2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全13件 (13件中 1-13件目)
1
27日の午後、ジャパンネットバンクから「ATM入金手数料の改定について」というメールが届いた。改定内容は、>2.改定内容> ■5万円以上の入金> 全ATMで何回でも無料> ■5万円未満の入金> 三井住友銀行・am/pm・イーネットATMは月間いずれ> か1回無料。以降157円(消費税含)> 郵便局ATMでは、時間内262円(消費税含)> 時間外367円(消費税含)だそうだ。入金だよ、入金。なんで手数料払う訳?無料でさんざん口座作らせて、抜き差しならない状態にしてから利用料を上げるというこういうやり方、本当に許せん。何でみんな黙ってられるの?バカにするのもいい加減にしろ、って。当然、解約します。
2004年07月28日
コメント(0)
今日、帰りがけに新宿ルミネの青山ブックセンターに寄った。すると「7月16日を持ちまして閉店いたしました」の貼り紙が。えっ?戦略の転換? この店舗、売上芳しくなかったの? 「詳しくは営業部へ」って、店締める時そんなこと書くかな?等いろいろ考えつつ、帰路へ。そして、この記事を書こうと思いWebを検索したところ、以下のような記事が。(某サイトから勝手に引用。ごめんなさい。) >■青山ブックセンター倒産 > >16日午後、主帳合取次会社の栗田が代理人となり、 >東京地裁へ自己破産の債権者申立てを行った。 >■青山ブックセンター、民事再生の可能性も > >7月23日に行われた審尋で、東京地裁はボードほか2社が民事再生を申立てた場合、 >その手続きを優先する、と判断した。 >同社の代理人によると「早急に再生の申立ての準備をする予定」という。 >民事再生の申立て期限は8月2日午後5時まで。 >申立てがない場合はその時点で破産宣告される。全然知らなかった。で、 >■新宿の青山BC跡地に、ブックファースト出店へ > >出版社に届いた出品依頼書によると、青山ブックセンターが入っていた新宿ルミネ1 >(5階・230坪)と同2(4階・280坪)の2ヵ所に出店。 >8月1日に同時オープンする予定。帳合は両店とも大阪屋。 とりあえず、京王線利用者にとっては大型書店の再進出はありがたいが、それにしても、あの青山ブックセンターが倒産とは...。寂しい限りです。学生の時から、ずいぶんお世話になったもんなぁ。経営者の方、社員の方、どうぞがんばって下さい。皆さんが私達に与えた文化的影響は、計りしれません。どうもありがとうございました。
2004年07月27日
コメント(0)
7月22日に書いた、Yahoo! 「iPod(30GBモデル)新品同様、100円からオークション」が終了しました。その結果レポートです。落札価格は33,600 円でした。(送料別)詳細は以下の通りです。 ・アクセス総数: 1015 ・友だちにメールを送った総数: 0 ・ウォッチリストに追加した総数: 78 入札状況は、以下のような展開でした。 入札者 入札額 最終手動入札時刻 Aさん - 33,600 円 7月25日 19時19分 ※落札者 Bさん - 33,100 円 7月25日 21時10分 Cさん - 29,000 円 7月25日 17時21分 Dさん - 26,500 円 7月25日 11時0分 Eさん - 26,000 円 7月25日 3時45分 Fさん - 25,500 円 7月24日 14時8分 Gさん - 25,000 円 7月24日 11時38分 Hさん - 20,000 円 7月22日 22時14分 Iさん - 20,000 円 7月23日 23時38分 Jさん - 17,000 円 7月23日 7時41分 Kさん - 15,000 円 7月22日 23時0分 Lさん - 11,500 円 7月22日 16時37分 Mさん - 11,000 円 7月22日 15時28分 100円からはじめても、それなりのところに落ち着きます。ちなみに、本日時点のSOFMAPの買取上限金額は23,000円ですから、10,000円も高く売れたことになります。オークションにおける「1円スタート」「100円スタート」というのは、一見リスキーに思えますが、実はそれほどのリスクはありません。アクセス数を稼ぐためには、有効な手段だと思います。ただし、これはあくまでも「売れ筋商品」の場合。市場性がないものを1円ではじめてしまうと、本当に1円で落札されて、泣きを見ることになりますので、くれぐれもご注意ください。
2004年07月26日
コメント(0)
