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紅葉の美しい栗林公演へうどんもさることながら、やはりこれでしょう♪
2009/11/29
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日曜は参加者に入れ替わりがあったため、ふたたびドラムサークルと、ワールドカフェを行ないました。ワールドカフェの隠れ(?)テーマは、「体験と学び」。あちこちで書いていますが、ワールドカフェは、知れば知るほどドラムサークルとよく似ています。今回はワールドカフェ後に、その両者の共通点のお話をさせていただきました。主催の八木先生は大のコーヒー好き♪ 豆もよりすぐりです。本邦初??? カフェ看板とカフェエプロンも用意してみました。左は関西出張中で駆けつけてくれた、ダイアログBar主宰 西村勇也さん。最後は、後片付け。ファシリテーターの大切なお仕事です。
2009/11/29
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香川大学ビジネススクールの「実践型社会企業化論」授業でドラムサークル・ワークショップ。会場は近代的な商店街の中心地。ルイ・ビトンやカルチェの入ったビルでドラムサークルが行なわれたことが、かつてあったでしょうか???商店街のドームのクリスマスライティング。クラクラします (笑)広島や松山から、DCファシリテーターが応援にかけつけてくれました。tomtom、チャッピー、ありがとう♪
2009/11/28
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9月から、プロセスワークのプロセスファシリテーションプロジェクト(PFP)クローズドコース(9ヶ月間)を受講しています。今回は、どなたでもご参加いただけるワールドワークセミナーが行われます。このセミナーはワールドワークを実際にご自身で体験をして頂き、その体験や参加者同士の対話を通してワールドワークの初心者から経験者までそれぞれのレベルで学びがあるようにデザインされています。************************** ワールドワーク・セミナー 「組織に風を通す(企業や組織の現場で使う)」 ~ワールドワークの日本的活用方法を探る~**************************企業・組織においては、常に葛藤や緊張関係が絶えません。特に、厳しい不況が世界規模で広がり、思うように業績が残せず閉塞感で一杯の現在では尚更のことでしょう。開発部門と営業部門、本社スタッフと現場ラインメンバーといった対立軸での葛藤や見えないところでの足の引っ張り合いによるエネルギーの浪費が、事業の非効率性に繋がるとわかっていながらそれをどのように対処すれば解決できるのか?を見つけられずに、彷徨っているというのが実際のところではないでしょうか。本セミナーでは、葛藤や足の引っ張り合いといった緊張関係に対する対応方法の一つとして話題に上ってきている、ワールドワークという手法のご紹介を体験を通してさせて頂きます。(詳細の説明は後段に記載しております)参加者の皆様には企業・社会・組織にあるリアルな問題をテーマにワールドワークの手法を使って対話を深めながら、問題に対してどのように対処していくのかを体験して頂きます。 さらに、そこで体験したものを、企業や組織の中でどのように活用していけるのか、参加者同士での対話を深めていくことで、個々の現場での実際の活かし方のヒントを掴み取って頂けるよう、デザインされています。企業や組織における葛藤解決や組織改革にご興味がある方、また実際に当事者としてそれらの取り組みをされている方のお役に立てればと思っております。皆様のご参加をお待ちしております。詳細は以下の通りです日時:12月13日(日)午前10時~午後6時会場:都内 お申し込み時にお知らせいたします。料金:10,000円ファシリテーター:桐山岳大 プロセスファシリテーション・プロジェクト研修生お申込:プロセスファシリテーション・プロジェクト processfacilitation@gmail.com へ氏名をお知らせください。<ワールドワークとは>グループファシリテーション、葛藤解決、コミュニティや組織の改革を扱うプロセスワークの一分野。ビジネスミーティングのように構造化されたものから、性差別、人種差別、戦争といった集合的な問題に取り組む感情的なものまで、ワールドワークで取り上げるテーマの範囲は広い。グループの中にある様々な声に耳を傾け、また感情や投影、ゴシップといったグループの周縁化しがちな側面を取りあげていくことで、その背後でせき止められ隠れているグループの潜在力を引き出す。もちろん、即時的な解決も大切にするが、それよりも、グループが自分自身を探求、発見、理解することで真の力をとりもどし、誰をも排除せずに、持続可能なコミュニティを築いてくことを目的としている。 <桐山岳大> 認定プロセスワーカー、履歴無し、漂白するファシリテーター<プロセスファシリテーション・プロジェクトとは>プロセスワークによるグループファシリテーションを、居心地のよい組織や社会作りに生かしたいという有志の熱い思いから2007年12月に発足。プロセスワークによるグループファシリテーションの理論やスキルの習得、ファシリテーターの自己成長に焦点を置いた体験型トレーニングセミナーを行う「トレーニング・プログラム」。様々な社会問題、環境問題、政治問題に対してプロセスワークによるグループファシリテーションの手法を使い参加者全員でテーマについて対話していくことに焦点を置いた「ワールドワーク・プログラム」を開設している。ホームページ:http://www.processfacilitation.net/index.
