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(きのうNEWSくん、なにかありました? いつもの倍のアクセスが^^;)(ツイッターで黒猫ちゃんのことつぶやいたからでしょうか。 3週間前我が家の一員になったクロスケくんの写真、まだ撮れておりません。 シャッター切った瞬間に動かれちゃうw ぼちぼちお楽しみに。今日は28日です)ピンクとグレー、盛岡での上映は3月4日まで。そこを訪れれば、シゲさんが紡いだ物語から派生したストーリーの中を苦悩しながらりばちゃんとして生きるゆうとさんがいる。大スクリーンに吸い込まれるように見入る観客はどの位の数になったかな~あともう一回は観にいきたいです。(ネタバレしています。観る予定の方はご了承ください。)3回観ましたが、難解な印象は変わりません。原作派と映画受容派、シゲ担さんと語り好きなジャニオタさんといろんな角度から今回のジャニーズ初の小説の映画化現象が語られている。あまり深く考えない私、思ったことをつらつらと書きます。(さてどこから書こうか)HPや試写会後に漏れ出た感想から、原作がかなり再構築されていると知って落胆したのは否めません。原作の構成も言葉のひとつひとつもシゲさんの大切な苦労の結晶だと思うから。(その後4作目まで執筆して、自分の成長を実感したと言ってましたが^^)封切前から何度か行われてきた原作者(加藤)シゲさんと行定監督の対談やインタビューを読んで感じていたシゲさんの映画化に対する覚悟と理解、監督の原作へのリスペクト「構築しなおさないと原作のおもしろさを越えられない。」という最大限のリスペクトを知ってそれならばと原作を忘れて映画を迎えたつもりでした。でも細かい部分は忘れてもこころに刻まれたシゲさんワールドへの思いはそうそう消えなかった。62分後の衝撃、皆さん予想されていたようですが、私とHちゃんは、主役のはずのゆうとくんがごっちを演じていたことで混乱しました。知ってしまうと、見事なやり口。予告シーンは、劇中映画内のさらに芝居の練習シーンという手の込みよう。世間を巻き込んだ壮大な仕掛けにまんまとやられていたことに驚くやらしてやられた感に呆れるやら。2回観て、映画のからくりを理解して今度こそと臨んだ3戦目(^^)を終えて。劇中映画と思うと初見で??だったことが納得だった。ごっちの最期の姿を見たりばちゃんの反応とか。(ここは、原作ではりばちゃんのごっちへの思いが感じられる印象的なシーンだった。 シゲさんがこの原作を書く動機となったシーンだというのは最近知ったけど それはそれで衝撃。)りばちゃんにおおいかぶさられて嫌がるサリーの様子を見た時のごっちの様子とか、違和感感じてたのよね。それでは劇中映画は原作に近い?と思ってみたけれどりばちゃん像が・・・監督もはっきり「IQを下げた」と言っていて。そこが、原作ピンクとグレーで描かれていたごっちとりばちゃんの関係とのかい離の始まり。原作の要素がちりばめられているけれど意味が変わっている気もする。「やらないなんてない。」(「やりたいことをするんじゃなく、やれることをやる。」・・・ ここはもう一度原作を読んで、シゲさんの思いを再確認しなきゃないと思う。)原作の続きを描いた62分後のテーマが難解。妄想ごっちがリアルカラーの意味はまだわかりません。「僕は生きたくなかった。 りばちゃんは生きたかった。」あの後半を見て原作で半信半疑だったりばちゃんのラスト像、ごっちに同化する、が確信に変わりました。みるたびに新しい思いが湧いてくる。客席にピーンと張り詰めた空気が漂って(原作とかなり違うとはいえ)シゲさんが作り出した物語の世界に入り込んでいる時間を共有しているという貴重な経験。きらきらしたゆうとさんを大画面に観ることはこのうえもない幸せ。後半はつらいけど。劇中に出てくるごっちの母の「映画は映画だから」のセリフ原作を大きく再構築したことへの監督の思いが漏れ出たかのように思えてしまった。スタンドバイミーにかかせない木本さんは映画には登場しなかった。木本スピンオフ「だいじなもの」を書くきっかけがあのシナリオを読んでからだったとしたら・・・シゲさんらしい返しだな~どうなのかな?そんなこんな思いを交錯させながら、シゲさんの初の小説の初映画化体験ラストショー、なんとしても行かねばね。
