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今話題の「脳内メーカー」。昨日職場で「honuちゃんは、脳内メーカーやったことある?」と同僚から質問され、やったことがないというと「携帯電話でもできるのに??」と言われてしまいました。そこで、やってみました「脳内メーカー」。 結果は、です。 。え~、私、こんなに遊びたかったのっていうか、遊ぶ事しか考えてないじゃないでも言われてみれば、そうかもしれない……
2007.09.30
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創業117年という「伊右衛門」で有名な『福寿園』(寛政2年創業)並に古い京都宇田原町の茶園「上辻園」のカフェが地元にあります。そちらのカフェメニューの “抹茶パフェ”。このパフェには抹茶で作られた贅沢なわらび餅と粒あん、そしてハーゲンダッツのグリーンティーアイス よりも濃厚で茶葉の苦みがほんのり効いている抹茶アイスクリームが鎮座しております☆「パフェ」と呼ばれるものをかなり久しぶりに食べましたが、とても美味しくって、ちょっぴり幸せな気分でした隣のほうじ茶も後引く美味しさでした(おかわりはできません)。ファミレスのパフェだとアレルギーで食べられないフルーツが入っていたりするので最近パフェを食べる事が少なくなっていたのですが、こんな風に和風テイストてんこ盛りだと心置きなく堪能できるので、嬉しくなりました
2007.09.29
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宿泊したのは、南紀勝浦にある「ホテル浦島」。客室は勝浦湾に面しており、景色もよかったです。ホテル内に6つの温泉があって、三昧。ホテルのメイン温泉は「忘帰洞(ぼうきどう)温泉」です。洞窟の中から温泉に浸かったまま海を眺め、「ゴクラク、ゴクラク」状態この「忘帰洞」も良かったのですが、私はもう一つある洞窟温泉「玄武洞」の方が良かったと思います。今回の旅で、温泉入って、熊野の山で森林浴して、充分リフレッシュできて、満足しました。あ、そうそう、旅の間で『国盗り合戦』も順調に進み、岡崎城と駿府城を有り難~く頂戴してきました。統一した国も大幅に増やして帰ってきました。満足な旅ではありましたが、一つだけ「もういい」と思った事があります。それは、バスの旅 ー 実は、新幹線の上下車駅となった「豊橋」から熊野まで3つの県境にある峠を越えて、大凡7~8時間。途中休憩はありましたが食事は車内でお弁当でした。行きも帰りも頭の中には「マーライオン」や「クアラルンプール」の町並みがフワフワ、プカプカ。自宅から豊橋迄の時間で成田迄行かれそうだし、飛行機乗ってしまえばシンガポールにもマレーシアにも行かれるのよね~なんてことを考えておりました。さ、次は 新幹線か飛行機の旅にしよう!!
2007.09.28
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昨日記した、那智大社と隣り合ったところにある、『那智山青岸渡寺』。一見してかなり古く、西国第一番札所でもあるこのお社は、その昔信長の指揮する戦で焼け、その後秀吉が再建し、今では国の重要文化財建造物に指定されています。剥げたのか、元々彩色されていないのか、地続きで隣に建つ、那智大社とは趣の違うお社でした。 最後が『熊野本宮大社』。ここに到着して初めて気付いたのですが「境内の写真撮影を固く禁じます」と記された立て看板がありました。というわけで、この神社に関しては、写真がありません。同じツアーの方々も「禁止なの?? 既に行って来た3カ所はどうだったの??」と疑問の声が続出。ガイドさんも「さあ?」と解っておらず…。一番最後だったこともあり、ここでおみくじを引いたら、「末吉」でした。なんだかビミョ~でも、「何事も進んでする事はいけないので、心静かに控えめに身を慎んで精進すると幸福のときが来る」というようなことが書いてありました。ま、いいかなあ~。そうそう、熊野三山の四大社には共通のマスコットというか「守護神」がおります。「八咫烏(やたがらす)」です。日本サッカー協会のマスコットにもなっている三本足のカラスですが、「古事記」や「日本書紀」の頃というか神話の時代から熊野に住む神々の御遣いだそうです。プロのサッカー選手や大きな大会に出場しようというサッカー少年達が参拝に来るのだとか。八咫烏グッズ、一つくらい何か買おうかとおもったのですが、イマイチ可愛くなくて(神様なんだから可愛いとか可愛くないという問題じゃないのかもしれませんが)今回、この熊野の地でうっそうと茂る木立の中の熊野古道とよばれる参道の500段前後の石畳を上がったり下りたりしながら、過ぎる程充分な「森林浴」が出来ました。
