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6月晦日今朝の富士。
2021.06.30
地域性。当地山梨に来て気付きの一つが「遅い」。何かに付け遅い。地元の人の曰く「地域性」。御近所に早速い人が居る。元職人兼商人。古く商人は何かを頼まれると「早速!」と返答した。些かの時代性や地域性と言う環境の所為も在る。然れど大方は其の人形の人格形の早速さ。社会や時代や地域の所為にして横着をして居るに過ぎない。古くより勤勉は利の味方怠惰は敵と言う。
2021.06.30
当地では晴耕雨読は通用しない。晴耕雨耕も同様。何せ雨が降らない。梅雨最中の本日も同様。朝の一時の小雨も早々陽射しに。雨の天気予報は精々大方曇り時に晴れ。以て野菜作りの「自然の雨程度で特に水遣り不用」のテキストには要注意。其の雨が無いから水不足で枯死か成長不良。以て畑にはスプリンクラー設備。
2021.06.29

6月29日今朝の富士。
2021.06.29

6月28日今朝の富士。
2021.06.28

6月27日今朝の富士。
2021.06.27

6月26日今朝の富士。
2021.06.26
双頭の鷲の意味。独裁を戒めたもの。遠く古く独裁政治下での民主主義の原点発想の象徴。形式の問題では無い。権力を集中すれば民主主義でも独裁する。一人でも二人でも権力を集中させない事が肝要。民主的プロセスで選んだ独裁者が 米国大統領。此れも8年の時限で独裁化を防止。双頭の意味。二つとは乃ち一人に非ず複数大勢と言う意味。乃ち全員参加の民主主義の原点象徴。
2021.06.25
寡黙への旅。百姓擬きで土に戯れる日々。土や作物と心の対話。人と会話し議論する事は無い。家族も妻一人。此方の会話も段々心で済ます事が増える。最後は意志に拘わらず生理的に寡黙の人。
2021.06.25
言うに及ばず。近頃は然様の多々。悪事不都合が幼稚過ぎる。善悪を説く迄も無い事が多すぎる。其れでも兎角を言う。プライバシーやらハラスメントやらと。加えて動物愛護を言う肉食の人達。更には菜食の命は如何か。我欲では無く人の為と言う原点喪失。以て正に言うに及ばず。然れど又黙して語らざれば腹膨るる哉。
2021.06.25
金と政治の関係が綺麗に成ったと政権政党の大幹事長が宣う。折しも相当久し振りの政治家の金銭事件が続く最中の発言。此の人の神経や如何に。曾ての宰相の疑惑や戦後の疑惑の額からすれば一桁も二桁も違う。然様次第を理解しろとの時代錯誤の御宣託の様だ。
2021.06.25
政界のジョウユウ。嘗てオウム事件でああ言えばジョウユウが流行った。ああ言えばこう言う捩り。口の減らない人だった。真実も矜持も正義も無い只管自己中自己利益の人。其の為には何でも言う如何でも言う。他人様に御迷惑無き自己中は無い。今然様の人が政界に跋扈する。一昔前の悪代官以上の悪人の政商。自ら権力を振るうのでは無く権力の陰で夫れを遣る。人として最も矮小卑劣。
2021.06.25
人生に巡る四季は無い。山が今深く成る。梅雨の一雨毎に緑が濃く成り山の彫りが深く成る。巡り巡る四季折々の自然。人の一生は一度切りで巡らない。夫れなのに近頃の世情の馬鹿さ加減。ほんの一時の人生が此れで良いのだろうか。
2021.06.25

6月25日今朝の富士。
2021.06.25
米兵が落下傘で降りて来たら竹槍で突き殺す。然う言って国民挙って竹槍訓練を行った。私が此の世に生まれて来た太平洋戦争末期当時の現実の話。今の子供達に此んな話を聞かせると狂人奇人で丸で相手にされない。。然れどつい今し方の日本の現実。笑い話にも成らぬ愚にも付かぬ奇怪な事実。同様世界中が未曾有の疫病コロナ禍の最中にオリンピックだと言う。太平洋戦争末期の狂気の如し。時が経ち冷静に振り返れば然様簡単必定。日本人特有の精神的疫病体質。コロナをより危険にして居る疫病。
2021.06.24

