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とにかく眠い。今はそんな感じだ。昨晩、深夜23時から上越市で全国大手某パチンコ屋さんの床の研修があった。床と言っても石の床なのだ。パチンコ屋を管理してる大元がが、新しい管理の仕方の導入にあたり関連業者に、デモ的に見せた形となった。表面を研磨し、そして光沢を出すやり方だ。一平米あたり10分かかり、これが2,000平方メートル近くあるお店をやるとしたら何日かかるのか?気が遠くなる話だ。しかしこれは他で使えそうだ。なんとか発展させていきたい。研修は深夜の2時過ぎまで続いた。終わると急いで車に乗り込み、帰路についたが、家に帰ったのは3時半過ぎ。風呂に入り、こんな時間になってもビールの500を飲み干し、寝たのは朝の5時。携帯がやたらになるので起き、その勢いで月末の集金に行き、いろいろ廻り落ち着いたのが今。夕方5時頃だった。睡眠が2時間チョイ。流石に睡魔が何遍も襲う。いまも 大あくび連発。今日は早く帰って寝る予定だが、あと一人お客さんがくるので帰るのは7時過ぎかな?とにかく寝たい!!
2005年03月31日
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一昨日年に一度の健康診断を行なった。血圧からレントゲン、血液検査。尿検査、心電図などなど。血圧は相変わらず高いゾーンに入っている。このままでは、毎年高くなるばかりだ。真剣に考えなくてはならんぞ。病院で図るとどうしても緊張してしまう。3回計ったが、30くらい差が出た。どうしてなのか?やはり自己管理が大事だ。自宅で血圧を管理して、通常の血圧を把握して 常に意識を持つことだ。全体の結果は後日出る。どうかな???
2005年03月30日
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午前中は見積もりで斑尾のタングラムスキーサーカスにあるリゾートマンションへいった。長野からは信濃町を経ていった。下界は少し雨だったが信濃町付近は雪が少し舞っていた。途中、野尻湖の周遊道路を通って向かうのだが、雪がまだまだ積もっていた。風も結構吹いていて、木々が揺れていた。車のウィンドウを開けて風を中に入れたが、流石にまだまだ冷たかった。ワイシャツで行ったが、途中でベストを着込んだ。上に行くに従い雪が増えてきた。今シーズンは結構降ったから、まだまだスキーができそうだ。が、4月3日で終了とか…。タングラムの駐車場には結構車がいました。関西・関東…いろいろなところからきているね。お山はまだまだ冬真っ盛り!
2005年03月29日
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受身・負ける練習柔道の基本は受身受身とは投げ飛ばされる練習人の前でたたきつけられる練習人の前で転ぶ練習人の前で負ける練習つまり、人の前で失敗したり恥をかきさらす練習です自分のカッコの悪さを多くの人の前で無様にさらけ出す練習それが受身です長い人生にはカッコよく勝つことよりも無様に負けたりだらしなく恥をさらすことのほうがはるかに多いからです。そして、負け方や受身の本当に身についた人間が人の世の悲しみや苦しみに耐えてひと(他人)の胸の痛みを心のそこから理解できるやさしく温かい人間になれるんですよそういう悲しみに耐えた温かいこころの人間のことを観音様、仏様、と呼ぶんです。相田 みつを
2005年03月28日
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今日は日曜だが、当然出勤である。年に一度の忙しい季節だから休み無しでやって頂いてる。従業員には感謝なのだ。いつもと同じ時間だが、さすが日曜日、小鳥の声しか聞こえない。車の音も無く、静かなひとときだ。我が家では、ママさんが一昨日から風邪で具合が悪いようだ。昨晩も体中がだるいので、子供達に夕飯の支度をたのんだら、タイミングが悪かったのか、喧嘩になったという。子供には子供の言い分があり、ママさんも具合が悪いので気が立っている。双方思いやりを持って接すれば…なんて他人事のように見ている自分にも責任があるかな。365日働きづめのママさん、本当に大変だ。たった一日、一回の支度もできない子供と自分。情けないね。今日は早めに帰って、夕飯でも手伝おう…作ろうかな?と思っている。
2005年03月27日
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昨晩 「日本VSイラン」の試合をみた。終始イランが押し気味ですすめられていた。イランの堅い守りにボールがつながらないし、序盤を見ていて、勝てる気のしない試合だった。案の定、2-1で負けた。日本が弱かったのではなく、イランが強かっただけ?次はがんばれ!その試合の前に、「金八」の最終回を途中から見ていて、涙、涙の感動で疲れ切ってしまったせいか、サッカー観戦にあまり熱が入らなかったのは事実。「金八」は、いつ見てもいいな!!
