2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全26件 (26件中 1-26件目)
1
パン「っお!始まった!」観客全員の拍手の音ともに流れるように開場に入ってきたのはキロ「テルプ!?」あの風によって優しくゆれる金の髪も黄昏時の太陽の赤よりも濃い紅の瞳…間違いなかった…パン「あの子こんなすごい歌手だったのかぁ~」確に…でもオレはあの時一緒に座って、歌って、走って、笑った彼女が手の届かない存在だったなんて…足元が見えていたのに落とし穴にはまった気分がオレの中で走ったパン「わかるぞ、ホレた女がまさかトップアイドル、トップ歌手なんだから なぁ~っま、座れよ」反射的に立ち上がっていたため、立っていた事すらわからなかったキロ「あ、あぁ…」オレが座るとすぐに演奏が始まった………テル「“茜色の空のあなた 揺れる麦畑で遊ぶ風 いつどこで何が起きても駆け付けれない私がいる… 夢で会えたら… 夢で触れ合えたら… あなたの無事を望まずにはいられない…”」一曲終わる事に起こる大勢の拍手は滝のように彼女に注ぐ…昨日の事なんて気にもしていないのだろう…パン「…なんちゅう歌だ…まるでオレ達の魔楽器の魔力が吸われてるような 気がするな…」肘掛けに肘をついてボーッとステージの周りを見ていると…奇妙な黒い物が見えた…青く、小さくて細長い管になっている“銃口”のようだった…“銃口”!?キロ「テルプ!?」オレは立ち上がって段になっている席を淡々と移動した。───サァァァン!その銃声とともにテルプはゆっくりと前へ倒れたキロ「ウォォォォォ!!!!!!!」オレの背中に背負った銀色のギレードが一瞬で闇に包まれ、黒く光ったその光りに包まれたオレの体は目が白眼となり、オレの短い髪が腰まで綺麗に伸びたパン「あのヤロウ!【ドライブ】しやがった!」【ドライブ】…これも魔楽器の力使用者の感情が高まり、昨日のライブのような魔法の花火が魔楽器の+の力だと例えると-の力にあたる正しい感情が高まって昨日のプリンの戦意を失わせたのに対し、【ドライブ】は負の感情が高まって使用者を戦闘鬼にするのだキロ「サ・ン・ダ・ガァァァ!!!」掲げた右手から黄色い玉が出てテルプを撃ったヤツに叩きつけた叩きつけた場所から大きな雷が喰らいついた男 「ぐわぁぁぁぁぁ!!!」黒焦げの男が後ろに倒れるのを阻止するかのようにオレは背中に周り、黒いギレードを手にしていたキロ「雷・鳴・剣!!!!」心臓を突き刺し前に貫通した剣先に向かって硬い屋根を貫いて黒焦げの男に雷が落ちた…さっきまでダラダラと流れていた血はオレの雷で沸騰してしまっていたオレは激しくギレードの魔力を使用したため、男とともに前に倒れて気絶してしまった……きろ………ン!起きろ……ロン!パン「起きろ!キロン!」目を開けるとそこにはパンとヘル姉、エープロがいたキロ「…あれ?どうしたんだ…?みんな…?」オレは立ち上がろうとしたが体中の筋肉が取り除かれたように足に力が入らなかったオレ達“人”は魔楽器の魔力でドライブすると自分の“Lv”じゃ使うことのできない膨大な魔力を使うとこのようなタコになってしまうしかしそんなタコのオレに何かが頭に走ったキロ「ヘル姉!!テルプ…テルプは!!」オレは倒れた彼女をどこに行ったのか…どうしたのかと聞くとエー「大丈夫。瀕死状態だったからヘル姉のアレイズで生き返ったよ!でも……」沈んでいったエープロを見逃すハズはないオレはすぐさまエープロが視線を送った場所に走って行ったそこにはテルプは確にいた…が、アレ「テルプシュコラー様!!アレス…アレスです!。。」涙を流したり、祈ったりしながら大男達はテルプの座っている周りに陣とるように座っていたキロ「どうしたんだ…一体…」オレは近くにいた泣いていたヤツに聞いた大男「テルプシュコラー様が…」
2005.04.28
コメント(0)
今回の.hackは…新サーバーの内容公開!!Υサーバーは何なのかは秘密です(*^_^*)ヒントは.hack資料集を買った人は分かるかも…ではでは…m(_ _)m
2005.04.27
コメント(0)
ブッサン「久しぶりだぁぁ~~~!!!」全員 「にゃぁぁ~~~!!!!」ホント久しぶりだぁぁ~~~~~!!(*^○^*)今回の.hackは…プロジェクトΥ、Κ。が今回の見所かなぁ~~暇な授業中。このシナリオ全部書きました!!(^^)/面白いかは皆さんが決めて下さいm(_ _)mではでは…m(_ _)m
2005.04.26
コメント(0)