2007.09.27
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今回は熊野三山の四大社のうち二大社について記します。熊野三山の4つの大社(熊野速玉大社/熊野本宮大社/熊野那智大社/熊野青岸渡寺)のうち、先ず始めに訪れたのは『熊野速玉大社』です。ここは、全国に祀る数千社の熊野神社の総本宮とのことです。広大な森を背景に緩やかな静寂の中に夕刻を迎えたそんな佇まいが印象的な神社でした。そしてこの神社は、武蔵坊弁慶のゆかりの地だということで、大きな木造(だったような気が…)の弁慶像がありました。次に訪れたのは、『熊野那智大社』。ご神体は、有名な那智の滝です。 〈熊野青岸渡寺三重塔と那智御滝〉 水柱は直下約133m、銚子口(落下口)の幅約13m、そして滝壺の深さは10mという日本一の名瀑です。その上、この滝水は「日本の名水百選」の一つです。飲むと長生きするのだとか。ということで、ゴクっと一杯だけ頂いてきました。ゴクゴクとはいかない小心ものです。〈熊野那智大社拝殿〉那智大社拝殿へ向かう参道の写真と、境内にある「大滝望遠」と呼ばれるところから写した景色です。〈那智大社参道〉 結構きつい斜面を四百数十段の階段を昇って境内へ。あんなに山の中なのに、昔の方々はどうやって資材を作り、どうやって保存して来たのかと先人達の知恵と労力に感動しました。
2007.09.26
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昨日に引き続き、熊野迄の道のりを記します。岡崎で味噌アイスクリームを堪能した後、再びバス に乗り込みました。ホワイトサイクロンやスチールドラゴンといった絶叫コースターを有する長島リゾートを通り過ぎ、愛知県から三重県へ入りました。 熊野灘に面した「七里御浜」という海岸線を車窓より カシャ!!ちなみに、一里は約4Km。ということで、七里で約28Km。 長いです。この七里御浜はウミガメが産卵にやって来る場所としても有名なのだそうです。そして、これほど長い海岸であるにも関わらず、海水浴のできる場所はごく僅かだということでした。何故か? 岸からそれほど離れていないのに、水深が一気に深くなるためなのだとか。何しろ灘ですから…。その七里御浜に一風変わった一枚岩の天然記念物がありました。 走るバスの車窓から写した事と、自分の腕が悪いのでイマイチなんだか解りづらいのですが、右端の岩が、その天然記念物なんです。「獅子岩」と言います。見事に、雄叫びあげる獅子の顔をしておりました。でも…右側(写っているほう)から見ると、ゴリラの横顔に似ていて「ゴリラ岩」なんて呼ばれてしまっているというガイドさん情報が……。左側は間違いなく牙をむき出しにして雄叫びをあげる迫力満天の獅子の顔でした。自然の造詣物ながらカッコ良かったです。獅子岩見たし、単調なようで単調でない海の景色を眺めながら、道路と並行して走る線路(紀勢本線)の電車を見つけて、なんだかちょっとラッキー(^^)vそして、海沿いを抜けて山に入ると、「権兵衛が種まきゃ~カラスがほぜくる~」の俗謡で有名な『種蒔き権兵衛さん』の壁画が…。道路脇にあるために、カメラ構えたけれど、写せなかったのが残念(><)。海山町の誇る、立派な方なのだそうです。この俗謡は知っていたけれど、権兵衛さんがどんな方だったのかは全然知らなかったので、ガイドさんの話はとても勉強になりました。 つづく
2007.09.25
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久しぶりに に乗って西の方へ出かけてきました。数日はこの旅の記録にします。行った先は、世界遺産の熊野三山(熊野古道)です。豊橋(愛知)迄 の「こだま」で行き、そこから での移動でした。途中、岡崎にある、岡崎名物・八丁味噌の『カクキュー』 へ。 大きな大きな味噌樽の中で、只今、八丁味噌が美味しくなるための「睡眠」期間です。寝る子は育つという通り、「熟成」期間は大切なわけでこの大きな樽の上に積み上げられている大きな石は全て人力で積み上げたものだそうです。地震で崩れた記録が未だにないということでした。綺麗に積み上げられるようになる(一人前に)までに、職人さんは何年もかかるそうです。ちなみに上に乗ってる積み石の重さは3トン。下の味噌樽は6トン。総重量9トン。本当に大きな樽が沢山ありました。そして、蔵の外まで漂う、ほんのり甘く美味しそうな味噌の香り。ここの売店で「味噌アイス」を食べました。ミルクアイスの上に黒蜜のようなお味噌が絶妙なマッチングで、思った以上に美味しかった食べ終わった後で、写真撮るの忘れた事に気付きました (^^;)ということで、「カクキュー」のサイトから拝借してしまいます。紙カップの中身は蓋を開けた瞬間にまさしくこんな感じでした。岡崎には名産品である八丁味噌を作っているメーカーがカクキュー以外にもう一社あります。その名も『マルキュー』。この二社しかありません。八丁味噌の八丁は、岡崎城より西へ八丁はなれた所にあった八丁町で作られたことが命名の由来だそうです。
