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友人に誘われて、鼓動のライブへ行ってきた。鼓動とは太鼓を中心とした伝統的な音楽芸能に無限の可能性を見いだし、現代への再創造を試みる集団。海外での活躍も目立ち、全国を公演して歩いてる。そして他のアーティストの舞台などでも活躍する。鼓動という存在を知っていたけれど、実際のライブを見るのは初体験だった。友人に「鼓動というグループのライブあるけど・・・」と言われて、「行きたい」と即答。やっぱり音楽は生が一番でしょhttp://www.youtube.com/watch?v=pX6ZXspuMGcとにかく言葉がでないくらい私は感動した。音が「振動」で伝わるものだと改めて実感。太鼓の振動が2階席にいる私に伝わるのだ。空気が震えてるってまさにこういうことなんだね。大太鼓だから振動が強いということではなかった。個人的には中太鼓を細い撥でたたいた振動が一番伝わり、心地いい。同じ打楽器でも撥の太さ、接触面の素材の違いでぜんぜん音が違う!!とにかく心地のいい2時間のライブだった。最後はもうお祭り???というくらい、客席もあわせて手拍子でもあまりのリズム変化に惑わされて手拍子がばらばらになって、途中で断念する人もいたねー終わったころには手がいたくなってることに気づいたCDでは絶対に再現できない、この感覚。また行きたいと思った。
March 31, 2010
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躁状態かうつ状態へ・・・転換して1週間。ボーっとすることが多くなったわ。。。いままでも車を運転することは危険だと思ったときは控えてた。土曜に歯医者までならいけるかなーって思い、自分で30分運転して行った。運転には問題ありませんでしたよただ買い物に・・・問題はありました。歯医者のあとに本屋で時間を費やし、スーパーで買い物。のどが乾いたので、カップコーヒーを買って運転中に飲もうと思ってた。運転前にストローだけ通して、帰路に着く。信号待ちしているときに一口飲んで驚いた「いちごみるく」あれ????私はコーヒーミルクをレジに持って行ったはず。ありえない・・・たっぷりミルクと贅沢素材の「おいしいバランス」を追求した、こだわりのデザートミルク15%0FF【贅沢倶楽部 珈琲ラテ】240ml×5個セットたっぷりミルクと贅沢素材の「おいしいバランス」を追求した、こだわりのデザートミルク【お一人様1点限り】15%OFF【贅沢倶楽部 苺ミルク】240ml×5個セット【ポイント3倍】このふたつを間違えたショックを抱えながら、無事に帰宅。夕飯時にサラダがあったので、新しく買ってきたドレッシングを使ってみよう。。。ずっと気になってたんだよね、このドレッシングGABAN ギャバン (味の素) スパイスドレッシング 『ガーリックペッパー』 180mlたのしみー冷蔵庫から出してびっくり。GABAN ギャバン (味の素) スパイスドレッシング 『黒ごまと黒胡椒』 180ml・・・これは私が今日買ったもの???思わず母に確認してしまった。「それしか袋にはいってなかったよ」また間違えた・・・あまりにも気づかなさすぎに驚くとともに情けなくなった。この調子でよく運転してたなー。ちょっと気をつけなきゃね。
March 29, 2010
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会社から車で帰宅するときの出来事。。。後部座席に座ってたけれど、具合悪すぎて座ってられない。1時間弱を横になってた。メガネをはずして、ドアの手をおく部分にポケットがあるのでそこに置く。1時間後…家についたので起きてメガネを探す。ない!!!!メガネがないと全く動けないため、困った最初は一人で探してたけれど、あまりに見つからず両親も一緒に。。。父親には「ボーっとしているからだ」と激怒されるししまいには「メガネを会社においてきたんじゃないのか」って。…ありえません。だってメガネないと階段を上り下りするのも怖くてできないし!!!!20分以上、狭い車内を何度も何度も懐中電灯を照らしながら探す。バッグを何度もひっくり返し、ポケットの中身も全部ぶちまける。座席を全部移動させて探す。そして30分近くたった時…驚く場所に発見。わかるでしょうか??この傘の中にこのメガネが…入ってます。写真ではわかりにくいけれど、ピンクの透明感のあるプラスチック製。傘に見事同化してます。なぜここに入ったのかは不明。見つかって良かった。。。
March 24, 2010