新しいiPod(40GB)が発売になりましたが、価格設定が下がってお買い得、と思うでしょ?からくりがあるので、お気をつけ下さい。今まで附属していた「リモコン」および「キャリングケース」がパッケージから外れています。(かわりにUBSケーブルは附属していますが。)パッケージの内部梱包も簡略化して、安っぽくなってます。(そんなことは、どうでもいいと言えばどうでもいいんですが)新モデルの発売と同時に、前モデルも同じ位の価格に落ちて在庫処分モードに入っていますが、「リモコン」と「キャリングケース」が必須の方で、電池の持ちはそれほど需要でないのなら、前モデルの方がお買い得かもしれません。でも、新しいスイッチのクリック感は悪くありません。この点はあんまり期待してませんでしたが、以前のものよりも操作性が上がっていると思います。で、何でそんなに詳しいかって?それは内緒。(笑)
2004年07月24日
コメント(0)
みずほ銀行のインターネット支店に口座を持ったせいか、頼みもしないのにメールマガジンが届くようになった。いつもは見もしないのだが、何とはなしに見ていると、宝くじの宣伝メールで、「宝くじラッキーライン」とやらの紹介だった。「宝くじラッキーラインとは、インターネット、携帯電話、Lモード、電話で24時間宝くじの購入申込、及び指定の預金口座への当せん金の自動受取ができるサービスです。」だそうだ。私にはわからないのだが、24時間対応で宝くじを欲する方がいるのだろうか??このメールには、仮想Q&Aとして、「みずほダイレクトによる宝くじの購入に関してお客さまからご質問の多い内容をご紹介させていただきます。」という作り記事があり、ここからわかる「ラッキーライン」の仕組みに二度ビックリ。 >Q1 宝くじの証票はいつ届くのでしょうか? > >A1.みずほダイレクトでご購入いただいた宝くじの証票は、 > お客さまにはお送りせず、みずほ銀行にてお預りします。届かない?! え、送ってもくれないのかい? > なお、ご購入いただいた宝くじの番号は、 > 「購入明細通知書」にて郵送(一通50円)でお知らせいたします。え、通知にお金取るの? >Q2 宝くじの当せん番号の確認はどのようにすればいいのでしょうか? >A2.みずほダイレクトでご購入いただいた宝くじは、 > 抽せんの都度、みずほ銀行にて当せん確認を行います。だって。 > 当せん結果は、宝くじサービスにログイン後、 > 「購入申込明細照会」画面にてご確認いただけます。だそうだ。当選金の支払いについては、 > …………………………………………………………………………………… > 【1当せん金額が1万円以上の場合】 > その都度、代表利用口座に振り込みします。 > 当せん金額が300万円以上の場合は、当せん通知書を郵送します。 > …………………………………………………………………………………… > 【1当せん金額が1万円未満の場合】 > 毎年4月1日から翌年3月31日までの当せん分をまとめて、 > 翌年4月末までに代表利用口座にお振り込みし、 > 最終精算報告書を郵送(一通50円)します。 > (2004年4月~2005年3月までの当せん分は、2005年4月末までに > 代表利用口座にお振り込みさせていただきます。) > ……………………………………………………………………………………とある。つまり、簡単に言ってしまえば次のようなフローになるって事か?宝くじを買おうと思い立つ。 ↓注文する。 ↓代金が決済される。 ↓宝くじは物理的に届かない。 ↓「購入明細通知書」が届く。 ↓郵送料50円が、おそらく当選金口座から引き落とされる。(50円払いたくない人は、自分が何番のくじを購入したかさえわからない。サイトで確認できるのか?) ↓抽選が行われる。 ↓抽選結果をWebサイトを見る。 ↓「はずれ」たという事実を知る。 ↓がっかりする。一体誰がこんなものを利用するというのだろう?(利用してる方が読んでたら、ごめんなさいね)一体何が楽しいんだろう?全然わからない。??全くもって宝くじの本質をはずした販売方法としか思えないのだが...。「本質をはずした」で思い出したが、先日、夕方銀行に行き、自分の口座に預金しようとした時のこと、キャッシュディスペンサーの表示に愕然とした。「ただ今の時間は、お預け入れに手数料がかかります」え?預金だよ?預金。自分の口座に預金するのに、なんで銀行に手数料払わなけりゃいけないの?なんで、誰も文句言わないんだろ?「銀行、お前ら恥を知れよ、恥を」って思いません?こんな事までして、存続してる意味無いよ。ほんとに。まあ、存続できなくなっちゃった訳だけど。■「宝くじラッキーライン」サイト http://cp.mizuhobank.co.jp/lucky/EZServ?_file=Home.esp
2004年07月23日
コメント(2)
予備用に持っていた「iPod(30GBモデル)」をYahoo! オークションにかけてます。修理に出したら、新品で戻ってきたものですから、状態はバッチリ。100円からスタートで最落はありません。落札できればお買い得ですよ。(笑)(ちなみに、現時点ではまだ100円。)新製品発売のタイミングで、二世代前の機種がどの位まで値段が付くかの実験なので、(笑)終了したらご報告します。しかし、こんな事はじめると、ますます素性がばれちゃうなぁ。■URL http://page8.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/h16355508
