2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全17件 (17件中 1-17件目)
1

photo;kazesan自分を偽って生きるのは もう、やめよう ほら 胸がこんなにも痛んでるココロがこんなに叫んでる・・・・・・・・よく頑張ったね もう いいよ 無理しなくても、、、、、、どうかこれ以上傷つかないで・・・ココロの奥から 天使の私がささやく声が聞こえた。。。。。30日夜
2006.06.30

photo;kazesan先日、ギヴァー仲間から電話があって、「ゆうこに嫉妬してたけど、手放せた、幸せ~」と言われました。一瞬、えっ?なんで私なんかに、、、、、と思いました。光の写真はただのお役目だから、エライわけでもスゴイわけでもありません。けれど人は比較のパターンを条件付けられてるので、嫉妬は誰もが持っている人類の質なのかもしれません。だいいち私自身、人と比較しては、人のことを羨ましく思ったり私なんて・・・・としっかりと落ちこむことは日常茶飯事いつもいつも自己否定のパターンから抜け出せずにいるのです。「嫉妬」・・・・・それは、自分の中で一番認めたくない部分でもあります。 どんな思いも、受け容れれば手放せると言われていますが、受け入れようと意識すると、葛藤が生まれます。 パターンや執着を手放すために、神はどんどんいろんなプロセスを与えてきます。 苦しいです。 でも、あるとき、手放している自分に気づきます。それは、それが自分のもではないと気づいたとき。そう、それはあなたのものではないのです。私のものでも、ないのです。でもまた、神と分離して、それをつかんでみたり。 手放したり、つかんだり・・・つかんだり、手放したり・・・繰り返しながら、少しずつとらわれから解放されていくのかもしれませんね。 29日深夜の光私は囚われとパターンを手放し、自由になるためにこの世に生まれてきたのだろうとこのごろ思うようになりました。 すべてから解放されて自由になった時、その喜び、平安、静けさ、そして愛。。。誰しもが求めていることかもしれませんね。 ひとりひとり、生まれてきた意味があり、役目がある。 それに気づくための今のこの人生。 素敵ですね。 それはきっと、自分が神であることを知る旅かもしれません。手放すプロセスを苦しいと思うときもあるかもしれないけれど、 それも神さまからのプレゼント 、いえ、自分自身が選んで生まれてきた尊い道に違いありません。そしていつもたくさんの存在たちが私たちを導き、サポートしてくれている。。。。 苦しい体験もたくさんあるけれど、絶対安心の光の道を歩いているのだということを信頼して、 共にわかちあい、支えあって、体験していきましょうね。 そのために私たちは出会ったのだから。。。。みんな、つながっているのだから・・・・・
2006.06.29

photo;kazesan 風にゆれる草よ 花よ優しいねあなたも 風も 28日深夜
2006.06.28

photo;kazesan あなたの悲しみココロに感じて寄り添えばあなたになる愛になる 27日深夜
2006.06.27

photo;clareyuko 写真からあふれ出すエネルギー(25日親子のひかりっ子くらぶ)自分のことだけでいいよ人に優しくすることは、とっても大切人に親切にすることも、とっても大切人を大切にすることも、とっても大切人を許すことも、とっても大切人のことを考えることも、とっても大切 その人の最初の人は、自分まず自分から人を許したら、その何倍も自分を許すこと人を愛したら、その何倍も自分を愛すること人のことを考えたら、その何倍も自分のことを考えること 自分をいっぱい、いっぱい大切にしてね自分をいっぱい、いっぱい許してね 明日は、きっと良い天気だよ 道(タオ)より私が自分の悲しみだけでいっぱいになっている時、高山のタオさんからお便りをいただいた。タオさんは9日、10日のブログで紹介させていただいたチャネラーのSさん。まだお会いしたことはないけれど、こうして見守ってくださる温かさがしんみり伝わってくる。人は気づかなくても誰かに見守られ助けられて生きている。そういう私とて、誰かを支えていることもあるかもしれない。人は傷つけあうために生まれてきたわけでは決してない。それぞれの学びに向けて、トラワレからの解放に向けて、必要な役目をそれぞれが担いあっているにちがいない。苦手な誰かも、嫌いな誰かさえも、「あなたのために、憎まれ役になってあげる」そんな約束でこの世に生まれてきてくれたにちがいない。そうやって生まれてきたこの人生で今までのパターンを手放し、新しい選択をすることこそが光への道なのだろう。それを努力しようとすると、出来ない自分への葛藤が生まれる。だから、ディクシャをして、ただ、ただ、手放す勇気をくださいと願う。 フォトカードのエネルギー(25日) オレンジ色のまあるい愛の光(25日) 昨日はそんな仲間たちが集まって、親子の小さなひかりっ子くらぶを開いた。今日は地元の友人と神戸の友人が集ってのレインボーくらぶ。いつも光に見守られている。身近な光たち(25日) 写真からのエネルギー(26日)昨夜ベランダで夜空を写しながら気がついた。身をのり出してシャッターを切っても光は写らない。