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あなたがたの願い事を神に知っていただきなさい。(ピリ4:6) アバ、父よ。あなたにおできにならないことはありません。どうぞ、この杯をわたしから取りのけてください。しかし、わたしの願うことではなく、あなたのみこころのままを、なさってください。(マル14:36) (私は)肉体に一つのとげを与えられました。・・・・このことについては、これを私から去らせてくださるようにと、三度も主に願いました。しかし、主は、「わたしの恵みは、あなたに十分である。というのは、わたしの力は、弱さのうちに完全に現われるからである。」と言われたのです。ですから、私は、キリストの力が私をおおうために、むしろ大いに喜んで私の弱さを誇りましょう。(2コリ12:7-9) 私は御前に自分の嘆きを注ぎ出し、私の苦しみを御前に言い表わします。(詩142:2) ハンナの心は痛んでいた。彼女は主に祈って、激しく泣いた。そして誓願を立てて言った。「万軍の主よ。もし、あなたが、はしための悩みを顧みて、・・・・このはしために男の子を授けてくださいますなら、私はその子の一生を主におささげします。」・・・・主は彼女を心に留められた。(1サム1:10,11,19) 私たちは、どのように祈ったらよいかわからないのです。(ロマ8:26) 主は、私たちのためにお選びになる。私たちの受け継ぐ地を。(詩47:4)
2008年07月31日
あなたがたに新しい戒めを与えましょう。あなたがたは互いに愛し合いなさい。わたしがあなたがたを愛したように、そのように、あなたがたも互いに愛し合いなさい。(ヨハ13:34) 何よりもまず、互いに熱心に愛し合いなさい。愛は多くの罪をおおうからです。(1ペテ4:8) 愛はすべてのそむきの罪をおおう。(箴10:12) 愛のうちに歩みなさい。(エペ5:2) 立って祈っているとき、だれかに対して恨み事があったら、赦してやりなさい。そうすれば、天におられるあなたがたの父も、あなたがたの罪を赦してくださいます。(マル11:25) 自分の敵を愛しなさい。彼らによくしてやり、返してもらうことを考えずに貸しなさい。(ルカ6:35) あなたの敵が倒れるとき、喜んではならない。彼がつまずくとき、あなたは心から楽しんではならない。(箴24:17) 悪をもって悪に報いず、侮辱をもって侮辱に報いず、かえって祝福を与えなさい。あなたがたは祝福を受け継ぐために召されたのだからです。(1ペテ3:9) あなたがたは、自分に関する限り、すべての人と平和を保ちなさい。(ロマ12:18) お互いに親切にし、心の優しい人となり、神がキリストにおいてあなたがたを赦してくださったように、互いに赦し合いなさい。(エペ4:32) 子どもたちよ。私たちは、ことばや口先だけで愛することをせず、行ないと真実をもって愛そうではありませんか。(1ヨハ3:18)
2008年07月31日
からだは一つ、御霊は一つです。(エペ4:4) 私たちは、このキリストによって、両者ともに一つの御霊において、父のみもとに近づくことができるのです。こういうわけで、あなたがたは、もはや他国人でも寄留者でもなく、今は聖徒たちと同じ国民であり、神の家族なのです。あなたがたは使徒と預言者という土台の上に建てられており、キリスト・イエスご自身がその礎石です。この方にあって、組み合わされた建物の全体が成長し、主にある聖なる宮となるのであり、このキリストにあって、あなたがたもともに建てられ、御霊によって神の御住まいとなるのです。(エペ2:18-22) 御霊の一致。(エペ4:3) 見よ。兄弟たちが一つになって共に住むことは、なんというしあわせ、なんという楽しさであろう。それは頭の上にそそがれたとうとい油のようだ。それはひげに、アロンのひげに流れてその衣のえりにまで流れしたたる。(詩133:1,2) あなたがたは、真理に従うことによって、たましいを清め、偽りのない兄弟愛を抱くようになったのですから、互いに心から熱く愛し合いなさい。(1ペテ1:22)
2008年07月31日
私たちが神の国にはいるには、多くの苦しみを経なければならない。(使14:22) キリスト・イエスのりっぱな兵士として、私と苦しみをともにしてください。(2テモ2:3) わたしは彼を諸国の民への証人とし、諸国の民の君主とし、司令官とした。(イザ55:4) 神が多くの子たちを栄光に導くのに、彼らの救いの創始者を、多くの苦しみを通して全うされたということは、万物の存在の目的であり、また原因でもある方として、ふさわしいことであったのです。(ヘブ2:10) 私たちの格闘は血肉に対するものではなく、主権、力、この暗やみの世界の支配者たち、また、天にいるもろもろの悪霊に対するものです。ですから、邪悪な日に際して対抗できるように、また、いっさいを成し遂げて、堅く立つことができるように、神のすべての武具をとりなさい。(エペ6:12,13) 私たちは・・・・肉に従って戦ってはいません。私たちの戦いの武器は、肉の物ではなく、神の御前で、要塞をも破るほどに力のあるものです。(2コリ10:3,4) あらゆる恵みに満ちた神、すなわち、あなたがたをキリストにあってその永遠の栄光の中に招き入れてくださった神ご自身が、あなたがたをしばらくの苦しみのあとで完全にし、堅く立たせ、強くし、不動の者としてくださいます。(1ペテ5:10)
2008年07月31日
主の栄光が現わされると、すべての者が共にこれを見る。(イザ40:5) 神のかたちであるキリスト。(2コリ4:4) いまだかつて神を見た者はいない。父のふところにおられるひとり子の神が、神を説き明かされたのである。(ヨハ1:18) ことばは人となって、私たちの間に住まわれた。私たちはこの方の栄光を見た。父のみもとから来られたひとり子としての栄光である。この方は恵みとまことに満ちておられた。(ヨハ1:14) わたしを見た者は、父を見たのです。(ヨハ14:9) 御子は神の栄光の輝き、また神の本質の完全な現われです。(ヘブ1:3) キリストは肉において現われてくださった。(1テモ3:16) この御子のうちにあって、私たちは、贖い、すなわち罪の赦しを得ています。御子は、見えない神のかたちであり、造られたすべてのものより先に生まれた方です。(コロ1:14,15) 神は、あらかじめ知っておられる人々を、御子のかたちと同じ姿にあらかじめ定められたからです。それは、御子が多くの兄弟たちの中で長子となられるためです。(ロマ8:29) 私たちは土で造られた者のかたちを持っていたように、天上のかたちをも持つのです。(1コリ15:49)
2008年07月30日
上にあるものを求めなさい。そこにはキリストが、神の右に座を占めておられます。(コロ3:1) 知恵を得よ。悟りを得よ。(箴4:5) 上からの知恵。(ヤコ3:17) 深い淵は言う。「私の中にはそれはない。」海は言う。「私のところにはない。」(ヨブ28:14) 私たちは、キリストの死にあずかるバプテスマによって、キリストとともに葬られたのです。それは、キリストが御父の栄光によって死者の中からよみがえられたように、私たちも、いのちにあって新しい歩みをするためです。もし私たちが、キリストにつぎ合わされて、キリストの死と同じようになっているのなら、必ずキリストの復活とも同じようになるからです。(ロマ6:4,5) 私たちも、いっさいの重荷とまつわりつく罪とを捨てて、私たちの前に置かれている競走を忍耐をもって走り続けようではありませんか。(ヘブ12:1) 神は、・・・・私たちをキリストとともに生かし、・・・・キリスト・イエスにおいて、ともによみがえらせ、ともに天の所にすわらせてくださいました。(エペ2:4-6) 彼らはこのように言うことによって、自分の故郷を求めていることを示しています。(ヘブ11:14) 主の定めを行なうこの国のすべてのへりくだる者よ。主を尋ね求めよ。義を求めよ。柔和を求めよ。(ゼパ2:3)
2008年07月30日