2007.09.24
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いまから「秋休み」してきま~す。久しぶりに に乗って ビュ~ っと西の方へ行ってきます。 入って、美味しいもの食べて、素敵な景色を散策して…色々楽しみたいと思っています。お天気崩れなければいいな~。
2007.09.20
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新聞読んでいたら、思わず吹き出してしまった記事があった。『パパ力(ぢから)検定、開催!』というタイトルだった。え? 何、パパ力(ぢから)って?? しかも検定試験じゃん?!来春行なわれることとなったと記載されていた。主催は「NPO法人 ファザーリングジャパン」。関東/関西と2地域で開催され、パパだけの受験は勿論、夫婦で受験も OK ということだった。それにしても世のパパ達はタイヘンだわ~。これって、”子煩悩で、面倒見の良いパパ” であっても、もしかしたら試験の結果しだいでは「あなたはパパ失格です!」なんてことになってしまうのかしら…。それはなんだか気の毒だし、その逆も起こり得るということよね…。幼稚園の面接とか私学の学校の面接なんかで、質問されたりするのかなあ?履歴書の「資格/免許」欄に書いちゃったりして。受験者の年齢制限はあるのかしら??疑問だらけなんだけれど、『パパ力(ぢから)検定』兎にも角にも、 世の中のお父さん、ガンバって~
2007.09.19
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I am the voice of one shouting in the wilderness, Make straight the way for the Lord 今日は久しぶりの日曜のミサに参列しました。最近ずっと土曜の夕方コースになっていたので新鮮でした。教会のお御堂に入ってすぐ、祭壇の後方の壁に「祝! 洗礼者ヨハネ 神父、司祭30周年おめでとうございます』と記された掛け軸がかかっておりました。今日のミサは所属する教会の神父さまが司祭を勤めているミサでした。団塊の世代の神父さま、今年還暦をお迎えになり、人生の半分を司祭職。すっごいねえ~とちょっと感動。ミサ後、お御堂を出て、神父さまにお会いする事ができたのでご挨拶に伺いました。すると神父さま「お久しぶり~! お元気でしたか? あれ? Honuさん、変わりましたよね。「そんなことはないです」と私は首をフリフリ横に振るが、神父さまは私のことを確かに変わったというのです。私、一体どこが変わったのかしら?? さっぱり解っていない今日この頃の私です。
2007.09.16
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7/1 に、突然ご逝去(帰天)された 石川裕之神父さま(享年48歳)の「お別れ会」(追悼ミサ)が午前10時から山手教会で行なわれました。広いお御堂が2階席含めて満席になってしまい、立ち見も出ていたほどの混雑。ブラジルへ赴任する前、私の所属する教会の主任司祭だった石川神父さま。その為、同じ教会からも多くの方が列席されていらしたようです。梅村司教さまが行なった約1時間のミサの中で、色々な事を知りました。本来赴任を希望されていたのは「東ティモール」。でも拠ん所ない事情で東ティモール行きは消え、ブラジルへ赴任することになったということ。赴任先のカスターニャル教区では、神父様が戻られる予定の日、石川神父さまを迎えるべく2人の青年が空港でお待ちになっていた、しかし、神父様は来ない。既にその時にはご逝去されていた神父さま。それを知る事なくそのまま空港に泊まり込んで翌日も神父様をお待ちになったということ。その後現地(カスタニャール教区)では大きな追悼ミサが数回行われ、横浜の梅村司教さまにもその報告のお手紙が届いたということ。そういうエピソードを梅村司教さまが披露してくださり、あらためて石川神父さまの人となりを知りました。ミサの後、そのまま近くにある(横浜外人墓地の隣です)教会の墓地へ納骨の為に出向きました。暑かった~!! もうこの一言につきます。 ホント、暑かった~何しろ追悼ミサに参列したのだから、そもそもの恰好が、上から下まで喪服に近い黒尽くめ。狭い敷地に人がいっぱい。その上、墓地に木蔭はなく…。しかもお昼時。となれば日差しも一番高いあたりなわけで…。