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場所:姫路市立遊漁センター時間:11:00~15:00仕掛:のべ竿4.5m、投げ竿3.6m、磯竿1号5.4m ほか サヨリ仕掛、サビキ仕掛、投げ(ジェット天秤)タナ:50cm~2mエサ:中粒サシアミ、アミエビ(レンガ)釣果:サヨリ50匹、アジ2匹 長男坊主が釣りに行こうというので、あまり乗り気ではなかったのですが、足場のいい市立遊漁センターに行ってみました。 途中で釣具屋によって釣況を確認しましたが、遊漁センターではアジのサビキとサヨリがボツボツという感じで、あまり活気がないような感じです。息子に「ちょっと景気悪そうやで!」といって釣れなかった時の予防線を張ります。 それでも「投げ釣りでキスとか釣れんかな!」などと無謀なことを言うもんですから、イシゴカイを少々買いました。あとはサビキ用のレンガとサヨリ対策のサシアミを仕入れて出発です。 釣り場に着くと休日とあって家族連れが多く、なかなか釣り場が見つかりません。先の方でなんとか2人入れるスペースを見つけて、彼は早速投げの用意。私はとりあえずサビキの準備にかかります。 よく見ると「サヨリの大群??」と思いきや、小さなイワシの群れがうようよいます。サビキで釣っても出汁にもならんかなぁ、というサイズ。サビキを投入しましたが意外にも全然かかってきません。テンション下がりまくりですが、イワシの影にサヨリを発見! 早速サヨリの仕掛けに切り替えます。 スーパーボールが付いた飛ばし用仕掛けで狙いますがなかなか針に乗りません。いくらサヨリとはいえタナがあまりにも浅すぎると見てハリスに小さなオモリを打って再挑戦します。 よしゃっ!来ましたよ! でもやっぱりサヨリはのべ竿の軽い仕掛けで手返しよく釣る方が効率的です。カラミも少ないしね。 それからは安定してサヨリは釣れ続けてくれました。 問題のアジはとなりの小学生がちょくちょく上げはじめたので、こちらも本格的に狙いますが、結局2匹で終わりです。となりの僕はなかなか上手でした! 暑い日差しの中、3時に近づいてエサも乏しくなったので納竿です。 結局投げにはまったくアタリが無く、大物はおあずけとなりました。 サヨリは帰ってから唐揚げと焼き物でいただきました。あと彼が頑張ってあの小さなサヨリを数匹分刺身にしてくれたのでそれも食べました。けっこういけました。
2008年09月23日
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<技能試験を終えて> 技能試験が終わってからというもの、すっかり緊張感がなくなっています。 嫁「もう試験すんだんやったらその辺のゴミちゃんと片づけてよ!子供に言われへんで!」と、またまたありがたいお言葉。練習で出た残骸を片づけながらも、技能試験の接続ミスが心配でため息をついたりなんかしてしまいます。 練習で余ったケーブルがもったいなので、これでなにかできないかな、と思い立ち、作ってみたモビールです。実はもっとコンセントやらランプレセプタクルやらもつけて、なかなかにぎやかにしていたのですが、家族中に「なんかキモイ!」とか言われて取り外しました。確かに夜中にコンセントがブラブラしているのはどうもいただけませんでした。 あとは静かに待つのみです。というか仕事や家の行事等もなんだかんだとバタバタしてしまって、この試験のこともあまり気にならなくなってしまっていました。<技能試験結果> やってきました発表日(9/5)、筆記試験の時と同じくその日になるとWEB上で確認ができます。昼間職場のパソコンからこっそり見るも、混雑中でアクセスできません。 帰ってからチェックしてみると・・・ ヤッター・・・・・!検索の結果は「入力した受験番号は合格者一覧にあります」ということで、筆記試験の時と同じで、とりあえず胸をなで下ろしますが、やはり画面上の無機質な文字はいかにもありがた味を失わせます。 ところで試験会場では「いち早く試験結果をお知らせします!」などという胡散臭い業者がうろついてるわけですが、要はこのWEB上での検索結果をお知らせするだけの、ほぼ詐欺グループということで注意喚起がされていました。こんなのにひっかかる人いるんですかねえ? 通知ハガキの発送は9/9からということで、その到着が待たれるわけです。 そして届くかどうかという2日後に、果たして・・・その通知は届いてました。 だがしかし・・・・ その日は仕事で自動車に乗って調査のためウロウロしてたのですが、夕方頃道を探したり確認しながらキョロキョロしていたためか、思わぬところで接触事故!お互い身体にはまったくケガも無く、人身事故にはならなかったので一安心ですが、その日は事故の処理やなんかで、合格発表のことなどすっかり忘れておりました。 憔悴しきって家に帰り、机の上を見て「あっ!そうやったんや!そろそろ来る日やったんや!」と、あらためて思い出しました。 そして結果はめでたく「合格!」 春からの投資と練習の成果が報われた瞬間でした。 あとは必要書類をそろえて県庁の担当課まで免状交付の申請に行くばかりとなりました。 さらにその免状交付に県の収入証紙が5200円もいるってぇ・・? なんでそんなにかかるんやろ?しかも免状交付に1ヶ月近くかかるって・・・ 結局、事故のおかげでなんだか嬉しさ半減の合格通知となってしまいました。トホホ・・・ 嫁「最後まで金のかかる資格やねぇ・・・まあでもよかったね」 と愛のある(?)コメントをいただきホッといたしました。―完―