その聖なる御名に感謝せよ。(詩97:12) 天も神の目にはきよくない。まして忌みきらうべき汚れた者、不正を水のように飲む人間は、なおさらだ。(ヨブ15:15,16) 神の目には・・・・星もきよくない。ましてうじである人間、虫けらの人の子はなおさらである。(ヨブ25:5,6) 主よ。神々のうち、だれかあなたのような方があるでしょうか。だれかあなたのように、聖であってすばらしい方があるでしょうか。(出15:11) 聖なる、聖なる、聖なる、万軍の主。(イザ6:3) あなたがたを召してくださった聖なる方にならって、あなたがた自身も、あらゆる行ないにおいて聖なるものとされなさい。それは、「わたしが聖であるから、あなたがたも、聖でなければならない。」と書いてあるからです。(1ペテ1:15,16) ご自分の聖さにあずからせようとして。(ヘブ12:10) 神の神殿は聖なるもの。あなたがたがその神殿です。(1コリ3:17) あなたがたは、どれほど聖い生き方をする敬虔な人でなければならないことでしょう。(2ペテ3:11,12) 悪いことばを、いっさい口から出してはいけません。ただ、必要なとき、人の徳を養うのに役立つことばを話し、聞く人に恵みを与えなさい。(エペ4:29,30)
2008年07月30日
神のかたちであるキリスト。(2コリ4:4) 主の栄光が現わされると、すべての者が共にこれを見る。(イザ40:5) いまだかつて神を見た者はいない。父のふところにおられるひとり子の神が、神を説き明かされたのである。(ヨハ1:18) ことばは人となって、私たちの間に住まわれた。私たちはこの方の栄光を見た。父のみもとから来られたひとり子としての栄光である。この方は恵みとまことに満ちておられた。(ヨハ1:14) わたしを見た者は、父を見たのです。(ヨハ14:9) 御子は神の栄光の輝き、また神の本質の完全な現われです。(ヘブ1:3) キリストは肉において現われてくださった。(1テモ3:16) この御子のうちにあって、私たちは、贖い、すなわち罪の赦しを得ています。御子は、見えない神のかたちであり、造られたすべてのものより先に生まれた方です。(コロ1:14,15) 神は、あらかじめ知っておられる人々を、御子のかたちと同じ姿にあらかじめ定められたからです。それは、御子が多くの兄弟たちの中で長子となられるためです。(ロマ8:29) 私たちは土で造られた者のかたちを持っていたように、天上のかたちをも持つのです。(1コリ15:49)
2008年07月30日
ああ、あなたが天を裂いて降りて来られる。(イザ64:1) 私の愛する方よ。急いでください。香料の山々の上のかもしかや、若い鹿のようになってください。(雅8:14) 私たち自身も、心の中でうめきながら、子にしていただくこと、すなわち、私たちのからだの贖われることを待ち望んでいます。(ロマ8:23) 主よ。あなたの天を押し曲げて降りて来てください。山々に触れて、煙を出させてください。(詩144:5) あなたがたを離れて天に上げられたこのイエスは、天に上って行かれるのをあなたがたが見たときと同じ有様で、またおいでになります。(使1:11) 二度目は、罪を負うためではなく、彼を待ち望んでいる人々の救いのために来られるのです。(ヘブ9:28) その日、人は言う。「見よ。この方こそ、私たちが救いを待ち望んだ私たちの神。この方こそ、私たちが待ち望んだ主。その御救いを楽しみ喜ぼう。」(イザ25:9) これらのことをあかしする方がこう言われる。「しかり。わたしはすぐに来る。」アーメン。主イエスよ、来てください。(黙22:20) 祝福された望み、すなわち、大いなる神であり私たちの救い主であるキリスト・イエスの栄光ある現われ。(テト2:13) 私たちの国籍は天にあります。(ピリ3:20)
2008年07月29日
信仰によって、アブラハムは、相続財産として受け取るべき地に出て行けとの召しを受けたとき、これに従い、どこに行くのかを知らないで、出て行きました。(ヘブ11:8) 主は、私たちのためにお選びになる。私たちの受け継ぐ地を。(詩47:4) 主は・・・・これをいだき、世話をして、ご自分のひとみのように、これを守られた。わしが巣のひなを呼びさまし、そのひなの上を舞いかけり、翼を広げてこれを取り、羽に載せて行くように。ただ主だけでこれを導き、主とともに外国の神は、いなかった。(申32:10-12) わたしは、あなたの神、主である。わたしは、あなたに益になることを教え、あなたの歩むべき道にあなたを導く。(イザ48:17) 神のような教師が、だれかいようか。(ヨブ36:22) 私たちは見るところによってではなく、信仰によって歩んでいます。(2コリ5:7) 私たちは、この地上に永遠の都を持っているのではなく、むしろ後に来ようとしている都を求めているのです。(ヘブ13:14) 愛する者たちよ。あなたがたにお勧めします。旅人であり寄留者であるあなたがたは、たましいに戦いをいどむ肉の欲を遠ざけなさい。(1ペテ2:11) さあ、立ち去れ。ここはいこいの場所ではない。ここは汚れているために滅びる。それはひどい滅びだ。(ミカ2:10)
2008年07月25日
私たちは、知ろう。主を知ることを切に追い求めよう。(ホセ6:3) わたしは、あなたがたに悟りを与え、行くべき道を教えよう。わたしはあなたがたに目を留めて、助言を与えよう。(詩32:8) 主は、いつくしみ深く、正しくあられる。それゆえ、罪人に道を教えられる。主は貧しい者を公義に導き、貧しい者にご自身の道を教えられる。(詩25:8,9) わたしは門です。だれでも、わたしを通ってはいるなら、救われます。また安らかに出入りし、牧草を見つけます。(ヨハ10:9) 主よ。あなたの道を私に教えてください。(詩27:11) イエスは彼(トマス)に言われた。「わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。わたしを通してでなければ、だれひとり父のみもとに来ることはありません。」(ヨハ14:6) 私たちは、イエスの血によって、大胆にまことの聖所にはいることができるのです。イエスはご自分の肉体という垂れ幕を通して、私たちのためにこの新しい生ける道を設けてくださったのです。また、私たちには、神の家をつかさどる、この偉大な祭司があります。・・・ですから、全き信仰をもって、真心から神に近づこうではありませんか。(ヘブ10:19-22) 主の小道はみな恵みと、まことである。その契約とそのさとしを守る者には。(詩25:10)
2008年07月25日
人の目にはまっすぐに見える道がある。その道の終わりは死の道である。(箴14:12) 滅びに至る門は大きく、その道は広いからです。そして、そこからはいって行く者が多いのです。いのちに至る門は小さく、その道は狭く、それを見いだす者はまれです。(マタ7:13,14) あなたは私に、いのちの道を知らせてくださいます。(詩16:11) 主はこう仰せられる。「見よ。わたしはあなたがたの前に、いのちの道と死の道を置く。」(エレ21:8) 私はあなたがたに、よい正しい道を教えよう。(1サム12:23) わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。わたしを通してでなければ、だれひとり父のみもとに来ることはありません。(ヨハ14:6) わたしについて来なさい。(マタ4:19) そこに大路があり、その道は聖なる道と呼ばれる。汚れた者はそこを通れない。これは、贖われた者たちのもの。旅人も愚か者も、これに迷い込むことはない。(イザ35:8) 私たちは、知ろう。主を知ることを切に追い求めよう。(ホセ6:3) わたしの父の家には、住まいがたくさんあります。もしなかったら、あなたがたに言っておいたでしょう。あなたがたのために、わたしは場所を備えに行くのです。(ヨハ14:2)
2008年07月25日