6月24日今朝の富士。
2021.06.24

6月23日今朝の富士。
2021.06.23

6月22日今朝の富士。
2021.06.22

6月21日今朝の富士。
2021.06.21
同じ事を遣り続ける人。意志の強い人。最高の為す可きに出会った人。変化に臆病な人。外に遣り度い事が無い人。
2021.06.20

6月20日今朝の富士。
2021.06.20

6月19日今朝の富士。
2021.06.19
本当は分からない。日本人は日本人を日本を知らない。自分も同様。然れど又自分の事は自分しか知らない。以て人は皆虚構錯覚に生きる。自分は知らない自分を知らない。然様知った者丈が選り多くを知る。
2021.06.18
大事不明。総理大臣始め其れなりの人達が然様。加えて嘘は吐く泥棒紛いは遣る。人は大事が不明に成って終った。小事を大事に大事を小事にして終った。民主主義とは起伏が無い事では無い。真っ平らと言う事では無い。
2021.06.18
物語りが人生観。其の人の人生とは其の物語の創作。以て人生観の表現。且つ又物語りとは起伏。以て人生は聖地に向かう行者の如く山坂を往く。
2021.06.18
ミミズの自殺。雨上がりの炎天下ミミズの死体が累々。熱射の土中に入れば正に茹でミミズ。以て命懸けの脱出と言う。然れど地上も焼け土で此方も自殺行為。恐らく適切は温度の低い選り深い土中避難。ミミズが地上で干乾びる使命が在るに違いない。シーモンキーの様な種の保存拡大の手段かも知れない。常に神は最適を為す。
2021.06.18

6月18日今朝の富士。
2021.06.18
酩酊内閣。彼方ヘふらふら此方へふらふら。足の向く儘行きつ戻りつ。呂律回らず言語錯綜意味不明。声の出る儘奇声を発する。何時斃れるかハラハラドキドキ。然れど皆が酩酊すると凭れ合って俄かには倒れない。皆が出鱈目で意味不明に誰も気付かない。宛ら権力や金の欲望亡者の地獄絵の如し。
2021.06.18

6月17日今朝の富士。
2021.06.17

6月16日今朝の富士。
2021.06.16

6月15日今朝の富士。
2021.06.15

6月15日今朝の富士。
2021.06.15

6月14日今朝の富士。
2021.06.14

6月13日今朝の富士。
2021.06.13
こんな国に誰がした。 長い政権政党の自民党がした。 そんな自民党に誰がした。 支離滅裂な野党がした。 そんな野党に誰がした。 選挙民がした。 以てこんな国にしたのは貴方私の国民。
2021.06.12
文化とは哲学の表現。 文明とは文化の表現技術。 IT崇拝者達は此処が不明。 以て技術崇拝者は哲学無き技術の人。 以て技術乃ちロボットに使われる絶滅危惧種。
2021.06.12
コロナが終わったら此の国は如何するのか。総理大臣に成って何を為るかを語らず総理に成った人。丸で日々対応内閣。コロナを始め時間軸と共に俯瞰能力の欠如。志低ければ高所からの俯瞰不可。
2021.06.12

6月12日今朝の富士。
2021.06.12

6月11日今朝の富士。
2021.06.11

6月10日今朝の富士。
2021.06.10

6月9日今朝の富士。
2021.06.09

6月8日今朝の富士。
2021.06.08

6月7日今朝の富士。
2021.06.07

6月6日今朝の富士。
2021.06.06

6月5日今朝の富士。
2021.06.05

6月4日今朝の富士。
2021.06.04

6月3日今朝の富士。
2021.06.03

6月2日今朝の富士。
2021.06.02
面倒臭いと思ったら止めるが良い。何れ此の世の事は其の程度。然れど真の価値は其の先に在る。
2021.06.01

6月朔日今朝の富士。
2021.06.01
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