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本当に暑い日が続いている。私たち家族がふだん暮らしているのは、2階の西向きの部屋なので、午後はず~っと、部屋中を熱風が吹き荒れている。(T_T)「よし! キャンプ行くぞ~!」あまりの暑さに耐えかねて、ダンナがいきなり決定し、荷物をどんどん車に積み始めた。うちの車は1300なので、4人分の荷物やテント、キャンプ道具などを詰め込むと、ギッチギチである。ルーフキャリアにも目一杯荷物を詰め込み、いざ、妙高高原へ♪途中、食料の買い出しに立ち寄った高田は、車から出た途端、もしかして、空間がねじ曲がってる?と思うほどの暑さ。(T_T)ヤメテ~しかし、そこから1時間も車を走らせると(山の方に)、エアコンいらずの別世界が待っていた~♪笹ヶ峰キャンプ場(妙高高原町)標高1300メートルと高いので、本当に涼しい。(100メートル上がると、温度が1度低くなるというから、 13度も低いわけだ)広々としたオートサイト。思いのほかきれいな(新しい)トイレ。まるで 木の枝に拡声器を仕込んであるのか?と疑ってしまったくらいクリアで美しい(大音声の)ウグイスや、小鳥の鳴き声…。(笑)あ~あ、2~3日でいいから、こんな涼しいところで寝転がって、本を読んだり、遊んだり、ゆっくりしたいよ~~。しかし、テントを設営して、夕ご飯を食べたら、もう今日が終わってしまった…(T_T)明日は午前11時にチェックアウトの予定である…。うぅ、帰りたくない。明日もなるべくウダウダ山で過ごそう、と心に決めた夜であった。
2004年07月31日
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前にも書いたけれども、長男(小3)の夏休みの宿題は、読書感想文と自由研究 のみ。あとは、自分で勉強するのだ。(↑でも、これって、かえってプレッシャーかも…(T_T))それに自由研究も1日で終わるようなものはダメ!だそうで大作(?)を要求されている。(←無理だっての)そして、何より読書感想文。うちの息子は、赤ちゃんの頃から、母が絵本を読み聞かせようとすると、それをすごく嫌がるような 特殊体質のお坊ちゃま だった。(T_T)現在も、言葉をすいすい操ってる女の子に比べると、明らかに2年は遅れてるという感じである。ここで自分のことを振り返ってみると、割と作文は好きな方だった。ただ、どうも感想文とは肌が合わなかった気が…。(^^;読み手である大人を、すご~~く意識して書かなければならない。 ↓教育的効果の高い内容でなければならない。↑こうしたプレッシャーが、書く気を無くさせるのよね~。母も嫌いな読書感想文を、言語能力が低い息子に 書かせなければならない辛さ…。…………。そこで、苦しまぎれに「読書感想文」でネットを検索してみると、すばらしいサイトに行き会った!!1行読むだけで読書感想文を書くためにここでは、読書感想文を書くための3つの鉄則として(鉄則1)あらすじを書かない(鉄則2)登場人物の気持ちを考えない(鉄則3)正しいテーマを探さないの3点を上げて、具体的に説明しているのだが、これがなかなか的を射ていて、笑わせるのだ。あ~あ、私が中学か高校の頃にこれを読んでいればなぁ…と思わずため息が出たほどだ。(笑)…しかし、これを小3の息子に応用するには、 あまりにもテクニックが高等すぎるわね…でも、おかげで少し気が楽になった。とにかく、嫌なものは早めに終わらよう!目標:お盆の前に自由研究と読書感想文を終わらせる!!(↑って、母が1人で力んでも、どうなるものでもないんですけどね…(T_T))
2004年07月30日
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秋の情報処理技術者試験の願書受付が始まっている。10月の試験まで、もう3ヶ月もないのだが、思いきって…情報セキュリティ・アドミニストレーターの試験を受けてみようと思っている。(ホントは不言実行したかったけど、それだと挫折することが目に見えているので、 ここで宣言させてもらいました(苦笑))4月から始めた仕事は、個人情報の適切な管理を目指した、プライバシーマークの取得に向けた作業である。そのためには、↑この資格は必須かも…と、だんだん思うようになってきたのだ。しかし、最後の試験(情報処理1種←不合格)からは、すでに10年以上経っている。この10年間は、まったく社会から遠ざかっていた。最近は、特に物忘れが激しすぎる…。と不安材料だらけ。とても1回で受かろうなんて甘い考えは持てないわ。(^^;(特に、私のこの精度の低いCPUではねぇ…)でも、まずは挑戦しないと。でももし合格したら…(↓皮算用)うちの会社の場合は、資格手当はなく、合格祝い金が出るらしいが、祝い金 80,000円 だって。しがないパートの私の、1ヶ月分の給料とそう変わらないじゃん!やっぱ心を入れ替えて、毎日受験勉強するべきかなぁ…(笑)
