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ボブキャッツ86-100マジックチームの中心だったジェラルド・ウォレスを放出したボブキャッツ相手という事で、取りこぼしてはいけないチームになったわけですが、マジックが本来やりたい形の勝ち方と言えるでしょうね。しっかりとディフェンスをして、得点は分散化という。ドワイト君を今日は32分と休ませる事もできましたし、シュート入らない病とでもいいたくなっていたアリーナスが、FG5/7、3P4/6と高確率で決めてくれました。なんとか、これがたまたま良かっただけという事ではなく、これをきっかけにあるべき姿に復調してくれればと思わずにはいられないですね。大トレード後、しばらく続いた8人ローテーションから、アール・クラークがプレイタイム少なめとはいえローテーションに定着しつつあるのも良い傾向だと思うのですが、これだけ大差で勝っているんですから、ベンチプレイヤー全部使っても良いのにって思うのですが、スタンは一度方向性を決めると、なかなか頑なというか柔軟性を失いますからねぇ。
2011年02月28日
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今月は当然オールスター特集ということで、サタデーの3Pコンテスト、スキルズ・チャレンジ、ダンク・コンテスト。そして、オールスター本戦。後半への展望では東はヒート、キャブスが連敗記録ネタ、ニックスがメロのトレードネタ。西はジャズのスローン辞任ネタ、マブス、ブレイザーズの話題ときて、ジャズやブレイザーズのトレードネタ。まぁ番組のスタジオ収録はデッドライン前のようなのでメロのトレードネタだけがスタジオで話されただけで、あとは補足という形でしたけどもね。まぁ、今月はやらなければいけないネタが多いので、なかなかカバーもしきれないでしょうと。
2011年02月27日
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「思い出と恋と海のコンボ」映司は優美のヤミーの力によって、完全色ボケモードまっしぐら。比奈ちゃんもアンクも打つ手なし。後藤さんは色ボケ映司には容赦なくハリセン攻撃ですけど(笑)優美は自分の方がきれいだと妹にとってかわり社長の座に就任。その中継を見ていた伊達さんはクスクシエから後藤さんを連れ出します。ヤミー出現という事でアンクも出陣しようとしますが、映司は絶賛色ボケ中。妹を縛り上げ、立場逆転に勝ち誇っている所に伊達さん到着。回りがメロメロになっていく中、全く影響を受けない伊達さんですが、それはヤミーによって手に入れた今の姿よりも、過去にアフリカで容姿など気にせず砂だらけになって働いていた方がきれいだったと、気障なセリフで正気を取り戻させようとします。しかし、正気を取り戻されては困るのでエイサイヤミー登場。バースは一気に方を付けます。カザリを目の前にしている色ボケ映司ですが、000に変身させれば毒気も抜けるんじゃないかというアンクの読みで、アンクと比奈ちゃんとで映司を無理矢理変身させます。すると、映司も正気を取り戻しました。そこに、伊達さんが倒したエイサイヤミーから巨大化したイトマキエイヤミーが登場。建物を破壊したため、優美は瓦礫の下敷きになってしまいます。その姿を見て伊達さんは的確に処置を進めます。伊達さんの本職は医者だったという事で。アフリカで医療行為をしていたとなると、伊達さんがマッチョな事も説明がつきますかね。外科手術をするとなると医者も体力仕事ですから。優美が危険な状態になって妹も、姉を羨んでいたという事を告白。まぁ嫉妬をするにしても、もう少し何とか出来なかったのかねとは思いますが。巨大ヤミーに苦戦ということで、アンクは映司にカザリからメズールのメダルを抜き取るように指示。シャチのメダルを取りだすのに成功すると、青のメダルでシャウタコンボに変身。水中で一気に有利になり、ヤミーも撃破。伊達さんは優美の思いを告げさせませんでしたが、それは今は1億円の方が大事という事のようで。1億の使い道は分かりませんが、私利私欲という事ではなさそうですね。そういや、真木さんは伊達さんが置いて行ったクスクシエのビラの知世子さんの写真に異常におびえていたんですが、何でなのか気になりますな。
2011年02月27日
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「勇気を魔法に変えて~マージ・マジ・ゴー・ゴーカイ~」今回は、お宝を探して移動中にゴーカイがレオンが攻撃を受けてしまい、ザンギャックと戦う羽目に。ザンギャックの火山噴火計画なんて実は最後まで気にしていなかった事になるんですよね(笑)サラマンダムの攻撃で吹っ飛ばされた結果マーべラス、ハカセとジョー、ルカ、アイムの2組に別れてしまいます。マーべラスとハカセの前には黒いローブの魔法を忘れた魔法使いの魁が。黒い服が大事な事を教えてくれるという事で、それを聞くと「マジだ」と答えるのは狙い過ぎ(笑)変身しないで捕まえるように言う魁、それに速攻乗るマーべラスと慎重にを通り越して臆病にしり込みするハカセは完全に性格が反対ですね。一方残りの3人はお宝について知っている黒い服の男が見つかったと知らせを受けますがザンギャックの皆さんに絶賛囲まれ中。ジョー、ルカ、アイムはアバレブラック、ニンジャブラック、ゴーオンブラックと黒3人の変化球に変身。一気に片を付けにかかりますが、サラマンダムには苦戦。そして、今度はビッグワン、ガオホワイト、ホワイトスワンの白3人に変身。アイムがホワイトスワンというのは、お嬢様繋がりを感じていいですね。形勢は逆転しサラマンダムにあと一歩と追い詰めますが、逃げられてしまいます。魔法による邪魔を乗り越え、というかハカセは無理矢理引っ張られて、ついに魁は目の前に。目の前とはいえ断崖絶壁を挟んだ15m先、マーべラスはそれくらい余裕とジャンプしますが、サラマンダムが邪魔にはいってしまい、文字通りの崖っぷち。ハカセは勇気がないとおびえてしまいますが、このままだと崖が崩れてマーべラスがヤバイ!と予見し、竹を切って棒高跳びというか、棒幅跳びでジャンプ。岩を破壊しマーべラスのピンチを助けますが、ジャンプはわずかに届かず。魁が助けピンチ脱出。ハカセが仲間のために見せた勇気、これこそがマジレンジャーの本当の力を引き出すと伝えます。そして5人合流してサラマンダムとの対決、マジレンジャーに変身すると、勇気を見せたので新しい呪文をゲット。マージ・マジ・ゴー・ゴーカイを使いサラマンダムを撃破。巨大戦でも、マジドラゴンを得る事になりましたと。今回、マジレンジャーの世界観を上手い事使いましたね、今後もこういう感じでどんどん出てきて欲しいんですが、さすがに全部は無理でしょうなぁ。
2011年02月27日
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サンダー88-111マジックトレードでいい形にバランスをとってきたサンダーが相手という事ですが、移籍選手抜きという事で層が薄くなっただけの相手にドワイト君がやりたい放題と。40点15リバウンド6ブロック1ファウルと文句のつけようのない大活躍ですね。前のキングス戦、不甲斐ない戦い方をしたチームに自ら先頭に立って気合を入れ直したというか、リーダーとしてチームを強引にでも引っ張っていこうという覚悟を決めたというか。でも、気になって仕方が無いのはここまで圧勝なのに、ドワイト君が42分も出場している事なんですよね・・・圧勝してもいろいろと心配してしまうのが杞憂に終わってくれればいいのですが、とにかく、控えセンターの補充は何とかしてくれと。Adidas Super Beast East ALL-STAR ドワイト・ハワード アディダス【バッシュ】【オールスター...
