2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全9件 (9件中 1-9件目)
1
飲食店に食事しに行ってそしてまた来たい!そう思う店は一体、どれだけあるのだろうか?「また来たいね!」って思うこともあれば「二度と来ない」そう思ってしまうお店も沢山ある。では私なりのリピーターになるお店の条件を下記に記してみましょう。 1.料理が美味しい 2.料理が珍しい 3.シェフやフロア係りの対応が良い である。 1.はシェフの食材のこだわり方にポイントがあって、まぐろのカルパッチョでも中トロ・びんちょうマグロ・きはだまぐろなど、ネタが違えば味も全然変わってくる。また、調理への気配り、盛り付けの仕方によって印象も違ってくるものだ。 2.は和・洋・中いずれもそうであるが、常に新しいメニューを創作・提案している店に魅力を感じる。創作の仕方も、ほんのひと工夫だけで真新しいメニューが創作できることもある。それが実に楽しいし、お客側からみても飽きが来ない。 3.は私が一番こだわっているところだが、ひどい店だと客の注文にイチャモンをつける店主がいてあまりいい気はしなかった。TVでも紹介され活況をていしてはいる店だったのだが、こんなことはもってのほかだ。やはり、3.に関してリピーターとなる条件は”お客が心地よい気持ち”になることが大前提ではなかろうか。 以上また来たいお店の条件でした。
2004.04.09
OA機器には何かとランニングコストがかかるもの...弊社ではトータルサービスを選択頂いたお客様には、契約期間中月額2000円負担致します!Q.トータルサービスとは?A.コピー料金の中に、トナー代、保守サービス(出張メンテナンス含む)など、維持にかかる費用が全て含まれている方式。料金の請求は月ごとに行われる。メーカーによって呼び名は違い、カウンタ方式とも、トータル保守サービスとも呼ばれる。Q.トータルサービスの契約期間ってどれくらい?A.メーカーによって、機種によって異なりますが、おおよそ5年間です。それ以降は料金が高くなるのが通例です。機種・サービスについてはお気軽にお問い合わせください。
2004.04.08
昨日は待ちに待ったタレントの吉村明宏さんとの対談だった。その興奮で夜も眠れず、寝不足のまま対談に挑んだ。これは豊友メディアサービス提供『日本が元気です』というサイト内の企画なのだが、まさか芸能人との対談なんて考えてもいなかった。棚から牡丹餅とはまさにこのこと。 それはさておき実際に会った吉村さんはテレビで見る吉村さんそのもの(当たり前ですね)の、明るくはつらつとしたキャラクターだ。「はーひーふーへほー!」とは言ってくれなかったのだが(笑)。吉村さんは芸能人とあってさすがに食通でした。梅干しに関するウンチクも私より沢山もっていてなんだか私がお話しするのも恥ずかしいくらい(笑)でした。 実際食べてくださったときの感想は「うまい!」でしたね。私ははちみつをお薦めしたのですが、うす塩6%を気に入ってくださいました。食に関すること、名古屋に関すること、話題が尽きない、そして笑いが止まらない1時間の対談でした。感謝合掌。
2004.04.07
最近、起業家さんやこれから起業を考えている人たちに会う事がとみに多くなっている。私と同世代の30歳前後の人たちや、それより若い人たち、60代の人たちまで様々だ。起業の切欠は皆様々であるが、一様にして言えるのは、先行きに不安を感じて起業を選択しているということ、一昔前は会社を辞めて起業など言おうものなら親戚一同反対されたものだが今は違う。親が起業をする子供を支援する時代になってきている。世の中変わったものだなあと率直に思う。 しかし、私が起業して実感するのは”生きるか死ぬかのストレス”を常に感じなければならないということ。生活の保障などどこにもないのだ。それだけに皆真剣にやらなければ、やってゆけない。しかし、これから起業する人たちにどれだけこの覚悟があるのか不思議に思うことがある。”二足のわらじ”で売上と実績を積んでから起業したい、そんな人が多く見受けられる。起業ってそんな甘いものなんだろうか?24時間寝ないで二足こなそうとでも考えているのか?はっきり言ってそんな甘い気持ちでは絶対に成功はありえないと思う。私が言うのもおこがましいが、これから本気で起業を考えていらっしゃる方は改めて考えてもらいたい。
2004.04.06
タイムマシン・タケコプター・どこでもドア・スモールライト...ドラえもんはいったいいくつ不思議な道具をもっているのだろう。数えたことのある人はいるだろうか?おそらくストーリーが多すぎて途中で挫折してしまわないか。しかし、見事に統計を取った人がいる。ドラえもん研究の第一人者として知られる富山大学教育学部教授の横山泰行さんがその人だ。ドラえもん1969年12月に『小学4年生』で連載がはじまり、1993年に作者の藤本弘さんが亡くなられるまで実に1334話発表され、その中で登場した道具は1963個であることが横山教授のリサーチで明らかになった。道具の9割が一度登場したきりになっており、印象にないものが殆どなのだそうだ。しかし、コミックスだけでもこち亀にまさる膨大な量なのに統計をとってしまうなんて恐れ入る。僕も好きなこち亀の統計でもとろうかな?両さんの始末書の数とか...一説では1万枚、他説では10万枚など...果たしてどれが本当の情報なんだろう...