2004年07月26日
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これは田舎ならではの行事だと思うが、今日、中学校区の住民3000人(?)が参加する大運動会が開催された。この地に落ち着いた翌年から、私にもお呼びがかかるようになったが、当初は「いい年して運動会????」とピンと来なかった。しかし、子どものためというより、完全に大人の娯楽という感じなので、おふざけレースがほとんどである。ブカブカの長靴をはいてボールをドリブルしたり、三輪車をこいだり、ビーチボールを両頬ではさんで、カップルで走るレースなんかもある。私もここのところ毎年、バナナを食べて走ったり、パン食いをしたり、あとは団体競技で、大玉送り、大縄跳び、綱引きなどに参加してきた。しかし頭がイタイのは、おふざけの割には、運動会1週間前から、きちんと毎夜練習があることだ。どこの町内も、上位を狙ってかんばっているのである。ふぅ。今年は、めずらしくお呼びがかからず、内心ホッとしていたが、土壇場になって、「欠員が出たので、二人三脚(夫婦(T_T))に出て欲しい」と言われ、結局、練習しなければならないハメになった。40代の夫婦のペアはアンカーである。(←やめて~~)走る距離は100メートルである。(←死んでしまう~~)夜の練習時に、20代のペア、30代のペアなどと一緒に練習をしたが、けっこう皆さん真剣!男と女ではストライドが違うので、息を合わせないと、なかなか難しいものがあるのだ。下手すると転んでケガをしかねないし…。(T_T)あるペアは「走り始めてすぐに、夫婦喧嘩が始まりそうになった」と笑っていたが、さもありなん、って感じ。(笑)アンカーというと、けっこうプレッシャーもあったが、私達の番になるまでには、恐らくシッカリ順位が決まっているだろうから……と気楽に構えていた。しかし、レース当日は、予想を覆す大混戦!!なんと私たちにバトンタッチする直前、4位からゴボウ抜きで一躍トップに踊り出たではないか~。こりゃあ、責任重大(大汗)…。しかし何とか、無事そのままトップでゴールすることができた。\(^O^)/意気揚々と応援団席に戻ると、みんなから暖かい拍手が…。そして、競技委員の方もニッコリ、「良かったよ~。来年もよろしくね♪」…………。勘弁してください。(T_T)
2004年07月25日
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長男(小3)が通知表をもらってきた。とうとう夏休みの始まりである。現在の小学校の成績のつけかたは、いわゆる絶対評価というものらしい。私が学生の頃は、相対評価が当たり前で、何となくクラスの中での自分のポジションがわかったものだが、今は、ラインに達していれば、みんなが「5」をもらえるらしい(?)どうも、今の学校教育は「競争なんてありません♪」というポーズが好きみたいで、気色悪い思いをすることが多いが、この絶対評価についても、何となくうさん臭さを感じてしまう母…。(きっと、根性がねじ曲がっているせいですね…(笑))気を取り直して、息子の通知表(通知表という名前でなく、「ひまわり」とか「げんき」とかいう当たり障りのないタイトルなのが、また笑わせる)を見ると、う~む、男の子だし、こんなもんか…といったところ。(学習面は中の下(笑)?)担任の所見欄は、今年から手書きを廃止して、パソコンで入力 → シール印刷 に変わった。手書きにこだわる父兄もいるらしいが、私はどっちでもいいや。(^^;それよりも肝心なのは、所見の内容でしょう。しかーし、この所見も、自分たちの時代とはかなり様変わりしているな…というのが実感である。昔は、元気はいいですが、落ち着きがありません。とかもっと積極的に発言、行動しましょう。とか、その子どものマイナス面や努力項目が、必ず書かれていたように思う。でも、今はその子の良い面しか書かれていないのだ(!)毎年、毎学期、このことに、私はいつも違和感を感じずにはいられなかった。九九を覚えるのに一生懸命がんばった、とか英会話の時間に元気よく「ハロー」と言えた、とかまるで保育園の連絡帳並み(?)の所見には、正直ガックリきてしまうのである…。(まあ、うちの息子の場合は、良いところを見つけるだけでも大変だろうから、 先生の苦労もわかるんですけどね…(^^;)↑これって、私がヘソ曲がりなせいですかねぇ。たかが通知表に、そんなに目くじら立てなくても…とも思うが、母の違和感は止まらないのであった。
