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センター出勤。ひたすら、東京のときのためのPPT作り。これが終わらんとどうにもならん。50%ほどは完成。もう頭も回らん。時間になったので帰宅。家で、甥と子供らと過ごす。夜中に2件メールを返す。真っ暗な中で書いたので、ちょっと無味乾燥。東京の準備と、北海道の準備。両方終わるのでしょうか?
July 31, 2007
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世間は朝から選挙結果で大騒ぎ。うちは、下の子が発熱して、少し元気なし。あと、大雨なので、面倒くさいので二人とも休ませる。上の子には宿題をさせ、下の子はおとなしくさせ、自分はメールで出来る仕事をこなす。昼前に雨が上がったので、洗濯物を干すのと、下の子を病院に連れて行く。昼は適当チャーハン。二人とも喜んで食う。よかった。家内が帰宅。書類整理。がーん。実行委員会すっぽかしジャン。ゴメンナサイです。子供らを寝かしつける。打ち上げまで後4日。子連れの出立まであと2日。作るべき資料はそれまでに作らねばならないこと確定。シビア。でも寝る。
July 30, 2007
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今日も、わくわくセンター出勤。とにもかくにも、東京での講義資料の作成。後はセンター内の諸業務。家に帰る。少し昼寝。甥姪らとともに、近場のプールに。ちなみに嫌いな娯楽が釣りとプール。子供らの面倒を見ながら、流れるプールを流れるだけでも、結構楽しい。泳げんのは相変わらずだけど。閉館時間まで遊ぶ。結構くたくた。帰宅。選挙の大勢が決まった模様。まぁ、こんなもんなんだろうな。
July 29, 2007
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朝、下の子が発熱。上の子は発表会。取り敢えず、病院にいける用意をして、家族で発表会に。去年は鼻血出して、リズムのほうの発表には出れなかったんだっけ。今年はつつがなく両方とも発表を完了。家内は途中抜け出して下の子を病院に。終了後合流して、昼飯を買いに。かき氷とたこ焼き。家に帰ってから、かき氷とたこ焼きを食う。うまい。不在者投票に行く。今回ほど、自分的にどれに入れていいのやらと思ったことはない。論点論点騒ぐ内容が全く無関心。マニフェストの端っこのほうを比較して、しぶしぶ投票。良識の府の選挙の論点がそんな目先の浅ましいことでいいのかねぇ。そのままセンターに。家族連れ。上の子はひたすら宿題のお絵かき。下の子はその妨害。NPOの発送文章の添削依頼。えー。思いの詰まった文章を、冷徹にばっさばっさと短くしていく。取り敢えず出来る。東京講師業のアジェンダ作成。うーん。軸がづれているかどうか不安。でも、しょうがないよね。自分のノウハウ伝承なんだから、まだ見ぬ全体のテキストは気にしない。センターは全体的にドタバタした感じで一日終了。自転車のって帰宅。就寝。なんかすごく疲れた。
July 28, 2007
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朝から、探しもの。自転車の空気入れ。久々に下の子を送って、わくわくセンターに出勤。いきなり待ち構えていたかのように、NPOの設立相談が一件。他人の相談より自分の書類整理なんだけどなぁ。書類埋めたフォルダ名がわからん。苦手なお客が、別のスタッフと揉め事。良かった。対応俺じゃなくて。疲れてるから、なに口走るかよくわからん状態だしな。出張中に終わったことやらやることやらをToDoで整理。あと、ドタキャンした件の再調整。時間になったので、勤務終了。急いでお迎え。久々に上のこと下の子をお迎えする。上の子は明日の発表会に向けて追い込み。下の子はのんびり。甥姪が遊びに着たので少し遊ぶ。家内が帰ってこないので寝かしつける。電話が来る。来週の講師の仕事依頼のTEL。えー。まぁ、内容も面白そうなので受ける。下の子が泣いておきる。家内が帰ってくる。家内に下の子を任せて、久々にコーディング業務。といっても、SPAM対策の領域拡張。再度寝る。
July 27, 2007
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朝、荷物をまとめるも苦戦。で、コインロッカーによってコインロッカーに荷物をいれるも苦戦。かなり遅れて出勤。昨日の食いすぎのせいでおなかの調子はよろしくない。少し事務処理をして、雑談をして、お昼を食べて業務終了。空港に向かう。後はひたすら移動。家についたら、外は真っ暗。子供らは外出中。片付け。家族が帰ってきて、スケジュールの変更に。ドタキャンかよ。まぁ、しょうがない。とにかく疲れた。就寝。
July 26, 2007
