全12件 (12件中 1-12件目)
1 >
なかなか素敵な「2月の精」っぷりのようです。私もやっと仕事のヤマ場を越えたので、やっと浸れます。結構長い歌のソロがあるというのが‥(小声) 『スリルだなぁ』
2003.07.31
コメント(0)
大坂俊介くんが出演するミュージカル「森は生きている」(主演は小池栄子さん)開幕まで2日というきのうの午後ワイドショーで小池さんの話題が。( ^^! )『なんだ映画の方か‥』『ン? (今度は)この夏のオススメ舞台情報のコーナー?』『もしや‥ でもさっき別のコーナーに出たばかりだし‥』『でもネ 一応』 【録画ON】ひなのさん紀香さん真中さんときて『やっぱりねー』の瞬間 小池さん!「ゃたーーー!!!」 女子大生とテレビにかけ寄った。「いるいる。ここ♪」小池さんのインタビューの合間の稽古風景娘が歌う向こうに集まる12月の精たちの中にスマートなお兄さん然として見えた。全く一瞬の思い込みですが。7月はじめの制作発表以来(;;)結構あった小池さんの出演番組でのPRシーンを見逃してたので感激でしたよぉ(オンオンオン)さてDIAMOND DOGSでは可愛い末っ子である大坂くん主役でもなく、年下のキャストの多い中でどんな役者姿を見せてくれるのか。ファンが(というかわたしか‥)大坂くんに持っている年長者に可愛がられるキャラクターではないのは確か。修行の身の役者くんなら当たり前のことだけど意外にこういうシチュエーションなかった気がする。だから(ハラハラだけど)楽しみ
2003.07.29
コメント(0)
「森は生きている」の初日が近いけれど(ネットではあまり情報が無くさびし)妙にD☆Dのダンスつぼの話題が盛り上がってて、舞台に重なりそうな勢い舞台は舞台、D☆DはD☆Dということで、ダンスシーンをまとめながら気になってたシーンをチェックあそこは大坂くんが`一番´綺麗というからには、他の方も見なくちゃねと皆さんひとりひとりをきちんと見る。(比較には妙に律儀)これが意外に大変最初のうちは視線が意識が大坂くんにいかないように目の両側を手で被ってる気分だった。慣れてきて予定外に(笑)ソロの大坂くんが飛び込んできて『アラ^^』っと新鮮『こういう楽しみ方もオツね^^』こうして見ると、さすがのキャリアの皆さんそれぞれ個性がある。どこか、他のメンバーにないものを持っている。Yoshiさん(東山義久さん)すべて完璧 なにかこれというならやはりあの妖艶な容姿に一番惹かれてしまうかな~TOMOさん(辻本知彦さん)ジャンプや流れるような動きの時の足の運びの柔らかさに吸い寄せられます。やまさん(島地保武さん)Yoshiさんのぴんと張りつめた緊張感と対照的に、穏やかな大海のような空気を感じます。ゆるやかな凪ぎのような動きから入る跳躍の形が素晴らしく綺麗いつも衣装の裾のひるがえりで酔わせてくれる大坂くんも今回は脱帽でした。今回の「ひるがえり大賞」はやまさんで決まり(くやしいけど)この衣装のことを考えたり、ビデオの稽古シーンを見て思ったんですが、ダンサーの方がよく寒いわけでないのに、ひらひらと腰に何かを巻いてレッスンするのは、あれは衣装の流れを見るためなのかな~前から(根拠もなく)大坂くんはそれを意識していると思っていたけれどまんざら思い込みじゃなかったような気が‥シンゴ先生(森新吾さん)Gershwinで帽子をかぶってステップを踏むところの軽快な足の運びが心地いいです。あれはシンゴ先生お得意かなさてこの個性あふれる先輩の中にあって大坂くん(大坂俊介くん)開演前はもっぱらどこまでついていけるのかという不安が大半だったんですが、目くるめくような公演当日はともかく、改めてビデオを見ると『他の方にひけをとらない個性』を発揮するシーンが意外にあって見直しましたのです。そのひとつが、オープニングダンスで左端に移動してからの手を上に伸ばしながらのターンその時の手の動きD☆Dのダンスは全員が完璧にそろうことは念頭にないんだとは思うんですが(このメンバーでそれは必要がないと思う。ただ趣向としてやるのはアリだけど)ここでもそれぞれ個性が、Yoshiさん、シンゴ先生、やまさんは綺麗なポーズでスッと上に伸びTOMOさん、大坂くんは、スーっと伸ばしながらターンでもTOMOさんは速いターンのあとのポーズに意識が向いているように見える。さて、わが王子まきとるようなその手の動きとターンへの流れがなんとも美しい。先輩諸氏の振りからすると遅れているという人もいるかもしれないけれどあの綺麗さの前にはそんな意見も説得力を失うような気がする、ファンばかひとりぁファン仲間の皆様、一瞬にしてそのシーンをわかってくださったのでひとりじゃないです。デビューの歴史的瞬間の目撃者多数 にしておこう。(ツボカウント! 再開しなくっちゃ)
2003.07.27
コメント(0)
カウントダウン、これも楽しい観劇の一部であります。私は楽日までお預けですが、即日書いてくださるファン仲間さまのおかげで幕開けの感激を一緒に味わうことができます。わたしは、1週間後アートスフィアこの名前なかなか気に入っています。初めて訪れた時は、途中のモノレールからの景色がちょっとした異空間に見えました。周辺の水辺の雰囲気も好き。DECADANCE毎度泊まりで、結構通っているのですが毎回向かう時はわくわくします。現実から離れる劇場って、環境も大事よね~でも着いてしまうと、観劇前もあとも日頃のファン語り不足を解消せんともっぱらおしゃべりで忙しぃんですが(^^;)
2003.07.26
コメント(0)
1週間を切りましたので、カウントダウンといきましょう。そんな中、持つべきものはファン友小池栄子さんが所属するイエローキャブのサイトに「森は~」の稽古風景の動画がUPされたとの情報あり。早速見ないでいられよか。結構長くて小池さんは沢山映ってます。大坂くんは少々というか・・・ぁのキャップ、なにか意味があるのでしょうか。当日も何かかぶってるトカ?あの黒のノースリーブ(去年のめんたいテレビの食べ歩きの時のだと思うけど)よく着てるな~
2003.07.24
コメント(0)
久々 イキのいい情報 しかも早クリスマス(^^)なぜかYoshiさんのサイトからですが。しかも(おそらく)「旬の」となるべきところが「俊の」って嬉しいオマケつき12月25日(木)19:00 26日(金)14:00 19:00 の計3回公演う~~ん かなりな争奪戦だワ一般発売は10月25日とのことですが、そうするとファンクラブ先行は‥27日のディナーショーをとるためには25日は無理26日午後からでは14:00の回は無理ディナーショー観てたら新幹線は無理27日仕事納めに休む権利は、も~かなり無理神様、◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯今、あることを念じました。口に出すと実らないので(笑)先行までに覚悟決めなくちゃ。ここは、DDのことを知ってもらいたくて書いてるんですがこの再演は先行予約だけで埋まる公算大です。どーしても観たいあなたは、入るしかないですね。大坂俊介ファンクラブ(^^)***「シンデレラストーリー」のYoshiさん かなりおもしろそう華麗なステップは健在といえど、あの京本さん真っつぁお 妖艶&セクスィYoshiさんが着ぐるみ、立派な特大シッポまでつけてるらしい。『Yoshiさんになんてことさせるんだぁ』とつっこみつつ楽しんでるんでしょうね~ファンの皆様そういうキャラ嫌いじゃなさそうだもん、Yoshiさん観れるものなら、と思ったけれど、3日12:00に名古屋にいて14:00東京は無理よね~(時間見る以前だけど‥)などという無謀な望みから始まるのです、冒険は(笑)
2003.07.23
コメント(0)
家族がいないのをいいことに「Drink Smap」かける。そういえば、今年のツアー真っ盛りだった。こんな時新しいアルバム聞けばいいんだけど、 カ ッ テ イ ナ イ私の参戦はあっても9月なので、まだいいか(^^;)新しいCD中心のライブやる可能性少ないのに、今度は「SMAP 014」ひっぱり出す。剛くんの ♪ラストシーン いいねぇなんのかんの言ってずっと好きな曲は剛くんの曲が多いような気がする。剛くんに持たれるイメージが自分に合ってるんだろうなここでこのままSMAPだけで終わるわけにはいかないか。そういえば大坂くんと分けてSMAP時代をふりかえっていたけれど95年末FSN歌謡祭のSMAPのバックにいたんです、大坂くん数曲のメドレーの2曲目につい立ての間から登場当時は赤いスーツのSMAPしか目に入っていなかった、Jr8人もいたのに大坂くんは中1 『そっか~』マッシュルームカットをゆさゆさしながら、時々横をチラチラ見ながらでもちゃんと踊っています。あぶなっかしいけど、しっかりおにーちゃん達と一緒なので昨今の中1Jrくんたちより落ち着いてる気がするな~なつかしい顔、顔、顔◯野くん、M田くん、大坂くんの同期トリオが同じ仕事をすることが多かった時代あれから7年半ダンス好きな3人は結局今も、立場はちがうけれど、舞台に立つ仕事をしている。あの頃が君たちの道を決めたのかな。***相変わらず、なにも出てこないD☆D&大坂くんサイトからの風のたより毎度10数カ所チェックも・・・大坂くん「行ってきます。」と出かけた「森は生きている」の稽古は、どないなんでしょう。なんて必死で頑張っているのはわかりきっているけど「今度は舞台で会いましょう。」というメッセージが1ヶ月前、舞台はあと10日10日といえばすぐだけど、ここまで来るまでが・・・『あんまりなにもないと幻になるんじゃと不安になる。』一般のものさしが通用しない世界をいろいろ見てきてしまったトラウマ?あまりテレビなどへの露出のない俳優さんを応援してる方って1年の大半をこう過ごしてるのかな~やっぱり10日なんてすぐ (笑)稽古ますます熱が入っていることでしょう。「女性自身」によれば、小池さんも顔がすっきりするほどがんばっている様子ですしがんばれ 2月の精 大坂くん
2003.07.20
コメント(0)
本当は「DDやぁ~~~ぃ!」とか書きたいところなんですがリーダーはじめ皆様いろいろご精進なので、ファンはおとなしく暮れを待つのじゃ・・私が聞きかじったところではYoshiさん 「シンデレラストーリー」「The Singers」「DECADANCE」TOMOさん ドイツへ? 「Pure Love」「DECADANCE」 DDの前にもうひとつダンス公演島地さん TOMOさんとDDの前のダンス公演新吾さん バックとしてテレビにご出演だったとか そして「Pure Love」そして大坂くん 「森は生きている」「浅草ギンコ物語」(東京、名古屋) 忙しいはずです。しかし、しか~しですよ。ファンクラブまで考えたユニット 再演のリハ開始までに一度も顔を合わせないなんてあり??できれば、月1位、自主練習なんて、どーですかーと誰に言ってるんだ。
2003.07.17
コメント(0)
ご無沙汰してしまいましたがー今もあるものに追われてるんですが、近況をば(人間の追っ手ではありません。)大坂くんが出る「森は生きている。」の主演の小池さんと一押し森山未来くんが出ていたミュージカル「ライアーガール」未来くんのダンスを見たくて(きのう)ちらっとのつもりでつけたんですが話の中に結構ひきこまれてしまった。派手さは無いんだけれど、いろいろ考えさせる部分が多い。小池さんが難しい役どころなのに、とてもいい味を出している。今度の健気な娘役をどう演じてくれるのか、とても楽しみ***「WATER BOYS」思いが叶う困難さがしっかりあって最近には珍しい進み具合ただ、タイトルバックで今日の展開が読めてたのが残念。アニに未来くんの名前を聞かれた。『Oh~彼の良さがわかるようになったか^^』「彼のキャラが好き。木更津~のメンバーと同じ位」俳優の未来くんじゃなくて、役柄??どんなとこにひかれてるんだろ共通点はというと『めげないあたり』かな(笑)***月刊ミュージカル最新号でD☆Dのささやかな批評発見ベテランのスタッフを配しているけれど「◯◯な新鮮味を感じる」誉めてますよね、これは***最近舞台関係の情報誌増えはじめてます。「Top Stage」 「LOOK at STAR」俳優もファンも若いライブ世代からちょっと上がターゲットのようです。これは今までにない流れのような気がします。この流れは大坂くんにとって吉となるか・・・なる でしょう。彼は確かに運を引き寄せる力があるから