2016.02.25
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ゼウス、わーきゃーしました。NEWS四人そろいぶみはやはり嬉しい。楽屋ご褒美タイムが少なめなのはさみしい。あそこ大事ですから。ゼウスアーチェリー美しい青年の横顔アップ、よいね~これは続けてほしい。ゼウスレスリングてごしさん前回あったマネージャーストップが無かったのはツアーを控えていないからだそう(出川さんとの副音声より)『よくないよ~』お顔もからだも商品(←てごしさん曰く)なんだからダンスできなくなったらと思うと・・・しかし出てしまったGOサイン、どんなきかん坊くんになるかと思いきやさすがの体重差でタイでの泥んこ相撲のようなわけにはいかず防戦一方。押さえこまれるたびに驚異の返しで5カウントならず、結局ドロー。2人の体格差を考えると健闘~。時間制限なくて持久戦になったら勝機があったかも。心配してたような狂気じみたビジュアルにならなくて戦う男のさわやかさが漂ってよかった。(どんな顔想像してたんだw)ゼウスPKGK知念さん練習で負傷して急きょピンチヒッター選出だったとか。PKのGKは読み勝負。それが同じなら体格がいい方が有利なんだけど な。勝負がかかったラストセーブ、グローブをかすっていたのに・・・GKまかせて蹴ってポイントあげてほしかったな。ブレイブロード唯一クリアできそうな山田くんがプロレスで負傷して誰もクリアできず。ここ、盛り上がるところだったろうね~二敗のジャニーズ軍。土下座がきれいとか言ってる場合じゃない。ここぞで決めるヒーローがいなかった。そのポジ期待されてるてごしさん、これまでそういう場で結果を残せないイメージだったのですが、今回そのイメージはかなり払拭されました。あとちょっと。第3章までにアーチェリー練習しよう。NEWSの新アルバムのソロ曲のタイトルが全部そろってタイトルロゴも解禁しました。ト音記号を生かしたおしゃれなロゴ。カルテット、今までにない音色で楽しませてほしいな。まっすーのツアーへ誘うコメントも素敵だった。衣装も気合入ってそう。ほんとに楽しみ。シゲさんの「星の王子様」は原作へのオマージュのようです。沢山沢山読んだそうです。それでも寝不足になったかな・・・NEWSリングでの生みの苦しみの様子がたまりません。一気に期待がふくらみました。アルバム来たら、聴くより先に歌詞カード行きます。(こういうアーティストの生みの苦しみ、テゴマスも早く~)カトゥンさんの充電はびっくりしました。三人でツアーする(続くんだ)と発表があったあとだから混乱しました。ツアーが決まった時の上田さんの「ファンは勢いのある曲でガンガン盛り上がる」というコメントにぐっと来てたとこだったのに。Hちゃんにいろいろ聞いたけどよくわからないな~3人のコメント読んだら、グループを大事に思うがゆえの充電と思えました。こうして本人達の言葉が聞けるのは救われるな~(NEWSは事務所の談話だけで、ずっとあとになって解散も言われていたという・・・ 同じ境遇だけれどふたつのグループのこういう進行の差に毎回驚かされます)カトゥンさんハイフンさんツアーで充電期間を乗り切るパワーを沢山もらって下さい。
2016.02.14
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光陰矢のごとし まさしく うまいこと言うなぁ仕事は頭が煮えそうで疲労困憊で帰る日々。でもやることは、やっ たはず。オタクとしてね。ツアーの申し込みは済ませました。宮城、東京ドーム希望です。3月9日発売のNEWS 新アルバム「QUARTETTO」も申し込みました。NEWSくんはツアーの準備のためかその後新しい動きはありません。アルバムのセトリが出たり(↑ これっていつもでしたっけか?一種のネタバレですよね?)ソロ曲のタイトル出たり。シゲさんの「星の王子様」に湧いてます。すんなり自分が王子様になって出て来るとは思えない加藤シゲアキ小説脳なわたし。でもこの時は思いっきりアイドルなのだから、顔面偏差値生かした最強の王子様期待しています。てごしさん「ENCORE」なんだかあまり楽しそうでないシチュエーションしか浮かばないのはこれまでのソロ曲のせいです。