今、サイバーコネクト社が全勢力で作り上げているプロジェクト…その名もプロジェクト GU…最近.hackにハマった自分はちょくちょくと.hackのホームページに行っていました…そのホームページにはぴろしさんがゲームをプレーしたプレーヤーからの質問に答える『おしえて!ぴろしさん&なつめっち!!』というコーナーからこんな質問を目にしました『“Project GU”は“.hack//シリーズ”と関係があるのですか?』という質問…今までのぴろしさんなら『知らん!!』で終わるところ…こう口走ってくれました『よいか!その輪から抜け出して前に進もうとする力こそが“黄昏”なのだ!これは“終わり”ではない。始まり”なのだ。また、新たな“物語”のために。おぬしと、この私にも【“新たな使命”が、GUとし…ッ!!!! 】』どーみても.hackと関係ありますね…自分もプロジェクトGUを追って行きたいと思ってます!ではでは新たな情報があったらまた乗せますね。。ではでは…m(_ _)m
2005.04.23
コメント(0)
ヘル「じゃ、今日一日自由行動!オモイッキリ羽を伸ばしなさい!」全員『やったぁ~!』各自自分の魔楽器を持って大声で叫んだなぜみんなは魔楽器を持っているのかというと、昨日のオレのようにモンスターに襲われても大丈夫なように護身用で持ち歩いているヘル「じゃ~解散!」ヘル姉とエープロは二人で町へ歩いて行ったたぶん、服でも買いに行くんじゃないのかな?パン「キロン!魔蒸気機関車乗りに行こうぜ!」魔蒸気機関車…この国の移動手段でこの世界で最新の乗り物だこの蒸気機関車は魔楽器の魔力の力で蒸気を出して動いているそうだ仕組みはよくわからないけれど、結構な馬力が出るそうだキロ「いいねぇ!行こうぜ!」ピアノの音と同時に蒸気の力強い音が何かの曲を演奏していたのがわかるキ&パ『デッケェェ~し、長げぇぇ~!!』真っ黒くて横に長い箱に人がドンドン入っていっていたパン「オレ達も乗ろうぜ!」キロ「っあ!待てよパン!」オレ達は赤い座椅子に座り田舎者丸出しで外の風景に熱中していたパン「見ろよキロン!煙突があんなにたくさんあるぜ!」長い煙突はオレ達と肩を並べる程の高さだったその長い煙突から黒い煙が空に向かっていたアナ「「まもなくウィート城、ウィート城…」」パン「城かぁ~キロン!城見て回ろうぜ!」機関車が止まると同時にパンは猛スピードで走って行ってしまったキロ「はぁ~待つって言葉、あいつの辞書には無いのか…」駆け足でパンの後を追おとしたが、アイツ一人で突っ走って行ってしまったため、オレ一人迷子になってしまったキロ「ここどこだ…ん?」オレの目に入ったのは…【テルプシュコラー・テイル・セイレーンコンサート】という看板…キロ「ラッキィ~♪」 オレはその看板のある方へ行くとすでにパンが開場の前で立っていたキロ「あれ?…パァ~ン!!」何か立って悩んでいるようだったキロ「どうしたパン?入んないのか?」悩んでいるパンが入ってみろよと首で開場の入り口を指した?オレは分けも分からず開場の入り口に行くと『チケットを拝見!!』大剣を構えた二人のガードマンが立っていたキロ「え…っと…無いんですけど…」するとガードマンは剣を横に振ったキロ「ええぇぇ!?」すぐさまギレードで防御したが力で10メートル程吹き飛ばされ壁に打たれたキロ「ぅ…ぃってぇ…」パン「大丈夫か?」パンはすでに先回りしてオレの横で座っていたキロ「さっきまであそこに開場の入り口の前にいなかったか?」するとパンはパン「オレもさっきここに吹き飛ばされたからな。たぶんお前もここに来る と思って先回りしたんだ。」なるほど…てかなんか元気がないよぉーな…キロ「なんか暗くない?」パン「うるせぇ。どうやったら中に入れるか考えてんだ」っあ…そうですか。。だからそんなに目がマジなのか…オレもどうやって中入るか考えないとな…二人して座りながら考えていると金髪の女性と全身黒の数人の大男達がオレ達の前を通ったキ&テ『あれ?』その女性はテルプだったテル「どうしたのキロン?こんなところにいて」テルプは後ろの大男達を下がらせてオレに話しかけてきたパン(おい!誰だよこのカワイイ子!)キロ(昨日のライブにいたろう!あのオレ等の魔楽器をマジマジと見てたっ ていう子)パン(あぁ~)納得してパンはまた黙ったキロ「オレ達はテルプシュコラーのコンサートに入りたいんだけどチケット が無いからどうやって入ろうか考えてんだ。テルプは?」するとテルプはオレの前でしゃがんだテル「私?私はねぇ~秘密かなぁ。アハハ…」な~んかアヤシイ…テル「キロン達チケットが欲しいの?ここに二枚あるけどいる?」