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昨日、山崎拓巳さんの講演会に行ってきました。会社からの強制参加でした。三重県出身の方で、関西弁でテンポ良く喋るそのトーク力には、とても感動しました。営業トークもこれぐらい人を惹きつける事ができれば言う事ないなぁ・・・って思って聞いていました。場馴れされているというか、やはり上手いですね。以前、上海時代に付き合っていた彼も色々と講演会やセミナーをしていた人でしたが、話し方やテンポの良さ等、似ているものを感じました。妹妹も、もっともっと場数を踏んで人の前に出ても、緊張せず喋れるようになりたいですね。いつも変な汗出ちゃうから(笑)内容としては、正直ありきたりな内容というか。うん、知ってるよ。って言いたくなるような、どこの自己啓発本にも書いてあるような内容でした。講演会の趣旨である、「やる気を出させる」という事からは若干離れたような内容で、講演会を聞いてやる気が出たかと言われると、うーん・・・です。。。内容は、上海時代の周りの人たちの考えや妹妹の母の考えと同じでした。自分が憧れる人の輪の中に入り、その人達と同調する事で、自分のセルフイメージをより夢に近いものに書き変えていく。そんな感じかな。それはね、妹妹も思います。上海時代の仲間と一緒にいる時、到底その人達には敵わないけど、それでも心地よかった。そこにいる事で、あたかも自分も同じようなそんな気分を味あわせてもらいました。そして、その輪から、さらに新しい輪が広がる。そうする事で、より自分を高められる存在の人と一緒にいる事ができる。その人達の「普通」が、自分の「普通」になる。そうやって、気がつけば、結構やれてるじゃん、自分。って日が来る。環境や人が自分を高めてくれるし、そうやって夢へ近付いていく。これって、妹妹が何度もブログに書いてる事と一緒じゃん(笑)夢の中の自分を具現化して、現実の自分に当てはめて、行動する事が大事なんだそうです。私、バリバリ仕事ができるめちゃめちゃかっこいい人間ですから~みたいな。そうすれば、いつの間にか本当にそうなってるんだよ。って話。これ、上海時代に体験したなぁ・・・って思いました(笑)また、上海時代の仲間にどうしても入りたい会社があり、面接を受ける前に何度も出勤してる自分をイメージするべく、毎日朝スーツを着て、その会社へ通ったらしいです。そうやって、自分が働いてる姿をリアルに想像し現実味を持たせるんだって。そして、この会社に入って、俺はここでこんな事をしてこういう商談をしてるな・・・。って、あたかも社員の気分を味わい、その後、面接を受けた結果、見事採用された方がいました。その時の妹妹は、まだまだ学生真っ只中でただ、面白いなぁ・・・って思ってたけど、社会人になってから、理想を自分に引き寄せるというか、少し無理をしてでも、理想に近づいてみたりとより理想の自分を具現化する事の大切さを知りました。やっぱり上海時代に知り合った人達は、たくさんの事を教えてくれたなって改めて感じました。また、母が「何でも、本物を見なさい。」そうやって、投資してくれた事で、そういう人達と出会い、付き合えた事の大切さ。それが、今の妹妹に強く影響しているのを年々、ひしひしと感じます。現状で満足してしまう人もいれば、もっともっと上を目指す人もいる。人の幸せは、人それぞれだし何に幸せを見出すかも人それぞれ。妹妹は、現状満足できないタイプだから、もっと、もっとって思うけど、今の会社の人達も、もっともっと上をって目指すからいつの間にか、この会社の「普通」がより高い所にある。だからこそ、県内No,1の実績を残しているんだと思います。実習生の健康管理ができてないと思えば、こっそり栄養管理士の免許を取る人もいれば、あの人は、1ヶ月も勉強しなくても社会労務士や行政書士の資格取れるよって人もいる。この会社に足りないもの、自分に足りないものを探して、そのエキスパートになろうとする人達の集まりにいられる事。いつも追っかけなきゃいけない立場にある事は、ありがたい事だし、感謝しなきゃなって思います。うん、もっと上を目指して頑張りたい。けど、その前に・・・今日は、広島のルッソクラブでお食事会ですおいしいもの食べて、また明日から頑張ろ
2012.05.28