2011年02月26日
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作家志望向けにミステリーの書き方についての書き方を、全体的な所から細かい所まで43人の作家に執筆依頼、もしくはインタビューをしてまとめ上げた1冊。作家を志す人にも役に立ちますし、純粋にこうやって作品を考えて作り上げているんだという好奇心も満たすという、贅沢な1冊ですね。いわゆるHow to本のように、こうすれば簡単に書けますよというのではなく、逆に物凄く大変な作業をしっかりとやりなさいよという事で。あらためて、過酷な作業をしていますし、私のようにいい加減で推敲作業が苦手な人間には向かないものだなって。ミステリー読者は、作者が自作を例にとって説明をしていたりもするので、それを目的に読んでもいいのではないかと。個人的に面白かったのは大沢在昌の新宿鮫シリーズを扱って、シリーズものを書く場合のインタビューですね。作者の意図とインタビュアーの気持に微妙なズレがあってそのやりとりが面白いと。ミステリー作家ではなくとも、作家を目指している人には必読ですかね。【送料無料】ミステリーの書き方
2011年02月26日
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セルティックス75-89ナゲッツ共にトレードで選手が動いたチーム同士の対決。ナゲッツは、メロの代わりにガリナリがそのままスターターSFに、スターターPGはフェルトンがビラップスの代わりに入るのかと思ったらば、タイ・ローソンでしたと。ナゲッツはガリナリは2点と残念な結果、かわりにトレード加入組ではウィルソン・チャンドラーが16点とロースコアゲームの中では活躍してベンチに厚みをだした格好ですかね。セルティックスは、トレード組はまだ合流していないのでグレン・デイビスがスターターセンターで控えインサイドがクリス・ジョンソンという10日間契約選手のみということで、今日は負けてもしょうがないよねという感じでやっている部分もあったろうなぁって。で、何が噂で何が確定情報なのか、今一つ把握できなくなるので公式の一括ページの結果が全てだと思っていたらば、まだ昨日更新した後にも決まっていたんですねという事で。クリッパーズとキャブスのトレードキャブスがバロン・デイビス加入、2011年ドラフト1巡目指名権獲得クリッパーズがジャマリオ・ムーン、モー・ウィリアムス獲得。キャブスはやっとチームを変化させるという事ですが、再建モードというような感じでもないかなぁと。ドラフト1巡目指名権はクリッパのですと結構好順位になるんでしょうが。セルティックスとサンダーのトレードはサンダーがケンドリック・パーキンス、ネイト・ロビンソン獲得セルティックスはジェフ・グリーン、ネナード・クリスティッチ獲得サンダーはインサイドに当たりの強い選手が欲しかったという事ですよね。ジェフ・グリーンも役割がどこかぼんやりしていましたし、若手はデュラントとウェストブルックの2人を核にするから、グリーンはさようならという感じでしょうか。イバカがインサイドで存在感を増してきたのもグリーン放出に影響があったでしょうかね。あと、ネイト・ロビンソンはサンダーにはいらなかったんじゃないかと思わなくはない。セルティックスは、パーキンスを放出してグリーンを持ってきたという事で、マジックはプレイオフで眼中に無いということですね。正直、今日の放送に合流しておいてくれればどういう使い方をするつもりだったのかが分かってよかったんですが。そういや、グリーンって元々セルツが指名して、レイ・アレンとのトレードで当時のソニックスに行ったんでしたな。キャブスとセルティックスのトレードキャブスはセミ―・エルデン、ルーク・ハラゴンディ加入セルティックス2013年の2巡目指名権獲得キャブスは怪我人が多いインサイドに選手を持ってくるのと若手で仕切り直しという感じなんでしょうか?セルツは予算調整ですよね。ロケッツとグリズリーズのトレードグリズリーズはバティエ、スミス加入ロケッツはハシム・ザビート加入、将来の1巡目指名権の獲得。バティエは古巣に復帰で若手が多い中にベテランの経験を発揮させる目的ですかね。ロケッツは、ヤオミンの後釜に未完の大器であろうとも是非ともビッグマンが欲しかったと。サンダーとボブキャッツのトレードサンダーはナジー・モハメド加入ボブキャッツDJホワイト、モリス・ピーターソン加入サンダーは控えのインサイドの確保が狙いと分かりやすいですね。ボブキャッツは再建モードと。ロケッツとサンズのトレードサンズはアーロン・ブルックス加入ロケッツはゴラン・ドラギッチ加入、将来の1巡目指名権獲得今一つ狙いが私には理解できないなぁ・・・ブレイザーズとボブキャッツのトレードはブレイザーズにジェラルド・ウォレス加入ボブキャッツにダンテ・カニングハム、ジョエル・プリジビラ加入、将来の1巡目指名権獲得再建モードのボブキャッツがウォレスを出したというのは、まぁ分からんではないんですが、ブレイザーズはインサイド薄くして大丈夫?【送料無料】デイトレード
2011年02月25日
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キングス111-105マジックオールスター明け初戦、スターターも前戦に引き続きバスが戻ったバージョンですが・・・なんで、タイリーク・エヴァンスやトレードに関係した選手が出てこないキングス相手に負けているんでしょう?ドワイト君は43分31点17リバウンド2ブロック2スティールと奮闘しているのにもかかわらず勝てないって・・・ディフェンスが機能していない感はありありと出ているのですが、オールスター期間中にぢフェンスの調整とかできなかったの?と。トレード期限でも結局動きませんでしたし、あとは野に下った選手を拾うくらいしか道は残っていないわけで・・・バランスの修正ができていないのがなぁ・・・【送料無料】王権と神祇
2011年02月24日
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今日でトレード締め切りという事ですが・・・昨日の出来レースだったメロのトレードと違い、いきなり驚かされるにもほどがあるのが、ジャズの動きですね。ジャズとネッツのトレードでネッツがデロン・ウィリアムス加入ジャズはデヴィン・ハリスとデリック・フェイバース加入。2011年のネッツのドラフト1位指名、2012年のウォーリアーズの分の1巡目指名獲得。先日ジェリー・スローンがHCを辞めてまさに歴史的瞬間を味わったわけですが、まさかデロンをあっさりと放出するとは思いもよりませんでした。どうも、スローンの心が折れた一因にデロンと上手くいっていなかったという事があったようではありますが、だったらなおさらデロンのチームにするものだとばかり思っていました。まぁ、どうもデロンを引きとめる自信が無いという事で先手を打ったようですが・・・それほどデロンはジャズから心が離れている感が見受けられたという事なのでしょうか?シーズン前の王様のから騒ぎ、その後に続くニューヨークのメロドラマとフランチャイズビルダーがあっさりと動くというか、お行儀のよろしくない振る舞いが続いた事が影響しているんでしょうかね?一方のネッツですが、メロを獲得できなかった件では悲壮感すら感じさせるような扱いではありましたが、正直余計な条件を失わずにデロンを引っ張ってきたのってメロ獲得よりも十分すぎる成果じゃないかと。むしろ、いろいろとバランスを崩してまで大移動をさせたニックスよりも大勝していないか?次にそれなりに大きなのはホークスとウィザーズのトレードホークスが、ハインリック、ヒルトン・アームストロング加入ウィザーズがマイク・ビビー、ジョーダン・クロフォード、モーリス・エバンス、2011年の1巡目指名権獲得。ホークスは、右肩下がりが目立つビビーを変えたい感はありましたが、ハインリックということで、若返りには成功ですかね。ハインリックは久しぶりにPGのスターターという確定されたポジションに入るという事で。ホークスは、ジョーダン・クロフォードを放出してJクロフォードを1人に出来たというのは助かりますかね。ウィザーズは、シーズン前にジョン・ウォール、アリーナス、ハインリックと3人もPGが揃えていたのに結局ウォールだけが残った結果になりましたね。ホーネッツとキングスのトレードでホーネッツがカール・ランドリー加入キングスがマーカス・ソートン加入ランドリーが去年に引き続いてこの時期に動いたなぁって。ウォーリアーズとネッツのトレードでウォーリアーズがマーフィー加入、2012年の2巡目指名権獲得ネッツがブランドン・ライト、ダン・ガズリッチ加入ネッツはフェイバースの分のインサイドの穴埋めという感じですかね。マジック情報ではマーフィーがカットされて野に下るからチームに引っ張って、オーランド・ウォーリアーズ計画を遂行しようぜ!という話があるようですが・・・そういう不確定所法ではなく、トレードで確定出来るセンターを補充して欲しかったorz【あす楽対応】NBA ジャズ デロン・ウィリアムス #8 Revolution レプリカ ユニフォーム【新デザ...