2003.07.15
コメント(0)
『もぅ届くものも無くなっちゃったな~ ギンコは申し込んでないし‥ ぁ(ファンクラブの)ノベルティーグッズっていうのがあったわねぇ』バースデーになにか販売したようだけど、まだ聞いてなかったな~と、公演前、情報が途絶えた時のいつもの(落ち込み)パタ~ンそれに輪をかけるように小池栄子さんご出演の「真夜中の王国」見逃してしまう。大坂くん 稽古風景に映ったそうな名前入りで 〔帰ってまいりました NHK〕 【星に願いを】今年のお願いのトップは家族に会うことだと新聞にあったけど、こんなタイトルで七夕に書き込みをした記憶がある。 願いごとはもちろん大坂くんみんな、会いたいのはもちろんだけど、大坂くんらしく元気でいてほしいという声が多かった。その頃は、D☆Dのような姿を観る日が来るなんて夢にも思っていなかった。その夢に描くこともできなかったことが現実になっている2003年夏『感謝しなくっちゃぁ』誰に?あきらめなかった大坂くんとファンそして彼の良さをまっすぐに受け止めてくれているスタッフの皆さんではでは、気をとり直したところで、【出張前に届いてたD☆Dの舞台写真へのひとりごと】★ サイン付の大きいサイズ サインはピンクのマーカー 『なぜピンク?^^』 この写真は、ここ数年では一番きちんと大坂くんを写し出してくれてると思う。 ★ メンバー全員のカットが多いセット写真 動きの激しいシーンが多いせいかいい表情が少な‥ 一番決まっているのは「Gershwin」のポーズ この時の照明も好きだな~★そして もちろん大坂くんセット5枚モノローグでの険しい表情赤いバラを手にした惑いの表情三途の川のシーンの黄緑ジャンパー(見覚えあるけどナゼこれ??)自分の分身Yoshiさんと向かい合っているシーン このシーンの時どんなことを思いながらおでこをくっつけているんだろうと 思っていたけれど、ふたりともすっかり役に入り込み高揚しておでこ(笑) のことなんて意識になさそうです、はいそして今回一番のお気に入りモノローグの中で静かに目を閉じている横顔客席からではこういう角度はなかったと思う。この1枚はこれまでの数多くの写真の中でも珍しいカット。`口ほどにものを言う´はずの眼差しのない少し上向き加減の横顔目を閉じた姿 せつなげな目元‥なぜそんな風に閉じているのだろう。その役の気持ちだけじゃない みたい『思わずシャッターを切らずにいられなかった』そんな1枚
2003.07.08
コメント(0)
ぁいえ昔の話(光源氏 ちょっと前まで辿っていたDIAMOND DOGSへの道で登場してます。)あわただしく出張に出て、3日間東京にいたんですが、缶詰状態であまり感激が‥(;;)ただ 泊まったのが、品川プリンスホテルはい~大坂くんファンならチェック入ってますねぇ数年来の悲願『一緒のフレームにおさまる』がかなった二十歳のバースデーパーティーの会場仕事からほとんど解放されないと言いつつ、あ~んなことやこ~んなこと思い出してました。
2003.07.07
コメント(0)
ビデオの壷採点しようと思いつつ、なかなか見れない。舞台映像の前に演出の今井雅之さんのインタビューがある。今回、公演前のインタビューや全く個性もキャリアもジャンルもバラバラののら犬達を1ヶ月の間にお互い離れがたい存在にまでまとめ上げていった手腕、その創作に対する丁寧な姿勢から垣間見える人柄にすごく好感を持った。最初は即答で断った全くジャンル違いの今回の公演を引き受けたきっかけもその今井さんらしいものだったけれど、記念すべきデビュービデオのインタビューでこんな(意味の)言葉を贈っている。「(のら犬たちよ)ひとりのためのダイヤではなく、すべてのひとのスターになれ」公演を観てからずっと考えていることがあるんだけれど、また宿題だわでものら犬達への最大のエ~ルにちがいないので【ツボ☆】 ぃや 将来【★大ツボ★】よ***舞台写真到着したんですが、今晩はまずわたし(及び全国のD☆Dファン)だけのお楽しみまた明日
2003.07.02
コメント(0)
さて 明日は休みダ ワッショィ!DIAMOND DOGS のビデオ ちゃんと見ます、とばさないで(笑)でツボカウントなんてしてみようかナ ツボ ・・・ グッと来る瞬間ってことです。まず、Yoshiさんの足のカウントで始まるオープニング何拍目かのスポットで現れた大坂くん、予想外の爆発頭ではあるけれど、衣装のシルエットの絶妙なバランスにいきなり イ チ ツ ボいや ニ? サン?3回観た公演のどの席からの方向や角度の中でもビデオのこの瞬間の姿が一番カッコイイように思えるので【ツボ☆☆】ツボは3段階かな【ツボ☆】【ツボ☆☆】【★大ツボ★】基準は胸にきいてみて(笑) でも【★大ツボ★】はそうそう出しませんよ(はなはだ怪しい)うふふ これ当分かかりそう (ニン^^)
2003.06.29
コメント(0)
『D☆D最高』日記の本日のタイトル コレだって見るたびにオイシイィ ちがうか‥ 新鮮! エクセレント!!まだまだ見尽くした気がしない。 (3回しか見ていないけど。笑)見たいくせに惜しい気がするファン心ビデオ来てからというもの、それ以外は全くいつもの生活なんですがなんか、浮かれてます。はな歌は当然 「Gershwin☆Gershwin」はたで聞けばさり気ないBGMにしか聞こえないそれの発信源ワタシの脳内で繰り広げられている夢世界を誰か知るや・・・『ぉおっと! イケナイ イケナイ』観劇資金確保確保リストラされないようノーミスに気を入れなくちゃ ↑ 気合いの主旨間違ってるし***それなのにネットでの反響が目立たないのは、もう皆さん、テレビの前から離れらなくなっているとみた。きっとまだ毎日吸い寄せられてるんでしょ。前ふりはこれ位で、わたしのビデオ鑑賞現況報告舞台を観た直後は『こんなに長く踊る大坂くんをやっと観れた。』その感激でいっぱいだった。でも、D☆Dは7人のユニットビデオでは最近は少なかった見切れがあるだろうなとちょっと暗い覚悟して た。たしかに『ぁっ』と思ってしまうことが‥でも現れては消えていく大坂くんの眼差しは、私の膨大ないにしえビデオの中でも見せたことがない力強さでせまって来て、興奮がとぎれることがない。そんなシーン そんな表情 そんな手の振り 見るたびに新しい発見がある。今までにない感動で胸がきゅうっとなりっぱなしそして昔から思っていた大坂くんの才能激しい振りの中でもとても表情が豊かで自然であること。かなりダンスの力量が高いメンバーの中にあってその点は全くひけをとらない。むしろ負けていない。私たちが、エ~ルを送り続けてきた才能は、やっぱり本物だったのだ。***さらにさらに終わりのレッスン風景にも大ツボ キラッ☆ キラッ☆☆一壷 カメラが寄った時の、まつげの長さ (百も承知だったのに)『ひゃぁ~~~~』☆二壷 やまさんに身を委ねてる大坂くんの華奢な線☆三壷その大坂くんの肩になぜか小道具のトンカチでツッコミ(愛のムチ?)を入れるYoshiさんさぁって 次はなにが出てくるかなん♪
2003.06.28
コメント(0)
公式HPにUPされました。そういえば25日から、稽古開始でした。trois(大坂くんのHP)に「行ってきます」というメッセージが。『ハイハイ しっかり揉まれて来てください。』大坂くん ぉお~きな写真。『歌ってるぅ~』ミュージカルなんだから当たり前なんだけどソロで歌うところもあるらしい。こっちもしっかり揉まれてドドーンといい声聞かせてね。「踊りまくる」方もよろしく
2003.06.26
コメント(0)
見始めると止まらない~ビデオD☆Dまたもや「ぷっすま」ボツ今回はさすがにテープが心配早く鑑賞用作らなくては。それをスマ仲間にも回そ。まずはツボダンスシーンを冒頭にまとめて、ダンス三連発で悩殺、と。実はDECADANCEのビデオで感じる一抹の不安があったんです。でも無用でした。ちょっと加えられた演出効果で好きだったオープニングえらくカッコよくなってます。これはビデオならでは生ではない別の作品としてのビデオこんなビデオを待っていた。ビデオはこうでなくっちゃぁ
2003.06.25
コメント(0)
きのうの日記がないのは(注ただいま24日)ちょっとだけとスマスマの途中から見始めてあまりの素敵さにリピートやめられなくなってしまったため。見てばっかで日記どこでなかった‥おかげで(というか)罪深いワタシのせいで、アニがセットしてた「ハネトビ」「内ピー」録画せずじまい。今日は罰として「ぷっすま」をセットしなきゃない。今もホントは見たくてしょうがないんだけど、テレビ権無いのでおとなしく、テレビがあくまで、Mt家事やっつけよう。ちょっとだけ感想ぁあまり誉めるのは年末の再演&ディナーショー終わってからにしよ。チケット争奪戦がすごそうなんだもん。(ちょっとだけ)いつも私がそういうビデオを見てても冷ややかに立ち去るアニ見てよと言ったわけでもないのに後ろからじっと見入っているのがわかった。「どうだった?」「ダンス、◯○◯ー◯よりうまいんじゃない?」そういう比較は求めてないんだけど‥デモ興味のない彼をくぎ付けにしたのは確かやっぱり 凄ぃゼ DIAMOND DOGS
2003.06.23
コメント(0)
バースデーパーティーの話題とD☆Dのビデオ到着の情報でまたまた過去バナ いったんお休み1ヶ月以上先と思ってたビデオ、劇場で支払った方には到着し始めてるらしい。わたしはたぶん 明日 でしょう。でも今はその落胆より、伝え聞くパーティーでの様子から大坂くんの充実ぶりが伝わってきて、とっても Happy です。ではでは、いらぬお節介と思いつつ、情報のツボのおすそわけカジュアルな服装でいつもカッコ可愛いけど、去年よりも‥そう去年・・・あの時は、映画「17歳」の勝男のすぐあとのはりねずみヘアだった・・・その去年よりもビジュアルよかったそうそして「かんぱ~い」でビールを一気にあけたって・・・・・・それだけは見たかった。これまでに何回かパーティーあったんですが、いつも私達の食事のあとに登場して進行の合間にのどを潤してるだけで、一緒に乾杯できなかったんです。去年の二十歳の時も。やはり、、、これまでの万感の思いをですね、こめてですね、一緒にというのをずっと、やりたかったんです、わたしは。なのになのに、私が行けない時にするなんて(;;) しどい来年は行く。なにがあっても 乾杯しに行くんだ。DIAMOND DOGS は自分でも「あり得ない位」動いてがんばってたらしい。年末の再演に続いてディナーショーをするらしい。ダンディー直伝のゲッツを披露したらしい。 ココもポイント高し! (わが家一家でダンディーファン)宮本信子さん主演の舞台には修行のつもりで行くらしい。マネージャーがついたらしい。「森は生きている」では`踊りまくる´らしい。 そしてそして 今の宝物は ファン らしい ゲッツ!! (^^)
2003.06.22
コメント(0)
いつものパーティーだと大坂くんがお見送りをしながらひとりひとりの声に耳を傾けてくれてる頃です。ちゃんと一心に聞いてくれるので、日頃の切実な願いを伝えるにはまたとないチャンスなんですが・・・過去のわたし 思うことの百分の一も言えないことのくり返し思い起こせば2000年、夏も冬も「ありがとう。がんばってください。」しか言えなかった。で2001年冬は一点集中主義とにかく一番直接伝えたいことを言いました。「やっぱり沢山ダンスが観たいです!」ズバッと!そしたらそしたら2002年二十歳のバースデーでは二人のダンサーさんを従えて踊ってくれてそしてそしてDECADANCEへの出演という願ってもないニュースがもたらされたのでした。さて、願いが叶った2002年バースデーの握手タイムさらなる願いと行きたいところでしたが、一番の願いが叶ったせいかまたなにも言葉が出ないでしまいました。困った世代ダと打ってたら、パーティー後のCちゃんから電話がいつも切ってるのに、予感がして電源入れてるし、笑いつもと変わりなく美しくて可愛かったそうです。でもでもきのうのパーマが失敗して爆発といいつつ、そんなに変じゃなかったっていつも直前に行くようで(笑)そしてそして待望のニュースなんとなんと【D☆Dの追加公演の次の日、ディナーショー】 ですってよ奥さん!ぃや~ ~ ~ ~ 嬉しいけど 行ける見込みかなり無い (;;)大坂くんの活躍が増えるたびにくり返されるこの悲劇なんて、ずっと生の姿を観ないで遠くから応援しているW俊Mさんたちのことを思えば‥往生際悪くて申し訳ないですが。どうも、今日は過去バナする気になれませんな。***さらなるニュース★「浅草ギンコ物語」OINARI NETに人物相関図がUPされました。大坂くん なんと宮本さんの(狐^^)仲間コンタくんですって宮本さんとのシーンなどというのは無いと勝手に決めてました。m(__)mかえる、あひる、やっと人間になれたのに(笑)狐メイク ん~~~ これは、大坂くんとわからない役づくりが希望のわたしとしてはかなりオイシイ先行とるべきだったか‥『行けないって決めつけるのはヤメルべきだろーか』 (悪魔のささやき) ★D☆Dビデオ到着の噂ゲットォ!!もし本当なら、劇場で申し込んだ人には、ってことかも~ン♪エ?エ? 当地はいつ?いつ?こりゃ再カウントダウンヨ
