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明日と来週月曜日の実習生の配属で今年入国の実習生全員の配属が終わります。やっとか・・・って感じですが、来月は、牡蠣の販売に追われながら企業さんからの飛び出しや病院対応が待ってます。忙しさにかまけて、先週土曜日の会議をすっかり忘れていました。上司から、お怒りのメールが。まぁ、ごもっともです。自分の仕事でいっぱいいっぱいで、すっかり忘れてました。。。さて、全然話は変わりますが、妹妹、本当に恋愛した事ないんじゃないか、と最近不安です。。。こういう事、考えるだけ時間の無駄!!っていつもは思って、考えないんですがもう26歳なんですよ。そろそろ結婚を視野に入れた、ちゃんとしたお付き合いをしたいんです。だけど、なんか踏み出せないというか・・・。この前、福山に帰った時にメリットとかデメリットとかじゃなくて、その人と一緒にいたい!って思うかが大事。って母に言われました。完璧な人なんていないし、妹妹は欠点だらけで好きになってもらっただけでありがたいんですが。実は、ヤマト君に告白されて、ごめんなさい、をしたのが先月。「でも、これから先、 ずっと一緒にいたいって思うのは 妹妹しかいないから。」って言われて、とりあえず保留になりました。次見つければいいのに。てか、すぐ見つかるよ。って思うあたり、妹妹は可愛くない(笑)妹妹、昔からそうなんですが恋愛しても、その人と一緒にいたいって感覚がどうしても分かりません・・・。いつもメリットやデメリットを考えて自分の中で、計算してしまうのです。仲良しのお客さんに相談したら、「結婚は自分中心に考えていいんよ! いかに自分が幸せになれるかが大事。 女はしっかり計算して、妥協するな!」って言われました。女は、結婚した相手で顔から生活から全てが変わってしまうから、絶対妥協しちゃダメって言われました。妹妹、ヤマト君の優しい性格大好きです。仕事で凹んでたら、昼休み中に「仕事どう?大丈夫?」ってメールしてくれたり、女の子だから、怪我しないようにって釣りの糸とか針は、ヤマト君がしてくれます。(本当は自分でしたいけど・・・)寒がり妹妹が風邪引かないようにって、防寒着に、ネックウォーマー、帽子、手袋、全て揃えてくれました。妹妹にとって、初めてのMY竿だから良いやつをあげたいって思って、2ヶ月ぐらい色んなお店を見に行ったみたい。妹妹が熱出した時、かき氷器を買ってかき氷を作って、持ってきてくれました。「お粥作れんけど、冷たい物食べたら ちょっとはすっきりするかもしれんから。」って言いながら。冷えて、余計熱出るわ!!って思いつつも気持ちがほっこりしました。ライムの事も可愛がってくれて、夜道の散歩は、一人じゃ危ないからって言って、一緒に行ってくれます。近所トラブルも、ヤマト君が一喝してから一切なくなりました。性格は、妹妹にもったいないぐらい。だけど、仕事がね。あんまりうまくいってないというか・・・。あまりセンスがないというか。男の人は、ずっと仕事するだろうし、仕事がうまくいかないと、将来が考えられない・・・。将来が考えられなくても大丈夫!!絶対なんとかなるよ!って無責任な事言える程、妹妹も若くないし。。。結局、うーん・・・ってなってごめんなさいした訳です。仕事うまくいかなくても、一緒に苦労するのも厭わないぐらい、この人と一緒にいたい!!って、普通は思うのかなぁ。そんなテレビみたいな事が現実にあるものなの?って思ってみたり。明らかに苦労する事が分かってながら一緒にいたいって思えないし。って、結局妹妹はヤマト君の事が好きじゃないって事なのかなぁ。こんなに愛情を注いでくれる人、初めてなんだけど、難しい。一歩踏み出せない、踏み込めない。そして、妹妹は注いでくれる愛情をしっかり返してあげられる程、優しくないと思う・・・。恋愛って仕事より難しい・・・。昔は、まぁ次の出会いがあるし♪って思ってたけど、きちんと考えると恋愛下手すぎる自分に凹む!!!あーもう、嫌だ嫌だ。。。
2012.11.21
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今日、体調を崩してお休みをもらってました。そして上司も、2、3日前から体調を崩し、目眩がする・・・って言ってたんですが今日から2週間ほど入院する事になりました。「よろしく頼む」ってメールが来ましたが、不安すぎる・・・。実習生の配属が一昨日すべて終わりこれから2、3ヶ月は企業からひっきりなしに呼び出しがある時期に入ります。すでに、毎日のように何社からか通訳に来てくれ、あの実習生はこうだ、ああだ、とじゃんじゃん電話がかかってきます。大体、人手不足すぎなんだよ・・・って思うけど。一人が倒れると、もうどうしていいやら・・・って感じです。寝れないからって朝4時半から会社に出て仕事したり、夜2時ぐらいまで起きていたりと69歳で無理しすぎです。。。たまには、ゆっくり休んでほしいと思うから、ここは、いつも以上に頑張らなきゃ!って思います。でも、上司がいないと凄い不安。これって、日々頼りすぎてる証拠なのかな。とりあえず、明日から気合入れるぞ(`・ω・´)
2012.11.08