テルプの手に二枚のチケットがキ&パ『マジでぇぇ!くれんのぉぉ!!』するとテルプがテル「うん!昨日のキロン達のライブ見させてもらったし!お礼もかね て!」ハイ。とテルプはオレ達にチケットをくれたパン「どこの誰かは存じませんがありがとうな!じゃ、キロン。先に行って るな!」そう言ってパンは猛スピードで駆けて行ってしまったキロ「ホントにいいか?テルプ。」オレはオレ達の為にテルプが開場に入れないのではと心配だったテル「いいよ!私はチケットいらないから!早く行かないと始まっちゃうよ!」時計を見るともうすぐ始まる時間だったキロ「っあ、ホントにありがとうな!テルプ!」オレは走って開場の入り口まで行ったキロ「ありがとな!」テルプは小さく手を振った大男「いいのですか?テルプシュコラー様。」大男の中で一番大きな男がテルプに話しかけてきたテル「何がですの?アレス」アレ「何故あの様な下等な身分の者と…」テルプはため息をついたテル「アレス!人は全て平等です!私の歌だって上級身分の人だけに聞いて もらうものではないのですから。」そう言ってテルプは関係者専用の入り口を入って行ったアレ「あの方は…ハァ~…お前等!まだテルプシュコラー様の護衛は終わっ てないぞ!さっさと行け!」大男『は、はい!』そう言うと大男達は地を鳴らして走って行った
2005.04.23
コメント(0)
今回の.hackは…前作の二人が登場。それから双葉蓮華の新曲でた。それから恭瑚さんキャラ画ありがとうございますm(_ _)m大変な所すいませんm(_ _)mではでは…m(_ _)m
2005.04.21
コメント(0)
今回の.hackは…ディスさんとティン。BFとティン。新たな仲間?も加わり!終わりに向かって行ってます!(*^_^*)ではでは…m(_ _)m
2005.04.20
コメント(0)
今回の.hackは…見所なし!以上!!!ではでは…m(_ _;)m アセアセ…
2005.04.19
コメント(0)
今回の.hackは…今回の.hackで折り返し地点ですね!双葉蓮華さんも自分と同じ時間軸で新連載を始めましたが…正直言って.hack//TWILIGHT HEARTは来月…早くて今月中に終えるつもりです!ネタバレになりますけど…今の.hack…悪役はいません!!!全員が正義です!!!それと…今回の.hackでもう続き書きませんので!ではでは…m(_ _)m
2005.04.18
コメント(0)
今回の.hackはMANAMI編の最後の話しいちようTWILIGHT HEARTでもこの話しは出すつもりなんでお楽しみにぃ~(^^)/ではでは…m(_ _)m
2005.04.17
コメント(0)
キロ「September ninth.It the sunny day~♪(ELLEGARDENよりNo.13)」オレの声がこの広い公園に響きわたる…その公園の近くに住んでいる人達は珍しがりドンドンとベンチに人が集まってきたオレ達みたいな旅音楽団はそうそう無いから珍しがるのも無理はない…キ&ヘ『What a fool.I DON'T know'bout tomorrow.What it's like to be.ah~♪(BEAT CRUSADERSよりMOON ON THE WATER)』このステージにはマイクや、アンプのコードなんてないそれよりもアンプじたいないのだこれが魔楽器の力オレが持っているギレードも、パンの持っているベードもヘル姉の持っているアープも魔楽器そもそも魔楽器とは…魔楽器とは楽器と武器を合体してあり、その楽器自身にも莫大な魔力があり魔楽器使用者にその魔力が使えるようになっているこのステージにアンプやマイクが無いのも魔楽器の魔力によって声やギターの音量を上げてくれる効果があるからアンプやマイクはいらないのだそもそもなぜ魔楽器が造られたかというと、大昔に大規模な戦争があった人は武器を取り、軍をひきいて他国と争ったその争いの中である種族がその戦争で活躍した悪魔の力を使う種族【デビヒュー】…人の感情がある一定に高まると発動する悪魔の力、【魔力】が使える種族その力を自在に使う事ができる【デビヒュー】に対抗するために造られたのが魔楽器なのだ歌には人の感情を高める効果があるらしく、この魔楽器を使って歌うと魔力が使えるらしい世界には数十本の楽器があるらしい、オレのギレードもパンのベードもヘル姉から貰った物でどうやって手に入れたかはわからない…キロ「虹を架けるはずだよ。…みんなをつれてくよ~♪(19よりあの紙ヒコー キ くもり空わって)」ウオオォォォォォ!!!