2003.06.21
コメント(0)
ある雑誌に6月というのは才能を開花させる月だとあった。だから、子供に習い事をさせる時は、6歳の年の6月6日に始めればいいんだって。(^^)(^^)(^^)(^^)(^^)6月6日に生まれた大坂くんは、そのために生まれたようなものじゃないやつはり ねぇ ~~~「俊介」という名前にも、華やかな職業に向いているという運があるというしその「俊介」運 次の転機は、22歳らしいんですよDIAMOND DOGSで、なにかが変革するとにらんでるワタシなぁんて明日のバースデーパーティーに行く皆さんが、鏡チェックに余念がない頃鬼の笑いをとっている イケナイわたしぁ行けないわたしせめて せめて いつもそういう時出される 新しい話題に期待しよう。どなたか‥のどから手を差し出してお待ちしています。
2003.06.20
コメント(0)
さぁ~て止まってしまってたDIAMOND DOGSへの道どこまでだったかしら次は【8】でした。Jニーズ人生のスタートとなったSMAPライブをさらりんとふり返ってみたとこまででした。次は、その間大坂くんはどんなに頑張っていたかというところぼちぼち行こうと思ったんですが、D★Dビデオの到着が予想より1ヶ月遅れると知って前から作りたかった2000年のスタートからのダンスシーン集づくりなどしてしまいました。S・OSAKA IMPRESSION SONG & DANCE 2000 in 亀有リリオホールS・OSAKA IMPRESSION SONG & DANCE 2001 in 同上そしてミュージカル「リボンの騎士」 in 東京芸術劇場中ホールダンスシーン少ないし簡単にできると思ったんですがその時その時、大坂くんとファンを取り巻いていたものが蘇ってなかなか進まない。何度も見てるのに、笑ったり、うけたり亀有でのライブは、衣装とか、構成とかいろいろ言われましたが私は、初めてに近かったので、そこにいてもらうだけで満足だったんです。が、今回、大坂くんが本当にやりたいものと言っていたD★Dを見て当時、昔からのファンが「彼がほんとにやりたいことじゃない。表情がかたい」と言ったことがやっと彼女たちの一方的な思い込みじゃなかったんだとわかった。やはり大坂くんの表情が違う。やっていることは、数段大変なことなのにのびのびとしてた‥とまだ来ぬビデオを想像した。 ハヤク タシカメタイヨ今の心穏やかな状態がずーーーーーっと続きますようにそして「リボンの騎士」では、もちろん殺陣のシーンも入れた。かん高い効果音と鮮やかな紫マントが身震いするようなシーンを演出してた。ダンスのできる人は殺陣の勘がいいらしいけれど、◯野くんも「戦国プー」の殺陣が賞賛されていた。『ふたりが殺陣のある舞台で共演』夢は願っていればいつか叶う。
2003.06.17
コメント(0)
行く方でネットによく顔を見せる方がいないせいか盛り上がってるんだかなんだかよくわかりません。って、愛が薄い書き方なのはハイ、いけなくてすねてるんです。ちょっと前『どうせもうすぐ全く行けなくなるなら行けるうちはお金なんか気にしないで行くか。』と悪魔のささやきが耳の奥でしたんですが、止められなくなりそうなのでふみとどまりました。そんなこんなしつつ、仕事はバカみたいに忙しくヒィヒィ帰ってみたらtrois(大坂くんのファンクラブ)から郵便が。うまくエネルギー切れた頃に来るなぁ バースデーのノベルティーグッズかな わくわく開けたら「OINARI浅草ギンコ物語」の先行予約、しかも名古屋分だった。「ガクッ」HPでチェック済みだから、いらないんですけど~と、節約世代は無駄になる郵便費用が気にかかる。さて去年は踊ってくれたんですが、今年はどうなのかな~~~その情報が先か、D★Dのビデオが先かそろそろ来て~~~
2003.06.16
コメント(0)
10日たってしまいましたが、6月4日のつづきです。やっと手に入れた「アメリカン・パイ」文庫本でも、2、3日読むことができずにいた。そうこうするうちに演劇雑誌にある情報が‥なんと宝塚でミュージカルになるというのです。『え ? 』それは『納得ぅ♪』と即座に喜ぶ情報、ではなかった。そういう路線にはなりにくそうなお話なのです。でもそれで私の中の『なぜ今?』の謎はとけた。そのことはそれまでで、いざ、忘れていたストーリーへin最初自分が泣けてしょうがなかったというものがなかなかせまって来なくて??でしたが、やはりラストでは、また涙。物語は、不細工なギタリストグランパとそのアパートに転がり込む少年のような少女のお話昔私をとらえた言葉はきっとこれだったろうと思う。「思い」少女が愛おしんだ自分の証し流れ着いてやっとその行く先を見つけることができた少女そのことがとても嬉しくて泣けてしまった。当時自分はどうだったのかどうなのか どうなっていくのか どうしたかったのかもう今は覚えていない。自分がどうなのかわからなくなったことは、もっとあとにあった けど‥今回読んでみて「本を年齢を重ねて読むと印象が変わる」というのを初めて経験した。以前といっても、あまりにもその時の私は環境がちがい過ぎるけれど。学生で、仕事も結婚も出産も育児もしていなかったその頃の私は不細工なグランパをただの面倒見のいいおにいさんとしかみずあまり魅力を感じなかった。クライマックスでの彼の言葉に、ちょっと見直していつもの不細工な顔がちょっぴり男前に見えたりはしたけれど‥でも今回、彼が何年たっても何十年たっても、自分を訪ねてくるやつのためにマイアミを離れない、彼らを忘れないためにというところにすごく惹かれるのを感じた。住むところも頭の中もみてくれも変わってしまったわたしもし、そんな風にいつまでも自分を忘れずにいてくれる人がいたらどんなにかいいだろう。憶えていられるのなんてまっぴらって人もいるかもしれないけど今のわたしは、グランパの存在が嬉しかった。萩尾さんの意図はどうなのかわからないけれど、そんなお話何十年も心にリンクし続けるものを描かれる萩尾さんのことを知りたくて巻末を見たら、なんと今回の宝塚の仕掛人の方の一文があった。その方も、何年も前にこのお話に出会ってずっとあたためてきてたらしい。『なぁんだ』と思って見ると、その文庫の初版は6月10日になっていた。その日はまだ6月始めだったのに‥出版業界って・・・今回少女のこころの鏡だった歌「アメリカン・パイ」が実在することがわかった。誰かがカバーしていることも。DIAMOND DOGSのデビュー公演の写真が載った月刊ミュージカルに宝塚公演の主役の方のお話もあったけどあまり読んでいない。(やはりグランパは不細工でなくっちゃぁ 私は単純なので、美→美より不→美の方が(笑)無理にそれらのことを知るまいとしている。自分の中の「アメリカン・パイ」が無くなるような気がして
2003.06.14
コメント(0)
一般発売が始まった「森は生きている」のことでもないかと`ぴあ´チェックそこにすごい写真を発見してしまった。ぴあお薦めの新進の監督の映画の中の1本 「バーバー吉野」その町の子どもは皆同じ髪型という昔からの言い伝えから始まるその映画なつかしい古びた床屋の情景にも惹かれたんですが、そこをのぞいている子ども達の頭。とくにそのうなじの辺りはまさしく大坂くんのマッシュ時代そのもの。髪の形といい、年格好といい、思わず当時の大坂くんが並んでいるのかと思ってしまった。町の子すべてがこの髪型ということは、あっちもこっちも?想像だけで(^^)いいかもしんない。そこに都会から長髪のコが越して来るというストーリーもなかなかでも正面向かれると現実とコンニチハ やたら後ろ姿探しそうだな当時の大坂くんに似てるコいたりしたら、こりゃ大変ダ弟に認定しなきゃやっぱりチェックしに(笑)行くべきか‥(大坂くんファン内輪情報 マッシュファン様方~ PR写真だけでも、一見の価値ありっすよ~~~^^)他では 「ロボコン」 おもしろそうです。***今月のシアターテレビジョンのラサール石井さんの演出特集なかなか「縁は異なもの」なメンバーが登場する。小池栄子さん、森山未来くん、原知宏くんちなみに原くんは、大坂くんの昔の先輩★まずは小池さん主演の舞台「ライアーガール」カバーガールから初の舞台だったようですが、くたびれたオヤジが若返りの薬で間違えて変身する若いオンナという破天荒な役変身した姿で、元の自分に向けられる本音にさらされるという難しいシーンも多いけれど、初めてとは思えない位こなしている。あの魅力的なボディーのせいで色眼鏡で見られるし、衣装も(ストーリーの流れの関係もあって)それを強調するようなものが多かった。でも役を通してにじみ出てくる空気は前も感じたのと同じく好感が持てる。これは、やはり財産だと思う。今回またミュージカルしかもイメージじゃない役に挑戦というのは、もう十分知名度はあるけれど芸域を広げようとしてるのだろうか。冒頭のダンスシーンでもダンサーの中にあってちゃんと華を放っていたし彼女がどんな顔を見せてくれるのかも、すごく楽しみ。(ただ激しいダンスの時はあの胸はちゃんと守った方がいいね^^)ここで変身するオヤジの息子を演じたのが森山未来くん登場シーンは彼の噂のダンス(彼はかなりのダンスキャリアの持ち主)わたくし初未来ダンスだったわけですが・・・すごかった。踊ったのはヒップホップ系(だと思う)しなやかさに絶句。YOUYAさんがまろやかなやわらかさとすると、未来くんは空気のようなしなやかさほんとにあのからだの中に同じ骨格があるなんて信じられない。や~~~ 眼福 眼福いいもの見たわぁ未来くんの踊る舞台 チャンスがあったら、観 る ぞ今度の上京の時は、連ドラ中だから無理っぽいけど『思っていれば、いつか叶う』役者としての登場シーンは少ないんですが、一見派手じゃない顔だちから一瞬につくり出される表情は結構饒舌で恐い位。ドラマ楽しみ~(実はうちのだんご坊主ちょっと似てるんです^^) ★そして原くんが出演した「Zippers」3人の女性のミュージカルをサポートするダンサー&役者さんとして登場長身を生かした素敵なナイトぶり。わたしの関心は、ついどの位の時間踊るのかに行ってしまう。たっぷり踊ってくれてファンにはたまらないけど、大坂くんにはあのナイト役はまだ無理というか、永遠に‥(オホッ)『持ち上げれないって‥』そういう問題じゃなく「永遠の少年」だから(^^)途中の「ロキシー」というナンバー(ではないかと、たぶん)あれは、小山みゆきさんの踊りで観たいナ女性の描写に定評があるとのラサールさんどちらもちょっとほろ苦さがある。突然の衣装替えがお好きなようで、しかもどちらもお肌全開ジャニーズの露出(青っちろいけど、笑)に慣れてる目にもびっくり!あのフルヌードだけは理解不能なんですが‥露出といえば、DECADANCE2000のときのからだの線に添ってなぞりながらいつの間にか、っていうのが、良かったっす。だからというわけじゃないけど、その後DECADANCE2002と英國少年園のダンスダイジェスト鑑賞前から決まり文句のように書いてたけれど、大坂くんの表情の柔らかさ踊りながら作り過ぎない自然の笑顔でいる(と思わせる)というのは、すごいことだという気がしてきた。その点に関して、改めて脱帽そろそろ D★Dビデオ そろそろ よね?
