込んできたいつも自転車の二人、今日は電車。「風が~」それほどとは思わなかったけど・・・そしてご褒美?半分も終わった頃に飛び込んできた一人。「これ作ってて遅くなっちゃった~」とみんなにクリスマスプレゼント。グラフィックデザイナーだという彼女、勿論オリジナルでチョット見分からないが、お~!と言わせる新鮮なアイデアが潜んでいる。「昨夜プリントアウトまでやったから、後は朝で間に合うと思ったんだけど~」これでBuon Natale! Buon Anno!
2004年12月17日
コメント(0)
2004/12/16 giovedi歩いた!昨日の忘年会仲間の一人、2度も大手術をして身体は相当大変なことになっているのだと思うのに、全然そんな風に見せない彼女が、最近かなりの距離を歩いているという話しをしていた。またまた直ぐに影響されちゃって、歩かなきゃっ!となった私。血圧のチェックと、腰痛防止のマッサージをして貰ってる近所の医者に行った帰り、ぐるっと回って用事をいくつか済ませる、いつもなら当然チャリのコースを歩くことにした。車や自転車では通ったことのない御陵の脇の細い道を抜けて、うめ・こま・ゆうたのご飯を買いにペットショップへ。このところtamがネットで注文しているのだが、チョット足りなくなったので、つなぎに猫用カリカリ一袋だけ。それから、いつも広告で気になっていた、ユニクロのカシミヤセーターを見たり、手帳のリフィルを買ったり、郵便局で幾つか振り込みをしたりして、最終的には、駅前のデパートで、食材や、関白用のお菓子を買ったら、何だか流石に疲れてきたので、帰りは駅前からバスということに。しかしよく歩いた~~~と思った。いつか買った万歩計が、いまいち信じられなくて、最近は殆ど付けることがなくなっている。でもどのくらい歩いたか?知りたいと思い、地図を辿って、測って見たら、なんと4キロ?もない!ショック!途中のサンシャインやハンズでそれぞれ3F位ウロウロしていたから実際はもう少し多いかも知れないんだけど・・・帰ってからもくたくたに疲れたという感じはなかったし、何より、僅かながらも、PF値の自己最高を更新したんでびっくり!これまでの最高値が初めてでたのはいつだったのか?記憶にない。この間の3日追加のプレが効いたのか?未だ残ってるというわけでは・・・
2004年12月16日
コメント(0)

2004/12/15 mercoledi 始まる前から、行かなくちゃ行かなくちゃと言ってた「フィレンツェ展」あと数日で終わるという今日になってやっと行ってきた。それも、時間もいっぱいいっぱいで、閉館直前に出てきた。他のことで、上野まで来ていながら、時間がない!混んでいそう!と止めて帰ってしまい、こうして、終幕近くなれば、当然連日混むだろうに、そうも言っていられなくなって・・・いつも同じパターンだ。それでも、今日はそんなに酷い混みようではなかった。1番のお目当てのフラ・アンジェリコは、チョット面白い絵がでていたので、満足。ダビデの頭が、傍で見るとあんまり大きいのでチョットびっくり。結局、現地に行かなくっちゃ!ってことになることも分かっていたんだけど。売店で、マーブル模様の紙なんか売っていて懐かしかった。夜は、唯一の忘年会。tamが小学校の時PTAの役員を一緒にやった人達で、わりと最近出現したかに料理屋へ。生の物が、突き出しや刺身や酢の物、冷たい茶碗蒸しで出てくるのだが、何だか美味しくない。冷凍?産地直送とか書いてあるけれど、冷凍で来たって産地直送に変わりはないのか。みそ仕立ての鍋になっても、何だか期待したような旨味が出ない。店の主が顔を出した。地元中学出身。私たち女6人のうち、二人は同窓生で、もう一人の夫はこの店主と同期生。この前の春頃の同期会で、この主は、みんなに店のパンフレットを配ったという話が出た。というより出した?文句を言いながらも、八分通り食べて、そろそろお腹いっぱいという頃、「サービスです」と追加が出てきた。お腹いっぱいだけどどうする~?でも悪いから~。と、お鍋に入れた。全然味違うじゃん!これよこれ!かにの味!というわけで、ご飯も貰っておじやまで食べました。飲み物は、サワー1杯ずつ。余興、カラオケ勿論なし。いつもながら、こんな忘年会です。
