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自分の夢からと、多重・分裂人格形成の各情報からG友が感じた答えです。人格・性格は、遺伝子情報が『脳』に移動して活動しています。『脳』に移動した時点で『脳』は情報処理用に【マザーコンピューター】なる『自己意識』を構築したようです。個人が支障なく生活するなら『脳』は情報集めと処理に専念します。問題は【ストレス】遺伝子情報に【ストレス】に対する情報が、事細かくあるなら問題なかった。現代病と言われる【ストレス】ですから・・・遺伝子の情報伝達不備?不測?不足?からでしょうか。これでは『脳』に【ストレス】情報処理は無理!そして【感情】・・・『脳』は【感情】を情報とは考えていません。その理由の1つに【感情】は多くの情報処理の妨げとなるケースが多いからです。もちろん、ステキな劇的な出来事もあります。それをくみ取っても『脳』の言い分は、〔一時的の出来事を全て良しとは考えない。積み重なり起承転結のプログラムが全てに繋がるなら考える〕てな感じかな。とわ言うものの・・・感情には喜怒哀楽の4パターンもしくは言葉を深く考えると、さまざまな感情ともなります。結局、情報処理が不可的ニュアンスから⇒ストレスの一部と『脳』は捉えていそうです。それは情報とは取らないし、もし『脳』が邪魔と判断したら・・・『脳』の逆襲の始まり・プロローグですよ。
2009年03月29日
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封印の初歩として『点封印』があります。これは各点を線で繋ぐ手法です。G友が感じる『点封印』は7点です。それ以上あったとしても人間に使用できるかは謎・・・この『点封印』自体の封印力は強固とは言いがたい。初歩であるから・・・外と内の境界をほどこすです。日常生活で言うなら、●家の外では塀●家の中では各部屋で仕切る現実世界では気がつかないでしょうが、この境界が引かれた事で空間同士の性質が変ります。また境界の引き方で生活に良い、悪いの現象を引き起こす事もあります。家相・風水の使用は、この境界の引き方の教科書でしょうか。そして境界の引き方の教科書も家相・風水以外にも多くあります。家相・風水以外の教科書は・・・マニアックで専門⇒呪術者・霊能者・陰陽師使用となるでしょう。いろいろ奥が深いですね☆補足、姓名判断も『点封印』と関わりがありますの。
2009年03月28日
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何度と無く映像化されている作品です。最新作の映画は見ていませんの。前作ほかの作品で心に残るのは1978年・市川 崑監督作品です。TVで何度も放送していますね。けっこう古いのにはビックリ☆2006年のはリメイク・・・G友は別ものと感じます。30年の時がたてば映像技術・自然環境が以前とは違いますから。映像技術は飛躍的にアップ・自然は消え行く一方ですね。最新技術で昭和初期の時代設定での自然ほか・・・合成しても違和感は、ぬぐえないかと。1978年製作は、まんまの映像で自然も残されていました。まんま取りの最後の時期かもしれません。1978年その自然映像は、せつないですが原風景にも感じます。帰りたいのに帰れない・・・みたいな?今じゃ限界集落の状況・・・自然は残るが人間は住めないの皮肉です。話を戻し配役の島田楊子・あおい輝彦さんには・・・G友的には違和感あります。全体の内容は現代にも通じる、心・業などなど。人は愚かなのか?それとも無知なのか?傲慢なのか?無力なのか?そうだとしても救うのも人間、救えるのも人間。人間の無限の可能性に驚嘆しますね。見ていない人は見てみて♪
2009年03月23日
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結局、こちらの受信回線がネックなんです。櫻さんの満開の場所には近寄れな~い。とくに夜は、なおさら空間パワーが!!と言うのは大げさで近寄れます☆が、回線を遮断するものの・・・回線自体はあるから一般人のような楽しみかたにはなりません。もともと地球は多重次元の<軸>ですから、現世で櫻さんの満開地以外でも『幽玄夢幻』の感覚は、あいちらこちらと出会います。それでも櫻さん満開の異空間感覚はスゴイ!!圧巻です。回線遮断でも情報が来るぐらいです。感覚では色々のホログラフィー映像が幾重にも重なる感じで、一般人の居る空間もホログラフィー化して同化状態になる。その中に居たとしても、G友自身の周りだけは同化不可の空間が覆われています。自分で空間シールド出せるはずもなく強制介入によるモノ。どこのだれかは不明ですが、結果としては『疎外感・違和感』の感覚が生まれて花見も楽しめないです。櫻さんのコメント『思うだけで良いです。あなたの来訪は緊急時ですから』だそうです。ようするに《ふるさとは遠くにありて思うもの》みたいな感じでしょうか。きっと意味は違いますね。でも櫻さんに嫌われている訳ではないから安心です。G友と縁ある神所有地の櫻さんには感謝の訪問に行きます。
