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[スポニチ 2023年10月25日 22:20 ]谷村さん、亡くなられたんですよね。残念です。千春さん、コンサートで『谷村さんの代表曲「昴」を歌った』そうです。私も、訃報を聞いて、谷村さんの曲を聴きました。「嫌いだけど」と、千春さんらしい追悼ですね。かねてから、仲が悪いと言ってましたからね。本当はどうか知りませんが。それにしても、谷村さんの急逝は突然でした。私は、何より「群青」が大好きです。
2023.10.29
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「1/13(水) 6:01配信 JBpress」来るのでしょうね、きっと。サイクリングロードを走っていると、私なんかよりずっと高齢の人が自転車で走っていて、そう言うのを見ると、自分も頑張ろうと思います。自転車は、結構高齢になっても出来る運動です。「自転車は、すぐのんびりしたがるわたしの性格に一番合った乗り物のような気がする。」ですね。私は、そもそも運動が大の苦手です。簡単に言うと、鈍い。そんな私は、R33みたいな、いかにもスピード出そうな車に乗っても結局、スピードなんて出せないんですね。だし、年を取ってみると、車のように巨大な質量を動かすことに、かなりの緊張が伴います。自転車だと、基本的に自分が死ぬことはあっても、人様の命を奪ってしまう事は、なかなかないでしょう。あってはならないですし。でも、車だとちょっとした判断ミスで、そんなことを惹起しかねない。怖い、怖い。まぁ、そうは言っても、自転車でも人様に怪我をさせることはあるわけで、道交法をしっかり守って、安全運転しましょう。「ロードレーサーを買う人がいるようである。」「かれらは同好会みたいなものに入ったり、ツーリングに行ったりしているのだろうか。」私は、同好会入ってないんですね。一人で走っています。時々、息子と走ったりしますが。「わたしはヘルメットを被りたくないから」ちょっと古い記事なんです。今は、努力がついているとは言え、義務化されました。ロードに乗る時は勿論ヘルメットしますが、ままちゃりで近所に買い物に行く時には、被らないこともありますね。『NHK BSの番組「チャリダー★快汗! サイクルクリニック」で、ママチャリでもサドルを高くすると乗りやすくなると教えられた。』チャリダー、私も見ています。まだ、娘が小さかった頃は、娘も私と一緒に走ってくれました。その時は、息子も後ろに乗せて、ママチャリで走りました。ママチャリで、娘と一緒に120km走った経験は、今でもよい思い出です。その時は、勿論ロード並みにサドル上げましたよ。自転車の良さは、「(1)なにより、自由である。基本、どんな細い道でも悪路でも走れる。」「その気になれば日本一周までできる。」小学生の時、校長先生に「将来やりたいこと」と聞かれるコーナーがあって、その時、「自転車で日本一周」と答えました。「(4)それゆえ、事故を起こすことが少ない。起こしても軽傷。ただし死亡事故になることもありうるから、十分注意はしなければならない。」ですね。仰る通りです。「いま乗っている自転車のタイヤがすり減って交換しなければならなくなったら、買い替えるつもりだ。」自転車の買い替え時の判断は、本当に難しいですね。フレームはともかく、他は基本的に交換で来てしまいますから。ただ、ママチャリだと特に後輪を外すのは難儀でしょうし、自転車屋さんに頼んだら、それなりに費用もかかるでしょう。安価なママチャリであれば、微妙になることもあるかと思います。「いずれにせよ、やがて自転車のサドルを下げざるをえない日がくるだろう。そのあとは、自転車に乗ることができなくなる日がくるだろう。自転車に乗ることができなくなる日は、わたしの体力の尽きる日か。本を読めなくなる日は、わたしの気力が尽きる日か。」私も、自転車が大好きです。一緒に乗っていたい。ロードじゃなくても、サドルを下げても、その時点で乗れる自転車に乗りたいです。でも、運転が覚束なくなって、他人様に迷惑をかけてしまうようであれば、その時はやめようと思っています。でも、後輪が二つあるような自転車だったら、転ぶこともないし、随分先まで乗れるかな。後、本もずっと読んでいたいです。最近は、音声で聞く本もあるようですが、数式は、ちょっと音声で聞くと想像しにくくて厄介かなと思います。ま、でも、人は老いるものですし、そういう瞬間は来るでしょう。その時は、その人生を楽しむことにしましょう。
2023.10.27
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「8/13(日) 8:55配信 弁護士ドットコムニュース」なんか、叩かれちゃってますね自分と違う存在は、叩きやすいんですかね。違法は、違法なので分かりやすいですが、マナーの問題になると、どの辺りがマナー違反なのか判然としませんね。「木の根本を掘ったり、穴を開けたり、トラップを仕掛けたまま放置したりして、自然を破壊しているのだ。」でも、上記の行為は、やはり見ると不快ですよね。クワガタ採集に行くと、放置されたトラップがあったりするのですが、そこに、たくさんのカブクワが密集してもがいているのを見ると、胸が痛くなります。ペットボトルを半分に切って一度は入ると、なかなか出られないタイプのやつですね。「ペットボトルを利用したトラップ」というのは、多分それでしょう。ストッキングなどに、バナナを入れておくのはまだ罪が浅いように思います。昆虫は、逃げようと思えば逃げられますから。それであっても、放置してしまうのはゴミになってしまいますし、慎むべきだと思います。『新潟県魚沼市は2017年、市内全域でライトトラップを使用した昆虫採集を禁止する「自然環境保全条例」を制定した。』悲願のオオクワですが、クマも出ているようですから、あまり山の中に入っていく訳にもいかないですし、ライトトラップは、切り札のように感じます。そうは言っても、機器がそもそも高くて、手が出ないです。また、寄って来るのはカブクワだけでなく、大量の蛾等も集まって来るようですから、環境にかける負担は、かなりのものでしょう。いつまでも、昆虫採集を楽しめるように、みんなが気を付けたいですね
2023.10.25
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「8/21(月) 5:00配信 読売新聞オンライン」内の娘は、びっくりするくらい私に顔が私に似てしまいました。だから、安心なんですけどね。「子どもと接する職場で働く人に性犯罪歴がないことを確認する新たな仕組み」が必要だと言う話です。性犯罪については、再犯率が高いとも言われますし、まぁ、いいんじゃないですかね。こと、性犯罪に関しては嗜好の問題ですし、理性でどうこうできるものでもないでしょうし。「こども家庭庁が、学習塾やスポーツクラブなど民間事業者の利用を可能とする方向で検討している」そうです。子供に接することの多い事業については、是非、導入してほしいです。
2023.10.24
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