わたしのことばを聞いて、わたしを遣わした方を信じる者は、永遠のいのちを持ち、さばきに会うことがなく、死からいのちに移っているのです。(ヨハ5:24) 御子を持つ者はいのちを持っており、神の御子を持たない者はいのちを持っていません。(1ヨハ5:12) 私たちは、自分が死からいのちに移ったことを知っています。(1ヨハ3:14) 私たちをあなたがたといっしょにキリストのうちに堅く保ち、私たちに油を注がれた方は神です。神はまた、確認の印を私たちに押し、保証として、御霊を私たちの心に与えてくださいました。(2コリ1:21,22) 私たちは、自分が真理に属するものであることを知り、そして、神の御前に心を安らかにされるのです。愛する者たち。もし自分の心に責められなければ、大胆に神の御前に出ることができます。(1ヨハ3:19,21) 私たちは神からの者であり、全世界は悪い者の支配下にあることを知っています。(1ヨハ5:19) あなたがたは自分の罪過と罪との中に死んでいた者であった。(エペ2:1) 罪過の中に死んでいたこの私たちをキリストとともに生かしてくださいました。(エペ2:5) 神は、私たちを暗やみの圧制から救い出して、愛する御子のご支配の中に移してくださいました。(コロ1:13)
2008年07月25日
不信仰によって神の約束を疑うようなことをせず、・・・・(ロマ4:20) 神を信じなさい。・・・・だれでも、この山に向かって、「動いて、海にはいれ。」と言って、心の中で疑わず、ただ、自分の言ったとおりになると信じるなら、そのとおりになります。だからあなたがたに言うのです。祈って求めるものは何でも、すでに受けたと信じなさい。そうすれば、そのとおりになります。(マル11:22-24) 信仰がなくては、神に喜ばれることはできません。神に近づく者は、神がおられることと、神を求める者には報いてくださる方であることとを、信じなければならないのです。(ヘブ11:6) 彼は約束を与えられていましたが、自分のただひとりの子をささげたのです。神はアブラハムに対して、「イサクから出る者があなたの子孫と呼ばれる。」と言われたのですが、彼は、神には人を死者の中からよみがえらせることもできる、と考えました。(ヘブ11:17-19) 神には約束されたことを成就する力があることを堅く信じました。(ロマ4:21) 主に不可能なことがあろうか。(創18:14) 神にはどんなことでもできます。(マタ19:26) 私たちの信仰を増してください。(ルカ17:5)
2008年07月24日
患難に耐えなさい。(ロマ12:12) その方は主だ。主がみこころにかなうことをなさいますように。(1サム3:18) たとい、私が正しくても、神に答えることはできない。私をさばく方にあわれみを請うだけだ。(ヨブ9:15) 主は与え、主は取られる。主の御名はほむべきかな。(ヨブ1:21) 私たちは幸いを神から受けるのだから、わざわいをも受けなければならないではないか。(ヨブ2:10) イエスは涙を流された。(ヨハ11:35) 彼はさげすまれ、人々からのけ者にされ、悲しみの人で病を知っていた。・・・・まことに、彼は私たちの病を負い、私たちの痛みをになった。(イザ53:3,4) 主はその愛する者を懲らしめ、受け入れるすべての子に、むちを加えられるからである。すべての懲らしめは、そのときは喜ばしいものではなく、かえって悲しく思われるものですが、後になると、これによって訓練された人々に平安な義の実を結ばせます。(ヘブ12:6,11) 神の栄光ある権能に従い、あらゆる力をもって強くされて、忍耐と寛容を尽くし、・・・・(コロ1:11) あなたがたは、世にあっては患難があります。しかし、勇敢でありなさい。わたしはすでに世に勝ったのです。(ヨハ16:33)
2008年07月24日
主は、風を避ける避け所、あらしを避ける隠れ場になられる。(イザ32:2) 主は、あなたを守る方。主は、あなたの右の手をおおう陰。昼も、日が、あなたを打つことがなく、夜も、月が、あなたを打つことはない。(詩121:5,6) 子たちはみな血と肉とを持っているので、主もまた同じように、これらのものをお持ちになりました。(ヘブ2:14) わたしの仲間の者・・・・──万軍の主の御告げ。(ゼカ13:7) わたしと父とは一つです。(ヨハ10:30) いと高き方の隠れ場に住む者は、全能者の陰に宿る。(詩91:1) 主は、・・・・おおいとなり、・・・・昼は暑さを避ける陰となり、あらしと雨を防ぐ避け所と隠れ家になる。(イザ4:5,6) 私の心が衰え果てるとき、・・・・どうか、私の及びがたいほど高い岩の上に、私を導いてください。(詩61:2) あなたは私の隠れ場。あなたは苦しみから私を守られます。(詩32:7) あなたは弱っている者のとりで、貧しい者の悩みのときのとりで、あらしのときの避け所、暑さを避ける陰となられたからです。横暴な者たちの息は、壁に吹きつけるあらしのようだからです。(イザ25:4)
2008年07月23日
義人の祈りは働くと、大きな力があります。エリヤは、私たちと同じような人でしたが、雨が降らないように祈ると、三年六か月の間、地に雨が降りませんでした。そして、再び祈ると、天は雨を降らせ、地はその実を実らせました。(ヤコ5:16-18) 兄弟たち。私たちのためにも祈ってください。(1テサ5:25) あなたがたのうちに病気の人がいますか。その人は教会の長老たちを招き、・・・・祈ってもらいなさい。信仰による祈りは、病む人を回復させます。主はその人を立たせてくださいます。・・・・互いのために祈りなさい。いやされるためです。(ヤコ5:13-16) すべての祈りと願いを用いて、どんなときにも御霊によって祈りなさい。そのためには絶えず目をさましていて、すべての聖徒のために、忍耐の限りを尽くし、また祈りなさい。(エペ6:18) 私はあなたがたのことを思わぬ時はない。いつも祈りのたびごとに、・・・・(ロマ1:9,10) あなたがたが完全な人となり、また神のすべてのみこころを十分に確信して立つことができるよう、あなたがたのために祈りに励んでいます。(コロ4:12)
2008年07月23日
それから終わりが来ます。(1コリ15:24) ただし、その日、その時がいつであるかは、だれも知りません。天の御使いたちも子も知りません。ただ父だけが知っておられます。気をつけなさい。目をさまし、注意していなさい。その定めの時がいつだか、あなたがたは知らないからです。わたしがあなたがたに話していることは、すべての人に言っているのです。目をさましていなさい。(マル13:32,33,37) 主は、ある人たちがおそいと思っているように、その約束のことを遅らせておられるのではありません。かえって、あなたがたに対して忍耐深くあられるのであって、ひとりでも滅びることを望まず、すべての人が悔い改めに進むことを望んでおられるのです。(2ペテ3:9) 主の来られるのが近いのです。・・・・見なさい。さばきの主が、戸口のところに立っておられます。(ヤコ5:8,9) しかり。わたしはすぐに来る。(黙22:20) これらのものはみな、くずれ落ちるものだとすれば、あなたがたは、どれほど聖い生き方をする敬虔な人でなければならないことでしょう。そのようにして、神の日の来るのを待ち望み、その日の来るのを早めなければなりません。(2ペテ3:11,12) 万物の終わりが近づきました。ですから、祈りのために、心を整え身を慎みなさい。(1ペテ4:7) 主人が婚礼から帰って来て戸をたたいたら、すぐに戸をあけようと、その帰りを待ち受けている人たちのようでありなさい。(ルカ12:35,36)
2008年07月23日
子たちはみな血と肉とを持っているので、主もまた同じように、これらのものをお持ちになりました。(ヘブ2:14) 神は、キリストにおいて、すべての支配と権威の武装を解除してさらしものとし、彼らを捕虜として凱旋の行列に加えられました。(コロ2:15) 身を慎み、目をさましていなさい。あなたがたの敵である悪魔が、ほえたけるししのように、食い尽くすべきものを捜し求めながら、歩き回っています。堅く信仰に立って、この悪魔に立ち向かいなさい。(1ペテ5:8,9) そうすれば、悪魔はあなたがたから逃げ去ります。(ヤコ4:7) 悪者の喜びは短い。(ヨブ20:5) 悪者は正しい者に敵対して事を図り、歯ぎしりして彼に向かう。主は彼を笑われる。彼の日が迫っているのをご覧になるから。(詩37:12,13) 平和の神は、すみやかに、あなたがたの足でサタンを踏み砕いてくださいます。(ロマ16:20) 悪魔は火と硫黄との池に投げ込まれた。・・・・永遠に昼も夜も苦しみを受ける。(黙20:10)
