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●床面の仕上げは手作業でおこなった。 少しむしむしする家の中、ケントと二人朝からの作業。 車にワックスを塗るような感覚?で、目にそって塗り込んでいった。 額から落ちる汗、床にも落ちたが、すぐさま拭き取る。 この汗一滴一滴が 金(キン)なんだ…と 思いながら続けた。 作業も終盤にさしかかる、水分補給のあとはことさら汗が噴き出る。 金なんだ。そう思いながらやっと終了。 噴き出る汗をぬぐいながら、満足感に浸る。 あれが金なら「バケツに貯めておけばよかったな(^^)」なんて バカなことを考える。 きっと、お客さんにも満足頂けるでしょう!
2006年08月31日
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●自販機で120円のコーヒーを買うため200円入れたら、コーヒーと釣り銭口に200円でていた。 おいおいこれはラッキー!ツイテル!!●鍵を受け取るため、駐車場に入れ、5分間の用事を済ませ帰ってきて清算。 駐車場のおじさんが「短いからお金いいや!」 おいおい、これってラッキー!!ツイテル!!!●いろいろ悩みはあるけど、一日無事過ごせた。 これが一番、ラッキー!!●そして、今朝、目が覚め、また新しい一日を過ごせる! これって、超ラッキー!
2006年08月30日
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●ここ数日間、排便のとき出血する。 痛みはないのだが、ペーパーをあてるとうっすら着く。 汚い話し?情けない話し? パンツが微かに血で汚れているときがある。 昨日は風呂上がりに痔の薬を付けた。 多分初めて付けるこの薬、 肛門あたりが「スウスウ」する。 今朝は今のところ出血無し。 続くようなら 病院へ行ってみよう。 痔で病院か…気恥ずかしい感じだ(~~)!
2006年08月29日
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●高三の娘は、ホテル関係の仕事につきたいと その筋の短大を目指し 中二の娘は、姉に刺激されてか、自分も短大に行くと良い 前から心に決めていた、保育園の先生を目指す。 長男はコンピューター関係の勉強をしているので よくわからない、その方向の職に就くのだろう。 三人それぞれの道に向かって歩き出している。 親として少しは安心だ。 下の子が短大を出るにはあと7年。7年だ!7年も…。 長いなーーーーーーーーーー(^^) 親も気を入れ直さないと 潰れちゃう!●ここ最近なにかもやもやし、イライラしている自分が気にかかる。 家に帰ると 考える事もせず、バタンキュー…安眠につく。 何かをやらねば…そうかんじながら 毎日が過ぎていく。 時間だけが過ぎていく感じだ。 やる気が起きない!ここ最近だ! 年か?そんな、まだまだやれるぞ! 意気消沈…きっかけは…FUJI TV…ならぬ、きっかけはなんだろう??? そうして今日も暮れていく。 ああ、明日はどうにか きっかけをつかみたい! 我王…!!か!
