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インドネシア人の旦那が転職して厚生年金から国民年金になった。役所で払い込み免除の申請をした。(だって同じく新たに加入した国民健康保険の保険料だけで、今までの社会保険+厚生年金の料金くらいいくのよ!その上に国民年金2人分なんて!)役所の人は申請の紙を受け取って、「多分申請は通ると思いますので、振込用紙が来ても振り込まないでください」と言った。??なんで申請が通るとわかるの??私、前年所得も今年の所得も子どもの数さえ何も教えてないんですけど・・・旦那が外国人だとお金ないと思われてるのかな~とっさに聞けなかった><
2007.09.27
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この週末タイランド・フェスタとナマステ・インディアが開催されます。代々木と上野なので、がんばれば2会場をはしごもできますね。「チェンマイに溺れる」ってタイトルが気に入った!「インドに呼ばれて」 CAが綴る、一番嫌いな国が大好きになった理由は...
2007.09.27
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この間旦那は飲み会に参加して、上司が送ってきてくれた。初めて会い、軽く話をした。旦那は毎朝家を出て行って、夜帰ってくる。仕事に行っているのはわかるけど、現実味がないと言うか実感がわかない。一生懸命仕事をしてることを忘れがち。でもこうして仕事場の人とあって、旦那と上司のやり取りなんか見ると、ああ、がんばっているんだなと実感する。日本に来て、日本語を話して、日本の習慣のなかで生きて。すごいよね、ありがとう。4月から長女が小学校に行ってそちらの対応や、地域の役員になったりで、わたしも自分の事だけでいっぱいで、旦那には不満をぶちあけたりしていた。でも、旦那はそれ以上に・・・もっと旦那のことわかってあげなくちゃと思った。
2007.09.23
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夕食は旦那の母国インドネシアのカレー。これがカレーの素。日本のカレーと同じ要領で作れるがジャガイモは入れないほうがインドネイシアっぽくなるそこそこ辛いので、いつも子どもたちには別にスープを作ります。(日本のお子様用カレーの素はラードが入っているので我が家では使わない)長女は「いいな、カレー。辛いの?」旦那は「食べてみな」と皿を差し出す。スプーンで少しすくってパクッ。「・・・食べられるよ」びっくり。いつの間に。スープとカレーを混ぜてご飯にかけて食べていた。これからは長女もカレーでOKだわ。旦那には辛さが足りないので生の唐辛子を入れてあげないとね。(今日は忘れた!)このカレーの素はインドネシア料理の中のパダン料理みたいな味がする。旦那はインドネシアに行ったらパダン料理屋でも大丈夫だねと喜んでいた。
2007.09.20
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インドネシア人の旦那が唐突に言い出した。「旅行に行かなくちゃ、ダメだよ!」なんで?インドネシアに帰るということ?「仕事ばっかり、ストレス溜まる」そういう意味ね、一瞬真意がわからなかったわ。(←日常茶飯事だが)温泉とか、沖縄にいきたいと旦那。沖縄ならグアムのほうが安いのでは?とわたしが言うとそうだね、海外のほうがいいねと旦那。海外で近場なら韓国のほうが行きたいわたし。でも旦那はまったく興味がなくて、グアムかハワイ、カリフォルニアがいいという。アメリカ本土?そんな金と暇があったら、義妹の結婚式にいけるってば!義妹が結婚したいと言い出して、しばらく経つ。その後どうなんだろうと旦那に尋ねたら、電話しても話題にしないから・・・だって。「わたし、聞くの恥ずかしいよ」と旦那。最初はあんなにいろいろ言っていたのにね・・・国内旅行なら、高原に行きたいな。子どもの頃何度か旅行したことのある、とある高原。山のすそ野にみどりの森が静かに広がる。その中に道が走り建物が点在する。山に見守れ森に抱かれる気持ちのよさ。あるとき母親の友達に連れられて劇団の稽古場に行った。母の友達はそこのおばあさんと話しこんでいた。秋か冬だったので寒くて、身を硬くして椅子に座っていたわたし。稽古場では若いお弟子さん?が練習をしていた。おばあさんの片手は大きな火傷ででこぼこしていて、わたしはそれを不思議な気持ちで眺めていた。あの劇団はまだあるのだろうか。
2007.09.16
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子どもたちとクッキー作り。いつのもハートや動物型を抜いた後のあまりの生地で秋らしいカボチャ型のクッキーにしてみました。 大きさは横12cm×縦10cmくらいで、けっこう大きめ。インドネシア人の旦那が帰ってくるまで取っておくことに。ピンポーンとチャイムの音がすると、次女ワティ(3歳)は台所へ走っていきました。「きゃ、クッキーを取ってくる気だ、落としたら割れちゃう!」心配をよそに落とさず,しかも早足でクッキーの乗った皿を玄関まで持ってきました。旦那も「かわいいね」とニッコリ。「手を洗ってから」と言うのに「食べて、食べて」の攻撃に旦那も参っていました。旦那、「今日のクッキーおいしいね」レシピは普段と変わらないんですけどねー今回はナイフで生地を切ったのでいびつな形になったけれど、こんなグッズを使えば、きれいにできますね。私の好きな自由が丘WINGでもこの時期にぴったりの型がいくつもあります
2007.09.10
