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今日は合氣道養心館の審査会でした。みな、元気にそして真剣に審査を受けて頑張っていました。とても良い審査会だったと思います。E-kingさんも2段合格したので良かったと思います。これで、茶帯軍団も弾みをつけて、来年の夏合宿の時には黒帯が数人誕生する事と思います。打上げ会、忘年会とここの所恒例になったカラオケも盛上がりました。最後の締めとしては良かったと思います。さて、ここで残念なお知らせです。練馬の演武会の時はいつもお世話になっていた鍬守道場の道場主の鍬守さんが、本日お亡くなりになったとの事です。謹んでお悔やみ申し上げます。「今年もきてくれたのね、ありがとね。」と演武会の時にお声をかけて頂き、名前と顔を覚えてもらって大変光栄に思え嬉しかったです。これからも沢山ご指導いただきたかった矢先に、あの言葉が最後の言葉だと思うと残念でなりません。詳しくは、鍬守道場ののHPをご確認下さい。鍬守道場葬儀合掌
2009.12.27
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会社の合気道部は会派問わずで活動している。 初心者は、特に希望がなければ、養心流の合気道を推奨している。 他会派の段位の方と稽古するときは、すごく勉強になり、 白帯、茶帯の方が多い今の道場でお山の大将になっている自分が嫌になります。 まったく甘甘で、歯が立ちません。 四方投げ等はかなり厳しく入って来ます。勉強になりますね~・・・ 入り身投げも、甘く入ると直ぐに足を取られます。 肘締めもしかりです。 稽古前の準備運動として方手持ちの取り合いは、勉強になりました。 正風館合気道では普通に行われているそうです。 明日は、審査会です。 審査会は、黒帯は演武をやらされると思いますので、 演武技を決めておかないと、 とりあえず、 一か条投げ、から入って 両手持ち天地投げ 両手持ち天地投げ2 両手持ち後ろ天地投げ 方手持ち側面入り身投げ 方手持ち二ヶ条抑え2 方手持ち四方投げ 方手持ち三ヶ条抑え2 ぐらいをやろうと思っています。 今まで投げ技ばかりやっていましたが、 抑え技あっての投げ技かな?と最近思い始めたので 抑え技も織り交ぜて見ました。 ではでは・・・
2009.12.25
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昨日は、今年最後の稽古がありました。 自分は、今週末の審査会には審査が無いので、 その先の靖国神社の奉納演武がターゲットになっています。 しかし、その演武の相手がなかなか決まらなくて・・・ さんざん、相手を探したあげく、結局わが子とやる事にしました。 身長の差、腕力の差を除けば、 わが子だと遠慮なく投げられるのと、タイミングがぴたり会うのが最大の理由で す。 マジ投げしても、ちゃんと受身に入ってくれるので、安心してできるのです。 この安心感は、大切です。 これが、相手の技量が見えないとどこまでやっていいのか結構気を使うのです。 自分と同じ技量の方と稽古すればきっと気持ちいいのだろうけど、なかなかそんな 相手に めぐりあえません。 一方わが子も、自分の父親だと遠慮してません。 特に彼女の小手返しは、小手をかぶせたあと、腰をおもいっきりひねってきますの で、 すばやく受身に入らないと、手首に激痛が走ります。 タイミングによっては空中に逃げないとなりません。これはしんどいです。 後、最近回転技を稽古しているので、これが目が回るのです。 3本以上 立て続けにやったら、やばいです。 迫力ある演武ができればいいのですが・・・ではでは。 審査の後は、打上会なのでこれはこれで楽しみです。
2009.12.24
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練馬の道場は・・・ 審査会一週間前なので、 皆さん緊張の面持ち、その証拠に、日曜日の稽古は皆早めに集まってきた。 日頃の心構えとしては、審査があろうが、なかろうが、時間前には集まるべきなの ですが・・・(汗) 今日は、ミニ審査をやって本番に挑もうと思う。 目標は館長に「今回の審査は皆、気迫、技術、姿勢が良かった。」と言わしめる 事。 そのためには、事前に審査形式の稽古をして、審査に向かう姿勢を喚起していこう と考えたのです。 結果、良い感じで稽古ができたのではないでしょうか? 若干心配な人もいましたが・・・ まあ、がんばりましょう! そんな、練馬を後にして・・・ 和光市の合気道教室に行きました。 すごい寒かったですね。 時間になって集まってきたのは・・・3名 がーん!少ない。 今日は審査形式でやるっていったのがアダになったか? 寒さのせいか? それでも、やる気満々の3名を相手に、稽古は終了しました。 終了証書を手にした。3名は満足げでした。 そして、来期4期目の参加するそうです。 3名の方は、合気道に魅了されたのだと思います。 他の方は、出来ない事と、地道な稽古がつまらなかったのでしょうか? いろいろ反省も多い合気道教室も3期は無事?終了しました。