2006年08月28日
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●先程葬儀に行ってきました。 会社の前のアパートのオーナーさんの葬式です。 新聞で見ると、81歳。うちの親父と同い年であった。 祭壇に飾られた写真、微笑む顔は毎朝駐車場でお会いしたときの その顔であった。 親父がもう一人亡くなった気分になった。 昨日の疲れもあるせいか、今日は全く調子が出ない。 そしてこの葬儀。 明日は元気になれるのか?不安だ! 合掌。
2006年08月27日
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●今朝は高3の娘をオープンキャンパスに連れて行った。 場所は川越。 長男の八王子に比べると、はるかに行きやすい場所だ。 12時半からのOCは娘が一人で向かう。 次女もお供に加わっていたので 一緒に兄のアパートに行き、ママから言い付かった 米の入れ替えをした。 川越から八王子までは40キロ弱だが とにかく渋滞する、今日は2時間弱かかってしまった。 4時迎えなので、すぐUターン。 帰る車中、学校が気に入ったらしく もう入学すると張り切っていた。 将来への道を決めた思いは強い。 親として応援するしかないだろう。 実り大き 一日でした。
2006年08月26日
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●夕方、会社前のアパートのオーナーさんが亡くなったと聞いた。 ちょうど明日、アパートの立合があるのできてほしいと言われていた。 その矢先の出来事であった。 退院してから体調が思わしくなかったとは聞いていたが 本当に急であった…。 そして、いま、お通夜に行ってきました。 顔こそ見えなっかったけれど、体格が大夫小さくなっていた感じだ。 そういえば、自分の亡くなった親父と同じぐらいの年、 ここ数ヶ月の間に、身近な人が多く旅立っていく。 寂しい感じだ…。 ご冥福を心よりお祈り申し上げます。合掌。 ●田中知事も就任期間が一週間になった。 今日は毎週定例の記者会見の日だが 誰もが出席できる「ワイワイドキドキ会見」?になるという。 ちょっと参加してみたいと思ったが ママさんを医者に連れて行かなくてはいけないので 残念ながらいけない。 最後まで田中流を通し続ける姿は凄い! 9月からは村井さんいなる。 村井知事となった以上、それを否定し続けてもしょうがない。 今まで以上に、目をこらして成り行きを見つめ、ただす姿勢が大切だ。 田中さん、ご苦労様でした。●帰宅したら、ママさんがぎっくり腰になって寝ているとか 寝たきりの叔母を上に引上げようとしたときに 腰に激痛が走ったようだ。 最初は軽い痛みだったが、徐々に痛みが増してきて 動けなくなってしまった。 寝ていると良いが、トイレで起きて動いたあとが大変のようだ。 今日、整形外科へ一緒に行き、診察してもらう。 ぎっくり腰はくせになるというが、しっかり養生してほしい。
2006年08月25日
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●夏ばてか、はたまた昨日のリュックを背負ったそのせいか? 今朝は起きられなかった。 身体がだるい。 やる気が起きない… そういうことに、焦っている自分がいる。 みな懸命にやってくれているのに そんな事ではダメだな! そんな時は気分転換。 パーーット気分爽快に生きたいね!
2006年08月24日
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●電話がかかってきた。 「きたか…!」 ゴンドラリフトで待ってて下さいとのこと。 高三の娘とママさんと3人で八方へ。 下山するのが他に数人いるようで、手間がかかるという それじゃ、と思い兎平までゴンドラでいくか…ということになり 3人で乗り込んだ。 まだ夏休みとあってか、こども連れが沢山いた。 8分で到着。 外は冷やっこくて気持ちいい! 上の方はガスっていて、小雨が降っている様子。 上から降りてくる人たちは一応に雨合羽を着用していた。 数十分しても中々降りてこない。 降りてくるのは一般人のお客のみ。 微かに遠く、青いジャージ数人が乗ったリフトが降りてきた。 「あれだ、あれ!」 青白い顔をして娘が降りてきた。 降りていきなり泣きながら 「頂上に行きたかったのに…」 下山したのは3名、他2名は男の子。 娘の回復を待って、そのままお昼のレストランにGO! 背負った荷物を替わりに担ぐ.重い…. 途中下山とはいえ、一時間も歩いたね。 あまりリタイヤの話には触れず、雲上のお昼を堪能した。 下界におり、30度という温度計を見るとさっきまでのことが 嘘のように感じました。 これで娘のクラスでは3-4名の欠席とか、多すぎないのかね??? 娘は明日からまたまた連休となる。 ●中二の娘が今日、たったいま白馬の唐松岳に向かった。 今年から、頂上の山荘に宿泊と言うことになったとかで 途中で具合が悪くなったら、下山を強いられるようだ。 体力不足や具合が悪くなった子達は 下山と言うことになり、それを親が迎えに行くという。 長男長女の時は、途中の山荘に宿泊して 翌朝、ご来光を拝みに頂上に行く計画がなされていた。 その方が、具合が悪くなった子が下山しなくてすむからだ。 しかし、どういう訳か 頂上の山荘に泊まると言うことになり 体力に自信のない子は、前もって欠席届を出すことになり 娘のクラスだけでも、2~3名欠席するようだ。 体力のない我が家の娘が、重い荷物を背負って、2時間から3時間登る事はできるのか? とうの娘はいけるところまで行きたいという。その気持ちは大切にしたい… そうなると、我が家からお助け救助隊が行くことになる。 そう、今日のヒルには白馬あたりで 下山するともしれぬ 娘を待つハメになってしまった。 学校の方針…よくわからないよな??? 昔なら 体力のない子はみんなで助け合って登ると言うことに 意義を感じたものだが、足手まといになりそうな子は 自ら棄権しろ!っていうその考え? 冷めた学校側の態度がかいま見れた。 そんなわけで、昼はどっちにしても白馬なのだ。 替わりに登ってくるか! 脚力には自信はあるぞ!
