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2011年、残すところあと1時間ちょっと。本年もおつきあいいただいた皆様、ありがとうございました。また、来年もよろしくお願いいたします。クリスマス後から風邪をぶり返し、ティッシュ箱&マスクから離れられなかった私。30日になってようやくちょっとだけ復活。まだ声は完全ではありませんが、なんとか新年を迎えられそうです。我が家のホームベーカリー1年目。念願の餅をつきました餅米を用意して、ふと思い出した…。中の部品を餅用に変えなきゃ。。。でも何処にある???家探ししました…。母がどっかにしまったらしいのですが、見つからない。よくある…大事にしすぎて見つからない。餅好きな父は超不機嫌。出来立てを食べるつもりだったから…。結局、パンの部品でやってみることにもち米を洗って、ざるにあげて30分。水につけておかなくていいのでものすごく簡単あとはセットしてボタンを押す。50分後にベーカリーを開けてみると、ほぼ出来上がってんじゃん残り10分をつきたあがる瞬間を眺めてた。面白いようにころがってる元旦のお雑煮用…のつもりだったけど、できたてを食べないわけないでしょ。あんこときなこでいただきました。。。もちろん雑煮用も残してますよ皆様、よい年をお迎えください。大人気 多機能ホームベーカリーパナソニック ホームベーカリ SD-BMS102-N 【送料無料】【s...価格:23,790円(税込、送料込)
December 31, 2011
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最近、空き部屋を本まみれにしていたので意を決して整理。。。段ボールに詰めて、古本屋へ送る準備をしている。シリーズもので集めてた小説も思い切って出す!!お気に入りは残しておくけれどね。せっかくなので、読んだけれどまだ書いていない本をまとめておこうと思い立つ。今までは1冊ずつアップしてたけれど、シリーズものはまとめてしまえ【送料無料】聖拳伝説(1)価格:714円(税込、送料別)聖拳伝説1 覇王降臨 私立探偵の松永は、政界の黒幕・服部宗十郎から、奇妙な身辺調査の依頼を受ける。破格の報酬を怪しむ松永だったが、調査対象・片瀬の超絶的な身体能力を目撃したことで、服部一族と現総理の権力闘争に巻き込まれてゆく。【送料無料】聖拳伝説(2)価格:714円(税込、送料別)聖拳伝説(2)叛徒襲来 首都圏で通信設備の連続爆破事件が発生した。姿無きテロリストの脅威に、社会不安が高まる。政府は治安維持のため、ある重大な決断に踏み切った。一方「荒服部の王」片瀬直人は、背後に蠢く存在を見抜くが…。【送料無料】聖拳伝説(3)価格:714円(税込、送料別)聖拳伝説(3)荒神激突 日本各地で始まった、山岳民ワタリの大移動。それは新たな暗闘の予兆だった。権力に飢えたワタリの男が再び牙を剥き、政府中枢に危機が迫る。「荒服部の王」片瀬は、因縁の対決に臨むが……。古代より、独特の能力をもって天皇家に仕えてきた秦一族。その秦一族から枝分かれした服部家。服部家は千年以上にわたり日本の陰の首領として日本の権力と密接な関係を築いてた。現在トップに君臨する服部宗十郎は自ら死期が近づいているのを悟り自分が生きているうちに服部家の権力を確実なものにするため表舞台に進出を企てる。宗十郎は自らの孫娘水島静香を大学生片瀬直人に近づける。そして片瀬直人の大学の先輩にあたる探偵・松永丈太郎に片瀬直人の身辺調査を依頼する。陰のドンである宗十郎が恐れる片瀬という大学生の正体とは。今野氏が得意とする武道、伝奇、警察、政治の融合体。しかしアクションというより数奇の運命に翻弄され、つながっていく人間描写。直人、静香そして松永の関係に引き込まれる。年代からいうと私がこれまでに読んだ作品の"礎"となっているだろうなと思うシリーズ。特殊防諜班シリーズ の古代民族。奏者水滸伝シリーズ の阿羅漢。闘神伝説シリーズ のカリスマ性。。。などなど。私の勝手な解釈
December 26, 2011