2003.06.13
コメント(0)
久々 嬉しい郵便「森は生きている」のチケット来ました。『先行予約なのにココ??』な席でしたが。☆チラシチェ~ック金髪の顔写真(眉は黒髪を語ってるんですけどーー)これは、もう(一応)役づくりなのかな?12月の精らしき男性キャストが皆さま何かポーズしてる‥どんなキャラの精なんでしょうか大坂「2月の精」ダンスの神とか(ナイナイ^^;)わたしとしては、役者の時は「大坂くんだとわからない姿」希望なんですけど。ぜひよろしく***9月、10月の「浅草ギンコ物語」のレビューシーンが意外や意外という気がしてきた・・・・それを見透かしたようにJ子ちゃんから新幹線7割キップのチラシが。6:00の始発を使えば、往復18000円だって!しかし6:00前からいないんじゃ前の晩からいないのと≒よねぇ去年だって、夜行バスで帰って8:30には、おかー様方と草取りしてたっけ‥でもオイシイなぁ
2003.06.12
コメント(0)
今日は、5日の朝の部のお話ハシゴで飲んだなんていつの話だろ???飲んだのではなくハシゴ予約 梯子買ってませんよ大坂くん出演のミュージカル「森は生きている」(小池栄子さん主演)の制作発表が4日にあるらしいとの情報ありまして、久々予約に張り切ったわけです。発表があったかは夕べニッカンサイトでチェック済みだけど、いったい出席してたのか??? しかし0でない可能性に大いに賭ける主義ですから・・・6:00前から1局を録画しつつ長年の勘であちこちチェック。ただしフジ除き。フジだけは、過去すべてで全くかすりもしていないので、大坂くんがいるテリトリーとは全く接点がないものとみた。一番期待できるのはテレ朝(次が日テレ)これまでの登場回数、時間はダントツ早速日テレ、TBSで発見しかし最初の話題が小池さんの「プライベイトのお相手」『そういう注目度の舞台なのね^^;』でもポスター画像に大坂くんの顔写真発見皆さん白の衣装らしく全体に清楚なイメージのポスターで、なかなかよさげな「2月の精」っぷり(しかしその画像、コーナーの頭が切れたと思ったのが運の尽き あわててかぶせてしまいあとの祭り;;)しかし無事テレ朝をゲットやっぱり「お相手」の話題から(笑)でもこの時の小池さんとっても感じよくて好感度アーップ!(いい関係なんでしょう。)次がミュージカル初挑戦という話、なかなかな挑戦の模様そこでスタジオのレポーター映像になったので、これまでかと思った瞬間20名近くのキャストが2列になっての撮影シーンがそして、前列山本淳一さんの隣のとなりに大坂くん発見『やったー!!』沢山のフラッシュの中で、なぜか湧いた皆さんと一緒に笑顔 ↑ これ(;;)その後少し近づいて右から左へ全員映してくれたんです。D★Dの時よりちょっとカットされた金髪で白っぽいグレーに横に二段の模様の入ったシャツを着ています。その後主演メンバーの写真撮影の間横に並んでて誰かに向かって会釈する様子が写ったんですが、その時の「手が」照れ隠しの時にする前で合わせて反ってる感じで(^^)やったわ!テレ朝ありがちょーテレ朝テレ朝サイコー♪いざ出勤前にテレ朝メインでハシゴ予約芸能コーナーの時間を予測してあちこち予約、いくつか成功するか全く収穫ないかのアブナイ方法過去SMAP、Jrのことではコワイ位の収穫を誇ったのに・・・今回は、全く没あったのか、かすったのかもすべては闇の中でも、あったとしても各局の反応からして、朝のように他のキャストも映したとは到底思えない、気がしてきた。『なんとなく、わざわざ出してもらえたような・・・』だって最初のシーンはともかく、あとの主演の皆さんを写すカメラの列からじーーっと流す必要ないような気がするんだよね出ました思い込み王(^^)ま、これで本番では舞台映像も期待できそうってことで。テレ朝様様 ヨロシク~***そのご縁で小池栄子さん、他人と思えず、最近目がいってしまうんですが思ってたイメージは全くの勝手な先入観だったかなと修正中(彼女も言ってますもんね。◯が大きいからって・・・)むしろ好感度高いです。ダンスもできるようですし。あのちょっとエキゾチックな容貌は最近珍しい個性。誰かの面影を感じてしまうんですが、映画の世界などでは貴重ではないかなぁ今回のミュージカルで新境地を開きそうな可能性を感じさせます。その彼女が、大坂くんよりひとつしか年上でないこと今日知ってびっくり!なんかいっぱい苦労をしてそうに見える22歳の彼女と(コレも先入観ですね)窮地を越えて来ながらほわんと苦労してなさそな21歳の大坂くん二人のシーンは果たしてあるのでしょうか。7月30日 初日 乞う御期待!
2003.06.07
コメント(0)
あちらこちら巡って ♪来ってみればぁ~なんと 1666番1は余計だけど、まさしく大坂ナンバー公式ページに大坂くんからのメッセージまであるしなんていい日だ♪こちらは天気も絶好調だけど、トウキョはどうかな~~~ではでは***何年も踊っている大坂くんずっと観て来ているファンきみがいるモンスターうようよの世界フレッシュでないと見られたり未熟だとみなされたりいろんなものさしに向かっていかなければならない。なんだかすごい時の流れを感じていますが実は、まだ21歳(私的にはなんて若いんだ!)きっかけは早かったけれど、きみの可能性はこれからの時代にあるという気が最近すごくします。二十歳からの着実なステップアップに乾杯☆大坂俊介くん 21歳の誕生日おめでとう~~~☆
2003.06.06
コメント(0)
買ってきました。7時までのミーティングもなんのそのなんと なんとなんとカラ~1ページ~ パチパチパチパチふられ続けて3年『だってあのDECADANCEも載ってないのです‥』『やったわ!』(私じゃないけど)『ブルッと来る程カッコイイ~~。Yoshiさん(笑)』さすが座長の貫禄 どのシーンも絵になるなぁ写真は6枚色数がしぼられた衣装のため落ち着いたトーンのページになっている。薄れてきてた記憶が一気にあの博品館に呼び戻された。衣装も表情もライトもあとはただ動いてほしい。じっくり見れば、6枚の中にメンバーそれぞれがよくとらえられている。オープニングでの気迫に満ちた力強い表情コンテンポラリーの静と妖しさガーシュインのカッコよさダンスがあんまりカッコよかったものだから、『こんな素敵な照明だったなんて』(全く眼中になかった。)劇中で見せたTOMOさんの笑顔MITSUさんKYOHEIさんの歌い込む姿そしてYoshiさん大坂くんのふたつの意識が通じ合うシーンこれがまた絶妙のタイミング大坂くんのりりしい横顔Yoshiさんのこちらもまた美しい横顔ふたりの顔の間の向こうに合わされている手が白く浮かび上がっている。美しかったシーンが見事に1枚に凝縮している。大坂くん、これが一番大きな写真だけれど、ホントにいい瞬間 思い出されてきた胸がしびれるような感覚はD★Dを通り越してDECADANCE2002でのせつないシーンを観た時のものだった。と本日感激のため「アメリカン・パイ」のつづきはまた後日でも、感激の上記月刊ミュージカルにその主演の方のインタビューがあったりしてまして、またまた不思議なめぐり合わせを感じております。『なぜに主演?』というのはつづきの時に明らかに
2003.06.05
コメント(0)
今日はD★Dはお休みなぜ今「アメリカン・パイ」というお話10日位前に、新聞で文庫が発売されるという広告を見た。読んだのは、いつだったかはっきりしない位前のこと高校生だったか、その少しあとか‥ただ、ひとり暮らししていた時期(高校の時も)なのは確か。泣いたことは覚えている。なぜそんなに泣いたかの部分はぬけたのに、それから数回自分の人生の環境が大きく変わったにもかかわらず「アメリカン・パイ」は頭の奥にずっとあった。ストーリーよりも、いつもその少女が歌っていたという「アメリカン・パイ」に惹かれていたのだと思う。どんな歌なのか、実在するものなのかもわからないのにその歌がとても気になっていた。全く似ても似つかない少女と私なんだけどその歌のことを思い出す時無意識に歌を口ずさむ少女の心象とリンクしていた。ストーリーは忘れたのに。続きは、また今晩に
2003.06.04
コメント(0)
最新号にDIAMOND DOGSデビュー公演の写真が載っているらしい。『おっと』チェックしようと思いながら、ぬけてしまってた。これまで出演した舞台はすべて空振り発売日に通うたびに落胆を数カ月くり返したから、ずっと先のような気がしていた。いい写真が、しかも何枚もあるということはひとつのページを構成してるということでしょうか。Yoshiさんとふたりでインタビューされた位ですからそれも有りよねなどと想像していないで、サッサと行け、ですがその本を手に取ることができるのは早くて、明日の夕方それも残業を司る神さまの仰せしだいこんなことからもひとつ 階段を昇ったような気がするわたし階段と言うにはあまりにも低い段差かもしれないけどでも着実に大坂くんの努力で立ったところだから二十歳の派手さからちょっと影が薄くなるかなと思いきやなんと着実な、もうすぐ21歳(^^)そう6月6日は、大坂の日
2003.06.03
コメント(0)
次は、主にコンサートでのバックの大坂くんを振り返るのですが実は、大坂くんの膨大な活動のほとんどを生で見たことがない。貴重なシーンの記憶はなにも持ち合わせていないけれど、大坂くんがダンスにはまりこんだこの時期ははずすことはできない。ちょっとその前に、と前に作った98年頃のダイジェストとDECADANCE2002のダイジェストを見る。名手とされたJニーズダンスの世界とプロのダンサーの世界プロの世界にはまだまだ通用しないレベルであるという批判がいつもつきまとうけれど、振付けの先生方は皆さん好意的である。いったい今大坂くんはダンサーとしてなにを求められているのだろうか。大坂くんのダンスは変化してるんだろうか。バックダンスで見せる主役を引き立てる表情の豊かさ決して出しゃばることがないにもかかわらず、一度とらえた人をとりこにしてしまう。「愛なんだ。」はその最たるものだと思う。ここ最近も別のJrを目当てに昔のビデオを見ているうちに大坂くんのファンになったという話を聞いた。(ファン冥利ウズウズ)これは、D★Dへ行きついたら、改めて最初からダンスの成長を見てみることにしようと思います。
2003.06.02
コメント(0)