2004年07月22日
コメント(0)
先程、Appleからメールが届き、新しい第4世代のiPodが発売されるとのこと。「iPod mini」は、ものすごい勢いで予約が入っているようで、これから買おうとしても、発売日の入手は全然無理で、1~2ヶ月待ちとの噂も。今回のiPod は、20GBで33,390円(税込み)、40GBで44,940円(税込み)。残念ながら、私の一番欲しかった60GBバージョンは、見送られていました。(まあ、普通は15,000曲入れて持ち歩きたい人は少ないんでしょうね。でも、私は欲しいぞ!次は必ずラインナップして!)今回の最大の目玉は、「再生時間12時間」という電池の持ちの大幅な強化でしょう。今までが短すぎとも言えますが。インターフェースがiPod miniと同じタイプのホイールになったことは、既存のユーザーにはどうでもいいことなので、買い換え需要はここを評価するか否かでしょう。ちなみに、私は見送ります。このビジネスモデルのおかげで、Appleは思いっきり業績を伸ばしている模様。やっぱり思った通り、流れはこちらのの方向に行きそうです。■iPod 公式サイト http://www.apple.co.jp/ipod/
2004年07月21日
コメント(0)
6月20日の日記で触れた佐野元春の久々のアルバム『THE SUN』を入手しました。やっぱりの「レーベルゲート問題」でEPICを離れ、新レーベルでのスタートです。プロモーション用のインタビューが音楽誌に多数掲載されていますが、今回のアルバムは2001年から2004年にわたってレコーディングされた、実に30数曲の中から選ばれた14曲とのことです。第一印象は、「実に元春らしいアルバム」。正直、私にとっての佐野元春はやっぱり「HEARTLAND」とのサウンドが基本だったので、「THE HOBO KING BAND」になってからは思い入れられず、『Stones and Eggs』『THE BARN』は、聴いてもいないのですが、本作は、私のようなオールド・ファンも満足いく内容になっていると思います。 彼のアルバムには、ポエトリー・リーディング『In Motion』に象徴される「詞(詩)中心」もの、発表当時ここまで期待を裏切るかといわれた(笑)『Visitors』に代表されるビートものなんかもありますが、やはりメロディに力を入れたものが、時の評価には耐えられると思います。(個人的には、80年代の『カフェ・ボヘミア Cafe Bohemia』がベスト・アルバム) ところで、彼は22日のよみうりTV系列全国ネット「アフリカのツメ」に異例のドラマ出演するそう!これは笑えそう。(笑) 元春、ごめん。■佐野元春公式サイト http://www.moto.co.jp/
2004年07月20日
コメント(4)
大友克洋監督作品「スチームボーイ」、初日には行けませんでしたが、ようやく観ました。いやぁ、面白かった。いろいろ書きたいところですが、グッとこらえて...。興味のある方は、とにかく劇場に足を運んでください。ファンは必見、ファンでなくても、予備知識が無くても、無条件に楽しめます。「蒸気」と「バルブ」の映画です。(笑)もちろん、他に盛りだくさんなんですけどね。見終わって、何でスポンサーが降りちゃったか、よーくわかりました。だって、スケールは映画版「AKIRA」の比じゃないですもん。そういう意味では、バンダイさん偉い!「仮面ライダー」で子供相手にあこぎな商売やってても許す。(笑)とにかく観てください。あと、パンフレット700円は「買い」です。■スチームボーイ公式サイト http://www.steamboy.net/top.shtml
2004年07月19日
コメント(0)
山下達郎が大好きで、ファンクラブに入っています。(笑)できたばかりの時期に入ったので、もう10年以上になります。振り返れば、1979年の「moonglow」からはまってますので、ファン歴はかれこれ25年になりますが(もう四半世紀か)、彼の場合は、シュガーベイブからずっと聴いてるような方がぞろぞろいらっしゃいますので、私なんぞはまだ新参者の部類です。(笑)さて、年に4回発行されるファンクラブの会報「TATSURO MANIA」が今日到着しました。(通常は3月、6月、9月、12月末なので、今回はちょっと遅れ気味。)今回で通巻50号。今回の32ページ立ての内容は、以下のとおりです。・「最新情報」・・・新譜リリース情報、CM情報、他アーティストのカバー情報、 LIVEのセットリストなどなど ・「達郎×グーフィ森氏対談」・・・山下達郎のプロデューサーと、福山雅治のプロデューサーの対談。 グーフィ森さんっておもしろいのはルックスだけじゃないのね。・「竹内まりや、達郎を語る」・・・50号目にして初の夫を語る本格インタビュー。 