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今日も少しのんびり出勤。国家への説明努力。後、読書。4時ぐらいに、前副部長がやってくる。リエゾン部員+前副部長で僕の定時終了時点から酒盛。貴州茅台酒で乾杯。あとビール数本。前副部長と現副部長は、仕事でどっかに行く。親分とH嬢と一緒に琴似のラーメン屋に。旭川でもモヤシ山盛り系のラーメンはあるけど、ここはちと常軌を逸している。普通に白菜と玉ねぎと大量のもやしを炒めたものを、文字通り山になるほど積んでいる。で、山の頂にはチャーシューが一枚。分量的にラーメンどんぶり2杯分の固形物を食うことになる。食ったらしばらく動けない。動けなくなったところで、頑張ってすすきのへ。独立系研究者と合流。焼鳥屋。基本的に食べれません。次に、喫茶店。話題は結局のところ、文化としての科学。解散して、行きつけに。相変わらずがらがら。つぶれないでね。星に2本線を引いて、三角を10個作る問題を出される。赤と年金の話。適当に疲れたところで帰る。
July 25, 2007
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自分の書くもう一つのBLOGの方で、ちょっと議論が出たので地産地消を考えてみる。こっちのBLOGで、宇宙人さんがコメントで「中国産の落花生で種子島の特産品を作っていたなんて」と主張しているように、種子島の特産品を元にお土産を作っている場合、やはりその土地の材料で作ってないとなんだか不当な感じもしなくもない。個人的にも、六花亭の社長の「道産小麦に出番はない」のコラムは、いかがなものかと思う。文字通り受け止めれば「自分たちの作りたい味が作れないからダメ」という主張なので、「地元でとれるもので最善の味作りはしないんですか?」と反論のひとつもしたくはなる。ただ、地元の伝統産品は地元産の材料でなければならないか、というと、それはどうかと思ったりしている。端的に言えば、地元産の材料に固執しなくてもいいということもあると思う。一つは、さまざまな社会的理由で、その土地でその特産品のための材料を一切作らない、もしくは作れなくなった場合。たとえば、薄荷を生産しなくなった北見で、薄荷関連のおみやげ物を製造すること。これらは、充分に地元の産品といえると思う。もう一つは、作ったときからそもそも地域外のものを使って作っていて、それが継続しているものや、何らかの理由で材料をシフトし、それが消費者の支持を受けてしまったもの。たとえな、森のイカメシなんかがその代表だ。あのイカは北海道産ではないが、北海道産に戻すと味が変わったということで、消費者にリジェクトされたものだ。もっと言えば、北海道で(というか日本で)カカオは取れないが、チョコのお菓子は花盛りである。こうして考えると、必ずしも、地元の材料を全部使うことがいいお土産の条件ではない。地元産の材料を使っていないお土産というのは、実は結構日本全国どこにでもある。もっと言えば、おみやげ物は、おみやげ物であるという時点で本質的に地産地消ではない。最低でも地産他消だ。お土産で重要なのは、どこで買ったかであるし、その買った土地で作られていることがハッキリしているものが、お土産たる資格だ。加えて、それがそこで作られている(売られている)合理的理由があることがさらに言えば望ましいということに他ならない。その合理的な理由の一つが「この土地で取れるものが材料だから」というのは、最も分かりやすい理由に他ならない。でも、この理由は可能な理由の一つでしかなく、北見の薄荷関連菓子のように「かつて北見は薄荷で経済支配をするぐらい薄荷の製造が栄えていたんだ。だから薄荷の消費方法も多様なんだよ」とかも充分、旅人の心をくすぐる合理的理由だろうし、富山で昆布を使ったお土産があれば「昔は個々はコンブ交易の中心で栄えたんだよ」でも充分通用する合理的理由だろう。こうした合理的理由が重要なのだ。何の脈絡もない新しい作物を突然植えて、この作物でお菓子を作って「地産地消のお菓子だから買え!」といわれても、旅人は困ってしまう。旅人はこの土地で根付く覚悟できているわけではないのだ。地産地消の本質はあくまでも、別のエントリーで書いたように、この土地で生きるという覚悟そのものだし、浮ついた経済上の設け話とは本来無縁なものである。そこのラインを履き違えると、欲しがらないお土産の量産という最悪の事態になりかねない。お土産に大事なのは「そこで作る合理的理由」。で、地産地消で重要なのは「その土地で生きる覚悟」。この違いを良く捉えて「地産地消のお土産」という本質のずれたものにこだわらないように心がけることが大事なんだなと。その重なり合う領域のものを作ることは構わないけど、その重なり合う領域は土地土地で違ってくるはず。
July 25, 2007
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朝、昨日のやりかけの洗濯をする。すすいで干す。で、ぼちぼち出勤。仕事が2件増える。国家への説明とSPAM対策の拡張。バタバタしているので、仕様の概要をそれぞれ聞いて期日を決めて用意だけする。午後から、他の大学へ見学に。野草園を見学。結構な運動量。その後その大学のシーズを数件見学。うーん。いまいち関心領域外。戻ってきて少し仕事処理。副部長とH嬢と3人で、副部長行きつけの焼き鳥屋。コミュニティ密着の焼き鳥屋。なかなかうまいです。そして安いです。しこたま食って解散。道がわかんないのでH嬢に地下鉄駅まで送ってもらう。これも遠い。道中、親分の行き付けといわれる風呂屋を発見。無事帰宅。少し飲み足して就寝。