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昨日、とある漁協さんへ書類をもらいに行ってきました。牡蠣屋の実習生が2年目になる時にはJITCOへの書類の他に、県漁連へ書類を提出しないといけません。その書類をもとに、会議?が行われ移行試験日等が決定するのです。もちろん、受験票は別途作成して郵送。非常に、めんどくさい・・・。その中に、漁協さんに準備してもらう書類があり、一昨日、午前中に必要書類を明記したFAXを送り、懇切丁寧に、電話をしてFAX内容を説明。そして、夕方書類を取りに、同僚に行ってもらったんですが、持って帰ってきてもらって、確認すると書類が足りない・・・。ぶっちゃけね、準備してもらう書類って言っても2つしかないんですよ。1つは、こっちで作成して漁協さんのゴム印と角印を押してもらう。もう1つは、牡蠣屋さんの漁業免許状をコピーしてもらうだけ。たったそんだけなんです!!笑ゴム印を押してもらう書類については、FAXの書面に「原本を持参致しますので、 そちらに押印をお願い致します」って明記しました。なのに、なぜか勝手に向こうで作って渡されました。そして、肝心の漁業免許状のコピーがない。いらん事せんでいいから、準備するもん準備しろ。です・・・。という訳で、昨日の朝に電話をしたら「準備しておくんで、取りに来てください。」で終わり。この時点で、ちょっとカチンときてたんですが、まぁ、いいわ。って思いながら、たかだか3枚の書類を取りに1時間かけて行ってきました。その漁協さん、妹妹の会社から車で1時間かかります。遠すぎ・・・。漁協さんへ入って、「○○の妹妹ですが、書類を取りに来ました。 ご担当者の方は、いらっしゃいますか?」って聞いたら、ポカンとした顔が3つ。しばらくして、「あー、これね。はい。」って片手で、乱雑に渡されました。「申し訳ないんですが、もう1部コピーお願いできますか?」って聞いたら、「いや、何に使われるのかも分からないのに コピーはできません。」との事。・・・いやいや!!電話でもFAX上でも説明しましたけど!って思いながら、もう一度、「これは、中国人技能実習生が・・・」って説明してるにも関わらず、「いや、今日は上の者がいないんで、 私に言われても分からないんですよ。」だって。・・・聞こうとしないだけじゃん。「別に、悪用しようとかそういうわけではないですし、 うちにも控えが必要なんで、コピーしてもらえないかと 聞いてるんです。」って言ったら、「いや、お宅の控えが必要なら、自分でやってください。 なんでうちが・・・。鼻笑」「あのね・・・、昨日FAXに必要なものを明記して 電話でも更に懇切丁寧にお願いして、 原本持って行くので、押印お願いします。 って頼んだにも関わらず、そっちで勝手に書類は作って、 必要なものは、忘れてるっておかしくないですか? そっちのミスなのに、何も言わずに こっちは、1時間かけて2日連続で来てるんですよ。 たかだか3枚のコピーぐらいできるでしょう。」いまどき、市役所でもコピー頼んだらしてくれるからね・・・。「だから、上の許可が下りないとコピーできないんですよ。 今日は上の者が休みなんで、 私が判断できる事じゃないんで、無理です!!」・・・こいつ、燃やしてやろーか「大体、郵送してって頼んでもらったら、しますけど?」って言われ、カチーン「あんたが、取りに来いって言って電話切ったんですよ。 じゃなかったら、わざわざ取りに来たりしてないんで。 上の人の名前、教えてもらえます? あんたに話しても話にならないんで」って言って、とりあえず組合長の名前を聞いて帰ってきました。対応が、いちいち腹立つこの地区のお客さんにしてもそうだけど、地域性みたいなのがあるんですかね・・・。ややこしいというか、なんというか。一つ一つが頭に来るんですよね。。。そうは言っても、妹妹の所のお客さんはやる事しっかりやってれば、文句言わないけど。ただ、書類に妹妹の所のハンコが押してない!そんな書類に、うちのハンコ押せるか!!みたいな事は、たまに言われるけど。そりゃぁね、確かに自分の所の控えぐらい自分でみろって思う事もあるけど、妹妹の会社でも、コピー頼まれたらしてますよ。だって、1000円も2000円もかかるわけじゃなし。しかも、今回は向こうのミスで行ってるわけだし、それぐらい、できない事ないと思うんだけど。免許状だから?