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●先日退院した同業者の社長夫妻が揃って快気祝いのあいさつに訪れた。 膀胱ガンで一時は危うい命であったが、治療のお陰でガン細胞が小さくなり 無事手術が出来、先日退院したのだ。 膀胱はすべて摘出し、体外に人工の小水をためる袋をつけている。 オシッコは自分の意志でコントロールできず、垂れ流し状態とかいっていた。 その袋を交換するに一人では無理らしく、奥さんが毎日手伝っているらしい。 61才の社長、顔色も大夫回復してきて、すこしふっくらしてきた感じだ。 逆に奥さんは、ふっくらしていた身体から一変して 大夫やせた感じだ。 看病疲れ、気疲れからと本人がいっていた。 もうモップを持っての仕事しか出来ないといっていたが 現場にはいるとそうも行かない性格、焦らず完治に向けがんばってほしい。 突然の嬉しい訪問であった。
2006年10月31日
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●土曜日の朝、7名を乗せ車は一路静岡方面に。 ママさんの両親と私の母、こども2名の総勢7名のおそらく最初で最後の? 浜名湖への家族旅行となった。 天気は上々、コースはあらかじめ決めてはいたものの、ほぼ行き当たりばったり的な 感じで最初は静岡市へ向かった。 途中朝霧高原で休憩したが、ここも混んでいてオシッコタイムというしまつ。 パラグライダーが沢山気持ちよさそうに飛んでいた。 車中は笑い声にあふれ、運転の疲れなんかは全く感じなかったほどだ。 お昼は大夫遅れて一時半、清水の河岸の市でのお寿司食べ放題。 小降りながらその分いろいろな種類のネタが堪能でき、満腹状態。 食い過ぎた!! 東名をとばしながら、浜名湖に着いたのは4時頃、薄暗くなり始めたが 明日は雨という情報に、ロープウエイに乗っておかなくてはと言う みんなの意見で、4分という短いロープウェイにのり展望台から浜名湖を堪能。 薄暮の風景もまた良し。海風が心地よかった。 宿は舘山寺のホテル、特別室を特別使わせて頂き…しかも低料金で 中に入り、その広さに家族全員ビックリ。眺め、良し。 早速風呂に入り夕食に。 多数の品が並び、食べきれない量に皆は「もうくえねーーーー」 自分も、ウナギを半分食べ、気持ち悪くなったことを覚えている。 ママさんなんかはトイレで戻してしまったとか…もったいない(^^) 部屋にはベッドが二つあり、深夜3時頃気がついたらそこで横になっていた。 翌日は、なぜか快調な寝起き。 朝風呂を済ませ、朝食に。 ここでも8品のおかずに 「朝からくえね~」 しかし、サヨリの焼いたのが美味しかったな。 ホテルを出てミカン狩りから始まった1日。 新鮮なミカンはやはり美味しい。甘みはいまいちだったが。 空に無数のジェット機が飛んでいたが「航空ショー」という事であった。 次は、龍河洞に計画はされていたが、年寄り達が歩くのは嫌だなんぞと 言い出して、急遽浜名湖周遊観光ドライブに切り替えた。 まあ、年寄りのための旅行なのでそれはそれで仕方ないこと。 三ヶ日あたりから高速に乗ったが、三ヶ日と言えばミカンの産地 道中、オレンジ色(オレンジだから…)になったみかんと、濃い緑色した 葉っぱとのコントラストがとても綺麗だった。 愛知にはいるとまるで線引きしたかのように、途端にミカン畑は姿を消した。 少々お疲れの車中の姿に、早めに帰路についた。 豊田JCで新しい東海循環道路に乗り、一気に土岐で中央道と合流。 休み休み、時間をかけ4時半に無事家に着いた。 子供らも楽しかったという会話に、今回の大家族旅行は大成功だったと 胸をなで下ろした。両親達はどうだったんだろう?? 来年は長女が大学で東京に、親たちもなかなか遠出もままならない身体に、 今回が最後かな?そんなことを改めて感じた。 いって良かった。 そんな連休でした。
2006年10月30日
