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前回の日記はこちらまずは、レスをいただいた方、私書箱メール等で助言いただいた方にお礼を申し上げます。ご心配をおかけ致しました。ということで、以下事後報告です。我が家でもそれなりのアクションを取りました。当日はライブの予定が入っており、かなり切迫した状況での調査となったので、ちょいと大変でした。実際にちゃんと同じ血液型の人は見つけたンですよ。ものの15分で。ってことで、家内が僕の本館の掲示板にアップした内容を、ここであえて掲載いたします。(お騒がせいたしました。)------------------ここから-----------------今日(4/25)の中日新聞の33面左側の記事に、やはりB型RH-急募のデマメールが駆け巡ってるとのこと。これがホントにいたずらなら、なんちゅう悪い奴っちゃ!と思ったのですが、元々は、善意からの伝言の枝葉なのかも。かくゆう私も、浜松で2人、B型RH-該当者を見つけました。でも、昨今、こういう特殊な血液型の人たちは、市役所に登録されて、困った時には連絡が回るようになっているそうです。下記サイトによれば、患者さんは実在だそうですが、本当に要るのは骨髄液だったんだってね。根拠となるネット情報URLを添付しました。http://www.ryuta.net/members/donors/mobile/骨髄バンク、献血etc.etc.、いろいろ考えるきっかけになったのかも。-------------------------------------------取りあえず我が家では、上記のごとく一件落着となっています。ただ、ここでもやはり真実を知る術はなく、URLの内容を信じて、、、、、ということになります。それにしも、こういうことが「少年と狼」のような事態を、一般社会で引き起こさない事を祈るしだいです。
2003.04.28
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先程以下の内容で、日記を書きましたが、ひょっとしてデマメールの可能性もるという指摘があり、現在調査しました。デマでした。------------------------------------------------------久しぶりの日記ですが、今日は日記はないです。知り合いの子供さんの友達(小学生)が悪性リンパ腫の手術のための血液が足りません。上記の通りB型RHマイナスの血液を探しています。心当たりの方は、こちから連絡先を教えますので、私書箱宛にメールをいただければ幸いです。患者本人とは全く面識もないですが、親御さんとしては切迫した状態のようです。今の所1人しか見つかっていないようなので、もし可能なら協力していただければと思います。
2003.04.25
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前回の日記はこちら。補食をする雑魚達を見るに、まるで近所の餅投げをみているようで面白い。個々の種の習性が見事にあらわれるのだ。モツゴ:直行型。餌が降って来るのを見つけると、まっ先にこいつが突進する。そして水面まで口をだし、音をたてながら喰う。(「こっちよ~」と叫ぶアグレッブオバサン系)タナゴ:モツゴが振り落とす餌を、要領よくパクつく。(エプロンを広げて待つ賢い主婦タイプ)フナ:餌を見たとたん、落ちてゆく底を探る。(「こういう物は地面を見るのが一番」と蘊蓄をたれる賢いおばあちゃん系)オイカワ:回りをくるくる泳ぎ回り、ここぞといときに一気に補食(群集の外で、ポジションを見極めてから、持ち集めに出撃する冷静沈着タイプ)ドジョウ:ほかの魚が寄り付かない所を、ちょろちょろと回遊するマイペース型。(人が目を付けない場所に探りを入れるちゃっかり小学生タイプ)こんな感じかな。最近では餅投げなんて田舎でないとやらないみたいだが、雑魚の補食は本当によくにている。ともあれ、補食の要領の良さはには固体差もある。これが一年を通じると体の大きさに明らかな違いが出て来る。これもなかなか面白い!つづく
2003.04.03
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いきなりこんなタイトルで、もう弱々でございます。昨今巷では相当ひどい景気でもって、戦争なんぞがぼっ発してしまい、すさんでいます。いかがお過ごしでしょうか?僕の方は、あいかわらず四六時中自分のみにかかるプレッシャーを無視して、のうのうと暮らしています。さて、すでのお気付きの方も多いと思いますが、「釣らない釣り師の会」にめでたく入会いたしました。「釣れない」と言った方が僕の場合は妥当かも、なんて声が聞こえて来そうですが、とにかくとても気さくな方達です。よかった参加者のページに行ってみてくださいね。と偉そうに言っていますが、僕もまだ新入りです。さてさて、ここからはいつものモードで、、、、最近水槽を新調した。いままで30センチタイプの小型で、雑魚系を楽しんでいたが、もう少し大き目の水槽で小川の環境を作ってみようと思ったのだ。そこで、いろいろと相談してみると、水作りというのがあって、これが結構手間がかかる。水作りとはいうが実はフィルターを整えてPHを調整して、藻類が繁殖しないようにする。いろいろと手順はあるのだが、今日はそんな話しじゃなくって、そこに放り込んだ魚の話し。ウチの魚は、タイリクバラタナゴ、キンブナ、ギンブナ、モツゴ、タモロコ、ドジョウ、スジシマドジョウ、オイカワ、と種々雑多。(今春にはさらに増える見込み。)さてこいつらの一部を、パイロット・フィッシュ(確認のために入れる魚)として、またバイオフィルターのバクテリア培養のため、砂地だけの水槽に放り込んだ。案の定、水流のもっとも少ない角に集まり、身を寄せあっている。かわいそうなので、流木を追加。そしたら流木の裏に集まる。こんどは僕が面白くないので、反対側に石組みをした。徐々に魚ば分散して、少しは鑑賞用の水槽らしくはなった。なにが面白いかと言うとやつらの習性。少しでも視覚的、聴覚的な変動があると、まず定位置に戻り(水槽の角)ジッとしている。あまりにも敏感。例外はドジョウ達。やつらは全くマイペースだ。御存じの通り砂にもよく潜る。餌を投入する。一匹が餌を発見してぱくつくと、いじけて隠れていた雑魚の群れは、一気に活気づくのだ。不思議に砂に潜っているドジョウまで興奮して飛び出て来る。これは見ていて面白い。どうやって意志の伝達をしているのか不思議だな~。多分補食の時の音?この水槽に入っている魚達のほとんどが、6cmミノー程度の大きさだが、やつらを観察すると、釣りのイメージも湧いて来るってもんで、早くいきたくなって来た。海釣りの人は、塩水でやってみると面白いかも。例えばクラーに水張ってエアー送って、小ブリの根魚とかを持って帰る。で、水槽に放り込み当分は餌を与える。ある時ソフトルアーで、自宅で釣り堀ってどうかな?その後は喰ってもいいし。でも飼うと食えなくなるよね~~~。★またどうでもイイ話しでした。
2003.04.01
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