でも、どのみちコピー取るから変わらないと思うけど。要するに、面倒だっただけでしょ?って思ってしまいます。もうちょっとね、言い方が違えばこっちも無理にお願いしたりしないんだけどね。ダメ元で聞いただけだし。ただ、態度悪く出られたんで、こっちもイラッって。そして、夜。家へ帰ったら、実習生から電話がかかってきて実習生と言い合いに。。。以前、PCの内蔵カメラが壊れたから修理したいって電話がかかってきたので、ゴールデンウィーク中に一緒に電気屋へ行ってきました。とりあえず、どれぐらい費用がかかるのか見てもらうために見積りを出してもらう事に。すぐには分からないので、後日連絡って形でした。実習生は、PCを買って、自分で中国語ソフトをダウンロードしてPCの中身を全て中国語に変えていたので、もう保障は適用外。修理費は全額負担です。これは、購入時に説明して納得させていました。そして、見積りが出たんですが、やはり中国語に変えてあるので、もう一度日本語に戻して修理する事になり、費用は1万6千円に。実習生に伝えた所、高いから修理はしない。って言ってたので、電気屋へ連絡して修理せずに返却してもらう事にしました。なのに、後日、また実習生から電話がかかってきて「やっぱり修理をしたい」って言い出したのです。。。日本で修理しなくても、中国に帰ってからやれば安いし、内蔵カメラが使えなくても、外付けのカメラを買えばいいし、修理する必要ないって説得したんですが、「修理したい。」って、まぁ頑固めんどくさいなぁ・・・って思いつつも、電気屋へ連絡して修理を頼む事にしました。そして、昨日。「修理費がかかるなんて、聞いてない!! そんなお金、高すぎる。持ってない。 私は実習生だから、お金がない。 払えない!!」って言ってきたわけです。。。はぁぁぁあって思いながら、「いや、今月分の給料が出るでしょうが。 払えないわけがないし、 妹妹や会社が負担するものでもない。 あなたが、PCの修理を頼んだんでしょ。」って言ったら、「頼んでない。 修理費がかかるなんて聞いてない。 給料も少ないから払えない!!」って、ひたすら喚く喚く。。。給料、少ないはずがないんですよ・・・。社長さんの好意で、宿舎費、光熱費全てタダ。給料は、国保以外、全部手取りになります。「先生は、私が修理しないって言ったのを 電気屋に伝え忘れたから、こんな事になった。 先生、中国語が分からなかったんじゃないの? 私は、修理してないって言った。 先生が、聞いてなかったからこんな事になった!!」って言いだし、もう堪忍袋の緒が切れました・・・。「私は、1万6千円かかるのに、本当に修理するの? って何度も聞いたし、それでもするって言ったのは あなた本人でしょ。 高いよ?って言ったのに、大丈夫!って言ったでしょ。 私の中国語に不満があるなら、自分で電気屋に電話したら? 修理は、もう終わってるし1万6千円のお金は 絶対に払わないといけない。 そんなにお金がないなら、PC売ったらどう? 私は、もう知らない。」って言ったら、「先生、電気屋に電話して、安くするよう言って!! 安くならないってなんで分かるの?! とにかく電気屋に電話して!!」って言うんですが、修理費が1万6千円である事は最初から伝えてあり、それを了承した上で修理を頼んでる。それに、修理しない。やっぱり修理する。やっぱり、やめとく。やっぱり修理する・・・。って言って、電気屋とEPSONをパソコンが行ったり来たり。実習生のころころ変える発言にも頭に来ていて、その度に、電気屋へ謝りの電話を入れていたんですが、もう、これ以上の我がままは聞けません。「修理する、修理しないって何度も変わる度に連絡して、 その上、安くしろなんて、私は言えない。 そんなに安くしてほしいと思うなら、 自分で電気屋に電話して、自分で言いなさい。 私は、あなたの我がままに これ以上付き合ってる時間はない。」って言って、ブチって電話を切ってやりました。お互い頭を冷やさないと、THE・中国人の喧嘩になっちゃって・・・。大きな声で、わーわー言ってる自分がちょっとね。。。上海にいた時以来、中国人と喧嘩をしてないので、なんか、下手になったなぁ、色々と(笑)結局、1時間後に実習生から電話がかかってきて「先生、ちゃんとお金を払います。 6月分の給料から払います。」って言ってました。