納骨前に献花式があったのですが、炎天下の中、貧血でブラックアウトするかと思う程でした。日傘さしても、暑かった。献花を無事に終え、一端墓地の外へ出ると、一つしかない出入り口付近は大混雑。でもその出入り口で、一人一人に会釈をし、声をかけていた品の良い老夫婦が一組いらっしゃいました。一見して石川神父さまのご両親だとわかりました。墓地を出るにあたって事前に配布された葬儀専用典礼集を他の方の分も含めて5、6冊預かってしまい、どうしたものかとオロオロしている私に、「私どもが教会へ持って行くので」と優しい笑顔で声をかけてくださった神父さまのお父様。その隣で「暑い中、ありがとうございました」とこちらも優しい笑顔のお母様。こんなに素敵なご両親より先に逝くだなんて、ヒロさん…。ご冥福を心よりお祈り申し上げます。私は、戦いを立派に闘い抜き、決められた道を走り通し、信仰を守り抜きした。『IIテモテ4:7』 *ミサで配布された石川神父様の遺影に記されたものです。*
2007.09.15
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人間が人間に贈る事の出来る 最高の贈り物 それは 良い思い出です 『出会いの輝き』 著:ガブリエル マルセル今から丁度1年前、こんなことを言っておりましたが、あの時は、「そうはいってもまだ夜シフトがあるし」と思っていたので、急に真ん中でご挨拶する事になってあたふたした記憶が鮮明にあります。2002年、日韓共催のW杯が終わって間もなく、当時4階にあった頃、今は本社にいらっしゃるKさんの隣で「初めまして」と夜シフトの皆様の前で挨拶した事を懐かしく思い出しました。元々夜シフトだった私が、一日、二日と朝シフトで入る日が増え、気付いたら業務期間中ず~っと朝から夜迄シフトの人になり…今日に至った感じです。イヤな事、楽しかった事、年月の分だけあります。出来るのかしら? 向いているのかしら?? 私で良いの?? と自問しながら過ごした日々でした。社員の皆様にも沢山ご迷惑をおかけし、至らない事ばかりであったにも関わらず、飽きもせず懲りもせず、日々ご指導頂いた上、あらゆる債権を担当させていただき、最後の最後までダメダメだった私に、帰り際、課長から「向こうをお辞めになって、こちらにお戻りになる日をお待ち申し上げております」と御言葉をいただき、我が儘を心苦しく思うのと同時にとても嬉しく思いました。。課長、優しいし良い人なのね…と今頃気付いた私です(笑)。皆様からはいつも美味しいものを沢山いただいて、休憩時間は楽しく過ごさせて頂きました。日々の業務の中では、ご迷惑をおかけすることも沢山あり、なんとお詫びして良いのやら言葉もありません。それでも仕事を今日迄続けてこれたのは、一重に皆様のお陰だと思っております。一緒に仕事が出来て良かったです どの出会いも全て、今日の私を準備する かけがえのない出会いだったはず。 『星言葉』 著:晴佐久 昌英業務が否になったわけでも、課長が嫌いだというわけでもなく、芳しくない自分の体調を含め、色々な要因のもと、こういう結論を出しました。最後になりますが、皆様の御健康と末永いご活躍を心よりお祈り申し上げます。本当にお世話になりました。そして、どうもありがとうございました。かしこ 2007年 9月14日(金) olu'olu-honu より
2007.09.14
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安倍首相の突然の辞任のニュース。あまりに唐突で驚きました。久しぶりに帰宅後の遅い時間にテレビをつけたら報道番組で「所信表明演説」の映像が流れていたのは、確か昨日か一昨日の話だったはずですが、辞任表明されるとは。先の参院選で自民党が大敗し、その直後にお辞めになるかと思いきや、続投表明をされて、諸外国へお出かけになられたし、つい数日前もオーストラリア(?)で「職を賭して」もペルシャ湾での自衛隊の給油活動について中断されることなく継続されていくよう政策を進めて行くと語っていたのに。てっきり参院選の大敗の後、11月頃に今度は衆議院解散総選挙を行なってその結果、お辞めになるのかと思っておりました。社保庁の年金問題に新たな「企業年金」問題と「年金問題」が収集つかないし、その上、「特措法」とか「六カ国協議」とか色々難問奇問が山積みなのに…なんだか中途半端ではないかと思ってしまいます。タイミング悪いわ。次期総裁と政権に何を望むのか… 国民から遠くなく、大切な法案はじっくり審議して国会をスルーしていただければ、と思います。これで年内の衆議院解散総選挙はあるのかしら…余談ですが、今回の安倍首相の辞任表明会見の直後、面白い現象があったそうです。それは… 「マンガやアニメーション関連株が上昇したそうです。何故って、それは「アキバの☆ 麻生幹事長」の総裁選立候補が予想されたからです。