少し下がって撮ると光たちが挨拶にくる。。。そう、光たちは夜空を舞っているわけではなかった。光たちはいつもいつも、私の周りにいる。あなたの周りにいる。誰かの周りにいる。光の私たちを見守ってくれている、仲間の光たちなのだ。チャネラーの友人のゆうちゃんはディクシャをするときによく「ゆうこちゃんはいつもアンマといっしょだね」と言う。慈愛を感じているときは「ゆうこちゃん、今日はキリストがきてたよ」と言う。ついこの前会ったときは「ゆうこちゃん、今日は仏陀がいっしょだよ」と言われた。ディクシャによって波動が上がる時、更に強い光、あるいは優しい愛の光がサポートしてくれているのかもしれない。そして、すべての存在たちは愛にあふれている。あなたのその瞳の奥でプレゼンスが愛をたたえて微笑んでいる。ありがとう、光とすべての存在たちそして、ふれあうすべての人たちありがとう、いつも助けてくれて、ありがとう、私を愛してくれて。。。私も、ハートの奥の天使の私とひとつになってあなたをいつも愛でつつみたいと願う。。。。
2006.06.26

photo;clareyuko微笑もうあなたが教えてくれたように悲しいときも 苦しいときも涙の向こうで微笑んでる天使の私のように 22日個人セッション 23日夕空 24日AM個人セッション 24日PM個人セッション バガヴァンへの光 アンマへの光ひかりっ子ママくらぶを企画し、ママたちの心の解放を願ったけれど私の力不足で反響が薄く、急遽個人セッションに切り替えました。茅ヶ崎からお見えになったAさん埼玉からいらっしゃったIさん光がいつも私たちを見守ってくれていることを感じてくださいました。私たちが本当は愛と光の存在であることを思い出すまで光は私たちをサポートし続けてくれることでしょう☆
2006.06.24

photo;clareyuko 19日の夜空・・・・寄り添う優しい光たちミューズの会を終えて、レインボーくらぶ、19日ディクシャ祭りとディクシャ会が続いています。昨日のディクシャ祭りで写真を撮らせていただいたところ、殆どの写真に光たちが写っていました。光は頭やハートを目指して飛んでくるようでした。 その夜ベランダへ出て空へ向けてシャッターを切りました。すると、インドで撮ったのと同じ光がやはりたくさん写りました。私のハートがクリアだったのか、地球の場がそのようになってきたのか・・・・昨年4月、光の写真をみんなに紹介しながらスジャイ・ジーは言われました。「そのうちに東京の空でも光がたくさん降り注ぐようになるでしょう」その時がきたのかもしれませんね。恩寵の夜、大矢さんからメールが届きました。 今日、バガヴァンにお会いしました。 そのときに写真をお渡ししたら、とても喜んでくれました。 ありがとうございます。 前回の写真もちゃんと覚えていましたよ。 ゆうこさんの名前もお伝えしました。 なんてラッキーな!!! 私は光の報告を兼ねて、ミューズの会の写真を大矢さんに直接送ったのです。上海から帰られたばかりなので、てっきり日本にいらっしゃると思ってたら、なんとインドにいらっしゃったのです。おかげで15枚もの写真を受け取るのに一時間かかったというから、大変な迷惑をかけてしまいました。ごめんなさい。それでもバガヴァンに直接お渡しいただいたというのですから奇跡のようです。 そしてまた、私の痛みを感じた友たちから温かな言葉が送られてきました。福岡から、新潟から、高山から、金沢から、そして東京の友からも。。。。そのままのわたしでいいよっていってくれる友たち・・・寄り添ってくれる優しい友たち・・・共に涙を流してくれる友たち・・・・ありがとう。。。。。みんな、みんな、オンナジ生きることの傷が癒えずにちょっと疲れただけだねこんな私も今日一日誰かのココロに寄り添うことができたよ涙の温かさ、共に感じたよみんな支えあって生きている小さな胸に愛があふれてる・・・翼を広げて自由の空へ旅立つ日は きっともうすぐいっしょに飛ぼうね愛の天使たち☆★ レインボーくらぶのお知らせ 6月22日(木)10時~12時 6月26日(月)14時~16時 自宅マンション集会室にて(参加費4000円)★6月24日(土)ひかりっ子ママくらぶ★6月25日(日)ひかりっ子くらぶ親子ディクシャ会 お問い合わせはこちらまでお気軽にどうぞ♪
2006.06.20
ココロが泣いてるみんな、みんな・・・・・涙の向こうで優しく微笑むあふれる愛の真実の あなた
2006.06.19

photo;clareyukoクレアの銀河の誕生日はタワーホール船堀で2ヶ月に一度開かれるミューズの会の日でした。私たちはいつも光の存在たちに見守られて暮らしています。そして、私たちひとりひとりが光の存在であると同時に、すべての存在ももまた、愛であり光です。この日も光たちが私たちに自らの存在をメッセージとして届けてくれました。 宇宙とつながる 光とつながる私が留守の間、14歳、16歳、18歳の3人の子どもたちは、リク(キャバリア)の散歩の後、3人仲良く公園でサッカーやテニスを楽しんだあと、買い物までして、にこにこ嬉しそうに帰ってきたそうです。これもハッピーツォルキン・銀河の祝福かも・・・・もっとも、今日はまたウルサイ動物園のように、ケンカばかりの子どもたちに戻っていましたが、、、 24日(土)・25日(日)にクレアが開催するひかりっ子くらぶ光につつまれて温かなひとときを、共にすごしませんか。 