18歳という若さで日本へ来て、島の企業さんの所へ配属されたので、ちょっと目をかけていたんですが、こんな振り回される事になるとは・・・。もう少し、実習生達とは仕事として距離を置いた付き合いをしないとなぁって考えさせられました。。。その後も、他の企業さんの実習生から電話がかかってきたりと、何かバタバタバタバタして一日が終わってしまいました。今日は、夕方に福山方面の企業さんの所へ行くので実家で晩御飯を食べて、充電しようと思います。疲れた時は、やっぱり親の顔を見て母ちゃんパワーをもらわないと・・・。でも、明日も病院対応で朝から仕事なので1泊もできないという、悲しい現実。日曜には、向上心を養う勉強会へ社員一同強制参加する事になってます。休みはどこへ行ったの・・・(笑)
2012.05.25
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それにしても、ブルース・ウィリスはつるつるになりましたね。。。先日、地上波でやってたアルマゲドンを見て思いました。あ、毛がある!!って。そして、CMの彼を見ると、・・・あれ?ってね(笑)ブルース・ウィリスとジャック・バウアーがどうも妹妹の中で、かぶってしまいます。顔が似てる気がするんですよね。。。さて、さっきまでブログ書く事すらすっかり忘れてました(笑)今日、ちょうど仕事が終わった時に母から電話があり喋ってしまったら、なんだかスッキリしてしまって。とは言え、書くと決めたので、大した話しじゃないけど、書こ。先日、ニュースでも大きく取り上げられた福山のラブホでの火災。7人死亡という痛ましい事故でした。その中に、中国人4人が含まれていたのです。そう、研修生。あ、実習生ではなく研修生。多分、企業さんが直接入れてるんじゃないかな。妹妹の所では、実習生しか入れてないので全然詳しくないですが。その2つのカップルが、ラブホで亡くなったと。なんというか、まぁ、可哀相なんですが、まず最初に思った事は、企業さん、可哀相・・・。です。まぁ、実習生保険に加入していたので死亡保険が出るのが、不幸中の幸いかと。遺体を飛行機に乗せて本国まで運ぶのに100万超かかるそうです。母国から両親を呼ぶのも大変だし、実際、実習生が亡くなっても、親が日本まで来るって事は、なかなかないみたい。保証金や、渡航費など、費用がかかるから難しいんだそうです。なので、両親から遺体を運んでほしいという要望がない限りは、火葬して遺骨にするみたい。その費用、誰が払うのって言ったら、やっぱり企業さんになるんだよね・・・。そりゃ、仕事中に亡くなった。だったら、企業さんが出すのも分かるけど、休みの日に、勝手に羽を伸ばしてた実習生の分まで負担しなきゃいけないんだったら、企業さんが、可哀相だなぁ・・・って思ってました。多分だけど、スーパーや中国の食品等を扱うお店で知り合い、親しくなったみたい。でも、29歳とか30歳でしょ。おそらく、中国に奥さんや旦那さんがいると思う。江蘇省の子は分からないけど、四川省の子は、多分いたんじゃないかなぁ。なんていうか、中国にいる両親がどう思うかね。妹妹だったら、場所が場所なだけに恥ずかしいし、密葬にしてほしいかも。フィリピン人は、もう文化の域だから、そういう所へ行ってても驚かないけど、中国人って聞くと、やはりイメージが先行して受け入れがたいものがありますね。今や、珍しいことじゃないのかもしれないけど。でも、素直に可哀相だと思えないというか。ひがんでるんじゃなくてね(笑)先日、妹妹の所の実習生も「夏に一時帰国した時に、妊娠したらどうしよう・・・」って、真剣な顔をして相談され、どう返答していいのか分かりませんでした。。。「え、しなきゃいいじゃん!!」って言ったら、「先生、それは無理よ。 久々に主人に会えるんです!!」って。んじゃ、知らんわい。。。そこまで面倒見れるかっての。危機感も責任感もないんだなぁ~って、なんか凹んでしまいました。。。まぁ、人間を扱う仕事だし、ましてや外国人。異文化交流も、時々嫌気さします。
2012.05.17
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色々書いてた事が、全部消えてしまった・・・。また明日書こあー、もう。。。
2012.05.16