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体調が全く戻らない…力が入らない…気分悪いし、頭もぐらぐらする…仕事休みたいと思っても、父親が上司だと『起きろ!甘えるな!!』と連れ出される。まー、休めるような状況でないことはわかってますけれど。別に甘えてるわけじゃないのよ。本当も力入らないし、階段上るのも息が上がる。ひとつの動作がものすごくエネルギーを使うの。それがわからないんだよね。両親が私の病気を公表したくない…前々からのことなんだけれど。私の周りの友人には私が勝手に公表していってた。でも会社は両親がいる手前、そうはいかないんだよね。。。だから私が躁鬱病であることはずっと隠されてる。これまでも体調不良になったことはあるけれど、病名はいっさい言ってない。胃カメラ飲んだり、点滴したり…そういうことは伝わってんだけどね。一番の問題はいっさい知らない。今日、女性社員さんに言われたこと。「明日、仕事量について相談があります。来週から大きな仕事が入って、体力的に厳しくなります。なので現在抱えてる他の仕事をみんなで分担してもらいたいんです」「…わかりました」これしか言えないのよねー。体力的な問題があるのはむしろ私なんだけどな。彼女がいう大きな仕事といっても、土日にもやらなきゃ終わらない仕事量じゃない。つい先週彼女が忙しすぎるってことで私が代わりに一部やったやつだし。。。彼女が来週抱えるであろう仕事は「2本」。私が現在抱えてるのも「2本」…これで「軽い」と思ってんですけど。先週、一番ひどいときは一日に「7本」かかえてた。それでもみんな忙しすぎて分担できないって断られたんだよね。午後から出社して、私より早く帰ってた彼女に言われると…なんで??って正直思う。もちろん量・質があるから本数で仕事は決められない。でも、私も大きい納期が控えてるし、いつもより機動力がない分厳しい。彼女より年下で、後から入社しているため私は「下っ端」ではあるからちょっと仕事量が多い分には我慢するけど。あまりにも量が違いすぎません???私の場合、病気といっても表面上はどこも悪いようには見えない。だから…病気を公表できないから、私の状況もわかってもらえない。これを父にいっても今までも何も変わらなかった。「分担は担当者同士で相談しろ」の一言。だったら正直に言わせてよ!!!
March 24, 2010
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「理解」してもらうというのは難しい。「理解」してもらっていると思っていた人達が「理解」していなかったというのは悲しい。現在、あまりに過酷なスケジュールをこなしている私。小さい頃から人より体力がなかった私がこれをこなしているのは、正直、異常な状態。自分でも頭ではわかっていた。でも止められないの。体が動いてしまうから。医者にも現在、躁状態にあるから気を付けてと言われている。周りで理解してくれてる人はいるかという医者からの質問に、両親が今回は理解を示してくれていると伝えていた。「本当に?」と念を押されたけど、私の病気を認めたくない父が以前と違って「人生が終わる病気じゃない。ゆっくり治せばいい」という言葉を信じてた。でも違うって今日、わかった。私が病気の公表していくことが議論になった。わざわざ周りに知らせる必要がないという両親。ここ最近の働き方、休日の過ごし方をみていても病気はなおってる。異常はない。だから病気と思う必要もない。病気というなら一人で密かに戦えばいい…やっぱり理解してなかったんだ。とたんに悲しく、孤独になった。ここしばらくの好調ぶりが嘘のように一転した。とりあえず、人と会う約束だったから家でたけど。しんどいなー一気に力が抜けた。。。この病気は確かに人に理解されにくい。でもいっぱい苦しんでる人はいる。うしろ指をさされるものではないと思ってる。でもどんな病気も独りで闘うのは辛いよ。具体的に何かをしなくてもわかる人がいるってだけで力になる場合がある。長年この病気と向かい合ってきている私をみているから、今回再発という形になってしまったけれど理解してもらっていると思っていた。でも現実はちがったみたい。世間体が悪いから公表できない…隠したい。これが本音かな。悲しいけど、これが現実なら受け入れるしかないね。自分だけで闘う覚悟をきめなきゃ。まずはエネルギーを補給するために食べて休んで…永くなるかもしれない闘い、覚悟しなきゃね。
March 20, 2010