2008年07月22日
神の愛のうちに自分自身を保ちなさい。(ユダ21) わたしにとどまりなさい。わたしも、あなたがたの中にとどまります。枝がぶどうの木についていなければ、枝だけでは実を結ぶことができません。同様にあなたがたも、わたしにとどまっていなければ、実を結ぶことはできません。わたしはぶどうの木で、あなたがたは枝です。人がわたしにとどまり、わたしもその人の中にとどまっているなら、そういう人は多くの実を結びます。わたしを離れては、あなたがたは何もすることができないからです。(ヨハ15:4,5) あなたがたが多くの実を結び、わたしの弟子となることによって、わたしの父は栄光をお受けになるのです。父がわたしを愛されたように、わたしもあなたがたを愛しました。わたしの愛の中にとどまりなさい。もし、あなたがたがわたしの戒めを守るなら、あなたがたはわたしの愛にとどまるのです。それは、わたしがわたしの父の戒めを守って、わたしの父の愛の中にとどまっているのと同じです。(ヨハ15:8-10) みことばを守っている者なら、その人のうちには、確かに神の愛が全うされているのです。(1ヨハ2:5) わたしがあなたがたを愛したように、あなたがたも互いに愛し合うこと、これがわたしの戒めです。(ヨハ15:12) 私たちがまだ罪人であったとき、キリストが私たちのために死んでくださったことにより、神は私たちに対するご自身の愛を明らかにしておられます。(ロマ5:8) 神は愛です。愛のうちにいる者は神のうちにおり、神もその人のうちにおられます。(1ヨハ4:16)
2008年07月22日
キリストが死なれたのは、ただ一度罪に対して死なれたのであり、キリストが生きておられるのは、神に対して生きておられるのだからです。(ロマ6:10) そむいた人たちとともに数えられたのである。(イザ53:12) キリストも、多くの人の罪を負うために一度、ご自身をささげられました。(ヘブ9:28) 自分から十字架の上で、私たちの罪をその身に負われました。それは、私たちが罪を離れ、義のために生きるためです。(1ペテ2:24) キリストは聖なるものとされる人々を、一つのささげ物によって、永遠に全うされたのです。(ヘブ10:14) キリストは永遠に存在されるのであって、変わることのない祭司の務めを持っておられます。したがって、ご自分によって神に近づく人々を、完全に救うことがおできになります。キリストはいつも生きていて、彼らのために、とりなしをしておられるからです。(ヘブ7:24,25) 私たちがまだ罪人であったとき、キリストが私たちのために死んでくださったことにより、神は私たちに対するご自身の愛を明らかにしておられます。ですから、今すでにキリストの血によって義と認められた私たちが、彼によって神の怒りから救われるのは、なおさらのことです。(ロマ5:8,9) キリストは肉体において苦しみを受けられたのですから、あなたがたも同じ心構えで自分自身を武装しなさい。肉体において苦しみを受けた人は、罪とのかかわりを断ちました。こうしてあなたがたは、地上の残された時を、もはや人間の欲望のためではなく、神のみこころのために過ごすようになるのです。(1ペテ4:1,2)
2008年07月22日
苦難の中にあっても、動揺する者がひとりもないように。あなたがた自身が知っているとおり、私たちはこのような苦難に会うように定められているのです。あなたがたのところにいたとき、私たちは苦難に会うようになる、と前もって言っておいたのです。(1テサ3:3,4) わたしにあって平安を持つためです。あなたがたは、世にあっては患難があります。しかし、勇敢でありなさい。わたしはすでに世に勝ったのです。(ヨハ16:33) 夕暮れには涙が宿っても、朝明けには喜びの叫びがある。(詩30:5) 私は、・・・・目ざめるとき、あなたの御姿に満ち足りるでしょう。(詩17:15) 夜はふけて、昼が近づきました。(ロマ13:12) 太陽の上る朝の光、雲一つない朝の光のようだ。雨の後に、地の若草を照らすようだ。(2サム23:4) (主は)永久に死を滅ぼされる。神である主はすべての顔から涙をぬぐわれる。(イザ25:8) もはや死もなく、悲しみ、叫び、苦しみもない。なぜなら、以前のものが、もはや過ぎ去ったからである。(黙21:4) 生き残っている私たちが、・・・・雲の中に一挙に引き上げられ、空中で主と会うのです。このようにして、私たちは、いつまでも主とともにいることになります。こういうわけですから、このことばをもって互いに慰め合いなさい。(1テサ4:17-18)
2008年07月21日
主イエスは、渡される夜、パンを取り、感謝をささげて後、それを裂き、こう言われました。「これはあなたがたのための、わたしのからだです。わたしを覚えて、これを行ないなさい。」(1コリ11:23,24) わたしが与えようとするパンは、世のいのちのための、わたしの肉です。(ヨハ6:51) (イエスは言われた。)「人の子の肉を食べ、またその血を飲まなければ、あなたがたのうちに、いのちはありません。わたしの肉を食べ、わたしの血を飲む者は、永遠のいのちを持っています。わたしの肉を食べ、わたしの血を飲む者は、わたしのうちにとどまり、わたしも彼のうちにとどまります。生ける父がわたしを遣わし、わたしが父によって生きているように、わたしを食べる者も、わたしによって生きるのです。・・・・このことであなたがたはつまずくのか。それでは、もし人の子がもといた所に上るのを見たら、どうなるのか。いのちを与えるのは御霊です。肉は何の益ももたらしません。」(ヨハ6:53-57,61-63) 神殿の幕が上から下まで真二つに裂けた。(マタ27:51) イエスはご自分の肉体という垂れ幕を通して、私たちのためにこの新しい生ける道を設けてくださったのです。(ヘブ10:20)
2008年07月21日
割礼にどんな益があるのですか。(ロマ3:1) あらゆる点から見て、大いにあります。(ロマ3:2) あなたがたは、心の包皮を切り捨てなさい。もううなじのこわい者であってはならない。(申10:16) 彼らの無割礼の心はへりくだり、彼らの咎の償いをしよう。わたしはヤコブとのわたしの契約を思い起こそう。またイサクとのわたしの契約を、またアブラハムとのわたしの契約をも思い起こそう。そしてわたしはその地をも思い起こそう。(レヒ26:41,42) キリストは、神の真理を現わすために、割礼のある者のしもべとなられました。それは先祖たちに与えられた約束を保証するためです。(ロマ15:8,9) キリストにあって、あなたがたは人の手によらない割礼を受けました。肉のからだを脱ぎ捨て、キリストの割礼を受けたのです。(コロ2:11) あなたがたは罪によって、また肉の割礼がなくて死んだ者であったのに、神は、そのようなあなたがたを、キリストとともに生かしてくださいました。(コロ2:13) その教えとは、あなたがたの以前の生活について言うならば、人を欺く情欲によって滅びて行く古い人を脱ぎ捨てるべきこと、またあなたがたが心の霊において新しくされ、真理に基づく義と聖をもって神にかたどり造り出された、新しい人を身に着るべきことでした。(エペ4:22-24)
2008年07月20日
わたしは・・・・ヤコブの子らに「むなしくわたしを尋ね求めよ。」とも言わなかった。(イザ45:19) 彼らの祈りは、主の聖なる御住まい、天に届いた。(2歴30:27) 主の目は正しい者に向き、その耳は彼らの叫びに傾けられる。(詩34:15) 互いのために祈りなさい。・・・・義人の祈りは働くと、大きな力があります。(ヤコ5:16) 主に覚えられている者たちよ。黙りこんではならない。(イザ62:6) あなた(イエス様)は、私たちの神のために、この人々を王国とし、祭司とされました。(黙5:9,10) 祭司であるアロンの子らがラッパを吹かなければならない。これはあなたがたにとって、代々にわたる永遠の定めである。また、あなたがたの国で、あなたがたを襲う侵略者との戦いに出る場合は、ラッパを短く吹き鳴らす。あなたがたが、あなたがたの神、主の前に覚えられ、あなたがたの敵から救われるためである。(民10:8,9) 主イエスよ、来てください。(黙22:20) わが神よ。遅れないでください。(詩40:17) 神の日の来るのを待ち望み、その日の来るのを早めなければなりません。(2ペテ3:12)