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ゴールデンウィーク前の話になりますが、ちょこちょこと時間を見つけては、一生懸命作ってた回覧板。実習生達用の中国語版と企業さん用の日本語版。ゴールデンウィークの過ごし方や、外国人登録証がなくなりますよっていうお知らせとか。この中に、うちの実習生達にはまず関係ないだろうな~って思いながらも、JITCO(ジツコ)で、日本語作文コンクールがありますよ~っていう、お知らせも付け加えておきました。締め切りも、5月17日だし誰も出さないだろうと思っていたのですが、先週日曜日、妹妹家のポストを見ると、実習生からの手紙が一通。何だ?!って思って、手紙を読んでみると「日本語の作文を書きました。 先生、添削をお願いします。」と書いてありました。他にも、結婚まだ?とか、いつするの?とか。仕事の事やら、去年一緒に過ごした講習の時の事や、自分の周りの事やら。物凄いちっちゃい字で、A4の紙にびっっっちりと中国語が書かれていて、その次に、手書きで作った原稿用紙に日本語の作文が。これは、もしや・・・。作文をコンクールに出すのかと、嬉しく思い、読んでみたのですがまぁ、ポエムちっくすぎて、ちょっと吹き出しました(笑)「もうすぐ、私の夢時間もピリオドが打たれます。」みたいな。。。文法も、漢字も、でたらめなものですが、一生懸命に辞書と睨めっこしながら書いたんだろうと思うと、よく頑張ったなぁ・・・って、嬉しくなりました。ですが、しみじみするのもつかの間、締め切りは、今週木曜日必着。東京へ送るのですが、きちんと原稿用紙に書きなおさせないと。原稿用紙に書いてみると、かなり長くかなり削除する部分が出ました。なんとか、今日の午前中に添削が終わり今、事務局長が実習生の元へ届けに行ってます。書きなおして、明日送れば間に合うはず。。。如何せん、島に住んでる子なので緊急の場合は、大変です。ですが、この組合から作文コンクールに応募するのは初めての事なんだとか。。。何か賞に入ればいいなぁ~って願ってます。そして、このコンクールへの応募を通して思ったんですが、帰国する前に、実習生達から社長さん達へ何か手紙を残してあげれたらな・・・って思ってます。中国へ帰ります。はい、さようなら。ではなくて、何か心に残るものを作りたいですね。だけど、配属された後、全く日本語を勉強していないので、今回は、ちょっと時間的にも無理かなぁ・・・って思ったり。今年の9月10月に入国してくる実習生達には、そういった事も、一緒に教えてあげたいなって思ってます。妹妹は、ホームステイさせてもらったり、どこかホテルへ泊まった時など、何か一言、お礼の言葉を残すようにしています。以前、ホテルでお礼の言葉を残したら、同じホテルに泊まった時に、従業員さんが覚えていてくれた事がありました。「お礼の言葉を頂戴し、ありがとうございました」と、言われた事があります。。。妹妹がサプライズカード作るの、大好きなんですよね。完全に自己満足の世界かもしれないけど・・・。1年間、泣いたり笑ったり、喧嘩も?しながら一緒に過ごした社長さん達へ、何か残してあげられたらいいですね。今やろうと思ったら、自分の首を絞めちゃうので、次に入国してくる実習生達に、まずは教えていこうかな、と思いますやる事増えるけど、今から楽しみだなぁ~
2012.05.15
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余裕がない時は、イライラがたまりますな(-"-)ここの所、書類の山の期限に追われていてお客さんの電話も無視してしまう事もしばしば。ごめんなさいって思う反面、話長いから、パスってね。。。毎日、お客さんからラブコールがかかってくるので余裕ない時は、しんどいーって思ってしまいます。また、書類を作るのは妹妹の仕事なんですが、だったら、全て妹妹に任せてほしいって思うのです。中途半端に他の人に手出しをされると自分の中で立てているスケジュールが狂い、なんだか、イライラしてしまいます。お客さんにハンコをもらわないといけない書類と、準備してもらう書類があるのですが、できれば、妹妹は一発で済ませたいのです。ハンコをもらう書類を作って、準備してもらう書類と一緒に郵送してもらう。その予定で、自分の中でいたんですが、事務局長が先走ってるというか、先にFAXで準備してもらう書類を明記して送信し、それを取りに各企業さんをまわる。