【98年夏】仙台となぜか(夏休み家庭サービス兼ねて)金沢遠征仙台グランディ21ちょっと遠いんです最終新幹線に乗るため、アンコールの途中で移動し始める。SMAP歌ってるのを背中に聞きながら走らねばならなかったあとにも先にも悔いの残る会場となり、未だにいいイメージがない。(某サイトさまの曲目リスト見ながら書いてますが)剛くんのセロリをひっさげてのツアーだったんですね。親子4人の金沢遠征飛行機手配から荷物宅配手配 今ならとてもできない難行いきなり盛岡発の新幹線に遅れるというアクシデントすぐ後発の臨時便がありホッと胸をなでおろす。千葉の兄宅から羽田行きの日は平日のラッシュ真只中やっと搭乗手続きしてシートに落ち着き、そろそろ離陸と思った時機内がざわざわ後ろから「タクヤ タクヤ」の声『えo』まさかのピンポンある程度予測して便を選んだんですが、ホントに当たるなんて(^^)そういえば若いお客が多いような(笑)SMAPご一行様離陸時間ギリギリにご搭乗(さすがVIP)皆(^^)色めき立ちましたが、時は離陸タイムやむなく見覚えのある後頭部だけを確認してシートにおさまる。ベルトサインが消えたら‥の機上ファン多数の目論見は、仕事熱心なアテンダントさまにはばまれる。トイレとかね(^^)自分のテリトリーのを使えってサでも「友人がいるから。」とか言ってバリア抜けようとするつわものあり。わが家のお宝さんたち最初は興味示してたけど、そのうち「ポケモン」に吸い寄せられました(笑)そして、またまた誰もが考えるラストチャンス飛行機が止まるやいなや始まった大移動当初考えたラストチャンスは早々に放棄し、通路をはさんで座ってただんご坊主たちに「危ないから座ってなさい。」と自分も同類であるくせに厄介な方たち扱いしたワタシ離陸間際に搭乗した一行様、一番に降りられ、わたしたちが降りた頃には影も形もありませんでした。その会場はあまりライブ向きでない所で音響に難があったんですが盛岡から別々に集まった4グループ全員での記念撮影が壮観(笑)帰りの飛行場、新幹線で学習しただんご坊主にせかされっぱなしのハハという珍道中でございました。【99年夏】(秋田)大館樹海ドーム山間に突如現れるたまご形の白いドーム会場数万人の会場ですが、町の方の協力や会場の構造であまり不便を感じない好きな会場です。「踊りまくる」宣言されたツアー初日あまりのオーバーワークに中居くん1回目のMC一言も発せずという珍事が。翌日から曲数減ったらしいという噂の貴重な体験、だった のかな?木村くんに「もっと踊れぇ」とハッパをかけられつつ「ウッ!」 「ハッ!」もいい思い出でっした。【2000年初冬】大館樹海ドーム秋から冬のツアー大館は11月 しっかり冬仕度で参戦久々の花道横 私の記憶では一番再短距離のSMAPを堪能。今となってはこれが最初で最後になりそうリフトで旋回する吾郎くん、剛くん真上からの見下ろし光線に『きゃぁ^^』 その記憶が強烈であまり曲の印象が・・(この頃から一度は東京ドームと思っていたが、実現していない。)(このツアーの埼玉アリーナの真っ最中すっぱぬかれまして 年に一度のライブの至福が台無しに。 心からおめでとうって言えないよ、普通 剛くんのドラマの主題歌なのにさ・・・な出来事でしたねぇ)【2001年】大坂くんでの上京が重なるため、初めて欠席しかし地元安比高原でのライブが5人での貴重なライブのひとつになってしまう。アイドルの次世代への変貌を求められているSMAPの真価を問われた出来事だった。ブレイクする前にしっかり地に足をつけた苦労を経験してるからいい感じに年を重ねて来てると思ってたけど、この件はまたいい教訓になったと思う。【2002年秋】ワールドカップの興奮が残る宮城スタジアム午前中PTA行事をこなしてからかけつけたが5万人の巨大会場交通アクセスが悪く、悪戦苦闘やっと入った所は、40ン列目の最上段 グランドそばはまるで雲の下わたしは11列なのでえんえんと降りる。でも嬉しいけど。向こうの客席は全くピントが合わない大きさ真横の方向だったので慎吾くんのカッコイイダンスナンバーを正面から見れなかったのが残念でもラスト、車で外周を移動してくれて、ちゃんとお顔を拝むことができました。アリガタヤアリガタヤ好きなナンバーが多くてしっかり満足できたライブでした。【2003年】現在 今年は今のところ参戦の予定はありません。チャンスがあれば、もちろんまた行きたいですよ~もうお祭りですね。あとライブで一度聞いてみたい曲がまだあるのです。 「きみがなにかを企んでいても」
2003.05.31
コメント(0)
この4月に誕生した新しいダンスユニットDIAMOND DOGS様々なDANCE&SONG&PLAY身体表現を選んだ若者たちの「現在(いま)」が発露したデビュー公演自分たちだけのDIAMONDを目指すのら犬たちいろいろなシーンで活躍するメンバーはそろう期間もかなり限られそのこともDIAMONDの価値があると思える。今度彼らに会えるのは、クリスマスまだ夏の恋も燃え上がらないうちから冬(笑) ハヤクッ コ~~~~ィ!そのメンバー大坂俊介くん それまでにふたつの舞台がある。役者も目指している彼の一見の価値あるダンスセンスそれを生かす場をファンはずっと待っていた、そしてそれにやっと出会えたということを今回のD★Dデビュー公演は教えてくれた。ここまでの軌跡に感謝を込めて、大坂くんとの出会いにつながるSMAP歴をふりかえっているんですが(ヒマだし‥)さらりとと思いつつSMAPにハマッた頃まだネットしていなかったので、書き出すと今だからの話がわんさかですが、そちらはまた改めてということでさらりと行きます。【95年夏】初ライブin盛岡K会館(3000人ホール) Jニーズ初体験【96年正月】代々木ホワイトシアターライブのため初上京Jニーズショップ初詣でも一番混み合う日 あまりの人にすぐさま退散(SMAPの時はまだ生写真への執着なかった‥でも大坂くんでは・・・)まだ宿泊ははばかられ、最終新幹線でご帰還盛岡のホームに降り立った時うちより小さな子をふたり連れて SMAPツアーバッグを持った方に遭遇して仰天【96年春】なんと盛岡アリーナライブ2Days(10000人位かと)初の連チャンライブ経験ファンらしいと噂の数名にカミングアウトし、一緒に参戦新入会員のチケット運か、花道下やらセンター舞台横などが来たけれどつい「いいよいいよ」と大盤振る舞いし、あとで聞いてあまりのオイシサにちょっと後悔入る。この時の中居くんの「きまり」はぐっと来ました。この時があるので中居くんの歌ネタはあまりのれない。『わざと?』と思ってるうちにホントに歌えなく・・・あと木村くんの「声を聞くよりも」も最っ高でした。真っ赤なスーツでマイクをはずし、「(きみに)逢いにいくよぉ~」 と生声ナマですよナマ こりゃたまらんあとにも先にも木村くんの生声を聞いたのはこの時だけかも♪まだ木村熱がやや高かった頃なので、なおさら♪♪それからそれから草なぎくんが花道から‥って暴走のため自粛当時小2のアニは警備のおにーさんからノーチェックの特権を生かして横の花道に来た中居くんとジャンケンしたらしい。帰りにメンバーの気配に動いた大集団に巻き込まれ、一時見失うもオレンジの野球帽で発見されるというオマケがついたけど。『野球帽かぶせといてヨカッタ~』しかし4月の盛岡は寒い。メンバーも東京からいらした皆様もお気の毒最初のMCからはける木村くん思わず「寒~~~~~。」【96年夏】宮城みちのく杜の湖畔公園 初の野外ライブなんと96年は3回もだったんですよぉしかし数万人ライブはなにごともビッグですべての待ち時間が〔時間〕単位会場着くまでわからないデンジャラスな席運ビッグなライブへ鍛えられ初め心配してた席は前方の追加席になり『モニターも双眼鏡で確認できないしかも真っ平らの最後尾』はまぬがれる。でもやはり小さかった。この時は慎吾くんのソロ数階はありそうな高いセットの上での「嘲笑」せつない歌詞をしっとり歌う慎吾くんをきれいな三日月が見守ってました。【97年夏】山形県スポーツセンター&横浜スタジアムこの年からライブが年1回のツアーになる。(淋)会場選んで2ケ所に出かけた時期はるばる出かけました、山形 親戚がいるんですが、もちろん寄ったりなどというあとにも先にも面倒なことは没。結構な収容人数なのに、客入れが順調であまり待ったイメージがない。中もコンパクトでどの席からも満足感のあるいい会場でした。 (翌年この会場でのKinKiライブに大坂くん来たのを後日知って・・・)会場だけで終わってはいけない。この時の97“ス”大阪ドームにナイナイ岡村さん乱入したんでしたね(岡村さんに夜中のダンス特訓してました、大阪の大坂くん)曲の中では木村くんと慎吾くんの「ココニイルコト」(スガシカオ)好きでした。あとライブでSMAPが着たTシャツに似せたTシャツをファン友親子おそろで作るという暴挙に出たのはこの年。横浜スタジアム ツアー最後の会場ライブのために初めて宿泊 初の上京以来の東京圏東京に詳しいSちゃんにすっかりオンブ。親子席にしてみる。アリーナではなかったけど花道の端がすぐそばにあってちゃんとサービスに来てくれた。最初おとなしく座ってたお母さま方、ラストには金網に・・・お子さまの前でダメだってばぁ~ってわたしも立ってたけど(^^)
2003.05.30
コメント(0)
相変わらずご無沙汰のこのあたり、イエに帰りつくと何もせずひれ伏す毎日楽しいD★Dバナ(まだSMAP時代ですが)ですら書けない疲労困憊ぶりなんとか見るだけでもと開いた大坂くん公式サイト珍しくまた更新されていてびっくり!大坂くんからメッセージだそうな(◯月以来^^;)どれどれ『 ! 』なんとタイトルが東北の地震大坂くんのお父さんが仙台に単身赴任されているのですが「揺れがひどかった地域の皆さんは大丈夫ですか。」 って心配していただいてしまいました。アニャタだけのことではない、は百も承知ですが、思わず『わたし わたし‥』と自分と知ってる知人に向けられたような気がして、切れ切れだったエネルギーギュウウ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ン(今日ぐらいそう思わせといてください。)応援してきた甲斐があったよぉ~~(;;)と同じ気持ちの東北在住ファン◯◯名?? いや数百名 いやいや潜在ファン入れれば 数千名なんてすぐよファイトだ オーサカ***そういえば星のお告げでは不調なことが少ないツオイ蠍であるにもかかわらず(そぉーよワ タ シ は‥)連日運気低迷が続いていたこの朝 つきを呼び込むひとは 「声が魅力的な異性の友人」だった。大坂くんの声が好きなわたしは、大坂くんのいいニュースでもやって来るかなと思ったんですが、ご本人から私達に向けてのメッセージだったのね~~♪あの星占い 自分に都合よく解釈すると当たるわぁ(笑)
2003.05.28
コメント(0)
ご無沙汰ですが、この日のおお地震ただごとでない揺れに外へ避難しましたがん花瓶の水がこぼれたり、本が落ちたりした程度でした。ヤレヤレホッとして早速ネットそしたら なぁぁんと大坂くん公式が久々の更新でまたまた なぁぁんと9月に舞台ご出演だそうなやっと8月の「森は生きている」遠征を決めたばかりだというのにもう次のお仕事ファンとしては喜ぶべきでしょうが、2ヶ月間にファンクラブ更新にバースデーパーティー、舞台2本分の入金できるのは高給独身OL様位ではないかしらん日頃東京近郊でないことがそれはそれはつらいわたくしですが今回ばかりは、その金策に悩まずに済むことが嬉しいような‥ウソです。あ゛~新幹線往復代あれば、そんな公演の1回や2回といわず全公演だって・・・(とかいいつつ東京に住んでいたとして全公演制覇するだろうか‥)いずれにしろいいお仕事に恵まれるのはいいことです。なんせキャストがスゴイ♪宮本信子さま、中条清さま、村田雄浩さま、花組芝居の加納幸和さまそんな中で大坂くんの出番ははたして、ではありますがレヴューのお話のようですから、そのあたりに期待しましょう。まずはメデタシ メデタシオーシャカくん しっかり揉まれるのだゾ!
