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やんちゃな我が家の姉妹。インドネシア人の旦那に向かって、殴る、蹴る、くすぐる、足にしがみついたりして遊んでいます。旦那は本当に楽しそうに、子供達の相手をしています。はたから見ていると、親クマにじゃれ付く小熊のようです。こんな風に元気がいいときもあれば、2人仲良くソファーに並びビスケットをほおばっていたり、お姫様ごっこをしたり。子どもって本当に面白い。うちの姉妹にそっくりなお人形をみつけました。←クリスティン ハワースというアーティストの絵を素にしているそうです。うちの子達はアジア系なのでもちろん髪や肌の色は違うのですが、雰囲気がすごくぴったりです。妖精みたいな時期は今だけなのよね、きっと。
2007.10.26
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押入れを整理していたら、昔のアルバムが出てきました。私とインドネシア人の旦那が付き合っていた頃の。。。長女サン(小1)は「だれ、これ!キモい~!」(私の写真)「変なおっさん」(旦那の写真)などと、言いたい放題!!おいおい、それはないだろ~。言われたせいか、旦那は「これ、捨てる!」とアルバムを取り上げました。ちょっと恥ずかしいけれど、大切な思い出。
2007.10.25
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朝からインドネシア人のダーリンは機嫌が悪い。子どもにも当たりまくり!わけがわからず、泣いたり叫んだりの子どもたち。そんな旦那を見ていてわたしも気分が悪いが、ここで私も怒ったら泥沼だと思いなるべく普段どおりの生活をする。少し治まったところで、「何かあったの?」と聞いてみた。旦那 「もう、行かない!いい。」わたし「・・・? インドネシアへ行かないの?」旦那 「S(義妹の名前)は結婚したい、したいだから、いいよ、もう」昨晩インドネシアの実家と電話で話したらしい。実家に義妹の彼氏の両親が来て、、12月に結婚することに決めたそうだ。それで旦那は怒っていたのだ。12月ではお金がないから帰れない。いつならいいのか旦那に尋ねたら、来年の夏休みならよいと。私は旦那1人だけでも帰ればと提案しているのだが、旦那はどうしても家族4人で帰りたいので、多分義妹の結婚式には出席しないことになりそうだ。
2007.10.20
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気がつけば10月も半ばすぎ。長女サンが7歳、次女ワティが3歳、仲良く七五三なのよねー!!どうしよう(^_^;)そんな時、素敵なドレスを見つけた。これで5000円台って安っ!ブラジル人やペルー人の子達は誕生日会なんかでもこういうドレスよく来ていて、素敵なのよね。うちの娘たちにも似合うかな。あとは実家に行けば私が子どもの頃着ていた着物があるので、出してもらおうか。
2007.10.18
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言葉がわからなくても話してる内容ってピピッと来ることがあります。インドネシア人の旦那が実家に電話していました。激しい口調で何か言ってます。旦那は実家の人たちとはインドネシア語ではなくジャワ語で話します。ところどころ私の名前がでる(゜_゜)隣でPCしてる私は嫌でも気になる。義妹の名前もでる。結婚したがっている義妹。電話を切ってからわたし「ねー、何話してたの?」旦那 「教えない」わたし「私、何も言ってないわよ、義妹の結婚について。」一瞬の沈黙のあと旦那 「ナツミが(インドネシアへ)行くの反対してるって言った」人をダシに使ったな~!妹の結婚を遅らせたいのは自分じゃない!
2007.10.15
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旦那の実家(インドネシア)に電話してレバラン(断食月明けの大祭)の挨拶をしました。政府と宗教関係の見解が分かれて今年は12日と13日説があるんですが、旦那の実家では今日12日にしたそうです。久しぶりのインドネシア語の会話は冷や汗がでます!昨日のアクセス数が普段アップした日の2倍くらいあるんですが・・・「緊急入院」のタイトルが人目を引くんでしょうか。ネットのニュースってタイトル勝負ってゆーか、クリックして読んでみると想像とぜんぜん違うことが良くありますね。心配してくださった方ありがとうございます。妹の彼氏は腕を骨折してアルミを入れたということなので、骨をボルトで固定したのでしょうか。命にはまったく別状なく、ただ「もう木には登らない」と言っているそうです。
2007.10.12
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インドネシアの義妹の彼氏が突然入院!理由は・・・マンゴーの木から落ちた(ーー;)友達とマンゴーの実を採っていた最中の出来事で、一週間入院だって。。。しっかりしろー、未来の婿殿!!ケーキ作りにも使えるお買い得ハーフカットマンゴー
2007.10.11
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サンバルのビンてけっこうカワイイなと思った
2007.10.07
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ある日次女ワティ(3歳)が寝室から外を眺めて言った。「緑の怪獣がいるよ」何のことかしばらくわからなかったが、よくよく外を探して納得。向こうに見える木の緑が、ちょうど目が飛び出たモンスターが手を広げて立っているように見えるのだ。 それからは、毎日のように「緑の怪獣だよ」と外を見ていた。2週間ほどしたある日、ワティが言った。「緑の怪獣いないよ」想像で言っているのかと思ったら、本当にいない!切られてしまったのだ。ああ、残念!木があんなに自然に怪獣らしくなることはめったにないだろうに。(造園の観点でいけば伸びすぎた枝にすぎないけど)それより、ワティのことが心配だった。あんなに大好きだったのに、いなくなったら泣いちゃうんじゃないか・・・悲しませたくなくて、とっさに、「きっと、お散歩に行ってるんじゃない?」とフォローしたら、「違うよ」え?切られたってバレてるの?「お買い物に行ってるの」ときっぱり。ふ~、ちょっと安心。それからは「緑の怪獣お買い物行ってるんだよ」と言うようになった。しかも親の心配をよそに、まったく悲しがっているそぶりはない。それにしても、こんなに楽しくて素敵な緑の怪獣を、インドネシアの旦那は実際に見ずじまいだった。(私もまさか切られると思わず、そのうち教えればいいかなと考えていた)写真を見せて説明してあげた。
2007.10.05
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