2008年07月20日
心に楽しみのある人には毎日が宴会である。(箴15:15) 主を喜ぶことはあなたがたの力です。(ネヘ8:10別訳) 神の国は飲み食いのことではなく、義と平和と聖霊による喜びです。(ロマ14:17) 御霊に満たされなさい。詩と賛美と霊の歌とをもって、互いに語り、主に向かって、心から歌い、また賛美しなさい。いつでも、すべてのことについて、私たちの主イエス・キリストの名によって父なる神に感謝しなさい。(エペ5:18-20) 私たちはキリストを通して、賛美のいけにえ、すなわち御名をたたえるくちびるの果実を、神に絶えずささげようではありませんか。(ヘブ13:15) いちじくの木は花を咲かせず、ぶどうの木は実をみのらせず、オリーブの木も実りがなく、畑は食物を出さない。羊は囲いから絶え、牛は牛舎にいなくなる。しかし、私は主にあって喜び勇み、私の救いの神にあって喜ぼう。(ハバ3:17,18) 悲しんでいるようでも、いつも喜んでいます。(2コリ6:10) 患難さえも喜んでいます。(ロマ5:3)
2008年07月20日
彼はさげすまれ、人々からのけ者にされ、悲しみの人で病を知っていた。(イザ53:3) キリストの苦しみにあずかれるのですから、喜んでいなさい。それは、キリストの栄光が現われるときにも、喜びおどる者となるためです。(1ペテ4:13) あなたがたは、世にあっては患難があります。しかし、勇敢でありなさい。わたしはすでに世に勝ったのです。(ヨハ16:33) わたしがこの世のものでないように、彼らもこの世のものではありません。(ヨハ17:16) きよく、悪も汚れもなく、罪人から離れ、また、天よりも高くされた大祭司こそ、私たちにとってまさに必要な方です。(ヘブ7:26) それは、あなたがたが、非難されるところのない純真な者となり、また、曲がった邪悪な世代の中にあって傷のない神の子どもとなるためです。(ピリ2:15) ナザレのイエスのことです。神はこの方に聖霊と力を注がれました。このイエスは、神がともにおられたので、巡り歩いて良いわざをなし、また悪魔に制せられているすべての者をいやされました。(使10:38) 私たちは、機会のあるたびに、すべての人に対して、特に信仰の家族の人たちに善を行ないましょう。(ガラ6:10) すべての人を照らすそのまことの光が世に来ようとしていた。(ヨハ1:9) あなたがたは、世界の光です。山の上にある町は隠れる事ができません。(マタ5:14) このように、あなたがたの光を人々の前で輝かせ、人々があなたがたの良い行ないを見て、天におられるあなたがたの父をあがめるようにしなさい。(マタ5:16)
2008年07月20日
恐れるな。わたしがあなたを贖ったのだ。(イザ43:1) 恐れるな。あなたは恥を見ない。恥じるな。あなたははずかしめを受けないから。あなたは自分の若かったころの恥を忘れ、やもめ時代のそしりを、もう思い出さない。あなたの夫はあなたを造った者、その名は万軍の主。あなたの贖い主は、イスラエルの聖なる方である。(イザ54:4,5) わたしは、あなたのそむきの罪を雲のように、あなたの罪をかすみのようにぬぐい去った。わたしに帰れ。わたしは、あなたを贖ったからだ。(イザ44:22) 傷もなく汚れもない小羊のようなキリストの、尊い血によったのです。(1ペテ1:19) 彼らを贖う方は強く、その名は万軍の主。主は、確かに彼らの訴えを支持する。(エレ50:34) わたしに彼らをお与えになった父は、すべてにまさって偉大です。だれもわたしの父の御手から彼らを奪い去ることはできません。(ヨハ10:29) 私たちの父なる神と主イエス・キリストから、恵みと平安があなたがたの上にありますように。キリストは、今の悪の世界から私たちを救い出そうとして、私たちの罪のためにご自身をお捨てになりました。私たちの神であり父である方のみこころによったのです。どうか、この神に栄光がとこしえにありますように。アーメン。(ガラ1:3-5)
2008年07月19日
ヘルモンの露。(詩133:3) シーオン山(シオン山)、すなわちヘルモン。(申4:48) 主がそこにとこしえのいのちの祝福を命じられた。(詩133:3) わたしはイスラエルには露のようになる。彼はゆりのように花咲き、ポプラのように根を張る。(ホセ14:5) 私のおしえは、雨のように下り、私のことばは、露のようにしたたる。若草の上の小雨のように。青草の上の夕立のように。(申32:2) 雨や雪が天から降ってもとに戻らず、必ず地を潤し、それに物を生えさせ、芽を出させ、種蒔く者には種を与え、食べる者にはパンを与える。そのように、わたしの口から出るわたしのことばも、むなしく、わたしのところに帰っては来ない。必ず、わたしの望む事を成し遂げ、わたしの言い送った事を成功させる。(イザ55:10,11) 神が御霊を無限に与えられる。(ヨハ3:34) 私たちはみな、この方の満ち満ちた豊かさの中から、恵みの上にさらに恵みを受けたのである。(ヨハ1:16) それは頭の上にそそがれたとうとい油のようだ。それはひげに、アロンのひげに流れてその衣のえりにまで流れしたたる。(詩133:2)
2008年07月19日
力ある方が、私に大きなことをしてくださいました。その御名は聖。(ルカ1:49) 主よ。神々のうちで、あなたに並ぶ者はなく、あなたのみわざに比ぶべきものはありません。(詩86:8) 主よ。神々のうち、だれかあなたのような方があるでしょうか。だれがあなたのように、聖であって力強く、たたえられつつ恐れられ、奇しいわざを行なうことができましょうか。(出15:11) 主よ。だれかあなたを恐れず、御名をほめたたえない者があるでしょうか。ただあなただけが、聖なる方です。(黙15:4) 御名があがめられますように。(マタ6:9) ほめたたえよ。イスラエルの神である主を。主はその民を顧みて、贖いをなされた。(ルカ1:68) 「エドムから来る者、ボツラから深紅の衣を着て来るこの者は、だれか。その着物には威光があり、大いなる力をもって進んで来るこの者は。」「正義を語り、救うに力強い者、それがわたしだ。」(イザ63:1) わたしは、ひとりの勇士に助けを与え、民の中から選ばれた者を高く上げた。(詩89:19) どうか、私たちのうちに働く力によって、私たちの願うところ、思うところのすべてを越えて豊かに施すことのできる方に、栄光が、・・・・ありますように。アーメン。(エペ3:20,21)
2008年07月19日
苦難と忍耐については、兄弟たち、主の御名によって語った預言者たちを模範にしなさい。(ヤコ5:10) これらのことが彼らに起こったのは、戒めのためであり、それが書かれたのは、世の終わりに臨んでいる私たちへの教訓とするためです。(1コリ10:11) 「私たちは幸いを神から受けるのだから、わざわいをも受けなければならないではないか。」ヨブはこのようになっても、罪を犯すようなことを口にしなかった。(ヨブ2:10) アロンは黙っていた。(レビ10:3) その方は主だ。主がみこころにかなうことをなさいますように。(1サム3:18) あなたの重荷を主にゆだねよ。主は、あなたのことを心配してくださる。(詩55:22) まことに、彼は私たちの病を負い、私たちの痛みをになった。(イザ53:4) すべて、疲れた人、重荷を負っている人は、わたしのところに来なさい。わたしがあなたがたを休ませてあげます。わたしは心優しく、へりくだっているから、あなたがたもわたしのくびきを負って、わたしから学びなさい。そうすればたましいに安らぎが来ます。わたしのくびきは負いやすく、わたしの荷は軽いからです。(マタ11:28-30)
2008年07月18日