2009.12.21
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稽古中にずっと気になっていた事があった。 白帯、茶帯の人の一部で、呼吸法の受けの動きがへんなのだ? バンザイして「受け」ている 当然「仕手も」バンザイしている。(脇が甘い状態) 始めは、まあそのうち気がつくかな?と思って気に留めていなかったのだが・・・ 誰かが広めているのか?白帯、茶帯が皆同じ事をしている。いや増えてい る???? 館長に習ったとおりにすればいいのに、 なぜ皆、勝手にアレンジしてしまうのだろう? ついに、茶帯の一番上の人に言ってしまった。 「それ、違うよ、脇しめた状態で、突き上げないと、呼吸法にならないよ。」 「えっ、でもそれだと、受けの手が切れちゃいますよ。」 「・・・」 えっと、どうやって説明すればいいのだろう? 手が切れなければ、 変な技をやっていて良いのだろうか? 受けが、仕手の手を制してくるのだから、切れるのなら攻めていないのだ。 以前も、H先輩が来た時、 「間違いは指摘しなきゃダメだよ」と言われたが・・・ 言った事が 誤訳されて、さらに間違いが増幅していくようで怖いです。 他にもこんな事がありました。 座り技両手持ち1ヶ条抑えの2の技で、 「受けの人は、少し押していないと手の筋が伸びて痛い目に会うから 押し返すイメージでやってね。」っていった言葉が、 「押し返したら、体を回す。」と伝わってしまい。 先日、審査前の茶帯の人の受けをしたら、 その人は押し返すまで動かない。のです。 いや受けの私は、充分に圧力はかけているので、押してる状態になっているので いつでも技に入っていいのですが・・・ 審査技なので、体系的に覚えて良いのですが、 形と連動させる事が大事だと思います。 きっと、言葉と理屈と自分都合で誤訳していくのだろうなあ・・・ 技の理は、稽古を積んでいかないと近づかないが・・・ 形は真似できると思う、真似をするにはよーく観察する事です。 そして、自分の動きを理解する事だと思います。 館長が技を示される時は、 皆さん、館長の手しか見ていないようなので、 是非、「受け」がどんな状態になっているのか? よく見ていてください。 呼吸法の受けは「バンザイ」していないはずです。 間違いを指摘して、反論されたら、もう指導はそこでおしまいであります。 あとは、どこかで自分で気がつくしかないです。 ちなみに、バンザイ状態だとお互いの手がつりあがっているので、 受けは頭突き一発で返せます。 みんな、正しくやろうよ! ではでは。
2009.12.18
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このところの仕事のきつさも若干緩和されつつ、 心に余裕が少し出てきました。 このご時世仕事があるだけでも幸福?なわけで、贅沢はいえないのですが・・・ 自分の能力を引き出すのに、四苦八苦しているのに、 他人の能力も・・・思い腰を上げさせる事もせにゃならんのはしんどかったです。 皆の分も担ごうとしたが、これは無理と早々に上司に白旗を掲げました。 各自の分は各自で対応となりました。 ほっ! 楽になった~!!(^0^) 人一人出来る事は限られているし、美しい理想だけじゃ喰っていけませーん。 出来ない事はできないもん! 「自分は無能」という恐ろしい現実を直視した者のみが、 本当の解決策を見出せるのではないでしょうか? 自分の能力を超えた事をやろうとするから無理が出てくる訳ですね。 合気道もきっとそうだと思います。 とりあえず段位を進んで来てしまいましたが、 今まで通過した審査技でも出来ない技は山ほどあります。 誤解しないでくださいね。 技の型ができないのではないです。 審査に受かる程度の動きはできます。 問題視しているのは その技は「効くか?」 つまり効果的な技ができるか? です。 力任せではなく、理にかなった技です。 一ヶ条抑えは、難しいです。 二ヶ条だって、三ヶ条だって、四ヶ条だって・・・ 呼吸法もぜんぜんです。 相手を抑えるのだって、投げるのだって、技にするには難しいです。 無能からの脱出は、愚直に稽古を積むしかないのですね。 プロ野球でみれば解りやすいですよね、 天才といわれるイチローさんだって、毎日素振りしているし、 鏡に映してバッティングフォームのチェックは怠らない。 バッターボックス前には念入りにストレッチしている。 あのイチローさんでも 試合前には緊張して「今日は打てるか?」不安になるそうです。 普通の人が審査や演武で緊張して当たり前なんですよね。 今日は稽古日です。 たっぷりと己が無能さを味わおう。 楽しみじゃ!
