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飛びモノを作ろうとすると,姿勢安定のためのジャイロが欲しくなります.ジャイロセンサは1個3000円ー5000円とかしますので,3軸使うと結構な金額になります.安くできないかと思って,PICを使って自作してみました.ジャイロモジュールやPICは秋月さんから数100円で買えます.プログラムが上手く組んで動けばめっけもの.というわけで,夕方から取り掛かり,いまやっと完成.動画→ R/C用ジャイロをPICで自作サーボの感度はボリュームで調整できます.難点は,PICの動作速度に限界があって分解能がちょっと低いです.(アセンブラで書けば問題解決できそうだけど,大変なのでやらない)電源ON時に揺らすとオフセットがずれます.(オフセットのとり方を工夫すれば解決可)あえて自作を考えたのは金額以外にも理由があって,ジャイロやサーボ信号のミキシングをあれこれかけたものを作れないかなぁと思ってです.
2011.12.26
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飛びモノ(空モノ?)についていろいろ考え中.コンパス(地磁気センサ)とラダーとエレベータをミキシングしてサーボに出力するものを作りました.詳細は後日.
2011.12.26
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ヱンガワ システムズさんのトップhttp://www.yengawa.com/Scratch+Arduinohttp://www.yengawa.com/scratch_arduino
2011.12.22
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モーターとアンプとプロペラをたくさん買っちゃったし...これから,ムラタのジャイロのハンダ付けしてPICかAVRでプログラム書いてみるです.-追記-遅れて注文してたジャイロも到着.Tricopterを作れるくらいの部品はそろいました.一つ注文ミスがあり,R/C送受信機を4chのパークフライト用にしてしまいました.6chくらいあった方がいいようです.といってもTricopterを作るわけではなく,もうちょっと違った形の飛びモノを作らないといけません.
2011.12.19
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このエントリーは 日本App Inventorユーザー会 Advent Calendar 2011 のエントリーです。学校でApp Inventorを利用してみました.(私を含めほか数名で担当)熊本高専・情報通信工学科4年生の情報通信工学実験で,学生がAppinventorを利用して作成したAndroidアプリケーションが以下のURLで公開されています.http://www.te.kumamoto-nct.ac.jp/2011/12/androidapp/33名分がZip圧縮でおいてあります.解凍してインストールしてみると,簡単なものからかなりの力作まで,いろいろなアプリがあります.近いうちに担当の先生が一覧にまとめてくれる,ことを期待しております.
2011.12.19
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夜までかかってやっと動きました.あと少し.--追記--電源系の回路を追加して,コマンドを追加してできたので,あとは説明文書を書いて終わり.
2011.12.07
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記録写真.こんな展示物の後ろでLED振ってました.
2011.12.06
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開発した教材を真面目に展示をしてます.右隣は,3Dプリンタが音を立ててぐりぐり動いてて,左では,超高輝度なフルカラーLEDの動画がこれまたぐりぐり動いてるので,自分の地味な展示の前は素通りしていきます.こういう場では,音と光と動きで目立たないと寂しいですね.何だこれは!? って感じのモノを作らないと.さっそく構想を練り,まさに音と光と動きを組み合わせて,人を立ち止まらせる展示物を考えたので,次回MTMまでに作ります.
2011.12.04
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