July 24, 2007
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久々の早朝出勤。朝から快適に仕事。軽くSPAM対策のためのコーディング。ちゃんと動いたので良し。でも、英語が怪しいのよねぇ...。早めに出社してきたH嬢からプレゼントをもらう。BLOG愛読者なので、BLOGで紹介した花の友という名のワンカップ。家帰って永久保存かなぁ。で、定例のミーティング。おやつはなんと梅干。結構うまい。房と孵化と合併の話。いやぁ、大変ですな。御簾の向こうは。ミーティング終了後、親分と共に学内バスで駅へ。道中は合併のお話。ついたら親分は一路、東京へ。街中で金策。というか、引き落とし口座がなんか少ない感じなので、M銀行からM銀行へ移す。作業が終わったら速やかに、バスに乗ってまた事務所へ。戻ってきてから少しだらっと読書。退屈を愚痴っていたら、H嬢が「M記者さん誘えばいいじゃないですか」と言い出す。なんか、忙しいんだろうなぁと勝手に思って乗り気じゃないんだけど、誘ってみたら、以外にあっさりOK。で、同様に飲み会のある副部長とともに、またバスで駅へ。こっちの飲み会は遅くなりそうなので、ホテルに戻って、洗濯。どうも、服の数を間違えたらしい。浴槽にお湯を張って、石鹸を入れてガリガリ洗う。なんか独身の頃を思いだす。東京に出たときって、しばらく電化製品0で生活してたんだよなぁ。そのときは、Yシャツとかスーツ以外はこうやって洗ってたっけ。必要枚数、浴槽につけて少しもみ洗いしたところで、お誘いのTELで中断。M記者と合流して、ホテルのそばの炉端焼きの店に。とにかくシイタケがでかい。うまい。会話はいつもの子育て談義。バー、ラーメンと巡ってくたくたで帰宅。洗濯放置ですぐ寝る。
July 23, 2007
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ホテルで起床。だらだらと実家に。雑談していると、親戚と昔の親友が美深にいるらしい。親戚が昨日着ていて、美深土産のお菓子が余ってる。おー。昔の同級生の家のお菓子だ。昨日飲んだ指導員のお兄様の勤務先も美深だよなぁ。また美深とのご縁が戻ってきたのかな。帰りに、土産をもらう。「ゴリラの鼻くそ」なるお菓子。動物園名物らしい。が、裏を見ると、島根県出雲市産。うーん。商魂たくましい神の国。あとは電車に乗って札幌に戻る。ホテルでゆったり作業するか。
July 22, 2007
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ホテルでごろごろ。遅めに出発。電車に乗る。旭川に。今日は、自分のいない裏面で、伊勢の家族旅行と清水の野菜プロジェクトと安城のセンターイベント進行中。それぞれ、うまくいくといいなぁ。館長様と合流。うまい飯屋で昼食。素材も良いけど腕もいい。食後のコーヒーを谷口農場で。一族の開基の碑が立つ気合の入れよう。いろいろと謀議。そのあとは、旭岳の清水を飲む。贅沢な自然体験。そのあとはホテルチェックインして、スポーツの指導員のお兄様と合流。Tシャツをもらう。街はお祭りなのね。お祭りはいいことだけどにぎやかなのは苦手なので、早々に、きわき屋なる居酒屋に。おいしい料理とおいしいお酒を楽しむ。そのあとは行き着けとラーメンに引き回して、盛り上がる。楽しすぎ。
July 21, 2007
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前の日までの疲れでねぼすけ出勤。書類整理。時間になって街中に出て、昆布の王様と昼食と打ち合わせ。韓国料理。戻ると来客。面白系銀行マン。旭川の動向について少し話す。夕方に、薄幸女性来る。けだものの行動展示について打ち合わせ。親分が戻ってきて、わが部一行と薄幸女性と旧リエゾンマンとぞろぞろと、むーみんへ。予定外の宴会。まぁいいか。
July 20, 2007
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今日は遅めに出勤。だらっと過ごす。午後から昆布先生が来る。ゼリーな会社の方の運転で、みんなで小樽に。小樽の海の会社の社長と懇談。昆布ワールドの復権のための方策談義。昆布ワールドを作る新たな魔法の必殺技の開発の概要が決まる。出来上がると世界が変わるぐらい凄いのです。社長の案内で小樽の夜を楽しむ。旨い寿司屋。酒と刺身。最後に3貫程度握りをつまむ。車で、札幌に戻る。解散。だけど、昆布先生と2人でラーメンでさらに一杯。気分良く飲んで一日終了。
July 19, 2007
