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日頃の不整備を反省し、朝からクルマを洗い、ポリッシュし終えたら雨が降り出した。バチが当たったようだ。お笑いである。 今日は兵庫県三木市まで行く。近畿道の八尾から入れば高速道路だけで行き着いてしまう。便利になったものである。大山、出雲大社なども日帰りバスツアーの仲間入りをしている。事故防止のため「狭い日本そんなに急いでどこへ行く!」などという標語があったが、急がなくとも数時間で着いてしまうから恐れ入る。帰りは三田のアウトレットを覗いてくる予定。
2007年08月31日
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朝から申請中のとある施設の現況検査、申請書面と違わない適正な設備であるかどうかの検査がある。間違いはないと思うものの、いつもながらドキドキである。 話は変わって腕時計型の高度計を買いたいと思っている。舶来品は高いし、分相応なモノを物色している。日本のメーカーでエンペックスというのがある。なんでもカーナビに取り付ける計器を作っている会社だとか。 気圧の変化によって現在の高度がわかるし、天気予報までできる。地形図とコンパスと高度計があれば道に迷うこともぐっと減る。
2007年08月30日
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今度はネットカフェ難民である。二十代に次いで五十代が多いそうだ。思うような職にありつけない世代と職場から追い払われる世代、日雇いなどの収入が全てで、まとまったお金がないからちゃんとした家(借家)にも住めないらしい。 子どもの頃、遊びに飽きると近くの河川の犬走りに蘆などを編んで隠れ家を造って遊んだ記憶がある。おそらくは童話などで読んだロビンソンクルーソーの真似のつもりだったのだろう。雨が降っても大丈夫なように廃材などを集めてきては補強をした。隠れ家の藁の床で寝転がったり、みんなでトランプをしたりし、お菓子を食べたりしては遊んだものだ。それは誰にも教えてはいけない、隠れ家を作ったものだけが利用できるアジトだった。 夜のテレビ映像で彼らの行動や言動を聞きながら格差以上の隔たりというより、繁栄社会構造の底辺に確実に潜み蠢く、政治や行政の方策だけではとうてい治療も治癒も不可能な、寄生虫的な病原体の存在をかいま見たような気がした。 ホームグラウンドにしている金剛山山頂の標識。
2007年08月29日
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内閣改造ということだが、改造前の内閣にはどういう不具合があったのか定かでない。参議院選挙に大敗、挙党態勢と言えば聞こえはよいが、大臣病に冒されている有力議員たちの倒閣封じの為の組閣としか思えない。もし谷垣さんと福田さんが入閣していれば大笑いだった。 写真は金剛山山頂近く、国見城跡から望んだ大阪平野。
2007年08月28日
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熱中症対策用にポケットに「よっちゃんの小粒の梅干し」数個とエネルギー用のあめ玉を少々忍ばせている。この梅干しは子どもが専ら食べるようなお菓子だが、意外どころか実に旨く、酸っぱさ辛さが口に合う。 水分補給としてカバンにはスポーツドリンク500ペット1本を押し込んでいる。体内への吸収を早めるため、わざわざ水で濃度を半分に薄めている、私のスペシャルドリンクである。かなり水っぽいがコレも身体のため。 休み明けの今日は風俗営業許可申請の依頼があって午後から十三に出向く。十三は保健所や所轄署が近いのでわれわれには便利な処である。帰路、時間があれば大阪法務局に立ち寄り、さらに大阪府庁に申請中の進捗状況をそれとなく?担当者に打診するため出向く予定。
2007年08月27日
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どこのホームセンターでもこの時期、アウトドア用品の廉売を始めている。秋になっても行楽先でバーベキュぐらいは楽しんだりはするが、さすがにテントや寝袋等は不要なことが多い。 売れ残ったら一年持ち越しか(こんなことは不経済なので絶対にない)、下取り業者に目方で処分することになるのだろう。元々二流品以下の商品が多いのでマニアには相手にされない商品がほとんどということで、蚊取り線香の燃え尽きるまでが命とばかり、どこの店も激安中である。
2007年08月26日
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隣家のご主人が亡くなった。喉頭ガンから肺に転移、制ガン剤は効かなかった模様で、発病後1年足らず、満59歳である。 歳が離れているので長い期間ではないがそれでも小さい頃はそれなりに遊んでもらったりした。父はすでになく、老いた母親が老健施設に入っている。残されたのは妻と娘、今日も明日も大阪は35度を超えるらしいが、さぞかし明日の告別式も亡き人の無念さを示すかのような暑さにような気がする。
