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ハンカチ王子こと佑くんなんと6月6日生まれだそうな。勝負度胸といい、並々ならぬ闘志を淡々と、でもはっきり語るあたりクールな芯の強さを感じる。一見穏やかにみえる容姿に似合わぬところがちょっとミステリアス。こちらの王子にも環境に動じない強さを感じてたんですが・・・今はどうなのかなぁ「今」を知るなにか、自分で発信してくれないかなぁ
2007.04.30
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スイセイミュージカルのHPに「サウンドオブミュージック」のチラシの写真が出ています。郵便屋さんのようなのですが、その制服姿です。帽子の下の髪はぴっちり短そうですねぇ。想像していたよりも明るい色の制服でどんな郵便屋さんなのか楽しみになってきました。
2007.04.29
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10日以上体調が悪かった原因がわかりました。ここではあまりこういう話題をしたくないんですが、病院にかかる時に、いろいろ反省すべき点があり、お役に立てればと思い、ご紹介します。興味とお時間がある方は、右の道草「亜急性甲状腺炎、不明熱」へ
2007.04.26
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ひととおり出そろいましたねぇというか、3回になろうとしているセクシーボイスもあれば、まだ1回目のもあり。足並みばらばら。今回気になる俳優さんが多いので全部見てしまうのかと、恐怖が走りましたが、見逃したり、風邪に負けたりで、結局また数本に落ち着きそう。(ご縁がなかったということで^^)(マツジュンの連投の奮闘ぶりチェックできてません。新聞ではなかなか評価されてますね。)お腹いっぱいでリタイアしていた「生徒諸君!」に落合扶樹くんが出ていることがわかりこれは一度チェックしなくては。今回一番楽しみなのは、なんといっても「セクシーボイス アンド ロボ」私の中では時効警察をおびやかしております。ドラマスタート前に流れていたふたりがスパイであるというCMはちょっとイメージが違うと思いました。あのCMで敬遠した方もいるんじゃないかなとちょっと気になりました。これからだんだんそういう展開になっていきそうですが。ニコとロボふたりは特別な存在ではなくどこにでもいるふつうの中学生と合コン好きなオタク青年。でもなぜかふたりの周りには不思議な事件や出来事が起こる。そんなに正義感にあふれているわけではない少し脱力系のふたりはなんとなく周囲から犯人と目されている人物と関わりをもち、なんとなく(笑)手助けをする中で事件も解決していくという血気盛んなひとからは怒られそうな展開ですが、ふたりや周囲のひと達から発せられるセリフがいちいちこころに残るんだなぁ。脱力系なのに。ニコが七色の声をあやつるとかロボが土壇場で火事場のバカ力を発揮することはそんなに大きな問題ではないですねん。ロボ(松山ケンイチ)の変身シーンのもたつきっぷりが結構ツボですが。松山ケンイチはこれから目が離せないわん。毎回テーマとなる人物としてゲストが登場するのですが、初回が中村獅童(獅童さん、いい仕事してました~)2回目が村上淳(このひとって見るたびに違う人なので、どれが本人なのかいまいちわからない、ってそれが役者ってものか)そして本日3回目のゲストは香椎由宇さん、あの香椎さんです。香椎さん最近引っ張りだこですね。(私はリンダリンダリンダの香椎さんが好きです。)しかし、そこはセクシーボイス今夜のテーマはお歯黒女、という こ と は?真相は見て楽しむとして、彼女って怪談にはまると怖そう~~~~~
2007.04.24
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行ってきました。長引く風邪に仕事を休みがちだというのに、熱冷まし飲みつつという強行軍。ふたりの母へのプレゼントも兼ねているので大目に見てください。同伴だからといってしぶしぶではありません。彼女は歌うべくして生まれてきた存在と、20年前の引退を日本の宝を失うかのように惜しんだわたくしですから。CDを買っていないし、ファンクラブにも入っていないのですが、その思いはずっとくすぶり続けていてそういう話題になると必ず力説していました。生の歌を聴いたわけではないんですが。