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コンサルタントとして創業したころは、「どういうポジションのことを仕事にするのか」というのは結構思い悩んだ。一応、ITコンサルタントとして技術上の問題解決を主眼に置いたコンサルとして、仕事をはじめた。が、実際やってみると、技術上の相談はあることはあるけど、どちらかというと、新規事業そのものの立ち上げと表裏一体だったり、起業したての会社のコアコンピタンスの創り込みだったりと、ほとんどその会社や事業のスタートアップから軌道に乗るまでの面倒だったりする。こうなると、IT以外のコンサルも含め、ある面では総合コンサルタントの状態になってしまった。周囲のコンサル業の仲間の話なんかを聞けば聞くほど、はじめは「これでいいのかいな?」と思っていた。IT系のコンサル仲間は、バリバリとシステム設計の助言をしたり、上流工程の作りこみの助言をしたり、新技術の紹介や評価をしているのだ。他方で非IT系のコンサル仲間に聞けば、上場のための書類整備の助言とかビジネススキームの構築とか、偉いカッコウのいいことをやっているのだ。どうも周りと違うなぁと思ったのだけれども、ふと気がついたのは、「うちのお客は何故僕に頼むのか」ということだった。実は、上場スキームを描くようなコンサルも、上流工程からがっちり決め込むようなシステム作りも、既にコンサル仲間がやっていて彼らがやる仕事として成立している一方で、それ以前の状態の企業や事業というのもたくさんあって、これのためのコンサルというのが著しく少ないのだ。だからこそ、そこの相談を乗るという自分が重宝されているんだなと。実は世間にある日本のコンサルは、医者に例えれば、総合的といっても外科や内科、後は耳鼻科とかさまざまな方向に特化されたものばかりで、青年や年寄向けの医者ばかりなのだ。最近でこそ、創業支援というのが流行ってきて、産科がかなり増えてきたけど、生まれたての事業を見ていく、小児科医があまりにも少ないのだ。なので、ここ数年は「企業の小児科医」になろうと決めてコンサルをしている。でも、企業の小児科医ってのは儲からない。親のある子供(第二創業とか)は親から金を取ればいいんだけど、企業社会には親のない子(ベンチャー等の新規創業)が結構普通で、企業でも自然人でも親のない子は普通そんなにお金がないので、結局、大手コンサルタントファームが必要とする諸経費分は払えないのだ。なので、組織維持費がかかる形態では、なかなかやるのが難しいのだ。だからうちは、個人事業でやらせてもらっている。でも、決して、企業の経営者を子ども扱いにするということではない。むしろこちらが学ぶことが多い。でも、物事には順序があって、やっぱり創業から上場準備ぐらいあいだの段階は、子供と一緒で、親(この場合は経営者)が見てても、原因のわからないトラブルとか悩み事が発生する。それを、一緒に考えて解決していくのが仕事だったりする。で、上場準備、すなわち社会人の仲間入り、ぐらいの年齢になったら小児科としても仕事はヒト段落と言うわけ。そこまで、無事の育つようにサポートするのが、「企業の小児科医」という仕事なんだろうなと。なので、正直言って大人の企業はあまり上手く見れませんし、これから生まれるであろう企業の創業そのものの支援も出来ません。加えて、その子供産むべく結婚相談を受けるということはもっと出来ません。でも、生まれてから学校卒業するまで程度の期間のいろいろなトラブルはある程度上手に見れるなと、最近自信が少しついてきました。#ちなみに大人の企業に関してはIT等の限られた領域の仕事はちゃんとこなします。
July 19, 2007
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ホテルで起床。意気揚揚と早朝出勤。鍵を忘れて入室できず。健康診断の結果がきている。こんなもんだ。各種事務処理をこなす。昼から外出、忘れ物を取りに行く。昼食はホテルの目の前の蕎麦屋。いまいち。次に、事務に出頭。具体的な仕事ではなく引継ぎ者へのご挨拶のみ。移動中メールが来ていることを確認。クライアントから契約完了のご連絡。売上現になるのは確かなんだけど、個人的には、それ以上に寂しいけど嬉しいという複雑な気分。僕のコンサルスタイルである「企業の小児科医」としては、ここまで健康優良児に育ってくれた企業様にいつまでもくっついていてはいけないわけで、この後は、大人の企業になったので、また新たに、必要な内科なり総合病院なりを探していただければと思う。本当は、そういう人々も知り合いにもっていて、次のステージはあちらがいいですよ、と案内差し上げれないのが力不足。でも、まだ、ヒューマニングの研究が残っているので、金銭の発生しないお付き合いは続きそう。大人の企業としても成長していく、この会社を眺め続けれたらいいな。事務所に戻って雑処理。CAMUI打ち上げを見にいく事になってしまい諸調整でおおわらわ。どうせ行くなら、上の子も連れて行きたいよなぁ...。知財な人が顔を出して今後について愚痴っていく。まぁ、御簾の向こうの出来事は、我々下々のものが気にやんでも始まらんって。何となく、副部長と飲みに行くことに決まる。さらに、親分とH嬢も後で行くということで決まる。定時で副部長と共に速攻退社。北の酒場で、2人で酒宴。その後、かな~り出来上がったところで、親分とH嬢来る。久々に、職場内で記憶の存在を気にしない勢いでの宴会。こういう一晩も楽しいものです。
July 18, 2007