2011年02月24日
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お互いにチーム全体が若いだけではなく、エースも若くて将来性にあふれるという似た要素がありながらも、順位には大きな違いがあるチームの対戦。クリッパーズは若さが悪い方に出たというか、連続ターンオーバーとか、ボールに手がついていないというか。なんだか、久しぶりに高い身体能力にあふれながらも、バタバタするゲームを見た気持ですね。一昔前には結構、こんな感じのチームがあったものだと、変な懐かしさが(苦笑)本当に互いに派手なプレイで目を引くんですけども、試合そのものは大味だったなぁ・・・主に原因はクリッパにありますけど。黒茶 朝日産茶葉使用バタバタ茶
2011年02月23日
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シーズン開始前から今まで、ある意味シーズン本編以上に騒がれ続けたカーメロ・アンソニーのニックス移籍させろ騒動がやっと終結をみたようで。本気で騒動が馬鹿らしかったのでトレード期限最終日よりも先に終わってくれて助かっています。結局、ナゲッツとニックスだけではなく、ウルブスも絡んでのトレードという事で。ニックスに加入が、メロ、ビラップス、シェルデン・ウィリアムス、レナルド・バークマン、アンソニー・カーターナゲッツに加入がガリナリ、フェルトン、ウィルソン・チャンドラー、モズコフ、2014年度のドラフト1巡目指名権、ドラフト2巡目指名権2つ、ウルブスから子ーリー・ブリュワーウルブスはアンソニー・ランドルフ、エディ・カリーニックスはこれでまたもや大きく動かした事になりますが、必要なのはマイナーチェンジであって、フルモデルチェンジではないように思えなくはないんですが、まぁ今年はプレイオフに残れればそれだけでも十分すぎるくらいに思っているのかもしれないですかね。どつぼにはまり続けてきたので。ナゲッツはとにかくメロにタダで出ていかれる事だけを防げばそれでよしみたいな感じなんでしょう。メロ云々よりもビラップスが抜けてどういうチームにになるのか。正直激戦の西ではプレイオフ争いに暗雲が立ち込めたんじゃね?とか思いますが、ガリナリがエース扱いになって大ブレイクとか可能性はありですけどもね。【送料無料】メロドラマからパフォーマンスへ
2011年02月22日
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今週もやってまいりました、利きジャケ部の発表。とりあえず、一発系のものは送っておこうかなというので採用されていました。まぁ送っておいてなんですが、どう笑っていいのか分からないネタですが。今回でお題が変更という事で、ボツネタ供養お題は、ブラック・サバスのネヴァー・セイ・ダイで「この二人は何しに出かける?」「山へしばかりに、川に洗濯に」どちらかがおじいさんで、どちらかがおばあさん「飲み会」帰りは代行運転手を呼ぶ予定。「確定申告」億単位の脱税をするような奴は爆撃決定。「花見の席取り」新人の仕事という事で次回からのお題は、メタリカのガレージ・インクで彼らは何と戦ってきた?
2011年02月22日
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今日はオールスター本番という事で。レニー・クラヴィッツのAre You Gonna Go My Wayのライブからの選手紹介で始まるという派手さはオールスターだなぁと。しかし、レニーは坊主頭だと誰だか分からんかった。あまりにも、有名すぎるリフを聞いた瞬間に分かりましたけどもね。で、オールスター名物のドワイト君の3ポイントなど前半はお祭り全開、終盤はハードなぶつかり合いだけはないガチモードというのは良くある事。地元LAのコービーがMVPだなと試合を見ながら露骨に分かってしまうのはテンションがあがらないですな(苦笑)あと、個人的にはイーストを応援したい気持ちはあるものの、実質2チームからごっそりと出ているようなチームなので面白みが少なすぎるというか。オールスターは、やっぱりいろんなチームからの寄せ集め感が欲しいなと思った次第。イーストはじゃあ選から漏れた選手でふさわしいのは誰かと言われるといないのも問題ですが。でもって、サタデーの映像もタイムアウト等の間に移されましたが、ダンクコンテスト、デローザンも映してやれよと思ったり。一番真っ当なダンクコンテストな事をしていたんですから。
2011年02月21日
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今日はオールスターサタデーという事で。かつては、放送があったんですけどもねぇ・・・ダンクコンテストはブレイク・グリフィンが勝ちというのは、今回は結構既定路線ですかね。車超えダンクと、ドワイトからきっちりとネタダンク路線は引き継いでいました。360°や、肘入れダンクやバロン・デイビスがボード横に当てたボールをそのままパワーダンクというのもやっていますけどもね。もっと、露骨にパワーダンク!という感じに押してくるのかと思いきやそうでもなかったなと。悪いわけではないんですけどもね。イバカもネタ路線のテディベア食いつき・ダンクとネタ路線とフリースローラインからのダンクという真っ当なもの。ジャベル・マギーは本人の華の無さをカバーする、ゴール2つ並べてのダブルダンク、ボール3つのダンク当たりは、ネタ路線ですが結構好き。でも何気にデローザンが非常にダンクコンテストらしい正統派でなんだか安心できるものだったので、ジェニングスの代わりに選出されていてよかったねと。3Pコンテストは、レイ・アレンやポール・ピアースのような豪華なメンツの中でヒートのジェームス・ジョーンズが優勝。スキルス・チャレンジはステフォン・カリーが優勝と。とりあえず、明日のオールスター中継には扱ってはくれるでしょう。それがダメでも、NBAマガジンでならば取りあげてくれるでしょうと。
2011年02月20日
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「キレイと卵と眠る欲望」カザリはメダルを2枚取り込み絶賛進化中、一気に取り込んで暴走する事だけは勘弁という考え方のようですね。そんなカザリが今回ヤミーを作るのに選んだ相手は美容パックが大当たりでセレブ社長!として派手に君臨している妹の会社で地味に商品開発をしている優美。妹に完全にこき使われて蔑まされている感じですね。商品開発で貢献している姉に向かって、ボロカスに言う妹というのは正直どうなんだろう?と思わないでもないですが・・・仲のよろしくない姉妹という事なんでしょうか。どうでもいいですが、この姉は虐げられるよりも、妹を散々翻弄する方がイメージとして強いというか、スマイル全開が妹じゃないんだとか。今回のクスクシエはフランスデザートフェア。中世の貴族みたいなコスプレですね。何気に後藤さんは馴染んできたというか、後藤さん目当ての若い女性が増えたとか。映司はお年寄りに人気のようですが(苦笑)絶賛甘いもの中のクスクシエにやってきてしまって食べるものが無い伊達さんは映司を連れていきます。どうも、映司と前に会っているんじゃないかと気になっていたのが、何か発展するのかと思いきや、ただおでんを一緒に食べるだけに終わってしまいます。映司と伊達さんの会話にアンクがやってきてグリード退治へ。出遅れた伊達さんは、前から知り合いのような優美と出会い、後で晩飯を一緒にする約束。カザリとウヴァのいさかい現場に到着した映司ですが、進化中のカザリには苦戦。アンクはコアメダル不足を気にかけますし、伊達さんもグリード相手ですとバースの損傷が大きく赤字と。タジャドルでとりあえずその場をしのぎますが、行き詰まり感は見えます。伊達さんと会うという事で、優美も美しくなりたいという欲望が解放れヤミーも急成長。優美は誰もが心を奪われる美人さんになってしまって・・・次回。伊達さんの本職であるとか、バース装着の影響ですとか、ここで知り合いが出てきたりと絶賛退場フラグ中という感じですが果たしてどうなるんでしょう?