2003.05.26
コメント(0)
【SMAP三昧蜜月時代~TV編】・最初の頃は、衛星もなく、岩手朝日もなかったため、歌っているところを 見ることがなかなかできなかった。 「がんばりましょう」をライブ、ドラマ、バラエティに分けて録画 この時のメンバーそれぞれのソロのコーナーは貴重だった。 ・「がんばりましょう」の終了にショックを受けた頃に入ったケーブルTVで 「KissしたSMAP」に遭遇・年末などの特番シーズンは歌映像が豊富なので大忙し・ライブ終了後はワイドショーの放映時間を予想して、 1日中あちこちのチャンネルをハシゴ予約・96年3月「愛ラブSmap」惜しまれつつ終了 しかし4月に「SMAPxSMAP」開始 もう言葉にならなぃ(笑) (同時に「ロンバケ」も、その月の始めには盛岡でアリーナライブも^^)雑誌でもCMでもドラマでもバラエティでもライブでもとにかく忙しかったSMAPも わたしも (笑)そして現在相変わらず忙しいSMAPと時間もて余し気味のわたしに至る。《その頃オーシャカくんは》・「愛ラブSMAP」の最終回 そろそろ番組としての勢いがなくなりつつあったとはいえ、最後の スペシャルライブにホロリとしたあと、「今度はぼくたちの~」 というタッキーのナレーションで始まった初お目見えの曲披露。 すでに始まっていたJr人気をよくわかっていなかったもんで、 わらわら現われたJr軍団に「イッタイ(SMAPやめさせて) ナンナノダ」と思った覚えが。そう思った位ですから、まだ私の中に 大坂くんはインプットしていない。大坂くんそこで踊っていたわけですが 数年後、何度目かのひっくり返し鑑賞で見つけた時、わらわら軍団を うざがったことが頭の中で走馬灯~ (思い出し後日談が多くて m__m) とはいえ、わたしが大坂くんを知ったのはこの★愛ラブJr★ そういう意味では非常に貴重な番組だった・・・ しかし、強力SMAPバリア(フィルターから成長)があったのと まだそれに太刀打ちできるまで成長してなかったので発見遅れる。 (かわいいお子様としての魅力にこの頃ハマッた方は、このあと ファンとして非常に幸せな時期を送っている、羨) 最初からすぐにお気に入り入りしなかった大坂くん 今すっかり惚れ込んでいるダンスもしていたのに、この頃は全く それを目にしていない。だからダンス姿からではないのは確か。 たぶん「大坂俊介」という名前とあまりそういう華やかな世界に向いて ないように見えるおっとりした様子とたまたま聞いた低い声にどことなく 惹かれたのだと思う。 そして相変わらずSMAPは大きな位置を占めていたけれど、半信半疑 ながら自分は大坂くんびいきだなと自覚したのは、ある雑誌でKYOTOKYOでの 光源氏姿を見た時 『やったじゃん!あまり華々しく注目を浴びていなかったのに^^』 自分だけがこっそり注目してたようで得意だった。 それから大坂くんの魅力に目覚めるまで、ずっとそういう「控えめ」 「あぶなげ」「欲なさそう」というイメージをひきづっていたのだけれど、 実は大坂くん確実にファンを増やしていたというのを知ったのはずっと あとになってから。あと意外に硬派なことも(笑)・「KissしたSMAP」のあとに始まったのが「SHOWNEN-J」 これもなぜかJrの番組 当然「愛ラブSMAP」終了の時と同じ不満 フツフツ しかしこれがまた大変なお宝番組だった・・・こうして私がSMAP三昧でいる一方、大坂くんは確実に成長し変貌し 迎えた97年★KinKiデビュー★「硝子の少年」は当時の私の十八番 にもかかわらず、Mステがまだなかったため、その映像に触れるチャンスが ほとんど無かった。せつないメロディーラインと年々少なくなって きてたSMAPのダンスへの渇望感を埋めてくれそうな予感がして どうしても見たいと思いながら、見ることができなかった数カ月 やっと見たKinKi2曲目の「愛されるより愛したい」 『ストン!』 【SMAP鉄壁バリアが破られた瞬間】 そこにはそれまでのJニーズのバックのイメージを変えるカッコイイ (一番好きな)黒の長いコート風衣装で踊るJrたちが。 その中でひときわ端正なコが大坂くんであることが最初信じられず 女子大生に何度も確かめた覚えが(笑) 『いつの間にこんなにカッコよくなってたの~♪~♪~♪」 自分にそのチャンスがなかっただけなのに、フェイントかけられた気分。 大坂くんは「硝子の少年」でもその端正な容姿と表情で曲の情感を盛り 上げていた。その時すでに十分魅力的になっていたのだけれど (「硝子の少年」のイメージに大いに貢献したと思っている。) その時を逃がしていたことが、SMAPバリアを破るより強い力になった のかもしれない。この頃まさしく飛ぶ鳥を落とす勢いで大人っぽく成長 してたのだけれど、やはりまた立ちはだかる地方の壁 Jrを追うということがなかなかわからなかった。 しかし、名前を知った当初SMAP10に痕跡もなかった大坂指数 光源氏で1になり『ストン!』の瞬間、いきなり上昇開始、日を追う ごとにSMAPにせまり始める。 (ちなみに最近Aさんに言われた。「さときさん今SMAP0.5もないね」) このままJr大ブレークの98年に突入しそうですが、その前に、次回は【SMAP三昧蜜月時代~遠征編】をば
2003.05.24
コメント(0)
やーーご無沙汰しました。何気に訪問いただいてるのはSMAP効果??(^^)SMAPのために上京することへの後ろめたさを克服(笑)したところまででした。ちなみにこの95年10月は大坂くんが前々事務所に入所、芸能活動を開始してから1周年の秋でもあります。(同期は、AラシのOくんとMAのMくん)そんな風に大坂くんの軌跡も辿りつつ【SMAP三昧蜜月時代ー市内活動】やってしまったコト(某日記を見て‥ ミナオナジ‥)・1日の始まりは新聞チェック&ビデオ予約で始まる。・最初は原始的な方法(保存したい部分の次から録画)で保存。・画質重視で3倍速の画質がおちるとビデオを買い替え おかげで無駄をそぎおとした編集可能となる。 (この頃に作ったCM集の中の「フジカラー」「JRA」に D☆DのYoshiさんがいらっしゃることが最近判明したんですが、 私にはわからず。ファンの方にはわかるんですよ、きっと、踊りで(笑) ・そのうち標準でしかとらなくなる。・ポポロが特集したSMAP特集で雑誌に目がいくようになる。 でもアイドル三大誌(Duet,POTATO,Wink Up)の存在は気づかず・雑誌の記事をファイルするようになる。メンバー別に仕分けるようになる。・もちろんファンクラブ入会 会員No18万台 (現在40万台らしい。40万通の郵便が少なくとも年5回以上 現在Jニーズは、郵便局と巨大サッカー場の隠れた救世主、笑) 《この頃のオーシャカくん》(以前書いた内容に記憶ちがいがあるため、確認して出直します。)・この頃には、ほとんどバックがつくことがなかったSMAP 珍しく特番でついてるのを後日発見。目をさらのようにして バックをチェック 大坂くん発見!まだまだひよわさが(^^) というのはすべて後日談 この頃のわたしはSMAPにあらずば、芸能人にあらずとばかり SMAP以外は入り込まないフィルターが目にも耳にもかかってて 「SMAPほとんど出ないから」とこのJニーズ御用達大坂くん映像 ザックザクのお宝番組無視してた‥ 当然後悔の大嵐 う~ん、その頃の自分、その頃の大坂くんを観てどんな感想持ったろうか (笑)(微妙)
2003.05.23
コメント(0)
いくらなんでも寄り道が長くなりそうですが、なんせ今度D★Dに会えるのは12月ゆっくり行かなきゃ持ちません。その前に王子 ・大坂俊介くん情報・ファン限定のバースデーパーティーはさておき、大坂くん夏にミュージカル「森は生きている。」に出演します。詳細はこちら主役はなんと小池栄子様、他にも元宝塚の方からオーディションで選ばれたやたらにジョシの多いキャスト陣男臭っ!かったD★Dの稽古場から一転、香しい毎日でございましょう。 気ぃモメますなぁいやいや、どんな役どころかまだ不明ですが、2月の精として精進するのです。で、早々にあきらめていたつもりだったのですが、OTTOがね夏もあるんだろ、なんて期待持たせることを言うものだからMさんに「先行予約しません。」なんて宣言しておきながら大揺れに揺れているところであります、予約する方向へ(笑)同時期に来たSMAPコン、まさかの宮城オーラスは、入る余地が・・やはり、どちらかとなると・・・ ココロは偽れません。***なのにここから時はSMAP漬けの95年へまさにSMAP漬け日々情報収集に燃えてました。600キロ離れたところで。ワイドショー>スポーツ紙>TV雑誌>週刊誌>月刊誌情報の早さの格付けをしたのもこの頃ファンクラブの会報は早さでは全く役立たずの問題外というのも(笑)そんな中知った「愛ラブSmap」という番組見たくて見たくて地元局に何度もリクエストそれが認められたのかどうか、10月からの放映決定(今思えば、これがその後番組「愛ラブJr」で大坂くんを知るきっかけだった)初生SMAPは見たけれど、武道館ライブなんて夢のまた夢だなぁとなぜか思いこんでいたこの秋頃またわたしを動かす出来事が。夜勤明けに先輩が上京するという。「T子さんとクラシック聴きに行くの。」『? クラシックを聴くために上京?? ???」この瞬間頭の霧がサァーーーーっと別に夢でもなんでもないのだ、お金さえ出せば。年に数万円位自分のために使ってもいいじゃない!そしてファンクラブ入会後初めて翌年明けの代々木ホワイトシアターでのウィンターライブ遠征を決心【第3着火】以後毎年SMAP詣でが始まる。SMAPの話になると誰がお気に入りかとすぐ聞かれる。わたしは全員、グループとしての存在が一番好きたしかに最初は木村くんに目がいったけれど、それは今思えば彼が一番プロとして成熟してたからだと思う。(役者草なぎにはずっと一目おいてますが)わたしは何と言っても5(6)人で踊ってるのを見るのが好きだった。この頃ダンスシーンを追ってる中で思ったことは、はるか大昔からあった踊りの文化のこと。どんな地域にもどんな時代にもそれを喜びとする踊り手とそれを讃える人がいた。それに通じるものがあるとSMAPのダンスの何気ない振りに癒されながら思っていた。このダンスを見た時の心地よさをより多く感じさせてくれるのが大坂くんなのだけれど、大坂くんのダンス姿に開眼するのはそれから2年後D★Dまでの道のりは遠い
2003.05.13
コメント(0)
DIAMOND DOGSを語るはずが、寄り道にはいってしまった。でも、最近の心境になる素地がそこから始まってるので、ゆるりと行きまっす。94年から始まったSMAP熱しかし、1地方都市ではまずふつうにはお目にかかれない。最初はおとなしく夢モリで我慢しておりました。しかし、95年4月に始まったフジ「がんばりましょう」の数少ない全国ネット6局にいわてが入ったことで 【第1着火】これは、ドラマ、歌、コントとSMAPの基盤となった番組だと思う。私はこの頃のコントが一番好き。この深夜の10分を予約し、朝一番でチェックする日々野球がずれこんで失敗した時入ってた番組の名前は忘れられない。「カボスケ」 (今でもお呼びでないものの代名詞にしてる。)そして5月「がんばりましょう」で見た春の横浜アリーナライブで【第2着火】花道を歩くカッコよさ、きらびやかなペンライトに『こんな世界があるんだ~』ぼんやり持っていた光ゲンジ時代の親衛隊全盛ライブのイメージは全然なく歌もダンスも衣装もカッコよかった。もうそれからは、ライブビデオを盛岡中探し回る日々遂に探しあてた「武道館デビューライブ」「Sexy Six Show」ですっかりハマる。しかしSMAPの加速する勢いを一番感じさせたのは、実はこの95年春の時期なんじゃないかと私は思う。その時期のビデオが出ていないのが残念でしょうがない。そうなると次はやはり「生で」見たくなる。いわてに入る情報はアリ1匹逃さない勢いだった初夏ナント夏のツアーで盛岡に来る情報をゲット!!(死語だけどとにかく当時はゲット)それからジャニーズ初心者のわたしがチケット入手するまでの苦労は(省略)はりきって出かけました、職場と目と鼻の先のK会館もちろん仕事休んで(キッパリ)朝から『SMAPがこっちに向かってるぅ』 ←こっちが行くんじゃないからね(^^)会場周辺でウチワを持った地元ではないとおぼしき乙女たちに遭遇して『Oh!』いきなり2本の長~い列に???ジャニーズシロートとはいえ、当日券の列ってことはナシよね、とおそるおそる聞いてみる。「これは何の列ですか?」「グッズの列です。ライブの後だと時間がないから。」過去経験のない事態にジャニーズを思い知らされた瞬間でした。チケットないけどどうしてもそばに来てみたかったという若いお母さんがいたり時間がないので(初対面なのに)ポスターを買ってほしいと頼まれたりファン同士ならではの妙な連帯意識の不思議な空気が会館周辺にうずまいていました。初めて見るSMAP もちろん大満足2階席とはいえ3000人規模のホールですから、もう目と鼻の先(さっきも書いた^^)今の巨大会場のライブを思えば、なんという贅沢。もうすでに盛岡でもSMAPの人気はそんなものではなかったのだけれどでも行動しないファンは相手にしないジャニーズ会場周辺の皆さんにはいつもと違う話題を提供したものの、あまり一般には知られることなく、あとになってSMAP来たらしいと落胆の声しきりのSMAP盛岡初コンサートでありました。しかし、しかし、数年後このツアーに現王子大坂くんが参加していたことが判明するとは・・・でもまだ中学生になったばかりマッシュルームの髪をゆっさゆっさしながら、踊るリズムもぎこちなくだった模様知らぬとはいえこの初対面から大坂くんのダンスをきちんと観るまで5年の月日が(じんわり~笑)縁は異なもの
