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泣いても笑っても今日が今年の最終日。最後の最後まで、仕事は残っていますが、今日も一日頑張ります。ずっとそんな一年でしたが、来年もそうでしょう。必要とされる時が一番シアワセなのかもしれません。今年も、最後の最後まで御支援下さった多くの方々に、「ありがとう!」
2007.12.31
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という事がここ数年続いている。知らず知らずに時間が経っていた。今年は特に早かった。思ったほどの事が出来ていないからだろう。年が明けて、もう1ヶ月、3ヶ月、半年と、あれよあれよという間の出来事だった。計画管理をもっとしっかりしなければと反省の残る一年でもあった。
2007.12.30
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年々その数を増し、裏面印刷だけでも半日かかる。それ加え、裏面原稿づくりも必要。カレンダーで今年を反省しながら、にらめっこ。一番大変なのは、住所録のメンテナンス。お悔やみの入れ替え、名簿、住所変更のハガキ、もらった名刺、去年出したのに行き着かなかった年賀状を見極めながら、整理するのに、結構大変。しかし、心と心をつなぐ大事なものだから。手間暇かけてこそ、温かい。
2007.12.29
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クリスマスを過ぎると、当然ながらラストスパートがかかるのだが、いよいよ一年を反省する時期になった。立てた目標とやった実績。何がどうだったかをハッキリさせて、次の年を迎えなければならない。未来は常に過去に立脚し、歴史は繰り返され、それに学ばなければ、失敗もまた繰り返される。反省するは、反省する。成長の年を目指すなら、まずは自分を見つめ直すことから。
2007.12.28
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現状に留まらないのを、ためらってはいけない。自分に内在する矛盾を解き放ち、自ら光を放とう。スポットライトでは本物にならないし、まわりに左右される。変わる事を受け容れる意欲が、変化を楽しみながら、その先に新しい自分が生まれる。
2007.12.27
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商品販促会議のコメンテーターとして招かれた。プレゼンやロールプレイを見せてもらいながら、どうコメントするかをメモを取りながら構成する。「誰の何の為に、この商品を使ってもらうのか。」基本のここから発想すれば、自ずとわかる。商品の短所も、使ってもらう人によっては短所ととはならず、長所としてとらえてもらえる場合もある。相談元のリーダーに「なるほど、イメージが固まっていて、頭でっかちでした。」と言われた。部外者であるがゆえに見えるアイディアが、役に立った。自分もどうコメントしようかと思っていたが、基本を持ってすれば、多様なみんなに考えついてもらえると思った。
2007.12.26
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本物のサンタさんを知ったのは、いつだろうか。クリスマスの朝、欲しいものを、お願いしておこうといったいた贈り物が枕元にあった時の感動は、夢を実感できる身近な体験だった。独身時代は恋人同士や友人、結婚したら、家族のイベントだったり、お店は勝負の時季だったと様々な思いが交錯するこの日が、ずっと華やいで夢見るひとときであって欲しいと思う。
2007.12.25
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週末旅行で、今日は休み。日常繁忙からメンタルを休ませ今日は骨休めを。多忙過ぎると、焦点が合わない。明日から、また焦点が合いそうだ。
2007.12.24
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特急と新幹線を乗り継いで約二時間。学生時代にはその倍かかっていたので遠いと思っていたはずの場所がとても近く感じる。改札口に迎えにきてくれていた学生さん達と一緒に道場へ。初めて会う学生と剣を交える。意外と歯が立つ。曲がりなりにも普段やっているからこそ、気持ちも臆せずやれるのだと。自分の課題もキチンと押さえる。ホテルに戻ってシャワーを浴び、すぐさま繁華街へ。同級生みんなもう待っていた。ただ、自分が久しぶりに行くというだけで、10人の友人が集ってくれた。みんな責任有る立場に立つ年代でしかも連休・年末に。地元にいても、仕事のやりとりはあっても、同級生でこんなに集まる機会はないらしい。集まったみんなはとても喜んでくれた。今からが本当に友達の大切さを知るのだと思う。そのきっかけを作れたのはよかったと思う。
2007.12.23
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とにかく、列車に乗り込みます。
2007.12.22