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微妙にふらつく朝。下の子を送って行く。打ち合わせ先に行こうとしたら、お迎えに来てもらえる。助かります。非営利と公益とNPOとコミュニティビジネスについて延々と。意見は基本的に同一なんですよね。表現系が違うだけ。空港へ。飛行機乗って、JR乗って札幌駅へ。事務所に行くには遅い時間に。ホテルに。ホテル着後、たまったごみメールの処理。東京に出てからずっとやってないし。疲れた。
July 17, 2007
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朝、ゆったりと起床。遅めの朝食をたっぷりと。みんなでボチボチと、出発。とりあえず、横浜に。道中、京急が地震で停止。おやぁ。中華街。フォーチュンクッキーがほしい姪についてみんなで移動。フォーチュンクッキー他をしこたま買い込む。小豚饅頭を下の子が喜んで食う。大丈夫?みなとみらいへ。家内、上の子、義姉、姪がコンサートに、下の子と取り残される。相模原の友人夫婦のおうちに。結構遠い。下の子が電車で寝ちゃう。ついてからもちょっと遠い。そこの家の子供らと遊んでもらう。ありがたや。もっと遊びたそうだけど、ぐっと我慢して帰るという。偉い偉い。電車で再びみなとみらいに。軽く寝てしまったらしい。下の子が暴れたおかげで、ぎりぎりで降りて乗り換え。危なかった。何とか家内らと合流。横浜から新幹線で。道中、新幹線のニュース掲示で新潟でまたゆれたことを知る。地元のショッピングモールへ、子供の明日の実習用のエプロンを買いに。エスカレーターで騒動。子供が手を巻き込まれたらしい。泣き声が館内に響き渡る。レスキューが来て、「親御さんは?」と大きな声で怒鳴るもだれも名乗った様子なし。その直後、「自分の名前いえる!」とこれまた大きな声。鳴くばかりで自分の名前はいえない。ちょっと待て、その状況って、親が見てないってことじゃん。ありえん。小学校低学年ぐらいの子供が、夜8時に一人で出歩いているというのも明らかにおかしい。そうでなくて、子供を見ないで買い物をしているのであれば、レスキューが来てあれだけ騒いでいても無視しているというのは、もっとありえない非常識さ。どっちにしても信じられないような事態。地域の中でこんな馬鹿親に巻き込まれるのは勘弁してもらいたい。こんな人間と同じ地域にいると思うだけでぞっとする。帰宅。ついたらふらふら。子供らはなぜか元気。明日は出張。用意も満足にできんで就寝。疲れた。
July 16, 2007
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ホテルで起床。狂ったような天気。とりあえず、姪と義姉とうちら夫婦の合羽を買い求めて(うちのがきは合羽ではじめから来た)、完全武装で徒歩5分の駅へ。すげぇ。駅に到着。羽田方面へ。親類のお宅へ。ついたころには雨脚がやんでいる。よかった。とりあえず、焼肉を食べる。子供込み8人で、約20人前。あー、最近そんな感じのシチュエーションがあったような。苦しい。お宅に荷物を置いたところで、完全に晴れ始める。姪の行きたいという、東京タワーに。不思議なキャラクターが。あと、おでん君のアトラクション。展望台でほしいものを買い損ねて、下の子が大泣き。原宿リベンジ。そうまでして行きたいんだ。とりあえず、クレープが食いたかったらしい。ふらふらで、親類宅方面に戻る。夕食。ワタミ系列。なんと、ワタミ本社の目の前のお店。ご自宅にみんなで移動してさらに飲み。道路でご先祖様の火送りをする。子供らも楽しそう。八海山一升瓶を3人で空ける。うー、飲んだ。ご好意でみんなで親類宅に泊まる。
July 15, 2007
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家族と義姉と姪と東京に突撃。台風です。早朝から、がんばって移動。まずは新宿。ドーナツ屋を探す。あった。この雨天で、2時間10分待ちの行列。断念。次は中野。こまごました買い物。商店街でぼろぼろのドコモのキグルミにあう。子供大ハシャギ。田舎もの丸出し(^^;。珍しくないってさ。がんばって歩いて、飴屋さん。お土産買い込み。結構楽しい。次は原宿。無理です、台風の日に行く場所じゃありません。下の子は長靴の中も水浸しなので、負ぶってあげる。おぶられてる下の子に傘を持たせる。意味不明に歩く。田舎の女性には原宿は東京の代表的な観光地なのか。次は東京。丸ビル地下街で札幌ラーメン。まぁ、おいしかったのでよしとする。で、地下を歩いて有楽町。家内、上の子、義姉、姪はコンサートへ。下の子と取り残される。台風の中、渋谷へ。スタジオパークに。古巣なので迷子にはならないが、結構天候が厳しい。負ぶって移動。おぶられてる下の子に傘を持たせる。スタジオパークではしゃぐ。これで喜んでもらえるですか。コンサート会場で合流。川崎のホテルへ。雨がひどいので夕食はホテルでコンビニ弁当。くたくたなので、即就寝。
July 14, 2007