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●「12時の約束に間に合わない」そう感じ、高速に乗って帰ろうとした。 長野へ帰るつもりが、松本方面に…。 姨捨のお寺での打ち合わせは10時、少し長引いて11時過ぎになった。 このまま長野へ下道では、絶対に遅れる。 そんなとき目に入ってきたのが、ETCスマートIC。 この姨捨にはあったのだ。 直ぐそこから乗ろうと思い、案内にしたがってゲートへ向かう。 小さい案合い板は各ポイントにあり、わかりやすかった。 数台、前後してそこに向かっていたのでスムーズに着いた。 そして、ゲートに入る直前 「ここから長野へは行けません」という表示が目に入ってきた。 しかし、車はすでに中に入ってしまっていた。 入り口はサービスエリアの中。 「えーーーっ…」 全く気がつかなかった。小さい字で書いてはあったのだろう。 しかし、目にとまらなかった。ただゲートへの道標としか思っておらず まさか片側しかいけないなんて思っていなかったんだよ、ショック!! 「もっと早くから大きく案内しておいてくれよ!」 しかし、こうなってはどうしようもない。 「次のインターでUターンしよう」 そう決め急いで向かった。6キロさきに麻績インターがあり Uターーーーーーン! そして、長野へ向かい12時には間に合った。 疲れがドットでた。 使うときは気をつけなければ…トホホ。
2006年10月27日
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●今朝出勤してみると、1階の電気がついていた。 昨晩消し忘れたのかと思い、中にはいるとケントが寝ていた。 前夜、というより今朝?夜中までの作業、3時頃終わったようだ。 本日は昼から出勤という予定だが、家に帰らずそのまま寝てしまったらしい。 ご苦労さん! 寝ている姿を見て、沸き上がる感謝の気持ちと もうひとつ彼の限界を くみ取ってやらなければと言う気持ちが湧いてきた。 最近特に口を酸っぱくして言っている事、 事故の回避、事故を起こさないための行動をするという事。 散在している 紙パック入りの酒の容器が数個とビールの缶が一本。 着けてある石油ヒーターの吹き出し口にコードが掛かり、かなり熱くなっていた。 そっと起こし注意したが、寝ぼけ眼に通じたかどうか不明だ。 そして、先日も酒臭いと注意したばかりなのに あの酒の量では昼までになくなるかどうか? だらしなさが気がゆるむとでてしまう性格。 実によくやってくれるが上にたつものとして、管理者として 甘い採点をしても、合格にはほど遠い。 職人として仕事に集中させてやる方が良いのか 彼の将来を見据えて管理者に育ててやることがよいのか… それは当然、後者と思うが、その人の能力の限界があることも同時に 頭に入れておかなければならない。 現状の仕事をこなすことで手一杯の自分の責任と甘えもある。 それも大きな負担になっているのだろうか? ナンバー2をどう育てていくか、 この会社が伸びるかどうかは、その辺をどう変えていくか いよいよ、思い切った判断が必要な時かもしれない。 大変は大きく変わること。 そう、大変ないまこそ大きく変わるベストタイミングかもしれない。
2006年10月26日
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●バイオの研修の中で、雑談のひとつとして免疫力の話が出た。 体内を42度のすることでガンは死滅してしまうという しかし、体内を温めるって大変なことだ。 42度なんて言ったら高熱でうなされている状態なので 特殊な方法でしか無理だ。 『この本、お奨めです』 だいたい脇の下ではかった体外温が、36度以下の人はガンになりやすく また、他の病気にもかかりやすいらしい。 そう、免疫力が弱くなっている。 人間お身体を守るのは、自分の力…免疫力でしかないという。 薬はそれの補助の役目、結局最後は自分の力「免疫力」が全てだ。 体外温(脇の下ではかる体温)が36度なら体内温は37度ぐらいのようだ。 だいたい、体皮温は36度5分ぐらいが目安で、体内温度は37.2度が適した温度 つまり体内の酵素が活発に活動しやすい温度ということだ。 その、体内温度を上げるには「遠赤外線」が一番良いらしいが、 他にもいろいろな方法があるようで、ただで長くできる方法に越したことはない。 体温は朝が最も低く35度以下なら ちょっと…らしい。 自分も朝計ったら、35度7分…まずまずか! 体内温度を上げることは病気にかかりにくい身体を作ると言うこと。 どんな病院が良いのか?と言うことより。免疫力を上げるには! のほうが大切に思う。 医者いらずの時代はやってくるのか! そんな、雑談の中研修は進んでいったのであった。