2007年08月25日
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断酒をすることになった。理由はひとつ、体質改善である。 ここ数年、頭か身体の一部がいつも酔っているような、そんな気だるい感覚が抜けないでいた。さほど深酒をするわけではないが、酒を飲まない日はなかった。 これまで何度か断酒をしてきたがいつも誘惑に負けてきた。今回もおそらくはそうなるかもしれないが、いまのところは飲みたくない気分である。 酒も一日一合と決めて飲む分には百薬の長になるのだろうが、酒飲みはそれで終わるはずもない。
2007年08月24日
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真夜中の雷と豪雨には参りました。イヌは吠えるし、ネコは怖くて走り回るし、寝不足もいいところです。 雷という字は田の上に雨と書きます。稲光(稲の光)が天と地を結びつけ(セックスを意味する)、実り(命の誕生)となる。つまり昔の人にとって、雷と雨は畏怖するどころか、豊作を約束する願いの存在、待望の慈雨だったんですね。 ひと雨降ったおかげか、今朝はずいぶんと気温が下がりました、と書きかけて外を見ると夏の日差しがまたまた戻ってきました。青い稲穂にはもう少し夏の日が必要なんでしょう。
2007年08月23日
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大阪はクマゼミが大半だが、信貴山はアブラゼミがほとんど。乾燥性を好むクマゼミに対し、適度の湿度を必要とするアブラゼミの違い、環境によって住み処が変わってくるのだろう。 昔はクマゼミはごく少数で、アブラゼミとニイニイゼミ、中でもたくさんいたニイニイゼミがほとんど見かけなくなった。一体どういうわけなのだろう?
2007年08月22日
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これだけ晴天の日が続くとにわか雨や夕立が恋しくなってくる。 一昨日の夜に雷鳴を聞いたが、雨降りにはほど遠かった。 八月も残すところ十日となった。九月になれば良いことがあるのかどうかはわからないが、くそ暑い今年の八月にはおさらばしたい。 秋の到来時期になると、なぜかトアエモアの「誰もいない海」を口ずさんでいたりする。はしだのりひこの「風」なども秋の匂いがするので好きな歌だ。もうとっくの昔に懐かしのメロディー入りしてしまった歌だが、良い歌は時を越えて荒んだ心を洗ってくれる。
2007年08月21日
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昨日は遭難しかけました(笑) 信貴山、高安山を登って帰路は立石越から近鉄服部川駅に向かう道を下山する予定でした。予定通りに信貴スカイラインに至ったまではよかったのですが、肝心の下山する道がない。ガイドブックにも記載、道標にも記載があるのにどういうことだ。きょろきょろあたりを歩き回ってみるが道がない。ついては北に向かって歩き出し、とうとう十三峠に出てしまった。 どうもおかしい。来た道を戻り、立石越に舞い戻ってしばし考えた。道がない、のではなく、道の入り口が草木で埋もれてしまっているとは考えられないか。そこで道標の周囲の草をかき分けてみたら、先に道があった。やれやれ、である。予定より二時間オーバーしている。 急坂を下りだし、最近、人が歩いた形跡がないことに気がついた。登山者に見捨てられた道なのか、はたまた繁茂が激しいからか。道は雨が降ると川になるらしく、枯れ葉、流木にゴロ石が行き手を阻むかのように散らばっていて歩きづらかった。
2007年08月20日
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これから信貴山に登ってきます。JR王寺駅から登り、信貴山、高安山の三角点をタッチし、水飲地蔵から近鉄服部川駅に到るコースを予定しています。 低山とはいえこの暑さ、水分補給は欠かせません。 すでに外は厳しい日差しですが、気象予報士の話では北から低気圧が張り出してくるので暑さも今日までとか。
2007年08月19日
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日経平均が急落している。人ごとではない。これでもいくつかの会社の株主である。 今朝の新聞でニューヨークが急反発したとあった。幸いというか日本は今日明日休みである。山高ければ谷深し、こんなことでビクビクしていたら株主などにならないほうがまし。夜が明ければ朝、嵐はいつかおさまるもの、こんなときこそドンと大きく構え、何食わぬ顔で泰然としていればいい。いくらヤキモキしたって相場の流れが変わるわけでもあるまい。 ところで北朝鮮には大量のウラン鉱や非鉄が眠っていてロンドンの投資家が密かに金正日としっかり手を結び、採鉱に向けあれこれ画策しているらしい。ということは資源株あたりはそろそろ売り時かもしれない。
2007年08月18日