今回の(もしかしたら初めての)地元でのコンサートは長年の私の思いが通じたのかなぁ(なことはないんですが、人生そう思うと楽しい^^)昌子ちゃん、という年齢ではないんですが、司会の方が「声援をかけてくださっていいですよ、昌子ちゃん!に一番反応します。」とおっしゃってたので。(でも会場からの「昌子ちゃん!」にはさわやかにはにかんでました。)その昌子ちゃん、今は盛岡を舞台に放送中のNHK朝のドラマ「どんど晴れ」にヒロインの母として出演中ですので、その話でも盛り上がりました。2000人近い会場は、ほぼ埋まり、彼女の人気の根強さを伺わせました。(昼の部を観たんですが、終演後にはもう夜の部の当日券に並ぶ列ができてて 20年くすぶってきた森昌子フリークとしては嬉しい限り)ポピュラーでないひとりの歌手のステージというのは実は初めて。ステージは森昌子の歌の軌跡を辿る構成の中に、彼女の歌の師匠美空ひばりの名曲を歌うコーナーがあり、盛り沢山。衣裳変えや司会の語りを含めて休憩なしの2時間近く20曲以上を全く声の疲れを感じさせないで歌い切る様は圧巻でした。☆デビュー~10代♪せんせいの他にも淡い恋ごころをうたう曲が多かった頃タイトルは忘れていても、どの曲にもお気に入りのフレーズがあって、彼女に作られる曲の世界にとても好感をもっていたことを思い出しました。☆美空ひばりをうたう歌の合間にひばりさんにとても可愛がられていたことがわかるエピソードが披露されました。ひばりさんが好き嫌いの多い昌子ちゃんのために、嫌いなものだけを美味しく料理してお弁当を作ってきてくれたとか、エプロンをかけて台所に立ってくれたりしたそうです。自分の後を継ぐのは森昌子だと太鼓判を押していて、彼女の引退を惜しんで手紙を下さり、今でもその手紙は宝物だそうです。その手紙が今回の再デビューを後押ししてくれたのかもしれません。美空ひばり10代の頃の曲、そして♪悲しい酒、♪愛燦燦見事でした。♪悲しい酒での声の艶の質感はひばりさんの真骨頂ともいえる部分なのでそのあたりが出せるようになるには、また恋でもしなきゃだめかな。☆20代私が彼女の歌に惚れた時代です。彼女自身、歌に気持ちを入れることがわかってきた時代だそうです。♪悲しみ本線日本海~♪越冬つばめおなじみのヒット曲が並びます。なかでも一番聴きたかった♪越冬つばめ『生ヒュルリはヨカッタ~~』母達と盛り上がりました。彼女がひと節うたうだけで、こごえる景色がそこに見えてしまう。ヒュルリ~の部分は高音で声を張るので単調に聴こえてしまいそうなのに彼女が歌うとその中にも情感が溢れていて、これぞ森昌子と思いました。☆そして人生の再スタートに向けての♪バラ色の未来へ新曲は♪心雪らしいんですが、歌わなかったよね?あきらめた宝物にまた出合うことができた嬉しさでまったく飽きることなく(実はフリークといいながら不安でした。)会場中を魅了した彼女の力と彼女が持っている楽曲の魅力の多さに改めて感激しました。現在、再デビュー、女性としての自立のメッセージ色が強いのがちょっと気になるけれど、彼女のド演歌にとらわれない芸域を生かして、末長く活躍していってほしいです。神様、彼女の歌を返してくれてありがとね。
2007.04.22
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聴くたびに、いろんな思いがわき上がるアルバムです。最近とんとふれない某君が、このアルバムを聴くわたしの脳内でちらちら。まず「真夏の果実」をデュエットするボニーピンクさん昔あった某ラジオ番組で彼が曲紹介したことがあるんです。彼が目当てのそのテープからは見事にボニーさんの曲はカットされてまして。今回『こんなに澄み切った素敵なお声だったのねぇ』と紹介した彼の声と全く違うイメージだったことに(それはごく当然のことなんですが)今さら感動しております。そして「ダーリン」ジュリーです。ジュリーなのに何度も聴いているうちにイメージはいつの間にか光一さんになっちゃった。あらら、ここにもいたワねぇなんで光一さんから某君なのかは、ここでは省略します。なんて書くと、◯像ばかりとか言われるのかな。実は、どこがそんなに激怒されなきゃないのかわかってませんが。ファンはこういう思いを共感させながら、仲間を増やしていくものなんだけどな。これまで困らせようと思って書いてきたわけではないので、これからも書きたいことは書いていきます。発言に気をつけますが。***今週、後援会からいろいろお知らせが来ました。念願のギャラリー公開のキーワードが。これは入会者だけのクローズドサイトですから、見たい方は入らないとね。舞台が始まったら舞台衣裳姿を期待したいな。HPトップの雪村さんにアーンの写真、ケーキの一口が大きい(笑)そのあたりが彼らしい大らかさ。それに「大きい!」と言ったりしないでしっかりアーンする雪村さんも素敵です。誕生会、私は行けないのですが、参加する友人から今年最後なので楽しんできますとメールが。ぜひぜひ楽しんで来てください。