2004年12月15日
コメント(0)

2004/12/14 martediもう、ずうっと前から何回も念を押されていたha-の幼稚園のクリスマス行事。多分、キリスト教系の幼稚園ではどこでもやっていると思うキリスト誕生の劇。nonやtamが通っていた頃と殆ど変わらない演出でやっている。年少は羊、年中の男の子が羊飼いで、女の子は星、年長の男の子が博士で、女の子は天使。マリアとヨゼフは選抜された子が・・・衣装や歌も30年変わらず。大聖堂の大理石の祭壇の上で演じるというのは、凄いことだと、大きくなってから分かること。ha-は、お星様なのだが、踊りも歌もとっても気に入っているらしく、この間、留守番に行った時も自分で歌いながら踊って見せてくれた。「もっと他にもあるんだけど・・・」と、一応チョットお楽しみを残してくれたつもりらしいが、今日見てもよく分からなかった。「今年の羊さん達寝てないね~。去年はちゃんと寝てたよね~」と、nonが他のお母さんと話してる。そういえば、半分立ち上がってキョロキョロこっちを見てたりする子が多い。まあ、毎年それぞれで面白いではないですか。それにしても、結構な長丁場、小さい子達がよくやるわ。学級崩壊だなんて言ってるもっと大きい子達の現場だって、何とか方法ありそうなものだけど。 この前行った時は、小屋だけで中は空っぽだったpresepio(馬小屋)は出来ていた。でも、毎年後ろに下がっていた、大きなアドベンツクランツは、今日もなかった。オルガンを新しくして、天井が低くなって下げられなくなったのか?それとも8日にあった献堂40年の大仰なお祝いに邪魔になるので止めたのか?それなら、来年は復活するだろうから良いけれど、ずうっとなくなっちゃうんだとガッカリだ。
2004年12月14日
コメント(0)
2004/12/13 lunedi今日はどうやら日中は暖かそうだ。美容院に電話する。先月は時間なくて、カットだけ。2・3日うちにマニキュアに来るからと言いながら、結局1ヶ月経ってしまった。「どこまで伸ばすんですか~?もう、肩胛骨の下までありますよ~」とsignora。両サイドは短くしているので、自分ではあまり実感がない。ただ、しばらく会ってなかった人に「誰かと思った!」「chiaraさんじゃない!」とか、時々言われるのは結構痛快。それに、昔時代劇ばっかり見ていた頃、娘役の髪型で気に入ったのがあって、それに似ていると密かに思っている。人に言えば、ぜ~んぜん違うと言われるに決まっているから、いわないけど・・・まあ、似てるはずないんだけどね。カットのsignoreの「もう少しこのままで行きましょうよ」で決まり。向かいの鶏やさんで、レバーのワイン煮を買って帰る。いつか勧められて買ってみたら、わりと美味しくて、tamがことのほかお気に入りだった。「何だこれ?」と関白が胡散臭げな顔で聞く。何しろ、「我が家で作ったもの以外は不潔」という母親の洗脳はなかなか解けない。初めての物、買ってきたお総菜には未だに警戒心を露わにする。それでも、1つ食べて美味しいと思ったのか次々手を出し、tamの分がなくなっちゃいそ~ワインの飲み残しでも出れば家でも作れるのだろうが、何しろよくお料理で、燗冷ましを使うとか、ビールの残りはぬかみそへとか言われても、そういう物が絶対出ない我が家。今は禁酒令の出てる関白の所為で、ワインを開けることも滅多になくなって、まさか、わずかばかりにワイン煮の為に開けるわけにも行かず・・・
2004年12月13日
コメント(0)