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主人公は、千光寺の寺男の有馬次郎。知る人ぞ知る裏(マイナー)な名刹・大悲閣千光寺に、今日も珍妙な事件が持ち込まれる。元裏世界の住人にして寺男の有馬次郎とマイナー新聞の自称「エース記者」折原けい、自称「裏京都案内人」のスチャラカ作家・ムンちゃんが、難事件の謎を追う。元怪盗の腕やつてを利用して事件を解決するのはもっぱら次郎で、後の二人は、本当におじゃま虫…むしろ有馬次郎は彼らのしりぬぐいをさせられながらも、事件の核心に迫っていく。この本はたまたま手持ちの本が外出先で読み終わってしまい…手持無沙汰になったので入った書店で買ったもの。京都生まれ(生まれだけね)なので「ぶぶ漬け」に反応してしまったみたい「ぶぶ漬け」とはお茶漬けのこと。有名な話しだけれど、京都のお宅にお邪魔して帰り際に『ぶぶ漬けでもどうです?』と言われたら断らないといけない。。。こういう京都人の独特の感覚、文化がどの作品のミステリに織り込まれている。出てくるキャラ全員がすごく個性的。決して「いい人」ではないけれど、「憎めない人」なんだよね。裏世界の住人であった有馬次郎が一番まともな人に見えるのが不思議事件に巻き込まれる度に有馬次郎が「僕」モードの寺男から「俺」モードに切り替わる。まるっきり別人格になってしまうんだけれど、コントロールを完全にしているからすごいな。。。実はこれ第二弾だったみたいなんだよね。第一弾を読んでなくても、短編集だったから良かったさっそく手に入れきゃ。
March 18, 2010
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怒涛の納期が2本終了土日、そして平日は午後9時前に家に帰れず。体力をひたすら消耗しまくった日々にさよならーっていいたいのだが・・・木曜からまた素晴らしいスケジュールが待ってる明日は絶対に夜は帰る!!と宣言しているのでそれは許してもらおうじゃない少しでも進めようとしても、作業する素材が木曜の朝にならないと届かないからねー。いつも最終工程をやる私は前工程までのズレの影響が出てきてしまう。最終納期を延ばしてくれるお客さんはなかなかいないからね・・・今から昼休みをとってきます。食欲はないけれど、コーヒーくらいは飲みたいな。。。
March 16, 2010
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普段は思わないこと。。。金曜に帰ってしまった客の仕事を優先したため、週末に仕事をするはめに。別の客先の仕事が全く手をつけられなかったから仕方がないんだけど。本当は月曜にやる予定してたんだけれど、金曜の客の仕事が終わらなかったからきっとできない・・・そう見込んで自宅でやることに。明日の朝までに160ページ分の修正。こういう日に限ってお天気最高あー!!外いって日向ぼっこしたいなんてないものねだりをしたくなる。
March 14, 2010
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本日、銀座でちょっとかわいい花束を発見私は持って歩くわけにはいかないので、今回は購入しませんでしたが・・・可愛かった キティちゃん好きというわけではないが。このアイディアがすごく素敵で、そして花に埋もれているキティちゃんの図柄が良かった。カーネーションがキティちゃんになるなんてホワイトデーのみ商品かと思ったら、そういうわけじゃないみたいね。キティちゃん好きも、特にそうでもない人も実物みたらちょっとほっこりするかも【送料無料】店長おすすめ!バレンタインデー・誕生日・御祝にぴったり!キティちゃんアレンジ【あす楽対応_関東】キティちゃんアレンジ!【送料無料】【あす楽対応】
March 13, 2010
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先月、ものすごくしんどい思いをした客先と再び仕事。前回は午後11時半までつき合わされたからね。明日でかまいませんかと11時の時点で聞いたら、本日中に!!!と言われて散々な思いをした。今日もか…とちょっと覚悟してた。(腹たってもいいなら、トラックバックを見てみて)本日午後2時半にデータ受領。そして本日中にデータを完成させて欲しいという依頼。がんばってやりましたよー。19時に完成!!!送ったのに何もリアクションなし…おかしいと思い30分後に電話してみたら「担当者二人は帰らせていただきました」だってちょっとふざけてない???「本日中」を強調してたのに、一切見ずに帰るってありえないんだけれど。いくら仕事を依頼してくれた人でもあまりの無神経さに腹がたってる。
March 12, 2010
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19:30頃に自宅に先に帰った母より電話なにごとか…と思ったら「自宅近辺はすでに雪が積もり始めてる!!」だって。驚いて会社の外を見たけれど…雨うそだーって会社の人たちと話してた。会社を出たのが20時頃。たしかにみぞれっぽくなってきた。電車で40分のって自宅へ向かう。あれ???なんか風景が変わってきた…うっすらと雪化粧 地元の駅についたころにはすでに車のスピードが出せない状態にまで。そして今もものすごい雪&みぞれが窓ガラスをたたいてる。都内からそんなに遠くないのに、温度そんなに違うの??