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犬舎は南側に位置している関係で冬は暖かいが夏は日差しをもろに受けるのでとびきり暑い。言うまでもなくこのところの暑さはまさに異常で、犬のナルも朝からすっかり参っている。 可哀想なので北側の倉庫一階に避暑させている。南側とは違ってここでは繋留が必要となるので、不自由さを思うと別の意味で可哀想な気もするが、本人はイヤがらずにじっとコンクリ床に寝そべっている。自由という快適さを犠牲にして、避暑という拘束を選んでいるのだと解釈している。 一方、猫のボスであるが、こちらも奥の間でずっと寝そべっている。起き上がってくるのは用事があるときだけ。泣く子と地頭には勝てぬと言うが、ここ数日の暑さは泣く子以上である。
2007年08月17日
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写真は金剛山からみた景色。 お盆休みも今日まで。今年は懸案を持ち越すこともなく、ストレス溜めずにゆっくり羽根を伸ばすことができた。山登りも2回できたし、読みたかった本も読めた。 さすがに歳には勝てず、脹ら脛の痛みをこらえこらえ家の中を歩く毎日であるが、これも心地よい痛みであり、気分的には良しである。 週末、時間があれば(あるような気がする)、脹ら脛を鍛え直すため、近場の信貴山に登るつもりでいる。
2007年08月16日
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予定通り、昨日は午後から金剛山に登ってきた。あちこちで熱中症が話題になっている折、水分補給だけは怠ることなく、ゆっくり登った。急坂になると汗が滝のように吹き出てくる。おまけに雨まで降ってきた。雲の様子から雷はないだろうとは思ったがそこは山、油断は禁物である。 エネルギーを補給するため、アミノバイタル(ゼリー)は欠かせない。息が切れだしたらまずは一口吸い込む。マスカット味の甘味が口中に広がり、単純だがそれだけで元気が出てくる。 暑さのせいか、下山時の急坂で、とうとう脹ら脛がギブアップしてしまい、痛みをこらえながら下りることになった。 帰路羽曳野のユニクロで安売りされていたクールマックスのビジネス用半袖シャツ(1290円)を二枚買った。登山用として買ったら4000円程度はする代物である。 今日は朝から書きもの、午後からはぶらり八尾アリオにでも行くつもり。
2007年08月15日
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午前中は仕事で南大阪まで出かけることになっている。何もなければ帰路、金剛山あたりを散策する予定で、その準備だけはして出かけるつもり。 OGとしてラグビー部の夏合宿に参加していた娘が帰ってきた。いつものように真っ黒である。水運びと洗濯に明け暮れる日々だそうだが、家でも少しは手伝ってくれればカミさんも助かるのだが、どういうわけかこれはまた別らしい。 玉川峡から紀伊清水に到るには国城山の尾根伝いを踏破することになる。写真は尾根伝いから見下ろした玉川峡の景色。
2007年08月14日
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玉川峡の写真アップしました。 今日も良い天気ですが、高気圧が東に少し移動しているとかで曇ったりするようです。 二日遊んだので今日は朝から調べものをしています。午後から近場の山にでも出かけようかと候補地を探している最中、高校野球も面白そうでアウトドアかインドアかを思案中。
2007年08月13日
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玉川峡はきれいだった。 丹生の滝から国城山を目指したのだが、シーズンオフのせいか、途中いくつか登山道が草に埋もれ、道しるべもないため、半信半疑ながら歩くことになった。もちろん途中出会った登山者はゼロ、いつしか瀬の音も消えた杉木立の尾根伝いをひたすら北進、紀伊清水駅へと向かうことになったのだが、下り坂の急なのには参りました。 タッチの差で電車の乗り遅れ、紀伊清水駅で50分次発を待つことになった。場所柄か、駅の売店では店員さんが高野槇を揃えて販売していた。
2007年08月12日
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明日は4時半起きの6時自宅出発、目指すは南海高野下駅、玉川峡(18キロの道のり)5時間半かけて歩くのだ。 朝カミさんにおにぎりを握ってもらうだけですべて用意はできた。今から一杯飲んで朝まで熟睡する。明日も晴れるそうでなによりだ。
2007年08月10日
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2:2の引き分け。阪神が踏ん張ったのか、巨人が居直ったのか、よくわからない試合だった。ただ言えることは阪神の調子が上向きなのに対し、巨人が下降気味であること。中日も本調子でないだけに阪神がつけいる隙は十分にある。頑張れ阪神!