2004/12/12 domenicaう~さむ~~~い!今年はいつまでも暖かいと言いながら、やっぱりこんな寒い日が来る。小・中・高校生時代の12年間を暖かい地で、雪を見ることもなく過ごした私は、未だに寒いのがダメ。ああ、やな季節が来る。今日のような、どよ~んと曇り空。びゅ~びゅ~と木枯らし吹く寒い日も。しんしんと冷える日も。すかっと晴れて、キーンと寒い日も。雪の日も、どんなに景色がきれいでも、その中に出ていこうとは思わない。スキーもTVなどで見ていれば、あんな風に滑れたら、どんなに気持ちが良いことだろうと思うけれど、たった1回行っただけで、寒さで撤退。いやいや、子供を連れて何回か行ったスケートリンクでさえ、寒いから・・・こんな日は、何とか外に出ないで済ませようと思う。教会は勿論パス。先週行っといたし~。(#^.^#)問題は、お夕飯。食いしん坊の関白いるから、いろいろ考え巡らすけれど、お豆腐だけは買いに行くことになるかな~?それにしても、近くのお豆腐屋は日曜日でお休みだし、なんて思っていたら、yokさんが「これから行きま~す」と電話してきてくれたので、これ幸いと頼んじゃった。\(^^)/それにしても、咳結構酷い。寝てからもということはないのだけれど、朝が特に酷くて、出始めると止まらない。風邪か?一昨日shunから貰った?ほんのチョット居ただけなのに。でも、プレ呑んでたから、抵抗力落ちてたかも・・・
2004年12月12日
コメント(0)
2004/12/11 sabato朝から何とも落ち着かない。これが1番ヤダッたんだと思い出した。昨日夕方校正したテープを届けた。ただでさえそそっかしい私が、1年以上のブランク作って、久しぶりに読んだけれど、惨憺たる出来だったことはよく分かっている。直しも多かったけれど、それを直すのに、1センテンスの嵌め込みでおさまらず、10行くらい(3段組だとはいえ)に渡って入れ直すことになってしまった箇所もある。そんなところは、指摘されたとこでなく、直しの時に新たなミスが出たりするものだ。しかも、そういうのに限って、自己校正では気がつかず渡してしまったりするのだ。いつも「第2校正の日がイヤだ」と言うと、「第2校正なんて滅多に出ないわよ~」と笑われるのだが、私にとってはとても笑い事ではないのだ。実はこれまでだって、1度か2度はあったのだから。何しろ、第二校正は、図書館にテープを納める日でもあるので、直ちに連絡が来て、直ちにテープを取りに行き、家に持ち帰って直すか?大したことでなければ、図書館のデッキで直すか?になる。とにかく、いつ連絡来るか分からないので、待機していなくてはならないのだ。そして、「歴読」と「新潮」計7本を2人の校正者が聞いて、問題なく直っていればスルー。つまり、もう1度直しが出た時のみ電話が来るわけで、大丈夫だったといちいち連絡くれるわけでないから、まあ1時半とか2時とか全部が終わったであろう時間まで音沙汰なければ、大丈夫だったんだと自分で判断するしかない。この時間が何とも言えずイヤなのだ。今日も、子機と携帯を肌身離さず、家の中のことをしたり、八百屋さんが来たので出て行ったりしたが、どうやら無事通過したようだ。自分のそそっかしさと自己校正の甘さに加えて、今回は引き受けた後になって体調悪くなって、注意力が更に欠如していたし、上手くいかなくてチョコチョコやり直したりした箇所があるから、ホ~ント気が気でなかった。
2004年12月11日
コメント(0)