2006年10月25日
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●早朝のホームに自分一人だけがたたずむ。 ホームに入ってきた2両連結の電車はガラガラ。 のんびりと、各駅停車は長野に向かった。●10時、ブラッシュアップ研修の幕は切って落とされた。 5名が机にへばりつき、金5万円也の研修の一字一句 聞きのがすまいという気迫が全員から感じられる。●この会社にしかない「バイオ(微生物)」によるレメディエーション(修復)に よる革新的技術は、それまでの既存技術の概念をトコトン壊してくれる。 アメリカでは50パーセントにも及ぶバイレメは、日本では1パーセントにも満たない そんな状況だ。国はますます化学物質による環境被害を食い止めるべく 空気や水etc…の防止法の徹底や、規制を強化していくようだ。 違反者の、即、営業停止は避けて通れない状況下になりつつある。 それは、こちらにとっては追い風、チャンスである。 生かすか殺すか、腕の見せ所である。●このバイオ、バイレメで使うほか、体内に入れると 凄い効果をもたらせてもくれる。 これ以上は書けないが、とにかく凄い微生物である。 36億年前に誕生した微生物が今に生きている。 まだまだ、発見されているものは10パーセントに満たないという もっと凄い微生物が存在しているに違いない。 凄すぎる!!!●これを生かさないわけにはいかない、初研修から1年。 気持ちを新たにがんばるぞ!
2006年10月24日
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●日曜出勤のため、皆は今日休み。自分は朝から駆け回ることになる。 忙しいのはそれなりに嬉しいものだが 20日〆をやらないといけないので、それが大変。 月曜はTYOで研修だし、今日明日が山場。ヤマンバじゃないよ むち打ち気味で張っていた肩が湿布のお陰で楽になったので 昨日の夜からしていない。いま、ちょいと肩に張りが出てきた。 まだ続けないといけないと実感。 むち打ちは一生のおつきあいとかいうが、勘弁してほしい。 湿布もこの柔肌には刺激がありすぎ、続けると痛がゆくなってくる。 血行をよくするのがいいという、風呂はその点、血行には結構いい。 今晩も湿布のお世話になる感じだ。 さぁ~て、いっちょやるか!!
2006年10月21日
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●新規の事業を始めて8ヶ月、夏場のエアコンはお陰様で好評だった。 しかし次に続く展開が中々出来ない。 エアコンのようにターゲットを絞りやすいものがないからだ。 環境や人体にもひじょうに良いものなのに、 なかなかそのお知らせの仕方が、へたくそきわまりない。 そんななか、月刊のフリーペーパーの老舗?長野の? 女性の営業マンが訪ねてきた。 「ホットパル」という、主婦向けのFPで、各戸13万世帯に無料配布… まあ、FPだから無料なのだが している長野では有名なFPである。最近はマンネリ化して 自分としては、ポストからゴミ箱行きのひとつであった。 そのマンネリFPが来月号から大きく変るという。 ページも倍の52ページになり、内容も充実?(どこでも言うわな) その12月号の大掃除特集の広告枠へ是非という 営業であった。 広告料金も今までの半額になり、7万円が4万に!(半額じゃねえだろう!) 今時大掃除特集でもないだろうと思ったが バレンタインしかり、送り手側から仕掛けて行くということは大切だと思った。 自分なりの今までのマンネリFPの感想や評価を話し 「じゃ、その半額の2万プラス記事をサービスしてくれるならOK」といったが 流石にそれは…と、こたえてきた。まあ、そうだろうな。 話し込むうちに「検討します」と言うと 「では、2万5千円で何とかします」そう歩み寄ってきた。 2号にかけて載せてくれるというので、手を打った。 主婦向けのピーアール、何か良い案はないものか? 末の原稿の〆までになんとか知恵を絞らなくては。 知ってもらって初めて選択肢の仲間入り。 そこへ漕ぎ着けるのが大変だ!