2003.05.12
コメント(0)
大坂くんの顔ばかり見ていて全貌を語る資格ないはずのわたくしですがちょっと思うところがあり、ぽつりぽつりいきたいと思います。その前にまず、地方都市在住の私とダンスについてダンスというものを習ったことはない。ほんのちょっぴりジャズダンスに通ったことがあったけど、習ったうちには入らない。(たった今まで忘れてた。)いつからかは記憶にないけど踊りを見るのが好きだった。でもライブなどに出かけるようになっても、年に数回やってくるバレエ、ミュージカルにはなぜか足は向かなかったので、大人になってきちんとダンスを観たことはほとんどなかったと思う。trfのダンスは単なる歌のバックというイメージを変えたけれど激しすぎて見てるこっちが疲れるところがあった。(自分が疲れ過ぎていたのだと思う。)そんな時『こんなに楽しそうに踊って見せてくれるんだ。』と衝撃的に飛び込んで来たのが、SMAP「がんばりましょう」それまでが共働き子育てで一番身動きとれない時期(テレビは見れない、とれない、なにやってるかもわからない)であったことも、その衝撃を大きくしたと思う。SMAP‥「夢がモリモリ」は知ってたけど『こんなにカッコよく成長してたんだ‥』それからは「夢モリ」をきちんと見ようとしつつ、かかさず見るためには「録画して何がなんでも見るんだ」と決心するまでしばらくかかってしまう。相変わらず、毎日追われた生活だったんだけれど、その時がSMAP~ジャニーズダンスとの深い長いおつき合いの始まりだったのだ。それから8年DIAMOND DOGSまで当分かかりそうですが、本日はここまで
2003.05.11
コメント(0)
PART2 SHUFFLEGershwinの衣装に身を包んだメンバーの楽屋で始まります。「よし! 気合いだ!」shunが口火を切り、 思い思いの言葉で集中力を上げていく。(このシーンとあとに出てくるダンスリハのシーン好きでした。)リーダーの声で前に進み出て横一線でスタンバイした時のカッコよさに期待が最高潮に達した次の瞬間真っ赤なライトとともに車のクラッシュ音 『なに?? 踊らないの?』とここまで書いて・・・ダンスリハで振りの流れをめぐってYoshiさんとTOMOさんがとっ組み合って止めようともみ合ううちにしまぢさんが災難に合うというシーンがあったんですがどこだったんでしょう(^^;)そこでいつも穏やかに見える Yoshiさんが厳しいお顔なのが(^^)shunが相変わらず(笑)レッスン嫌いっぽかったり、ツボでした。オープニングのようにスタンバイした5人が浮かび上がる。(この時の5人がこれから踊るダンスにわくわくしてたように見えたのは 思い込みすぎかな^^;)全員衣装は黒と白 『カッコイイ~~~』大坂くん(新吾さんも)は黒のベストスーツ これだけで『きゃ^^』そこからはもぅ夢の世界~~~聞き覚えのある曲にのって優雅だったり、身震いするほどカッコよかったり『大坂くんのこんなダンスをずっと見たかった‥(;;)』そしてそして大坂くんの背中がちらっと見えた時『♪♪♪』ベストだと思ったそれはエプロンのように背中がなかったのです。新吾さんは真横のラインでつながっていたのですが、大坂くんは片側にたてのラインがあり、そこから斜めにラインが‥イメージとしてはエプロンの片側がとれかかったような可愛らしいバックスタイル(笑)『わかってらっしゃるわぁ(^^)』ちなみにYoshiさんの衣装もツボでした。バストに自信のあるひとしか着れない両肩からバストを包むようなトップの黒のつなぎの上にシースルーの白いシャツ(たしかに胸に自信持ってもよさそうですが^^)それで途中背中を向けて悩まし気にそのシャツを・・・ が似合い過ぎるYoshiさんでした。夢のダンスタイムは喝采のうちに終わり、舞台中央のテレビに写し出されたたき火の周りに座り込んでるいつもの7人目の前は三途の川 渡ればもう引き返せない。ニューヨーク公演のために飛行場へ向かう7人が乗ったバスにトラックがつっこんで来たらしい。目前で消えたブロードウェイへの夢から男の身勝手の話‥今井さんの演出による皆さんのキャラの出番リーダーYohshiさんは熱いんだけどクール(^^)新吾さんのこれまでになかった(らしい)キャラ爆発会場を湧かしたり冷やしたりMITSUさんは冷静に今を分析し、しまぢさんは穏やかに状況を見守り、TOMOさんは人なつこい口調で場をなごませる。shunは頼り無気な末っ子 KYOHEIさんも かな?いろいろ楽しませてくれるシーンです。結局自分の意志で道を選択する7人ごう音の中ひとり川を渡る◯◯◯◯ ひと足ごとの水音があたりに無気味に響いて・・・MITSUさんKYOHEIさんの見事なボーカルをはさんで白の衣装で円陣の7人登場(白もまた^^)この衣装も秘密が。 皆さん透明な窓がついてまして、それがひとにより大きかったり、場所もいろいろで大坂くんはというと、前にも書きましたが 背 中背中の上の方に細くたての小窓 それがなんともカワイイ大坂くんはホントにうしろ姿絵になりますよねぇここではアップテンポの曲でノリノリの大坂くんここが一番の腕の見せ所決めポーズではなんとセンターポジション『大坂くんの良さをわかって下さってるなぁ(;;)』「ダ! ダ! DIAMOND DOGS!」のかけ声と覚えやすい歌詞で客席と一体になり、エンディングへラスト決めポーズも最っ高にカッコよく決まって最初に抜かれたはずの魂 またいずこかへ手をつないで挨拶をする7人の最高の笑顔また早く会いたいですね~~早く 来い来い 12月
2003.05.10
コメント(0)
書きました。DIAMOND DOGSの衣装に重点をおいたレポもどき感想やたら長いです。掲示板にはさすがに迷惑‥(でも過去にはあったな)と思うのでこちらで文字制限の限りいきたいと思います。まずは、タイトルをとパンフをとり出したんですが、今回のパンフはこれまでで一番何度も開いていまして、またしばし中断(笑)どの方もファンになってしまったんでどのページでも止まってしまう・・・リハのページなんかお宝ザックザクダンサーの方というのはリラックスしてる姿も絵になりますねぇ皆さんの迫真のダンスの中、噴水ヘアで出没してる大坂くんが(笑)一番気に入ってる写真はしまぢさんのページの大坂くんとのツーショット「ちょっとクールな大坂くんとちょっと恥ずかしそうなしまぢさん」です。舞台は2部構成でした。PART1 FANTASY WHITEPART2 SHUFFLEデビュー公演でありながらどちらもテーマは「死」1部は大坂くんのモノローグに導かれる9つのシーン「生まれた時から始まる死への旅」「旅をする僕を追うもうひとりの僕」ここはいろいろな解釈があるところでしょう。今回も大坂くんは、Yoshiさんと二者一体という設定でこれまでのDECADANCEのような印象を受けました。2部は今井さんのPLAY「LAST CHRISTMAS」~THE RIVER OF SANZU~を軸にしてダンス「Gershwin☆Gershwin」とMITSUさんKYOHEIさんの歌それぞれメインのシーンがあり、ラスト観客と一体のエンディングに続きます。PART1 FANTASY WHITE オープニングのカッコよさに一同魂ぬかれ、感激覚めやらぬ中大坂くんがスポットに浮かび上がりモノローグ「なにも見えない、聞こえない‥」青いシャツに黒いパンツ、黒のジャケットをはおっています。スポットが消えた背後になにやらうごめく気配まるでパズルのように組み合っているTOMOさん、しまぢさん、新吾さんオープニングの湧き立つ振りから一転してコンテンポラリーな世界最初上半身が無く袖だけをつけているのかと思ったんですが袖が首の後ろでつながっていてそのつながりのラインがそれぞれ違っていました。とにかく身ごろの部分に布はない、という衣装鍛え抜かれた上腕筋がなければダメそぅ印象にあるのは3人が円形に位置して片足を水平にあげながらのポーズどの回も全く微動だにしなくてさすがでした。ある方が死神??と たしかに 浮き世の誘惑ともとれるかな舞台が明るくなり、大坂青年、中央のセットで見送りながら「なにをそんなに忙しそうなの?」ひとりで人生をちょっと考えてみる。でも「いつもそんなに深刻でいるわけじゃない。楽しまなくちゃ!!」とジャケットをかなぐりすて、ひとり激しくステップを踏む。青いシャツをはだけ、シャツははだけ、はだけ、はだけ(前列ではいろいろ見えたようです^^)この時の振りはまかされたのかな??どこかで見たことが‥ ビデオをお楽しみに(^^)途中衣装が変わった3人が加わり、新吾さんとふたりで踊るシーンはテンポがあって楽しい。ノッテきたと思ったらひとり去り、また去りとり残されて倒れてしまう大坂青年そこにはらはら雪が‥MITSUさんKYOHEIさんのせつない歌(このあたりから前後したりぬけたりしてます、きっと‥)3人に翻弄される大坂くん。デカの時、Yoshiさんに思いっきり頭をつかまれてましたが、今回は3人に押さえ付けられたりしまぢさんにリフトされたり『いつまでつづくのか‥弄ばれキャラ・・・』やがて大坂青年のあとを辿っているというYoshiさん登場大坂くんが死に神?から渡されたバラだけが二人をつなぐ(ここだったか?)二人がバラを手に舞台の前に進み出るシーンはしみいるように美しかったです。かくれんぼで見つけてもらえずにとり残され、ひとり遊びのYoshi少年この時舞台のスポットを追っかけてたのに気づいていないあなたは、Yoshiさんの顔ばかり見てたひとです(^^)そこに現れた大きな大きなしまぢ少年砂山くずしをしたり、陣取りをしたり、無邪気に遊ぶ二人はずむ気持ちを表すジャンプがきれい(ホレボレ)ただDECADANCE2002でのYoshiさんと大坂くんのシーンに思い入れがある私は思わず『Yoshiさんとられた』(笑)でも二人はひとりなので、このシーンは成立しないんですもんね。(でも見たい^^ 可愛くて狂いそうですが)そのしまぢ少年も夕焼けとともに帰ってしまう。ある日は大勢ではしゃぐ記憶大坂くんをのぞく皆さん、それぞれのカラーのTシャツで登場し、ポンキッキのようなラインダンスや得意のポーズ自慢かと思うとYoshiさんが死に神?装束に戻った3人に翻弄されるダンスYoshiさんは上半身袖もなにもないYoshiさんの裸はもう見慣れる位拝見してるはずなんですがふと女性に見えてどきっとしました。死に神?の前に倒れ薄いベールのような布をかけられたYoshiさんそして大坂青年とお互いの存在に気づくところからラストにかけて情感がこもりとても感動的です。この時の大坂くんのセリフすごく良かったです。「きみが光 僕が花」 (拍手 1部終了)
2003.05.09
コメント(0)
最近某所にDIAMOND DOGSを語る場所ができまして12月まで待てないよぉという方で盛り上がっている。さすが観た方はダンス好きな方ばかり、共演した方もすごいキャリアの方ばかりであまり大坂くんに触れられることがなかったんですが~ついに大坂くんのことを尋ねる方あらわる。「(他のキャスト目当てだったのに)かわいかったー」「帰り囲まれてすごい人気だった。」「ひとのこと言えないけど年齢層(ファンの…たぶん)高くて驚いた。」そして「彼はどんな子ですか?」どんな子ですかって・・・なにを答えればいいんですかぁ(ぃや 別にわたしが答えなくてはならない訳ではないですが。)「大坂くんファンの皆さん」と問いかけられれば、やはり ねぇダンスは見たままですが(たぶん見てないですね^^ お目当ていれば、笑)これまでの苦節経験のことは、もう肥やしにまぜ込んじゃって‥ここからはわたしの独断彼は天性のダンスの感性の持ち主テクニックはまだまだ途上ですが、誰にも真似のできない独特のダンスセンスがある。しかし、人柄はおっとり、のんびり、時にちょっと毒舌ですがそのおっとりした声の調子とダンスで見せる端正な表情や嬉しそうな満面の笑顔とのギャップがすごく魅力的な子です。
2003.05.08
コメント(0)
D☆Dまとめようと思い出してるんですが、あまり大坂くんのダンスが浮かんで来なくて、ある疑惑が・・・『わたしは踊っている大坂くんの顔しか見ていないんじゃないか疑惑』衣装についてさわりだけ残りは週末までにがんばります。 衣装良かったんです。すごぉ~~~く♪♪ (ネタバレですよ~)DECADANCEの時、それぞれのダンサーの方に合ったデザインが印象的でこのデザイナーの方は大坂くんにはどんなデザインをしてくれるんだろういつか、そんな日が来てほしいと夢見てたことが実現してしまいました。同じ方なので、もしかしてとは思ってたんですが、まさか、こんなにツボにはまるとは・・・☆オープニングの膝下までの長い衣装(深い青)☆目のさめるような青のシャツに黒ズボン ☆白いシャツに黒ベストスーツ☆白のノースリーブの上下これを見てなにかが頭に浮かばないファンはいないはず(笑)このデザイナーの方は、ぜったいにいにしえの大坂くんを知ってるかはたまたファン心理に長けてるか、いやそれよりなにより大坂くんのファンなのではないか疑惑浮上これだけではありません。大坂くんのディティール、特に背中(^^)もちろん皆さん鍛えられた魅力的な背中ですからそれぞれに合った工夫がされてるんですが、大坂くんバージョンがもう見事!スタイルの良さ、後ろ姿のきれいさにぴったりで感激。『やっぱりファン?? ぃや大坂青年(笑) 一瞬にして彼女の創作のツボを刺激したか・・・』という大ツボな衣装でした。つづきはまた(^^)