2005年03月26日
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流石に最近は忙しい。例年のことなのだが固まって依頼が来るので対応に追われてしまう。忙しいときこそ、本領が発揮されるというものだ。手抜き?いえいえそれは絶対ダメですね。ここ一番、いまがアピールのチャンス!お陰でここ数年、個人オーナーから退去清掃の依頼が続いている。今年も5軒の依頼があった。感謝しきりである。だから、こんな時こそ営業だ!一緒になって現場に入ってる場合ではない。でも現実は…今日も現場に入る。ワンルームクリーニング…。思うようにいかないのではなく、営業ができる体制を作らなかった自分の愚かさだ。今年はと思っていても…なかなかである。考えていても仕方ない。アクションするしかないのである。がんばれ、自分!!
2005年03月25日
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夕方東京の取引先から緊急電話が入った。「諏訪の支店で消火装置の誤作動があり発泡して、事務所が使い物にならなくなっ ているから、すぐに行ってほしい」今日に限りこれから夜の仕事が3軒もはいっている。明日も目一杯だし、到底無理。諏訪近郊の知り合いの仲間に電話したが、今からでは無理とのこと。一件電話した業者はこのことを知っていて「昨日発泡して昨日今日と業者が入って清掃しているよ。なかなか、手こずっているらしい。」昨日か…まだ昨日なら何とかなったかもしれない。今の今じゃ、暇な時ならまだしも、厳しいぞ。しかし、こういうときに「任せなさい!」っていってこなせたら、信用ますんだろうな!わかっていても現実のつらさ。中途半端に受けても返って信用を無くすか!セ●ムさんのシステム、莫大な損害を補償しなくてはならないはずだ。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 昨晩の寒い雨が上がり、さわやかな朝を迎えた。飯綱山一面にうっすらと雪化粧。少しずつ雪も姿を見せなくなり、確実に春へと移っていくのだ。そんな中、今日は一昨日お亡くなりになった会長の告別式が、午後3時からおこなわれる。感謝の気持ちで手を合わせてきます。地震とかで亡くなった人の話から、娘は「人は死にむかって歩いてるんだよ」という話をしてきたが、「できれば、いつ死んでもいいように毎日を楽しく悔いのないように生きていく方が前向きで人間らしいんじゃない」と話したが、わかってくれたのか?。悔いのない人生。だから今日も懸命に楽しく生きる。
2005年03月24日
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先頃 お得意様の会長が72歳でお亡くなりになった。そこは善光寺の参道に続く道沿いにある老舗の薬屋さんである。長男が後を継がれていて、ドラッグストアとして市内に展開している。うちは5年ほど前からおつきあいさせて頂いており、本店にも毎月定期清掃に入っていました。ここ一年あまりあまり姿が見えないので心配をしていましたが、残念な事です。昨日本通夜がおこなわれ、明日が告別式という知らせが、昨日ファックスで流れてきました。明日はもちろんお別れにいってきます。優しいおじいちゃんという感じでした。知ってる方がお亡くなりになるということは とても寂しいことです。ゆっくりお休み下さい。合掌。
2005年03月23日
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去るものは追わず、くるものは拒まず。これが俺のモットー!下の写真いい顔して笑ってるでしょ!ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 今日は求人で佐久にいきます。この30日から始まる。管理現場の求人なのですがまだ。その物件が設置されてないので、正式な場所がここと説明できません。おおよそのところの場所は聞いてますが…変な話ですが、事実なんです(^^)久々の東信、まあ、楽しんできます。
2005年03月22日
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今日は20日〆のために出社。あさ、予想通り起きれなかった。6時にセットした目覚ましが鳴ったので起きようとしたが、腰が重い。鉛でも詰められたかのような重さ。もう少し寝てようと思い、ごろごろしていたが、目が覚めてしまいなかなか寝付けなかった。7時近くなってもう一度起きあがった。こんどは起きれるぞ!トイレに行き、洗面所で顔を洗おうと思ったが、腰が曲がらない!それでもと思い、おそるおそる曲げながら洗う。着替えたりして動き出すと、腰が気にならなくなった。「良かった!」朝食済ませ、いざ、出勤だ!!腰は「かなめ」大事にしましょう!