2004/12/10 venerdi今日はナポリッ子のCa先生。前半はフリートークだ。来週イタリアに行こうという一人、ナポリに行きたいのだけれど、最近危険だという話を聞いたがどうだろう?ぜ~んぜん平気。ミラノやローマの方が危険。友達、ミラノで被害にあった。もう一人、年明けてから行こうとしている一人が、新聞の切り抜き見せた。マフィアの巻き添えになった人がいるという記事だ。旅行者関係ない。たまたま近くに、狙われている人がいたからで、それは大阪でも同じ。それは運命!とは言いながら、いろいろ注意が・・・ボーっとしてないで、周りに常に気を配りながら歩く。バッグは襷がけにして、車道側にしない。なるべく前に来るようにする。お財布はバッグに入れず、身につける。銀行で両替する時は、窓口に身体を近づけて、脇からひったくられないように隙間を作らない。日本に来て、ATMの前で、お金勘定しているのにビ~ックリした。 危険なゾーンがあるからそこには近寄らない。ここで、また一人から地図のコピーとマーカーが渡され、その地域をチェック。中心部からはだいぶ離れ、細かい道が入り組んでるようなところだ。側に来られたら逃げ場がないし、被害にあっても複雑なところだから、警察に説明できない。何処の都市でも同じ。性格よ!帰りの電車の中で、来週出掛ける彼女に「どうするの?」「う~~ん。やっぱり・・・」帰ってから聞く話しが楽しみだ。
2004年12月10日
コメント(0)
2004/12/09 giovediどうやら、とんでもないものを見てしまった・・・かも???区役所に用事があって、プレ効果で、快適に自転車を走らせていたところ、ハンズの手前で、警官数人、野次馬数人が群れていた。邪魔だなあ、と何だろうが半分ずつで、チラと横を見てみたら、段ボールの囲いの中に、横向きで寝ているおじさんがおり、それにカメラを向けてる警官が一人。寝ている人の写真撮ってどうする????????????ん?もしかして~今朝寒かったからな~。段ボールハウスに屋根はなかったのか?何にも掛けていなかったのか?イヤ、写真を撮る為に退けたのだろう。でも敷物もなかったような~。着ている物はそれでもモコモコと暖かそうな物に見えた。ああいう人達って、持病があって働けないという人も多いみたいだし、私たちだって、寒くなると、血圧とか心臓とか、気を付けろ!って言われる。山谷に行けば、毛布も貰えるし、シャワーに入ってきれいな下着も貰えるのに・・・って思うけど、イヤなんだろうな。干渉されたくないんだよな?きっと!高速道路の橋脚のところにも、居を構えている人が何人かいる。今年も暖冬だという噂もあるけれど、夜中から朝にかけての冷え込みはきついから・・・
2004年12月09日
コメント(0)
2004/12/08 mercoledi昨日は、音訳した「小説新潮12月号」の校正日だった。終わると校正者から電話を貰うことになっているのだけれど、昨日はそのあと病院だったので、留守電に入れておいて貰うように頼んであった。何しろこの前新潮読んだのは、1年以上も前の話しだ。毎月の、10分前後の「あけぼの」とは違う。とは思わないではなかったが・・・声が突然変わる。切れる。痰が絡む。という現象が、かなり頻繁にあった。それを宥めながら、何とか90分入れたが、とっても聞き苦しいテープになっているのではないか?そればかりを気にしていた。ところが、今日取りに行ってみたら、ケアレスミスの多いこと!アクセントの勘違いの多いこと!日頃から、性格的に注意力に問題があるのか、ケアレスミスの宝庫と自覚してはいるけれど、今回はいささか驚いた。やはり声に気を取られて、他のことには気持ちが行っていなかったのは歴然。直し始めたら、これまた今までにないこと。テンポが合わず、はめ込み再三やり直し、何行にも渡って入れ直さなくてはならなくなってしまう。昨夜、校正してくれたHkさんは、あくまでもこれまでの私の読みを知ってるからで、初めて聴く人には何の問題もないと言ってくれたけど、自分でも歯切れが悪く、リズムが出来てないことよく分かる。 自分の好きな江戸前の作品をせっかく選べたのに、思うように読めてない。まあ、それはいつものことなのだけれど・・・とにかく、声が調子を取り戻してくれないと、他のことに気が行かないから。さて、これからどんな風に声のリハビリをしてったらいいのか・・・?