2003.05.07
コメント(0)
急に思い立って日頃のことを納める別宅を作ってしまいました。「こと」じゃなくて「うっぷん」だったりすると リアルいろいろはDK-NETこちらです。そういうわけで、こちらではデビュー公演のアンコール公演が決まったDIAMOND DOGSを中心に行きたいと思います。でも 別宅 ほしというより トウキョに住みたい 昨今の わたし
2003.05.06
コメント(0)
★ MITSU&KYOHEIさん(グリーンと紫どちらだったか^^;)ケミストリーを思わせるハーモニー今回の詞のメッセージは男女のloveより自分自身や多くのひとに向けてという感じです。似ている歌声でもやはりひとりひとり違うようです。こんな風に生のボーカルをじっくり聴くことは少ないので次はしっかり聞き比べてみようかなと思います。しかし、シンガーだからといって容赦ないD☆Dしっかり「肉練」し、オープニングダンスもしっかりバックで参加途中ストーリーの流れで大坂くんは参加しないコミカルなラインダンス(ポンキッキのような^^)にはしっかり参加してました。ダンスにはまり出したという発言もあったので、大坂くんうかうかしてられな~い。もうお馴染みのふたりが残りました。ギャップという点では、ほぼ同じなのですが、大坂くんはトリということで(笑)★ ギャップ同率4位 東山義久さん(レッド)頼れるリーダーはまさしくその通りいつものごとく完璧なスタイル、ダンス、表情セクシー、妖艶さが数段増してさらに風格が出てました。「ダンサー東山」ではなく「東山が踊っていると見てほしい」と言うだけあり、お芝居でも並々ならぬ才能と熱意が感じられました。この座長に連いていくのは大変(だゾ俊ちゃん)この東山さんに「すごいダンス」って言っていただいた大坂くんのダンスっていったい・・・★ ギャップあったんですよ大坂俊介くんフェイントかけられました。ほんの数日前の動画では黒髪だったのに‥金色! しかも爆発(「明日だき」の博志説あり)期待のまげヘアはナシでした。同じく金色になった森くんと微妙にかぶる時があったりして(困)それをのぞけば、これまで通りというかなんというかダンスといい表情といい「いつかみた‥」と思うシーン多々ビデオが来てからあそこもここもと話すのが楽しみです。そしてカラーは、レッド、イエロー、グリーンとくると昨今あちらを想像したくなりますが、こちらは上をゆく7人で大坂くんはピンク もいいなと思ったんですが、ブルーでした(^^)そういえば、女性がいないからリフトは無しかなと思ってたのに大坂くんしっかり持ち上げられてたっけ‥(しまぢさんに)やっぱりピンクキャラ?どっちかというと森くんの水色という気も。別にキャラで決めたわけではないですね(笑)以上の(インタビューによれば)男臭っい七人でも、東山さんと他の6人でなく、ひとりひとり印象深くていいユニットであることがわかっていただけると思うんですが。ダンスでこの仲間に出会えたことはほんとに大坂くんにとって幸せなことだと思えました。
2003.05.04
コメント(0)
順番は公演前のイメージとのギャップの順です。★ ギャップNo1 森新吾さん(水色)なんともスマッピーなお名前、最近のわたしは「シンゴぉ」と呼びたいですが‥ TOMOさんと最後までNo1を競いました。写真からもの静かな優等生のお兄さんと思っていったんですが‥ビジュアル、ダンス、キャラすべてで見事にくつがえされました。でも全部GOOD! まず髪が金色に(^^) そして大坂くんがおとなしく見えてしまう三枚目ぶり でもダンスはどのジャンルもこなし、5人の中で一番大坂くんとシンメになることが多く、大坂くんにとっても心の拠り所だったと思います。自分でいつもと違う自分と言ってましたが、無理に作っているわけではなく、元々のキャラですね、きっと「僕の大好きなかわいい俊ちゃん」発言の功労者いろんな意味で俊ファンのハートをも、つかんでました(^^)★ ギャップNo2 辻本知彦さん(オレンジ)外見上、写真と変わりがなかったということで2位それにしてもTOMOさん 写真コワすぎ(大坂くんいじめられるんじゃなんて妄想してました。)パンフレットの中に笑顔で踊ってる写真があるんですがもうとろけそうな顔してます。セリフから感じ取れる人柄はどうみてもこっち。ま、ビジュアル云々じゃなくダンスが勝負のD☆Dダンスもいろんなジャンルをこなされるとわかっていつつコワいお顔に似合わない綺麗なダンスをされるな~(↑ 違うんですよ^^)と思ってました。バレエもヒップホップもですから、ま、ご想像ください。パンフの内容からすると大坂くんは一番TOMOさんに心酔中のよう(^^)★ 島地保武さん(イエロー)思っていた通りの方でしたが、ダンスは想像よりはるかに繊細でなめらか、一番の長身をいかしたバレエ風の振りは見事でした。声も予想通りの温厚さしかし、しかし「世界を股にかけるTバッ・・・」すごい隠し玉あれは元々なのか生来のサービス精神が今回発露したのか日々進化していくコミカルな部分でのコワレっぷりはちょっとスリリングでした(笑)千秋楽最後に下りたレインボーのテープにぐるぐる巻になり大坂くんに(^^) なんと「大坂くんに」助けられていたのです。いつもこの瞬間の一発芸で遊ぶ大坂くんそれどこでなかった(笑)しまぢさんが「俊」と呼ぶ声もツボでした。
2003.05.03
コメント(0)
わたしの夢時間は27日のままフリーズその後もいつもの日常は情け容赦なくザンブザンブ来やがりましてしかもこれでもかと忙しいのはナンノ嫌がらせダ・・・そんなものに負けてはいられないワ!居間にはあの日博品館から持ち帰ったアリストロメリアがまだ元気(^^)千秋楽スタンディングオベーショと数えきれない位のカーテンコールの中でメンバーがお花を投げてくれましてもちろんそれはわたしの所までは来なかったんですが帰りにロビーにお花がおかれてあったのです。『お持ち帰りください』と言わんばかりに(と即座に解釈したシュフファングループ)旅行カバンに久々購入(&久々壁面更新)のポスターと一緒に差しはるばる600キロ連れて帰ったそのお花も色香衰えず帰るといつもならもう終わってるはずの桜も満開でD☆Dの門出を祝ってくれたんでございます。さい先いいわん♪早速決まった12月アンコール公演評判良すぎてチケット入手困難になりそぅ行けるか‥なんて言ってたらoutーーー!行くんです、ナニがあろうとそうだ、その勢いだあとは去年の服が着られなくならないようにするだけヨ体重も ・・・ カオも ・・・などという前置きはさておき(せっかくの感動を少しでも残したいといつも感想中心のレポを書くのですが)今回あんなに沢山踊る大坂くんを観たというのにうまく言葉になりそうもない。オープニングダンス以外、曲とダンスが結びつかなくて公演を重ねてお決まりのナンバーみたいなのができるといいな~でも何とか行ってみまっす♪「まずはぁ メンバー紹介っ!」 っと行きたいところですが、やっぱり順番としてオープニングしなきゃ始まらない(^^)流れ順とかちょっとアヤシイです。気づいた方は『違ってるぅ』とココロでつっこんでください。(お時間ありましたらご一報頂けると有り難き幸せ)《ネタバレ注意報》12月のアンコール公演まで楽しみとっときたいという忍耐強い方はハイ ここまで~~~念のため、ちょっとBLANK☆オープニング某事務所のライブみたいなことはなく定刻を少しまわって場内暗転暗いステージにスタンバイの気配中央のYoshiさん(東山義久さん)にスポットがあたるのとYoshiさんが足での力づよいカウントを始めるのが同時だったのかどうなのか??(3回見たのに)Yoshiさんを中心にV字スタンバイのメンバー2列目TOMOさん(辻本知彦さん)としまぢさん(島地保武さん)3列目大坂くん(大坂俊介くん^^)と森くん(森新吾さん)スポットとカウントが増していき、しばし足でのパフォーマンスそれが最高潮に達し全員が前に進み出た瞬間「DIAMOND DO-GS!」重低音のコール‥… 『カッコィィ~~~』目がくらみそうなカッコよさ衣装はリハの動画のもの深みのある青でひざ下まである。前三人はノースリーブ、後ろ二人は長袖今回の衣装すべてそれぞれに違うディティールがあるんですがこの時は脇のスリットにイメージカラーのリボンもなびいてました。(大坂くんの衣装の丈がわたし的にはツボで^^) あのツボ衣装をここに持ってくるとは思いませんでしたねぇここ一番の決めに持ってくると思ったのに『これからもっとすごいってこと???』そこからリハで見せていたオープニングダンス流れるような動きから俊&森班のポップなダンスTOMO&しまぢ班の羽のような跳躍となめらかな動きそしてリーダーYoshiさんの華麗な登場と各人各様の見せ場が散りばめられていて、D☆Dの魅力が濃縮されてる。そこにMITSU&KYOHEIさんが加わってラップでメンバー紹介なんですが、残念ながらそこが聞き取りにくく大坂くんがなんと紹介されたのか、まだ解明されてません。3回観たのに断片しか(1回なんかどこかさえ???)一説には「ベビーフェイス」とか「セクシー『え゛?^^』」とか「母性本能」とか『あれでそれを聞き分けるなんてすごい動態視力じゃなくてナントカ聴力』わたしが聞きとれたのはしまぢさんの「世界を股にかけるTバック」 だけ‥Tバックの秘密は観てのお楽しみですが、なんでそこだけわかってしまったのか‥私には思いあたるふしはありません、念のため『歌ってるふたりのノリのせいだって‥』ラップからの情報は期待できないので、私が観ての印象でご紹介は長くなったので、また明日にでも
2003.05.02
コメント(0)
今日の休日当番は トッテモ トッテモ ツカレタので今日はD☆Dの公式BBSへの書き込みで失礼をば(当分それになるかも)☆☆☆「DIAMOND DOGS!!」の重厚なコールでの登場待ちに待った瞬間は、予想をはるかに越えるカッコよさでした。いろいろなジャンルの表現のエネルギーのぶつかり合い、なかには苦手なものも・・でもインタビューやコミカルなやりとりで伝わってきたメンバーのキャラクターに助けられて、苦手だったジャンルにもすんなり入っていくことができました。 カッコよく 妖しく 可愛らしく 楽しく たくましかったり、繊細だったり、意外だったり、とても一言では言い尽くせないほど贅沢な舞台でした。すでにそれぞれの分野で活躍されている皆さんが今回こうして結束できたことはなんて幸運なんだろうと思いました。無事に千秋楽を終えられ、疲れを癒されてるところだと思いますが公演中に決まったアンコール公演は、ファンに嬉しいプレゼントでしたが、離れがたい声が多かったメンバーの皆さんにもそうだったでしょうか。またあの「肉練」ですね(^^)それぞれの場での活躍を経て集まる12月、アンコールとはいえ、嬉しく期待を裏切って下さるにちがいない皆さんの充実した輝く笑顔に会えるのがとても楽しみです。メンバーの皆さん、今井さん、上島さんをはじめとするスタッフの皆さんとても素敵な旬の舞台をありがとうございました。
2003.04.29
コメント(0)
帰ってきました。後ろ髪ぐーーーっと引かれながら。語りたいこと言いたいことが山のようにあって収拾つかないところです。ひとことでいえば、浴びる程大坂くんのダンスを堪能しました。オープニングから1部の前半にかけてのダンスだけで2000年の復活からこれまでのダンスシーン全部に匹敵する位といえばわかっていただけるかな。『もう思い残すことは‥』(オィオィ)これまで正直ありました。口にはしなくても、いつも『これだけ?』『もっと観たい。』『もっと踊ってほしい。』『でも、舞台に立ってもらえるだけで・・・』そんな弱気な発想をすっかりぬぐい去ってもらえました。やはりきみのダンスを観るのはホントに嬉しい。それをあんなに。胸がいっぱいでうまく言葉が出てきません。他のメンバーの方々もとても原石などというキャリアではなく大坂くんにばかり目が行ってしまう横で華麗に舞っておられました。日頃触れることがないダンサーの皆さんの声を聞くことで初めてだと思えない位皆さんに親近感を持てました。以前より、こんなステージを待っていたのですが、終わって舞台の世界をよく見てみれば、そういうものは結構ある。なぜ、今この7人なのか。他の公演のように毎回集めるのではなくユニットを名乗る意味は???その答えがわかるにはもうちょっと観せていただかないと(^^)早くまたあの5人のダンスを見たくてしょうがないです。12月のアンコール公演が決定嬉しくもあり、行けなかったらと不安でもあり悲喜こもごもなんのかんの言ってDIAMOND DOGS 最高!!詳しくは、言葉になるまでお待ちください。
2003.04.27
コメント(0)
全12件 (12件中 1-12件目)
1 >