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現世での『縁』での出会いは個々であります。なをかつ、この世での『縁』には3通りあります。●現世でのみの『縁』⇒前世での絆●来世を見据えた『縁』⇒出会う前までは前世・魂とも無関係。新しい繋がりを目的として現世で出会い強く結びつく●魂の世界のみの『縁』⇒ソウルメイト・高次元霊体ソウルメイトの詳しい内容は、おいおい記載します。すぐ知りたい方はpcで検索してください。この3つの『縁』の組み合わせが現世での『縁』となります。単一もあれば複合もある・・・決めるのは魂の自分と高次元霊体です。『縁』の内訳を魂の自分は解って現世に来ていますが、基本的には、現世の自分・・・忘れるですね。理由は、なんとなくの感覚で自分は解るものの、言葉にするのは難しいです。覚えている方もいますけれど、だからどうなる訳でもありませんから、忘れていても問題ありません。別の言い回しだと、忘れるのは知らなくても良いの事なんです。『生きる』を深く考えるなら『この世』を深く考えるに繋がります。また『魂の世界』を深く考えるのも『生きる』『この世』『縁』を深く考える事となります。そう繋げて考えると『魂の自分が知っている事を現世の自分が忘れる』が解るかと。考えの糸口になるかな?物事は世界・空間の中で始まり、そして終わりがある。その終わりから別の世界・空間の中の物事が始まる。そして終わりに繋がるですね。その繰り返しの始まりと終わりの最終の場所が神仏さまの世界となります。考えるうちに解るでしょう。『縁』他の目に見えない世界を追求するなら、ニワトリが先かタマゴが先かの状態で結論には、たどり着かな~い。その中でも感謝の心忘れるべからずです。
2009年06月29日
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実家に帰省していました。現在の住んでいる場所から感じていた植物の波動・・・帰省するときに視界に入った自然風景からのピン感を記載します。まず、現住所からの植物の波動です。濃い緑からの波動は『大地に殉じ、生命を謳歌する。大地に関わらない生命は拒絶する』です。この内容だと、動物・・・人間を拒絶するとも取れます。人間の手のかかる植物さんからは、ここまでの拒否的波動は送られてはきません。でも、困っています。大地と人間との『板ばさみ』からの困るみたいな波動です。そして帰省で視界に入った風景からの波動は!!壮絶なパワーで、個々の木の波動ではなく、森林そのものの『かたまり』の波動でした。そのときの心の言葉は『木々から、こんな波動は初めて!なにかが起こってる!!』でした。通常は木々1本づつから波動⇒個々に波動をだす。今回の『かたまり』波動は・・・通常では『ありえない』ですよね~。で、考えました。視界に入った風景は国の管理する森林ですから、天・地・人の契約はされていない土地での波動でした。アセンションの関係・・・も考えられますね。数年は、この状態の波動みたいです。この森林さんたちの状態からの、お願いです。山菜取り、山登り、キャンプするのなら、入る前に、●お神酒●入出山するときの拝礼と感謝●保存食●ゴミは持ち帰る。●他、遭難対策グッズなどなどをお願いします。できたら里山で、すませる。深い森林地帯、『天・地・人の契約』がない場所は入らないを進めます。今の状況から契約ない場所に入るなら森林は人間を『侵入者』と認識しそうです。どんなに名人・経歴が長いも、用心して入山しますから、一般人なら、なをさらですぞ。この延長から感じるのは『海水浴』もですよ~。そして元に戻っても、山、海に入る時には『礼儀』は忘れるべからずです!!都心部の人は、農作業も土いじりもなかなかできませんから、大地との契約は『弱い・薄い』となります。自分は田舎でしたから大地との契約しています。でも・・・この波動ですから遠くで眺めるに決めています。契約していても高をくくるのは、いけません、いけませんですもん。
2009年06月26日
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メディアからの霊能者さんの話を聞いている一般人の大半は『思い込み』から⇒一般人は『勘違い』と『刷り込み』で、有らぬ方向に『縁』が向いていまう事が・・・微妙です。メディアという媒体の怖さを知っていても、視聴者さんは『勘違い』するから・・・悩む。今回のメディア例は『霊能者さんの診断』です。テレビ画面で霊能者さんが鑑定した人に『霊視』内容説明をしています。その内容には万人にも通じる話ならテレビを通して伝えるもしています。それが・・・難点ともなるのもシバシバ。その繰り返ししているうちに視聴者は『ごちゃ混ぜ知識』となってしまい『勘違い』してしまうです。