2005年03月21日
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朝から毎月の定期清掃の現場に入る。県の施設だ。今日はいつも違い、古いワックスを剥ぐ、剥離清掃をおこなう。階段室だけなのだが、6階建てなのと、踊り場が2箇所もある特殊な古い建物なので、人数は入れたが今日中にできるのか、少し不安であった。二人一チームで、階段室に入り作業した。古い建物なのと、厚くぬられたワックス、予想通り中々反応しなくて手こずった。かがみぱなしの姿勢に、体力は消耗。何とか午前中の仕事は、計画どおりにおさまった。午後も何とか先が見えた。通常の清掃もしたので、人数は8名をいれた。5時ジャストに終了した。警備会社をよび 施錠してもらい返ったのだが腰がぼろぼろ、はっているのがよくわかる。フロでマッサージでもしなければ明日起きれないかも?心地よい疲れが身体全体を襲う。早く寝よう!
2005年03月20日
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時は惑うことなく 流れている 容赦なく 全てを飲み込み 流れている 人生の三叉路に立ちて 行く先を見つめ 右か 左か 決めかねる 迷い 惑う そして、その瞬間 瞬間が 飲み込まれ流れていく 立ち止まることは 許されない 前に進むこと それだけが許されている 右か左か その選択は自由 迷い惑う事は 生きているということ 生きることは 時を重ねるということ 時に飲み込まれるということ どうせ 時に飲み込まれるならば 後は腹を据えるだけ 踏み出さぬ限り 花は咲かない 迷っていても 花は咲かない 三叉路で傾いた道標に 行き先は書いてない 「行く先はお前が決めろ」 そう道標には書いてあるだけ 腹を据えて、腹をくくって 進むしかない 右か 左か どちらへ進んでも自分の人生 だったら 迷うことはしない 踏み出した先が 進む道だ
2005年03月19日
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夕方メールで連絡が入った。昨日卒業式を終えた娘がインフルエンザにかかったという。朝は38度、昼近くには39度8分にまでなったという。今は医者の薬で寝ている様子。昨日じゃなくて良かった。瞬間そう思った。昨日インフルエンザで卒業式に出席できない生徒がいて、最後の最後になって、かわいそうだななんて思っていたから、余計にそう感じた。まあ、二週間以上も休みがあるから、しっかりと静養してほしい。しかし、こちらには絶対に移らないように、対策を練らなければ。マスク?ちょっと高めの良いマスクを買っていこう。こちらは今が忙しい時期、インフルエンザで休んでいられないからね。家に帰るのが怖いな…。^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 先日の相談にのって頂いた人曰く「もっと経営を勉強して進みなさい」というニュアンスの話があった。この十年、がむしゃらに走り始め、走り続けてきた。営業・現場これの繰り返し、仕事を取り、人を動かす。経理はママさん任せ。会社の内容は二の次でやってきた。月々は大変だが、決算時はとんとんできていた。それで良いと思っていた。しかし、最近の低迷とも思える現状に ないがしろにしてきた経営の仕方に問題があった。自分でも経営手腕のなさは気づいている。いまさらかもしれないが、今からでももっと数字というものを勉強しないと、これからは特に利益というものを今以上に追求していかないと、おかしくなってしまう。その辺のことを その人は言っているのだろう。基本から勉強し直しだ。気づいたらすぐやる。