2006年10月20日
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●午前中は竣工で妙高に行ってきた。 いつもながら遅れ気味の現場がそこにあった。 そんな中、ケントから外壁を傷つけてしまったという報告を聞く。 黄色い塗装部分が落ち、中の部分が少し見えていた。 養生のベニヤを2階から落とす時に傷めてしまったという。 「そんなところで落とすなよ!よく場所を見ながらやれよ」そう怒った。 たしかに養生を運ぶときは神経を使う、内装にあてないように… だから落とせるところがあれば、そこから下の状況を見て降ろすことが多々ある。 しかし今回は無理があった。それはよく見ればわかること。 現場での考えが希薄すぎる。 こうやれば、こうなる…先を読めよ、その先も。 代人がくると直ぐに謝罪にいった。 直しづらい個所と言うことだが、「気をつけてやってくれ!」という 一言に救われた。…いまのところ? 事故を起こさせないための動き、判断それが必要だ。 今回は起こるべきして起こった事故である。最低だ!!
2006年10月19日
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●夕方 ガラスサッシのクリーニングの際、依頼を受けたクリーニング屋の 3階建ての外壁パネルの塗装見積もりで、塗装屋の社長と待ち合わせ。 オーナーと3人で打ち合わせ。 パネルは塗装面が白く浮き、防水コーキングはひび割れてきていた。 塗装と同時にコーキングも替えなければダメということで 見積もりを出すことになった。 その建物、硝子張りの建物を作ったときに色々トラブルがあったらしい。 建築屋が注文と違うガラスを入れ、取り替えろ、取り替えない…で、 裁判沙汰になり勝利したものの、未だ支払いがなされていないという。 ガラスは自費で替えたという。 ミラーガラスだけに、材料費だけで800万という金額。 120平米以上なったかな? その建築屋(M工務店)は 他でもトラブルがあったらしい。 アパートを建てて外壁周りを仕上げ 建築額の 9割をいきなり請求してきた。 それを支払うと、内装関係をなかなかやらなくなり オーナーとトラブルになったと言う。 そんなことが何件もあるという。 酷すぎる…それが地元でなされている事実。 信じられない。 「きっと、罰が当る!」クリーニング屋のオーナーは言い切った。 今の住宅に多く使われている 外壁パネル。 見た目も工期も短くなり良いことだらけと見られるが こういう建物は、パネルとパネルの間に入れる防水コーキングが命。 だいたい10年くらいが目安だそうで、日が当るところは早めに替えた方が 雨水が染み込んでこないという。 コーキングって何百メーターもあるんで、結構な金額になる。 住宅の形によって、足場も掛けたりで何百万にもなるらしい。 建てるときはそこまで考えないものね。 維持費が大変である。
2006年10月18日
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●酷すぎる事件…情けない教師。 自分を守ろうとする二転三転の会見。 いじめをプレッシャーとすり替えてしまうずるがしさ。 腐りきった教育委員会。 腐敗した教育界。 腐った環境下でこども達はどうなっていくのか? 自殺した少年の両親の怒りの声をテレビで見るたびに 涙が溢れてくる。 校長ほかあの中学校の教師は全くわかっていない いや、その上の教育委員会がいけないのかもしれない。 教育という特殊な世界しか知らない、偏った考えの先生と言う物体。 どうなっていくのか一体全体。 どうすることも出来ない 苛立ちが余計憤りを覚える。 少年の御霊に合掌。
2006年10月17日
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●昨日は半日で帰宅。 前からやろうと思っていた 屋根の部分ペンキ塗りをした。 冬場雪で傷んだトタン屋根で、塗装が剥がれた個所を塗るのだが チェックしてみると結構あることに気づく。 少しさびかけた個所にヤスリをいれ、こげ茶のペンキを塗っていった。 ここもここも…全部塗った方が早いんじゃないのか? そう思ったくらいだったが、とても1日では無理。 下地処理から始まって、素人仕事では一週間くらいかかりそうだ。 数年前 親父が全ての屋根を塗ったが、大変な仕事だと感じた。 自分で建てた愛着のある家だからこそ、なしえたのだろう。 建てて30年近くになると ホントいろいろなところにガタが来る。 立て直しの頃かな?