2007.04.14
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春と書いたのは、若い世代の息吹きを感じたので。主役の世代交代期ですね。いつものように事前情報は最低限にして、気になっているのは殿堂入り「時効警察」の他に「セクシーボイス&ロボ」「特急田中3号」「わたしたちの教科書」あと月9とマツジュンはこれから。困った、6つだと忙しい。さてどうなることやら。こうなると先に印象づけた方が勝ちだね。「セクシーボイス&ロボ」最初松山ケンイチくん目当てでした。朝新聞で、「すいか」と同じ脚本家であることを知って、がぜん注目株に。見てみたら、ジャンルは違うのに「すいか」テイストがいっぱい。大後寿々花ちゃんがかわいい。(大路恵美さんと姉妹にしてみたい)松山くんもしっかり楽しませてくれて間違いなく☆みっつ「特急田中3号」つっこまれキャラのはずの田中くんが、真面目にオタクくんたちを諭すのが可笑しい。オタクのふたり、ロバートの秋山さんはいつものキャラですが、塚本くんのオタクっぷりが凄いんですけど。彼はしっかり役を作ってくるので楽しいな、イケメンなのに。(テツ男といえばそのあとのタモリ倶楽部で全国の駅に降り立ったというゲストが、 誰も降りない無人駅にひとりおりた時の興奮を語った時のそれまで静かだった彼の テンションの上がりっぷりに静まりかえったタモリさんたちの空気がおもしろかった。)こちらも毎回チェック連ドラの連投って、ハードルだよね。マツジュンくん、どう役を料理してくるか楽しみです。役もシェフ見習いだし。月9はどう私の中で展開していくか、今のところ全く予想できず。
2007.04.12
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全部聴きました。ライブDVDも見ました。(しかしお得というか、気前のいいセットだわぁ)ライブを先に見てしまったものだから、少しそちらの印象が強くなってしまった。こう見て聴いてみると、今回のCDが斉藤ワ~ルドの一面だけだというのがよくわかる。私はウェディングソングから入ってそのかすかにほろ苦さを含んでいるようなせつないバラードの世界が好きなのだけど(でぜったいそっちの方が彼の歌うたいにむいてると思う。)斉藤氏、ライブでは、ロックンロールしたがる。どっちかというとギタープレイ。まるでやっちゃいけないことをしたがるヤンチャ坊主みたい(笑)(DVDのギャラリーでもやけにかっこいいプレイスタイルが多くてそのあたりに こだわりを感じます。こういうのファンには堪らないんだろうな。)そして、そのあと「サンキュ!」っていうさり気ない感じがまたいいんだな。ちょっと感想☆ベリーベリーストロング歌詞が多くて耳が追いついていかないのだけれど♪ベリーベリーストロングが始まると、もうなんでもオッケイ人生やってけるサという気分になれます。☆スローなブギにしてくれ(I want you)歌い出し、私には南佳孝さんにしか聴こえない。(ということは南さんの曲もっと歌わせてみたいなぁ ♪夜間飛行とか)すぐに斉藤ワ~ルドなのですが、きわめつけはラストに仕掛けられたヤンチャ、不良品かと思った(^^;)☆君は僕のなにを好きになったんだろうせつなくてほろ苦い、不安でしょうがない「僕」の気持ち、もうちょっと聴くとまた違った思いが湧いてきそう。★天使の遺言今、一番気に入ってます。作詞は森雪之丞さん。最近流行する歌はわかり易いとか日常の言葉で歌われることが多いけれど洗練されたことばの魅力をすごく感じさせてくれます。☆真夏の果実 ボニ義(with BONNIE PINK)この選曲もたまりません。斉藤さんの一見荒削りっぽい歌(本当はそうではない、彼は呼吸そのものが歌らしい。 ライブそう歌ってた。歌は簡単だって)その斉藤さんがBONNIE PINKの透き通る声にからむとなんだかいつものヤンチャは影をひそめ・・・出合いのきっかけとなった★ウェディング・ソングについては、そのうちに
2007.04.08