2008年09月23日
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<技能試験> ついに仕上げの技能試験の日がやってきました。筆記試験とは違う会場でしたがこちらもそう遠くないところなので、送ってもらって会場入りです。 お~来とる来とる。参考書片手に最後のあがきをしている人、目を伏せて集中しようと力んでる人、いろんな人を横目で見ながら試験会場に。 それにしても暑い!7月下旬というこの時期に技能試験を設定するなんて、嫌がらせとしか考えられません。汗で工具が滑りそうです。 受験番号を見ながら該当する教室を探します。「あっ!ここやここや!」と教室に入ります。 会場の教室に入ってみると「せっ狭い!しかも机がナナメの講義室や!」ナナメの机はドライバーや小さい部品がころんで落ちたりして非常にやりにくい、となにかに書いてあったっけ・・・ 席に着いてからもそんな心配ばかりしていましたが、そのうちに時間が来て問題用紙が配られます。 問題用紙は一人ずつ丁寧に配られて、裏向けに置かれますが、目をこらすと用紙の裏からうっすらと材料一覧が見えます。すかさず「この材料は何番の問題かなぁ?」と想像してみるがよくわかりません。「連用取り付け枠が1枚だけなのに、それに付けそうな部品が4つもあるなぁ!3個までしか付かんのにおかしいなぁ」などと考えを巡らせて、ついに「あっ!あれか!」とひらめきました。と同時くらいに「では始めてください」のコール。苦労して裏向けの問題用紙から出題されたやつがわかったのに意味ないやんけ!とか思いながら作業にかかります。 まずは複線図を余白に書き込みます。技能試験の基本でもあるこの「複線図」はテキストやネットを見ながらけっこう練習してたので、比較的早く書けるようになっていました。 しかし・・・私の弱点であるスイッチの渡り線がある問題で一瞬とまどいましたが、他の渡り線がある候補問題よりはましな方だったのでなんとか複線図が完成。問題はこの複線図通りに接続できるかどうかです。 複線図にしたがって、ランプレセプタクルやこの問題の特徴でもある送りのあるコンセントをケーブルの色を意識しながら取り付けます。そして問題のスイッチ部分、パイロットランプとスイッチの渡り線の接続に注意しながら、なんとかつなぐことができました。あとは交差部分の接続です。配線の色を確認して、仕上げの終端接続、リングスリーブと差込型コネクタの使い分けや、圧着の強さを入念に確認しながら作業を進めます。ここで間違えたら万事休すので、つい慎重になってしまいます。 やっと接続が終わり、名札を付けて形を整えて確認をします。ここで時間は33分。制限時間まで7分を残し、なんとか時間内に作業を終えることができました。 それにしてもホーザンのVA線ストリッパー(P-956)というのは優れものです。VA線の切断、外装被覆剥ぎ、心線被覆剥ぎ、末端処理(のの字曲げ)が1本でできるほか、スケールが付いてておよその長さを瞬時に測れます。これがなければきっと時間内での終了は難しかったでしょう。 私はさらに取っ手のところまでマジックで目盛りを付け、20cmまで測れる様にしてたので、ほとんどメジャーを使わずにすみました。 となりのおじさん、練習していなかったのか、まだ半分ほどのできばえにイラついてる様子。他の人を見渡すと、出来上がった人と必死で工具を使ってる人が半々ぐらいです。「形は僕のがきれいやな・・・」などと妙な自信が沸いたのですが、形は審査にあまり関係ありません。いくらきれいにできていても接続間違い一つでアウトです。不安を残しながら試験終了のコールを聞いて、一つの区切りになりました。 今回は候補問題の7番が出ました。帰ってから複線図の確認をして接続がまちがっていないかチェックしました。複線図は一応合っていたので一安心ですが、問題は複線図通りに接続したかどうかです。 それからの日々は運を天にまかせて、ひたすら合格を祈るばかりです。あの投資が報われるかどうか・・・―続く―
2008年09月20日