ひかりっ子ママくらぶ in 東京 ひかりっ子くらぶキッズ編 の準備を進めるなかで、天使のママたちの集いを行いたいという思いがあふれてきました。 天使(子ども)たちはみんなママが大好きです。ママたちの瞳がキラキラ輝くのを、天使たちはきっと、心から待っているのです。そうして、自由の翼を広げて、ママと一緒に大空を飛びたいと願っているのはないでしょうか。。。 とき・・・・6月24日(土) 午前・午後、どちらかご都合のよい時間をお選びください 第1回 10時00分~12時00分 第2回 13時00分~15時00分 ところ・・・・ タワーホール船堀(地下鉄都営新宿線船堀駅前)3階応接会議室 参加費・・・・2000円 不登校のインディゴのママたちが集まって子どもたちからどんなに素敵がギフトを授かったかその自慢大会、しませんか?「ほらこの傷、天使ちゃんが暴れた時に出来たんだよ。でも、そのおかげでね・・・・」なんてお話も楽しいかもしれませんね。つらいと思って落ち込んでいた日々も、今は懐かしい想い出。天使のような子どもたちに導かれて、大切な人生の宝物に出会えた。。。。そんなふうに思える明日がきっとそこにあることでしょう。ディクシャや体験をわかち合う中で、気づきや目覚め、そして愛と自由へココロの解放に向かい、歩き出せるひとときを、みんなで創っていきたいと思います。絶対の安心の中で、子どもたちと共に新しい今を築いている・・・・・そんな確信を感じながら、みんなで支えあうひとときを共に創り上げていきませんか♪ママたちの優しい微笑みをココロに描いて。。。。皆様とお会いできるのをお待ち申し上げております。 光たちとの記念?撮影☆ 第9回ひかりっ子くらぶ~親子ディクシャ会 とき 6月25日(日)10時~16時 場所 タワーホール船堀(地下鉄都営新宿線船堀駅前) 4F 第2和室参加費 参加費 18歳以上7000円 小学生~18歳未満3000円 未就学児は無料です 第9回ひかりっ子くらぶでは親子のためのディクシャ会を開催することになりました。大人も子どもも、それぞれが親子関係の中にあるトラウマを解放しながらひとりひとりがDivine Presenceとしてふれあう永遠のつながりでこの人生を旅していくためのディクシャ会です。 子どもたちがトラウマから解放され、スワダルマ(生涯の仕事)に目覚めるように。。。。大人の私たちも両親との人間関係を整え、そして子どもたちとの間に作られてきたかもしれないチャージを解放していきます。親子共にプレゼンスの絆を深め、プレゼンスと共に光の道を歩いていけるよう愛と光のひとときを過ごします。 お子さんがいらっしゃらなくても、両親との人間関係を整えたい方、 また、インナーチャイルドをいやしたい方も どうぞお気軽にご参加くださいね。 シャバーサナ ※参加者の皆さんのディクシャ中の写真の掲載は控えさせていただきました8月18~20日女神山でひかりっ子くらぶキッズを開催予定です。大人も子どもも森で遊ぼう♪お楽しみにね☆
2006.06.18

photo;clareyuko 土砂降りの雨に心を洗われながら、秩父の上江洲先生の会へでかけた。雨に煙る山々を眺めて、駅に着いた頃には雨も小降りになっていた。寝不足が続いているというのに、睡魔に襲われる間もなく、私は先生のお話を真剣に聴いていた。私たちは愛・生命から生まれて、瞬間瞬間カタチを変えながら、この現象世界を生きている。卵であろうと鶏であろうと、目に見える結果の後ろには原因である生命があり、無限意識が常にある。肉体は偽我、形あるもの、万物は命の仮の御姿。生命は一にして多神。人は自分が何者であるかを知り、生きる喜びを見出す。自分が生命であると知れば、すべての生命を労わらずにはいられない。人は愛するために、愛という神生(人生)の旅をしている。講話のあとの質疑応答で、みんなと輪になって、またヒーリングを受けながら個人的に、私はたくさんの質問を先生にさせていただいた。すべての答えは自分の内にあるといいながら、私は先生の答えのひとつひとつを嬉しい気持ちで待っていた。 「人は神我に目覚めれば、すべてのカルマは解消され、輪廻転生は終るということですが、その後の魂の進化成長についてはどうなるのでしょうか。」「人は生まれた時から、一瞬一瞬がアセンションです。そして悟った後も、宇宙は無限であり、魂の成長も無限でとどまることはありません。」「宇宙、真我に目覚めれば、すべてのカルマを解消するだけの力を持っているという私たちですが、人類が愛に目ざめれば、核兵器、劣化ウラン、地雷なども、愛の名のもとに兵器としての力を無くすことはできるのでしょうか。」「もちろん、すべての核兵器の力は失われるでしょう。」「メッセージのお話をされましたが、メッセージは神からのメッセージだけではないと思うのですが」「そうです。神からのメッセージ、異星人からのメッセージ、あるいは幽体、霊体からのメッセージを受け取ったり、自分でメッセージを創りだす人もいます。きちんと見極めないと大変です。人は自分の波動に合わせてメッセージを受け取ります。」