歓声とともにオレ達の魔力で花火を起こしたウオオォォォォォ!!!キロ「ありがとうございましたぁぁ!!」こんな歓声がでるのが久しぶりだった人気が無くなりパンとヘル姉、エープロ達三人は酒場で飲んでいるころだろうオレは遅刻した罰で後片付けしていたテル「さっきのギターってギレードですよね」キロ「あれ知ってたの?知ってる人けっこう少ないのに!」テル「魔楽器ですよね。見たときびっくりしました!」あぁ~だからあんな顔したんだ~キロ「あぁ。なかなかいい音出てオレ的にお気に入りのギターなんだ」誇らしげにギレードを触りながらオレは話したテル「それってどこで手に入れたんですか?」テルプは銀色のギレードにテルプの顔が映るくらいまで近づけてオレに話しかけたキロ「これはヘル姉…あのアープを弾いてた人から貰ったんだ…“これくら いは弾けるようになれ!”ってこぉ~んな顔をして言ったんだぜ! こぉ~んな顔をして!」指で目じりをつり上げてヘル姉の真似をしたテル「アハハ…変な顔ぉ~」彼女が笑うと長くて綺麗な金髪が揺れた彼女の笑顔につられてオレも笑ったガサガサ…キロ「ん?」テル「どうしたの?」キロ「下がって…」草村から出て来たのは数匹のプリンだったテル「プリン!早く倒して!」ギレードを持つオレの後ろに隠れたテル「何してんのキロン!?ギレードがあるんだから倒してよ!」倒す?キロ「っま、見てな!」オレはギレードのストラップをかけて構えたプリンは歯ぎしりをたていつ襲ってくるかわからない状況だったキロ「すぅ~…ラ~♪」ひと呼吸置いてオレは歌ったテルプもプリン達も顔にはてなマークを浮かばせていたテル「っあ!」気づいたみたいだな今歌っているのはさっきテルプが歌ってた歌なんだから…すると弾いているギレードが光りだした光りは段々と大きくなりオレを中心としてテルプとプリン達を包んだオレは歌いながら横目でテルプにウインクしたテル「え…………ララ~♪」する銀色のギレードは光を増したオレは横目からプリンの方を向いた最初ははてなだったプリンが笑顔でオレ達の歌にノッテくれた──ジャァ~ン歌が終わった頃にはプリン達はもう戦意を無くし元の草村に戻っていった戻っていくプリン達を見ているテルプに向かってオレはキロ「戦わなくても戦いを終える方法がある。オレは歌で世界を救う。オレ はそう思っている!その為にオレ達【クロノス】があるんだ。」テル「クロノスってさっきの音楽団の名前ですよね?」キロ「そう!本当の目的は戦争のあるところへ行ってその中心で歌って戦争 を止めているんだ!でも…いっつも邪魔だって言われて追い返される んだ…こうゆう風にモンスターには聞くんだけどね。」テル「でも…魔楽器って戦う為にあるんじゃ…」キロ「オレ達は戦争で家族を亡くした…今でも戦争を恨んでる。でもヘル姉 が言ったんだ“恨んでばかりじゃ何も生まれない。それだったら私と 一緒に戦争を止めに行かないか?”って!」誰かを殺せばまたその誰かを殺す…そんなんじゃ駄目なんだ…誰かが他の何かをぶつけてそのサイクスを止めないといけないんだそれがヘル姉の言葉なんだ…テル「…スゴイ人なんですね…ヘル姉さんって!」キロ「あぁ!いつもはオレやパンに怒ってばかりだけど、いい姉さんだと 思ってるよ!」テル「ねぇ!キロンって…」そんな感じでオレとテルプは話したもうこんな時間だとテルプは一人で帰ると言い、オレが送るよと言ったがすぐ近くだからと一人で走って行ってしまったそれがオレの物語の二番目のページだった
2005.04.16
コメント(0)
FF0のキャラ画を恭瑚さんが書いてくれましたぁ~(TOT)皆さん拍手~♪FF0のヒロイン。テルプの画像はFF0の登場人物のページで貼っていますので見て恭瑚さんのオエビとか。BBSとかに書き込んじゃおう!o(^o^)oではでは…m(_ _)m
2005.04.16
コメント(0)
この間の恭瑚さんにFF0のキャラ画を頼みましていいですよと言ってくれました!(*^_^*)メッチャクチャ嬉しいです!早く見たいなぁ~
2005.04.15
コメント(0)
久しぶりの.hack//TWILIGHT HEARTです。蓮華さんの.hackが終わりこっちも負けずに頑張ろう!(^o^)今回の.hackは…とうとうメンバー全員仲良くなりました!(^^)/今、この.hackは9月の終わり!最終話は3月で終了します。さぁ!いつになったらこの話しは終わるのでしょうか…作者である自分でも謎です…;;;;笑。
2005.04.14
コメント(0)
