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(本日、4月11日久々のフル連休、先週は仙台だったからね。 てごちゃんの衝撃ミステリーハンター、NEWSin仙台、ゼウスも終わっちゃいました。 録画編集しつつ時間軸あっちこっちしながら失礼します。)探偵衣装の着こなし、ターンが決まり過ぎ。(ライブの衣装もこうだとターンがよりきれいに見えるな~遠い目)レンズで拡大されてますます可愛いとか言ってるとイッテQのナレーションさんの恨みたまりそうだ。(なんの?か知らないけどたまってるよね^^)呪われた1枚目の絵(実はてご作)を見せられたあとの「俺のドキドキ返せ」がツボでした。「興味半分で来てすみません。」てごちゃんが来たかったわけじゃないんだけど・・・頭ヘンヘン言われてますがとっさに出るこういう言葉、態度は筋が通っている。なかなかできないと思う。KAGUYA再現vs風速40km手越しじゃなくゴーグル越し、イケてると思ってしまった。傘よりもてごちゃんの生え際が心配だった。あれ、あと何年後かにはできない挑戦よねwとばされかたがスコーンとして絵になる。あの小気味よさ、ふっとばされたシャバケの若旦那を思い出した。ロープなんちゃらに挑戦(あれすぐにクリアする様子で、ゼウスで鉄柱渡りが決まったのかな? とゼウス後だから思っちゃった)玉子事件で悶絶する様子の方がリアルヒューマン感あって、ガードされたパンイチよりも見たくなかったかも(^^;)あっさり挑戦終了もなんだかな~(2時間とはいえ)予想外の珍ハンスタイルで幻のドラゴン捕獲。ドラゴンを海に帰すのにこだわったというところが可愛い(^^)さってミステリーツアーの目玉(らしい)虫の姿にボディペインティングされる。「問題はここに事務所の人間がいないこと」そうよね~それで、なにが、どうなって、事務所はあれを許可したんだろか!!!(いまだにキニナルよね~)最初の予告が世に放たれた時の???それが静止画となってツイに流れてきてうっかり開いてしまってからの残像感w『ファンならやめれ』ファンもいろいろなのね。そりゃ私もイッテQに並々ならぬ覚悟をみせる彼に興味を持った位だからそこは受け入れなきゃと思いつつやっぱり直視はきつい。(ブロガーさんで本編まで見続けて訓練した方いた)(一種のふみ絵だわ、おれについて来るならこれに耐えなきゃ) ↑ いやいや一番しんどいのはてごちゃんだから静止しなきゃいい、という結論に達したもののまー来るわ来るわツイに流れてくる画像で全身が揃ったりしてました(苦笑)という予告編でのもろもろを経てこの時を迎えました。・・・終わってみて予告で見た衝撃ポーズ以外にもいろいろありましたな~てごちゃんのコメントからも『コレいいの~』がひしひしと。事務所とどんなやりとりがあったかはともかく ←てごちゃんの頑張りは受け入れなければ。(あのポーズで3時間てキビシイよ)ラスト、イジワルっ子魂に目をランランさせてたのがちょっと救いだったかな。相変わらず、じっくりリピする気になりませんが、ひとつ言えるのはあれ、てごちゃん以外の男性の体ではとてもオンエアできないと思う。鍛えられてきれいな彼だからできたんだと思う。だって妙にアップされなければとてもきれいだったもの。(遅ればせながら編集、本編以外に何度あのポーズを見せられたことか そろそろ慣れる?いやいや)
2015.03.29
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エンターテイナー手越は、刀削麺披露「今回はいつもと違うパターンで」のきなみ予想をはずして一瞬すねるてごちゃんがかわいい (「逆ホワイトデー」という迷言残す。)多くの女性ファンがいる麺王子からの指導とあって王子キャラかぶりまくり。先生と弟子という立場上、衣装(?w)にも格差が。いろいろライバル心むき出しにするてごちゃんかわいい。いろんな麺料理をもぐもぐする口元のファン多し。感想はもれなくモッチモチがついてきます。器用にこなしそうに見えたのに刀削麺には四苦八苦珍しく「できない」という発言。先生の手元を見る目線の真剣なこと。修行の合間のお楽しみはいつもの闇〇〇ではなく香港の旧正月の年越し潜入。スタッフさんの思い違い(策略でしょ)で縁起のいい赤のスーツに身を包んでマスク。それは見てくださいと言わんばかりです。カウントダウンの瞬間に歓声はなく、てごちゃんに気づいての歓声もなくことごとく手越くんの予想が覆されてスタッフさんはさぞかし編集のし甲斐があったんでしょうね~スタジオでの刀削麺披露は無事に成功。そして春のシャッフルスペシャルの内容発表「手越のミステリーツアー」「ふざけんなよ~」とっさに出た悪いお口に反比例してのその後の予告での張り切りっぷり&出で立ちにそれまでの記憶がふっとびました。(おそらく全国の手越ファン一斉に)『え?』とは思ったけど、その後ツイッターに上がった静止画に絶句しました。ある意味、裸より衝撃的。