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朝、天気が悪かったので家内に送ってもらって出勤。天候不良の常で、センターは閑古鳥。がっかり。夕方に、今諸葛と一献。まぁ、最近元気にやってるのかなぁと気になっていたのでちょうどよかったりする。会話は相変わらず、周りから見ると意味不明かも。若い子と飲むのは元気になるのでいいのです。明日からの東京行きの、準備0。ちょっと家内は御冠っぽい。
July 13, 2007
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去年の子供の自由研究はフィルムケースロケットだったんだけど、今年はもっと本格的にとか思っていたら、8月は北海道で宇宙体験三昧が出来そうなイベントが北海道で続きます。一つ目は大人もびっくりのイベントです。北海道から本当にロケットの実用化が始まります。実用気象観測用小型ロケット「CAMUI型ハイブリッドロケット」の打上げ実験 日 時: 平成19 年8 月4 日(土) AM 7:30 頃 注: 天候等の理由により延期の場合 8/5(日)AM 6:00 頃に実施。 場 所: 大樹町多目的航空公園より海寄りの町有地 本 部: 大樹町多目的航空公園(帯広空港から車で40 分) http://www.town.taiki.hokkaido.jp/koukuu.nsf/ 実施担当: NPO 法人 北海道宇宙科学技術創成センター(HASTIC) 詳細(プレスリリース)は取材申込ガイドですが見学時の注意も出ています。リアルな打ち上げ実験です。北海道製のロケットでソニックブームを体感できるかも。で、その約一週間後には、本当にちびっ子向けの教室があります。 夏休み宇宙実験教室 [赤平市] [体験・教室・見学] http://www.hokkaido-np.co.jp/cont/eventdata/11592.php モデルロケットの組み立てや発射、無重力実験などを通して宇宙についての知識を広げます。 主催者 北海道新聞社、北海道宇宙科学技術創成センター、植松電機 会場名 植松電機集合 住所 赤平市共和町230 赤平第二工業団地内 電話番号 北海道宇宙科学技術創成センター 011-398-5505 開催日時 2007/8/10 10:00~16:00 北海道の片田舎で行われるので、設備がなさそうな印象がありますが、宇宙実験教室はかなり本格的です。なんといっても、無重力実験に使われる無重力実験塔は世界でも有数の施設での実験体験ができ、ロケットの燃焼実験も本物のロケットのエンジンが使われるという本格的なものです。にもかかわらず、子供向けの講座。8月の頭から長期家族旅行でもしてグレードの高い宇宙体験を子供らにさせてあげたいところです。このすばらしい企画を推進している面白い人々のBLOGもありますので、こっちも見て判断されるといいかと。
July 13, 2007
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今日も雨。朝は子供もろとも家内に送ってもらう。そのため早めの出勤。自主保育のサークルで使ってもらったので、たくさんの親子が来る。にぎやか。役人様が来る。広島に行くとのこと。良い観光地と飲み屋をセレクトせよとの厳命。でも、厳島神社は却下らしい。うーん。でも10月だしな。僕が一緒に行けばいいのか。時間になったので、あんくるバスで帰途。バス停から上の子のお迎え。歩いて帰宅。帰宅後、雨足が無くなった所で、自転車で下の子をお迎え。家内は残業することに。ナスを基軸にした野菜炒めを作る。珍しく下の子が喜んでくっとる。よかった。子供を寝かしつけたら一緒に就寝。家内が帰宅後何かしていたらしい。よく覚えていないが一度起こされた。また寝る。
July 12, 2007
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梅雨の晴れ間というか、曇り間というか。朝から雨。家内に子どもと自分を送っていってもらう。センターに。今日も一段と来客が少ない。それでも帰り際にNPOの設立相談。営利法人で介護事業をやることに限界を感じたので、NPO法人格に切り替えたい的な話。個人的には、どう転んでも大変だとは思う。NPO法人を取り巻く一般論と、NPO法人設立の事務手続きについて。遅れ気味で、電車に乗って帰途に。駅から上の子をお迎えして、二人で歩いて帰宅。だんだん天気が良くなって少し晴れる。虹が出ている。写るかなぁと思いつつ、携帯で写してみる。雨の日って気分もすさむので、なんとなく家の中の雰囲気も悪い。こんな感じで明日から少し雰囲気が良くなるといいな。家に返ってから晴れ間を使って下の子も自転車でお迎え。家内もすぐ帰宅。上の子の習い事。上達したとほめられる。家族で外食。帰って来て風呂に入ってすぐ寝る。
July 11, 2007
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を、アンダーグラウンドに行いました。こういうアンオフィシャルな集いを増やしていくのが大事なのでしょう。で、朝から雨。家内と子ども等はドタバタと出勤。雨の中、片手でかさをさしながらセンターに自転車出勤。結構しんどい。客が来ない。来たのは、3人。一人はお役人様。選挙啓発グッズを持ってくる。地域防災を引っ張る宇宙人が少し作業。で、地元折込タブレット編集長が飲みの待ち合わせで。地元の居酒屋で。地域紙の支局の方とも合流して飲み。みんなトシが近いので、話も合う。終了後は折込紙編集長と、いつものコースで。久々に、記憶なし。でも量は飲んでないんだよなぁ。