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だいぶ落ち着いてきたけど、10月に中国へ出張に行った会社の人たちが反日運動のニュースが延々と流れていたって話をしていました。企業側からも、違う国へ移行しようか・・・と考える人たちが増え、妹妹の会社としても、中国以外の国をそろそろ考えてはどうか、と上から指示が。そうなったら、妹妹の会社に中国語通訳はどんどんいらなくなっていくだろうなぁ。先日、送り出しの人が来られた際にいろいろと話をしていましたが、トヨタが反日運動で壊された車は無償で修理するって発表した事に対し、だから、日本は弱いんだ。それは、事実上日本が負けを認めたと、中国人は捉える。中国が勝ったと。日本が悪い事をしていないと本当に思うなら、どうして、毅然とした態度を取らないのか不思議だ。って仰ってました。日本人の「善意」が、外国では通用しない。特に、中国ではね。妹妹も、トヨタのそのニュースを見たとき、弱いなぁ・・・って思いました。好意的に受け止められているって中国では報じられているようだけど、民間はそうは思ってない。いつか本で読んだ事があるけど、中国は、勝ち負けを重視する国であり、そういう歴史があるのだ、と。だから、小さい事で言えば事故を起こしたとしても、絶対に謝らない。喧嘩腰で最初から話し合いではなく、言い合いをする。そういう国民性なんだそうです。中国では、小さい頃から歴史の授業で日本は悪い国だと教えられ、反日映画を見せられる。そうやって根付いていく反日感情。だけど、今の若い人たちは、ネットでいろいろな情報が入るようになって少しそういう気持ちが緩和されてるみたいだけど。実習生たちの応募も相変わらず多いし。どういう国なのか、自分の目で見たい。日本の文化を勉強したい。日本の経済発展の理由を知りたい。日本人の誠実さを勉強したい。とか、色々な理由で日本へ来たがっています。だけど、中国人がそうやって反日感情を剥き出しにして日本人が中国人を嫌になれば、中国からの受け入れを考えるようになる。中国人の実習生が少なくなる。そうやって、結局損をするのは中国人。なんだか、愛国心が他の中国人を傷つけているように感じます。
2012.11.07
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昨日は、母の誕生日。という事で、土曜日仕事を終えてから福山へ帰省しました。妹妹の中学からの友達も呼んで、すでに妹妹家の子供的存在になってるので一緒にお祝いしました~♪♪本当は、ケーキを買ってご飯を作って色々と友達と計画を練ってたんですが、福山に着いたのが、夜の7時半過ぎ。友達にケーキを購入してもらい、妹妹はスーパーへ食材を買いに行きました。友達に、「どんなケーキがいいの?」って言われ、とりあえず、色々なケーキを注文してホール型に並べて入れてもらうようお願い。普通のホールケーキを買うと、途中で味に飽きてしまったりするので、色んなケーキを買った方がホール型に並べた時、色とりどりで可愛いし色んな味が食べられるしで、一石二鳥だったりします。最近は、友達のバースデーのお祝いをする時はいつもこうやって色んなケーキを買ってます。家に着いたら、母が既に晩御飯の準備をしていて結局、妹妹の出る幕はありませんでした・・・。色々考えてただけに、ちょっとがっかり。。。でも、親戚も来て、友達と皆でわいわい話をして結局、友達が帰ったのが夜1時過ぎ。妹妹家は、父、母、妹妹の3人しかいないから、こうやって一緒にお祝いしてくれる友達がいたり、誰かが集まってくれるのは、嬉しい事です。友達から母へのプレゼントは、キレイな花束。花が大好きな母、めっちゃ嬉しそうにしていました。次の日は、お昼と晩御飯を妹妹が担当して両親へプレゼントというか、お手伝い。普段食べない物が食べれるけど、味が濃い・・・って言われてしまいました(笑)いつも1人分で作るから、3人前作ろうと思ったら、分量を間違えました(笑)その後、久々にピアノを触りたくなり結局、途中外出したりもしたけど、トータル5時間ぐらい弾いてたのかな。ちょっとテンションが上がってしまいました。。。ピアノって弾き始めると、なかなか止めれなくてもうちょっともうちょっと・・・って思ってたら、いつのまにやら時間が大分経ってました。本当に何年ぶり?!ってぐらい久々に弾いたので肩や腕に無駄な力が入るし、指はかたくて動かないし、強弱つける余裕もなければ、鍵盤の位置や楽譜の記号の意味が分からなくなってる・・・。ただ、何度も何度も弾いてきた曲なので指が覚えてるって感じでした。今どこを弾いてるのか分からないけど、指が勝手に動くって感じ。これだけ読んだら、ホラーですね(笑)懐かしいな、こうだったなぁ。あぁ、必死で練習してたなぁ。そういや、ここを先生に注意されてたなぁ。母が隣について、ここはこうでしょ、ああでしょ!!って怒られながら、しまいには、平手打ちが飛んできてたな。とか、色々と思いだしました。母、全くピアノ弾けないのに、音の違いや、指示は的確にするんですよね。本当に不思議だけど、二人三脚で一緒に勉強して一緒に練習してました。音の粒が揃わなくて、ピアノの教室でふてくされあひるみたいに口をとんがらせて、もう絶対弾かない!!って頑固な事言ってたな・・・。とか、恥ずかしい過去もついでに思い出しました(笑)冬休みは、家でピアノをもうちょっと練習しよー。何はともあれ、母の○○歳の誕生日。何事もなく、元気で体も口も達者な皆のお母さん的でっかい存在でいてくれれば何よりです♪
2012.11.05
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