この女は、自分にできることをしたのです。(マル14:8) この貧しいやもめは、どの人よりもたくさん投げ入れました。(ルカ21:3) あなたがたがキリストの弟子だからというので、あなたがたに水一杯でも飲ませてくれる人は、決して報いを失うことはありません。これは確かなことです。(マル9:41) もし熱意があるならば、持たない物によってではなく、持っている程度に応じて、それは受納されるのです。(2コリ8:21) 私たちは、ことばや口先だけで愛することをせず、行ないと真実をもって愛そうではありませんか。(1ヨハ3:18) 兄弟また姉妹のだれかが、着る物がなく、また、毎日の食べ物にもこと欠いているようなときに、あなたがたのうちだれかが、その人たちに、「安心して行きなさい。暖かになり、十分に食べなさい。」と言っても、もしからだに必要な物を与えないなら、何の役に立つでしょう。(ヤコ2:15,16) 豊かに蒔く者は、豊かに刈り取ります。ひとりひとり、いやいやながらでなく、強いられてでもなく、心で決めたとおりにしなさい。神は喜んで与える人を愛してくださいます。(2コリ9:6,7) あなたがたもそのとおりです。自分に言いつけられたことをみな、してしまったら、「私たちは役に立たないしもべです。なすべきことをしただけです。」と言いなさい。(ルカ17:10)
2008年07月18日
見よ。わたし(=主イエスさま)は手のひらにあなたを刻んだ。あなたの城壁は、いつもわたしの前にある。(イザ49:16) 私を封印のようにあなたの心臓の上に、封印のようにあなたの腕につけてください。(雅8:6) 主はいつくしみ深く、苦難の日のとりでである。主に身を避ける者たちを主は知っておられる。(ナホ1:7) 彼は自分の羊をその名で呼んで連れ出します。(ヨハ10:3) 神の不動の礎は堅く置かれていて、それに次のような銘が刻まれています。「主はご自分に属する者を知っておられる。」また、「主の御名を呼ぶ者は、だれでも不義を離れよ。」(2テモ2:19) その日には、大ぜいの者がわたしに言うでしょう。「主よ、主よ。私たちはあなたの名によって預言をし、あなたの名によって悪霊を追い出し、あなたの名によって奇蹟をたくさん行なったではありませんか。」しかし、その時、わたしは彼らにこう宣告します。「わたしはあなたがたを全然知らない。不法をなす者ども。わたしから離れて行け。」(マタ7:22,23) まことに、主は、正しい者の道を知っておられる。しかし、悪者の道は滅びうせる。(詩1:6) あなたがたのために、わたしは場所を備えに行くのです。わたしが行って、あなたがたに場所を備えたら、また来て、あなたがたをわたしのもとに迎えます。わたしのいる所に、あなたがたをもおらせるためです。(ヨハ14:2,3)
2008年07月17日
御霊による聖め。(2テサ2:13) 北風よ、起きよ。南風よ、吹け。私の庭に吹き、そのかおりを漂わせておくれ。(雅4:16) ご覧なさい。神のみこころに添ったその悲しみが、あなたがたのうちに、どれほどの熱心を起こさせたことでしょう。また、弁明、憤り、恐れ、慕う心、熱意を起こさせ、処罰を断行させたことでしょう。(2コリ7:11) 光の結ぶ実は、あらゆる善意と正義と真実なのです。──そのためには、主に喜ばれることが何であるかを見分けなさい。(エペ5:9,10) 助け主、すなわち、・・・・聖霊。(ヨハ14:26) 私たちに与えられた聖霊によって、神の愛が私たちの心に注がれているのです。(ロマ5:5) 御霊の実は、愛、喜び、平安。(ガラ5:22) 苦しみゆえの激しい試練の中にあっても、彼らの満ちあふれる喜びは、その極度の貧しさにもかかわらず、あふれ出て、その惜しみなく施す富となったのです。(2コリ8:2) 同一の御霊がこれらすべてのことをなさるのであって、みこころのままに、おのおのにそれぞれの賜物を分け与えてくださるのです。(1コリ12:11)
2008年07月17日
情け深くあわれみ深い神は、怒るのにおそく、恵み豊かであり、わざわいを思い直されます。(ヨナ4:2) どうか今、わが主の大きな力を現わしてください。あなたは次のように約束されました。「主は怒るのにおそく、恵み豊かである。咎とそむきを赦すが、罰すべき者は必ず罰して、父の咎を子に報い、三代、四代に及ぼす。」と。(民14:17,18) 先祖たちの咎を、私たちのものとして、思い出さないでください。あなたのあわれみが、すみやかに、私たちを迎えますように。私たちは、ひどくおとしめられていますから。私たちの救いの神よ。御名の栄光のために、私たちを助けてください。御名のために、私たちを救い出し、私たちの罪をお赦しください。(詩79:8,9) 私たちの咎が、私たちに不利な証言をしても、主よ、あなたの御名のために事をなしてください。私たちの背信ははなはだしく、私たちはあなたに罪を犯しました。主よ。私たちは自分たちの悪と、先祖の咎とを知っています。ほんとうに私たちは、あなたに罪を犯しています。。(エレ14:7,20) 主よ。あなたがもし、不義に目を留められるなら、主よ、だれが御前に立ちえましょう。しかし、あなたが赦してくださるからこそあなたは人に恐れられます。(詩130:3,4)
2008年07月16日
人の心は何よりも陰険で、それは直らない。だれが、それを知ることができよう。わたし、主が心を探り、思いを調べ、それぞれその生き方により、行ないの結ぶ実によって報いる。(エレ17:9,10) あなたは私たちの不義を御前に、私たちの秘めごとを御顔の光の中に置かれます。(詩90:8) 主が振り向いてペテロを見つめられた。ペテロは、・・・・外に出て、激しく泣いた。(ルカ22:61,62) イエスは、ご自身を彼らにお任せにならなかった。なぜなら、イエスはすべての人を知っておられたからであり、・・・・人についてだれの証言も必要とされなかったからである。(ヨハ2:24,25) 主は、私たちの成り立ちを知り、私たちがちりにすぎないことを心に留めておられる。(詩103:14) 彼はいたんだ葦を折ることもなく、くすぶる燈心を消すこともない。(イザ42:3) 主はご自分に属する者を知っておられる。(2テモ2:19) わたしは良い牧者です。わたしはわたしのものを知っています。また、わたしのものは、わたしを知っています。わたしの羊はわたしの声を聞き分けます。またわたしは彼らを知っています。そして彼らはわたしについて来ます。わたしは彼らに永遠のいのちを与えます。彼らは決して滅びることがなく、また、だれもわたしの手から彼らを奪い去るようなことはありません。(ヨハ10:14,27,28)
2008年07月16日
誘惑に陥らないように、目をさまして、祈っていなさい。(マタ26:41) 目をさまして、感謝をもって、たゆみなく祈りなさい。(コロ4:2) あなたがたの思い煩いを、いっさい神にゆだねなさい。神があなたがたのことを心配してくださるからです。身を慎み、目をさましていなさい。あなたがたの敵である悪魔が、ほえたけるししのように、食い尽くすべきものを捜し求めながら、歩き回っています。堅く信仰に立って、この悪魔に立ち向かいなさい。(1ペテ5:7-9) なぜ、わたしを「主よ、主よ。」と呼びながら、わたしの言うことを行なわないのですか。(ルカ6:46) みことばを実行する人になりなさい。自分を欺いて、ただ聞くだけの者であってはいけません。(ヤコ1:22) なぜあなたはわたしに向かって叫ぶのか。イスラエル人に前進するように言え。(出14:15) 何も思い煩わないで、あらゆるばあいに、感謝をもってささげる祈りと願いによって、あなたがたの願い事を神に知っていただきなさい。そうすれば、人のすべての考えにまさる神の平安が、あなたがたの心と思いをキリスト・イエスにあって守ってくれます。(ピリ4:6,7) 私たちの神に祈り、彼らに備えて日夜見張りを置いた。(ネヘ4:9)
2008年07月15日
