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https://plaza.rakuten.co.jp/cs2500/diary/202306180000/の続きです念願のナマズだったので、早速水槽を用意することにしました。ナマズが、共食いすることは知っていました。ただ、水草をたっぷり入れたそれなりに大きな水槽なら、回避できるのではないかと思います。で、数日は無事だったのですが、考えが甘かったです。ある日見たら、一匹になっていました死骸もないので、やはり共食いをしてしまったと思います。ネットを見ていると、それなりの広さがあれば共食いをしないとあり、それをクリアしていると思ったのですが。反省です残った一匹は、大切に飼いたいと思います。
2023.06.24
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「6/15(木) 22:33配信 北海道ニュースUHB」この手の事故は、本当になくなりませんね。自転車からすると、避けようがないだけに恐怖そのものです。そういう車に遭ったら、死んでしまう可能性が高いです。「乗用車を運転中、前を走っていた自転車をはね、自転車に乗っていた近くに住む会社員の男性(39)を頭部外傷で死亡させたうえ、現場から逃げ去った疑いがもたれています。」速度差もあるでしょうから、逃げないで救護していたら、助かったのかどうかは分かりません。それでも、やはり事故報告義務も救護義務もあるわけで、「パニックになった」からと言って、逃げていい筈もないです。
2023.06.22
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「6/5(月) 21:08配信 RKB毎日放送」昔はお酒に鷹揚だった気がします。でも、どんどん厳しくなっている。それでいいのです。昔は、お酒をどれだけ飲んでも一晩寝れば、車を運転していいと思っている人もいたかと思います。でも、それではいけない。ちゃんと、お酒の量とそれを分解するための時間を計算しないといけない。いちいち計算するのが大変なら、一度しっかり、体重も含めて計算して、次の日に、車を運転する必要がある時には、その量を厳守するようにするといいでしょう。「体に酒が残っているとは思わなかった。飲酒運転したつもりはない」と供述しているそうです。ただ、てっきり夜飲んで、次の日の朝のことだと思っていたら、「午後4時ごろ、佐賀県鳥栖市高田町の国道で走行中の乗用車のうしろから48歳の男が運転する乗用車が追突しました。」とありますから、もう夕方です。追突したのが、飲酒として捕まった人ですね。いつから、どれくらい飲んで、どういう理由で、酒が抜けたと思っているのか、なんだかよく分かりません。
2023.06.21
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ナマズが欲しいらしいです。数年前から言っています。でも、ナマズってでかいですよね。ちょっと我が家の水槽では飼えない。なら、ちっちゃければいいんじゃないということで、稚魚を探していました。なんでも、今が産卵期ということで、年に一回巡って来たチャンスです。私は良く分からなかったので片っ端から用水路を探していきたいです。でも、しばらく続けていると、息子が不満そうです。きっといないと。なんでも、川から繋がっている用水路で、揚水式ではいけないと。でないと、ナマズが入って来て産卵行動が出来ないそうです。仕方がないので、息子に任せることにして探索。無事、稚魚を見付けることが出来ました。去年も、同じ時期に来た筈なんですけどね。びっくりです。どれくらい時間をかけたか知りませんが、産卵の時期・場所などを調べ、特定し、無事ナマズの稚魚を見付ける過程も父としては嬉しかったです学校の勉強と違って、こういうのって一つ一つ考え、試していく訳ではないですからね。成長したものです。10匹程、連れ帰ることにしました。
2023.06.18
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「運行会社の社長に禁錮3年」「6/8(木) 14:06配信 NBS長野放送」https://plaza.rakuten.co.jp/cs2500/diary/202205050000/知床の事故の時にも、触れました。ドライバーの習熟度など、気になることがあった事故です。ドライバー自身ではなく、会社の社長にも実刑判決が出ました。重い判決と言ってもいいかと思います。ただ、亡くなった命が戻るものでもありません。それでも、このような判決が出ることで、的確な運行管理も、会社の責任であると周知徹底していくべきかと思います。