2009.12.16
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一日空いてしまいましたが、 日曜日は、町田へ審査会を見学に行きました。 例によって、館長からは「司会運営やって!」・・・の依頼がありました。 想定はしていたのですが、実は昨夜から体調がちょっと優れませんでした。 ちょっと気持ちが後ろ向きでした。・・・いかん、いかん! 受身の稽古や、子供たちの相手をしていたら・・・ いつもより無駄に汗をかくし・・・いよいよ来たか?新型インフル???当りか? 準備やら、なんやら動いているうちだんだん汗もひいて、体調も復調・・・! 「あれ?直った。」・・・たーんなる飲みすぎ?・・・か? いよいよ審査開始! マイク持つ手は1昨日の「祭り一丁」での稽古を彷彿。 自分の出番は無く、 AyuとYOUーKは出番たっぷりでした。 YOUーKは9、8、7級の「指導」を前に出てやっていました。 ちょっと声は出ていませんでしたが、立派にこなしていました。 上達目覚しいです。 その後2人は・・・ 初段審査の「受け」をやっていました。 YOUーKの「受け」は攻撃が速いので、のんびりしていると 技をかけきれません。後ろからいきなり来ます。 案の定、初段を受けている子は防ぎ切れませんでした。(^^) YOUーKとAyuコンビは、演武の形で二人取りをやりました。 まずまずの出来で、周囲の黒帯の先輩達も関心されていました。 Ayuも27日初段を受けるので良い稽古になったのではないでしょうか? 審査後は、濃~い黒帯、指導員の皆様と稽古、 主に呼吸法と、方手持ちから〆技への流れの稽古。 一時間程度でしたが、濃かったです。 呼吸法は面白いです。 H野さんH嘉さんS度さん他の皆様ありがとうございました。 打上会は死ぬほどコーラ飲みました。当分飲まなくて良いです。 帰りは下道でしたが、町田・・・練馬間1時間で帰れました。 今日はこの辺で、ではでは・・・ PS。K村兄さん、受かっても練馬の審査も受けましょうよ! マッテマース!
2009.12.15
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先日、出張から帰ると、予定よりやや時間が早かったのです。 既に、和光の道場は始まっている時間でしたが、 着替えて道着のまま行けば、ひょっとして30分ぐらいは稽古できるかも・・・ 急いで、道場に向かいました。 到着すると、賑やかで熱気ムンムン。 あっいいなこの感じ。途中から道場に行くととても新鮮な感覚を感じました。 軽く柔軟体操をして、単独で受身を2~3本。 直ぐに茶帯の人の受けをして、4~5本投げられました。 その後、館長に3本ほど投げていただきました。 わずかな時間でしたが充実した気持ちになりました。 やっぱ、途切れなく少しでも稽古を積んで行かないとダメですね。 できれば毎日稽古したいですね。 ではでは。
2009.12.11
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人は目標がないとがんばらない動物だそうだ。 なんの為に合気道をやっているのか? 目標設定をしっかり持ちたいですね。 普通は、級だったり、段だったりします。 級は毎回受ける事ができますが、 段位は、毎回審査を受ける訳には行かないので 段を目標にしている人は、 段位を取ってからのモチベーションの維持が難しいだろうと思います。 確かに、黒帯つけて袴はいていると気持ちいいのだけれど、 それゆえに辛い一面もあると思います。 しっかりした技を身に着けていかないと、黒なのに・・・と周りから思われてしま う。 はかま履けば、基本手加減は不要になるので、 日ごろ稽古しない、他の支部の方と稽古するときは、 当然、白や茶帯とは違った対応になってきます。 厳しいです。 ということで 袴履きの 大きな目標は、どんな技にも対応でき 誰が相手でも対応できる事だと思いっております。 それには、いろいろな人の仕手と受けをやって上達していかないとなりません。 でっかい人、ちっちゃい人、重い人、軽い人、動きの良い人、悪い人、 硬い人、柔らかい人、力の強い人、抜いている人、 気の入っている人、ぼーっとしている人、女の人、子供、 反応の良い人、反応しない人・・・ 書いていると限が無いほど人タイプが違います。 もう経験しかないですね。 ではでは。。。
2009.12.08