番組を見て、『言ってることは確か』と感じます。でも番組の流れから・・・???この流れで視聴者さんに伝える?ならば、もっと詳しく話してくれないと視聴者さんは勘違い・・・しそう。現世での『縁』での出会いは個々であります。万人に当てはまるのは、家族・恋人・主従などの対人関係となります。内容は個人個人違いますのでメディアの鑑定を見て自分自身に置き換えるは・・・無理です。『縁』を考える時に自分の家族関係を掘り下げて考えるは有りです。もちろん、ポジテブ思考でお願いします。ネガテブ思考で『縁』考えるは、良い考えが浮かばないから止めましょう!!『縁』の出会いには『優先順位』があります。前世の『絆の濃さ』」と『悪しき過去を断ち切る』が決め手となります。そして現世の『縁』を決定する場所は霊界です。どうもpc同様に『バグ』が生じると・・・霊界の決定とは別の『縁』が生じるみたいです。その場合には、元の『縁』軌道に戻すための『修正用の縁』を加えてられます。残念な事に、これ以上はNGでして人知の介入は不可みたいなので解りません。自分の記載は『シークレット』と『解る人』用になっていますね。今後の記載課題と言う事で。前回の記載はプロローグで今回は始まりです。しっかり内容を締めて別の記載をする・・・でも息抜きで別の記載を少し入れさせてください。結局、全ては繋がる手はずで、守護霊さま・神さま・霊界・次元などなど全部がつながっています。繰り返して読み込みして自身の言葉でつなげて自分の知識としてください。今後もよろしくです。
2009年06月24日
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できれば『縁』は良い繋がりのみに使用していただきたいです。『縁』は『縁』でも『因縁』『縁故』などは使用例は多いけれど悪いときにの使用でしょう。この言葉は、しょちゅう使われる⇒悪い意味に入り込んでいる『縁』の言葉を目にする・耳にするなら⇒良い感じを持たない人が増えている・・・気がします。仏法の解釈では、良い意味と悪い意味を含んでいますけど、使うときは『ほどほど』でして、頻繁には使用しません。説法などの使用には相手を『さとす』のに使用するのであって、脅かし・陥れるの使用はペナルティー。一般使用するときは・・・脅かし・陥れの『誘導』がチラチラしていますから困る~。自分としてなら『縁』は良い意味の使用です。良い意味もそうですが、悪い意味での使用には相手が理解できる言葉を付け加えています。●良い縁⇒お互いを切磋琢磨、向上、苦難を乗り越える関係。●悪い縁⇒お互いを破滅、葬の関係。出会ったが故に災いとなるのが『因縁』ならば、出会わなければ災いも起こらないの関係です。『因縁』の終点は双方共に『破滅』で、お互いの人生を『葬る』ような関係ともとれます。悪い縁であったとしても、人道を通すならば乗り越えられるはず。【破滅・葬】の関係・・・間違った選択だけは避けて欲しいと願うしだい。人生においての出会いには良い悪いの出会い⇒縁がある。選択しだいで運命が動くし変るモノ・・・でも良い悪いの線引きが難しいし判断基準も難しい。自分の人生を振り返ってみましょう。自分の人生で感謝できる人物がいたのなら、良い縁の人と感じます。今後の出会うであろう人物の『物差し』とするのも良いかもです。そして『出会った人たち、これから出会う人たちを大切に』をよろしく☆おいおい、もう少し詳しく書きま~す。
2009年06月21日
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前回の補足『見鬼』について●見鬼の『見』⇒文字通り、見るのこと。●見鬼の『鬼』は・・・心霊の世界での見解です。生命の持つ感情が欠けている・・・モノ。人間でいうなら、人間の感情である喜怒哀楽の喜と楽が欠けている霊体が鬼です。別の言い回しだと、喜怒哀楽の怒・哀の感情のみ持つ霊=鬼となります。たぶん、こんな感情でしょう。怨み、妬み、未練、苦しみ、悲しみ、怒りの感情に支配された霊体が鬼なんですね。この感情を持つすべての霊体ですから、人霊を含め、動物霊(昆虫・鳥・哺乳類・爬虫類・両生類などなど)も鬼にもなります。この鬼のみ見ることができる能力が⇒見鬼となります。別な言い回しだと、鬼以外の霊体は見えません。そんなわけで見鬼は霊能力の初歩の初歩・・・第六感の延長線から自己防衛の位置のパワーです。霊⇒死せるモノです。生きている者とは真逆に等しいパワーですから危険です。周りに霊がいると解ったら『逃げるが勝ち』みたいなのが自己防衛『見鬼』の使い道です。前回の『たいしたことない』の意味でもあります。また『見鬼』を持つ方は過信せずに用心を。『鬼』は自分が見れる『見鬼』者によって気安い・・・『鬼』は自分をもっと知ってほしい、助けてくれの、わがままから、ところかまわず寄って来ます。