2004年07月23日
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暑い暑い千葉居住時代の夏のことを考えていたら、また1つ、思い出が蘇ってきた。結婚5年後くらいだったか、突如としてアウトドア・ブームが到来したことがあった。(これは一過性のブームで終わらず、だんだんと定着していったようだが)滅多にブームに乗らない(というか、乗り遅れている)私たちだったが、この時はめずらしく、一気にキャンプ用品を買い込み、ある年の夏休み暑い千葉をあとにして、ルンルンと♪11泊12日(船中2泊)の北海道の旅に出かけたのであった。雨が降ったら旅館に泊まるが、基本はキャンプという貧乏旅行だったが、北海道の涼しい気候手つかずの大自然どこまでも続く、まっすぐな道路やたらおいしい食材を満喫して、完全にリフレッシュすることができた。\(^O^)/すっかりやみつきになって、また次の夏休みも行ってしまったほど、快適な旅だった。クソ暑い千葉に戻るのが、すっかりイヤになった記憶がありますわ~(笑)。そんないい思い出ばかりの北海道行き♪やがて千葉を離れ、実家の新潟(ちなみに山奥)に戻った年、今度は子どもたちと出かけることになった。新日本海フェリーは格安で、快適な旅を約束してくれるはずだったが…けっこう揺れて、私は初めての船酔いを経験(T_T)そして翌日の早朝に小樽に着き、一気に車を走らせるが、気のせいか、何か寒いような??そう、この年は、地元の人も驚く冷夏で、日中もフリースを着なければならないほど、寒かったのだ。おまけにまわりの雄大な景色を見ても今イチ感動がないぞ。………………。そういえば、実家のまわりも似たような景色だったわね…。(T_T)けれども、この寒さのせいでキャンセルが続出したのか、普段なら絶対泊まれないような、人気の高いキャンプ場のコテージに泊まることができた♪(ラッキー)それにニュースや天気予報を見て、なるべく暖かそうな場所へ移動するという、行き当たりばったりの旅もまた楽しいものであった。++++++去年は冷夏だったけれども、今年のこの暑さのせいで、北海道旅行は大人気らしい。どうやら、低温注意報が出ているということもなさそうだし(^^;、この夏の北海道は、すごく快適かもしれない。でも、お金に余裕のない方は、新潟の山の方もオススメです。けっこうキャンプ場もあるし、涼しいですよ~~。
2004年07月21日
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私は大学を卒業してから、東京で就職するまで、新潟から出たことがなかったので、わからなかったが、世の中には、エアコンがなくては過ごせない場所というものがあるんだ…このことを思いっきり、思い知らされたのが、松戸(千葉)のアパート暮らしの時(ちなみに新婚)であった。もう17年も前のことである。とにかく、気温が夜になっても下がらない。(T_T)おまけに湿度が高くムシムシで、不快指数がやたら高い → 眠れないしょうがないので、取りあえず窓用のクーラー(時代を感じる…)を買ったものだ。新潟だって暑かったし、いつも夏がくるたびに2キロくらい痩せたものだが、関東地区の暑さとは別物だった気がする…。(関西はもっと暑いと聞いたが…コワすぎる(T_T))しかしエアコンをつけっぱなしで寝ると、体が重くなって、辛いものがあった。(かといって、つけなければ寝ることはできないし)OL時代は、毎日15分、最寄りの駅まで汗だくで歩き、満員電車に乗り込む。(すでにこの時点で、誰とも話したくない気分)やっと着いて、また炎天下、徒歩で会社へ向かう。(5~10分なんだけどね)そして会社は、ギンギンに冷えている。↑こんな感じの悪循環で、夏になると、いつも体調が今イチだったような気がする。もはや地球の温暖化は止まらないようで、年々暑さは増しているようだ。アスファルトとビルの林立で、熱の逃げ場がなくなっている都会に暮らしている皆さまには、心からお見舞い申し上げます。m(__)m
2004年07月20日