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【送料無料】SRO(4)価格:760円(税込、送料別)警視庁に設置された広域捜査専任特別調査室、通称「SRO」に届いた初の協力要請は、県警ではなく法務省からの人探し。SROが関わると死者が出る…など事件が大きくなることで爪弾きにされていた中の依頼。自らの家族四人を殺害して蛹にみたてた世間を大きく騒がせ医療少年院に収容されていた青年が退院後、行方不明になったという。法務省と担当医師からは"被害者"となっている可能性があるから保護してほしいというが、SROのメンバーは話を聞いて不自然なことが多すぎると直感する。一方、「警視庁のダーティハリー」こと針谷太一のもとにジャーナリストが現れ、過去の事件について取材に応じろと”脅し”をかけてきた。政治家一家の中で自分の存在を"異質"とする針谷。自分の所在に苛立ちを感じる。SROシリーズの第四弾。立て続けに続刊でるな~。この作者の作品はこれしか読んだことないけど…。3巻あたりでちょっとマンネリし始めたな…と思ったけれど、この巻で巻き返し。根底には"キラークイーン"の存在があるけれど、本筋とは関係なく伏線となってるのがかえってよかった。今回はハリーの過去、そして現在の葛藤が描かれる。黒い羊の仮説とはしばしば立派な両親の子供に不良少女や非行少年などが見られることを巧みに説明できる。今回の青年も"黒い羊"と言われる。立派な家族の中で自分が"醜い"と…。そしてハリーはそんな青年と自分を重ね合わせる。個人的にハリーは好きなキャラ。いつもは肉体派な解決時に登場するのがメインだったのに今回は心の描写が多いのが新鮮。今後の物語にもハリーの心理状態は大きく関わりそう。。。。
December 26, 2011
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Merry Christmas to all !!横浜で時間調整のために入ったところでちょうど生伴奏してたこういう生演奏があるとどうしても立ち止まってしまうピアノ、サックスとウッドベース…そしてたまにサックスの人の生歌。個人的にウッドベースが好きあの低音でソロを弾くところなんか微動だにせず聞き入ってしまう私。格好いいな~。ジャズアレンジされたクリスマスソングやスタンダードナンバー。聴く人に気持ちいい音楽は難しい。。。ふらっと入ったところで思わぬをもらい、ちょっと幸福な気分になりました。…今年もこの時期に胃腸炎で固形物禁止になったんでケーキはお預け。。。2年連続じゃん。。。なおったらクリスマスケーキじゃないのを食べてやる
December 25, 2011
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先日、家族でひと足早いクリスマス…というか、自宅近くにあるレストランがご近所にチラシを配ってた。「ご近所キャンペーン クリスマスディナー」うーん。。。コース+飲み放題で3000円チョイ。母がすっかり乗り気になって、日程を調整して家族4人で行くことに。それも平日!!レストランは住宅街にあり、駅からは遠い。そのかわり私の自宅近辺は車社会のため、専用駐車場が20台近くある。でもこのにたくさん止まってるのは…みない。きっと顧客開拓に一生懸命なんでしょうね~。平日、それも月曜とあって客がますます少ない!!静かでいいんだけれどねー。席に座って見えたのは季節はずれの"紅葉"。クリスマスディナーなのに~。全8品!!飲み物もビール、ワイン、ソフトドリンク、コーヒー、紅茶。。。いいの?父なんかアルコールを3杯飲んだところで…ちょっと申し訳なくなってきたと言い出した。たしかにね~安すぎると申し訳なくなり、そして最後に次回のディナー2000円の割引券をくれた。「お前らももっとここ使ってあげや~」父の言葉でした。尽くしてもらって、安くしてもらって逆に申し訳なくなりもっと来なきゃと思ってしまった家族。これは店の策略にはまったか???料理はおいしく、量もかなりあった。私はメインの肉にたどり着く前に満腹2切れでダウンし、母が残りを食べた…。毎回、コースになると私はメインにはたどり着かない。。。配分わるすぎるのだろうねー。
December 20, 2011
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先日、カナダ人親子と食事をする機会があった。親子といっても"子"は40手前の男性。そして60代のお母さん。私は友人に呼ばれて一緒させてもらったんだけれど、まったくの初対面なのにものすご~くフレンドリー日本に10年以上住み続ける息子のところへバカンスにやってきたお母さん。実は日本人と触れる機会が少ないと人間だいすきなお母さんが嘆いていたということで、私と友人の二人で夕飯を一緒にすることに。たしかに…。私たちが海外に旅行にいっても"現地の人"との会話を楽しむということはわざわざ機会を持たないとないな~と。今回セッティングをしてくれた友人は私の旅仲間。基本、"現地"を大事にするため、友人はひと肌脱いだ模様。小さなモロッコ料理店で、金髪青眼の外人2人つれて…目立ってましたね~息子さんはまったく日本語問題ないらしいけれど、お母さんがいるということで会話は英語。いやぁ~。疲れます!4時間さすがに会話しつづけると思考回路がおかしくなるんじゃないか…と。