July 10, 2007
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センター定休日。朝、下の子は姪と義父母と彦根に。家内は会社、上の子は学校。探しものと事務処理。見つからない。夕方、上の子のお迎えに。上の子とのんびりすごす。夕方には家内と子どもと義父母も帰宅。義父母と姪とうちの姉妹は、近所のスーパー銭湯へ。夫婦で子どもの忘れ物の回収と、下の子のプール用の水泳帽の購入。その後、食事。焼き鳥。のんびり食べれるのが嬉しい。帰りにスーパーに寄って、日用品を少し購入。帰宅して、なぜかアポロ13をいまさら夫婦で鑑賞。調べながら見ていると、CSWの永田先生がいつも言う「宇宙開発を我が物として誇りに思い、応援するという、世界でも数カ国の国民しか享受できない幸せ」というのが実際にあって、アポロ13号はミッションそのものは失敗だったけど、無事生還するという偉業で、アメリカの国民に誇りを持たせたんだなぁと。でも、歴史的経緯とかある程度知らないと、ぱっと見てすぐ内容は理解しにくいかな。アポロ13号の話はアメリカ人には常識なのかもしれないけど。見ている途中に、子どもらも帰宅。ボーナストラックなんかも見て、深夜に。ねむーい。けど見ちゃいました。面白いかどうかは別にして見た甲斐のある一作でした。
July 9, 2007
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今日も朝からセンター。結構相談が来る。一件は、僕の存在が唯一役に立つ感じのスキーム構築の相談。もう一件は、相談祈ってあげた助成金申請が取れたというご報告。減額はされたみたいだけど。最近、センター内での出来事が、良いことも悪いことも急激に増えてきている。まぁ、いつもの調子でどこまで淡々とこなせるかですな。北海道のミッション用のNPO関連書類の整理。あと、センターの上の貸館をなぜか子どもの習い事が借りていたので、家族が突然来る。ちょっと賑やか。家族を置いて、先に帰宅。家で日報の整理。後はだらだら。甥姪が遊びにきたのでその対応。家族は少し遅めの帰宅。さっさと就寝。
July 8, 2007
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今日もだらだら。午後から、PCボランティアの集まりに。久々に顔を出す。内容はLAN講座。LANをイメージしてもらおうという考えで、昔書いた雑誌記事を教材に、LAN構築~LAN状態検証という流れで。結構苦戦。いまどきWinのパーソナルF/Wでping等のパケットは完全に遮断されるようになっていたりと、講師泣かせ。でも、この間のJavaScript講座でも、生徒が作ったスクリプトを実行しようとすると「危険なスクリプトですが実行するか?」的なアラートが出たもんなぁ。ITの世界も、簡単に技術体験が出来ない世界になってきたもんです。やれやれ。帰宅してゴロゴロ。子供らと甥姪と花火。一番ちび助が意外と線香花火がうまかったりする。夜は軽く済ませて就寝。
July 7, 2007
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あさ、子どもを送っていく。水着がないと下の子がごねる。まだ保育園はプールじゃないよー。半日センター。なんだか最近燃え尽きモード。次の出張の準備も書類の整備もあるんだけど、手に付かず。あとはお客対応。スキャンしてあげたり、コンテンツ管理手法をレクチャーしてあげたり。時間になったので、子どもらをお迎えして帰宅。家内は今日は早帰り。近場のスーパー銭湯に家族で。少し休息。なんかでも余計に疲れが出た感じ。人口とはいえ温泉なので、その効果かな。
July 6, 2007
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朝、子どもを送って、センターへ。少し私用(^^;午前中は普通の諸事対応。午後はセンターミーティング。夕方は子どものお迎え。普通のサイクルだ。夕ご飯は野菜たっぷりのラーメン。あと、親戚の語りテープをデジタル化。結構苦戦。祖母のやつもちゃんとテキストに起こさなきゃ。この2本でだいぶうちの昔の状況が見えてくるかも。家内が残業して帰宅。就寝。疲れた。
July 5, 2007