2023.06.10
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「6/8(木) 9:58配信 TNCテレビ西日本」東大生、教育格差を学ぶ (光文社新書) [ 松岡亮二 ]この本、なかなか面白かったです。ただ、気になったことがあります。本当にみんな、自分や自分の子が頭よくあるべきだと思っているのでしょうか。だって、かみさんはともかく、私は私の知能と言うのを、ある程度類推しています。知能は遺伝するでしょうから、そもそも、私は子どもを持つべきでない気がしてきます。ただ、子供可愛い。万が一、私に似てバカになったとします。それはそれで苦労するでしょうが、私のような馬鹿でも、人生はなかなかいいものですから、頑張って生きて行ってほしいなと。ただ、最低限の知能は持っていてほしいなとも思いますね。その、最低限の定義は人それぞれでしょう。私は、人に迷惑をかけないくらいの知能は持ってほしいと思っています。「専門学校が5月下旬に開いたバーベキューで」「火の勢いを強めるために教師が手指消毒用のアルコールを使っていて炎上したということです。」「炭に火が付きやすいように教師らが手指消毒用アルコールを混ぜていて、うち1台の火が弱くなったため教師がアルコールを追加した」びっくりしません?でも、悪気はなかったのでしょうね確かに、アルコールを使えば、火は強くなりますよね。実際、強くなったわけですしね。強くなりすぎて、衣服に燃え移ったらしいけど。ただ、私からすると他人に迷惑をかけるで、最低限のレベルの知識がなかったように感じます。きつい話です。この辺りは、義務教育で徹底すべきで、卒業試験を課したり、定期的にテストを国民に課したりするレベルかと実際には、難しいでしょうけど。
2023.06.09
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「5/20(土) 7:25配信 テレビ朝日系(ANN)」残酷な事故ですね。でも、こういった事故はいつどこで、誰を対象にして起こるかは不明です。コントロール出来ません。まぁ、歩いている時に、速度違反の車が突っ込んでくるかもしれませんし、車に乗っていても、対向車が突っ込んで来るかもしません。理由も様々で、速度違反かもしれませんし、飲酒かもしれませんし、スマホを見ながらの運転かもしれません。「茨城県の国道でトレーラーが横転し、下敷きになった軽乗用車の女性が死亡し」たそうです。結果、対向の「軽乗用車を運転していた21歳の女性が死亡し」たと。まだ、若い人ですね。ご本人もさぞ無念でしょうし、それ迄大切に育てられた親御さんの御心中も、察するに余りあります。「雨が降っていて、警察はトレーラーがスリップした可能性があるとみ」られているそうですが、速度や積載量等を守っていれば、そうそうスリップをするとも思えません。後、タイヤのメンテナンスですか。以前も触れましたが、このような事故は、いつどのような形で誰に降りかかるか分かりません。一人一人が、「道交法を守るものだ」と考えるしかないでしょう。例えば、自転車は質量が小さいですから、直接人の命を奪う事は少ないかも知れません。でも、違法な自転車を避けようとした車がハンドル操作を誤り、死者を生じるというような事故もありましたね。だから、個人が勝手に道交法の解釈を捻じ曲げて許される運転の幅を広げてはいけないのです。以前も触れましたが、誰かが、制限速度は低すぎるのだと言えば、それを真に受けて、本当に速度違反をするものが生じるのです。言った本人はごく良識的に、数キロの速度違反なのかもしれませんが、10キロ、20キロの速度違反をするものが出て、中には、人を殺傷してしまう訳です。https://plaza.rakuten.co.jp/cs2500/diary/202305060000/その意味では、自ら道交法違反をするものはこのような事故を惹起する社会を許容としていると言え、責任の一端を担っていると言えないでしょうか。
2023.06.08