ま、間違ってても誰も気にしませんからいろいろ話しているうちに、すごく印象に残ったのが東京は冷たい…。二人は日本各地を旅行してきたところ。群馬や兵庫…。こういうところのほうが実は日本人は一生懸命つたない英語でも話しかけてくれて、嬉しかったとデパートの人なんか一生懸命、商品の説明を英語でしようとしてたって聞いてほほえましく思った。たしかに東京とかだと道に困っている外人をみて、どれだけの人が「どうしました?」と声をかけるかと思ってしまう。大勢がいるから"群衆心理"で私が助けなくても、誰かが…と思うあたり私にも心当たりがある。よくないな~。気を付けよっとそして話の流れで"自死"についても話した。なんで日本ではこんなにみんな"自死"が多いのかと。彼らいわく「日本の社会は自死を"受け入れてる"」というのだ。反論しましたよ。。。でも食い止めるような政策、キャンペーンなどが社会的に盛り上がっていないのは"受け入れてる"と同じだといわれてしまう。悲しかったけれど、たしかに。。。このお母さんはカナダでメンタルヘルスの病院に勤めているとのこと。納得の観察眼でした。。。"うち"にいると当たり前のように思ってたこと、諦めていたことが不可思議であることを教えてもらった貴重な時間でした。。。
December 15, 2011
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シングルファーザー刑事、アナザーフェイス第三弾。【送料無料】第四の壁価格:710円(税込、送料別)警視庁・刑事総務課に勤める大友鉄は、かつて所属した劇団の記念公演に招待される。義母、息子と共に舞台を見ていたテツだったが休憩時間に違和感を感じる。劇団員に呼ばれてみたものは主宰の笹倉が舞台上で絶命してる姿。それは、まさに上演されていたシナリオ通りの展開だった。大勢の観衆の目の前で起きた惨劇。誰がどうやって、そして何のためにシナリオどおりに進めているのか。大友は、過去と向き合いつつ、昔の仲間たちを容疑者として取り調べることになる…。タイトルにもなっている『第四の壁』とは舞台の正面に位置する、想像上の透明な壁。フィクションである演劇内の世界と観客のいる現実世界との境界。その透明の壁がある中起きた"劇場型犯罪"に警察は戸惑う。普段は総務課で事件とは関わらないテツだが、事件現場に居合わせたこと、そして演劇という特殊な世界で起きたことで今回は指導官である福原に自分から手をあげて事件に首をつっ込む。しかしかつての仲間が相手であり、また"過去"と向き合うことにテツは苦しむ。前2作とはちょっと趣きが違う…かな。シングルファーザーであることがこの作品の特徴でもあるけれど、今回息子との関係もちょっと変わり始めてる。成長していく息子にどう接するか迷っているのかなー。次作から展開が変わるのかなー。
December 12, 2011
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【送料無料】私立探偵・麻生龍太郎価格:780円(税込、送料別)春日組大幹部の殺害事件が解決した後、警察を辞めた麻生龍太郎。彼は私立探偵として新たな道を歩み始めた。麻生は、裏社会で生きようとする美貌の男・山内練に対して引き起こした罪を背負い、全てを捧げることを誓う。その麻生の想いに呼応するかのように、今日も人々の切実な依頼と事件が次々と舞い込んでくる…。柴田氏の代表作でもあるだろう"RIKOシリーズ"でも登場する麻生龍太郎。そして裏社会に生きる男、山内練の物語。色々な意味でこの二人の因縁、思惑が交差する。RIKOシリーズではどっぷり裏社会に生きる山内がまだ盃を受ける前のストーリーで龍太郎はなんとか山内を表にとどめようとしている。そして警察小説の金字塔「RIKO」シリーズ『聖母の深き淵』『月神の浅き夢』へとつながる心揺さぶる連作ミステリ。今回は短編集ということで事件も比較的あっさりと結末が見えた。ただ麻生の心の動きと共にある事件なので、決してすっきり…というものではなかった。深読みをしようとすると色々な面に当てはめられるようにできてたのかな。。。RIKOシリーズから入った私には特に山内は強烈なキャラクター。スピンオフ的な感覚で読めた作品。もう一度RIKOシリーズを読みたくなった。【送料無料】所轄刑事・麻生龍太郎価格:540円(税込、送料別)【送料無料】 RIKO 女神の永遠 角川文庫 / 柴田よしき シバタヨシキ 【文庫】価格:660円(税込、送料込)【送料無料】 月神の浅き夢 角川文庫 / 柴田よしき シバタヨシキ 【文庫】価格:900円(税込、送料込)【送料無料】聖なる黒夜(上)価格:860円(税込、送料別)【送料無料】聖なる黒夜(下)価格:780円(税込、送料別)