あなたは、巻き物を受け取って、その封印を解くのにふさわしい方です。あなたは、ほふられて、その血により、あらゆる部族、国語、民族、国民の中から、神のために人々を贖い、私たちの神のために、この人々を王国とし、祭司とされました。(黙5:9,10) あなたがたはわたしにとって祭司の王国、聖なる国民となる。(出19:6) あなたがたは、選ばれた種族、王である祭司、聖なる国民、神の所有とされた民です。それは、あなたがたを、やみの中から、ご自分の驚くべき光の中に招いてくださった方のすばらしいみわざを、あなたがたが宣べ伝えるためなのです。(1ペテ2:9) あなたがたは主の祭司ととなえられ、われわれの神に仕える者と呼ばれる。(イザ61:6) 神とキリストとの祭司となる。(黙20:6) 天の召しにあずかっている聖なる兄弟たち。私たちの告白する信仰の使徒であり、大祭司であるイエスのことを考えなさい。(ヘブ3:1) 私たちはキリストを通して、賛美のいけにえ、すなわち御名をたたえるくちびるの果実を、神に絶えずささげようではありませんか。(ヘブ13:15) 私たちは神の作品であって、良い行ないをするためにキリスト・イエスにあって造られたのです。(エペ2:10) 神の神殿は聖なるもの・・・・。あなたがたがその神殿です。(1コリ3:17)
2008年07月15日
生まれながらの人間は、神の御霊に属することを受け入れません。それらは彼には愚かなことだからです。また、それを悟ることができません。なぜなら、御霊のことは御霊によってわきまえるものだからです。(1コリ2:14) 私の目を開いてください。私が、あなたのみおしえのうちにある奇しいことに目を留めるようにしてください。(詩119:18) わたしは、世の光です。わたしに従う者は、決してやみの中を歩むことがなく、いのちの光を持つのです。(ヨハ8:12) 私たちはみな、顔のおおいを取りのけられて、鏡のように主の栄光を反映させながら、主と同じかたちに姿を変えられて行きます。これはまさに、御霊なる主の働きによるのです。(2コリ3:18) 「光が、やみの中から輝き出よ。」と言われた神は、私たちの心を照らし、キリストの御顔にある神の栄光を知る知識を輝かせてくださったのです。(2コリ4:6) どうか、私たちの主イエス・キリストの神、すなわち栄光の父が、神を知るための知恵と啓示の御霊を、あなたがたに与えてくださいますように。また、・・・・神の召しによって与えられる望みがどのようなものか、聖徒の受け継ぐものがどのように栄光に富んだものか・・・・を、あなたがたが知ることができますように。(エペ1:17-19)
2008年07月15日
口が食物の味を知るように、耳はことばを聞き分ける。(ヨブ34:3) 愛する者たち。霊だからといって、みな信じてはいけません。それらの霊が神からのものかどうかを、ためしなさい。なぜなら、にせ預言者がたくさん世に出て来たからです。(1ヨハ4:1) うわべによって人をさばかないで、正しいさばきをしなさい。(ヨハ7:24) 私は賢い人たちに話すように話します。ですから私の言うことを判断してください。(1コリ10:15) キリストのことばを、あなたがたのうちに豊かに住まわせなさい。(コロ3:16) 耳のある者は御霊が言われることを聞きなさい。(黙2:29) 御霊を受けている人は、すべてのことをわきまえます。(1コリ2:15) 聞いていることによく注意しなさい。(マル4:24) わたしは、あなたの行ないとあなたの労苦と忍耐を知っている。また、・・・・使徒と自称しているが実はそうでない者たちをためして、その偽りを見抜いたことも知っている。(黙2:2) すべてのことを見分けて、ほんとうに良いものを堅く守りなさい。(1テサ5:21) 彼は自分の羊をその名で呼んで連れ出します。彼は、自分の羊をみな引き出すと、その先頭に立って行きます。すると羊は、彼の声を知っているので、彼について行きます。しかし、ほかの人には決してついて行きません。かえって、その人から逃げ出します。その人たちの声を知らないからです。(ヨハ10:3-5)
2008年07月15日
みこころが天で行なわれるように地でも行なわれますように。(マタ6:10) 主をほめたたえよ。御使いたちよ。みことばの声に聞き従い、みことばを行なう力ある勇士たちよ。主をほめたたえよ。主のすべての軍勢よ。みこころを行ない、主に仕える者たちよ。(詩103:20,21) わたしが天から下って来たのは、自分のこころを行なうためではなく、わたしを遣わした方のみこころを行なうためです。(ヨハ6:38) わが神。私はみこころを行なうことを喜びとします。あなたのおしえは私の心のうちにあります。(詩40:8) わが父よ。どうしても飲まずには済まされぬ杯でしたら、どうぞみこころのとおりをなさってください。(マタ26:42) わたしに向かって、「主よ、主よ。」と言う者がみな天の御国にはいるのではなく、天におられるわたしの父のみこころを行なう者がはいるのです。(マタ7:21) 律法を聞く者が神の前に正しいのではなく、律法を行なう者が正しいと認められるのです。(ロマ2:13) あなたがたがこれらのことを知っているのなら、それを行なうときに、あなたがたは祝福されるのです。(ヨハ13:17) なすべき正しいことを知っていながら行なわないなら、それはその人の罪です。(ヤコ4:17) この世と調子を合わせてはいけません。いや、むしろ、・・・・心の一新によって自分を変えなさい。(ロマ12:2)
2008年07月15日
間もなくあなたに会いたいと思います。そして顔を合わせて話し合いましょう。(3ヨハ14) あなたが天を裂いて降りて来られると、山々は御前で揺れ動くでしょう。(イザ64:1) 鹿が谷川の流れを慕いあえぐように、神よ。私のたましいはあなたを慕いあえぎます。私のたましいは、神を、生ける神を求めて渇いています。いつ、私は行って、神の御前に出ましょうか。(詩42:1,2) 私の愛する方よ。急いでください。香料の山々の上のかもしかや、若い鹿のようになってください。(雅8:14) 私たちの国籍は天にあります。そこから主イエス・キリストが救い主としておいでになるのを、私たちは待ち望んでいます。(ピリ3:20) 大いなる神であり私たちの救い主であるキリスト・イエスの栄光ある現われを待ち望む。(テト2:13) 私たちの救い主なる神と私たちの望みなるキリスト・イエス。(1テモ1:1) あなたがたはイエス・キリストを見たことはないけれども愛しています。(1ペテ1:8) これらのことをあかしする方がこう言われる。「しかり。わたしはすぐに来る。」アーメン。主イエスよ、来てください。(黙22:20) その日、人は言う。「見よ。この方こそ、私たちが救いを待ち望んだ私たちの神。この方こそ、私たちが待ち望んだ主。その御救いを楽しみ喜ぼう。」(イザ25:9)
2008年07月14日
あなたの力が、あなたの生きるかぎり続くように。(申33:25) 彼らに捕えられ、引き渡されたとき、何と言おうかなどと案じるには及びません。ただ、そのとき自分に示されることを、話しなさい。話すのはあなたがたではなく、聖霊です。(マル13:11) だから、あすのための心配は無用です。あすのことはあすが心配します。労苦はその日その日に、十分あります。(マタ6:34) イスラエルの神こそ力と勢いとを御民にお与えになる方です。ほむべきかな。神。(詩68:35) 疲れた者には力を与え、精力のない者には活気をつける。(イザ40:28,29) 主は、「わたしの恵みは、あなたに十分である。というのは、わたしの力は、弱さのうちに完全に現われるからである。」と言われたのです。ですから、私は、キリストの力が私をおおうために、むしろ大いに喜んで私の弱さを誇りましょう。ですから、私は、キリストのために、弱さ、侮辱、苦痛、迫害、困難に甘んじています。なぜなら、私が弱いときにこそ、私は強いからです。(2コリ12:9,10) 私は、私を強くしてくださる方によって、どんなことでもできるのです。(ピリ4:13) 私のたましいよ。力強く進め。(士5:21)
2008年07月14日
心に満ちていることを口が話すのです。(マタ12:34) キリストのことばを、あなたがたのうちに豊かに住まわせなさい。(コロ3:16) 力の限り、見張って、あなたの心を見守れ。いのちの泉はこれからわく。(箴4:23) 死と生は舌に支配される。(箴18:21) 正しい者の口は知恵を語り、その舌は公義を告げる。心に神のみおしえがあり、彼の歩みはよろけない。(詩37:30,31) 悪いことばを、いっさい口から出してはいけません。ただ、必要なとき、人の徳を養うのに役立つことばを話し、聞く人に恵みを与えなさい。(エペ4:29) 私たちは、自分の見たこと、また聞いたことを、話さないわけにはいきません。(使4:20) 「私は大いに悩んだ。」と言ったときも、私は信じた。(詩116:10) わたしを人の前で認める者はみな、わたしも、天におられるわたしの父の前でその人を認めます。(マタ10:32) 人は心に信じて義と認められ、口で告白して救われるのです。(ロマ10:10)