「自分が愛であり、そしてすべての人を、愛であり、神であると思えば、集合意識から、あるいは人からマイナスを受け取るということはなくなりますか。」「そうです。そのとおりです。我も、人も、自然もすべては愛なのです。神なのです。そのことを知っていれば、マイナスを受けるということはあり得ません。」「マイナスのパターンにおちいりそうになったらどうすればいいですか」「それは神と分離しているときです。」「自分が神であることを意識し、そして思い出せばいいのでしょうか」「そうです、大丈夫。もうすぐできますよ。これからはあなたたちがやっていくんですよ」ポンと優しく肩を叩いてくださった。外へ出てみると、いつのまにか雨は上がり、会館前の芝生が雨の滴で濡れていた。緑の中にカメラを向けてみた。虹色に輝く一滴の雫は「私もひとつの美しい命だよ」、と私に語りかけてきたようだった。夕暮れ時、郷里の友から電話があった。「ゆうこさん、今ね、夕陽がとってもきれいだったんですよ。オヒサマの両側に虹色の3本線がすっと伸びて、まるでオヒサマが私たちを優しく抱きかかえてくれるみたいだったんです。」「すごいね、祝福だね、私にもおすそわけしてくれて嬉しい♪ありがとう☆そういえば、今日は特別の星の並びの日だって、誰かが言ってたみたい」「もう、ゆうこさんに伝えなくっちゃって思って、、、、マサヒロさんも見てないかなぁ・・・・」写真で見なくっても、ヒロコちゃんの感動の響きから、その美しさと暖かさは十分伝わってきた。 私は私が選んで生まれてきた、この人生を、そして過去世をも、自身の責任として、誇りを持って今、受け容れようとしている。誰のせいでもない、自身が選んできたこの人生で、私は気づき、学ぶチャンスを与えられたのだ。生きるのがつらくなるくらい、傷ついた私たちは、今尚人を傷つけ、自分を傷つけながら生きている。けれど、私たちは傷つき、傷つけあうために生まれたわけではない。本当は、私たちはふれあう人に愛を送って、そして愛を受け取って、暮らせるはずだ。愛を伝えるほかに、私たちに何ができるだろう。。。。そのことを思い出した今、私はそんなふうに生きていきたい・・・心からそう願った。今日は私のKIN birthday 銀河の誕生日 ★ KIN170 白い磁気の犬 目的・ひとつにする・引きつける ハート・愛する・忠実忠実さを ひきつけながら私は 愛するために ひとつにする目的という 磁気の銀河の音とともに私は ハートの 進化を確信する私は 2倍になった私自身の力によって導かれる 私は今日この瞬間から、愛を放つために生きすべての人たちがありのままの自分でいられるための温かなスペースを自身のココロの中に創り、愛という絆ですべての生命と繋がっていくことを無限の宇宙に宣言します☆2006.6.17 Clare Yuko
2006.06.16

photo;clareyuko 咳が止まらなくってしばらく仕事を休んでいます。のどのチャクラは自己表現、真実を語ること、コミュニケーション、浄化、過去世のチャージ・・・なにかがつかえているのか、それとも、、単なる風邪の後遺症かもしれません鼻水もとまんないし・・・・(^^;)☆へこんでいるちっちゃな私に、福岡の檸檬ちゃんから、あったかな五行詩と可愛いイラストが届きました。ずっとブログを読んでくださってるという檸檬ちゃんは自分のほうがきっと、どんなにか大変だろうに、、、落ち込んだ私を励ましてくれます。。。。あまりに感動したので、了解を得てここに紹介させていただくことにしました。 苦しみひとつ哀しみふたつ束ねて束ねて輝く光りとなれ本当の涙の味を知ってるね君が笑うたびに美しい花が咲き乱れる泣いてごらん笑ってごらんそうあなたはあなたのままでいい優しい檸檬ちゃん私もいつも心を閉ざしていたんだよ。そうやって自分を守ってきてつもりだった。時どき勇気を出して自分の淋しさを表すともっと傷つくのがパターンだったよ。でも、100でなくていい。1から始めたよ自分らしく生きるということ。自分を大切にとは自分を守ることではなくて、自分を偽らないということ。10さえなくていい、2でも3でもいい。少しずつ始めたよ。勇気を出して、偽りのない自分と向き合うことそして気づいたよ。 今の私は、そんなにダメなの? 理想で私を縛らないで 私を否定しないでココロがそう叫んでいたけれど叫びながら、私は人を受け容れていなかった誰かを否定していたのは私のほうだったんだと。。。檸檬ちゃん共に涙してくれて、ほんとうにありがとうありがとう ☆ココロから、ありがとう私が私自身でいられるためにあなたがあなた自身でいられるためにジャッジのない場所を創りたい☆人と人は、優しい愛で繋がっているね・・・優しい愛でつながるあなたと私と、ふれあうすべての人が、その人のままでいられる、温かな場所をきっと、創ろう☆このココロの中に。。。。。
2006.06.14