2007.09.12
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今日も「チーム・マイナス6%」絡みです。【冷房設定温度 28℃】夢のような話かもしれませんが、日本中の全てのオフィスで、室内の冷房温度を26℃から28℃に引き上げると、ひと夏で約160万トン~290万トンの二酸化炭素を削減可能だそうです。ちなみに外気温が35℃の時に、エアコンの冷房設定温度を27℃から28℃に1℃だけ上げた場合、年間のCO 2削減量は約16.8kgになるということです。京都議定書の目標数値(マイナス6%)の約0.1%から0.2%に相当する量になります。そして「建築基準法施行令」とか「建築物における衛生的環境の確保に関する法律施行令」というなんだか難しいタイトルの法令で定められた範囲(17℃以上28℃以下)の室温設定でもあります。そうは言っても28℃って暑いのよ。そんな時に登場「扇風機」。これを併用するとものすごく効果的例えば、設定温度を27℃にしてエアコンを使用した時の消費電力量を100とした場合、エアコンの設定温度を1℃あげて28℃にすると、扇風機の消費電力量を加えても9%程度の省エネになるのだそうです。そして体感温度も涼しくなるのです【暖房設定温度 20℃】仮に外の気温が7℃の時に、エアコン(2.2kw、1日9時間使用)の暖房設定温度を21℃から20℃に引き下げた場合、年間Co2削減量は約29.5kgになります。エアコン(冷暖房兼用)1台あたり、暖房設定温度を下げる方が、冷房の設定温度を上げるよりも削減が効果的
2007.09.10
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知人の名刺の片隅に「チーム・マイナス6%」のロゴが入っていた。今務める職場も「チーム・マイナス6%」の法人会員だ。てっきり、法人しかメンバーになれないのだとばかり思っていたが、実は個人でもメンバーになれるのだという事を、今日初めて知った。きっかけは、ここ2週間くらいずっとずっと「えびフィレオ」が食べたくて(^^;)今日やっと遅いランチでマックへ行った。そこでトレーに敷かれていた広告用紙にこんなコピーが書いてあった。『チャレンジ宣言』が出来るので、早速、携帯電話とパソコンで参加する事にした。合わせて、『チームマイナス6%』のメンバーにもなった。「節約」して、にも 環境にも優しいのであれば一石二鳥かしら… それに『チャレンジ宣言』に参加するともれなくビッグマックが150円で食べられるということだ。さ、節約節約
2007.09.09
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高校時代、バンドブーム全盛期でした。「イカ天」というバンドブームの火付け役的な番組があって、そこからメジャーデビューしたバンドもいくつかあります。ヒムロックこと氷室京介さんがヴォーカルだった「BOOWY」は男子生徒からも女子生徒からも圧倒的な人気でした。たしか昨年だったと思いますが、テッペイちゃんの愛称で親しまれているカールスモーキー石井さんがヴォーカルの米米クラブが期間限定で再結成されました。でも再結成してライブを始めたら「期間限定」を取り外し、今でも米米クラブとしてライブ活動を行なっています。そして先月、今年のX'mas 限定で河村隆一さんがヴォーカルを務める「LUNA SEA」が再結成されることが発表されました。ついでに「JUN SKYWALKER(S)」も年内に再結成されるということです。もしこのビッグな波(?)に乗っていただけるのであれば……是非とも「再結成」していただきたいバンドがあります。あの激しさとスローなマッタリ感が「ホントに同一人物なの?」とソロ活動を開始された時には思いました。今やアメリカでも人気の女性デュオをプロデュースし、大御所である井上陽水さんと最強タッグを組む。そんな “民生ちゃん” がヴォーカルだった「ユニコーン」です。復活しないかしら…
2007.09.06
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今朝半月ぶりに愛用の iPodnano を耳にかけて朝の通勤電車に乗った。混雑した電車の中で、ポチッと押したジョグダイヤル。流れた1曲目は大好きな『Joyful Joyful』だった。と~っても嬉しかった久しぶりに聴いて、化粧品メーカーの宣伝文句のようだけれど、じわ~と身体の隅々まで染み渡るような、肌の奥迄浸透するような、そんな感じだった。「joyful joyful」には色々な「Joyful Joyful」がある。私は 原題を『Sister Act 2』、邦題を『天使にラブソングを 2』で歌われているこの曲が一番好き。今朝流れたのもこれだった。朝から涙目でこの曲を聴いている私は、どうやら相当お疲れのようだ…