2005年03月18日
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午前中卒業式に出席。顔見知りのお父さんも数人いた。結構お父さんも多いこと。名簿順で入場してくるので、うちは女子の先頭、あわててカメラで焦点併せ「カシャ!」すこし光が足りないが、何とかなるだろうと思いつつ、続け様に数枚撮る。今回の卒業生は雛壇風にステージにのって、こちらの方を見ている恰好だ。うちの娘は最上段のちょうどピアノの横、わかりやすい位置に座っている。しかし、保護者の席からそこまでは遠いのだ。ズームを持っていったが、いまいち寄れない感じだった。卒業証書は壇上から降りてもらい、場内を各所で頭を下げながら、一周するという恰好だ。近づいてきた娘を、「パチパチ」と撮る。オートフォーカスじゃないのでピント合わせに手間取る。そうこうしていたら、離れていってしまった。「上手く撮れているかな?」式の雰囲気よりカメラの方が気になって、お涙どころではなかった。しかし、廻りでは涙するお母さん達で一杯だ。子供達の中にも涙している子も数人いた。うちの子は…泣いてなかったな(^^)式はすすみ、「呼びかけ」が始まった。在校生と卒業生の掛け合いにジーンときてしまった。するとうちの子がいすに座った。緊張で気持ち悪くいなったかもしれない。少し顔が蒼い感じだ。しかし式もクライマックス。最後は在校生のリコーダーによる「イエスタデイワンスモア」の流れる中を退場していった。一時間チョイの卒業式であったが、行って良かったと思った。言葉では言い表すことのできない、感動に胸が一杯だ。これで、うちも最後の小学生、当分この小学校ともお別れだ。♪流れ豊かな千曲川 雲の輝く四阿山 朝夕望み仰ぎ見て 元気に通う学校は…♪ 作詞は童話作家の坪田譲二だ。 久々に歌った校歌、この歌がもしかすると 歌の中で一番好きな歌かもしれない 小学校の先生方に感謝しきりである。ありがとう!^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 今日は娘の卒業式。小学生はこれで最後、そんな今日、保護者として始めて卒業式に出席する。なぜか今から落ち着かない自分。涙…いやいや、そんな…。ニコンF3を久しぶりに引っ張り出して、今日は撮りまくろう。
2005年03月17日
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肌寒い朝の中、今日の仕事がスタートした。昨日の教えを受けて、今日から望む。今週が一つの大きな山場。自分的にではあるが…。少しずついつもの3月の活気が戻りつつある。流されていてはしょうがない、流れに逆らって上流に向かおう。時には、ケセラセラで開き直って…。さあ、今日はどんな出会いが待っているか?楽しみだY(ワイ)!(爆!)