2009年03月18日
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悪魔さんに直接は会っていません、会いたいとも思いません。どんなに防衛引いても分が悪い。間接的には会いましたぞ。天使さんには会いました。とても厳しい感じの方でした。天使の9階級のどこかに位置する天使さんと感じます。彼らは神さまの正義を遂行する⇒つらぬく者ですから厳しい方々なのかも。出会った場所柄でしょう。警戒オーラに当てられました。『なんでこの場所に人間がいる!』の厳しいオーラがヒシヒシと感じました。どこぞのだれかが招待して来た・・・私は悪くない☆天使さんも解ったみたいで仕事の内容を話してくれました。その内容は人間側からすると厳しいは・な・し。人間のイメージする天使さん⇒優しい・慈悲深い・魂を天国に導くのイメージこの天使さんは天使の9階級とは別の天使さんですね。詳しい内容は記載・・・できるかな?
2009年03月14日
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きょうだいの影響で『ワイン=白ワイン』が好きになりました。ドイツワインを基準に広げてきました。発泡ワイン・国産・貴腐などなど以前の『ソムリエ』ワインブームから5年以上たってますか☆その前からワインに心ある者として『神の雫』ワインブームは複雑な心境。白ワインを基準にしての危機感があります。これは、お酒全般に通じる危機感かもしてません。自分の舌での感じです。1989年のドイツ白ワイン(750mi)=1500円 1993年に飲酒2005年のドイツ白ワイン(375mi)=1890円 2008年に飲酒味・香りトータルで良いと感じたのは、1989年のドイツ白ワイン(750mi)=1500円でした。値段から考えると2005年のワインが美味しいはずなんですが・・・。よくよく考えると『最近のワインには味の深みが弱いのか?』です。ワインの原材料ブドウは天候に左右されますから、年のできの良し悪しは有ります。でも納得ができないの感が働くこのごろ。ワイン通になろう一般人が、さかのぼって試飲できても10年前でしょうか。そうなると1999年のワインです。ブドウの力の臨界点時期のはずですから・・・ワイン通になれるか微妙。こうなると品種改良して今後の天候に適応種のブドウが必要でしょうか。現在のブドウ品種では、ワインの味の安定供給は難しいはずです。今後に残したい『お酒』ですから、ワイン製造現場改善に期待したいです☆
2009年03月12日
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『マタンゴ』は、1963年公開の東宝制作の特撮ホラー映画。結構、昔の映画だったんですね。インターネット検索で解ったしだい。昨年の深夜に放送したのを見ました。改めて感じたのは「リメイクしたら良い感じ」でした。内容は人間模様・自然の驚異などなど考えさせられるホラー映画の1つ。今の技術から見ると「ちゃちい」と見受けられるかも。でも、1963年製作ですから当然といえます。英国の作家・ウィリアム・H・ホジスン の傑作海洋綺譚『夜の声』を原作とし、翻案・脚本化された。原作が良いからかしら?この原作を映画化すると・・・ヒットする、なんてね♪最後の落ちは・・・oh!!リメイクするなら前作の落ちとは違う、今を警告するエンドを期待したいですね☆映画に興味ある方、よろしく鑑賞☆
2009年03月11日
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文学・芸術に、鳥=自由・平和と意味づけています。G友は幼少時から???で、今は、そうとも言えないと感じています。ようするに、自由と言う呪縛みたいなでしょうか。人間は空を飛べないから、鳥さんにあこがれて【自由】なんて考えたのかしら。実際、鳥さんの大半は樹上生活用にできている。いわゆる【狭間】の生活です。空・地上どちらにも住めるけど、どちらにも属していない。一方に偏れば命が危険です。悲しい事に、かごの鳥はかごの中でしか生きていけない。そのニュアンスに似ている生き方でしょうか。結局、人間の生活にも置き換えられる、は・な・し☆そう、飛んでいる鳥さんからのメッセージでしょうか?刹那の感じが受け取れる。ようするに【自由】じゃないみたいです。