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近隣の市町村が水害で大変な時に、ちょっと不謹慎(?)な気もしたが、前からの予定だったので、友人4家族と、キャンプ場でバーベキューをしてきた。わくわくさんを見終わってから、母たちが近くのスーパーに集結し、まずは買い出し。大人8人、子ども10人。大人は、もう「肉、肉」とガッつく年齢ではないし、子どもたちもそれほど食べないということなので、肉よりもシーフードや野菜が多目。シメは焼きそばだ。7・13水害以降、ずっと天候が不安定で、今日も雨が降ったり止んだり…。行き先は山の上なので、もっと天候不順だろうなぁ。それでも、荷物を下ろしたり、食材を準備したりしている間は、雨が降らず、こどもたちは、それぞれ「虫(かぶとやクワガタ)探し」に夢中であった。バーベキューは、屋根のある場所を借りて行なわれ、鉄板もレンタル。なので、鉄板の後かたづけが無用となり、これは非常にありがたかった。途中からザンザン雨が降ってきたし、バーベキュー後の鉄板洗いは、けっこうハードだから…。強い雨のせいで、花火も中途半端になってしまい、子どもたちはプロジェクター(白いシーツが画面♪)で「ファインディング・ニモ」の鑑賞会をしたり、友達同士でお風呂に入ったり。大人は、思いっきり日頃のウサを晴らすつもりが、意外に寒かったこともありビールも進まず、割と静かに飲んでいた。早目に子どもを寝かせて、部屋でゆっくり…というほど、広いコテージではなかったので、部屋に落ち着いたら速攻でネンネ。(↑しかし、2階のザコ寝部屋は、空気が通らず、暑い暑い)寝苦しい一夜を過ごし、翌日は、早朝から虫取りや散歩に出かける。(私は最後まで寝てました~(^^;。 皆さん、パワフルね~)幸い今日は天気もよく、朝食(バイキング・サンドイッチ)後は、みんなでスイカ割り(←海じゃないって)をしたり、広大な敷地内に広がる遊び場に繰り出して、遊んだりできて良かった。ここは冬はスキー場になる場所。今までは、そのイメージしかなかったが、雪が溶けたら、こんなに遊べる施設があったのねっていうくらい、充実のラインナップ。都会から来る人には、魅力的な場所かもしれないなぁ。++++++++++それにしても、それほど「仲良し」というわけでもない4家族がひょんなきっかけで「お泊まり会 With バーベキュー(?)」を強行したことは、けっこうな驚きでもあった。実行力のある人がいると、こうも話は進むものなのか…。(私なんて、完全に「社交辞令だろうなぁ」と思ってた…(^^;)あまり面識のないお父さんたちは、緊張したりしていたらしいが、終わってみれば、けっこう楽しかったかも…。子どもも楽しそうだったし…。ただ、やはり気疲れはありましたね~。帰宅途中に温泉に入ったら、その場でダウンしちゃったし(笑)。1泊2日、2食付き(+飲み放題)で、ザコ寝。1家族2万円は、高かったのか、安かったのか(笑)。
2004年07月18日
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今日は、保育園の保護者会の行事で、NHKの教育番組「つくってあそぼ」(だっけ?)でお馴染みのわくわくさんのショー(正味40分ほど)が行われた。(もちろん無料♪)このわくわくさんは、日程さえ合えば、けっこうリーズナブルなお値段で来てくれるらしく、なかなか人気があるようだ。今日もこんな田舎の山奥の保育園のために、早朝に東京を出て、野を越え山を越えて(水害のためJRも止まったりしていたが、何とか…(^^;)やって来てくれた。(ゴロリがいなかったのは残念だったが…(笑))70人弱の園児と、その兄弟、母親など140名が見守る中、思いっきりテンション高く現れたわくわくさん!!へー、意外におじさんなんだなーというのが私の第一印象。(^^;テレビに出る時のように、ドーランを塗っているわけでもないし、聞き慣れた、あの声でなければ、すぐに「わくわくさん」とは分からなかったかもしれないほど(?)。ショーの最後で、「わたしはテレビでは20代後半……を、もう15年もやってます」(笑)と言っていたので、いいオジサンであるのは間違いないわけだ。でも子どもたちは大喜び。うちに帰ったら、早速わくわくさんが作っていた作品(新聞紙とビニール袋で作ったボールなど)を真似して作り、部屋中を散らかしてくれましたとさ。(^^;
2004年07月17日