2005年03月16日
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ママさんと以前から行こうと話していた人のところに行った。某所に住んでいるその方は、かなりの神力をもっておられ、有名人をはじめ数多くの方々が相談に訪れるという。縁あってそこで相談にのってもらうことができた。上手く説明はできない占いではない。占ってほしいというと、本人が怒るというので、気をつけながら話をした。見た目は普通のおじいちゃん。最初はちょっと怖そうでためらいながら座敷に上がったが、話をするにあたり、エロじじいなところもあり、和やかに相談の時間は続いた。冗談ぽく話しているなかに、神髄が隠れているというので、真剣に聞いた。その話の中で、一番心にとまったのは「心力」。心力のないひとは、何をやってもダメ。また、心力のあるやつを採用していけば、会社はどんどんまわっていくという。「そんな人いるんですか?」の問いかけに「沢山いる!」そう答えが返ってきた。心力。なにか重みのある言葉だ。神さんとのつきあい方も少し伝授してもらったりした。ここではかけないのだ。人間に平等に与えられていることは「死」。どんな人にも必ず死は訪れてくる。だから、毎日にこにこしながら過ごした方が、良いじゃないか。長生きを唱える人ほど、早く逝ってしまう。だからいつもにこにこ自然体で過ごすが一番。お会いして、話を聞いてもらって、気分的に楽になった感じだ。ママさんも少しは心の区切りがついたかな?(いろいろ)明日からの明るい未来が待っている気がした。
2005年03月15日
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少しずつだが、アパートの退去状況の連絡が入ってきた。しかし、かなり重なっている。もっと平均して仕事が出てくれれば本当に助かるんだけど…そんなこといってられないか!まあ、なんとかなるさ!!ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 今朝は体調が優れない。トイレで足がしびれるぐらい座っていた。風邪ではない、胃腸がお疲れモードなのだ。不規則な時間の現場をこなすとこういう事がたまにある。消化不良だ!そうそう、ストレスも大いに関係がある。昨日の日曜はすっかり休息日に当てたが、家で目標設定なることをして、一日過ごしたから、気分的には仕事の延長的な感じになってしまっていた。ストレスの解消をしなくては、壊れてしまう…。今週は娘の卒業式もあったりで、プライベートな事も含め、沢山の予定。こなすのではなく、楽しみ方を考えた方が良いかもね。さあ、やるぞ!!
2005年03月14日
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群 青空を染めてゆく この雪が静かに海に積りて 波を凍らせる空を染めてゆく この雪が静かに海を眠らせ 貴方を眠らせる手折れば散る 薄紫の野辺に咲きたる 一輪の花に似て儚なきは人の命かせめて海に散れ 想いが届かばせめて海に咲け 心の冬薔薇老いた足どりで 想いを巡らせ海に向いて 一人立たずめば我より先に逝く 不幸は許せど残りて哀しみを 抱く身のつらさよ君を背おい 歩いた日のぬくもり背中に 消えかけて泣けと如く群青の海に降る雪砂に腹這いて 海の声を聞く待っていておくれ もうすぐ還るよ空を染めてゆく この雪が静かに海に積りて 波を凍らせる空を染めてゆく この雪が静かに海を眠らせて 貴方を眠らせる作詞/作曲 谷村新司(昭和56年)NHKのど自慢グランドチャンピオン大会で77歳の男性が涙を浮かべながら熱唱する姿を見て、こちらも思わず熱くなってしまった。「群青」24年も前の映画「連合艦隊」の主題歌だ。熱い夏の日、何故か映画館に一人で見に行った記憶がある。映画館は空いていた。まばらな客に混じって自分もその世界に吸い込まれていった。決して戦争を美化した映画ではなく、家族の愛、戦争の悲惨さをを描いた映画であった。不沈艦大和が沈む。特攻隊が沖縄に向け飛び立つ。中井貴一が演じた特攻隊員がゼロ戦の中から海に向け 敬礼をしながら「先立つ親不孝をお許しください…」と言い残し飛び立っていく。このシーンで「群青」が流れてくる。この音楽も手伝って不覚にも涙したことを思い出す。当然、周りの客たちも肩を震わせていた。一度しか見ていないのに、何故か凄く印象の深い映画となっている。レンタル屋にあるかな?又見たくなりました。
2005年03月13日
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深夜作業に向けて、会社で横になりながらテレビを見ていたら、ダビンチの謎と秘密の暗号なるものをやっていた。夢うつつの中で見ていたが、流石天才ダビンチ、凄すぎる。家で見たかったな…ビデオに録っておけば良かったな…残念。「ダビンチ コード」なる本を読みたくなった。もう少し寝ます。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「嫌な仕事が回ってきたり、予想が裏目に出たりと衰退運に見えるが実はそのことが開運の前兆」今日からの一週間の我が身の運勢だ。嫌なことが開運の前兆?こういう風に言われると、なんか気が楽だ。嫌なことどんどんこい!そんな気持ちにさせてくれる。全てを受け入れられる気がしてくる。気は持ちようって言うが、そこから運が開かれるって最高じゃないですか!今週は良いことたくさんありそうな予感ですわ!