そんな事が続くなら、本人の意識が『鬼』に引っ張られる危険性もなくにしてあらず。『見鬼』者は霊のでる場所には近寄らない!!でも行く理由があるなら『見鬼』なくとも防衛グッズは持ち歩くべし!それを感じて『見鬼』を封鎖したのです。修行すれば『霊視』に格上げしますし、自身の霊力が上がれば自然と『霊視』に移行もします。実際、我は修行せずに『霊視』に移行したものの『普通が一番』と感じて『霊視』を封鎖しました。また『霊視』の移行も個人差があるから確実とは言えない感じです。これを踏まえると『霊を見ないと大丈夫』・・・そう単純じゃないのがミソの現世なんです。霊が見える時、霊が見えない時の『霊障』現象は、おいおい記載します。余談、本来の『鬼』は心霊の『鬼』は別の意味合いと存在意義があります。これも、おいおいで☆
2009年06月17日
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夢はよく見ます最近は少なくなったような・・・でも用心?なんとなくですホラーサスペンス恋愛⇒禁じられた恋愛ファンタジー歴史モノなどなど、第3者しかでないストーリーです。これは夢日記にしてマンガ・小説・絵用にアレンジして同人誌に発表しています。そこで思うこと『夢は芸術だ!!』でしたまた、自分が夢に出る、第3者だけの夢日記を見て思うこと。『夢を見るメカニズムは人体科学だ!!』でした。実際、脳科学では『夢』は精神⇒表層意識・深層意識と深く関わっている。脳からのメッセージとも取れるらしい。そして『霊夢』があります。『霊夢』は脳と●●エネルギーが見せる夢です。夢の内容は、予知・過去視などなど不思議な夢なんですね。
2009年06月13日
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なので、霊が見える⇒スゴイ!!・・・なんて事わない。霊能力の初歩の初歩パワーです。これがないと霊能者さんの道は開けない・・・霊能者さんになるなら『見鬼』以外のパワーを身に着けるが必要面白いことに、霊力の枝分かれは「セフィロートの木」の構造に似ているみたいです。なので力同士がパイプによって繋がってますの。「神眼」の上にも枝がありますが、情報は降りてきません。やはり人知の介入はNGなのでしょう。普通の生活には「見鬼」を含め「過去視」「未来視」は要らないでしょう。霊能者になるなら話は別ですけどね。我は霊能者さんにならないと決めましたので『見鬼』ほかのパワーは封鎖しました。普通が一番封鎖はとりあえずです。自己防衛のみ発動する手はずにしています・・・が、回りが「ヤカマシイ」回りとは霊さん他、目に見えない住人のことです勘弁してくれ~!!マンガやTVアニメのような華々しいと思っているなら、そんな甘い世界じゃなーい!!
2009年06月09日
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なんとも皮肉な構造と迷宮に迷い込んでしまった『テレビ放送会社』です。てっとり早く視聴率⇒ジャニーズ・吉本所属者で番組を作れば、そこそこの視聴率で関係者の首は収まるの構造でしょう。ファンが見るありきのテレビ製作に、ちょっと疑問・・・妙です。ファンでない視聴者の事を返りみづが腑に落ちない。ここ最近のテレビ出演者はジャニーズ・吉本関係者で番組を構成しています。1週間・日替わりで、見ない日なんてない。G友は特にジャニーズ・吉本所属者に御気にはいません。番組が面白いなら見るです。・・・が、最近は、とんと見る回数が少なくなっています。いわゆる『マンネリ』です。これはテレビ製作者の番組構成に問題がありそうです。この『マンネリ』番組にレギュラー出演したジャニーズ・吉本関係者は手痛いイメージダウンしかねないでしょう。ここで深い話。テレビ製作には『スポンサー金』があって番組が作られるです。スポンサー金なくしてテレビ製作は難しい・・・ケーブルテレビなど視聴者から徴収するシステムでないテレビ放送会社の今後は険しい状況です。お金が無い⇒芸能プロダクション所属(ジャニーズ・吉本)の高額出演料が払えない⇒他の手ごろな芸能人でレギュラー出演で番組を作る・・・ありますね。この図式が悪循環すると『共倒れ』しかねないかもです。誰のせい?責任追及は難しいでしょう。みんな、関わった人全ての責任ですね。民放テレビも視聴者から徴収・・・そんな時代が来るでしょう。その場合、番組のあらまし・出演者構成です『あなたもテレビスポンサー』なんて大・大アピールしますね☆こうなればジャニーズ・吉本様様でしょう。
2009年06月05日