March 9, 2010
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我が家の愛犬・権太はタンクトップが着せやすいので愛用している。飼い主のわがままでロングの毛は手入れが大変!…ということで一年中「サマーカット」させられてる。カットされてしまう分を洋服で補うのだ。袖があるといたずらして自分で袖を引っ張って、いたずらして脱いでしまう。脱ぐのは勝手なんだけれど、その後震えてるからねー。ペットショップに何気なく行ったら、可愛いタンクトップがいっぱい最近の洋服は凝りすぎてて…意外と普段着用のTシャツなどが見つからない。お出かけ着はいっぱい見るんだけどね。見つけたときに買っておこうと思い、2枚購入。ブルーのタンクトップは2種類あった。普段は買わないんだけれど…キャラクターの絵が入ってるもの。「たれぱんだ」か「りらっくま」。ちょっと考えて「りらっくま」にした。帰宅して着せて父が言った一言…『ハワイのおばちゃんかー?』ムームーに見えたらしい。「そんなことない!!!」反論したけれど、見ればみるほどムームーに見えてきた本人(?)はなんで笑われているのかわからない。ただ喜んでもらっていると思っているらしく、はしゃいでたきちんと日本語理解しましょうねーしばらくして…興奮してしまったのか「いたずら」開始。ベッドを振り回してた。放っておいたら…びっくり。中綿が全部ひっぱりだされて、綿をおっかけてすごいことに。あー…もっと早くにとりあげとけばよかった…
March 8, 2010
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ちょんまげぷりんシングルマザーの遊佐ひろ子と息子の友也は、お侍の格好をした謎の男と遭遇する。男は180年前の江戸時代からやってきたお侍で、木島安兵衛と名乗った。半信半疑のうちにも情が移り、安兵衛を家に置くことに。安兵衛も恩義を感じて、家事の手伝いなどを申し出る。その所作は見事なもので、炊事・洗濯・家事などすべて完璧。そのなかでも安兵衛が興味をもったのはお菓子作り。腕前はどんどん上がり…仕事で疲れて家に帰ってくるひろ子にとって、それは理想の「主夫」であることに気づく。 友人が安兵衛のケーキの腕を見て勝手に申し込んだお菓子作りのコンテストがきっかけで三人の生活が大きく変わる。この作品は映画化されることでクローズアップされている。普段ならあまり手を取らないジャンルの作品なんだけどねー。。。最近、超ハードボイルド作品が10作品くらい続いてしまっているので、気分転換軽いタッチで楽しく読めたと同時に考えるところもある。現代の人間は当たり前と思うことを180年前の世界の感覚をもつ安兵衛には不思議に映る。なるほど…と思う場面も多々あった。たとえば、ひろ子がシングルマザーになったいきさつを聞いて「あさましい」時代になったという。カチンと来るが、安兵衛の説明を聞くうちに考えてしまう。またレストランで友也とその友人が食べずに遊び、周りに迷惑をかける。そのときに叱らない母親二人に代わり安兵衛が「行儀が悪い!」と大声で叱る。そして母親、周囲の大人に対しても叱らないことを厳しくしかる。ひろ子は叱るエネルギーがないと言い訳する自分を恥ずかしく思う。。。実際に私が体験した最近の話。。。横断歩道で赤信号のため立ち止まって待ってた。イヤホンをしてたので周りの音はあまり聞こえてない。突然横から何かが飛び出すのが目に入った…2歳くらいの子ども。見事に車道に飛び出してる!!!駅前の通りなので車の出入りは激しい。本当に運がよく、その車線だけ車が途切れてた。対向車線は思い切り走ってたしね。事故にならなかったのが不思議なくらい。母親はあわてて引っ張り戻したけれど、叱らない。周りが唖然としているなかで「ダメでしょ」の軽い一言で終わった。ここは厳しく叱らないとダメでしょ!!!!私の心臓はドキドキ、そして冷や汗ものだよ。。。周りの目を気にせずに叱るときは思い切り叱らないと子供のためにもならないと思うけどなー。安兵衛の感覚は現代を生きる私たちにとっては時代錯誤とも取れるけれど、納得するところも多い。忘れているものなのでは?
March 7, 2010
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朝から駅で立ち往生…人身事故で見事に沿線がストップ。振り替えにしても、乗り換えるもうひとつの線も止まってるからなー。待ったほうが得策だろう…よりによって乗り継ぎの駅で事故らなくても(/--)/動く気配なし。
March 1, 2010
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