ユキ「貯金は…」world銀行の通帳を開くと50万ちょっと…いくら0の数を数えても50万ちょっと…ユキ「足りるかなぁ…」今は夏の真っ最中いつまでもここにいるわけにもいかないから自分なりに貯めてたお金を持って森にあるネーションさんの建築屋に行こうと思った。ユキ「ここかぁ~」地図を見ながら来たけれど、道や似た家が多くて僕は半日かけてようやく着いた。──ドンドン!!ユキ「ネーションさぁ~ん!いますかぁ~…っあ、開いてる…」扉を引くと開き、僕は中に入ることにしたユキ「ネーションさぁ~ん!いませんかぁ~うわぁぁぁぁ!!」何かが僕の足に引っかかり前に倒れたユキ「いててっててぇ…」ちょうど倒れたところに写真立てが落ちていたユキ「ん?結構古い写真だ…あれこれってゲンさんとネーションさんか…二 人とも若いなぁ~っま、ネーションさんは今でも若いかぁ~じゃ、こ の中央にいるのってまさか…」立たせた髪がなびいてとてもキザ顔…ユキ「これ…もしかして父…」ネー「あぁ~疲れたぁ~…ん?」あ…思いっきりネーションさんと目が合った…しかもバスタオル姿…お風呂でも入ってたのですかぁぁぁぁ…ユキ「失礼しま…」僕は顔を合わせずダッシュで入り口に走って行こうとしたが首根っこを掴まれた…ネー「ちょっと待て!」殺される…僕は目をつぶり手で顔を隠したネー「こら!顔隠すな!」ユキ「そう言われても…」手どけたら殴られる…ユキ「うわぁぁ!」ネーションさんに手を退かされた死ぬ…そう思って一生懸命目をつぶったが何もしてこない…僕は恐る恐る目を開けた…ユキ「え?あ、はい?」目を開けると僕の顔と写真と見比べていたネー「やっぱ似て無いなぁ~」ユキ「あ…あのぉ…」恐る恐るネーションさんに聞いてみたネー「あんたやっぱり親父さんに似てないわぇ~」ユキ「え…父さんに…?」ネー「親父さんはかっこよかったよ…“あんな事”がなかったらだけど な!」あんな事…ユキ「あのネーションさん…父さんは一体この街で何をしたんですか?」ネーションさんは少し黙って考えた…ネー「いや!これはまだ言うべきじゃないわね…それよりアンタは何しにこ んな山奥の私ん家に来たわけ?覗きとかじゃないわよねぇ~」僕は直ぐさま手を振って否定したユキ「ち、ッ違いますよ!僕はただ父さんの牧場を直してもらおうと思って ここまで来たんです!」ネーションさんはとてもビックリしていた僕は貯めていた貯金を全て使ってでもあの父さんの牧場を建て直すためにここへ来たのだネー「…そうか…じゃ、今からその牧場に行きますか!」ネーションさんは僕を抱えこんで車の中に入れられたネー「しっかり掴まってな!」ユキ「え…ええええええええぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!」昔乗ったジェットコースターよりもひどい…どんだけ凸凹道を走ったのか…どれだけアップダウンしたのか…ネー「おっし!着いたぁ!」着いたころ…僕は酔って口から泡を吹きながら気絶しいていたらしい…ネー「起きろぉ!」ユキ「ぐはぁ!」脇腹をおもいっきり蹴られたネー「一通り見ておいた。全部直すのには…冬頃だなぁ。明日から取りかか るよ!」ユキ「あれ?ネーションさんの建築屋って予約いっぱいなんじゃ…」しばらくネーションさんは黙り、微笑んでこう言ったネー「忘れたぁ!」ユキ「へぇ?」ネーションさんは背中を向けてネー「明日からロキとネキ呼んで始めるから楽しみにしとけよ!」背中を向いたまま手を振って車に乗ったユキ「あ、あの!お代は…」ネー「お代?なんだそれ。じゃぁな!」そう言ってまたあの凸凹道をネーションさんの車が戻って行った僕は廃墟と化した牧場を見て誓った…ユキ「父さん…いつか絶対この牧場を父さんの時の牧場より立派にして見せ るよ!」僕は走って帰った。雑草や小石が一つも無い牧場…誰かが毎日“散歩”と言ってやってくれていたらしい…それが誰なのかはネーションさんだけが知っている…
2005.04.14
コメント(0)
今回の.hackは…真波編の続編。今回はまたカイトと幸が戦っています。ではでは…m(_ _)m
2005.04.13
コメント(0)
インディーズのエルレガーデン。最新曲はMissing!なぁ~んか、どこかで聞いたような曲なんですけどどこでも使われていない曲です。みんな聞いて広めよう!(^o^)
2005.04.12
コメント(0)
今回の.hackは外伝 MANAMI編!!今回の話しはTWILIGHT HEARTにも出てくる話です。ではでは…m(_ _)m
2005.04.11
コメント(0)