2004年12月08日
コメント(1)
2004/12/07 martedi今日の病院最悪。そうよ師走だもの、医師も看護師も走らされる月なのだ。何しろ、午後の診察始まる時間になっても未だ、午前の患者が終わってない状態。呼吸器科は、午前の先生が著名らしく時々こんなことあって、別室で、午後の診察始めたりすることあるのだが、今日は、番号の早い総合診療科の方まで長引いているのだ。それならと、帰りに廻るつもりだった用事を済ませに外へ出る。地下鉄隣駅まで乗るより早かろうと見当付けて、病院の脇の道を行ったら、街灯の柱に、Anniversaryの旗が下がっていて、どうやらサッカーミュージアムがイベント中らしい。興味津々でチョット覗きたいが、時間が気になるのでさっさと用事を済ませて総合診に戻った。結局、総合診も1時間半遅れ。最近、逆流性食道炎の方は随分よくなっているので、薬を減らして貰うように頼むこと。しかも、1日3回の薬はとばすことが多いので溜まっている事を言わなくちゃと思っていたのだが、まず「頭痛はどうですか?」と訊かれてしまった。そうよ、忘れてたわよ。MRIまで取ったうえ、こんな痛みの時はと、3種くらいの頭痛薬を出して貰っているのに・・・明け方の頭痛と、思ってみなかった高血圧で、近所の医者で、降圧剤をお試し中の話しをする。それでそっちは様子を見ることにして、今日はタケプロンの処方だけ。呼吸器科の方へ行ったら、もう待ってる人もすっかり減っていて、中待ちの番号になっていた。先月から担当になった先生だが、別人のようだった。とっても若い先生に見えたのに、よく見るとそこそこの若さだ。今回はガタガタのPFのグラフみて、オッ!カルテ見ながら過去の経過について2・3訊かれ、胸の音もそんなに悪くないけど咳が気になるからとレントゲン撮った。喉赤いけど、大丈夫そうだからとプレドニン3日追加だけ。それにしても、自分の判断でプレ使うと、いつもあとで追加になる。私って思い切り悪いのか?ビクついているのか?会計のところで、大騒ぎしている40代くらいの超太った女の人がいた。さっき総合診の待合いで、お腹抱えて蹲っており、別室に連れてかれた人のようだ。4000円弱の支払いをしたら、おかずが買えない!電車に乗れない!歩いて帰れと言うのか!○○医大ではン百万円を分割にしてくれた!もしかして、さっきの待合室での様子も、早く診て貰う為の演技?と思ってしまうのは勘繰り過ぎかな~。
2004年12月07日
コメント(0)
2004/12/06 lunediこれからリムジンに乗るという、成田からの関白の電話があったあと、tsunがPCの具合を見にやってきた。今度はバスの中から電話で、丁度tsunが出たのでどうやらモニターらしい、しかも保証期間過ぎたばかりといったら、直ぐ買ってこいといったらしい。シメシメ、ついでにリムジン着くとこまで迎えに行くのを頼んだ。昼間買い物の序でに、auのショップで、機種変更について訊いてきた。メモやスケジュールのメモリーがもう少し多くて、手帳代わりに使えそうなのないか?カメラが良くなったというが、どの程度なのか?ibookを持って出た時繋ぐには・・・?と言うようなことを訊きたかった。番号札を取って待った。メモリーカードを入れるタイプのものでも、それに落とせるのは画像とアドレスで、私の入れたいものは入らないのだそうな。自分宛にメールしてフォルダで保存せよと言う。なら機種変更必要なし。カメラの画素数は、今使っているデジカメと並ぶようなのは1種しかない。まだまだだ。パソコンを繋ぐ話しは、おねえさんホントに分かって言ってるのか????盛んに料金の話しに持っていこうとする。