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とってもハイテンションなインドネシア人の旦那。今日は生まれて初めてモノレールに乗った。レールを指差しはしゃいで、「ほら、一本しかないでしょ」外の景色を見ては「あれは何?工場だ。山がある。あの建物すごくない?」こんな単純なことでも楽しんじゃう可愛いダーリンでした。子どもたちもモノレールは初めて。途中スピードを出すところで長女サン(小1)はきゃーきゃー大喜び。次女ワティ(3歳)は「電車、お空飛んでるね」とボソッと。ついた先でも一日中めいいっぱい遊んだ。遊びつかれて、家族四人とも夜の7時過ぎには寝ちゃった。私は今0時に起きだしたら、肩とふくらはぎが筋肉痛(>_
2007.09.09
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長女サン(小1)がアルバイトを始めた。家のゴミ出しをして50円あげるようにしたのだ。きっかけは、ふとしたこと。私はママ友からは穏やかな母親だと思われているが、けっこうキビシイ。お菓子やおもちゃなどは、子どもが欲しがっていても買わない。でも、長女サンは最近どうしても欲しいものが出来てしまった。それは、ガチャポンの『ネコの手』「200円ちょうだい、どうしてダメなの、ちょうだい、欲しい」と大騒ぎ。おもちゃは家にたくさんあるから買わない、と言っても納得しない。いつものせりふ、「大きくなったら自分でお金を稼いで買いなさい」と言っても効き目ナシ。ガチャポンの前を通るたびに言うので、じゃあ、自分でお金を稼がせようとなった。本当は2年生になったらお小遣い制+アルバイト制にしようかと思っていたが、今がいいチャンスかも。週5回、私と一緒に家の中のゴミ箱のゴミを集め、新しいビニール袋をかぶせる。集積場まで捨てに行くのは一週間私が付き添ったが、今は1人で行っている。お金は何に使ってもいいが、お小遣帳をつけるのがルール。きちんとお金の管理をするようになってほしいから。ところが、100の位の足し算は学校で習ってなくて、毎回私が書き方を教えている。50円をあげると、サンは喜んでお小遣い帳と貯金箱を取り出して机の上で作業を始める。さて、200円になったころで、(実はサンは200円溜まったことも理解できていなかったので、私がこれで200円溜まったわよ、ネコの手かえるよ。と教えたの)意気揚々とガチャポンへ。ところが財布の中は10円玉と50円玉(当たり前だが)「これ全部入れればいいんだよね」と言うサン。「100円玉って書いてあるわ。 両替してもらおうね。」と少し離れたコンビニへ行って両替してもらう。笑顔で応えてくれたお兄さん、ありがとう。そうして、念願かなって手に入れたのが、↓『ネコの手』 その日はうれしくてうれしくてずっと遊んでいたが、すぐに飽きて今はどこへやら。また200円溜まったので、今度はソラマメのガチャポンをするそうだ。実はインドネシア人の旦那はお金に甘い。あるとあるだけ使ってしまうタイプなのだ。子どもにはしっかりとお金の管理が出来るようになってもらいたい。←お金についてオススメの本
2007.09.08
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インドネシア人の旦那が最近、口の中を怪我して食べるのがつらいと言っていた。口の中の傷は治りが早いので軽く聞き流していたら、3日も4日も治らない。どんな傷なのと見ると、白いぷつが。これって口内炎傷じゃないわよ、どう見ても口内炎。その区別、つかないのかしら??夜だけど、まだドラッグストアーは開いている時間だったので、『口内炎』と書いた紙を持たせて、旦那は薬を買いに。店員さんに聞いて、塗り薬を買ってきた。あと、私のお勧めのチョコラBBも。
2007.09.07
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色のある幸せ きいろ・あお・あか わたしたちの世界は美しい・・・
2007.09.05
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いつの間にか秋がそこまでやってきています。夜、お布団にごろりところがって目を閉じると、りんりんりん...ちりちりちり... 虫の音が聞こえます。わたし「ねー、こんなに虫が鳴いてる」旦那 「田んぼにいる虫と同じだね」田んぼとは、旦那の実家のインドネシアの田んぼのこと。そうなのかなぁ、どんな虫が鳴いているんだろう。わたしが思い出すインドネシアの夜の音は・・・牛の首につけた鈴のガランガランという低い音。その牛のモーーーという少し悲しげな声。サテ(焼き鳥)売りのシャランシャランという鈴の音。それから、夜が明ける前の暗いうちに聞こえる水をくむ音。井戸のつるべをガラガラと落とし、滑車がゴロゴロ、キキキ...ときしみながら水をくみ、続いて手や顔を洗っているのであろうバシャバシャという音が聞こえてくる。わたしなんてまだ夢の中にいる3時台の話だ。これからかまどでご飯を炊き料理もするのだ。そして日の出前のお祈り。日本人はインドネシア人のことをよく、怠け者というけれど確かに仕事においては日本社会のように効率化をそれほど重視しない。その働きぶりは怠けているように見える。でも、日本人のどれくれらいが毎朝3時に起きて水を汲み火をおこしてご飯を炊きお祈りすることが出来るんだろう。毎日、ですよ。生活のどこに重点を置くか、大きく言えば人生の何に重きを置くはそれぞれだな。目を閉じながらふと考えた初秋でした。
2007.09.03
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昨日のゴーヤチャンプルに使った唐辛子はうちの庭で取れたものですよ、☆イーグル☆さん。 ここ何年か作っていた韓国唐辛子ではない、違う種類で辛さは韓国唐辛子よりも弱めです。でも、私には十分辛いです>< ゴーヤは大きくならない種類で、売っているものの半分程度の長さ。これ以上放置すると黄色くなって割れてしまいます。この他にバジルが植わっていて、いずれも子どもは喜ばないもの。今は大人向けの菜園になっています。
2007.09.01
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