2011年02月20日
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「この星の価値」どうする?どうする?とデンジマンに任せるんじゃないかと思わせる歌を歌っていたナビィによって地球のお宝は黒い服を着た人が知っていると知った、愉快な海賊5人組は早速黒い服の人探し。とはいえ、そんな幅の広いヒントでは世の中に黒い服を着ている人など沢山いるわけで・・・とはいえ、いろいろ沢山出てきすぎでしたが(笑)黒い学ランをきた少年がお宝について知っていると近づいてきます。記念に写メを撮るふりをして、レンジャーキーを盗って逃亡。マーべラス、はジョーに言わせれば油断も隙もあったんですね。レンジャーキーを奪われてギッタンギッタンにすると少年を追いかけるマーべラスですが、まともに心配しているのはアイムだけ、ジョーやルカはマーべラスが何気に気にいった様子を感じとっていますね。少年がレンジャーキーを奪ったのは、レジェンド大戦時に自分を守ってくれたおじいちゃんがザンギャックに殺されたから、ゴーカイジャーが戦うつもりがないというのならば、自分がザンギャックから地球を守るんだと。その言葉に、マーべラスはキーを渡してくれた5年ぶりの赤い人の事を思い出します。そして、シンケンレッドのキーを少年に渡し、ザンギャック来襲に戦わせてみせます。少年は雑魚相手にはいい戦いを見せましたが、行動隊長には全く歯が立たず。地球を守ろうとした少年の姿から地球は守る価値があるのか考え、守る価値があるのか少年に問います。それに対する答えが、守る価値は沢山あるが、海賊なら自分で見つけろというのが、なんだかいいですね!そして、自分たちで見つける気持になったのかザンギャック相手に戦います。今回も、まだまだパイロット版ということで派手なアクション、途中で剣と銃を入れ替えるのはきっちりとやってきます。そして、配色構成が一緒のデカレンジャーに変身、続いてブルー、イエロー、クワガを微妙にいじらないといけないハリケンジャー。そして、シンケンレッド、ガオレッド、マジレッド、ゴセイレッド、ゲキレッドの赤5人に変身。魔法と天装術、動物なコンビの攻撃を経てフィニッシュはシンケンレッドでボンガン撃破。インサーンがこんな田舎の星で使う事にはなると思わなかったという新しい技で巨大化しロボ戦へ。ゴーカイオーの前面がパカッと開くギミックをフル稼働して撃破。黒い服の人は、マジレンジャーに変身する力を失った小津魁ということで、次回はガッツリ出るという事ですね。変身する能力がなくなったというだけで、本人たちは健在というのがゴーカイジャーの世界観なんですね。という事で、これからもゲストがどんどん出てくる事を希望!
2011年02月20日
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現地金曜日にやる事が定着したルーキーチャレンジ。ルーキーオールスター時代は、これもBSで放送されていたんだけどもなぁなんて思いながらも結果だけを見て。去年に引き続き今年もルーキーが勝ちましたな。MVPは22アシストなんていうとんでもない事をしたジョン・ウォール。ちらっと動画を見ると、やっぱりノーガードの殴り合いのド派手な試合ですね。148-140ですから、そりゃ派手だろうと(笑)出場選手はルーキーがジョン・ウォールゲーリー・ニールランドリー・フィールズブレイク・グリフィンダマーカス・カズンズここまでがスターターでデリック・フェイバーズウェズリー・ジョンソンエリック・ブレッドソーグレッグ・モンローソフォモアがステフォン・カリーウェズリー・マシューズダマー・デローザンタージ・ギブソンデジュアン・ブレアここまでがスターターでブランドン・ジェニングスサージ・イバカジョシュ・ハーデンジュル・ホリデー【送料無料】リーボック Reebok - ジグスラッシュ V49616 白/黒/青/銀 ZIGSLASH ZIGTECH ジョン...
2011年02月19日
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戦国時代の武将は、小説のネタには困らないような非常にキャラが濃い人物というものが多々出てきます。伝承によって誇張されたり、都合よく後世に書きかえられたりとかいくらでもありますが、そこら辺をひっくるめて、今の時代何となく広まっているレッテルを別の角度から検証するというのは流行っているような気もします。まぁ歴史なんていうのは、どこに光を当てるかによって全く別物になるというのは常識ではありますが。宇喜多直家、秀家親子というのは、常に大きく扱われるような存在ではないのですが、親子で全くもってキャラが違うという意味では興味のある存在です。父の直家は梟雄として悪人扱いのイメージがガッツリとついているのに比べて、息子秀家は豊臣家の五大老に若くして抜擢され、秀吉から秀の字を譲られていたり、父親とは違い謀略とは縁遠いイメージになっています。実際問題どうだったのかをしっかりと検証しましょうというのが本著なわけで、岡山県民にとっては常識的な事柄ばかりなのかもしれないですが、私にとっては知らない事が多々出てきて面白かったですね。直家は極悪人扱いは、下剋上で成り上がった者は必要以上にそういった扱いにされるようになっていて、それをそのまま鵜呑みにして広まってしまっただけというのがスタンスであり、一生懸命汚名を返上しよという狙いがよく見えますね。秀家に関しては、秀吉絡みで朝鮮出兵であるとか関ヶ原に対する物で、通り一遍の知識はありましたが、秀家を中心として考えた事など私は今まで無かった事なので面白く読めました。とはいえ、研究が最近盛んであるという事と、一次史料が残っていないという話が頻繁に出過ぎるのは気になりますね。まぁ推測だけで書いているわけではないという立場上の問題でしょうけども。戦国武将についてのネタに興味がある方や、岡山県民は目を通しておくのもいいのではないかと思う1冊ですね。第1章 宇喜多氏の評価と出自第2章 宇喜多氏の黎明 宇喜多能家第3章 「梟雄」の時代 宇喜多直家第4章 若き五大老の相貌 宇喜多秀家第5章 関ヶ原合戦と秀家第6章 八丈島での宇喜多氏【送料無料】宇喜多直家・秀家
2011年02月19日
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スパーズ99-109ブルズ今日はなによりも、デリック・ローズのキャリアハイになる42点という大活躍ですね。スパーズを完全に翻弄していました。ローズも本当にチームを勝たせる事が出来るプレイヤーにどんどんなっていっていますが、ブルズが羨ましいのはノアが欠場していてもカート・トーマスがスターターで穴を埋められますし、ベンチにタージ・ギブソン、アシクとインサイドをまかなえる選手が揃っている所なんですよね。マジックの控えセンター欠乏症が続いているので、どうしてもそういう視点で見てしまう。スパーズの控えインサイドも十分すぎるほど羨ましいんですけどもね。NBA ブルズ デリック・ローズ #1 Revolution レプリカ ユニフォーム【新デザイン ジャージ】【2...