こっちは買うことを前提に訊いてるのではなく、どうしようかと思って訊いているので、それも今訊いたところでは、とうてい買おうという所まで気持ちが行ってないのだ。ここでこんなにお安いですよ!こんなにお得ですよ!と言えば買う気になると思っているのだろうか。客の反応を見ようとしない、おそらくマニュアルのみで対応しているのだろう。私だったら給料払いたくないと思う店員にまた出会ってしまった。世の中、失業者が溢れていると言うけど、その中には、もう少しマシな人もいるのではないかと思ってしまう。最近の携帯事情、tsunに訊いた方がよほど分かった。2人分のつもりで用意した鍋。tsunが加わり、食事済ませてきたはずのtamまでが、いつの間にか、小鉢とお箸抱えて座ってた。
2004年12月06日
コメント(0)

2004/12/05 domenicaホ~ント久しぶりにミサに行った。でも実は、ウ~ンと遅れて行った。お説教は終わっていた。助任司祭だった。献金して、御聖体拝領してきた。こんなに遠のいてても、クリスマス近くなると、やっぱり行きたくなる。もう、待降節も2週目に入っている。なのに、馬小屋は空っぽ!いつもオルガンの下にぶら下がってた大きなアドベンツクランツもない。聖堂の外に飛んでる星もない。どおして~?そういえば、この間覗いた神戸の教会も、クリスマス飾りは、祭壇脇にホントに小さなアドベンツクランツ、それも白いろうそくのものがあっただけ。どうしちゃったんだろう?まさか、新潟の震災に遠慮して一斉に控えてるなんて話しも聞いていないけど・・・さびしい(。>。<。)そ言えば、我が家のはどうしちゃった?おひな様にしろツリーにしろ間際にならないと飾らない我が家ではある。しかし、これは4週間前から飾らないと意味ない物だ。屋根裏開けて思い出した。そうそう、去年出してみたら、赤いろうそくが屋根裏の暑さで溶けて、奇妙な形になっていて大笑いしたのだった。それで捨てちゃったかも~~~(・・ )( 。。)と思いながら周りを見たら、ちゃ~んとそのままとってあった。とりあえずご登場願うことに!それよりどっかできれいな赤いろうそく見つけてこなくては・・・
2004年12月05日
コメント(0)
2004/12/04 sabato朝からどんより寒そ~。とうとう冬が来た。時計屋から修理が出来ているという電話があった。この前セールに行った宝石屋からは頼んであった母のチェーンも来ているという電話もだいぶ前から放ってある。直ぐにメモリーがいっぱいになってしまう携帯も、何とかしたい。用事は切りもなくあるけれど、こんな日は出たくない。TVの天気予報見ていたら、蜘蛛の巣のような低気圧がいる。これから荒れるという。ますます出たくない。雨が降り出すと雨音で出来なくなるから、「慶次郎・・・」の録音を少しでもやっておくことにする。関白いないので、週末でも自由に時間が使える。雑音入れてくれるのはうめ・こま達だけ。奴らは朝ご飯食べれば、殆ど寝ててくれるから。しかし始めてみたものの、直に痰が絡んで、時に突然声にならなくなったり。う~ん、引き受けるの早すぎたか?夕方もう暗くなって、雨も降り出した頃、我が家の前を幌を掛けた2?くらいのトラックが通り過ぎていった。直ぐそこで、道は狭くなるので、当然バックで戻って来た。家の前は丁度丁字路になっているので、そこで向き変えて戻っていくのと、そのままバックで戻っていくのとがある。2階の窓からみていたら、このトラックどっちにしようとしているのか分からない。???と思っているうちに、バシッという音。お向かいのFさんちの車に当てたらしい。Fさん気がついていないのか、留守なのか?とにかく出て行く。運転手下りて一応見ていたが「当たってないですよ~。ぶつけてないですよ~」と言う。そりゃもう暗いからよく分からないかも知れないけれど、窓閉め切った家の中から音聞こえたんだし~と言ってたら、Fさんちのお隣のHdさんも「うちかと思ったわ~」と出てきた。それでも当たってないというの~~~?近くのアパートに引っ越す友達の手伝いで来たそうだ。プロのタクシーでさえ入り込んだら出るのに苦労しているところなんだけど、下見なんかもしてないんだろうな。出てきたFさんにとにかく入ってくれといわれ、さすがに素直に入っていった。