2009年03月09日
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いつのころか・・・たぶん、グランドゼロ以降からかも?アメリカの映画が「大いに偏ってる」と感じたような?基本、映画は製作者サイドの内面投影・国柄・社会風刺などで偏る事はあります。その偏りを考慮しても近年のアメリカ映画は!!な感じです。その偏りの内訳●クローン●ゾンビ●砂漠●巨大組織●子供がキーパソン●拳銃他にもあります。が、このくらいにします。ただ以前のアメリカ市民の価値観が、グランドゼロから変化してきているかもです。その修正に「映画」を使用するなら、大いに偏ってるのも考えられます。自国の住人にマインドコントロール用作成なんですかね。その偏りからか、見なくなりました。作るほうも流石です。海外に配給を考え、お金もガッポリ。一石二鳥でしょう。もちろん日本映画も偏りはあります。今のところ国家・巨大組織の干渉はアメリカより弱いです。でも、今後に注意ですな。
2009年03月06日
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花びらの薄ピンク色からか?【サクラの下のは死体がある】なんとも春の花なのに、陰のある話です。サクラの名称他説の意味合いも関係あるかも。なのでサクラさんは、<神木+霊木>の位置にいます。それだけに霊験あらたかな木さんです。ほんとに死体なんて埋めたら・・・神仏さまの背信行為ですな。基本、木の下にはモノを埋めるのは【要注意】です。例外は神仏さまの儀礼です。それには遂行者も限定されます。針葉樹では松の木。ほかの広葉樹・針葉樹にも<神木+霊木>の位置の木はあるみたいですが、木の種類が思い出せません。藤の木さんは、<霊木>です。<霊木>は、ほとんどの木さんがそうです。そのなかでも藤の木さんは強いです。<神木+霊木>のパワー性質は、そう多く存在しません。家に植えているのでしたら【神酒】で感謝をよろしく☆樹木を庭に植えるガーデニングの注意に詳しく記載します。家庭で植える木は低木がベストです☆
2009年03月05日
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幼い時からモヤモヤして大人になっても、いまいちスッキリしなっかたテーマ「性格」心が痛くもなった。存在の意味が解らなくもなった。我慢に我慢して、答えを先延ばしして大人になりました。幼くとも、大人の言葉に明確な答えは無かったと感じたから。自分が大人になった解るとも感じたから。今、思い返すと、そんなふうに考えます。いや~長い道のりでした。瞑想にも似た状態から思考を巡らせて出した答え「性格は直す、じゃ無い!性格は変えるだ!」とピン感。あとは自分の性格を自分で紙にメモ他人が「直せ」の事柄をメモ自分が「なりたい」をメモ無理なく・焦らず・確実を目標に言行動しました。自分が思うに「性格の奥にある内面が変わった」が正解かも。最後に「自分とは4人存在する」 ★自分も他人も知っている自分 ★他人しか知らない自分 ★自分しか知らない自分 そして最後の自分がナゾの自分 ★自分も他人も知らない自分心の迷宮へようこそ♪
2009年03月03日
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一言で【妖術】と言いますが、これまたパワーの枝分かれがあります。通常は、すべて【妖術】と言います。専門的には、パワー系列(部類)⇒パワー分類(クラス)⇒発動パワー(個別)世界は広い。【妖術】の種類も多いです。もちろん効果も色々で、最速もあれば鈍足と、さまざまです。【妖術】の基本は【等価交換】、すなわち【有償】となります。その【有償】を現実社会において<お金・時間・運>で支払うでしょう。良い・悪いは置いといて、そうとうの覚悟が必要でしょう。だって、大きな【妖術】で行えば自動的に【有償】の価値も大きくなるですね。一般書にある【妖術】は【有償】の価値の大きなのは記載していないはずです。【術】かける本人が背負えない【妖術】のせたら・・・のちのち、ややこしいですから。
2009年03月02日
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