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今日はフルタイムでセンター。こんな日に限って、ひまです。相談は2件ばかり相手にしたはずなんですけど。戦利品は、トマトと大根の糠漬けと瓜の糠漬け。帰って寝るだけだな。でも、ToDoListには山のようにやること書いてあるような.....。今日の名言犯罪の危険性があると報道写真に目くじらを立てる第3者に対して、うちのボラさんの一言「そんな暇があったら、通学路の見守りに立ちなさい」解説実際に、小学校等のフォトから誘拐事件に発達することよりも、圧倒的にとおりにいる小学生を誘拐する確率のほうが高いのです。誘拐後の脅迫電話の電話番号も、小学校の名簿からいちいち調べるより、子どもに持たせている携帯電話からかけたほうが簡単で、足が付きません。そして防犯効果は見守りに立って見知らぬ人に挨拶をしたほうが、子どもに携帯を持たせる余地圧倒的に高いです。ということを踏まえております。
July 4, 2007
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駐車場で、トラックの運ちゃんと。いい年して、そんなことするものじゃありません。それはさておき。朝、雨だったので家内に送ってもらう。センターの駐車場に明らかにお客様のものではない大型のトラックが止まっている。開館準備をして、除けてもらうために、駐車場へ。しっかり売り言葉に買い言葉で見事な口論になりました。いい年してやるもんじゃないなぁと。たぶん先方も思っていたなぁとおもいますです。最近クレームづいて疲れていたので、売り言葉を買っちゃった気もしますが、逆にストレスのせいで、売り言葉を売ったような気もします。結局、先方は腹の虫が納まらなかったらしく、ちゃんと、市役所に電話してきちんと白黒をつけて謝罪させられました。事実内容とか納得いかないところもあるにはあるだけど、まぁ、誤って済むならいくらでも頭は下がるんですけど。ただ今日の運ちゃんは、結構天晴れだなぁとおもいました。こういう市の施設の人間とけんかするときは、大方の人は「俺は、お前より偉い○○を知ってるんだ。そいつに言えば、お前の首なんざすぐ飛ぶぞ」的な人が多い(で、実際に何もしない)のですが、この運ちゃんの論旨は一貫「日本国民の公共の利益」だけ。で、その論旨でイジイジちくるのでは無く、がんがん遣り合って、堂々と正面玄関(代表電話)にかけて、きちんと理非を正して、再度、話をして謝罪をさせるというのは、納得せずに謝罪した本人が言うのもなんだけど、えらい。この事件で朝の時間は終了。後は普通のお客対応。先方の現場の方なんかも反対に謝罪に来る。まぁ、僕も悪いのでいいのです。あとは、講師探し。時間になったので、帰宅。バスと徒歩で。上の子を迎えにいって歩いて帰る。その後、下の子を自転車で。さらに、忘れ物をとりに学童に再度、自転車で。ご飯を作って寝かしつけて一日終了。家内は残業で帰宅していない。でも帰宅前に就寝。疲れたなぁ。
July 3, 2007
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外は雨。ちょっと気合を入れて休んでみることに。送ってもお迎えが出来なさそうなので、下の子も休ませる。下の子と二人きりの一日。仕事と思しきものは、デジカメのデータの取り込みぐらい。だらだらと子どもとじゃれる日。夕方に晴れ間が出たので、上の子のお向かい下の子一緒に。ショッピングモール行ったりして時間つぶししながら、お迎え。お迎え後は、上の子と下の子で遊んでいて暇なので少し仕事。家内は残業。夕食も一緒に食べたりとトコトンだらだらした日。少し充電した日。
July 2, 2007
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2人で。1ジョッキに12杯分の量を入れるのはいかがなものでしょうか?それはさておき、今日もセンター。とりあえず、メールマガジンの配信。なんか微妙に挙動不審。不達メールアドレス削除作業。お客もそこそこ来ていて、家族も来て、結構にぎやかに。勤務終了後名古屋に。昔からの行きつけが場所を移転したので、その場所確認に。で、そこのそばの駅に、旭川で頑張るKON氏を呼びつける(^^;この店の売りのひとつが名古屋市内で唯一のヒューガルデンホワイトの生。前の店のときから、普通の量ではなく2.5杯分のビックサイズグラスを提供していた。で、今回、メニューを見るともうひとつビックなサイズ。って、いきなり12杯分のサイズですか。でかすぎませんか?KON氏と障害者スポーツの話と旭川の話で盛り上がりながら、いろいろ呑んで食べて盛り上がるんだけど、どうしても、そのスーパービッグサイズが気になる。気になってしょうがないので、とりあえず頼むことにしてしまう。実際に来ると、でけぇ。とにかくでけぇ。バケツ状態です。飲めるんでしょうか。KON氏と二人でひとつのグラスでひたすら飲むことに。もう、男二人でひとつのカップを共有して飲んでも変な邪推も起きない格闘状態です。呑みきったところで、その店は終了。味も内容も相変わらずのすばらしいグレードでしたが、やはり移転後にひとつサプライズを増やしているのはさすが。名古屋駅に戻って、KON氏に名古屋名物台湾ラーメンをご馳走する。なんだか意味不明な名古屋体験をさせただけのような気もする。まぁ、次回旭川で普通に飲みましょうね。後は普通に電車で帰宅。なんかしんどいなぁ。
July 1, 2007
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