2004年12月04日
コメント(0)

2004/12/03 venerdiこんなに毎日出掛けちゃって良いのかな~?と思いながら、やっぱり、イタリア語休むわけにいかない。この前休んだのがMt先生だったのに、また同じ先生で休んだらチョット・・・なんて、イタリア人は思わないかも知れないけれど。黒の細いパンツに、黒いVネックのセーター。ちょっとエレガントな白いブラウスを覗かせて、気持ちスリムになったのかますます素敵。ホントにイタリア人て、みんなオシャレ上手といつも思う。今日は再帰動詞。こんなもの日本語にないから難しい。この翻訳語も分かりにくくしているのかもしれないけれど。思いつく再帰動詞をボードに書き出していく。目が覚める・起きる・・・なんて言ってるうちに、別れるだの離婚するだの物騒になってきたと思ったら、顔を洗うから、メークする・髪をとかす・染める・脱毛するなんて話しになってきた。身体中何処でも、剃っても、ワックス使ってもdepilarsiという。女性ばかりの教室の雰囲気が乱れ始めたのに気がついて、先生怪訝な顔で「恥ずかしい?誰でもするでしょう?」具体的になれば、こんなところで話題に出来るのは当然顔剃りだ。ところが先生「私日本に来て女の人が顔剃ると聞いてびっくりしたの~。冗談だとずうっと思ってて、傷作ってる人に聞いて初めてわかった」「え~~~っだって~~~ぇ??????」「顔なんて何にも生えてないよ~。ほら~」先生みんなを廻って顔を突き出して見せてくれる。ホントすべすべ!産毛もないなんて!何故~~~?男性はみんなあんなに毛深いのに。 あと2回で今年は終わり。最後の日には、みんなでお昼を食べましょうという話も出たりして、私はチョット新宿へ・・・(^0^)/やっぱり「山猫」気になって・・・行ってみたら17日までだというのでホッ。同じフロアのHMVを覗いたりしたけれど、でもやっぱり3時間以上という長丁場、改めて時間とるのも難しいことになるかも知れないし、今日なら帰りは少し遅くなっても大丈夫だからと、3時からの回に入って見てきた。→フリーページ
2004年12月03日
コメント(0)

2004/11/02 giovediもう20年位前から、1冊の雑誌の音訳を手伝っている。拠点は、その雑誌を出版している修道会の点字部で、神戸にある。従って奉仕者はその周辺に集中しているが、私みたいに遠隔地の者が数名加わっており、それぞれのページを各自自宅録音して送り、神戸で編集・発送・回収というシステム。子供の行ってた幼稚園でその雑誌に出逢い、宗教の枠を超えたその時の社会に沿った内容に魅せられ購読、テープ版の作成にもちょっとお手伝いするようなった。当初は身近な目の不自由な方、病気で自分で読めない方の為にと用意したものが、今や毎月300本発送しているという。自ずと携わる人達も増え、質の向上も図られ、音訳の勉強会も必要に迫られ充実、実際に吹き込みできるまでには難関をクリアした人だけというまでになっている。この雑誌の担当者も月1で勉強会を続けているので、行ってみたいと思いながら、阪神大震災の後に1度行っただけ。