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あくまで想像上の空想話です!!前回の続きです。いろんな静物・動物の分子パルスを一瞬ですが垣間見る事があります。基本は『意識』の波形ですが、集中すると細胞・分子・原子なるイメージで、色の濃度から良い悪いの判断しています。めったに、やらないのですが、自己防衛としての一環で見ます。誤解なきよう。化学の分子配列・分子の色分けとは別の見え方です。サイコメトリーの見え方は、あくまでもイメージです。実際に分子配列を書いても・・・間違いだらけとなります。しつこいようですが、イメージです。なのでファジーでアバウトなんですね。そして『商品添加物』の分子構造は・・・微妙にぶれる・パルスの色が変る!分子が安定していれば感じない違和感なんです。このことから考えられる事。ぶれる ⇒分子同士の結合より分子自体の『自我』的が強く主張している。今の結合より他の結合を視野にしている。パルス変化⇒今の結合の成分とは別の成分の一面の表れ。もしくは『入れ替わる』の主張とも取れる。これから思いついたのが小説『ジキルとハイドン』なんですね小説読めば感じるかと。結果は悲惨なかんじかな~。良くいようとした作った薬に翻弄される・・・実に『商品添加物』に当てはまる感じ。今まで危険の声が高らかに鳴らない・・・一見の実験では危険の兆候が見られないからでしょう。なかなか~用心深い、用意周到な感じが見れますから、通常の実験では暴けない代物です。分子の目的は『主導権を持って相手を支配する』です。中毒による依存⇒麻薬みたいな感じ。商品成分に入っていることで『安心・美味しい』と思い込み商品を買い続ける。体内に取りこむことで、相手の体組織の変化⇒細胞変異による病気・突然変異による人体構造の変化。突然変異による人体構造の変化。これが曲者。前回の『侮るな』の意味です。合成物質に身体が適合しているは⇒自然食品が嫌い・自然食品が美味しくない・こんな感じです。これは初歩段階となります。こうなると、自然食品からの栄養は取れない・・・合成した栄養素を別に取るでしょう。なにをどうと取るかは未来にオマカセです。変異種の安定の基本は『8世代』になります。現在は『4世代』目に突入していますが、まだまだ~安定していませんね。最終段階は●●●ですが、突然変異は自然界でもあります。これは無害に近いですけど、『人為的』突然変異は、放射能・枯葉剤がありますね。これは有害が大きいです。さて『食品添加物』は、どんな感じなのでしょう我は『老い先短い』ので、良い突然変異はできませんけど、空想でも、良い突然変異を願いたいです!
2009年06月04日
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食品の保存・製品安定などなどで使用不可欠な『食品添加物』現在出回っている市販食品全般の、ほとんどに『食品添加物』が用いられている。すなわち『食品添加物』なくしては市販食品は存在しない、との事なんでしょう。なんとも・・・めんどくさい状況。知っている方が、ほとんどと感じます。食の安全の面と、『食品添加物』摂取による体への影響から、いろいろ疑問の声があ~る。『食品添加物』は化学による産物・人的合成物質がほとんどであります。自然発生した物質同士を分子結合させるすべは「自然世界では、ここまで変化しない」を人的にしたのが『食品添加物』でしょう。アトピー・アレルギーなどなど他の病気に『食品添加物』の影響との指摘もあります。しかしながら病状と『食品添加物』の因果関係が明確に解明されてるか不明・・・もしくは微妙です。G友は「危険の声が上がる、解明はモヤモヤ・・・限りなく黒に近いのでは?」と考えます。G友がめんどくさいと思う訳は、商品に『保存料・添加物無添加』をアピールしているモノをチェックしてなんです。この『無添加』の内訳は【添加物として指定されている成分】商品添加物が無添加の意味なんです。これ以外の添加物は添加していると考えて材料成分チェックをよろしく。添加物を製造する会社・指定する政府などで食品添加物の決め事として、体内摂取の割合と使用での禁止事項があります。その中で危険成分の製造中止と改良もされてはいます。めんどうな例として、海外では製造・使用中止されている添加物も日本では使用される。また、この逆ケースもあります。食品添加物の危険順位もあるのですが一般人には情報が、なかなか降りてこない状況です。また化学成分です。食べあわせによる『食あたり』みたいな感じの、成分同士の『食あたり』みたいのがあると感じますが、これも情報不足でしょう。食品添加物に興味あるなら検索して調べてみるのもありです。G友は自然食オンリーの親から生まれました。よって『食品添加物』にたいしての適応が弱い体質なんで思案中で~す。添加物に適応した身体の人も安心は、ご法度!!次回は、これに環をかけてマニアックな話しちゃいますね。
2009年06月01日
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