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「7/21(火) 16:00配信 文春オンライン」子供の頃、、夢中になって読みました。懐かしいな。私も自分が若い内に死ぬと思っていて、どうせ死ぬんだからいいやと思っていました。なんか懐かしいのと、可笑しいのと。信じていた自分がね。結局1999年に人類は滅びず、(もしかしたら、実際には滅びていて、今この世界も誰かの意識の中だけなのかもしれないけど)預言は当らなかったと思っていい気がします。「別のもの」が現れたら、人類の滅亡は回避されるという留保事項もあったので、それが当ったと言えなくもないですが。でも、「別のもの」なんていそうにないですけどね。あれから、人類は特に何も変わらず、連続である気がします。たくさんの人を混乱させた点について、ヤフコメ等で批判する人もいるようですね。その通りだと思います。同時に、小松左京は「復活の日」を書き、平井和正は「幻魔大戦」を書きました。人々は何かしらの形で終末に関心を持ち、様々な形で来るかもれしれない終末を描いていた訳です。そして、人々はそこに割合の違いこそあれ、現実に重ね合わせていました。そのコンテクストの中で、「ノストラダムスの大予言」は語られるべきだと思います。確かに五島勉は実しやかに終末を語った訳で、それを責める余地はあると思います。で、その件の五島勉は、自分が1999年を遥かに過ぎて、90歳まで生きるなんて、思っていたかどうか。大往生と言えるかもしれない。小松も平井も、既にこの世にいません。随分時間が経ったものです。ご冥福をお祈りします。
2020.07.22
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買い物に行く途中の車内で知りました。かみさんもびっくりしていました。私が知っているのは、「14歳の母」だったりするのですが、いい俳優さんだったと思います。自殺だったという可能性もあるそうで、残念でなりませんね。自殺するくらい思いつめることが出来るというのは確かに若さの特権です。私くらいの年になると、ほっといても死にます。娘が起こしに行ったら、お父さんが死んでいたなんていう同級生もいて、朝起きて生きているだけで、「あ~、生きていたな」と喜べるくらいです。特権であるとは言え、大抵の場合、通り過ぎて振り返ってしまえば、笑い話になってしまうことも多く、未来のある若者が、自殺してしまう時にはいつも哀しいものです。ご冥福をお祈りすると共に、今同じような状況にある人たちに、あまり深く考えすぎないでね、といいたいです。
2020.07.19
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まず、自転車が車にあおり運転するなんて、まじ下品です。それは大前提として、最近走っていると、だいぶ安全になった気がします。昨日も50km程走って来たのですが、ちょっとびっくりすることがありました。ある車が私の自転車を抜いたのですが、抜いた後、車線変更のウィンカーを出したんです。私の自転車を十分に抜いて、更にその後数秒ウィンカーを出し、続いて、車線に戻って来た訳です。なんて模範的な追い越しもう、安全そのもの。側方間隔も十分で、怖いという感じには全くなりませんでした。これ、気のせいかもしれませんけど、あおり運転の厳罰化がなされてから、車の動きが変わった気がします。まず、細い道で強引に追い抜く車が減りました。更に。目の前を強引に右折する対向車も減りました。今迄だと注意しなければならなかったシチュエーションで車がとても安全運転である気がします。理由は特に分りませんし、また、自転車が安全になったかは私の主観です。でも、もし本当にそうなら歓迎すべきことだと思います。結局、自転車が車をあおっていけないことは勿論、みんなが道交法守って、安全運転がいいなと思います。
2020.07.18
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「高校3年の女子生徒が自転車で横断中に軽乗用車にはねられ重体7/10(金)東海テレビ 16:15配信」よく分からないニュースです。と言うか、そういうニュースが増えたと思いません?あまりに意味が不明瞭なので、何かの意図があるのではないかと思ってしまいます。「警察によりますと現場は片側一車線の直線道路ですが、中央分離帯には草が生い茂り、自転車の走行が見えにくかった可能性があるということです」でも、映像を見ていると、横断歩道があり、そこには信号があるんですよ。それで、自転車が横断している。大切なのは、「中央分離帯に」「草が生い茂」っていたかどうかではなく、信号が何色だったかじゃないんですかね。草のせいで見通しが悪いかどうかではなく、信号を守っていなかった方が悪いと思います。
2020.07.15
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昨日も40km程走ってきました。報道では、自転車によるあおりが相変わらずとりあげられていますが、実際煽られてるのって、自転車なんじゃないって思います。昨日も、妙に間隔を詰めて来る車がいるなと思っていたのですが、その車が交差点前で急に加速。怪しいなと思っていたら、突然の左折ウィンカー。自転車が過ぎるのを待って、その後左折する時間が惜しかったのですね。でも、その後がいつもと違ったんです。その車は、自分のやっていることが分ってるんですね交差点内で、左折ウィンカーつけたまま停止。確かに、追い越しざまに左折に移れば、私の自転車に幅寄せし、私が避けなければ、巻き込むことになります。今迄なら、「死ぬのはお前だろ。自転車にドラレコついているわけじゃないし、もし巻き込んでも、車が左折状態に入っているのに、強引に左を抜けようと自転車が入って来た。車は悪くないって言えばいいさ』程度で、平然と曲がっていく車が多かったです。でも、昨日の車は違った。結局ウィンカーは出したものの、左折には移りません。もしドラレコでもついていたら、自分が交差点前で自転車抜いて、直後に左折したって証拠が残りますもんね。私もそのまま直進出来ず、膠着状態。後続車も迷惑だったでしょうね。ついでに、後ろの車にもドラレコついていれば、もっと助かります。どの程度の幅寄せしたかとも分るし。結局、自転車乗りは一人一人丁寧に法律守って走り、それだけじゃなくて、危険な車から身を守るしかないのですね。