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疑いもなくやってきたことの意味を改めて問う。40代になって思う事が増えた。明日同級生と会う。卒業以来16年振りの人もいる。みんな、専門職の責任あるリーダーとして活躍している。多忙な中、急な呼びかけにも10人程が集まってくれることに。絆の強さを距離や時間を越えて再確認。みんなガツガツしない、肩に力の入らない大人になっているのだろう。そんな彼らを見たら何か安心し、何か奮い立つに違いない。かけがえのない友と、学生時代からの軌跡を見に行く旅。
2007.12.21
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思いがけず結婚式に招かれ、せっかくなので前日大学時代の旧友達と会うことになった。卒業以来の人もあり、楽しみもひとしお。連休の渋滞を避け、車を使わない。かつては汽車、今や新幹線が走っている。それも初体験。みんな、独立したり組織の管理職であったりと責任のあるポジションになってる年代になって、活躍している。遠方で暮らす身としては、そこには学生時代の思い出と変貌する街並を楽しみにしているが、地元の友人達には、日常生活が続いている。試験勉強、実習や大学祭など、人生の輝く季節に苦楽をともに歩んできた彼らは、どう変貌しているだろう。
2007.12.20
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お休みモードに入るには、副交感神経を十分働かせるよう栄養と休養。アクティブにカラダを向かわせる交感神経とバランスを持たせなければならないから。常にオンという訳にはいかない。ピットインのタイミングをはかろう。
2007.12.19
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でも、若い今「おいぼれる」なんてみんな思ってもみない。そんなはずだった、30代までは。40代になったら、人生ターンが始まった。何かしら、体調を気にかけるようになるし、実際どこか悪いところをもっている同年代も出てくる。生きていれば、ここから自分と向き合う時間がやってくる。やはり、元気は健康がベースにある。自分のペースを崩さない。ペースをつくって、それをやる。やれる素晴らしさは、実は現役生活でも長持ちする大事なこと。自分としっかり話して、いい年代を重ねていきたいものだと、常々思ってはいる。
2007.12.18
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自分に息つく暇も与えず、行動を迫る。頭の血流が、グーッと上昇。総動員される情報。研ぎ澄まされる感覚に、新しい解決策がヒットする。鍵穴を合う様に目途が着くまで、ロジックは回転し続ける。時に、ピンチは自分を鼓舞し、成長させる道具となる。
2007.12.17
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色んな壁を越えて我々にメッセージを訴えかけてくる。スポーツや芸術がそうだ。圧倒的存在感に、厳然たる事実に、心奮わされる場面に遭遇する。そこに至るプロセスには、思いもかけない秘話が存在することが多い。シンプルにみえる素晴らしい場面には、奥深さが隠れされている。それは苦しい時にも、あきらめないでやった先の光を見せてくれる。
2007.12.16
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たとえ、上手くなくても良いとやることが大事。たとえ、誰かが見ていなくても自分がちゃんとしてさえいれば。でも、いつかきっと誰かがほめてくれるの待っている。
2007.12.15
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ここ数日は整理してやっているが、なんだかやるべき事に、追いつかない。へばっていたのも、少し回復。再始動。これから年末にかけて、更に加速する仕事量。立ち向かう体力もまた増資が必要だ。
2007.12.14
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最近さぼり気味の更新だが、やはり、忙しさにかまけて、怠けていると、頭が固くなる。問題意識が先鋭化しない。アンテナ感度が錆びつく。クラクラするくらいに、やらなくてはダメなのである。その時間と頭のスペースを確保せよ。反省の日々。
2007.12.13
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雑誌の占い風にかめば絶対運気が上がる今日の「お金味」「恋愛味」「仕事味」ガムシリーズがあったとしたら、みんな幸福に暮らしていけるだろうか。ずっと、上手くいってしまえば、達成感という快感はなくなってしまうだろう。何でも欲しいものが手にはいるなら、頑張るとか努力するという自分にむち打つ事もないし、涙もなくなって心揺さぶられることもない。工夫するという創造性もなくなる。昔からそうだから、焦らず、コツコツが確実。ゆっくり自分もシアワセも積み上げていきたいものだ。何事も中庸と行きにくいけれど。簡単に手に入っちゃっても、それってキラキラ?やっぱり苦労して得たシアワセの方が、天然物で身が詰まってオイシイに決まっている。
2007.12.12