まだボカシの方がヨカッタ(←Hちゃんより却下)いろいろ悶々した私の結論『イッテQの手越くんを見る時は芸人の女房の心境にならなきゃない』妻ではないけど。(あと私は知っている、手越くんがファンに向ける笑顔よりサッカー番組してる時の笑顔の方が 何倍も幸せそうであることを だからサッカーに関わっている手越くんも別のキャラクターだと思っている。)「事務所はよく許したね」ほかのJはやらない、やらせないよね「事務所事後承諾か?」 まさかね「事務所は止めたのに」 ←案外これかもでもあとで録画でさら~~~っと見たらそんなに騒がなくてもいい気がしてきた。静止画でトリミングなんかしちゃうと強調されてしまうのよ。(それするのファンですから)ですから、今回の挑戦にもやもやしてる方はけして静止画をアップしたり開いたりしないことです。よろしくです。私は、安易に開かないように心するつもりです。あ~~~楽しみ ←結局(^^)
2015.03.15
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NEWS久しぶりのツアー初日(名古屋)が6日後にせまって来ました。私は留守番です。NEWSはリハに、ファンはうちわ制作やら旅支度に忙しく一見話題が盛り上がらず嵐(主役はNEWSですが)の前の静けさ状態です。ほんのり物足りなさを感じるというけしからん感覚をイッテQさんが救ってくれます。手越さんの(スタッフさんがイラつく)いつものオープニング(・・・あれは台本?じゃないかw)(私はイラつきませんが^^)手越ファンのためというサービスカット(私はあまり嬉しくないことが多いです。笑いますが^^)一番楽しみなのは、ロケの晩のサプライズです(^^;) ←楽しみだな~13日の金曜日毎回楽しみにしている日本テレビの番組対抗SPの放映が4月5日であることが判明しました。NEWS宮城の日!う~~~~ん留守番の方には朗報ですが、参戦組さんはどうなるやら。お泊りの方はホテルに直行すれば少しは見れますが、私は帰りつくのはたぶん0:00頃。次の日仕事だよ~~~がまんできずにワンセグか。番組対抗もですが、だいぶ前から盛り上がってるTBSのゼウス(4月9日放映)NEWSからはまっすー、シゲ、てごちゃんが参戦します。芸人さんたちと体力真剣勝負、セーブなんて言葉は僕の辞書になさそうな手越くんツアー真っ盛りの収録なので若干心配です。今回ガシガシ踊るとあちこちで言っているNEWSくん、どんどん頬がシャープになってる。イケてるビジュアルますますイケてる中、TVぴあのメガネ男子手越くん。私、手越くんの顔担ではないんだけど、メガネの奥の整いっぷりに感激通り越してイラっとしてしまいました。(イッテQスタッフさんのイラつきはこれ?^^!)なんというか、自分にはどうしようもない遠い領域へのイラつき。シットorネタミにも似てwセットリスト、ネタバレしないでね~~~知らないで見に来てね~~~私は読んでも覚えていないのでどっちでも~~とは思うけど、オープニング曲だけは楽しみにとっておきたいかな。でも大方の予想は、MR.WHITE(^^)と思わせておいてからの~〇〇、さ、どうくるNEWSくん。オープニング曲はセットリストの一番だからこれを避けるのは至難の技かもね。ネタバレぜったい避けたい方の苦労を味わうことになりそう。
2015.03.15
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(だめだ、日付詐称してると書きにくい。)KAGUYAまでさかのぼって思ったことをつらつらと。KAGUYAのテレビセット、各局制覇ならずでした。ライブモンスターがWhiteだったので、ザンネン。(各局見たかったな)でも各局の美術さんがはりきってるのが伝わってくるセットばかりでした。NEWSくんをひき立ててくれてましたね~私は、NHK、少年倶楽部プレミアムの金糸の月が好きでした。C/Wの「バタフライ」去年、ライブの夏をますます焦がれさせてくれた「君がいた夏」のアンサーソング。あちらが男性目線、今回が女性目線とか。私はですね~「君がいた夏」がツアーで街をめぐるNEWSくん達に重なってしょうがなかったです。歌詞にそうともとれるワードがあるので。そして「バタフライ」彼女(ファン)の思いはついにかなえられて幸せに蝶のように舞い上がっていく。でも。蝶のいのちは短く~再会(ライブ)の幸せのあとのさびしさを漂わせて~。また新しく(ライブが)生まれるときまで・・・ライブの終わりってせつないよね ↑まだ始まってませんw突然「White」ソロについて「ロメオ2015」慶ちゃん せつない心ゆさぶられるミディアムテンポ。 秘蔵されてたのが今回世に放たれたわけですね。ブレイクしちゃおうか(^^)「Skye beautiful」まっすー 「Remedy」と同じ制作陣と聞いてましたが出だしはしばらくはかなげなボーカル。 踊らないのかと思い始めた頃、テンポアップしてゆく。