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土曜日は、狭山へ、日曜日は、練馬へ、そして和光の合気道教室に出ました。 土曜日の狭山は、前日の会社の忘年会の余韻が残ったまま行ったので、少々疲れま した。 狭山には、Wさん親子が来ていました。 初段を受けるのだそうです。 Wさんは体が大きいので、お相手をするのは少々きついですが、 やりがいはあります。 大きい人相手に技が決まった時は気持ちいいですね。 Wさんが黒帯を取った暁には、今まで以上に稽古相手になってもらいたいです。 日曜日は練馬へ稽古に向かいました。 正直いって前日の疲れが、ピークに達し「今日はのんびり流そう・・・」という気 でいましたが、 稽古が始まると不思議なもので、黒帯が誰もいなかったので、 自分がちゃんとやらなきゃ!って気でいると、疲れなんてどっかに逃げちゃいまし た。 気が負の方向に向いていたのでしょうね。 しかし、上達は「上手くなろう」と思う気持ちで現れるのでしょうか? 親に連れられて、なんと無しに来ている子と、 上手くなりたいと、あからさまに稽古に励む子とでは、同じ事しても上達スピード が全然違います。 上達しているさまを見ていると、こっちまでがんばろうという気になります。 もちろん大人の方も上達しております。 後半は、Kさん(黒帯)が見えたので、早々に皆の統括をお願いして、 和光の合気道教室へ向かいました。 (よかった~誰も黒が来なかったらどうしよう?って思っていました。) 和光到着後、 少し時間があったので、娘の初段審査技の受けをやりました。 考えてみたら、審査前にあまり娘の受けをやった記憶が無いです。 たまには、やらないとね。 子供だから、力が無い分、きっちり足裁きは覚えて欲しいと、切に思います。 合気道教室は、3ヶ月で1期なのですが、12月いっぱいで本年度3期目が終わりま す。 週一回1時間の教室でも、上達するもんですね。 教室には、1名ご高齢の方がいるのですが、 3期続けて参加されて、基本動作だけですが相当に上手くなっています。 最初は、ちょっと動くと赤い顔してはあはあ言って、動きも鈍かったので、 「大丈夫かな?」と正直思いました。 ところが、今は涼しい顔して稽古しています。 体の硬さはしかたないが、動きは普通の人並に動きます。 若返った!って感じでしょうか? 先ほども書きましたが、皆が上達されていると大変うれしいです。 はたして、自分は上達しているのだろうか? 今日はこの辺で、ではでは・・・
2009.12.07
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昨日は、久しぶりに大泉学園に顔を出しました。 道場は、近所の中学の柔道部と一緒になってやっていました。 さすがに中学の運動部は厳しい指導者の元真剣に稽古していましたね。 こっちはのんびりと合気道といった感じでしょうか? 大泉学園は小さな子供が多いので、 柔道部と混在はちょっと厳しかったかもしれませんね。 自分もまだまだ稽古不足なので、ちょっとでも稽古できるのならば、 一本でも多く技を「受け」て 一人でも多く技を仕掛けてみたいので、 相手が子供でも、ありがたい稽古相手ですね。 久しぶりに相手する人が、意外と受けが上手くなっていたりします。 ああこの子はあまり稽古していないようでも、結構上達しているんだ。 と新鮮な感動を覚えます。 逆に、大人の成長は遅いです。 怪我をされて久しぶりに、相手したEさんは、癖が抜けていませんでした。 技の習得も大事ですが、癖は直された方が良いかと思います。 その後、和光道場に行きました。 来週は出張で来れないので、念入りに稽古したいと思っていました。 茶帯のIさんがいつも演武の時に受けをやっていただいているので、 ちょっと覚えかけの新しい技も、ちゃんと受けてくれます。 白帯の皆さんも、心得たもので、ちょっと技を試すと、巧みに受けてくれます。 はたと気がついたのですが、皆上手くなっている! これは、事実です。 だんだん和光も実力をつけて来ました。 重量級のSさんNさんが黒帯になる頃は、 そうとう手強い相手になりそうです。 ではでは。
2009.12.03
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いよいよ今年も押し迫ってきました。 来年の事もいろいろ準備しないとなりません。 今年の総括をするには早いのですが、 この時期いろいろせわしないので、先にやっちゃいます。 今年を振り返ると、養心館にとって発展の年だったと思います。 まず、去年の今頃から企画提案と交渉に入った、 和光市合気道教室ですが1,2,3月と交渉を進め 4月に企画が通り、5月から実現しました。 1月は、靖国神社の奉納演武会に参加できました。 会社で立ち上げた合気道同好会も3月から仕込みに入り6月に発足しまし た。 10月には朝霞市の演武会に参加、11月に会社の秋祭り「秋市」で演武をしました。 4月練馬区「照る姫祭りでステージ演武を養心館と養昭館の先輩達と参加しました。 8月の合宿も、練馬・和光養心館と合気道同好会から参加しました。 11月は、練馬の演武会ですが、いつもは養昭館から応援をしていただいておりまし たが、 今回は応援無しで自前で出来ました。 という訳で、新しい稽古の場ができ、会員が増え、演武会の機会も増えました。 環境が整ってきたので、来年は益々の発展が望めtればと思います。
2009.12.01
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