2011年02月18日
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ウィザーズ76-101マジックシーズン中に起こったアリーナスとラシャードのトレード相手同士の対戦。コート上にいるという事だけは評価に値していたラシャードは、ついにそこの部分さえも失ってしまい怪我で欠場という事で。まぁアリーナスもボール運びとアシストではチームに貢献していますが、相変わらずシュートは入らないので、あまり大きな顔でトレード成功を言えない状況だったりするのですが、試合は圧勝と。ドワイト君が28分とプレイタイムを抑えられて32点10リバウンド3ブロックとやりたい放題ですね。バスもスターター復帰で、33分のプレイですから怪我は大丈夫でしょう。圧勝の割に、一番ハイライトで大きく扱われたのが、ハインリックのドリブルに見事にアンクルブレイクされたJJの尻もちだったりするのが、何というか。これで、負けた試合だったらばシャレにならないへこみ方したろうな(笑) 【中古】DVD 3.NBAストリートシリーズ ダンク&アンクル・ブレーカーズ
2011年02月17日
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絶望先生の最新刊を読みました。マガジンで読んでいるのですが、結構忘れていますね。そして、私は一生本気を出さない方が地球の危機をもたらさないという結論を、導き出されたので一生本気を出さない方がよさそうだと。でも、何気に一番気になるのは、紙ブログに載っている前田君の結婚関連のネタ。どこからどこまでが虚構なのやらと本編以上に気になる!【送料無料】さよなら絶望先生(24)
2011年02月17日
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ヒート110-103ペイサーズ1Qを41-19とヒートのワンサイドゲームになった時はどうしようかと思いましたが、2Qでは逆に17-35とペイサーズが主導権を握って、一気に面白いゲームになりましたね。良い意味でも悪い意味でもペイサーズの若さが目立った試合というか、とにかく息尾に乗ったらば猛ラッシュをかけて、外からガンガン決めてきますし、失うものは何もないとばかりに積極的に行く姿勢は見ていて面白いですね。特に、あまり存在を認識していなかったルーキーのポール・ジョージと、声に出して名前を読みたいハンズブローがベンチから勢いをつけていたのが印象的。もともと、シーズン前からこのチームは伸びしろは沢山あると思うけども、発揮できるかどうかという見方をしていましたが、HCが変わってから勢いに乗ったというのも良く分かる試合でした。ただ、せっかくあの大量リードをひっくり返したのに、最後の最後で押しきれない当たりは、経験不足は感じてしまいましたね。本当にヒートに勝っていたらば、文句なく面白い試合だったのになぁ。【送料無料】Bungee Price DVD 洋楽Beatles ビートルズ / Anthology 【DVD】
2011年02月16日
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今週もやってまいりました、利きジャケ部の発表。今週もネタが一切降りてきませんでした。お題は引き続き、ブラック・サバスのネヴァー・セイ・ダイで「この二人は何しに出かける?」
2011年02月15日
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レイカーズ75-89マジックいやっほぉぉぉぉぉぉぉ!!レイカーズ相手に完全に守り勝ち、ここ最近の中でさいっこうに嬉しい勝利です!レイカーズのFGを39.3%に、3Pを12.6%に抑え込むなんて爽快すぎます!!バスが復活して、とりあえずドワイト君が出ずっぱにならないですむという事から思い切りよく出来たという事でしょうか、ドワイト君がゴール下を完全制圧!31点13リバウンド3ブロック、特にオフェンスリバウンドが6というのは外から撃つマジックにとっては大きいですね。バスもベンチスタートながら8点8リバウンドと、よくぞ戻ってきてくれましたという感じですし。ここ最近の閉塞感というか、トレード後の連戦連勝のあとの反動から、単なる一時的な成功でしか無かったんじゃないか感が強まっていただけに、レイカ相手に守り勝ったというのは大き過ぎです。トレード後ディフェンス面は目をつぶらざるを得なかったですからね、こういう勝ち方をしてくれるとチームディフェンスを機能させる事も出来るという事で自信になるでしょうし、なんとかこれを機好転してくれるようにって思っちゃいますね。【送料無料】NBA マジック ドワイト・ハワード #12 Revolution Swingman ユニフォーム【新デザ...
2011年02月14日
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「チョコと信念と正義の力」正義という欲望によってバッタヤミーを生みだす事になった神林とその息子にヤミーをかばわれてバッタヤミーは倒されませんでした。バッタヤミーという力を得て神林は悪人成敗を始めます。ヤのつく商売ですとか、悪徳政治家とか、別にぶっ潰しても構わないと思ってしまいますけどもね、法治国家の法治の部分が上手く機能していない所ですし。同じような疑問は後藤さんも持っていますが、映司は正義の暴走というものを目にしてきた経験があるので止に向かいます。映司とアンクは悪徳政治家を襲っている現場に到着します。神林は無様に命乞いをする政治家の姿を見て、完全にぶっ潰す事にためらいを覚えている所、映司に本当にこれがやりたかったのかと問われ迷いが生じます。そして、息子を連れて逃げだそうとした所にウヴァに息子が捕えられてしまいます。そしてウヴァは人質と交換にコアメダルを要求。映司はその取引に乗ったふりして、小細工をしようとした所、アンクはその意図に気付かずにメダルを奪われてしまします。ピンチに伊達さんと後藤さん登場。戦いは伊達さん、映司は神林を連れて逃げ、後藤さんは息子を連れて逃げました。映司は、神林に目の前の小さな事を守るために一生懸命になるしかないという、自分のスタンスを伝えます。映司のずっと変わらない感覚ですね、出来もしない空想平和主義みたいなものとは真逆の現実に自分のできる事を踏まえておけという事ですよね。息子は後藤さんに、なんで悪い事を許せなかったのかと聞かれ、お父さんに戻ってきて欲しかったというのが一番大きなものだったと気付きます。そして、バースはウヴァにドリル攻撃、セルメダルしか取り出せませんが、セルメダルもガンガン削るとコアメダルもとりやすくなるとばかりに、アンクはコアメダルを取り戻します。そして映司はタジャドルコンボでバッタヤミーを撃破。クスクシエバレンタインフェアに神林一家がやってきて、家出父親は自宅に戻って弁護士を目指す事に。アンクは比奈ちゃんからチョコアイスをしっかりともらっていましたと(笑)正義という欲望の落とし所をどうするかという事でしたが、自分で気付くという事でしたね。もともと、暴力に酔いしれる資質は無かったという事でもあるでしょうし、息子という存在も1つのストッパーになっていたという事ですね。
2011年02月13日
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「宇宙海賊現る」今回から新戦隊ゴーカイジャーが始まりました。35戦隊目という事で過去の戦隊をガッツリと出す企画物という事で、ディケイドの破綻ぶりを少し危惧しましたが、そういう心配はなさそうですね。レジェンド大戦と呼ばれるスーパー戦隊総出の戦いがあり、宇宙帝国ザンギャックを撃破したこと引き換えに、全ての戦隊は戦う力を失ってしまったと。地球にお宝を求めてやってきたのがゴーカイジャーの5人。地球に降り立つなりお宝の情報を得ようとしますが、いきなり現れてお宝と言われても分かるわけも無く、とりあえず腹ごしらえ。ルカの指輪を売って、大金を得て向かった先はスナックサファリ!店員は子だくさんな座布団運びでは無かったですね(笑)さあカレーを食べようというところで、いきなり店が吹っ飛んでしまいカレーはお預け。ザンギャックが地球侵略を始めたという事で。お宝探しだけが目的のゴーカイジャーの面々は引き揚げようとしますが、その道中で子供たちを襲う現場を目にしてしまいます。さすがに、これは見逃すわけにはいかないという事で、ゴーカイジャーに変身。ザンギャックの兵隊たちを蹴散らしにかかりますが、あまりにもワラワラいるために霧が無いとばかりにレンジャーキ―でゴレンジャーに変身。ゴレンジャーハリケーンゴミ収集車で一気にゴミ共をお掃除。続いてシンケンジャーになって、刀で蹴散らし、マジレンジャーでジー・マジカ。色はそのままかぶる3戦隊(マジは微調整されていましたが)を使った後は、ゴーカイジャーに戻った所で必殺技でぶった切りでフィニッシュ。レンジャーキーで変身するというのは、先にVSシリーズで目にしていましたが、最初からレンジャーキーは持っているという事だったんですね。初回らしく派手にやってくれましたし、つかみとしては期待できる形になっていますね。
2011年02月13日
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ホーネッツ99-93マジックドワイト君のフリースローが4/12でなかったらであるとか、最後の最後でヒドのサイドラインからのパスがちゃんと渡っていたらとか、細かい所で落とした感じですなぁ・・・決して悪い試合では無かったんでしょうが、そこで勝ちきれないというのは、どうしても課題ですね。ドワイト君が獅子奮迅な活躍なのは変わらないですし、ゴータットがいなくなってファウルアウト対策としておとなしかったブロックが今日は3つ決めている事は悪くは無いんですが・・・あとは、アール・クラークが14点とプレイタイムを伸ばして得点も伸ばしてくれているというのも、数少ないのびしろなだけに、めでたいとしておきましょうか。やっぱり、そろそろいい加減にセンターのバックアップを取っておいてくれないと、安心できないんですよねぇ。誰かが野に下るのを待っているばかりではなく・・・【送料無料】EMOTION the Best 究極超人あ~る
2011年02月12日
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レイカーズ92-86セルティックス今日の試合は、何といってもレイ・アレンがレジー・ミラーを抜いて通産3P成功数歴代1位になった事ですかね。レジーも現場の中継でコメンテーターとして居合わせて、レイ・アレンを称えていたのは良かったですね。ついでに、レジーの過去の映像もガンガン流しても良かったのにとか(笑)しかし、何というかお目出度い試合ですが、セルツは後半の失速っぷりが半端ないというか、レイカが後半別チームになったというか、コービーが後半から本気を出すとばかりにシュートを決めたというか、とにかく、セルティックスはこういう試合は勝っておけよですかね。あと、それ以上に驚いたのが、ジェリー・スローンがジャズのHCを辞任。死ぬまでジャズのHCをやるんじゃないかと思っていたというか、他のチームのHCは変わってもジャズだけは変わらないのが当たり前だと思っていたので、驚きました。辞める事そのものも驚きですが、こんな中途半端な時期に別にチームが負けているわけでもないのに辞めたというので、何が何だか・・・【送料無料】NBA セルティックス レイ・アレン #20 Revolution Swingman ユニフォーム【新デザ...