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今日は、長男(小3)の1学期最後の授業参観の日だった。↓参観後の懇談会で知った驚愕の事実…-------------------------------------------------------------1.この学年の学力が非常に低いこと (全国平均の7割程度の学力らしい。(T_T))2.夏休みの宿題は、感想文と自由研究のみ。-------------------------------------------------------------1について――現状でも、学年の水準を下げている私の息子などは 全国レベルでは最下層の落ちこぼれってことか?(ボーゼン)2について――夏休みの宿題が少ないのは例年のことだが、今年はいつも以上に 親の「子ども管理」が問われてきそうでとってもコワイ。夏休みは、親の裁量(問題集を与えたりしてね♪)で子どもに勉強をさせ、規則正しい生活が送れるよう、しっかりとサポートしなければならないらしい…。……………。おう、やったろうじゃないか。…なんて、とても言えないが、せめて学年の足を引っぱらない程度に勉強をさせる必要は、あるのかもしれない。(T_T)さらに担任からは、自由研究に対する「親のほどほどの協力」も依頼された。(自分たちが小学生だった頃からは、考えられないことだが…(^^; ま、時代が違うのでしょう)しょうがないので、まずは本屋に行ってその手の本でも立ち読みするか…。(ため息)↑このように、夏休みといっても、親はノンビリしていられないのだ。(T_T)でも、今年は、たくさんキャンプに行きたいと思っている。(近場でね(^^;)そして虫や魚に触れない、恐がりの息子たちの性根をたたき直すのだ~!(って、母も触れないので、父が担当ですが(^^;)
2004年07月13日
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1週間も日記をご無沙汰してしまった…。(T_T)1つには、このところ毎日「僕と彼女と~」の再放送を、張り付きで見てしまっていることが大きい。(普段はその時間、日記を書いていることが多いのです)さらには、マシンの状態が今イチで、立ち上げても長くネットできなくてすごく気が重いせいもある…。(←原因究明しろよ(^^;)しかし、最大の理由は書く気が起きないというより精神的な余裕がないということかもしれない。最近、仕事に行くのがけっこうユーツである。社内のシステムを変えるという作業は、かなりのエネルギーと忍耐力が必要だと思うが、10年のブランク後の新人の私には、だんだん荷が重くなってきた感がある…。4月に仕事を始めてから、今までに2キロ体重が減った。さらにこのところの暑さで、1キロ…。あまり食欲もないので、このままいくと、出産前の体重に戻るまであまり時間はかからないかもしれない…(あと2キロだ!)。でも、そう考えてもあんまり嬉しくないあたり、重症かも…。いつも胃のあたりがど~んと重い感じで、すっきりしない。…というわけで、あまり楽しくない近況報告になってしまった。(T_T)なるべく明るく生きていきたいと願い、このところめっきり、神さまに手を合わせることが多くなった私である。(↑苦しい時だけ(^^;)
2004年07月12日
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今日の午後、「個人情報の保護」について、社員を対象に研修を行った。先週は、そのための資料作りに追われ、仕事が終わってからも、週末も、頭の中は「個人情報」のことがグルグル回っているという感じ。(^^;私も勉強を初めてまだ3ヶ月でしかないので、説得力のある講義にはほど遠かったけれども、何とか無事に済んでホッとしました~。実は「教育の定着度」を計るため、テストも行う予定だったりする…。(↑問題作りは、まだ…(^^;)でも「テスト結果が悪い」=「講義内容がまずい」ということになるので、正直、あまり実施したくない気もする……(T_T)++++++++明日は、とうとう「プライバシーマーク」のセミナーの最終日。8回目の東京出張である。振り返ると、本当にあっという間のことだった。手探りで始めた作業が、ようやく形になり始めた頃に、セミナーも終了である。(T_T)今後のことを考えると、非常に不安だし、心配の種もた~くさんあるけれど、明日は、最後のひとふんばりで「すっげ暑いに違いない東京」に行ってきたいと思いま~す。(^^;
2004年07月05日
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