今回はFFと牧場物語をアップ!!牧場物語はローズさん登場!FFではテルプとキロンの歌!ではでは…m(_ _)m
2005.04.06
コメント(0)
??「ララ~♪」丘の上から綺麗な歌が聞こえた…キロ「ん?なんだろう…」オレは気になりその声の主に会いたくなり、その丘目指して一直線に進んだ数分歩くと岩でできた丘の上に石でできたベンチが二つあった彼女はそこで座って歌っていた??「ララ…あれ?」彼女の後ろからギターを鳴らしながら近づいたキロ「続きどうぞ」??「…ララ~」笑顔の彼女は立ち上がり手を合わせて歌った?&キ『ララララ~♪』だいたいのリズムが分かりオレも歌った彼女はオレの顔を見るなり急に踊りだした彼女が踊ると同時に黒のフードがとれ、綺麗な紅い瞳と長い金髪が現れたキロ「…」──キレイ…さっきまで藍と銀の空が彼女が踊ると同時に紅と金に変わった…オレはみとれてギターを弾いていた右手が止まった…??「あれ…キャァァァ!!」彼女の悲鳴でオレは我に返った彼女はバランスを崩し丘から落ちそうになっていたのだオレはギターを投げて彼女を助けに走った落ちそうになっている彼女の腕をおもいっきり引っ張りオレ達二人は後ろに倒れたキロ「だ、大丈夫?」顔を上げると彼女の顔は震え、吐息がかかるほど近かった。??「…!…あ、すいません…今立ちますから…」彼女は立ち上がりオレに手を伸ばしたキロ「あ、ありがとう」オレ達は立ち上がり自分達の服についた土をはらった??「あの…助けてくださってありがとうございます」キロ「あ、あぁ…どおってことないよ。それより君の歌と踊り最高だったよ!」テル「え…そうですか!ありがとうございます。でも…」さっきまでの笑顔が消え彼女は下を向くなりオレに背を向けて夕陽を眺めながらポツリと言葉を発したテル「でも…私の歌では誰も…」よく聞こえなかったが彼女は何か事情があるのだろうオレはそんな悲しい彼女を見たくなかったオレがもう一度見たいのさっきの踊りと笑顔だ。キロ「ララ~♪」テル「!」オレはギターを手にしてさっきの歌を歌ったテ&キ『ララ~♪』彼女は悲しい顔をやめて笑顔で踊ってくれたジャァ~ン…オレがギターを弾き終えたと同時にパチパチと彼女は拍手してくれたさっきまで暗かった顔がどこか遠くへ行ったように明るい笑顔になっていたテル「お上手ですね。」キロ「オレなんてまだまだだよ。それより自己紹介まだだったね、オレの名前はキ ロン!キロン・ケイバトル!」オレは彼女に握手を求めたテル「私は…テルプ!テルプ・レーン。テルプと呼んでください」オレとテルプが握手すると外がもう暗くなっていたのに気がついたテル「もう真っ暗ですねぇ~」キロ「もう7時過ぎだもんなぁ~あれ?」何か忘れていたような…キロ「ああぁぁぁぁぁ!!速く公園に行かないと!」オレは急いでギターをしまい時計を見ながら急いだテル「あ、あの…」キロ「っあ!テルプも一緒に行かないか?」走ってオレはテルプの元へ戻り手を差し出したテル「え、いいんですか?」キロ「もちろん!歓迎だよ!」テルプはオレの手を握ったと同時にオレはテルプに微笑みかけ、急いで中央公園に向かったテル「あのぉ~キロンさん!」キロ「タメ口でいいよ!」走りながら石でできた道をテルプが息をきらさない程度で走っていたテル「じゃ‥ねぇ、キロン!中央公園で何をしるの?」あれ言ってなかったっけか?キロ「言ってなかったけ?」テル「うん!でも面白い事するんでしょ!」彼女はそう思って着いて来たのかキロ「っま、面白い事って言えば面白い事だなぁ~」テル「何するの?」キロ「歌だよ!」そんな会話と同時に小さなステージに数十個のベンチが置いてある公園に着いたキロ「ハァハァ…八時前…セェ~フ…アハハ…」二人とも息を切らしながら時計を見て安心したパン「何がセーフだ!」オレ達の前にパンが姿を現してきたパン「女とイチャついてる暇があったら速くステージに上がれ!」キロ「わりぃわりぃ…アハハ…テルプ!席に着いて、オレの歌聴いてくれよ!」テル「うん!」急いでステージに上がりスポットライトに当たった銀色に輝くギターがあった…あれはオレのギレードすぐさまそのギレードを構えたヘル「どこ行ってたんだ!後でお仕置きだからな!」キロ「そりゃないよぉ~ヘル姉…」ステージに上がれば気づいたけど少ないベンチに座っているのは数人しかいなかった…その中で驚いている顔をしているのが一人…テルプだった…どうしたんだろう…さっきまでワクワクしていた顔が目を大きく開けてパチクリとこっちを見ている…ある意味オレ達の演奏会が満員のときよりもやりずらかった…エー「何?さっきからあの子驚いてる顔してるけど…」そんなのわかってるよ、他の二人も同じ話しを始めようとしたときオレはギレードを鳴らし、演奏が始まった