photo:clareyuko このところ苦しかった私は、一昨日の夜ふと思い出して、何ヶ月ぶりかでエンジェルカードをひいた。 Fiona あなたは天使に助けを求めましたね。天からの導きとサポートを受け容れる準備をしてください。あなたは天の助けを受け取るにふさわしい人です。少し安心した私だったけれど、目に見える結果世界では苦しみが更に続き、昨日の満月の夜には胸が痛むあまりに自分の顔が歪むという体験までしてしまった。ちょっと怖かった。。。。(^-^;A 今朝また思い出してカードをひいた。 Astara あなたが望んでいることは、決して高望みではありません。あなたの夢や希望は天まで届き、星さえつかむことができます、どうせできないからとあきらめないで!ありがとう。。。。まわりの存在たち、天使たちはなんとか私を助けようとしてくれてるんだね☆ 昨日はパンチャさんのバンスリとトキコさんの踊りのコラボレーションライヴのお手伝いに埼玉は仏子という素敵なアトリエのスタジオへ行ってきた。美しい笛の音を聴きながら、遠い昔にヒマラヤの山の麓でみんなで楽しんだひとときがあったのだと思った。 今日という一日も、風に乗せて聴こえてくるバンスリの美しい音色に包まれて過ごせればと思う。。。
2006.06.13

photo;clareyuko今日は中学の運動会だった。東京都で4位という成績をもつ二男は運動会のヒーローでもある。そのことを本人がどう思っているのか、「ボクは競り合ったりするのが苦手なんだよ」と、のたまう。そんな息子を見ているとよくサッカーのフォワードなどやっていられるものだと感心してしまう。彼はきっと仲間たちが喜んでくれるから、また先生の期待に応えようとして、そしてスポーツをしているときが楽しいから、、、、、ただ、楽しんでいるのかもしれない。もっとも、大きなプレッシャーを感じているようではあるけれど。。。。だから運動会と言えど、息子にとってはものすごい緊張のひとときなのだ。競争の世界は常により上の世界があり、落ちる不安があり、極度の緊張がある。喜びがあるとすれば、みんなとわかちあえる喜び、その瞬間にある喜びなのだろう。親の私はといえば、やっぱり競争が嫌い、比較はキライと思っているはずなのに、この日ばかりはみんなから「すごいねー」と言われて、走るのが速いのが偉いわけではないはずなのに、なんだか褒められてるような気がして、普段褒められることに慣れていない私は、恥ずかしながら、なんだか嬉しいような、誇らしいような気持ちにさえなってくる。緊張とプレッシャーと戦いながら頑張っている息子を、心から愛しく思う私なのだ。息子は中学生最後の運動会を思いっきり楽しみ、そして彼の大好きな仲間たちと、また家族とともに、今日という一日をわかちあった。少年たちの未来には、息子が望むように、競争ではなくて、優しいままですべてをわかちあっていける時代が待っているに違いない。 この日、昨日のSさんから、またお電話をいただいた。「昨日はお話させていただいて、本当に嬉しかったです、ありがとうございます。会場はすごいエネルギーでしたね。」「そうですか、私は鈍感なのか、あまりよくわからないんですけどそういうことをおっしゃってる方はたくさんいらっしゃいました。私も、幸せな一日でした。それにSさんとお話させていただいたおかげで本当に気持ちが軽くなりました。ありがとうございました。人の言うことに左右されてばかりで恥ずかしいんですけど、、、、」「よかったですね、胸のつかえが大分消えていますよ。でも、魂の傷が残っています。ゆうこさんはこの星に来て、傷つくことがたくさんあったんです。この星で生きていくのはとても大変で、自分らしく生きようとすると、傷だらけになる。その傷がたくさん残っていて、トラウマとしてすぐにフラッシュバックするんですね。だからもう、人に合わせて生きるしかなかったんですよ。自分を偽って生きるしかなかった。でも、今は時がきています。本来の自分のままに生きても、もう大丈夫ですよ。翼が見えてますから、、、、とても美しい背中ですよ。」 単純な私はまた嬉しくなってきた。無理にまわりに合わせる必要はない。私らしく生きていいんだ。。。。。。インドから帰って、そう感じて、感じるままに生きてきたつもりだった。けれど、それではダメだよ、と思うようなことばかりが起こるように感じた。すべては私の内側で起きる、感じる問題には違いないけれど、私は苦しく感じるばかりだった。でも、時は移り変わる、、、、きっと、愛と光あふれる未来がすぐそこまで来ているんだ☆ 人として傷ついても、魂を傷つけるのはもうやめよう。自分を偽って生きるより、魂の声に従って、自分らしく生きる道を選択したい。。。。 翼を広げて飛び立ちたい☆時にはその翼で誰かを守りながら翼を広げる人たちを見守りながら共に助け合って、共に青い空を、銀河の宇宙を、飛んで行きたい☆Sさんからの電話は私に安心と勇気をプレゼントしてくれた。それは神さまからの祝福だろうと思った。
2006.06.10