頻繁にTVに登場した、途中階が潰れた市役所の真ん前にありながら倒壊は免れたが、立て替えを余儀なくされ駅の反対側に新しくなってからの勉強会を訪ねるのは初めて。8時半過ぎのひかりに乗った。昨日、みどりの窓口で調べた時にはこの列車は見つからず、のぞみばっかりで、新大阪乗り換えの8時50何分かにのるつもりでいたのだ。早めに家を出てきたからよかったけど、側に立ってた案内のおねえさんにも訊いたのにダメじゃん。カマンベールサンドに、朝ゆでた卵、みかんを持って、紅茶と水を買って5号車(禁煙自由席)に乗り込む。一瞬、読みかけの本が見つからず忘れたか?と焦る。活字中毒通り越してこれじゃ依存症だわ!小田原あたりで、箱根越しにきれいに雪をかぶった富士山が見えた。これならさぞ素晴らしい雄姿が見られると待っていたのに、いつの間にかウトウトして気がついたら、愛知県に入っていた。今月は勉強なしで、早々とクリスマス会とのこと。雑誌担当の人だけでなく、単行本の人達も含めて20人ほどが集まっていた。すでにあらかたの人が集まっているようだったが、シスターの姿は見えない。部屋に入った時は黙礼だったのに、声を出したとたんに何人からか「あ~!」と声が上がる。そう、この方達の殆どは声だけでのお知り合い。みんなが持ち寄ったお菓子と、和歌山の方から送られてきたみかん、あとはお茶だけというささやかで、ふさわしいクリスマスパーティー。校正、編集担当の方からの説明と要望、吹き込む方達の様々な意見交換。こういう場が、ボランティアグループには大事なこと。だから私もこうしてはるばる来たかったのだ。 終わって聖堂を見せて貰ったあとシスターの仕事場に拉致されていたら、今日欠席だった人が次々現れ、また顔見るのは初めてでも、声見(?)知りということで話し込む。結局外へ出た時にはもう暗くなっており、ルミナリエも未だ始まってなく、六甲の方へいく坂道(北野坂?)に地味なイルミネーションあるだけ。三ノ宮のそごうの地下で、神戸牛のお弁当買って、このあいだのNjおじさんのお葬式の時貰った美味しかった焼き菓子があったので買って、新神戸に向かった。関白留守になると分かっていたら、泊まってあちこち見て歩きたかったけれど・・・やらなきゃならないことも待ってるし、未だプレ付きだし。帰りの新幹線の中、ちょっと辛かったのは何故~~~?
2004年12月02日
コメント(0)
2004/12/01 mercolediやっと行政の組織改編・改革プランが具体的に示された。とりあえず、委員会としてはそれに対しての意見を提出することになり、その素案を検討。社会教育を教育委員会から首長部局に1部移管することで、起こる問題。学校教育との連携をどのように図って、地域の教育力を高めていけばいいのか。例えば、当然ながらPTAは教育委員会に残る訳だが、そこで受けた各種研修の成果をこれまでのように社会教育の場に繋げていくことが出来るのだろうか?教育委員会からワンクッションはいることで、文科省からの情報が入りにくくはならないか?また各種調査の行く先、伝達に遅れが出たりすることはないのだろうか?実際先行している自治体で、その傾向が見られるという話しもある。社会教育会館については、指定管理者制度の導入に伴い、これまで地域住民に近いところで大きな役割を果たしてきた社会教育指導員の配置が的確におこなわれるのだろうか?などなど。ここまでくると、まあやってみろ!駄目だったら戻せ!って言いたくなるけど、結局は世の中予測できないことばかり。こんな事だって、そもそもバブルが弾けること、誰も考えてなかって言う事よね~~~。国の三位一体なんとかも、税制調査会の答申も・・・
2004年12月01日
コメント(0)
全31件 (31件中 1-31件目)
1


![]()