2006年08月23日
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●暑い日々が連日続く。暑いと言うだけで暑い… 昨晩も夜間作業が終わり 帰宅したのが10時半。 風呂につかり、バスタオルを腰に巻いただけの姿で 冷凍庫に移しておいたビールを飲む。 「美味い!」 寝静まった我が家に響くのは台所から生まれる音だけ …しかし、昨日はもう一つあった。 やけに鈴虫の声が大きく聞こえているではないか。 気にしだすと 本当に大きな鳴き声が響く。 音だけでも涼しげな虫の声。 そう、暦の上ではもう秋なんだ。 今年初めて感じた秋の音かな?? 最後の一杯を飲み干し、寝床に向かった。
2006年08月22日
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●Iくんの家から電話が… 昨日から熱が出て、吐いているとか。 昨日は蒸し風呂状態の中だったからな… 体調管理は自己責任のうえでやるように日頃から言っているが なかなか徹しきれないようだ。 この一週間、暑い日が続くが、早く涼しい秋が来てほしい! みんな身体持つかな??
2006年08月21日
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●日曜の今日は定期物件の現場。 朝から天気が良く、ビルの中の気温はドンドン上がる。 休みなので、空調は無し。 そうなると、ムーットした室内はサウナ風呂状態だ。 汗がたらたら、そんな状態の中、午後3時に終了。 流石に疲れたね。 まだこの先一週間暑い日が続くとか? 暑い夏は、続くぜ!!!!!
2006年08月20日
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●今日は町の粗大ゴミ回収の日。 いらなくなったタンスやらを出した。 6時頃から積み込み、7時に回収場所へ、 近所の人たちが大勢いて、まるで戦場。 バタバタしながら、一時間ほどかかり終了。 ドット疲れがでた。 今日の一仕事終了か???そんな朝の出来事だった。 朝9時の高速で今日息子が帰った。 正月休みは短いということなので、帰郷は無理かな??? ここ最近は、東京より長野の方が暑い。 今晩からは涼しい東京でお過ごしあれ…。
2006年08月19日
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●暑い1日が終わり、帰宅。 娘らの前でストリップをはじめだすと 「親父、へその掃除してるのか?」という 中二の娘。 マジマジ除くと、へその中が黒くなっている。 …昔からへそをあまり掃除してはいけない… なんて言うことが記憶にあったものだから、全くしていない。 確かに、汚れている。 こりゃ、お掃除だ!(^^) 直ぐ風呂に入り、こわごわタオルで汚れ取り… なにか 黒い固まりが…ポロン… 出てくる出てくる 黒い汚れが… 入浴後、娘らにチェックしてもらう。 「どう?」 「綺麗になったじゃん!へそが陥没しないように周りの肉の燃焼だね…」 次回は、脂肪燃焼。 難題が続く…今日この頃です。
2006年08月18日
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●遅めのお昼を頂きながら、駒大苫小牧VS東洋大姫路の終盤の戦いを TV観戦できた。 両者ねばり強いね。東洋大は終盤のあと一本がでなかった。 それにしても、駒大は毎試合のの逆転逆転。見せてくれるよ全く。 最後は同点に追いついた、駒大の勢いがちかな。 お陰で、お昼の焼きソバが伸びてしまったのだ。●今日から8月後半がスタートした。 相変わらずの暑さだが、タオルを首に巻いてさあ、出陣だ! 昨年、一昨年と実績表を見たが変わり映えのない内容だ。 抜け出したいと思っているだけで、全く結果に出てこない。 どうしたものか!●昨日娘らと中野のJASCOでかいものをしていたら、 フードコーナー?でマリィジョーさんとバッタリ。 旦那さんの散髪のお供とか…仲いいね。 マリーさんも田中知事の会見で質問したりお茶も飲んだりで 積極的な行動、恐れ入ります。 本当に 村井ジジでいいのか??? そんな思いが再び脳裏をよぎった…。