photo;kazesan今日はアンマとバガヴァンの結婚記念日。毎日が神からの恩寵の日々ではあるだろうけれど、この日はアンマ・バガヴァンから、人間関係において"Love and Connectedness"(愛と結びつき)へと 、ハートを目覚めさせるための恩寵のシャワーが注がれたそうだ。東京ではシビックホールで2000人のディクシャ会が開かれ、私は朝にギュウギュウ詰め電車に乗ってでかけた。電車の中で突然気づきが訪れた。、、、ってそんな大袈裟なものではないけれど、私は恩寵と感じた。私の中にあるパターンがある。否定される ・受け容れてもらえない→拒絶された →私は誰からも愛されない→ 一人ぼっち ・・・・これは小さな子ども時代のトラウマ (非論理的結論付け)である。それはわかっているんだけれど、そのトラウマを手放せない。傷つきたくない 勇気がない 、、、なので自分を守るために 自己否定にしがみついてしまう。これって、、、自分を大切にするためのパラドックスだ!電車の中でそんなふうに感じながら、今日の恩寵の始まりを感じた。会場には230名のギバーが全国から集まってきていた。懐かしい仲間たちとの再会にあちこちでハグの光景が見られた。私は光の写真の販売をしていたので、仲間たちとの会話も思ったほどは出来なかったけれど、それでも一年ぶりの再会の友たちと挨拶を交わすことができ、とっても嬉しかった。遠くから来てくれたクレアのブログの読者というYちゃん、ありがとう☆初めて会ったのに流れた涙は、私たちの魂が初めての出会いではなかったことを語っているようだった。遠い昔、あるいはこれからの未来か、時間という概念がない世界できっと共にふれあい、支えあっていたんだろうね。。。。コースから帰って苦しいプロセスを歩いている仲間もたくさんいる。今日も、そんな友の涙を見た。私もいっしょだよ。私も苦しい。まるで小さな子どもの頃のように非論理的結論付けをして自己否定というマインドの罠に陥る。自分を見つめるのは苦しい。なぜなら、ジャッジするからだ。こんな自分は見たくない、こんな自分は嫌だ、だから、そんな自分に気づくのは苦しい。けれど、それが私たちの選んだ道なのだ。そしてそれは、まぎれもなく、光への道のプロセスなのだ。バガヴァンが微笑んでいる。。。。。会が始まる前に友人が突然携帯電話を私に渡してきた。受話器を耳に当ててみると、チャネラーの知り合いからだった。「嬉しいなぁ、クレアさんと近づくとボクのプレゼンスがとっても喜ぶんですよ。」(まだお会いしたこともないのだけれど、以前からそう言っていただいてると聞いていた)「え、でも、私、とっても落ち込んでるんですよ」「でも、クレアさんには大きな翼があるんですよ。その美しい背中を大切にしてください」「そうなんですか、そういわれると、なんだかとっても安心しました、ありがとうございます。本当に苦しかったものですから」ここひと月ほどの私の苦しみといったら相当なもので、逃げ出すことばかり考えて、必死で助けを求めていた。けれど私を助けにきてくれる王子様などいるはずもなかった。そのことがなおさら孤独と絶望へと自分を追い込んでいった。これがインドから帰ってきて、奇跡だ、感謝だと感動していたワタシの姿???と、自分でも驚くほどの落ち込みだった。「ハートのチャクラがひどいですね。ギュっと縮んでしまってます。それから、後頭部の下、第5チャクラの後ろあたりも重いものがつまってます。考えすぎで疲れてますね。でも、大丈夫です。すべて計画どおりだから、安心して。ハートチャクラと後頭部にある不要なものが消えるようにディクシャで祈ってください。大丈夫。本当に、美しい翼があるのだから、安心してください」なんだか、私は本当に安心できた。人に何か言われるたびにそのことに振り回されて、落ち込んだり喜んだり、こんな私の姿に人はあきれるかもしれない。けれど、自分に自信のない私はいつもこんなふうだ。それでもこうして私を支えてくださる方に出逢わせてくれる。神にココロから感謝した。 癒しの手を持つSさんにも会った。先月彼にヒーリングしてもらった右肩が、このごろでは寝ている時も痛んでつらい。「まだ治らないの・・・・」と思わず痛みを訴えると、食事を後回しにして治療してくださった。痛くて悲鳴をあげながらも、そんな彼にココロから感謝があふれた。「右の背中が固まってるよ。コリは心のコリ。ちゃんと気づいてね。」「さっき、背中を大切にしてねって言われたところなの。翼折れそう?」「大丈夫だよ。自分を大切にするとは自分を守ろうとするんじゃなくて、自分に感謝するんだよ。」そっかぁ、、、、今朝電車の中で気づいたパラドックスを思い出していた。傷つくのが怖くて、自分を守るために自己否定にしがみついて、更に傷つくパターン。自分に感謝すればよかったんだ。。。。全然論理的ではないけれど、妙に納得してしまった。「怖がらないでね、自分を守ろうとしなくっても大丈夫だよ。」今度自分にそう話しかけてあげよう。そして自分さんにいつも感謝する毎日を送ってみようと思ったのだ。ディクシャのとき、私のハートは光輝いた。美しい映像が浮かんだ。大きな翼を広げた女神のようなプレゼンスが、その翼で傷ついただれかを優しく守っている。あぁ、翼はそのためにあったんだ・・・・そして、翼を広げて、銀河を飛んでいる。天使の翼のプレゼンスの後を追うように、何人ものプレゼンスたちが飛んできていた。私のハートは更に強く温かく光を強くした。私に逢いたかったと言ってくれる人がいる。ハグしてって言ってきてくれる人もいる。お話できてよかった、、と笑顔をプレゼントしてくれる方もいる。ハートが喜んでるよと言ってくれる友がいる。 そばに来て助けてくれる友がいる。 励まし、アドバイスしてくれる友もいる。静かに微笑んでくれる友もいる。・・・・・・・幸せ☆☆☆みんなに助けられ、支えられて生きている私がいる。いつもの孤独と自己否定が、恥ずかしそうにどこかへ隠れてしまって私はあたたかな愛で満たされていた。 クレアを手伝ってくださったIrisちゃん、Pekoちゃん、iksちゃん、ありがとう☆ 新しい出会い、再会を喜びあった友たち、そしてきょうという一日にかかわったすべての方々、、、ありがとうございました☆ たくさんの人たちとのつながりを感じた今日という一日に、感謝があふれた。
