2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全9件 (9件中 1-9件目)
1
数日前の新聞広告でクロネコのヤマト運輸がローソンとの契約を打ち切られたという内容が一面を使って大きく掲載されていました。あのような形態で、企業が広告を打つというのは今まで見たことがありません。この広告を見て、企業としてのヤマト魂を見たように感じました。あの広告を見た人々の評価は、多分大きく左右するのではないかと思います。もちろん私は○です。”公正”・”公平”とありましたが、このことがどのように業界に影響を与えていくのか、非常に興味深く感じます。今後のヤマト運輸の展開が非常に楽しみです。
August 29, 2004
コメント(1)
「銀座まるかん」の創業者で、高額納税者番付一位の斎藤一人さんの著書「ツイてる!」を読みました。その中で、数字の四と九について大変面白いことが書いてありました。不吉な数字として扱われるこれらの四と九を大切にされているとの事。「四」は”死”、「九」は”苦”を意味していますが、これは人が勝手に連想しているだけ。これを「四九(よく)なる」と思えばいいのではないかという発想です。なるほど!と思いました。この逆転の発想、私にはあまりにも単純にして衝撃的でした。ものの見方を変えれば、全然違ったものとして捉えることが出来るようになるのですね!
August 21, 2004
コメント(6)

本物の『たんころりん』を見てきました。足助のまちをしばらく歩くと、そこにはポスター写真に載っている玉田屋旅館さんがあるじゃないですか。 ひとまずここは記念撮影(笑) 情緒感じさせるまち並みを歩くにつれ、このまちのすばらしさにすっかり魅了されてしまいました。この『たんころりん』、元はといえば「メール道」の久米さんから(東京経由で)私に伝わりました。(愛知県民なのに・・・(笑))またそのご縁でココログ「思いつくまま~足助から」の高木さんともご縁が出来ました。 そして本物の『たんころりん』へと・・・ネットの世界からリアルの世界へと発展していきました。なんだかとても不思議な感じがすると共に、大変貴重な体験をさせて頂きました。ところで、楽天日記の「ハッピーハッチャン」がメルマガを発行されます。タイトルは「映画業界に26年いた男のしびれる話」です。8月19日創刊、週刊で全50回の予定です。--------------------------去年26年勤めた映画会社を退職した。業界にいたからこそ体験できたいろんな話、聞いてみない?すごいかも?「映画業界に26年いた男のしびれる話」
August 15, 2004
コメント(5)

先日の日記で「縁」について書かさせて頂きました。『たんころりん』から始まった不思議な縁です。そして私が釘付けになってしまった『たんころりん』の絵はこれです。 どうですか? すばらしいでしょう!とても深みのある、情緒あれる風情を描かれています。愛知県の足助町では今頃古い街並みに、この『たんころりん』に火が灯り、情緒のある足助の宵を演出しています。この絵画はココログ「思いつくまま~足助から」の高木伸泰さんが描かれた絵です。最初は、画家さんが描かれた絵かと思っていたんですが、高木さんがご趣味で描かれています。(ちょっとビックリです)その他にもすばらしい絵を何点も描かれていますので、是非、高木さんのHPへ訪れてみて下さい。まだこの『たんころりん』、実際に見たことがなので、見に行ってこようかと思っております。
August 12, 2004
コメント(1)
昨日の日記で、ネットで広がるコミュニティに対して、改めてすばらしさと未知なる可能性について書きました。先日、「久米 信行@縁尋奇妙」さんの楽天日記へコメントさせて頂きました。(「久米 信行@縁尋奇妙」さんは『メール道』の著者でもあられます。)その日記の中で愛知県足助町の「たんころりん」について書かれておりました。私「たんころりん」について全く知らなかったのですが、(一応愛知県民ですが・・・(笑))それを描いた絵画が掲載されており、その絵を観た私は、あまりのすばらしさに暫く釘付けになってしまいました。そしてその絵画についてのコメントさせて頂いたところ、作者様へ私のことを伝えて下さるとの事でした。私は早速その作者様へメールにてご連絡させていただき、この方とのご縁を頂くことが出来ました。リアルの世界では本の著者様にご連絡できるとは考えられなかったのですが、ネット社会ではこれらが可能となってしまい驚きと感動の連続です。上記記載しました『たんころりん』と絵画の作者様については、また後日ご報告したいと思います。
August 10, 2004
コメント(0)
今日は私の誕生日です。これといって普段と変わりなく過ごそうと思っておりました。そんな中、楽天日記やGREEで知り合った方々からお祝いメッセージを頂いております。近年ではこのようなお祝いメッセージを頂くことはあまり無かったため、大変うれしく思います。今年になって日記・ブログやソーシャルネットワーキングに参加するようになり、自分を取り巻く環境の中で、明らかに変化が起こりつつあります。これはまさしくネット社会ならではの利点だと感じます。ネットで広がるコミュニティに対して、改めてすばらしさと未知なる可能性を感じたしだいであります。
August 9, 2004
コメント(6)
インターネットが渡来して以来、コミュニケーションの手法として、デジタル的な手法(HP・メール等)が盛んですよね。この楽天日記もそうです。今のネット時代には、デジタル的要素は欠かすことは出来ません。メールなどは大変便利なツールで相手と手軽にコンタクトができ、それよって新たな創造物を生む可能性を秘めています。またビジネスにおいてもデジタル的手法が盛んです。私もこの波に乗り遅れまいと、ここ最近はデジタル営業ばがり研究をしておりました。そんな中、時折挨拶・お礼等のハガキが届きます。こういうのを見るとメールでは感じることがない一種独特の人間味を感じます。デジタルな世界に中にあっても、アナログ的要素は非常に大切ではないかと感じます。『デジタルとアナログ双方を上手く活用する』これからの時代、重要なことだと感じます。
August 6, 2004
コメント(2)
わらし仙人さんが新しいメルマガを発行するらしいです。彼は「ワラゾン」という小冊子販売サイトをもたれており、自分が書いた小冊子を出品して販売してもらうことができます。数年前まで小冊子の活用は、2ステップマーケティングを行うために無料で配布するというかたちが主流でした。わらし仙人さんは、その小冊子を一つの商品と位置づけて販売することに注目しました。今回のメルマガはその小冊子販売についてのメルマガです。---------------------------------------------------【小冊子を書いて1億円稼ぐワラゾンの秘術】小冊子を書いて、販売して、大儲けする。1台のパソコンと4万円あれば誰でも小冊子起業家になれる。わらし仙人が、日本で最初の小冊子販売サイト「WARAZON」を作りました。「ワラゾン」で1億円稼ぎましょう。 http://www.mag2.com/m/0000136883.htm ←(ここから、ブチット!)
August 5, 2004
コメント(0)
楽天日記がバージョンアップしたようですが、「なんだかなぁ~」って感じです。楽天らしさが薄れちゃったように感じるのは私だけでしょうか?それにすごく見にくくなったようにも感じます。ちょっと他のブログを意識しすぎじゃないでしょうか!?
August 3, 2004
コメント(2)
全9件 (9件中 1-9件目)
1
![]()