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こういういきさつでこのカテゴリを選ぶことになるなんて思ってもみなかった。KYOくんが投げかけたことの波紋はなんとか落ち着いたようです長い沈黙、坊主も覚悟した‥多くの方達にとって相当な葛藤だったことでしょう。ノーといった時の相手のことを考え過ぎて機を逸してしまう私からみるととても無鉄砲に思えたけれど、KYOくんがKYOくんでいるために必要だったのなら、、、何重にもからまった八方ふさがり、なんとか解くことができてよかった。シャキっと息を吹き返したようなkYOくんのことばが明るくてまぶしい。残されたD☆Dとしてのパフォーマンスへの意欲も満々。こんな風に意欲を見せてくれると待つ身のテンションも上がるってもんです。KYOくんがぬけることでD☆Dは新しい進化を始めることになる。大好きだった時代のD☆D集大成を目にやきつけるために5月のアニバーサリーステージ行き決定です。というわけできのうぴあへ「B席◯番です。」 『え゛?ソンナ良席が‥?』「ぁ2階です。」って先に言ってよお◯さん。よし! あとは未來くんの「血の婚礼」だワと楽天チケットに挑戦したらエントリーがことごとく完売。と思ったら某所に譲りますの書き込みが。ヤッパリ【行きたい】と念じているとやってくるなぁ神様あと ひと押し
2007.04.07
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久しぶりに わくわくと封を切って久しぶりに 歌詞カードを眺めながら 耳を傾けています。『D☆Dの曲、とくにKYOくんの言葉もっとちゃんと知りたかった‥ まだこれからだよね』はじめての曲ばかりのはずなのに やさしい言葉で紡ぎ出される世界はどこか覚えがあるような気がする。語るように歌っている。ジャック・ブレルみたい。♪~Want you~聴いた瞬間、南さんかと思った。ちょっと似ています。オリジナルを気にしないで自分の世界を追求したとどこかで読みました。声質は似てるけど、南さんの方がちょっぴり大人の洗練が。斉藤さんは、と書く程、まだ聴いていなかった。♪歩いて帰ろう(ポンキッキ)の方だったんですね~~~
2007.04.05
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仕事が終わらないので「紅盤」まだ受け取れず。おかげで初回盤限定教会ライブの応募できず。間に合ったら、申し込もうと思ってたんですが。とは言っても相当な競争率ですから、参加することのわくわく感目当て(^^)何から聴こうかな。やっぱり「スローなブギ~」かな考えてみるとゼクシィのCMって、煌めく新星を世に知らしめてくれたな~最初は、ローサちゃん、こぼれるような笑顔にくぎづけだった。ふたりめは、斉藤和義、映像にも勝る位、情景を感じさせる歌声にグググィっと吸い寄せられた。どちらも知るひとぞ知る存在だったようですが、あの15秒の間に知らなかった多くのひとを惹きつけてしまった。センセーショナルにではなく、じわじわと、でも着実に(^^)『あの子だれ?』『この歌は誰が?』自分の感性にしたがってふたりを追わずにいられなくなったのよねぇ。クリエイターにひとの琴線を揺らす名手がいそう。今後も要チェック。などと「紅盤」から、考えながら帰ったら、新しいお知らせが。ジャズだそうです。久しぶりに「踊る」というキーワードが。がっつり踊っているのを観たのはこれが最後だったなぁと2、3日前、WHITE FANTASYを見ていたところだったんですが。ダンス欠乏症を補おうと『血の婚礼』+D☆Dに照準調整中です。
2007.04.03
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紅盤、お買い上げでもネットなのでまだ手元にはありません。なんだか誰かにあげたくなるような気がしたので2枚ところで、わたくし最初から「べに盤」だと思い込んでいたのですがどうも違うっぽい。でも紅ってふつう最初の印象は「べに」よねぇその次は「くれない」でしょう。(でも年齢とか文字に対する感覚でいろいろかなぁ)なのでどこかにちゃんと書いてないかなと検索しました。でも書いてない。こんなにいろいろイメージしてしまう身としてはルビがほしぃ。どこにも書いていませんが、私の結論としては「あか盤」かなと。理由は、白盤、黒盤につぐシリーズ3枚目とのこと(それならばねぇ)あと小指と小指を結ぶ赤い糸にかけていると公式ページにありましたので(それならばねぇ)でもやっぱり私には「ベに」に見えてしまう。ほんとかな??誰か、知ってます?
2007.04.01
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