2006.06.09

photo;clareyuko 隣町まで自転車を走らせ買い物に行った帰り道、少し傾いた陽を受けて街路樹がキラキラ輝いていた。久しぶりに見た美しい光だった。あまりの美しさに胸がいっぱいになり、涙があふれてきた。どうしたんだろう。。。なぜ、こんなに美しいの?光たちは微笑んでいる。光に、そしてすべての命に、私たちは見守られて生きている。光の声が聴こえてきたような気がした。涙は止まらない。自転車を停めて小さなカメラを取り出した。交差点近くで道の真ん中に出て写真を撮っている私を、工事のおじさんが危なげに、そして不思議そうに見ている。 「ほら、葉っぱがあんなにきれいにキラキラしてるから」「おぅ、そうやなぁ」「みんな緑色のはずなのに、いろんな色に見えてすごいきれい!!」「あぁ、あれ、白い花が咲いてるんじゃないんか?」「違いますよ、緑の葉っぱが、光でキラキラしてるるだけ。ほんと、花みたいですよねー」 3日間いやしの村のセミナーのお手伝いをさせていただくなかで、ケビンとふたりでお話する機会があった。ディクシャ会の話からスワダルマ(天職)の話になった。「楽しんでいる人のところに人は集まってくるんだよ。みんな自分がなんのために生まれてきたのか、なにがしたいのか、ちゃんとわかってればいいんだけどね」あれ?私のスワダルマって、なんだろう。。。。。私は文章を書くのが好きだ。新聞の仕事やゴーストライターまで5年ほどやっていた。それから、仕事では長い間、イベントの企画進行をやってきた。10年以上やってきただろうか。会場との打ち合わせからインフォメーション、企画、舞台設営、進行、警備から本部のことまで、私には大好きな仕事で楽しんでやってきた。そして2年前、見えない世界と出会って、人生が変った。ディクシャのひとときは大好きな時間だ。神とひとつになるひとときであり、そしてふれあう人と共感するひとときでもある。 ディクシャと殆ど同じ頃に私のところにやってきたのが写真だ。正確に言うと、光の写真、、、、だろうか。こうして写真を撮るようになって一年あまり経ったけれど、いまだに露出だの、絞りだの、なんのことかさっぱりわからず、ただ自動モードで、気ままに写しているだけのなんちゃってカメラマンだ。恥ずかしくて趣味とさえも言えない域だろう。でも、「美しい」と出逢うと、写真に残したくなる。「美しい」は私に語りかけてくるんだもの☆目に見えない妖精、精霊、光たちの声が聴こえる気がして私はファインダーを覗く。 あとでケビンにきいてみた。「ケビン、私のスワダルマってなんでしょう」「なに言ってるの、ゆうこちゃんは光の写真いっぱい撮って楽しんでるじゃないの」「楽しいのがいいんですね。今のまま、楽しんでいればいいんですよね」「そうだよ、楽しいのが一番」 今日光たちのささやきに感動しながら、都会を離れて写真を撮る旅に出たくなった。。。。。
2006.06.08
photo;kazesan神戸に行ったのは、親子のためのディクシャ会のお手伝いのためだった。先月大矢さんにお会いした時に、親子のためのディクシャ会について質問させていただいた。「子どもたちのために、あるいは親御さんたちのためにディクシャ会をするなら、きちんとお教えしますから」ありがたいことにそう言っていただいて、それで遥々?神戸まで行ってきたというわけだった。 私が目に見えない世界を知るきっかけになったのは子どもの不登校からだった。子どもを追い詰めたのは私の責任だと思っていた。親として未熟な私が子どもたちに課してきたたくさんのトラウマをなんとか取り除きたかった私は前世療法やインナーチャイルドヒーリングの養成講座を次々と受講した。そしてすべては自分自身の問題だったとの気づきと共に、子どもたちと一緒に解放への道を歩き始めた。バガヴァンと出会い、最初に大矢さんとお会いした時も、思わず手をあげて「学校へ行けずに苦しんでいる子どもたちへメッセージをお願いします」と訴えた。ケビンにも質問したことがある。「なぜバガヴァンは子どもたちに悟りを与えないのですか。苦しんでいる子どもたちには解放が必要なはずです」と。そんなわけで、私は一昨年の8月には3人の子どもを無理やり?高橋恵美さんのディクシャ会に連れて行った。翌月には不登校の長男とふたりで大矢さんのディクシャ会にも参加した。子どもたちにディクシャをと望む親御さんは私だけではないだろうと思った。昨年末のインドのディープニングコースで、はからずもゆりちゃんのプルニマ・ダーサジへのインタヴューに立ち合わせていただき(Innervoice5月号に掲載)その時に、インド国内で始まった子どもたちのためのディクシャコースのお話をお伺いし、いよいよ子どもたちの時代になったんだと私の胸は躍った。親子のためのディクシャ会はその準備コースのようなものかもしれない。久しぶりに訪れた神戸の街は懐かしく(以前三ノ宮でOLをしていたことがあった)切なくもあったが、それが今はただの想い出というカタチに変っているのを感じた。