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<技能試験対策> 筆記試験合格で安心してる時間はありません。次は難関の技能試験です。 技能試験は、配線図で与えられた問題を、持参した工具を使い、支給される材料で一定時間内に完成させるものです。試験時間は40分で、実際にケーブルやスイッチなどを使用し造営材に見立てた作業板の上で配線を完成させるものです。 試験問題は事前に候補問題として13課題が公表されていて、試験にはその中から一つが出されることになっています。どれが出題されるかはわかりません。 対策はその候補問題をひたすら練習して、時間内に完璧に仕上げるようにすることです。 ところが練習といっても、サラリーマンの身の上では、平日なら夜遅く、休日も行事の合間を縫ってのタイトなスケジュールです。筆記試験終了後、自己採点を信じて少しは練習らしきものをしたものの、結果がわからないのに身が入るわけはありません。筆記試験の結果が発表されてから本格モードにスイッチを切り替えようとしましたが、そこからは残された時間は約3週間足らずです。 それでもまあ筆記試験の勉強にくらべると興味のレベルが違います。身体を使っての作業は心地よい緊張感と達成感が味わえます。タイマーをかけて候補問題を一つ一つこなしていくのですが、一日でできるのはせいぜい1~2問。楽勝でできる問題もあれば、時間内で終われない問題なんかもあったりして、練習にも力が入ります。 技能試験の練習をしていると、筆記試験の配線の部分とか、その時はわからなかったところも少しはわかるようになったりして、「今筆記試験受けたらもうちょっと点数取れたのになぁ!」なんて、過ぎ去ったことに思いをはせたりします。ちょっと虚しいですが・・・ ところでその練習のための準備がけっこう大変でした。 テキスト類はもちろんですが、なんと必ず必要となる工具があるらしいのです。電気屋さんにはあたりまえの道具なんでしょうが、一般家庭には普通ありません。しかたがないのでネット通販でセットを購入します。さらに練習用の試験材料(スイッチ類や器具の端末、接続部品など)と対策用DVDをヤフオクで購入。(えらい出費や!) しかもそれだけでは終わりません。一回練習したらケーブルなどは短く切断したりするので次使うわけにはいかないのです。ホームセンターで何回か仕入れてきては残骸を出す、という環境に悪い練習を重ねて試験日を待ちます。 嫁「そこまで金かけて不合格やったらつらいやろね!」 って、人ごとみたいに言いやがって!! って、人ごとやからしょうがないか・・・くそぉ~!―続く―
2008年09月16日
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<筆記試験を終えて> 今の時代は便利なもので、次の日には解答がネットで公表されています。問題用紙は持って帰れるので、一応自己採点をしてみます。 審査基準では60%正解で合格です。一つ一つ「おっ!よし!」、「っあ~~!」、「うぅ~!」とか叫びながら、採点をしていきます。 すべてチェックしてから「○」の数を数えます。 そしたら、なんと「お~~!ぎりぎりセーフじゃー!!!」というわけで、自己採点の段階ではホンマにぎりぎりの線で合格ラインでした。しかし、浮かれるわけにもいきません。ホンマにぎりぎりなので、問題用紙への転記ミスやマークシートのズレなどちょっとでもミスがあればアウトです。1ヶ月後の合格発表までは安心できません。 嫁「一生懸命勉強しとった人に失礼やな」 って、おい!わしも勉強しとったんじゃ!お前が知らんだけじゃぁ!<筆記試験結果発表> ようやく発表の日が来ましたが、通知はそれから発送されるようです。しかしこれもネットのおかげで、受験番号を入力して早速に確認ができるのです。 検索の結果は「入力した受験番号は合格者一覧にあります」ということで胸をなで下ろしますが、画面上の無機質な文字はいかにもありがた味を失わせます。 数日間やきもきした後、通知が届いてやっと実感できる合格発表でした。 嫁「へぇ~?フフッ!」 って、おい!なんやその「フフッ!」っちゅうのは? さあ!これで次は技能試験だぁ~!ここまで来たらやるしかないのだぁ~!―続く―
2008年09月15日
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前回からの続き・・・<筆記試験対策> 申し込みがすんで、金も払ったし、腹もくくったし、もう後戻りできません。早速本屋まで対策用のテキストを買いに行きました。するとけっこういろいろ出てるんですねぇ。 どれにするか迷ったあげく、結局最初に手に取った参考書と、過去問が実際の試験用紙と同じ形になった問題集を購入し、約2ヶ月後の筆記試験に備えます。 家に帰ってあらためて参考書を見ると、オームの法則とか、合成抵抗とか、その昔技術家庭科や理科で、微かに聞いたことがあるような気がする懐かしい言葉が踊っています。