2011年02月11日
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マジック99-95シクサーズ今日も勝つには勝ちましたが、ドワイト君が43分と出ずっぱりなのは気になりますねぇ。そりゃ、これだけ出て相手がドワイト君を抑える術のないチームですから、30点17リバウンドと獅子奮迅の活躍は出来ますけども、シクサーズ相手にここまでやらないといけないとなると、厳しいですねぇ。今日はスターター5人にJJの6人が2桁、アール・クラークも8点ですが、アリーナスはシュートが入らないなぁ・・・FGが1/7は爆発力よりも不発力になってしまって、まだまだまだまだまだまだいろんな意味で時間がかかるという事なのか、もう復活そのものが無理なのか。このままで終わるとかだけは本当に勘弁してほしいですが。【送料無料】獅子奮迅
2011年02月10日
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クリッパーズ85-101マジックドワイトとブレイク・グリフィンのパワーダンク頂上決戦という位置づけの試合。両者ともにきっちりとパワーダンクでゴールを揺らしましたということで、それだけでこの試合を見る価値はあったというか、ある意味そこだけに力点を置いてもいいというか(笑)試合はマジックが圧勝ですね。スターターはすっかりおなじみになっていますが、今日はベンチメンバーがJJ、アール・クラーク、アリーナスの3人が20分台、マリック・アレンも10分プレイという事で。アール・クラークはプレイタイムに相応の頑張りを見せてくれているので、なんとか伸びてもらいたいと。最近、気になるのはヒドとアリーナスのシュート確率の悪さなんですよねぇ・・・勝っていても気になる結果になってしまっているのが。まぁ今日のヒドは得点こそ5点ですが8リバウンド7アシストと無駄打ちを自重したという感じでしょうか。 【中古】DVD NBAストリートシリーズ ダンク! Vol.2 特別版/バスケットボール
2011年02月09日
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グリズリーズ105-101サンダー若いチーム同士の対戦ということですが、見ていて非常に面白い試合でした。ちょっとした事がきっかけで露骨に流れが変わるというのは、良い意味でも悪い意味でも若さゆえの事ですしね。また、オーバータイムにまでなった試合でしたが、今回は4Qを少し削った形の放送だったので、延長だからね・・・って早く分かってしまって気持がだれてしまう事もありませんでした。しかし、ゲイが欠場のグリズリーズですが、ザックが攻撃の中心になる事は分かりきっていましたけども、まさか攻守共にトニー・アレンが大々的に目立つ事になるとは予想できませんでした。最後までデュラントのマークという大変な労働をやりながら、27点なんてキャリアハイまでやってチームの勢いをつけていましたからね。 「【ケース販売】北海道ラーメン 熊出没注意 醤油味 122g*10個」本生熟成乾燥麺のしょうゆラ...
2011年02月09日
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今週もやってまいりました、利きジャケ部の発表。今回思いつきませんでした(汗)お題は引き続き、ブラック・サバスのネヴァー・セイ・ダイで「この二人は何しに出かける?」
2011年02月08日
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マジック80-91セルティックス今日の相手はプレイオフで勝たないといけない相手のセルティックス・・・負けましたな。ドワイト君はほぼフル出場しないといけなかったりと、インサイドの層の薄さを1人で埋める状況でしたが、孤軍奮闘という結果に。セルティックスの堅守に完全に阻まれましたなぁ・・・ヒドがFG1/10、アリーナスがFG0/7なんていう、分かりやすすぎる押さえられ方をしてしまいましたし・・・ここの所、強豪相手に苦戦が続き過ぎていますねぇ・・・なんとか、オールスターまではだましだましやっていって、オールスターブレイクの間に修正を成功させたい所ですけども。【送料無料】「ケルト神話」がわかる
2011年02月07日
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犯罪捜査にDNA情報のデータベース化を使い、DNAからプロファイリングをし、犯人を一気に絞り込む技術が作成されたという近未来的なSF要素のある作品になります。この技術のおかげで捜査は楽になりましたが、同時に物凄い管理社会となり得るというなか、優秀ながらもいわゆる現場主義で、DNAのデータ化というものに対し大いに懐疑的な刑事と、感情すらも科学的に立証できるという、ガチガチの科学至上主義者の刑事2人の視点をメインに、殺人事件の捜査の中でどんどん巻き込まれていくというお話になりますね。日常に根づいたちょっとしたSFというのは東野圭吾の得意分野の1つであり、そこに多重人格というまだまだ解明しきれていないものをぶち込んでいたりと私の好きな傾向の作品ではあります。好きな傾向な作品だけあって、それなりに読んでいて予測出来る部分もあって、全てが予測できたわけでもなんでもないのですが、比較的大きなところで予測可能(ある意味、これは分かれよとばかりにやっているものですが)なところもあったので、驚きは少なかったので、東野圭吾の佳作かなという評価ですね。面白いですし、引き込まれる事は間違いないのですが、東野圭吾作品ではもっと心底これはすごいと思わされるものが他にいくらでもあるので。東野圭吾の少しSF要素のある作品を面白いと思えるのならば何の問題も無く楽しめる1冊である事は確かですけども、なまじっか好きな傾向の作品ってハードルが上がっちゃうなって(笑)【送料無料】プラチナデータ
2011年02月07日
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一応自分の中で戦隊とライダーは総括する事を恒例化しているので、ゴセイジャーの総括を。今まで何作も戦隊を見てきて、今回ほど作品全体を最初から最後までひとことで表わせる作品というのは珍しいのではないかと思います。それは、「もったいない」です。これは1話が始まった時からあった気持で、最後まで本当に払拭できないまま終わってしまったなと。用意した材料は決して悪いわけではないのに、手順や分量を間違えたまま料理してしまい、その料理法では美味しく作れないよって気付かないまま同じ事を繰り返してしまった感じですね。ファンタジー色の強い作品は世界観の設定をきっちりとして、この作品の世界観はこういうものですよと提示しないと、単なる奇跡の連発に終始してしまったり、作品世界での決まりごとがぼんやりとしてしまって、これは驚く所ですよ!とドンって持ってきても驚きようが無くなってしまったりという事に陥りがちだと思うのですが、ゴセイジャーは決定的に破綻しているとまではいかなくても、常に小さい事がガッチリと出来上がっていないがために、もう少し何とかすればなぁと思わせ続けられ、それが積み重なってしまったなと。1話の時から、この作品の特徴は3つの種族が性格も能力も違いがあるところで、最初は噛み合わないのが、仲間として成長していくんですよというのを見せたい事の1つなんだろうと理解は出来たのですが、種族というものに力点を置き過ぎて、その前提である護星天使ってどういう存在?というのがおろそかに描かれてしまったのが目立ったんですね。もちろん、最初から全部説明する必要はないのですが、説明する順番を入れ替えて、その次から護星天使について突っ込んでやっていくのかと思いきやそれも無かったというのが、早い段階からもったいないと思わせるに十分ではありました。もったいない例をあげていくときりがないのですが、1つは髭博士の存在。