2009/11/27
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マイケルが最後のあたり、アマゾン熱帯林の話をしますね。1989年からお手伝いしてきたブラジルアマゾン熱帯林・先住民の支援団体、NPO法人熱帯森林保護団体(RFJ)では、巨大ダム建設に反対する署名を集めています。20年前、同じようなダム建設問題から始まったRFJの活動、その時は建設撤回となったのですが、その後さまざまな問題を経て、また「振り出しに戻る」ような最大の危機に直面しています。署名〆切りは今月末。「いますぐ」↓から署名用紙をダウンロードして周りの人に署名してもらってくださるよう再度お願いします。http://www.rainforestjp.com/news.html地球の酸素の三分の一を、アマゾンの熱帯林が作ってくれています。
2009/11/26
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を書こうと思いましたが、 何を書けばいいか、わかりません。 アマゾンをはじめ、地球の将来のことを マイケルが語ったこと。 ・・・それだけでなく、 「誰かがやってくれると思っちゃいけない。 自分ではじめるんだ」と言ったこと。 ・・・それだけでなく、 字幕に出なかったと思いますが、 女性ギタリストに 「このソロは、君が輝く時間だ。 ボクがついてるから、安心していいよ」と 言ったこと。 ああ、私はやっぱりダンスがやりたかったんだ、 と思ったこと。 最後に監修・翻訳?が、 日頃からお世話になっている 湯川れい子さんだったとわかったこと。 ・・・それだけでなく、 う~~~ん、なんでしょう???だからみんな、何度も観にいくんですねえ。でもやっぱり、 全面に愛があふれていたことですね。 「愛」とことばにしてしまうと 急に薄っぺらくなってしまうような、何かが。 ちなみに観ている間、 なんだかとても「いい気分」だったことは たしかです。
2009/11/25
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なんのワークショップだったか、いまだにわからない(笑)のですが、、、こんな会場で、こんなことしたり、こんなことしたり、こんなのができたり、こんなことしたり(ワックスで造形)、こんなことが勝手に起こったりして、一日を過ごしました。
2009/11/23
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日本コーチ協会東京チャプター主催のコーチングフェスタ2009が開催されました。豪華としか言えない講師陣で、ぜんぶ参加したいくらいでした。とはいえ、自分もセッションを行なうので参加できたのは2セッション。コーチでなくても、「コーチングって、なに?」「コーチングに興味あるけど・・・」という方も、とても楽しめるイベントだと思います。セッションの中で、誰も知らなかった「コーチの素質」が発見された人も!おもしろいですね~~~☆全体的にあたたかい、未来に向けた明るい雰囲気でした◎来年もやる!そうです。ぜひご参加ください。会場は大正大学巣鴨キャンパスセッション会場の都合で、参加できない人がいたのが残念でした。ドラムサークルセッション、シェアリングの時間はじめての試みを成功させたスタッフたち。おつかれさまでした!