2006年08月17日
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●今日は送り盆。 休みも今日で終わりだ。 気持ちの切り替えが大変なのだ。 明日からまた精力的に動こう! また、暑い一日が始まった。
2006年08月16日
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●今日は終戦記念日 。 朝から小泉首相の靖国参拝がライブで放送されていた。 もう、いい加減にせい!小泉やマスコミにそんな思いを抱いた。 終戦の日近くになると、戦争の番組がおおいが、 皆、自国中心で考える正義と平和であって 真の平和なんて存在しない事を思い知らされる。 平和主義のイスラムがどうして戦争をする アメリカが「この戦争は正しい」と 叫ぶ。 矛盾だらけのこの世界。 世界平和なんてないのだろうな●昨晩 無事夜の9時半に柳原のバス停に着く。 ふた月振り…の再会。 初の高速バスは少々疲れたらしい。 しかし、これからは高速バス以外考えられないからな。 夜中寝れなかったようで、ノートPCをやっていたようだ。●今日も暑い一日が始まった。 アメリカシロヒトリが家の庭にいるというので 松明を作り、焼き殺していった。 それも炎天下の中、炎と太陽の暑さでバテバテ。 まだいるだろう アメシトを尻目にいえの中に逃げてきた。 娘らは自分の数十年前のキターを引っ張り出してきて ボロンボロン…「ギターやろうかな」といういつもの気まぐれに 「そうか、そうか」と、気のない返事を返した。
2006年08月15日
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●松代が負けた。 せっかく乗りかけたときの雷雨の中断。 ここで1点取っていれば…悔やまれる。 しかし、5点取られたときのピッチャーの交代が遅すぎるね。 ボールとストライクがはっきりしすぎていたし 球が浮きすぎだね。 あそこで2点ないに収めていたら… そう、7回の一点に9回の2点で逆点勝ちだ! もったいなさげに出してきた、エースからの2点は貴重であったな。 雲(うん)も運(うん)も味方にした、沖縄の勝ちか…勝てる相手だっただけに残念! 松代高校ナイン、ご苦労様!!●午前中から初盆のお参りにと何名かの方がおいで下さった。 本当に有り難いことだ。 このお盆中は、お参りにきてくれる方がいるので 終日暑い我が家でお留守番… 2階では、お掃除に真っ最中で、迎え盆の準備に取りかかっていた。 長男は明日の高速バスで帰郷。 明後日からまたにぎやかな一時を迎えるのだ。 今日は晴天、暑い。 この休みに貯まった本を読みましょうか(^^)
2006年08月13日
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●一昨日、駆け込みで依頼があったエアコンのクリーニングを昨日してきた。 「金額は定価でも良いので 盆前にやってほしい」という ありがたい依頼に 時間を調整して洗浄をした。 高3のこどもさんが エアコンからでる臭いがかなり気になるようなのでといことであった。 4年ほど前のエアコンで見た目は綺麗であった。 しかし、中を覗くと…吹き出し口はカビが無数にあり これでは臭う…でしょ。 分解が簡単で洗浄もしやすいタイプ、奥までかなり綺麗に 洗浄でき、これで高三のお子さんにも満足頂けるのではないかと思った。 お母さんにかなり喜んで頂き 少し恐縮した。 喜んで頂きそれがお金に替わる 一番良い流れではないかな。 これが我が社の基本だ。 盆明けはもっとそこの辺を切り開いていこう。 ようやく当社も明日から休み。 ゆっくりしよう…