2005年03月12日
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10年を迎え、変えようとする気持ちが、ゆっくりだが、少しずつ変化をしてきている。情報も関わり合う人も。水は同じところに留まっていると、必ず濁る。社会も人間も同じだ。一所に停滞していると、腐ってくる。最近のニュースもその一片を覗かせている。人間も共鳴しあうところにいれば心地よいが、そこにだけ留まってしまうと、やがて濁ってくる。常に変化を求め、時には激しく、時には穏やかに流れ続けなければならない。いままで毛嫌いしてきた人たちと少しふれあう事は、その刺激をえることの近道かもしれない。いやなら別のことを考えていくことだ。会社を変えようとするひとつは、新しい変化を求めて多くの人たちと交流していき、そこから新しい何かを得ていくことだろう。腐りかけてきた足元を見ながらそんな事を感じた。
2005年03月11日
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数日前に リフォーム物件である人に見積もり依頼をした。屋上の排水溝あたりからの雨漏りで、すぐしたの部屋の軒天が壊れてしまい、そこのところの修繕もかねた不動産やからの依頼であった。自分では手に負えないので、その人に見積もり依頼をした。電話したその日は金曜日。月曜でないといけないというので月曜まで待った。当日本人に見てもらい、防水屋からいろいろ手配をしてもらったが、はっきりした答えがいつになるか、未定だという。その間不動産屋から、2度の見積もり催促電話があった。こちらも焦って、再三その人に電話するが、なかなか答えが返ってこなかった。仕方なく、別の業者に電話。翌日の昼に、その業者から答えが返ってきた。その金額をすぐさま不動産屋に電話。事無きをえたが、その答えまで5日間も掛かってしまった。二件目の業者に電話していたら、二日でお答えできたのにと思うと、自分の取ったやり方の甘さに、反省しきりであった。最初に依頼した人は 良く知る人、世話になった人である。次回からはよく考えないと、自分の首を締める羽目になる。依頼者は、「いつでも良いよ」というが、一分でもはやく答えを聞きたい心理がある。そこのところをよく理解して事に当たらないと、取り返しのつかないことになる。「迅速な対応」これは基本だ。
2005年03月10日
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今日の午後は、医院の定期清掃に入った。医療施設のメンテの仕方を変えていこうという方針で、今日がその初日となった。シークレットな部分もあるので、あまり書き込めないが なにせ時間が掛かる。元来こういう仕事は、早くやることを重点に持って行きがちな仕事だ。タダ洗って、乾燥、ワックス・完成…おしまい。今回からは、洗い方も、モップの道具も、ワックスも、その後する仕上げも、どれをとっても他社ではやっていないと思う。仕上がり状態は最高だ。自己満足でもなく、医院の奥さんに確認をして頂いたときに「綺麗ですね!」と、お褒めの言葉もいただくほどのできなのだ。そのあと、今後の日常管理の仕方も変えましょうと提案した。「お願いします…」その言葉が、信頼されてるな…という感じの言葉に聞こえていた。建物のこと、設備のこと いろいろと相談にのったり、提案してきたたまものか。多少の損得勘定はあるが、それ以上の気持ちがこういう結果を生んできている。誠心誠意。気持ちが心が伝わった瞬間であった。^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 今日は高校入試の日。一年前はうちも長女がそうで、親の方が落ち着かなかったことを思い出す。いつも仕事でお手伝いしてもらっているNさん宅も受験生がいるようで、今日は仕事を手伝えないというお断りの電話を、少し前にいただいた。本人より周りの方が落ち着かないのは、どこも一緒みたいで、合格発表の日までそれはつづくのだ。そういう我が家も落ち着いていられるのは今年ぐらいで、来年は大学受験が控えている。そちらの方は、合否より入ってからの金策に対して、いまから頭が痛い。いずれにせよ、子供が旅立つまで 必死こいてがんばらねばならないのだ!