氏の家庭観がわかって、非常に興味深いものでした。・「ヒストリー・オブ・山下達郎」・・・少年時代から自身が振り返るインタビュー連載。・「タツローマニア・エピソード 森光子さん」・「Sundy Song Bookオンエア・リスト」・・・ラジオ番組のセットリスト。 今は毎週、公式サイトに情報が更新されてますが、以前はこれだけが頼りでした。・「デディ・ランダッツォ追悼特集」・「Mr.Postman」・・・お便りコーナー・「タツローくん」・・・とりみき氏の4小間マンガ。ファンにはこれが非常に笑えます。というような内容です。ちなみに12月の号には、必ずCDが付きます。(トラック1がクリスマス・メッセージ、トラック2が未発表音源というパターン)ファンにマニアが多いので、かなり充実したクラブになっています。ファンクラブのクローズドLIVEで、「1万人を超えた時点で募集を打ち切るかも」とご本人が言ってましたので、まだ入っていないファンの方、急いだ方がいいかもしれません。今年の終わりか来年の初めにはツアーも始まる事でしょうね。■山下達郎公式サイト http://www.smile-co.co.jp/tats/index.html
2004年07月13日
コメント(0)
オフィス・オーガスタの有望アーティスト、スキマスイッチ。スポーツクラブのトレッドミルで走りながら、TSUTAYAで借りたスキマスイッチのファースト・アルバム「夏雲ノイズ」を全編聴いてみました。第一印象は、「canna」っぽい。私は今は無き「canna」がとっても好きで、「無人島」「新世界」をどれだけ聴いたことか。(2003年6月解散、ディスコグラフィは、http://www.smile-co.co.jp/canna/。KinKi Kidsに「青の時代」「もう君以外愛せない」等の楽曲提供をしています)詞の蒼さ加減や楽曲の印象に、近いものを感じました。今回は「借り」て済ませましたが、メロディにもう少し強さが出たら、「買い」のアーティストになりそうです。がんばれ。スキマスイッチ ファースト・アルバム「夏雲ノイズ」【収録曲】1 螺旋 (らせん)2 ふれて未来を3 桜夜風4 view5 きみがいいなら6 ドーシタトースター7 君の話 ~エヴォリューションMIX~8 僕の話9 種を蒔く人10 キミドリ色の世界11 えんぴつケシゴム ~Overture~12 奏 (かなで)■スキマスイッチ公式サイト http://www.office-augusta.com/sukimaswitch/
2004年07月12日
コメント(0)
わが家では、お茶といえば「爽健美茶」。(笑)2Lボトルの箱買いをしています。(この暑い夏は、一体どの位消費する事やら)中島美嘉が、その「爽健美茶」のCM曲としてカバーしている「朧月夜(おぼろづきよ)」が9月15日に限定10万枚で発売することになった。「雪の華」のリメークバージョン等を含む全7曲のミニアルバム形式になる模様。「爽健美茶」のセルリキ企画、中島美嘉と葉加瀬太郎の購入者限定のプレミアライブは、6月30日に締め切られ、現在抽選結果待ち。なんとか観たいものです。それにしても、「雪の華」は本当に素晴らしい楽曲。私的には文句なく2003年のベストです。■中島美嘉公式ホームページ http://www.mikanakashima.com/
2004年07月09日
コメント(0)
ここで初めて知る方もいらっしゃるかもしれませんが、甲斐バンドのギタリスト大森信和さんが、昨日7月5日の未明、亡くなったそうです。氏の娘さんから、公式サイトのBBSに7月5日19:25に書き込みがあり、それをめぐってファンから、本当なのか?信じられない!との書き込みが多数されましたが、同じくメンバーの田中一郎氏のサイトで、田中氏ご本人から間違いないことが担保されてしまいました。どうやら、本当のことのようです。思えば小学生の頃、「裏切りの街角」「男と女のいる歩道」を聞き(どういう小学生だ、一体)、いいなと思っていたのですが、私はニューミュージックの軟弱路線に行き、彼らはロックに路線を突っ走ったため、しばらく離れていましたが、忘れもしない1982年に、友人に強引に連れて行かれた年末の武道館のアンコール「ブライトン・ロック」で、私は完全にファンになってしまったのでした。(あれからもう、22年も経っているなんて!)それからというもの、1986年の解散まで、毎年一体何本のライブを見たことでしょう?友人たちとチームを組んで、武道館の最前列のチケットを取るために新宿の駅前で、1週間並んだことが思い出されます。(本当に、暇で、バカだったよなぁ)今でもまだ信じられませんが、あの「きんぽうげ」も「25時の追跡」も聴けなくなったかと思うと、とってもさびしいです。ご冥福をお祈りします。■大森信和公式サイト http://ip.tosp.co.jp/i.asp?I=nobu335&P=0
2004年07月06日
コメント(0)
全13件 (13件中 1-13件目)
1


![]()