5人が居候するというスタイルは、居候先に仲良くなった少年がいるという事も合わせてギンガマンを彷彿とさせるものがあり、そこに博士という立場で見習い天使という立場の若者たちに対してもっと意味のある助けになるのかと思いきや、終盤まで天使である事を伏せ、単なるいいお父さんというだけにしてしまいましたし、出番が無い事も多々あり、心底もったいないと思えるものでした。またこの作品の特徴の1つとして、敵組織が変わっていく。この試み自体は、目新しい事ではないですが、ここまではっきりと変わっていくというのは戦隊では前例はないはずであり、その挑戦そのものは否定しないのですが、そのためにそれぞれの組織がきちんと印象深く作る事も出来ず、また組織終了のタイミングが唐突であったり、特に引っ張らずに前後半にわけないでいきなり1話だけで終わってみたりと、尺の使い方を間違えている事が目立ちました。そのため、敵組織が変わるなんていう事を知らなかったウォースター編は本気で、何が起こったか分からなかったくらい。まるで、打ち切りにでもあったかのような、あっさり感には別の意味で驚かされたと。追加戦士のゴセイナイトの存在もまたもったいなかったと思わせるものですね。存在として面白いですし、地球の事だけを考え、むしろ人類はジャマと考えている所から人類も大切と変化していくのはベタですが良かったと思えるのですが、逆に存在感がありすぎて、ナイト中心に話が回る事が多くありすぎて、5人がいるだけになってしまう話も多々作りだしてしまった印象ですね。あまりにも単体ヒーロー然としていて、ゴセイジャーという番組ではなくゴセイナイトでいいじゃんっていう。そして、ナイトが登場した事によって、地球というものにとって人類はジャマなんじゃないかという人類への懐疑というのが何度もくりかえされるようになったわけですが、そこに人類を護る価値はあるんだという具体的なエピソードがほとんど無かったというのも、もったいない感じでしたね。ナイト個人としては望という存在が重要になり、2人の友情をメインにするという事は良かったと思うのですが、望だけで人類を全部表わすかというと無理があるわけなんですよね。ナイト登場以降、人間役のゲストが一気になくなったんですよね。ゲストと何か具体的なエピソードを作っていればよかったのですが、ナイト登場で人類への懐疑、マトリンティス帝国も人類への懐疑、最後のブラジラも護星界までひっくるめていますが、基本的には人類への懐疑。ここまで徹底したテーマとして取り上げたいのならばなおさら、それでも護らなければいけないという時にセリフだけで済ますのではなく、具体的なエピソードで見せないと、セリフとしてはいい事を言っているのに、どこかぼんやりとした理想論でしかないとなってしまうんですよね。人類を護ると言い続けている割に望くらいしか助けるシーンが無いのでは、説得力が無くなってしまうと。何で、これだけテーマとして前面に持ってきているのに、出来ないのだろうかと本当にもったいないと。あまり、もったいないばかり繰り返しても仕方が無いのですが、面白くないわけではなかったんですよね。ぼんやりとしてですが、この作品を通してどういう事をやりたかったのかは分かるような気がするので、もっと丁寧に作って入れば、もっと感情移入もできたでしょうし、もっと楽しめたろうと。ゴセイジャーは私の中では「もったいない」という評価で終わってしまいますが、今後は材料集めだけで満足するのではなく、料理する所までしっかりと作ってもらえればなと願っています。
2011年02月06日
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「バッタと親子と正義の味方」今回の欲望は正義感という事で。悪い奴を許していてはダメだと父親に教えられた少年は、その教えをしっかりと守り、空き缶のポイ捨てをした大人に対して注意をしたらば、逆切れされるという、世知辛い世の中ですがそういう嫌な現実を受け入れるような分別は持っていません。その父親の神林は知世子さんの大学の後輩で、正義感は強いものの司法試験に落ち続けているという、負い目を感じないといけないような辛い立場。合格をするためにと家から出ていってしまっていると。その正義感という欲望に対してウヴァが目をつけヤミーを生みだします。ひったくり現場に居合わせた神林は犯人を押さえようとしますが、吹っ飛ばされて怪我をしますが、そこに現れたヤミーはひったくり犯をボコボコにし奪われたバッグを取り戻します。アンクに他のグリードと違う事を問いただそうとした映司はヤミーが現れたという事で駆けつけ変身しますが、目にしたのは奪われたバッグを返したバッタヤミー。神林はクスクシエで手当を受けますが、知世子さんに司法試験に受かったと誤解され、いたたまれなくなり店を後にします。司法試験に合格できない自分の不甲斐なさと、回りを見るとマナーのなっていない悪い奴がわらわらといる事によって、許せない思いが出てくるとバッタヤミーに会い、自分の欲望を具現化してくれる存在として認識します。そして、バッタヤミーの力で周囲の迷惑も考えずに大音響で騒ぐお行儀のよろしくない集団に制裁を与えます。そこに映司とアンクが駆けつけ変身、伊達さんも駆けつけて戦いますが、神林はヤミーをかばいますし、父親の悪い人は許さないという言葉に息子の少年までもが立ちはだかる事にと。正義感という欲望、いずれ出るかなと思った題材の1つですね。正義と悪という単純な二元論は非常に危険であるという事は実生活を通してみるといくらでも分かりますし、もっと大きな単位での正義と悪という単純二元論こそが有史以来人類に戦争というものが絶えた事がない1つの理由である事は誰にでも分かることですが、今回はその正義感の持ち主が普段はその気持ちを行使できない(体力に優れているわけでもない、正義の行使という一手段である法律の専門家に手が届かない)という、不満がたまった状態というのが面白いですね。こういった、出発点そのものは間違えていないけれども着地点が間違っているという状況に映司がどう対処するのか、あと何となく後藤さんあたりは自分と重ねてみてしまう部分もありそうだなぁと、気になりますね。
2011年02月06日
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「地球を護るは天使の使命」ブラジラとの最終決戦。みんなで力を合わせて戦う事を決意したゴセイジャーは地球再生のためにダークゴセイパワーを注ごうとするブラジラを阻止しようとします。ブラジラは意地でも日蝕の間に決めようと巨大化。ゴセイジャーもゴセイグレートにヘッダーを沢山召喚し、フルパワーで激突し相討ちに。ブラジラを倒したかと思いきや、ブラジラはまだまだ死なず。アラタが全ての想いを背負ってブラジラを一刀両断します。これで戦いも終わりかと思いきや、ブラジラは自分の命をも捨てダークゴセイパワーを3本の楔に向かって放出。再生という最終目的をも捨て破壊だけに走ります。救星主と言いながら、破壊衝動の方が大きかったという事ですよね(苦笑)このままでは、地球が破壊されるとダークゴセイパワーを払拭しようとゴセイジャーの面々はそれぞれ楔のもとに行きますが、思うように行きません。そんな中アラタは修業中という未熟者という自分たちが星を護るという大きな使命を持ってるのか考えます。自分たちは未熟だからこそ、ゴセイパワーを持ち地球を護っているんだと、その思いを5人が1つになると、奇跡がおこりダークゴセイパワーを払拭し、護星界とも繋がりが戻りましたと。これで、正式な天使になり護星界に戻るかとおもいきや、まだまだ地球で学ぶ事はあると地球に残る事に決まりました。が、天知家からはお別れしてそれぞれの道を行く事になりましたとさ。今回でゴセイジャー最終回、いろいろと言いたい事はありますが(総括は総括で後で書きますが)、1年間お疲れさまでしたと。
2011年02月06日