2007.09.05
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Joyful JoyfulJoyful, joyful, Lord we adore thee God of glory, Lord of loveHearts unfold like flowers before thee Hail thee as the sun aboveMelt the clouds of sin and sadness Drive the dark of doubt awayGiver of immortal gladness Fill us fill us with the light of dayLight of dayCome and join the chorus The mighty, mighty chorusWhich the morning stars began The father of love is reigning over usHe watches over everything, so we singJoyful, joyful, Lord we adore thee God of glory, Lord of loveHearts unfold like flowers before thee Hail thee as the sun aboveMelt the clouds of sin and sadness Drive the dark of doubt awayGiver of immortal gladnessFill us Fill us Fill us Fill us with the light of day Light of day!喜びに満ち、主よ、私達はあなたを崇めます。栄光の神であり、愛の神である、主よ。私達の心はあなたの前で花のように開きます。頭上の太陽のようにあなたを称えます。罪と悲しみの雲を溶かして、疑いの暗闇を追い払って、尽きない喜びを与えて下さる方。あなたの光で私達を満たして下さい。あなたの勝利の光で私達を満たして下さい。さあ、私達のコーラスに加わって偉大な偉大なコーラスに加わってこのコーラスは明けの星である主が作られた。愛の父は、私達をいつも見守っていて下さる。全てのことを見守っていて下さる。だから、私達は歌わずにはおられないのです。喜びに満ち、主よ、私達はあなたを崇めます。栄光の神であり、愛の神である、主よ。私達の心はあなたの前で花のように開きます。頭上の太陽のようにあなたを称えます。罪と悲しみの雲を溶かして、疑いの暗闇を追い払って、尽きない喜びを与えて下さる方。主よ、あなたを喜ぶことは、私達の力です。私達には、あなたが必要です。あなたの光で私達を満たして下さい。あなたの勝利の光で私達を満たして下さい
2007.09.05
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今、携帯電話のGPS機能を使って遊んでいます。 すっかりハマりました日本地図上が300の国に別れていて、それを統一していくと統一した国数によってプレゼントがもらえるかもしれないというゲームです。国を統一すると勝ち名乗りを挙げる事もできます。アバターは戦の為に「武将ポイント」とよばれるポイントを日々「戦国時代クイズ」で稼ぎます。沢山ポイントを稼ぎ、頼りになる「じい」と「くのいち」達のお陰で、今日やっとお城を持ちました「相模国」の「小田原城」です。今日シゴトを少し早めに終える事が出来たので、電車に乗って「小田原駅」迄行ってしまいました。このゲームの為だけに…。いずれそのうち「江戸城」も頂戴するべく上京しようかと思っております
2007.09.02
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9月になった。夏休みと呼べる休みもなかったので、今月の後半、「秋休み」を取る予定でいる。ちょっと西の方へ行ってみようかしら…と思っている。そしてもう一つ。ここ2、3ヶ月、自分自身の事について色々な事を考える時間があった。というか考える機会に恵まれた。結果、一つの決断をした。わがままかもしれないと思うし勝手な話かもしれない。けれど、「二兎を追うもの一兎も追えず」という諺通り、今のままだと何もかもが中途半端な状態なままだ。だから…長月 ー 色々な意味で、私には文字通り「ながつき」になりそうな気がする。
2007.09.01
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