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たとえ妄想でも、閉ざされた生活を盛り上がらせる事が出来れば、設定を与えられたキャラクターがイキイキと考え、モノを言い、そして動き始める。「気になる身近な人が実は…」と考えてみる。そうなる必然性とそれぞれの関係性が織りなすストーリーが舞い降りてくる。気の紛れない日常生活をひっくりかえしてこそ、新しい脚本が生まれる。
2007.12.11
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父が亡くなり、20年になった。あの朝、窓の外は虹が架かっていたことを思い出す。大学の先生にその日の試験を受けられない事を電話した。あの日から、もうそんなに経ったのかという思いがよぎる。幾つになっても、その思いは変わらない。自分もその年に少しずつ近づいている。古くから関わってくださっている方々からは、今だに父が逝ってから年数や年齢を聞かれる事がある。そういう方々の気持ちの中に父は生きている。父の人柄を改めて感じ、人の気持ちをありがたいと思う。自分の日常に父はまだ生きている。
2007.12.10
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明日を夢見る今日がある。危機感と欲望を推進力に沸々とくすぶってみよう。低速で走っているように感じていても、時間の流れは思ったより高速と心得なければいけない。少年老い易く、学成り難し。
2007.12.09
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一日のうちで、毎日やっていたり、よく見聞きするのにその意味を良く知らないでいるということはままある。学校で習わないことの方が、生活の中には多いし、試験もないので、やらされているという感覚がない分学べば、それだけ豊かな時間に直結しやすい。知識として持っておくだけでなく、生活の場面で身近に感じながら、実践や応用を考える事が出来る。例えば、どうしてシャンプーの後にリンスをするのか、とか床屋さんはどうして月曜日休みなのかなど。当たり前の科学やカラクリを知ると、生活はもっと豊かになる。話題も増える、友達も増える。そして、笑顔も増える。
2007.12.08
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昼はルーチンの仕事にお世話事。夜は時季的に会合が多く、ゆっくり椅子に座る時間もままならない。走っているというより、走らされている感覚が、アイディアを生む状況から遠ざけているのだと思う。リラックスとタイトその適量ブレンドがいいアイディア作っていくと、苦し紛れの状況で思っている。
2007.12.07
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事業は地域に「質の良い」サービスを提供し続けてこそ自分も活かされる。一年前に独立し、超多忙を極めている同級生に苦労話を聞いた。しばらく仕事場に寝泊まりしていたが、体調を崩したらしい。それから運動や休養を摂るように心がけて今は体調が良いということだった。他人の為を思う律儀な男だが、回転継続させていく為に頑張るだけじゃいけないと教訓を得たようだ。自分も同様の経験を持つだけに、心に染みた。
2007.12.06
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自分の持っているものはいらない。相手にはないものを求めている。けれど、同じ目的に向かって走っていから、手をとりあえる。この心地よさがなんともいい。
2007.12.05
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ちっぽけかもしれないけれど、力いっぱいの気持ちを振り絞る。みんな、自分に出来ないことがある。けれど、そこをなんとかって気持ちを出せることが素晴らしい。誰かが、心の中で「ガンバレ」って叫んでくれている。小さすぎて誰にも見えないからこそ、人の心を動かす努力という形がある。
2007.12.04
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こころがゆらいでいると、いろんなものがつながらない。こころがゆらいでいると、すすめなくなる。こころがゆらがないように、ときにはじっとかんがえる。そんな時でも、何かこうして考えていると、心がどこか1つの方向に動き出す。
2007.12.03
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これも、一回言えばいいというものではなくて、何回も自分に向けて訴えなければならない。忙しさにかまけて、とんでもない状態に。片づいていないと言うのは、情報の散漫であり、能率を甚だしく悪くする。予定が幸運にも空いた時こそチャンス!今からやります。
2007.12.02
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今年ももう師走。いろんなファイナルラップが目白押し。これから今年の総仕上げ。
2007.12.01
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