2006年10月16日
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●先日現場で作業中、足場を移ろうとした時に 頭をぶつけた。脳天にまともにぶつけたので 痛くて痛くて。 2日ぐらい頭が痛かったが、少しづつ和らぎ 安心したやさき、2日目当たりから肩が異常にこり 首の辺の痛みが気になっていた。 ひょっとしてむちうち? 頭を打ったとき 少しのけぞり気味になった事を思い出した あ~っ…きっとそうだ。 こんなことでむち打ちになるなんて。 今日も首の付け根と両肩にシップをした。 いまは痛みはないが、いつも夕方疲れが溜まる頃に ましてくるので、気をつけたい。
2006年10月15日
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●午前中の現場と夜の現場、その間の時間に GL氏から頼まれていた催事のPOPを仕上げよういう計画であったが 午後、急に妙高に行くことになり、POPは夕方からやることになった。 時間がないので焦りながら大急ぎで取りかかる。 結局、7枚仕上げたが、できはどんなものか? 売り上げに貢献できれば幸いだ。 そして夜の現場に…。 1日は慌ただしく過ぎ、無事終わった。 ただ、先日頭を打ってその痛みが続いている。 肩もこるのはそのせいだろうか?軽いむち打ちでもしたか?? 来週様子見て医者でもいこうか。 ヘルメ忘れないようにしなければね。安全第一。
2006年10月14日
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●今月は公共物の定期管理もあり 休日が取れていない。 交代で平日休みを取っているが、自分は休みはない。 これといって問題はないのだが、精神的に四六時中張りつめた中にいると 正直疲れる。疲れは良い方向に回転しない。 今日は会社が休み。従業員は皆やすみ。 自分は相変わらず午前と夜に現場仕事で埋まっている。 それはそれで嬉しいことなのだ。 いま、事務所は静まりかえっている。静寂…。 なにか、休みって言う雰囲気の空間だ。 こういう時間のなかで動いている楽だ。 マイペースで時間を使えるからだ。 明日からの仕事のために今日はのんびり出来るか…? まあ、そんなこと言ってられませんがね。 毎日 迷走しているそんな感じもする。 これはお疲れチャンが頭を持ち上げてきた証拠かな? 悟りより迷いを背負う道の果て…。 いくつになっても迷い続ける…死ぬまで迷い続けるのだろうな。
2006年10月13日
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●I くんが昨日無断欠勤した。 朝 いつも遅れ気味のIくん昨日もと思いほうっておいた。 自分は妙高で10時の約束があったので急ぎ出発した。 ケントに連絡があったら…と言うことを打ち合わせしておいた。 10時頃、一向に連絡が来ないという報告を受け 携帯を数度鳴らすが全く出ない。 自宅にも電話したが、これも出ず。 夜にでも電話してみようと思い、 7時半頃自宅に入れるが誰一人でない。 携帯ももちろんでない。 「どうなっているんだ?????」 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 今朝、改めて電話をした。 家の電話も出ない…2回目やっとお母さんが出た。 そして、本人。 朝から具合が悪くて病院で点滴を受けていたという話しだ。 車に携帯を入れぱなしということで音信不通だったのだ。 まあ、とりあえずはI家に何もなくて良かったというものだが 電話の一本ぐらい入れるのが当たり前だろう。 社会人としての責任感のあまりの無さに 呆れてしまう。 今日はやすんで明日からの出勤となる。 朝から疲れるぜ…!!!