2006年08月12日
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●亡くなった親父には独り身の姉がいて、十数年自分らと一緒に暮してきた。 その姉が親父の死の直前に入院、痴呆もあり世話をしなくてはならず ある意味、その時の入院は助かった。 その姉が昨日退院してきた。 身体はやせ細っていたが、体力は大夫回復し、血色が良かった。 毎日夕方近く 介護士の人がきて世話をやいてくれる。 今日はデイケアに1日いって、お風呂や仲間との会話を楽しんでくる。 本当なら、ママさんや母親の身体を考えると、老人ホームに入れれば良いのだが 大学生と大学生予備軍への出費を考えると、とてもそんな余裕はないのが現実だ。 できゆる限り 介護制度を最大限に利用しながら、 世話をしていかなければならないのだ。本当にありがたい制度だ。 退院する直前に 弟…亡くなった親父のことを話した。 「えつっ…、そうか…」 そんなそっけない反応だったが、痴呆症の叔母、 叔母は叔母なりにしっかり受け止めたのではないだろうか。 年齢順に死があるならば、わかりやすくてそれは良いかもしれないが 人には寿命というものがある。 2歳でなくなる人もいれば、100歳でなくなる人もいる。 幼くして亡くなったことが不幸で、長生きが幸せかどうかはわからないが 自分はいつ訪れるともしれない寿命というゴール いつきても良いよう毎日を精一杯生きていきたいと思う。 悔いなく。 このお盆には大学生の長男が帰ってくる。 親父が亡くなってこれからはこれで全員となるのだ。
2006年08月11日
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父が亡くなって今日が満中陰、詰まり俗に言う「四十九日」である。法要という形式は先々週に新盆と一緒にすませた。浄土真宗は形式よりも心を最も重視する宗派である。朝、妻が一番最初にお線香を上げてくれる後ろ姿を見て感謝の心でいっぱいになった。続いて自分も手を合わせ、四十九を無事迎えた。今日から思いを新たに家族がひとつになり、幸せな道を歩んでいくことが故人への最大の供養となる。今日はそんな思いを抱きながら1日を過ごすことになろう。合掌。^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 浄土真宗の四十九日の考えはこうなのだ。中陰とは、「中間的存在」という意味です。「中有」ともいい、古くからの目本の葬送儀礼の中で定着してきた死生観です。 つまり、中陰とは、人が死んで次の世に生まれ変わるまでの期間のことで、七日ごとをひとつの節とし、段階を経て進んでいくと考えられます。次の世に到達するためには、「この七日間を七回繰り返さなければならない」というのです。だから「四十九日」とも言われ、残された人々は、「ひとつの節を迎えるごとに追善の法要を勤めて、死者の冥福を祈る」という習俗として、昔から定着してきたものです。しかし、お釈迦さまの教え(仏教)に、そのようなことは記述されていません。そして、霊魂の存在を否定することも知っておくべきことです。浄土真宗では、阿弥陀如来さまのお救いによって「命終と同時にお浄土へ往生する」という教えですから、「追善、追福の供養」というよりも、亡き人の遺徳を偲びつつ、この中陰の法要をご縁として、より深くお念仏のみ教えを味わうように心がけます。そして、この四十九日という期間は、「遺族の心が整理されてくる期間」と味わうことができます。別れの悲しみが癒され、本当に落ち着いて故人の死と向き合えるようになるまでの期間でありましょう。浄土真宗の中陰の法要をご縁として、「迷っていたのは故人ではなく、実は死を嘆き、恐怖する私の心であった」と気づいていただきたいものです。^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
2006年08月10日
