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10年前から聴いているDeee-Liteアメリカで留学生が集まって遊ぶキャンプこれ聴いて踊ってた。国境をこえてみんなが楽しく踊った。ドイツの留学生は高校生なのにヒゲがあってなんかかっこよかった。日本人が小学生みたいに見えた。ベルギーの留学生がチョコレートキャンディをみんなに配った。今でも覚えてる。17で世界中の高校生と過ごした1年はめちゃくちゃ宝物。大切にしている思い出です。私は素直に本音で話すのが好きです。そのほうが楽しいから。それに同じ気持ちで返してくれる人と全然とんちんかんを返してくれる人がいます。私は見ているどんなときだって、どんな場所だって年上年下学歴身分、んなもん関係なく、その人をみています会話やしぐさ、顔、格好、目つきや笑い方、相手の話を聞く態度、意識本音で話していると、笑うだけで何も返さない人がいます。本音で話していると、特に仲がいいわけでもないのに「さとなおってさぁ」となれなれしくいろいろ言ってくる人がいます。グチをこぼすと正論言う人、そういうことじゃない・・・そっぽ向いててもみてるぞそして次また会いたい人を浮きたたせる
September 30, 2008
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東京国立近代美術館へ行ってきました。川端先生、梅原先生の作品ほか、とてもリズムよく日本の作品が並び、久しぶりに心落ち着かせて思うがまま楽しく過ごすことができました。国立の美術館というだけで、「箱」的なイメージがあったのですが、さすが首都の美術館だなぁと、それを日曜にゆっくり見ることができることにあらためて東京にいてよかった・・・と思いました。場所的にもなのかもしれませんが、作品は重厚で館内も落ち着いた美術館でした。現代美術の企画展のチケットで入ったのですが、同時に常設展も見れて、本当に行ってよかったです。といっても一番驚いたのは、2階の出口で窓に誰かがたたずんでいたこと。皇居を眺めている人型の作品でした。雨が降っていたので、それをじっと見つめている、ように見えました。「うぁ作品なんだ」とつい声を出してしまいました。雨の日の美術館てなんであんなに落ち着くんだ?作品の前でこそこそ喋る人がまだいる。だいぶ減ってきたけどまだいるんだ。外でお願いします、の一言が私は言えない。枯れ葉が足元にはらり 冷たい風ん~油絵描きたいぜ!!!!
September 21, 2008
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まだまだむっとする日が続きますが、あちらこちらに次の季節を感じます。暑い日差しに冷たく湿気た風などしけた夕方の空などうるさいセミがあと一匹だなと感じたりなど去年、お気に入りのコートを早く来て歩きたくて早くコートをきて通勤したいんです♪と言うとすりゃいいじゃんと言われ、そういう会話を思い出しました。そうして冬になるとジルベルト・ジルを聴きながらお堀端を有楽町まで黙々と歩いて帰っていました。その頃を思い出しました。「去年はよかったな」と、絶対翌年思うだろうなと去年思いました。そのとおりになっていますが、それは前から分かっていました。去年の秋から今年の春まで憧れの職場にいれたことはまるで夢のようでした。たしか嫌なこともありました。それでも、あぁぁいい思い出だ。日比谷で乗り換えたらまるで雲の上を歩くが如く。あぁ思い出す、これもまた秋を感じる
September 2, 2008
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たまに相談をもちかけられます。悩み事というのはつきないのですが最近もう悩む年なんかじゃないんだからほっとけと思うようになりました。私も散々悩み自分ひとりで嫌な思いをしましたが、悩んでも決して解決しないようなことばかりになってきた気がします。今は、悩むくらいならみかん食べて寝たほうがよっぽどいいと思っています。というか親が送ってくれた夏みかんの缶詰2つと瓶詰1つが冷蔵庫を占領していることが私の悩みです。久しぶりに指にさかむけができました。栄養が足りてないというサインです。
September 1, 2008
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