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●「♪長すぎちゃって困るわぁ~」これまでアメリカメーカーのモデルが圧倒的シェアを占めていたフルサイズピックアップジャンル。そこに“待った!”をかけるべく、トヨタが満を持して投入したのが「タンドラ」。今回のデトロイトショーではシリーズ最大のキャブを持つ「クルーマックス」を投入しました。全長5809ミリ×全幅2029ミリ×全高1930ミリと笑っちゃうほどデカかったりします。でも写真の「ダブルキャブ(ロングベッド)」はさらに上。全長6266ミリ でホイールベースは4181ミリ !ホイールベース間にS2000が余裕で入ります。アメリカは大きい国です。 (つちだ)※寸法はインチ→ミリ換算
2007/01/17
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●半笑い……か?北米で高い支持を受けている新型シビック。その背景には日本車スポコン(スポーツコンパクト)人気もあるようです。で、写真は北米版シビック(ハイブリッド)。顔のはほとんどおんなじですが、テールランプのデザインが日本版とは違うんですね。なんちゅうか“ニヤケ系”とでも言いますか…。みなさんは(日本仕様と)どちらが好みでしょうか。ち・な・み・にアメリカでの価格は2万2600ドル~(日本円換算※で、約273万円)。日本仕様+50万円くらいってところですね。(つちだ)※121円換算(1/17現在)
2007/01/17
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●これは「ハイウェイ★ター」かな ※正確には「SLT」ですデトロイトショー取材もろもろの1Weekがすぎ、“じぶ撮り”写真の整理をする余裕ができました。で、この写真はダッジの小型SUV「ナイトロ(NITRO)」です。ででもって、この顔ってどことなく、初代の日産 エルグランド に似てません?何でこの写真を撮ったのかはよく覚えてませんが、たぶんそんな理由だったのでは、と思います。(体力的にへろへろだったので・つちだ)
2007/01/17
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昨日アップした、タイコをたたくツッチーの画像。今日からオレは音楽家だぜ!……ではなく、あの太鼓の正体はなんと、クライスラーのプレスキットです※プレスキット:ニュースリリースや解説書、CD-ROMなどが入った報道陣向けの資料わざわざデトロイトからかさばるこの タイコ プレスキットを持ち帰ってきました。ご苦労様!(編集部)
2007/01/12
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土田、松田の両名は、無事にデトロイトから帰国しました。ね、無事でしょう?(編集部)
2007/01/11
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いろいろ見せましたが、今回の本命はこれかなと。じゃ~ん! トヨタFT-HS……ってジャマだよ土田!(まつだ)
2007/01/09
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現地から送られてきた写真です。●三菱プロトタイプX●レクサスIS-F●レクサスLF-A●アキュラ アドバンスド・スポーツカー・コンセプト●マツダ流雅●アコードクーペコンセプト現地も忙しいようで、コメントも何もなく、画像だけ送られてきました。車名、間違ってないよなぁ?(汗)(編集部)
2007/01/09
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ただ今、編集部ではデトロイトショーの誌面作りに取りかかっております。で、現地から送られてきた意味不明の画像をいくつか紹介します。●何があった、松田!●カメラマンの邪魔はするなよ!(後ろはアキュラ?)●タンドラのブレーキがどうした?これらの写真の意味(特に1枚目と3枚目)は、帰国後に問い質したいと思います。(編集部)
2007/01/09
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土田の取材用パスは……オレ「まさと」なんだけど……。ちなみに「ますと」は、隣で爆睡中です。松田
2007/01/09