2007年08月10日
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地域によって違うだろうが、今夏は蚊が少ないようだ。刺された回数も数えるほどだし、目障り耳障りに感じたこともない。夜間になると決まって集いはじめる電灯の明かり下も今年は集まりが悪いようで払いのけるほどでもない。 そういうわけで夏前に用意する電気蚊取機もスイッチオフの日が続いている。当然中の液体も減りは少なく、寿命も30日分から60日分に伸びたが今夏で使い切れるかどうか微妙な感じになってきた。
2007年08月09日
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高校野球開催日である。名実共に熱い戦いを期待する。 ところで8月8日の今日は旧暦の6月26日ということで立秋。秋のはじまりで、今後の暑さは残暑と呼ぶのが習わしである。ちなみに旧暦の七夕は8月19日、満月の16日(十六夜)から三日遅れが織姫様たちの夜間デート日である。 早い会社では週末からお盆休みがはじまるようだ。お盆はどこも満員で出かける予定はないが昔は盆ぐらいしか休みが無く、高悪混(どこも料金が高くてサービスが悪い上、混んでいる)に不満ながらも出かけていた。 今年は涼を求めて近郊の野山に分け入り、沢巡りをする予定である。予定としては高野山麓の玉川峡か、赤目四十八滝あたりを考えている。クルマの渋滞を考えると玉川峡あたりが無難かもしれない。
2007年08月08日
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朝10時の市内のスタバで依頼人と面談、今後の進め方などを話し合う予定。 昨日も暑かった。蒸し暑いのがどうにもいかん。 しかしながら夏は嫌いではない。むしろ流れ出る汗が心地よいと思うときさえあったりする。炎天下もそう苦にならない。冬はからっきしダメで、家の中でのジャンパーは脱がないし、コタツに毛布布団は必需品である。先客の猫を押しのけ、コタツの中で丸くなるタイプである。 ビールは好きだが、チューハイは体質的に合わないようで、すぐにおなかにくる。日本酒はあの匂いが嫌いだが、真冬の熱燗は旨いと思う。寒風に耐えながら屋台のおでんを肴に一杯やったり、あぶったスルメを咬みながらコタツ布団でちびちびやったりすると気分はもう至福の域である。
2007年08月07日
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二年ぶりに倉庫を片付けた。てんこ盛り状態が一掃され、きれいなものである。日頃の不摂生か、急に重いモノを持ったために腰痛になり、この二日ほど日記を書く気にもならなかった。 昨日の日曜は鶴見区のブロッサムに行ってきた。モンベルのアウトレットを買うためである。カミさんと末娘が帯同した。結論から言うと、私は0で、カミさんが3、末娘が2という買い物数、代金は私のサイフから飛ぶように出ていった。 ブロッサムにはカンタベリーにアディダスやナイキ、アシックス、コロンビアなどのスポーツメーカーのほか、リーバイスやエドウィンなどのアウトレット店が入っている。半額以下の商品などもあったりするから家族連れで大賑わいだった。
2007年08月06日
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早くも週末、来週からは高校野球がはじまる。我がタイガースは甲子園を明け渡し、恒例の死のロードである。首位との差はわずか3.5ゲーム、実力を考えれば十分手の届く範囲である。今年のロードは貯金ロードと呼ばれるよう、首位で甲子園に戻ってくることを願っている。 ところで部員の不祥事からずっと部活動を停止していた母校同志社大学ラグビー部が8月より活動を再開した。 昨日から約一ヶ月、北見での合宿を行う予定で部員は北の地にいる。ご意見いろいろあるだろうが部員たちは真摯にラグビーに打ち込み、秋のリーグ戦での活躍を期待して止まない。 who are we la la la one two three doshisya!
2007年08月03日
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今日は午後から行政書士会会館で研修、2時間だが睡魔に襲われぬよう気をつけたい。 ところで、こっくり、こっくり、あたりが一番気持ちが良い。寝入ってしまえばさらに気持ちがよいはずだが、この先は記憶にないので寝覚めたときの爽快さから推し量る以外にない。 乗り物に乗っているときの、こっくりは下車駅のことがあるので気が気でない。睡魔に打ち勝てるか負けてしまうか、は本人にもわからない。 こっくりするときは寝不足状態が続いたときである。大飯食った後もこっくりしたりするが、通常はアクビが数回でるくらいでおさまってしまう。 昨夜? よく眠りましたよ。だから今日の研修では大丈夫、のはず。
2007年08月02日
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今夜は夜空を極彩色に染めるPLの花火大会である。大阪中部南部の夏のイベントとしては最大の行事である。なんといっても主役が花火、ぱっと広がってさっと散るのが淋しい気もするが、雨の心配もなさそうだし、さぞかし楽しい夜になることだろう。 この花火、昔は自宅の屋根に登れば高く大きく見えたものだが、最近はマンションやらスモッグやらに遮られ、見えることは見えるがかなり低く見えるようになった。 今日は事務所でデスクワーク、ある案件の総仕上げをしている。夕刻には終わる予定で缶ビール飲み飲み、ラジオのイヤホンを耳に突っ込み、阪神ヤクルト戦を聴きながら、歩いて10分足らずのところにある大阪府中部防災基地の広場で花火観賞と洒落こむつもりだ。
2007年08月01日
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