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「6/1(木) 5:00配信 毎日新聞」不思議な話ですし、微妙な話です。私が子どもの頃には、ザリガニを捕まえるのは一大イベントでした。また、学校の水槽で飼ったりもしていました。「6月1日から、アメリカザリガニとアカミミガメ(ミドリガメ)の野外放出や売買・頒布などが禁止される。」アカミミガメは、縁日なんかで売ってましたかね。我が家の近くの池では、今繁殖期らしくちっちゃいのがたくさんいます。今後は、「売買や頒布禁止」だそうです。でも、「ペットとしての飼育は可」だそうです。その際、逃がしてはいけない。「不適切管理で逃げると罰則の可能性も」あるそうです。『飼う場合は「終生飼育」が原則だ。』ブラキストン線と渡瀬線は有名ですね。その内の渡瀬線は渡瀬庄三郎という東京帝国大教授により確認されたものです。で、その渡瀬が、食用としてウシガエルを輸入したことが話の始まりです。その弟子がザリガニを輸入し、養殖場から逃げだし、現在に至ると言う訳です。そのような話を知ったのは、だいぶ大きくなってからでした。子供の頃は、夢中で取りましたし、お世話もしました。お腹についた卵を見たときは、本当にときめきましたね。孵化した時も、感動しました。既に、子供の頃の私の中では、豊かな自然の中の一部だったことになります。大切な命の一つでもありました。私の幼少期の原風景の一部です。でも、これからは一旦飼った以上、逃がすことは出来なくなります。飼えなくなったら他に飼ってくれる人を探すか、自分の手で、生涯を終わらせるしかない訳ですね。なんだか、人間が勝手に連れてきておいて、結果大繁殖したからと言って、駆除対象であることは妙な感じです。同時に、外来種が変えてしまった環境によって、在来種が危機に陥っていることも確かでしょう。同時に、繁殖力の大きい生物がいることで、それを食べる生物が生きていることも確かです。因果は想像以上に複雑です。同時に、人類がここまで広範囲に活動領域を広げてしまった以上この類の問題は、これからも無数に起こるでしょう。私の息子は中学生ですから、その類の話をすることは可能です。でも、もっと小さい子供には、どのように説明するのでしょうね。
2023.06.04
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「5/31(水) 18:32配信 群馬テレビ」妙な事故ですね。「乗用車と自転車が衝突する事故があり、自転車で通学途中だった高校生が重体です。」この類いの事故は、よく聞きます。でも、その大半は自転車の一時不停止です。ところが、「現場となった交差点には、乗用車側に一時停止の標識があったということです」ということで、車側の一時不停止が疑われています。でも、通常車は一時停止なんてしませんし、走っている自転車も、それを十分に想定しています。停止線のある非優先道路を走っている車があっても、優先道路を走る自転車の前に出るために、むしろ、一時加速してくるわけですね。先日も私が非優先道路を走っていました。続いて、私の後ろを車。非優先道路だったので、停止線があったのですが、私が減速した際、後続の車が一時加速。停止線を越えて、歩道に突っ込みました優先道路側の歩道を走っていた自転車に乗った高校生がいて慌てて止まっていました。止まっていなかったら、確実に撥ねられていましたね。だって、車は加速していたからね。よく見ることなく、優先道路に突っ込もうとしていたのでしょう。車が来たら、自転車や歩行者が避けるべきですから車は、停止線なんて守らなくていいですし、歩道を横切る時も、車が優先なのです。それくらいのことを知らないと、自転車には乗れません。その学生さんは、それをよく知っていた訳です。そう言う現実を知らずに自転車に乗ったら、すぐに撥ねられるでしょうね。実際、この高校生は撥ねられた訳ですがヤフコメは沸いていて、「自転車は一時停止を守るべき」とか言うの迄ありました。学生さん、早く回復するといいですね。
2023.06.03
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私が住んでいる処も、かなりの雨です。皆さん、土砂災害などに十分にご注意ください。さて、こんな雨の一日、今日は本能寺の変があった日とされています。日本の歴史の中でも屈指の天才と言われる織田信長が、命を落とした日です。日本史が大きく展開した日です。今も本能寺の変については、語られることも多いです。ただ、あの後信長が生きていたら日本はどうなっていただろうと、そんなことを夢想する一日です。
2023.06.02
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