2005年03月09日
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温かくなってきたと言うことは、花粉症の季節が来たって事だ。長野も昨日から、暖かい春の日差しに変わってきた。義弟も昨日会ったら、毎年のようにマスクをしていた。温かいところに比べたら、まだまだ花粉の飛散量は少ないだろうがそろそろ本格的に花粉の季節といっても良いでしょう。しかし、今年は他県の仕事仲間から譲ってもらった、秘密の飲料を2月から飲んでいるので、いまのところ花粉症の症状も出ず、過ごせている。これって、効果あったって事かな?しかし、本格的な時期を過ぎてみないと、効いたかどうかわからない。4月がやまかな?!。昔花粉症になり、鼻詰まりが酷くなったときに、木曽の友人宅へ泊まりで行った。そうしたら、それが悪化してしまい、散々な目にあったことを思い出す。木曽といえば、林業の町。杉が沢山あるところ。自殺行為だと友人は笑いながら話したが、こちらときたら苦しくて会話もままならぬ状態だった。あれから20年、そのことがトラウマになっていて、なかなか恐ろしくて木曽に行っていない。しかし、今年はこれで効果が出たら、久しぶりにいってみようかな。「♪木曽は山の中です~♪誰も来やしません♪」っていう流行歌を歌うたびに、友人は怒っていたっけな(^^)
2005年03月08日
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朝っぱらからSからの電話。「具合が悪いので…休ませて下さい」風邪らしい感じがした。希望もあり、先週の土曜日から休みを取っている。正直、簡単に休みたいなどと連絡してほしくない。ベテランなのだから、もっと体調管理をしてほしい。そんな五戒をどうしても、思ってしまう。ましてや、今日は万全のスタートをと思っていたから、出鼻をくじかれた感じだ。なかなか、思うようにはいかないって感じだ。先月おばちゃんが辞めて、現在は必要最小限の人数で望んでいる。こちらの都合の良いように 出勤日を決めて雇うことはなかなか難しい。アンダーを上手く使って乗り越える他はなく、改めて人員補強するには なかなか思いきれないのだ。これから忙しくなるこの業界、この数ヶ月間をどうやりくり算段をするかが大きな課題だ。この数ヶ月のための人員補強はできない。であるとすれば、現状で乗り切るようがんばるしかない。やはり経営者と従業員の会社に対する思いは全く違う。当たり前といえば、当たり前なのだが。その差を少なくしていければ最高だが、Kはどこまで来てくれるかだ。営業も大変だが、人の管理はもっと大変だ。しかし、泣き言を言ったって始まらない。今日もポジティブにやり抜こう!
2005年03月07日
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先日の仕事の集金にいってきた。駅前マンションの7階。日曜日の朝は人の気配も無い。解けた雪が凍った北側の共用部通路をわたり、○○号室へ。玄関先に出てきたおくさんからお金を頂き、領収書と気持ちのタオルを渡す。旦那さんは大病院の精神科部長。やさしい感じの人であった。来た道を又引き返す。途中、この件を紹介していただいた不動産屋の社長とすれ違う。普段と違うので、最初わからず失礼した。毎日が集金日ならいいのにね!なんて勝手なこと思いながら、その場を後にした。今日は天気がいい。今日は家で、仕事をしよう。
2005年03月06日
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朝のお茶をすすりながら 団子を喰う 甘辛い醤油だれが絡めてある 三兄弟ならぬ 四兄弟が串に並んでいる 表面がこんがりとキツネ色になっている お茶をすすりながら 一口ほおばる 口の中で広がる この香ばしさがたまらなく好きだ 少し甘すぎるこのたれが なぜかうまい 又一口喰う 四兄弟が双子の兄弟に変わる 又喰う、最後のひとつも喰う。 そして、残ったのは串だけ お茶をすする。
2005年03月05日