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●夕方 オラホの県代表の松代高校が鳥取の倉吉北と戦っているではないか。 今日だったのをすっかり忘れていた。 回も終盤の9回裏、ツーアウトから見ることができた。 ヒットがでればサヨナラ…のはずが、あえなく三振。 仕事の途中だったので観戦はここまでしかできなかったが あとのニュースで7-6の11回サヨナラと聞き、久々にスカットした気持ちになった。 県勢は4年ぶりの初戦突破とか。 ねばり強い松代、ひょっとしたら優勝も…甘いかな? まあ、とにかく次戦もがんばってほしい。●田中知事が破れ数日が過ぎた。 新聞を読んでいると、三選に意欲的ではなかったんじゃないかという 記事が出ていた。 参謀もおらず、自ら先頭を切って戦ってきた6年間に疲れ? 精神的な限界がきていたのではないだろうか。 敗北の会見で 選挙戦の疲れとは別に、終わったという安堵感が漂って見えたのは 自分だけだろうか? 新知事・村井の都詣でやダムありきの発言、 着々と元の長野県に逆戻りしていく姿を うかがい知るに連れ、悲しくなってくる。 田中さんには、「6年間ご苦労様。」そうエールを送りたい。
2006年08月09日
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●先月末と今月早々にハウスクリーニングに入ったお客さんの旦那さんが亡くなった。 入院中の旦那さんが危ないからということで、家の中の整理整頓をはじめだし、 収拾がつかなかったというので あるところの紹介で依頼があった。 田舎の大きな台所や浴室などをやらせて頂いたのだが、看病や農作業にと 家のことは何もできなかったと言うことで、正直、とてもヘビーであったのだが 「凄く綺麗にして頂いて、本当にありがとうございます」 そういうありがたいお言葉をかけていただき やって良かったと思うのだった。 あれから一週間、今朝の新聞の、お悔やみ欄に名前があった。 お亡くなりになったのだ。75歳。 明日がお葬式、お焼香にいかせて頂くつもりである。合掌。 自分の父が亡くなって明後日で49日。 早い、時の流れというものは まっこと早いものです。 時に流されることなく、時に追い越されることなく 今日もしっかりと生きぬいていきませう。
2006年08月08日
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●今回も当選すると確信していたが、8万票もの大差で落選。 唖然とした。 政治理念の素晴らしさに、手法がお粗末だったことは否めないが ここで変られたらどうなるのだろうか? 新人の村井仁は、明らかに自民党推薦である。無所属?ふざけるな!! 演説の内容にも、必要な公共事業は推し進めるといっていたが 決めるのはお役人、田中氏の初当選の前体制まで その事業が必要だからと決めてきたのではないか。 それが膨大な借金を作った。 バックに群がる公共事業が見え隠れ…村井では駄目だ!また逆戻りか! 田中康夫はいいのか?村井に比べればはるかに良いと思う。 引退したおじいちゃんを引っ張り出すしか能のない県議員達も能なしだ。 4年間というもの間何をしてきたのだ。情けない… 結局一期しかやらない…できない知事に何ができるのか? 長野県民も能なしだらけか!
2006年08月07日
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●昨日は父の遺品の整理をした。 洋服など沢山の品が次々出てきた。 ついでに部屋の模様替えもと、母とともに1日がかりになった。 夕方整理が終わると、タンスの中はがらがらになった。 袖を通さなかったものもあるが、父はSサイズ、どうがんばってもきれない。 もったいないが、全て捨てることになった。 昔のお札「板垣退助」の100円札が十数枚。 昔のコインも… 少しタイムスリップしながらの後かたづけであった。 お陰でクタクタだ!