結局、足りない書類が出てきて、またお客さん所へ行く。さらに、ハンコ押してもらう書類があるから、それを送って、返信してもらう。遅れている所は、取りに行く。なんていうか、無駄じゃないって思う。ガソリンの無駄。時間の無駄。だったら、1回で全て終わらせればいいじゃない。足りない書類も、勝手に事務局長がいらないと判断。どうして、聞いてくれないのなんで、勝手に判断したわけって最近、ハレーション起こしてます。。。手伝おうとしてくれているのは、物凄くありがたいんですが、オンリーマイウェイで動く頑固な方なので、時々、喧嘩じゃないけど、言い合いになる事も。さらに、タバコを禁止されてしまいストレス解消できない(笑)気持ちのリセットができない・・・。事務所に、事務局長と2人でいる事が多いのでイライラをぶつける事はしたくないけど、時々、どうしようもなくイライラする時があるんです。書類作成に翻弄してる時に、これ、ちょっとFAXで流しといて。これ、作っといて。って言われたら、自分でやりゃいいじゃん、それぐらいって思ったりね。笑顔で、はいはい言いながらやってますけども。。。更に、実習生から「海外送金したいから 明日来て」って言われると、しんどいなーってなってしまうのです。行く時間がないから、他の人に対応してもらうけど、ちょこちょこ電話やらQQが来ても正直、対応できない。実習生達と関わりたいけど、関わるのが煩わしい時もあるよね。愚痴ってしまったけど、こんな日もあるのです
2012.05.11
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「40-32÷2=?」小学生が「4!」って答えてますね。これ、口頭だと分かりづらい質問ですが、「階乗」っていうものを使うんだそうです。すると、40-32÷2=24=1×2×3×4=4!になるんだとか。だから理系の人は、「よく分かってんじゃん」って答え、文系の人は、「やっぱりわからないかぁ~w」って真逆の事を言ったんだそうです。妹妹が習ってきた数学に、「!」なんてものが使われた記憶はなく、階乗って何???ってレベルでした。。。akrae500さん、bcat2001さん、残念ながら、不正解です★笑nao0514さん、凄いですね!さては、理系の方ですか??
2012.05.07
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ネットで出てた問題です。「40-32÷2=?」小学生「4!」理系「よくわかってんじゃん」文系「やっぱわかんないか~w」・・・意味が分からない(笑)答えも見たんですが、英語科卒業した妹妹。数Iと数Aしかやってなくて、高3には、数学の授業がありませんでした。なので、数学はさっぱり・・・。答えを見ても、「???」です。勉強って、やっぱ大事やね
2012.05.02
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今日、母から電話があり「大阪から、中国人ファミリー来るよー♪♪」との事。妹妹にとって、お兄ちゃん、お姉ちゃんのような存在。旅行行ったり、本気で喧嘩したり。上海時代、お兄ちゃんが出張で上海に来た時は、必ず電話してくれて、ホテルでお茶したり。社会人になってから、初めて会いました。仕事終わるのまだかまだかとソワソワして、ちょっとスライディング気味で退社。会社の近くにあるキャナリーロウで待ち合わせ。ここは、チェーン店のパスタ屋です。パスタを1つ選んで、前菜・ケーキ・パン・飲み物は、バイキング式。結構おいしいし、ガヤガヤしてるので子供がいても、安心できるお店です。5年前、夏に遊びにきたキッズ2人。上の女の子は、当時3歳。下の男の子は、まだ1歳足らずかな。3歳の女の子は、お姉ちゃん、お姉ちゃんってずーっと引っ付いてる感じで、片言の中国語と日本語のちゃんぽんがまたツボで可愛くて(*^^*)今や、8歳になってました。完璧な大阪弁喋ってました(笑)下の男の子も、5歳になりやんちゃ盛り。店内を2人が走り回ってました。キッズは、元気やなー。お兄ちゃん、お姉ちゃんと仕事の事で色々話したけど、もっと時間が欲しかった(>_
2012.05.01
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