2005.04.06
コメント(0)
ユキ「はぁ…」いい加減慣れてきました…女性「何やってますの?あの悪魔の子は…」女性「さぁ?いささか何かまた悪さでも考えてるんでしょ…」ユキ「はぁ…」タン「何してるんですか?オニィチャン?」ポポ「釣り…ですか?」ユキ「やぁ!タンちゃん!ポポちゃん!今日はお休みだから釣りして 少しでもお金を集めないと…」ポポ「いくら必要なの?」そういわれてみると…いくら必要なのだろ…タン「オニィチャン!隣いい?」ユキ「いいよ!」ポポ「ズルーイ!ポポも座るぅぅぅぅ!!」ユキ「アハハハ…」ポポ「っあ!オニィチャン!これ、あげる!」ユキ「何これ?」ポポちゃんから貰った物はヘンテコなバンダナ…タン「これはね!ウチで新しく売られる事になった道具の能力を上げる TCI!っていう道具!お父さんに1つ多くきたから貰ったの!」ユキ「へぇ~」僕はさっそくそのバンダナを付けると…ユキ「おおおお!!引いてるうう!!」釣り竿を引き上げるとポポ「わぁぁ!!マグロンだぁ~!」マグロン…(現実でのマグロです)赤身がおいしんだよねぇ~しかも一匹10000円で売れる!ユキ「ありがとう!二人とも!」タ&ポ『えへへへへ…』??「あれ?もしかしてマグロン?」あれ?どこかで見たようなぁ…タ&ポ『っあ!ローズオネェチャン!』ローズ?…あぁ~ユキ「もしかして酒場の子?」桃のような綺麗なピンクのフワフワの髪の特徴の女の子が座っている僕の後ろから顔を出してきたロー「初めまして…じゃなくってこんにちは!ウチはローズって言います」雰囲気までふんわりとしている。ユキ「僕はユキ。うわぁぁぁぁぁ!!」僕の手の中にいたマグロンが急に暴れだしたロー「ユキ!優しく包むの!」僕はローズちゃんの言った通りに包んだユキ「ありがとう…助かったよ…」するとローズが桃色の笑顔でロー「いちよう花嫁修業はしたから魚の押さえ方くらい知ってるよぉ~ きゃ!」またマグロンが暴れだし今度はローズちゃんに体当たりしたロー「もぉ~~~~なんとかして!」やっぱり女の子だ、普通こうゆうのだめだよねユキ「今取るから動かないで」ロー「動かないでって…きゃぁ!」僕は急いでマグロンを取り除くといきなりローズちゃんが抱きついてきたロー「怖かったぁ~」ユキ「ローズ…ちゃん…苦しい…」ロー「やだぁ~離れたくないぃ~」ユキ「えぇぇ~」タン「ずるぅ~い!ローズオネェチャン!タンも抱きつくぅ~」ポポ「ポポもぉ~!」ユキ「ええええぇぇぇぇえぇぇぇぇえぇ~~~~誰か助けてぇぇぇ~ ~!!」
2005.04.06
コメント(0)
燃え盛る火火の赤に負けない赤いレンガでできた家々は元の原型がない程になっていたそのごうごうと唸る炎の中に一つ、泣き声が聞こえた…??「どうした?」泣いている少年の前に一人の女性、そしてその女性の手には泣いている少年と同じ歳くらいの少年がいた…??「お…お母さんが…」その後の声は聞こえない……その炎の中で女性は泣いている少年の手をとり、二人の少年と共にその炎の町から一歩ずつ歩いた…ジャリ道を音を立て馬車が行く…そのジャリ道の横では緑が生い茂る木々が生えているその馬車を引いてるのは馬ではなく、ダチョウに近い黄色い鳥オレ達の世界【ガイア】ではその鳥の事をチョコボと呼んでいる──きろ。──起きろ。──キロン!起きろ!キロ「なんだよ、パン!人がせっかくいい気持ちで夢見てんのに!」パン「あ~そりゃぁ~わるぅ~ござんした。あまりにもプリンみたいな顔 だったんで起さないとヘル姉に殺されると思って!」キロ「誰がプリンみたいだって!」パン「お前だよ!オレの目の前にいるキロンって言う奴!」キロ「んだとぉ~」二人はデコをぶつけて睨み合っていると頭の上からゲンコツが飛んできたキ&パ『いたぁ!何すんだよ!ヘル姉!』ヘル「お前達!デコぶつけてる暇があったらギターとかベースの練習でもし てな!」キ&パ『へいへい』オレの名前はキロン・ケイバトル長い赤髪が特長の17歳!今は旅音楽団、《クロノス》のギターリスト+ボーカル旅音楽団って言ってるけどたった四人だけどね。それとオレの隣にいる変な奴はパン・クレイヤ両手の長い爪、顔に大きな紋章が特長の19歳オレよりちょっと上手いベーシストパン「おい!キロン!ワンテンポ遅いぞ!」キロ「うるせぇ、お前が合わせればいいだろう!」パン「んだとぉ!」いつもケンカばかりのオレ達。ヘル「いい加減にしろ!」