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●ライトに切れ込みが入ってたりしますどーでもいい(?)ハンバーガーの報告から時間を置いちゃったおわびに、いきなり本命いっちゃいます。今日のレクサスのプレスカンファレンスで出ましたよ、進化版が。超注目モデルだけに、一番乗り目指して開始時間の1時間前から場所取りに並んだんですが、それでも15~16番台でした。いきなり見せます、と言いつつチラ見せなところはお許しを。いきなりぜんぶ見せちゃダメ、って新車担当が言うもので……。引き続き体力の許すかぎり更新していきますのでよろしくです。 (2時間だけ寝ました・つちだ)
2007/01/08
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明日から始まる、デトロイトショウの取材に来てます。ウワサには聞いてたが……デカすぎるぞ、アメリカ!奥に見えるのは土田まつだ
2007/01/07
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●回想なのでモノクロで……先ほど「何かデュアリスがいい感じ!」と書き込みましたが、そう言えば私自身も乗ってましたよ、「made in U.K.!」。英・サンダーランド工場製のプリメーラ5ドア(FHP10・初期型)です。よく、「あぁ、UKでしょ?」って言う人もいますが違います。“UK”は2代目(FHP11)5ドアハッチのネーミングであって、初代の5ドアハッチは、あくまで“5ドア”なのです。まず、そこのところははっきりさせておきましょう。そんな5ドア。ハッチバックボディはもちろんのこと、ざっくりとしたクロス(ちょっと変な模様が入った)のシート地やVDO製のメーターなど、室内もどことなく輸入車チックでしたね。そういえばエアコン吹き出し口の作り(英国製のほうがチャチい)やシートベルトのキャッチ、あ、それとシガーライターのソケットなんかも日本仕様とは微妙に違っていたような記憶があります。それから赤いエンジンヘッドカバーや、切削がちょっとだけシャープなレメルツ社製アルミホイール、ルーフとドア内張りの接着剤が弱くて、湿気でボヨボヨに浮いちゃうところなんかなんか……も含め、結構気に入って乗ってました。そんな5ドアやUKにも共通する雰囲気を、デュアリスにも感じたのかなぁ?(つちだ)
2007/01/05
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●ちなみに真ん中のはアルティマ クーペです昨年末にリニューアルされ、報道陣に公開された日産の新「デザインセンター」(神奈川県厚木市)。同社デザイン開発の中枢機能を担う施設、と言うだけあってとってもキレイで洗練された雰囲気です。(↑ベタな表現ですんません)なーんかここで仕事したら、新しい発想がジャカジャカ生まれてきそう(笑)。施設内には、これまでのプロト&ショーモデルなども展示されてました。つい手前のGT‐Rプロト(05年東京ショー出品)に目がいきがちですが、近々日本にも投入されるデュアリス(左奥)もこの場でプレお披露目。で、このデュアリス。イギリス・サンダーランド工場で生産され、同工場生産の日本市場投入モデルとしては、初代プリメーラ5ドア、プリメーラUKに次ぐ第三のモデルとなるわけです。前述の2台はセールス的には……でしたが、デュアリスに対しての第一印象は、「いい感じゃないですか!」カタチや大きさなんかはもちろん、ちょっと日本で造ってるモデルと違うかな?感、と言うのかどことなく醸し出す輸入モデルチックさが、エンスー心をくすぐります。着実に売れるんじゃないかな?(←あくまで個人的観測です)そんなデュアリスについては、ただいま発売中の2‐5号を参照くださいね。(つちだ)
2007/01/05
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●モデル自体もさることながらVQ20DE搭載とは……レアな編集部員の手荒い運転にも実験にも、文句一つ言わず走り続けてきたドライバー編集部セフィーロワゴン(手前)。“きた”なんて過去形にしちゃったけど、今でも立派な現役。これまで大きなトラブルもなく、気づけば22万km(オド)の大台に乗ってたりします。しかしまぁ、特筆すべきはエンジンの丈夫さ。大柄なボディに2リッターの組み合わせは正直かったるいけど、単体だけならあと10万kmはイケるんじゃないの?という勢いです。とは言え、特大のシフトショックやミシミシするボディ、ヘタリきったシート…などなど、さすがにヤレは隠せません。事実、奥に写ってる取材車両のアウトバックと比べると、動力性能やボディのカッチリ感には雲泥の差があるわけで……。それなりに愛着は感じつつも、別れの時はそう遠くないな、と思う今日このごろなのであります。 (つちだ)
2007/01/04
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