2020.07.07
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Uber Eatsの自転車が、バスに幅寄せされた動画が取り上げられていたことがありましたね。あれなんか、車から自転車へのあおり運転ですよね。ところが、私が知っている範囲だと、車→車自転車→車というあおり運転は、新聞記事になったりテレビに取り上げられたりしているのですが、車→自転車のあおり運転は、なんか、なかなか出会えないです。これは、まさかクルマ業界のプロパガンダかなんて勘繰りたくなります。尤も、日本人はそんなにバカではないように思います。テレビとか新聞をそのまま真に受けてしまうような人どれくらいいるのかな。以下は、私の感想です。あおり運転の厳罰化が行われてから、自転車はかなり安全になった気がします。これ、非常に気になるので、是非、コメント欄にご意見下さい。。私の感じでは、タクシー等の追い越しが、かなり安全になったように思います。
2020.07.03
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「2020/07/03 03:00 ベストカーWeb」暇だったら、読んでください。いや、忙しくても読んだ方がいいかな。もう一生懸命、自転車のあおり運転について、法律にも触れながら熱弁をふるっています。きっとたくさん勉強したのでしょう。立派です。凄いです。感動です。さて、私は自転車乗りなので、自転車の雑誌を読みます。そのような雑誌の中に、「車がどれ程悪いのか」という記事を見かけたことがありません.むしろ、自転車のどんな運転が違法なのかについて時々特集が組まれたりしています。これ、自転車と車の立場の違いなのでしょうか。確かにそれもあるでしょうね。かつて、自転車の歩道走行を義務付けてしまえと言ったような話があったことがあります。これには、ローディーの大半がびびったと思います。歩道を徐行しながら、リム打ちに気を付けて走るくらいなら、きっとロードに乗るのをやめてしまうでしょう。だから、大部分の自転車好きにとって、車との軋轢が悪化すると、車界の豊富な資金で様々なプロパガンダが展開され場合によっては、歩道しか自転車が走れない世界が出来かねないと心配しているのだと思います。これは、いくら「あおられ屋」が(金銭の授受の有無にかかわらず)容易であっても、ローディーの殆どが、そんなことをしないという理由と一緒です。あおられ屋については、https://plaza.rakuten.co.jp/cs2500/diary/202006240000/をご参照ください。因みに、自分の行動は棚にあげて、他者の行為を徹底的に批判すると言うのは、あまり品格のある行為には思えません。自転車の雑誌がそうであるように、自分側の行為を正す行為が先にあるべきだと思います。そんな雑誌を読む人もいないでしょうし、そんな雑誌を読んで、真に受ける人はそんなにいないでしょう。というか、あおり運転の類型として、1.いつでも誰かを煽ってる2.かっとなって煽るの二つがあって、後者は、なんかしら相手に悪い行為があって、それに対する制裁として、煽ってるらしいんですねということは、こういう雑誌を読んで「自転車=悪」という類型を頭に入れてしまった可哀想な人は、自分の正義を信じて、自転車煽っちゃう人も出て来るんでしょうね。だって、自転車が悪いんだから。もう、完全に煽る人のバターンです。まぁ、悪い自転車はいますから、そんな自転車を、煽りたければ煽っていいんじゃないですか。後は、法がどう判断するかの問題です。私はそんな人がいても、自分は煽らないで、きちんと警察に任せます法治国家だからね。
2020.07.03
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自転車のあおり運転が盛んに取り上げられていますが、このニュース、自転車乗りにも概ね好意的に受け止められています。一部映像で取り上げられているように、大型車の直後をぴったりくっついて走ることは、大抵の自転車乗りはしません。私の場合、そんな脚力もないですしね。それより、自転車が車をあおることがあるのなら、車が自転車をあおることも認められると警察が明確にした、と受け止められています。実際、自転車で走っていると、懲罰的に、わざとしか思えないような距離で、車が追い抜いて行くと言う事はわりと日常です。自転車で車道を走っている人なら、毎日経験していると思ってもいい。もしも、車が速く、自転車が遅いという形が成り立つのなら、また、車で自転車を殺す可能性より自転車で車を殺す可能性が低いのなら、概ね、あおり運転が成立するのは車→自転車であって、自転車→車ではないだろうと言うのが、おおよその予想です。少なくとも、自転車が車をあおる数の方が少ないだろうと。勿論、不自然にクローズアップされているように、悪い自転車乗りはいますから、絶対に成立しないと言っているわけではありません。因みに、昨日も走ってきましたが、ちょっと変化を感じましたこれはあくまでも私の感想ですが、細い道を走っている時、車の追い抜きがだいぶ優しくなった気がします。一部のヤフコメで、自転車のあおり運転のニュースで自転車を無邪気に叩いている人もいます。悪い自転車は叩くべきですが、この類いのニュースを聞いて、大部分の人は、きっと「自分は、自転車との安全な間隔を保って、あおり運転にならないようにしよう」と思うように思います。特に、タクシーなどの免許がないと、仕事にならないような人たちは、きっと自転車に対する嫌がらせは減らすのではないかなと思います。なので、自転車乗りはより安全に走れるようになるかなと
2020.07.01
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