またオレ達の頭が割れそうに痛い…この人はヘルメス・サニーカルマスラリとしたこの体からどうやったらこんな力が出んのか分からない人だ長い綺麗な白髪の上に耳があるのが特長の24歳この《クロノス》の団長戦争で親を無くしたオレとパンを拾ってくれた人だみんなは団長の事をヘル姉と呼んでいる楽器はハープパン「なぁ、エープロ!町はまだか?」エー「もうすぐだと思うよ!」この人はエープロ・シュネロミナル金髪の短い髪が特長の18歳唯一チョコボを操れる人であるこの広い世界での移動手段はたくさんあるがどれも金がかかるしかしチョコボは野生にたくさんいてしかも、ギザル野菜と言う野菜を一日に一つあげるだけで、この四人を乗せた馬車位は引いてくれるのだそんな安上がりなチョコボでもてなずけれる人はそうそういないだからこのエープロは重要な人物でもあるそれと彼女は怒るとめちゃめちゃ怖い…あのヘル姉も恐れる程だ…彼女も《クロノス》の一員で楽器はドラム担当ヘル「お!見えてきた!」キロ「ここが魔蒸気機で有名なウィート城か…腕がなるぅ!ラララ~♪」オレはギターを手にして歌ったパン「おいおい…キロン。今歌って、また仕事の時に声出なかったら…」全員『ワカッテルナ…』ヒィ…殺気ィィィ!!!壁に囲まれた城の二つある橋を渡って町の中へ入ったパン「ウォォ!!賑やかな町だなぁ~!おい!見ろよキロン!城だよ!で けぇぇ~なぁ~」城壁に囲まれているこの国の半分は城に使われているらしいだからこんなに大きいらしい馬車は止まりオレ達四人は馬車から降りて各自の荷物を持った時ヘル姉がヘル「じゃ、エープロはどこか馬車を停めてくれる場所を探してきてくれ! え…っと、この間はキロンが一緒に宿を探したから今回はパンが一緒 に宿探しだな!」パン「ちぇ!キロンが自由行動かよ…」キロ「頑張れよぉ~パンくぅ~ん。ハハ…」パンはアッカンベーとするとまたあの一撃が…ヘル「ほら行くよ!っあ、エープロ、キロン!今日の仕事はこの町の中央に ある公園に八時からだからな!遅れるなよ!じゃあ!ほらパン!行く よ!」エープロは馬車を引いて行き、パンはヘル姉に耳を引っ張られて行ってしまったキロ「さて!八時まで後三時間程あるからこの国でもまわろっかなぁ~う わぁ!」懐中時計を取り出し時間を確かめた後、急に後ろから誰かが打つかってきたその衝撃によってオレは前に倒れてしまった?&キ『イタタァ…』??「すいません。お怪我は…」黒いフードを被った女の子が手を差し出したキロ「っあ。大丈夫大丈夫!」オレは手を借りずに立ち上がり土まみれの尻をはらったキロ「それよりもどうしたの?急いでたけど?」すると女の子は急に慌てて??「え!え…っと…ぁの…ごめんなさい!」女の子はオレに頭を下げてすぐさま走って行ったキロ「なんだったんだ?」わけもわからず、オレは彼女とは違う方向の道を行こうとした時??「そこのお前!ちょっといいか?」振り向くと体長二メートルは越えるスーツを着た大男が数人立っていたキロ「え?あ、はぁ…」??「こっちにテルプシュコラーっあ、いや…テルプシュコラーに似た人 は来なかったか?」テルプシュコラー!さっきの黒フードの子か…キロ「っあ!その子ならこっちに行きましたよ!」オレは今から行こうとした道を指差した??「すまない。行くぞ!お前達!」全員『っはぁ!』大男達が歩くと地震の様に足場が揺れたキロ「うわわぁぁ…テルプシュコラーか…」オレは急いでさっきのフードを被った女の子を追うことにしたテルプシュコラーとは、本名はテルプシュコラー・テイル・セイレーンこの世界【ガイア】では有名な歌姫なのだそんな彼女がこの国にいるんだぁ~こんなチャンスは二度と来ないだろうオレはさっきのフードの子の後を追った
2005.04.05
コメント(0)
読み方はゼロでも、レイでも、オーでも何でもよし!(^^)/それも目的の1つ!!(^^)登場人物のページはプロローグの後にお読みくださいm(_ _)mではでは…m(_ _)m
2005.04.05
コメント(0)
最近.hackの小説が書けないため、新しい小説。FINAL FANTASY 0を書きたいと思いますので(^^)/しばし、.hackはお休みします変なわがままをお許しくださいm(_ _)m
2005.04.04
コメント(0)
今回の.hackは『MII’S NOBEL』こんな感じで後8人分書きませす!ではでは…m(_ _)m
2005.04.02
コメント(0)
今回の.hackは……っま、見てからのお楽しみですね!ではでは…m(_ _)m
2005.04.01
コメント(0)
全26件 (26件中 1-26件目)
1