2004.04.05
みなさんOA機器の新規顧客紹介してください。・OA機器の新規リースを考えている・OA機器の買い替えを考えている・今お使いのOA機器は経費が掛かっている・今お使いのOA機器に不便、不満を感じているそんな方は廻りにいらっしゃいませんか?いたら紹介してください。紹介してくださって成約した場合は●現金10万円進呈!(あるいは10万円分の松坂屋商品券)商談だけでも現金5000円進呈!是非ご紹介ください。サービス地域:愛知県
2004.04.04
OA機器販売代理店”OAソリューションシステム名古屋”がオフィスドリームポケット内にオープンしました。京セラミタ、シャープ、ムラテックなど大手メーカーのコピー・ファックス・スキャナなどの複合機のリースはもちろんのこと、貴社の通信費見直しのご提案まで、通信にかかるトータル的なコンサルティングを展開していきます。くわしくはお気に入りのページを参照ください。
2004.04.03
今日は新学期ですね。桜も満開の様相を呈してきて春爛漫といった感じになってきております。春は出会いの季節、みなさんにもいろんな出会いがあることだと思います。しかし出会いの影には別れが...昨日、豊田へ立ち寄った折、本日限りで廃止になる名鉄三河線の沿線に沿線に通りかかった。帰って調べてみると昭和3年西中金まで開通、以来足助町方面へのアクセスになっていたが、モータリゼーションの煽りで年々乗客が減少、昭和60年よりレールバス化、駅の無人化などの合理化、また地元も赤字補填などを行ってきたが乗客減に歯止めがかからず、遂に廃止を迎えた模様。76年の歴史に幕が下りた。過疎地区での鉄道はお年寄りや子供の大切な足、それがなくなっていくのは非常に寂しい気がする。因みに今日から足助バスが代替輸送を行っているそうである。しかし、香嵐渓への道路は一本道である。春の花見、秋の紅葉、ピーク時の渋滞に一層拍車がかかるのではないでしょうか。
2004.04.02
私の友人である”マイケル小澤”さんから電話をもらった。郵便局より照会が来ているという。本人は差出人が住所を記入ミスしたのではないかと思ったらしいのだが、よく考えてみるとマイケル小澤は本名とは全くゆかりがない名前なのだ。二足のわらじを履いているため本名を完全にカムフラージュしたのがマイケル小澤というわけで、名刺はこの名前で刷られている。当然、書類やお礼状などはこの名前で送ってくる。よく異業種交流会などで名刺交換すると私のところにもお礼状が届く。しかしマイケルさんは一度ももらったことがないという。同じ人と名刺交換してても...これはおそらく差出人さんのところに返送されているのではないかと思う。重要書類もさることながらお礼状が受け取れないなど失礼な話なので、善処するように彼にはアドバイスしておいた。名前をカムフラージュするとこんなところに弊害がでてくるのかとつくづく思った。
2004.04.01
全9件 (9件中 1-9件目)
1