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DM類のつくりかたは難しい。いままでは本当に一方的な商品の押し売りDMだ。商品紹介だけならそれでもOKなのだが、購入して頂くには全くダメ。お客様の欲しがるものを探して提供する、それが一番良いやり方だが今ある商品を購入して頂くには、じゃ、どうすればいいのか。やはりその商品のターゲッットを絞り込み、感情を刺激するDMを出すしかないのだろうか。そんなことを考えながら、これから出すDMに頭を抱えている。机上の空論に終わらせないために、とりあえずアクションだな!考えても、考えすぎは良くないぞ。毎日0.01%の努力、行動の積み重ねが大切だ。7年後は3倍か?7年後か…長いな…まあ、楽しみながら努力の方が長続きするかな。
2005年03月04日
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全員松本の現場に行ったため、今日は自分が、期限付きのハウスクリーニングをやりました。場所は飯山。商店街通りを一本入ったところにそのマンションはある。ワンルームという大きさだが、居間が10畳もあったり、トイレも大きかったりで、都会では考えられない広さを確保してある。同じワンルームでも、住むには良いが、清掃にはキツイ広さだ。南面は全面窓。これもお掃除泣せのところだ。全体に綺麗な使い方をしてはあるが、住んでただけに(当然だ)細かいところは普通に汚れている。8時半から開始した。いつもながら終了目標時刻を決めた。2時には上がろう。もちろん飯は抜きだ。ガラスにやはり手間が掛かる、エアコンもやり、クローゼット&細部を…。居間は予定通りに済んだ。フロとトイレ。カビも少なくて順調に進む。キッチンと下駄箱周辺。吊り戸棚が立派なやつで、少々手間取るがこちらも予定通り終わる。最終仕上げのワックス塗布を前に、最終チェック。他の人がやったときに、クレームが来た事があったので、チェックは慎重に。OK!OK!!最後のワックスを少し厚く塗ってやった。ピカピカになるでしょう!!結局全て終えたのは12時半。4時間の作業時間。まだまだ ちゃんとできるな!手際も良いし、スピードも申し分ない。しかし、予想以上に疲れが出てきた。心地よい疲れなのだ。気持ちいい…これから引っ越しシーズンがやって来る。自分もしっかり現場に…いざというときだけね!自分のやることはもっと他にあった。すぐ現場に逃げてしまう悪い癖。これから机に向かってお仕事だ。眠気が襲ってきたぞ!!
2005年03月03日
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帰宅すると郵便物をチェック。新生銀行から来ていた。暗証番号?ようやく口座が開けたようだ。どんどん活用しよう!!^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ SO(スペシャルオリンピック)がこの5日まで長野で開かれている。オリンピックほどの盛り上がりはないが、それでも長野駅から善光寺にかけて海外の人たちであふれかえっている。各国のユニフォームに身を包み固まりで移動しているので、よく目につく。通り沿いの商店も、いろいろ工夫してもてなしている。7年前のオリンピックの時は凄かった。人、人、人。これが長野かと目を疑う光景が、連日続いていた。閉会後はいつもの静かすぎる街に逆戻りだ。あれがズーーと続いたら、活気づくんだろうと思ったが、現実は甘くなかった。そしてSOも、閉会後は…。街が活気づくと何かうれしいのは自分だけだろうか。人がどんどん行き交い、活気づく長野はいつ来るのだろう。ひとまず、SO期間は楽しもう!!^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^今日は不燃ゴミの出す日。7袋にもなった。前が収集場所で助かった。今日から松本4日間。仕事があることは感謝なのだ。
2005年03月02日
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いよいよ3月、今月はこれから先を決定する大事な時。がんがんやるぞ!って、空回りしないように気をつけながら…いや、少しぐらい空回りをしたって突き進む位のガッツ(古いな…)が必要だ。氷点下の朝は身も心も引き締めてくれる。当然、感謝だ!3月は今までと違った自分、変人ななるべくがんばろう!くれぐれも変質者にならぬよう、要注意が必要だが???
2005年03月01日
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