「あ~あったっけなぁ~そんな言葉・・・」 その辺までは良かったんですが、三相がどうとか、法令関係の解説とか、眠気を誘う項目が目立ちはじめ、だんだん興味が薄れていくのがはっきりとわかります。 そうやって虚しく日にちだけが過ぎていくのでした。 なお、参考書はトイレに置いたり寝る前に眺めたり、自分としては一生懸命頭に入れようと努力しました。一応気持ちは焦っているのですが、どうもはた目には“真剣さが感じられない”らしく、「お金もったいないんとちゃうか?」などと冷ややかな言葉を浴びせられたりしました。<筆記試験(6月8日)> ついに筆記試験の日がやってきてしまいました。 会場は家の近くの大学だったので、嫁に車で送ってもらいました。会場へ続く車でちょっとした渋滞ができるほどたくさんの人がいました。こうしてみるとけっこうメジャーな資格なんだ、と改めて感じます。 中には高校生もいて、髪の毛ツンツン立てて、ピアスして、ズリパン腰に引っかけて、「あんなんと同じ試験受けるんかぁ・・・」などとつぶやいてるところに、嫁「あんな子らが案外勉強しとったりしてなぁ」というありがたいお言葉。「んなわけないやろ!」と根拠のない反論をつぶやきながら試験会場へと行くのでした。 マークシートは制限時間の半分ほどで埋まりましたが、「エイヤッ!」で塗ったものも多く、試験を終えても手応えを感じるでもなく、結果はどうも思わしくないような・・・。 「あのズリパンの高校生はできたのかなぁ」などとしょうもないことを考えながら帰途につきます。―続く―
2008年09月14日
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4月から、自己啓発的な活動として取り組みました「第二種電気工事士」の資格試験受験の記録を何度かに分けて書き留めたいと思います。 電気をさわるのはまあまあ好きな方なんですが、日頃はまったく関係ない仕事ですし、家でも切れた電球を取り替えるぐらいで、ほとんど縁がない世界です。ひょんなことから受験することになったのですが、久しぶりの緊張感と、違う分野の勉強は、少なからず脳みそに刺激を与えてくれたような気がします。 今の仕事の中で電気のことはほとんど関係ないのですが、ごく一部に絡むものがあり、何ヶ月か前に、その中の作業のさらに一部分の作業を行うのに資格があった方が望ましい、みたいな話がありました。その時は「へぇ~。どんな資格なんやろ?」てぐらいで聞き流していました。 一方、この2月頃に、嫁がなんか資格試験を受けて、「受かったかなぁ、どうかなぁ」なんてぶつぶつ言ってたのを聞いたのに加え、驚いたことに高校に通う息子も嫁と同じ資格試験を受けていたのです。 「そういえば僕も何かあったよなぁ。電気関係やったよなぁ。」てなことから、家族の影響もあり、ふと受験してみようと“つい”思い立ってしまいました。 とはいえ仕事上特に必要ってわけでもないので、気持ちはすこぶる中途半端で、気合いが乗らないスタートになりました。<申し込み> 思い立った日に、資格の名前から調べはじめ、とりあえず申請時期などを確認するためにネットで検索をしてみました。 そしたら・・・ななっなんと締め切りがアサッテ!! 内容を詳しく確認する間もなく、あわててインターネット申請で受付を済ませました。なんとかすべり込みましたが、よく見ると受験手数料が9300円!ゲゲー!! しかたありません。ネット送金でお小遣いが減りました。 そして新たな事実が・・・ なんと筆記試験に合格しただけではダメで、そのあと実技試験なるものがあるらしい・・・ 後悔してもあとの祭りです。乗りかかった船なので、投資を無駄にしないためにもモチベーションを上げていくことを決意したのでした。 嫁には「えらい高いなぁ!なんで確認しやへんの?あほちゃう?落ちたら9千ナンボか無駄になるん?」とグサグサ胸をえぐられる始末。 「でも大丈夫!筆記試験さえ受かれば技能試験に落ちても一年間は受験資格が維持されるので、来年は技能試験だけでもOKです」という説明を得意げにしたものの・・・ 嫁「筆記試験、受かれば・・やろ?それにまた9千ナンボか知らんけどいるんとちゃうの?」 って、「おっおまえ・・・友達なくすぞ!」と心の中で叫びました。―続く―
2008年09月13日
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朝晩少しはひんやりと草むら歩くと露で濡れ日が暮れ時間も早よなったそれでも日中汗まみれ花は定番「コスモス」です。夏休みも終わって、もう上半期の終わりになってしまいました。 画像はお花の壁紙館さんからです。
2008年09月01日
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全8件 (8件中 1-8件目)
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