2009/11/22
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女性が自分のことをさらによく知るための合宿でドラムサークル。ドラムサークル中にマラカスであそぶこどもたち最後は多くの方が立ち上がってダンス♪さすがに元気な女性たちでした。
2009/11/21
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近隣の小学校の児童たちと交流を兼ねたイベントが行われました。
2009/11/20
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平和活動家、サディシュ・クマールさんの『もう殺さない』を原作とした朗読劇で、求道会館へ。会館の裏には、元宿舎を組合方式で改築し、友人が住んでいます。最近耳にするコープラティブ・ハウスと文化財保存を兼ねた方式です。千秋楽終了後は、その友人宅が関係者・友人のためのオープンハウスとなり、俳優さん、演劇関係者、芸術家、ライターなど、おもしろい人たちとのパーティーに参加しました。
2009/11/16
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15日は、ワールドカフェウィークオープニングイベントへ。参加者はご招待制の約100人。シアトルでもご一緒した香取一昭さんと大川恒さんが、ワールドカフェのホスト。ニッポンのいいところ、それをどう生かしたいか、等、とても深いダイアログとなりました。その後、田坂広司さんの「目に見えない資本主義」の講演がありました。今週各地で、ワールドカフェが行なわれます。http://world-cafe.net/私は11/29に香川大学ビジネススクールでワールドカフェを行ないますが、今回はワールドカフェウィークには関わりませんでした。来年5月にまた、ワールドカフェウィークを行なうそうなので、その際にはおもしろい企画をしたいと思っています。
2009/11/15
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明日のプロセスワーク プロセス・ファシリテーション・プロジェクトのワークショップの会場のお掃除に行きました。庭では烏骨鶏が走り回る、懐かしい昭和の風情のあるお宅。持ち主は中医の中国人の方なので、庭や畑には、漢方の珍しい植物がいっぱい。はじめて生えている「エゴマ」や「なんとかマメ」を見ました。無農薬の空芯菜と、血液サラサラ効果があるというウンナンヒャクヤクをいただいて帰りました。
2009/11/14
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インフルエンザで前日まで実施されるかどうかわかりませんでしたが、無事に終了することができました。椅子を並べる。きれいでしょ?ここに、こどもたちが入ると・・・
2009/11/12
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シアトルの一週間の旅を終えて、戻りました。シアトルの観光名物、水陸両用バスシアトルは紅葉の終わりの時期でした素晴らしい!グラフィックレコード。ピーター・センゲ氏の基調講演。Nikeが女子のスポーツ参加促進を通じた社会貢献により再生したエピソードも紹介。各ブースカンファレンスコンテントではありませんが、SoL Japanのロビンソン氏のご協力により、同会場でドラムサークルも。忙しい会期内、また皆さんお疲れのところ、たくさんドラムサークルに集まって下さいました。楽器はSeattle World Percussion Societyから拝借、フェアトレード楽器を扱うJamtownのJohn Haydenがコ・ファシリテーター。アニータ・ブラウン氏のワールドカフェ。テーマは年齢の多様性。ペガサスカンファレンスでは、朝晩の基調講演、毎日行なわれるワールドカフェ、その間に行なわれるセッション、学びをサポートするコーチング、任意参加ディナー、歌のセッションなど、盛り沢山な内容でした。直感的に、そのあり方にいちばん心惹かれたのは、ワールドカフェのデビッド・アイザック氏でした。カンファレンス終了後、Process Work InstituteのJulie Diamondさんの2日間のプロセスワーク・ワークショップに参加。テーマはLeadership in Crisis。Julieさんの圧倒的で、同時に軽やかなあり方に学びました。怒濤の?5日間を終え、シアトルのドラムサークル仲間や友人たちと「天ぷらパーティー」でくつろぎました。
2009/11/09
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