いよいよね。 またがしがし踊ってくれるんだろうな。「あなた」てごちゃん 初聴きの時、歌詞の重さにちょっと・・・ 『そんなに思われたら逃げたくなっちゃう』 女性目線といいつつてごしさんの感情では?とか、自分がふったひとには こうであってほしいの?とかどうも私が素直じゃない。 そういう出来事から遠ざかり過ぎたからね~ でも何度も聴いてるうちにどんどんなじんできました。 早く生で聴きたい。 ピアノ弾くかもって・・・歌に集中してくれないの? 小学校6年やってたなら大丈夫かもだけどやっぱりひとは二つのことには 集中できないと思う。 でもボーカルと息の合わない伴奏もつらいから・・そういう理由もあるのかな?「ESCORT」シゲ作詞作曲 すぐに広がるシゲワールド。ほんとに多才なひとだな~ ちょっと前、ボーカルのNEWSらしさってなかなか思い至らなかったんだけど シゲの曲は、作りもボーカルもシゲらしさがはっきりわかる。お洒落で(^^) 今度はどんなパフォーマンスか、それを楽しみにしてるひと結構います。充実のアルバム「white」の珠玉曲の中にどの定番曲、C/Wが入りこんでくるのか、セットリストの腕の見せ所ですね。毎度のこととなりましたが「セットリストは広めてくれるな」「知ろうとしないでくれるな」と。新鮮に驚いてほしいと。ほんとにそうしたいなら、各会場の前の方半分位FC以外のアルバムも聴いていない一般の方で埋めるしかないと思うけど。NEWSくん、何度も足を運ぶファンはどうすればいいのでしょ?二度目からは新鮮に驚く準備していけばいいわけですね。初見の感動を覚えておくためにメモして、ブログにはあげないと。下書き・・・下書き・・・鮮度下がりそう(^^;)雑誌祭りとても書ききれません。でもがんばりました。ここががんばりどころだと思うから。1ページだけとか写真が・・・なのをのぞいてほとんど今積まれています、そばに。書店勤務のHちゃんにまとめて頼むのですが多すぎて見るのが追いつかずダブりそうになります。日経エンタさん「正直」にどきどきでしたが、あの時にはあまり触れてなくて・・・むしろデビュー時の方だった。NEWSの楽曲やボーカル推ししていただいて感謝でございます。てごちゃんの歌に対する提案って、毎回、結構キーポイントだったと感じてるんだけど、今回のエンタさんの話も驚きでした。メンバーの歌をそういう風に考えていたとは。さすが、将来プロデュースしてみたいと言うだけのことはある。長々打ち合わせするのをけ嫌いするけど、瞬間的に重要な判断できるひとなんだな~とまた印象が変わりました。今回お初のwithはじめ、Ray、AneCan、ファッション誌も沢山。ファッション誌は写真も衣装も素晴らしい。AneCanさんの後半のパステルのメンバーカラーさりげなくてお洒落~~~グループとしての活動が少なかったけれどこの雑誌祭りがそれぞれ充実している「今」でよかったな~としみじみ思います。いよいよ アイドル誌卒業かな。
2015.03.10
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最近頭にうかぶ法則「NEWSごとで忙しければ忙しいほど、ブログ書かない」思えば、今ほどレギュラーも番組&雑誌露出もなくひたすら再会を待ってた2012年春~夏は書いてたなぁなんて言ってないで今日こそ書こう。で、なにから書くか決められないほど話題ありすぎて途方にくれる。←きのうは「ロメオ2015」で慶ちゃんブレイクするんじゃ?ってくらい中毒性にやられてました。キャスターレギュラー持ちながらソロ音楽番組出演まで想像しましたよん♪今日は「White Love Song」はウェディングというよりプロポーズという感じ、「愛言葉」の方が、だれにもわかりやすい言葉で、やさしいメロディーで(手越くん作^^)披露宴などにはもってこいだと思うな~とおこられそうなこと考えてました。NEWSファン、ドームで慶ちゃんからプロポーズされちゃったからまさしくこれはNEWSとファンのウェディングソング。NEWSファンの大事な宝物だけど、お二人の良き日に流していただいて構いませんよ。←ちゃんとCD購入していただいたら(^^)
2015.03.10
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なんといってもミュージカルアナ雪と手越くんオープニングダイジェストの数々を編集の切れ目なしに保存できたことが素晴らしい。←イッテQ様、ありがとうございます。できますれば、手越くんオンリーDVDなど(未公開映像つき)いかがでしょう。欲張りすぎでした。今回の編集だけでも十分スペシャルでした。あの時、王子姿&歌を聴けて、ライブから遠ざかってたものだから感涙ものでしたね~。手越くんミュージカルに挑戦してほしいと改めて思いましたわん。
2015.03.08
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