December 7, 2011
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【送料無料】心霊特捜価格:650円(税込、送料別)神奈川県警鎌倉署に常駐する「R特捜班」は、霊がからむ事件を捜査する。そんな「R特捜班」との連絡係をつとめる大悟は、他の課から胡散臭い目でみられながらも、真摯に事件に向き合い、「R特捜班」の面々を理解し、事件を解決していく。エレベーターで男が死んだ。被害者には心臓疾患があり死因は急性心不全。事件性は薄いとみる所轄署に“R特捜”の面々は解剖をするように進言する。結果、殺人の疑いが…(「死霊のエレベーター」)。R特捜班は霊が絡む事件を捜査する特別捜査班。死んでいった者の哀しみに目を向け、事件の真相に迫る心優しき刑事たち。R特捜の連絡係ではあるが、自分は体験したくない…そうおもっている大悟。事件に向かい合うたびに大悟の考え方も変わり始める…久しぶりの今野氏の新作を手にした。今野氏は私の中では今あるシリーズものイメージが強くなったので、短編集のスタイルは新鮮。ここで心霊特捜班のメンバーは班長、番匠京介、40歳。班長だが、霊能力なし。しかしどんなことにも動じず、冷静沈着なまとめ役。数馬史郎、35歳。神道の伝承者。3人の霊能力の中ではリーダー的存在。鹿毛睦丸、32歳。格好はパンク野郎。実家が密教系の寺という異色刑事。比謝里美、28歳。沖縄出身のノロ(女性霊能者)の家系。霊を自分の憑依させて浄化させる。そして連絡係の大悟。。。こちらは極度の怖がり。このメンバーが扱う事件を通して成長していく。読んだ感想としては扱う題材は"霊""事件"と相反するものがありそうだが、霊によってい起こされた事件というよりはその事件の裏にある悲しい霊の物語かなー。きちんと事件も解決しながらなので満足感はあった。イメージ的には今野氏の『STシリーズ』に通じるものがあるかも。それぞれの特殊な能力を活かして…あたりが。物語のなかでは人間っぽさがすごく残っている霊の話なんかもあり、不可解なことを霊のせいにしようとする人間に活をいれてたりもした。読後感がほんわかとするいい作品だったと思う。
December 5, 2011
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最近、ネイルをアップしてないことに気付いた…以前ほど忙しくはないんだけれど、気があちこちそぞろになってるな~。注意力散漫で転びそうになったりと。気を付けよう…。過去に何もないところでこけて、骨折の前科があるんで今回のネイルはサロンのセットネイルにあったものをアレンジ。クリームゴールドのフレンチベースにロココ調のシールとラメで飾り付けなかなかかわいいでしょシールの何か所かに色を入れてもらい、ストーンを置いた。あまり何も考えてなかったんだけれど、意外と落ち着いたゴールドをベースにしたのでシックなレッドとグリーンそう…ネイリストさんに「いいですね~季節ですね~」って。え???11月の中旬にやったから全然気づかなかったけれど、『クリスマス』なんだね。ということで今回のテーマは『プレ・クリスマス』で。
December 2, 2011
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【送料無料】スワン価格:590円(税込、送料別)背望会テロ事件から一年。警視庁鑑識課・原麻希のもとに、公安部の広田達也から未だ捕まっていない人物の指紋が見つかったという連絡が入る。捜査のため奈良県に向かったふたりだったが、奈良県知事選候補が誘拐されるという事件が発生し、スワンと名乗る犯人は身代金の受け渡し役に麻希を指名してきた。さらに同時に手がない遺体や女優の遺体の発見。そしてその女優は遺体発見後にも目撃されており幽霊が現れたと騒がれる。最近すっかり多くなった女性刑事のストーリー。…といっても今回は正式な"刑事"ではなく、"秘匿捜査官"。正式には鑑識課に所属するから、揶揄されて呼ばれてるだけなんだけど。前作は"アゲハ"、そして今回は"スワン"。なんか女性っぽいタイトル…なんて思ってたら大間違い。このタイトルのギャップが逆に怖かった。今回はハラマキ(原麻希)が活動の場が関西のため、大阪府警vs警視庁、鑑識官が捜査に乗り出すことに対する反感、達也が公安であることの反感などなど場外でも色々嵐が巻き起こってた。まだ事件は終わってないのが…つらい。早く続き読みたい!【送料無料】アゲハ価格:480円(税込、送料別)
December 2, 2011
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