2008年07月14日
人が、若い時に、くびきを負うのは良い。(哀3:27) 若者をその行く道にふさわしく教育せよ。そうすれば、年老いても、それから離れない。(箴22:6) 私たちには肉の父がいて、私たちを懲らしめたのですが、しかも私たちは彼らを敬ったのであれば、なおさらのこと、私たちはすべての霊の父に服従して生きるべきではないでしょうか。なぜなら、肉の父親は、短い期間、自分が良いと思うままに私たちを懲らしめるのですが、霊の父は、私たちの益のため、私たちをご自分の聖さにあずからせようとして、懲らしめるのです。(ヘブ12:9,10) 主よ。苦難の時に、彼らはあなたを求めました。(イザ26:16) 苦しみに会う前には、私はあやまちを犯しました。しかし今は、あなたのことばを守ります。苦しみに会ったことは、私にとってしあわせでした。私はそれであなたのおきてを学びました。(詩119:67,71) わたしはあなたがたのために立てている計画をよく知っているからだ。──主の御告げ。──それはわざわいではなくて、平安を与える計画であり、あなたがたに将来と希望を与えるためのものだ。(エレ29:11) あなたがたは、神の力強い御手の下にへりくだりなさい。神が、ちょうど良い時に、あなたがたを高くしてくださるためです。(1ペテ5:6)
2008年07月13日
主の書物を調べて読め。(イザ34:16) あなたがたは、私のこのことばを心とたましいに刻みつけ、それをしるしとして手に結びつけ、記章として額の上に置きなさい。(申11:18) この律法の書を、あなたの口から離さず、昼も夜もそれを口ずさまなければならない。そのうちにしるされているすべてのことを守り行なうためである。そうすれば、あなたのすることで繁栄し、また栄えることができるからである。(ヨシ1:8) 心に神のみおしえがあり、彼の歩みはよろけない。(詩37:31) あなたのくちびるのことばにより・・・・私は無法な者の道を避けました。(詩17:4) あなたに罪を犯さないため、私は、あなたのことばを心にたくわえました。(詩119:11) 私たちは、さらに確かな預言のみことばを持っています。夜明けとなって、明けの明星があなたがたの心の中に上るまでは、暗い所を照らすともしびとして、それに目を留めているとよいのです。(2ペテ1:19) 聖書の与える忍耐と励ましによって、希望を持たせるためなのです。(ロマ15:4)
2008年07月13日
私は、私の愛する方のもの。あの方は私を恋い慕う。(雅7:10) 私は、自分の信じて来た方をよく知っており、また、その方は私のお任せしたものを、かの日のために守ってくださることができると確信しているのです。(2テモ1:12) 死も、いのちも、御使いも、権威ある者も、今あるものも、後に来るものも、力ある者も、高さも、深さも、そのほかのどんな被造物も、私たちの主キリスト・イエスにある神の愛から、私たちを引き離すことはできません。(ロマ8:38,39) あなたがわたしに下さっている御名の中に彼らを保ち、・・・・彼らのうちだれも滅びた者はなく、・・・・(ヨハ17:12) 主は、ご自分の民を愛される。(詩149:4) (主は)人の子(世の人)らを喜んだ。(箴8:31) 私たちを愛してくださったその大きな愛。(エペ2:4) 人がその友のためにいのちを捨てるという、これよりも大きな愛はだれも持っていません。(ヨハ15:13) あなたがたは、代価を払って買い取られたのです。ですから自分のからだをもって、神の栄光を現わしなさい。(1コリ6:20) もし生きるなら、主のために生き、もし死ぬなら、主のために死ぬのです。ですから、生きるにしても、死ぬにしても、私たちは主のものです。(ロマ14:8)
2008年07月13日
今ある事。(黙1:19) 今、私たちは鏡にぼんやり映るものを見ています。(1コリ13:12) 今でもなお、私たちはすべてのものが人間に従わせられているのを見てはいません。(ヘブ2:8) 私たちは、さらに確かな預言のみことばを持っています。夜明けとなって、明けの明星があなたがたの心の中に上るまでは、暗い所を照らすともしびとして、それに目を留めているとよいのです。(2ペテ1:19) あなたのみことばは、私の足のともしび、私の道の光です。(詩119:105) 愛する人々よ。私たちの主イエス・キリストの使徒たちが、前もって語ったことばを思い起こしてください。彼らはあなたがたにこう言いました。「終わりの時には、自分の不敬虔な欲望のままにふるまう、あざける者どもが現われる。」(ユダ17、18) 御霊が明らかに言われるように、後の時代になると、ある人たちは惑わす霊と悪霊の教えとに心を奪われ、信仰から離れるようになります。(1テモ4:1) 小さい者たちよ。今は終わりの時です。(1ヨハ2:18) 夜はふけて、昼が近づきました。ですから、私たちは、やみのわざを打ち捨てて、光の武具を着けようではありませんか。(ロマ13:12)
2008年07月12日
まっすぐなことば。(ヨブ6:25) これらの手紙により、記憶を呼びさまさせて、あなたがたの純真な心を奮い立たせるためなのです。(2ペテ3:1) 主を恐れる者たちが、互いに語り合った。主は耳を傾けて、これを聞かれた。主を恐れ、主の御名を尊ぶ者たちのために、主の前で、記憶の書がしるされた。(マラ3:16) もし、あなたがたのうちふたりが、どんな事でも、地上で心を一つにして祈るなら、天におられるわたしの父は、それをかなえてくださいます。(マタ18:19) 互いに勧め合って、愛と善行を促すように注意し合おうではありませんか。(ヘブ10:24) 神である主は仰せられた。「人が、ひとりでいるのは良くない。」(創2:18) ふたりはひとりよりもまさっている。ふたりが労苦すれば、良い報いがあるからだ。どちらかが倒れるとき、ひとりがその仲間を起こす。倒れても起こす者のいないひとりぼっちの人はかわいそうだ。(伝4:9,10) 兄弟にとって妨げになるもの、つまずきになるものを置かないように決心しなさい。(ロマ14:13) 互いの重荷を負い合い、そのようにしてキリストの律法を全うしなさい。(ガラ6:2) 自分自身も誘惑に陥らないように気をつけなさい。(ガラ6:1)
2008年07月12日
強くあれ。雄々しくあれ。彼らを恐れてはならない。おののいてはならない。あなたの神、主ご自身が、あなたとともに進まれるからだ。主はあなたを見放さず、あなたを見捨てない。恐れてはならない。おののいてはならない。(申31:6,8) わたしはあなたに命じたではないか。強くあれ。雄々しくあれ。恐れてはならない。おののいてはならない。あなたの神、主が、あなたの行く所どこにでも、あなたとともにある。(ヨシ1:9) あなたの行く所どこにおいても、主を認めよ。そうすれば、主はあなたの道をまっすぐにされる。(箴3:6) 主ご自身がこう言われるのです。「わたしは決してあなたを離れず、また、あなたを捨てない。」そこで、私たちは確信に満ちてこう言います。「主は私の助け手です。私は恐れません。人間が、私に対して何ができましょう。」(ヘブ13:5,6)わたし自身がいっしょに行って、あなたを休ませよう。(出33:14) 私たちの資格は神からのものです。(2コリ3:5) 私たちを試みに会わせないでください。(マタ6:13) 主よ。私は知っています。人間の道は、その人によるのでなく、歩くことも、その歩みを確かにすることも、人によるのではないことを。(エレ10:23) 私の時は、御手の中にあります。(詩31:15)
2008年07月11日
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