2006年08月06日
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●午前3時半、急に目が覚めそれから寝られなくなった。 仕方なくパソコンとテレビのスイッチを入れゴロゴロ。 5時頃だったか、FUJIでテレビ寺子屋なるものをやっていた。 講師のおばちゃんがやけに元気で、聞き入ってしまった。 その人は「大谷由里子」 吉本興行に入社して、故・横山やすしのマネージャーを務め、 宮川大助・花子、若井こずえ・みどりなどを売り出し注目を集める。 「感じて・興味を持って・動く」がモットーらしい。 とにかく元気だ。 落ち込んだら、とにかく自分から行動をかえて生活に変化を付ける。 そうすることで 少しづつでも立ち直ってくる。 感情や性格はなかなか変えられないが、行動は即できる。 なるほどな~。 朝からとてつもないパワーを頂いた。 これを見るために 起きたのか?なんて、運命的な出会いに 変えようとしている今日この頃です。
2006年08月05日
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●午前3時半、急に目が覚めそれから寝られなくなった。 仕方なくパソコンとテレビのスイッチを入れゴロゴロ。 5時頃だったか、FUJIでテレビ寺子屋なるものをやっていた。 講師のおばちゃんがやけに元気で、聞き入ってしまった。 その人は「大谷由里子」 吉本興行に入社して、故・横山やすしのマネージャーを務め、 宮川大助・花子、若井こずえ・みどりなどを売り出し注目を集める。 「感じて・興味を持って・動く」がモットーらしい。 とにかく元気だ。 落ち込んだら、とにかく自分から行動をかえて生活に変化を付ける。 そうすることで 少しづつでも立ち直ってくる。 感情や性格はなかなか変えられないが、行動は即できる。 なるほどな~。 朝からとてつもないパワーを頂いた。 これを見るために 起きたのか?なんて、運命的な出会いに 変えようとしている今日この頃です。
2006年08月05日
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●ケントが急な腹痛で昨日お休み、 代役で自分が現場に入る。 延び延びにしていた末締めや 予定を組みたかったのだけれど それができなかった。 お盆前はドット仕事が来るのだが、いつもながら平均してくれればと… 今日はタブン出社してくれると思うので、その辺のこと全てやり終えなければならない。 やることは天こ盛りだ! 昨日も野外でガラスを洗っていたら頭が痛くなった。 日射病か?! 従業員にはとにかく水分補給を十分にとるようにいってある。 体調管理も仕事のうち、それができて一人前だ! 今日も暑くなりそう、33度とか…フウッ~
2006年08月04日
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●昨日は亀田世界戦でテレビに一家釘付け。 最初のダウンでダメかな…そんな不安がよぎったが ダウンからの盛り返しは凄かった。 終盤、11Rは危なかったが、最終ラウンドまでよく持ちこたえた。 神様は、そうやすやすとチャンピオンベルトを巻かせなかった。 僅差の判定で 不可解な判定とか言う外野の声もあるが 審判が決めたこと、勝ちは勝ちだ。 今までのようなKOで勝てなかったところに この勝ちの価値はあった。 次の防衛戦はKOで、スカット決め手ほしいところだ!
2006年08月03日
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●昨日は亀田世界戦で一家釘付け。 最初のダウンでダメかな…そんな不安がよぎったが ダウンからの盛り返しは凄かった。 終盤、11Rは危なかったが、最終ラウンドまでよく持ちこたえた。 神様は、そうやすやすとチャンピオンベルトを巻かせなかった。 僅差の判定で 不可解な判定とか言う外野の声もあるが 審判が決めたこと、勝ちは勝ちだ。 今までのようなKOで勝てなかったところに この勝ちの価値はあった。 次の防衛戦はKOで、スカット決め手ほしいところだ!
2006年08月03日
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●正直、昨日は疲れた。 松本の現場の床の仕上げをケントとやったが 無垢床全体に蜜蝋ワックスを塗り込む作業は思ったより大変であった。 ケントは養生のテープあとの補修、そのあとワックスを塗り込んでいく。 車に塗り込むワックスのような感じで、スポンジで塗り込む。 膝をつきむら無く塗り込むのだが、汗がポツリポツリと 床にたれる。 ひたすら塗り込む。汗が垂れる…。 一日中同じ姿勢で腰が抜けそうであった。 水を飲むと汗に変るので、水分補給もままならず、脱水状態寸前。 45坪ほどの床を塗り込み、3時頃終わったがもうヘトヘト…。 仕上がりは万全であったが、身体が…限界だ! 帰りの車の中も、同じ姿勢ではいられなかった。 帰社して、速攻で帰った。 こんな日もあるのだろう。 今月末も一件そんな物件が出てきそうである。 感謝だ!!
2006年08月02日
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●今日から8月、2日ほどまえに梅雨が明けたと言うのに 今日は雨が降り出してきそうな曇り空。 あと二週間もすれば秋へと移り変わっていく。 短い夏。 我嘔ーーーーーーーーー! 八月もたのしもうぞ!
2006年08月01日
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