神戸で会を開いてくださったのは七田式の教室をされてらっしゃるギバーの方で(七田真さんも先日ディクシャを受けられたそうだ)会場にはたくさんの子どもたちが集まってきていた。松本光江さんが子どもたちを担当した。「みんな、ディクシャ好き?」「だ~い好きぃ♪」「だって、気持ちいいもーん」 5歳から17歳まで、子どもたちも色々だったけれど、みんなとっても可愛い~♪大人たちにも自分の両親との間のトラウマをクリアにし、また子どもとの関係を整えるためのクラスが行なわれた。帰るときに大矢さんにお礼を、と思い、挨拶に行ったら、「どうでしたか?役にたちましたか」「はい、おかげさまで。。。ありがとうございました。うっかり、ちょっと寝ちゃいましたけど(前夜一睡もしてなかったのだ(;´・`)> )」「えーっ、ゆうこさんのために今日はやったのに(笑)」私の中で、親子のためのディクシャ会を開きたいという思いがあふれた。6月25日のひかりっ子くらぶは、kazesanは自然解説員のセミナーがあって参加できないけれど、さっそく親子ディクシャの会を開こうと決めた。 ********************************第9回ひかりっ子くらぶ~親子の集いとき 6月25日(日)10時~16時場所 タワーホール船堀 4F 第2和室参加費 参加費 18歳以上7000円 小学生~18歳未満3000円 未就学児は無料です ガイド クレアゆうこ 他 第9回ひかりっ子くらぶでは親子のためのディクシャ会を開催することになりました。大人も子どもも、それぞれが親子関係の中にあるトラウマを解放しながらひとりひとりがDivine Presenceとしてふれあう永遠のつながりでこの人生を旅していくためのディクシャ会です。 子どもたちがトラウマから解放され、スワダルマ(生涯の仕事)に目覚めるように。。。。大人の私たちも両親との人間関係を整え、そして子どもたちとの間に作られてきたかもしれないチャージを解放していきます。親子共にプレゼンスの絆を深め、プレゼンスと共に光の道を歩いていけるよう愛と光のひとときを過ごします。 **********************************前日の24日(土)は☆ひかりっ子ママくらぶです。ママたちのためのディクシャとお話の会です。会場はタワーホール船堀の3階応接会議室こちらは午前、午後の2部制で、参加費は各2000円です。 どちらも お気軽にお問い合わせくださいね☆
2006.06.06
photo;kazesanひかりっ子くらぶをおやすみして3ヶ月がたちました。自宅での小さなディクシャ会にレインボーくらぶと名前をつけて、このごろは週一回ペースで、愛と光につつまれたひとときを皆さんとわかちあえるようになってきました。ひかりっ子くらぶもレインボーくらぶも、何度もいらしてくださる方が殆どで、嬉しいかぎりです。kazesanとひかりっ子くらぶをスタートさせた時に、ふたりで話し合って、「共に成長を確認しあいながらひかりの道を歩いていける会にしょう」と決めました。 ひかりっ子くらぶではkazesanは「僕たちはあくまでガイド役だよ」、と言っていました。このごろになってそのことを身にしみて感じるようになりました。たまたま私はディクシャをさせていただく立場ではあるけれど、会に来てくださる方々とひとときを過ごしながら、あぁ、私はこの方たちに助けられていきてるんだなぁ・・・・そんなふうに思うようになりました。ヒーリングも同じ。宇宙とつながって、そして相手の方とつながって、、、、それはプレゼンス同士のつながりであり、その方のプレゼンスが癒しをもたらしているようです。私たちはそんなふうに助け合って、今ここに生きていると感じます。このブログを読んでくださる方とも、これからの未来に、あるいは遠い過去世で、助けあい支えあって生きたことがあったのでしょうね。そして、お互いに必要があってPC上でもつながっているのでしょう。セッションは皆さんの希望もお聞きしながら必要と感じたワークを行いますが、毎回違います。なぜかというと、スタートしてふと気がつくと、言葉が別のワークへと進めていったりしていることが多いからです。それは皆さんのプレゼンスと私のプレゼンス、アンマとバガヴァン、そしてまわりでサポートしてくれる光の存在たちが導いてくれてるのでしょう。ひとつの会のなかで、それぞれの自分の気づきの中で、真の自分へと近づいていくのです。それは感動です。私が泣き虫なせいか、来てくださる方たちもよく泣いてくださいます。真の自分と出逢った喜びの涙かもしれません。自分を愛しく思えた瞬間かもしれません。理由のない涙かもしれません。それは、ハートで感じるもの。どんな涙も、ココロが洗われるのを感じます。涙を流すたびに、自分を縛っていた概念がはずれ、被っていた平気の仮面がはがれ、一枚一枚ベールをはぐように、軽くなって、真の自分、愛の自分、神・プレゼンスの自分へと近づいていきます。ひかりっ子くらぶとレインボーくらぶは、私の大好きな大切な時間でもあります。ひかりっ子くらぶとレインボーくらぶの愛しい仲間たち。そして縁あってブログを読んでくださる光の仲間たち。愛につつまれた静かなひとときを、いつかまた、共に過ごしましょうね。
2006.06.05
全17件 (17件中 1-17件目)
1