2006年10月12日
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●どうしても一定の世界やその人達と過ごしていると マンネリになってしまう。モチベーションが上がっているのか はたまた下がっているのかさえも わからなくなる。 少し前…以前、よく集まっていた信州ビジネス牧場の仲間との 交流では、毎回刺激をもらい翌日からのパワーの源としていたものだ。 最近はとんとそういう刺激が少なくなった。 そんななか、親しい代理店仲間への電話でプチパワーをいただく。 昨日も話し始めて1時間チョイになってしまった。 現況や失敗談などは、とても参考になる。 数多くの現場を踏んでいる証拠だ。 それが自信となっていることが伝わってくる。負けられない…そう感じた。 この23日のブラッシュアップ研修会で再会するが いまから楽しみである。 たまには適度な刺激は「KAIKA~~~N…」なのだ。
2006年10月11日
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●核実験がおこなわれた。失敗か成功かは不明? ただ、北朝鮮はこれで核保有国になったと表明しているらしいが ますます自分で自分の首を絞めている行為に 呆れるばかりである。 中国には核実験の事前報告をしたらしいが ロシアに対しては完全に無視的態度だったらしい。 日本海が汚染?等という風評による被害だけは避けたいものだ。 専門家は大騒ぎする必要はないといい、騒ぎ立てることが 北の思惑にはまってしまうとも話していた。 北朝鮮、無責任な行動、各国避難、益々の孤立。 金正日は何を考えているのか! 学習能力のない 手に負えない でかいこどもだ! 2回目の実験は是非やめてほしい!
2006年10月10日
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●昨日は秋晴れで最高だった…と行っても一日中屋内であったのだが。 2日目の昨日も順調に終わり、今日が3日目。今日は早めに終わりそうである。 応援してくれた協力会社の力も大きい、まっこと感謝の一言。●寒くなった朝、気のせいか周囲の山並みが冬のようにはっきりと映る。 西の空には、芋版に白い絵の具を付けて押したような 白い月が浮かんでいた。 反対側には煌々と輝く太陽が雲間から時折顔を出す。 これからの季節、空気が乾燥して風景がくっきり見えてくる 冬は直ぐそこにやってきた。今年はどんな冬が訪れるのか 人間に険しい冬はご免だが、自然はそんなに甘くないかな。●商業科に通う長女の高校生活最後のマーケットがおこなわれている。 2回行ったが、今年はいけそうにない。 バザー担当とか言っていたが残念。 あと半年で卒業、そして、大学…複雑である。
2006年10月09日
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●N市の公共施設の定期管理が昨日から始まる。 応援も含め6名での作業、予定していた階が 工事のため他の階になるなどの 若干のつまづきはあったが 思った以上に順調に進む。 応援にきてくれた協力会社のお陰である。感謝。 昨日と多少メンバーが替わり、今日も入る。 出来るだけ追い込んでおけば明日が楽になる。 天気も回復しそうだし、気合を入れてがんばんべ-!●自宅のメールアドレスの設定が完了した。 新しいアドレスの頭の部分が結構使われている言葉で なかなか見つからなかったが、 10回目にしてOK。 しばらく、2社を重複して使いながら、移行してい・こ・う(駄洒落か(^^))
2006年10月08日
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●昨日平成電電からソフトバンクへの切り替え工事があった。 モデムが届いていなかったので、あわてたが着いたとの連絡があり 帰宅してから、設定をして無事開通した。 近日中にメールのアドレスを変更する予定だ。 ADSL50M、速さは全く問題ない、値段も安くなりOK。 ありがたい事である。
2006年10月07日
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●今日から、このあと7時45分から早朝ミーティングです。 今まではケントとだったが、Iくんも交えてのミーティングにした。 自分の行く現場以外のことも少しは頭に入れておいてほしいこと 一番は社のまとまりと、自分も会社に参加しているという意識の向上 &作業員からの脱皮なのだが。 30分という時間内のこと、スパスパ決めながらすすめていこうと思う。