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マジック110-92ウィザーズ今日の相手はアリーナスの古巣ウィザーズということで、アリーナスが登場するとなかなかに盛り上がっていましたね。今日もバス抜きでライアンがスターターですが、今日は控えにマリック・アレンが復帰してきてくれたのは、インサイドの負担をわずかでも軽くしてくれるという事で。まだまだ、時間を埋めてくれる以上でも以下でもないみたいですけどもね。その代わりに、アール・クラークが10点7リバウンドと、伸びしろ要員として頑張ってくれていましたな(3ブロックはもらいすぎですが)ドワイト君が押さえられるチームではないですし、ドワイト君を中心にライアン、J-RICH、JJ、アリーナス、クラークと6人が2桁と、マジックらしいばらけた得点になっているのは、ここ最近下り調子のなか、好転するきっかけになってくれたらなぁと思えますかね。相手が楽なのであまり関係ないですかね。【送料無料】EMOTION the Best 究極超人あ~る
2011年02月05日
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ヒート104-100マジック今日はバスが怪我で欠場という事で、ライアンがスターターPFで出場とインサイドの層が薄すぎるという困った状況でのヒート戦。正直、試合の大半で王様に活躍されて非常に不愉快でしたし、20点差付けられた時点で完全に終わったなと思っていただけに、最後の怒涛の追い上げは驚きました。これで、勝ちまで持って行けないと考えるか、諦めたらそこで試合終了ですよとばかりに諦めなかったととらえるか。ヒートが王様以外が大したことではなかったおかげという考え方も出来ますしね。とりあず、Qは8人ローテーションで干されていましたが、常にローテーションにいれておいていいんじゃないかなと。しかし、本当に王様にやられ放題は不愉快だ・・・【送料無料】王様は裸だと言った子供はその後どうなったか
2011年02月04日
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スパーズ86-99ブレイザーズ今年は圧倒的に強いスパーズと、圧倒的に主力が怪我をしていくブレイザーズという事で。スコアとしては接戦ながら、どこか余裕を感じるスパーズと、必死に食らいついて行っている感のあるブレイザーズという感じで前半が終わりましたし、スパーズはやっぱり強いし、選手層が厚いよなと思っていたらば、それまでも頑張っていましたがさらに勢いを強めたオルドリッジが40点のキャリアハイの活躍でブレイザーズが勝ってしまいましたと。改めて怪我人だらけのブレイザーズを崩壊させないでいるのはオルドリッジがいるからなんだなぁと。トレイル、ブレイザーズキャップ(NBA.バスケットボールキャップ)
2011年02月03日
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現在の日本の国政を担う政治家の、どうしようもない不甲斐なさを見ていると、本気で実はこういうものがあるんですよ!となってくれないかなぁと思える小説が出てくるというのも分かるというわけで、読んでいて心底事実で近い事が起きてくれないかなと思える設定になっています。北朝鮮が日本に向け核ミサイルをぶっ放すと脅しをかけてきた事によって、日本には有事の際に表の内閣とは別に選挙で選ばれたものではなく史上最強と呼べる裏というか一軍の内閣が存在するというお話。元ネタが分かりすぎるくらい分かるパロディ小説で気軽に読めるのですが、それだけに今の日本の外圧を含めた閉塞感の一端が露骨に分かり、思わずにやりとしてしまう事請け合い。この人の書くものは、「都立水商」にしろ「ドスコイ警備保障」にしろ、ダメ人間扱いされた人の奮闘再生記を面白おかしく、そして奮闘っぷりに感情移入をしやすいように書くのが得意であると思うのですが、これは規模を大きくしダメ国家再生記と考えると構造としては結構似通っていますかね。大きく違うのは史上最強の内閣として選ばれた内閣は、衆愚政治とは程遠く真の愛国者であり真の平和主義者で、現在の日本にはびこった衆愚世論や売国平和主義者の問題点をさらりと突いてくるという事により、物語内での国民感情も動かすだけではなく、読者にもネタという体裁で訴えかけてくる所があるという事でしょうかね。ちょっとトントン拍子で上手く行きすぎるのは、この人の書くものの特徴であり、そこら辺が気になってしまうと楽しめないかもしれないですが、軽く読めるものとしては贅沢過ぎるかもしれないと思えますね。売国平和主義者がはびこったカウンターが来る可能性を危惧する向きが、それこそ売国平和主義者から出てきますが、そうではない着地点が日本人として作れるのではないかというある種の理想が書かれています。まぁいろいろとツッコミどころがある解決策ではありますけども、それを含めて多くの人が読んでみて、考える事が出来ればいいかなと推薦したくなる一冊です。【送料無料】【予約】 史上最強の内閣
2011年02月02日
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マジック97-100グリズリーズ今日はスターターは変わらず、アリーナスも戻ってきましたが、バスが試合中に左足首を痛め、JJも左肩を痛めて欠場。デュホンとQと出番は増えましたが、今一つですし、今日はコンリーにいいようにやられてしまいましたし・・・(涙) 「【ケース販売】北海道ラーメン 熊出没注意 醤油味 122g*10個」本生熟成乾燥麺のしょうゆラ...
2011年02月01日
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どうにもこうにも、閉塞感ばかりが強調される日本の中で、数少ない希望のある出来事の1つに世界初、小惑星に着地し地球に帰還した「はやぶさ」の存在があります。その偉業は国を挙げて大々的に盛り上げてもいいはずだったわりには、扱いはやや小さかったように思えなくもないですが、宇宙科学への大いなる進歩を感じさせるものだったのではないでしょうか。しかも、その道は平坦ではなく、数多くの困難があり、一度音信不通になってからまさに奇跡の生還であったというのは、現実は小説よりも奇なりという言葉を当てはめても十分なものであったわけです。しかし、奇跡というのはただ祈っていればそれで起こるわけでもなく、奇跡を起こすために裏側で積み重ねられてきた研究成果であるとか、技術者たちの情熱があったという事は当然と言えば当然というわけで。その経緯を、専門的になりすぎず、誰にでも分かるように丁寧にコンパクトにまとめられているのが本著になります。著者はJAXAの名誉教授であり、この偉業の中心人物の1人なのですが、読んでいて非常に気持がいいのは、若者たちにつなげようという情熱だったりします。幾多の困難を乗り越えた若者を多いに称え、日本にとって綿々と受け継がれていく事を望んでいる事が伝わってくるんですね。どうにも、ここ最近の年寄りは老害が目立ち、自分の事は棚に上げて、悪いのはみんな若者でであるかのような事を喧伝して醜い姿をさらしているのを見るにつけ、本当に近頃の老人は・・・と苦言を呈したくなる事ばかり。平均寿命が延びるという事は決して良い事ではないと思えて仕方が無かった中、こういうまともな年金受給年齢に達している人もいるのかと、非常にすがすがしい気持になる事もできました。こういった積み重ねが物を言う研究機関というものは、日本は大事に大事にしないといけないなって。【送料無料】小惑星探査機「はやぶさ」の奇跡
2011年02月01日
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今週もやってまいりました、利きジャケ部の発表。季節ネタ採用という事で、まぁベタな年間行事は押さえておこうかなと。お題は引き続き、ブラック・サバスのネヴァー・セイ・ダイで「この二人は何しに出かける?」
2011年02月01日
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