ライブのアンコールということではないよね。次はジャケット写真解禁かな。その前に16日のKちゃんニュースで「QUARTETTO」解禁でした。こうしてじわじわと愉しみがふくらんでいくわけです。アルバム聴きこんで聴きたい観たい部分への妄想を豊かにして定番の振りを思い出したり服を選んだりうちわ作ったり(←席によります)ライブに向かうこの空気、部活の全国大会への熱気に似てるなと毎回思います。とNEWS熱上昇中の中、10周年を迎えるテゴマスくんも何か考えている模様です。なので私の希望を書いてみます。テゴマスに望むこと 12人同時にレコーディングする曲を入れてほしい。2人の仕事のペースが違ってそうなので全部は無理でも、まず一曲、挑戦してみてほしい。テゴマスに望むこと 2青春を通過したテゴマスくん、ファンタジーはもう無理かな?・・・と思わせてからの・・・大人のファンタジーを待ってます。テゴマスに望むこと 310周年のテゴマスくん、初期の曲には大人っぽい曲がある。できれば少し大人になったふたりの歌で聴いてみたい。ファンのリクエストを入れてセルフカバーアルバムをいつか出してほしい。テゴマスに望むこと 4これまで2人作った曲はみんな好きです。たぶんあの曲の数々がまぎれもなくテゴマスの世界だと思う。いつかすべてテゴマス作詞作曲のアルバムを出してほしい。以上です。2月6日、「山猫探偵」はあるけど「傘をもたない蟻たちは」がない土曜日、さびしかった。いいドラマだった。特に「にべもなくよるべもなく」の部分が思っていた原作のイメージに近くて・・・自分が気に入っていたシーンが取り上げられているだけでも嬉しいのに丁寧に映像化されていることが伝わってきて見てて幸せでした。お話はせつないのだけれど。こういうドラマだと演じて下さっている俳優さんにも好感をもつので次の作品も気になったりします。このことはいつかじっくり書きたいな~。まずはドラマ「傘をもたない蟻たちは」DVD化してほしいです。TVぴあさん休刊のため最終刊でした。毎回NEWSへの愛情をすごく感じる誌面づくりだったのでこちらもさみしいです。最終NEWSのカラパレへのリクエスト、4人ギュッとした写真私もリクエストしました。(きっとたくさん行ったでしょう)リクエストした方のペンネームを全部載せて下さるという最後まであったかい心づかいに感謝感謝、いい記念になりました。(自分、どのペンネームだったかアヤシイ??というw でも本名と同じ名前があったので満足満足)先日のイッテQてごしさんのボディペイントされる前のお姿が宇宙に奉納されました。バラエティ的には花丸でしょうが・・・ ねえいや 花丸花丸宇宙人てごしさん故郷に錦を飾る。「傘をもたない蟻たちは」ファンでありながら傘をいただけることになりました。今後の運を全部使ったかもしれないけど本望です。6月発送ということは今から製造?もしかしてシゲさんデザインとか??という妄想も含めてありがとうシゲかとう。さて今の楽しみは、今晩の究極バトル ゼウス(TBS)翔さん率いるジャニーズ軍と有吉さん率いる芸人群のガチンコバトルです。(前回活躍の〇〇さんいないのは雪辱と言えるのかな←)まぁまぁてごしさん戦う男の顔になって小島さんに組み伏せられてる←としか見えない。私はこの撮影を12月のCWC開幕前日にしたことが信じられない。リスク管理からは考えられな~~~い。でもそれをこなさなければならない、やってしまうのがアイドルなのだね。強気MAXっすてごしさんが好きな方にはたまらないでしょうけど、私は(上半身とはいえ)裸体とアブナイのは勘弁してほしい。(見ますけど)でもそういう私も手越くんに最初に関心持ったのは、アイドルにあるまじき危険なイッテQのバンジーに躊躇なく跳びだす姿だった。『なんか今までに見たことないコ』あれが入り口だったのね~~~あれから いろいろ あって いろいろ 知っていろいろ めぐったな~ではでは 今晩アイドルでありながら負けん気の強さを爆発させるであろうてごしくんとNEWSとジャニーズ仲間の活躍にわーきゃーしたいと思います。
2016.02.11
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