2006年10月06日
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●ストレス、病気の大きな原因のひとつだ。 ストレスをため込まないように…ようし、がんばるぞ!…って言う時点から ストレスが起こる。ストレス社会の中で、ストレスをため込まないと言うことが 所詮無理なこと。 ストレスの発散の仕方を覚えた方が良いと思う。 今読んでいる本で、斉藤茂太さんのグズの治し方の中に ストレスについて書かれており、その解消法は このSTRESSの文字の中に隠されているという。 STRESS(ストレス) S-スポーツ T-トラベル R-レクリエーション E-イーティング(食べること) S-スリープ・スマイル …この文字の中にかくされた 斉藤さん的ストレス解消法の解釈だ。 人それぞれ解消法はあると思う、 ノートに自分の思いのたけを書き殴るのも良いのではないか …今日もスマイルスマイルのありがとうございます。 バカの大笑いでいきましょう! アゴ、はずさない程度に…
2006年10月05日
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●週3回の1回一時間弱の日常清掃が始まる。 精神科の病棟である。 見積もりに行ったとき、鍵のかかった建物に通され 清掃個所の説明を受けた、病気の程度で言うと中から軽程度がメイン 鍵のかかった建物内で生活をしている。テレビ見たり談笑したりの毎日らしい。 重症患者は個室に入っている。そのなかの廊下とくみ取り式のトイレ清掃だ。 病院と言っても特殊な場所、清掃員が集まるか半信半疑の中 見積もりはOK、早速開始してほしいと言われた。 近くに知人がいたので相談したら、「やってもいいよ」という答えがかえってきた。 感謝&安心した。場所が場所だけに金額もそれなりに良い額だと思うが 清掃内容や金額より、そういう中での精神的なものが大変に思える。 まあ、慣れてこえばどうって事無いと感じる。職員にも女性が多いので少しは 安心している。 今日は3名で管理前清掃なるもので徹底的に綺麗にして この金曜日から、管理に入って頂く。 契約はとりあえず半年、あとは様子を見ての判断だ。 このまま上手に波にのってくれ、長期管理なら会社としてはうれしいが どうなるやら…。 とりあえず、今日からはじまる。
2006年10月04日
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●昨日は東信方面に行った。 朝から嫌な雨と思いつつ、高速に乗る。 予定時刻には余裕があったので、途中SAで昼食をとった。 休み後、SAを出ようかとお思ったら、突然の豪雨。 一端やめた。 最近多く聞かれる高速での事故、そんなことが頭をよぎったからだ。 数分後小雨になり出発した。 一時間の所用後、再び高速に。 小雨ながら降り続く雨、路面状態を見ながらの運転になった。 50キロ規制の中、大半の車はおかまいなしだ。 自分も80は出していた…安全運転にはほど遠いかな。 雨が激しくなり再びSAへ入り一息。 晴れたりやんだりの嫌な天気だ。 幸い事故もなく無事帰社した。 車間距離が十分とれていない車が多い。間を空けると割り込みされる。 高速でこういう車間距離なら、何重もの追突事故は避けられないと感じた。 自分一人が守っていても…しかし、自分から守っていかないと…歯がゆい感じだ。 今日も安全運転で1日を過ごそう。
2006年10月03日
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●小雨の中、がんばりまっしょい!
2006年10月02日
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●庭に出ていると 金木犀の香りが漂っていた。 好き嫌いはあるだろうが、私は好きだ。 芳香剤に金木犀の匂いのものがあるが やはり本物とは全く違う。 自然の力には勝てないものだ。●10月が始まる。今年も後…3ヶ月。 秋が深まるにつれ、冬の足音も聞こえてくる 一年はあっという間だ…年取ったって事かい。 …風呂が沸いたってよんどるから行くとするか。
2006年10月01日
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