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本日は、すけちゃんの保育園生活最後の運動会でした。ママは、午前中休暇を取得して、応援に^^大阪府は、すばらしい晴天に恵まれ、みんなが作った旗が初秋の風に気持ちよく揺れていました。入場では、走り縄跳びで登場してくれたすけちゃんたち年長クラスのみんなです。体操では、さかあがりも無事こなし、年長さんになったら必ずやるソーラン節も決めてくれました。↑始まりのポーズ(右から二人目がすけちゃんです)見せ場の「側転」のふりつけも、ちゃんと、できてました(*^-^*)途中、背中のタスキがはずれかかり、ハラハラする場面もありましたが、担任のT先生がダッシュしてきて結びなおしてくれました o(*^_^*)o最後のリレー競争では、一生懸命トラックを走る我が子にうるうるしている年長さんクラスのママたちがちらほら。「走るすけちゃん^^」ほんとうに大きくなったなあ、と感慨ひとしおです。みんな、来年はピカピカの小学生なんだね。でもその前に生活発表会と、卒園式があるんだった^^
2005年09月29日
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昨日、保育園にすけちゃん(5才)をお迎えに行くと、うれしそうに広告の紙を見せてくれます。ん?なんだろ。あ、これは、先生が折り紙用に広告を正方形にカットしたもの。「折り紙だね」と声をかけると、どうやら違うらしいのです。指差している先には、またしても、りらっくま・・・ならぬ、まっしゅるう(と、すけちゃんは呼んでます(^_^;))でしたwしかし、好きだよなあ。。。まっしゅるう(りらっくま)。家に帰っても机の上にこの紙をおいて、ものほしそうにじーっと見ています。パパは「なんか、親のない子みたいだ・・・」(タイガーマスクのチビッ子ハウス(孤児院)の イメージらしい。) と話してましたw おもちゃは適度には買ってあげてるはずですが・・・、ほんと、ほしいものがたくさんある人なんで、毎年、すけちゃん専属サンタさんは、すごく困っていると思います(; ̄ー ̄;)
2005年09月28日
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以前本で読んだのですが、夫婦というのは、川の中でお互い網を持って魚をとっているようなものなんだそうです。自分と近くの相手(自分と似た人)を選べば網は張りやすい(強い関係を容易に結べる)が、取れる魚(お互いに受ける刺激や利益)は少ない。自分と遠くの相手(自分とタイプの違う人)を選べば網は張りにくい(強い関係を築くのは大変だ)が、うまく網を張れれば、取れる魚(お互いに受ける刺激や利益)は大きい。これは、どちらがよいとか、悪いとかそういうモンダイではなく、単純にそういうものだ。というお話です。心理学者の河合隼雄先生の本で読んだお話でした。さて、うちの場合、遠い相手か?近い相手か?不思議なんですが、外で働いていると私たちは似ている、と実感します。大勢の男性を見る機会が多いからなんでしょうか。金銭感覚も、ここまではいいけど、ここからはダメという線引きも近い相手だなあと思うんです。ところが、育児休業でおうちにいた間(通算2年ですが)なぜか、すごく自分と違う人だと思っちゃいました。それどころか、どこか好きだったのか自分でもさっぱり思い出せなくなっちゃいましたw(↑網がうまく張れてない状態と思われます^^;)でも外で働き出すと、ああ、この人と結婚してよかったとか家に帰ってパパの顔を見るとほっとするんですよね。(↑こんなとこでのろけてます^^;)本当に不思議なもんです。人間は、やはり何かと比較して満足を感じる生き物なんでしょうか。しかし、できた奥様なら、比較なんてしなくてもちゃんと満足してらっしゃるのかなあ^^
2005年09月27日
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いつ、効かなくなちゃうかな?と思いきや、けっこう習慣化しちゃった、すけちゃん(5才)のおかたづけです。詳細は、こちら↓から魔法の言葉今日もせっせと、みんなをおうちに帰してます。すけちゃんがいなくなったあと・・・ママはこっそり引き出しの中を覗いてみると・・・な・・・・ない!ご神体(ぷっちょの包み紙&りらっくまの景品)が・・・!まさか捨てちゃったのかな?実は、昨日のキャンプのお菓子に、すけちゃんに「ぷっちょ」を買ってあげたんです。(ちなみにぱるりんには、ゼリービーンズを買いました。)すけちゃんは、あまりのうれしさに、眺めてはほおずり♪眺めてはほおずり♪結局、お菓子はおねえちゃんのぱるりんやお友達にもらってばかりで、「ぷっちょ」はキャンプ場からさらぴんのまま帰還しわが家の冷蔵庫にて、発見です。毎日だしてはほおづりして、また冷蔵庫にしまってます・・・^^;新しいのが手に入ったから、さすがに前の包み紙は捨てちゃったのかな・・・、と一応さがしてみると・・・、ありました^^まっしゅるう(と、すけちゃんは呼んでますが、世間では、りらっくまと呼ばれてます)のお財布の下に隠してありました。やっぱり大事なんだね。すけちゃん★そういえば、ぱるりんのお財布は、この日机の上においたまま・・・。ぱるりんにも、なにか魔法の言葉をさがさなくちゃwと思うハハでした(^_^;)
2005年09月19日
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私が担当したうさぎさんチームに入っていただいたキャンプ・カウンセラーさんは大学一回生の女の子のカウンセラーさんでした。汗をかきかき、皮の手袋をした手を火の中に入れて、薪の位置を調整してもらったり、私にはとてもできないことばかりなので、カウンセラーさんがいてくれて本当に助かりました。さて・・・、ここでひとつ、ちょっと考えさせられたことを書いてみます。食後、ママたちの間で、なにげに各班のキャンプ・カウンセラーさんについて、かる~く品評がありました。私と同じうさぎさんチームのHちゃんママは、「うちのカウンセラーは、大学1回やし、なんかたよりないわあ」とのこと。興味深いなと感じたのは、Hちゃんママの言葉を聞くまで私自身は、そのカウンセラーさんを「控えめな人なんだな」と、思っていたことです。周りの人の意向を確認しながら進める人・・といいますか。しかし、注意深く見れば、たしかにまわりのカウンセラーさんたちと比べて、経験が浅そうな気はします。高校生のときから参加されているそうなので、まったく初めてということはないと思いますけれど・・・。何がいいたいのか・・・、つまり、ちょっと大げさですが、こんなふうに思いました。ある一定の人数以上が集まれば、頼まれなくとも、必ず現実的な評価をしようとする人々が現れる。その評価の対象が「無償のお手伝い」であろうと、関係なく評価は行われる。評価を下す人が悪いとか、悪くないとかそういう問題ではなく、人は、さまざまな捉え方をする。無償で夏休みをつぶしてお手伝いにきてくれているんだから評価などせずに感謝すべきだ、いや正直に言うほうが今後の発展につながる。結局は考え方の相違だとは思うのですが。このとき、自分なりに忘れてはいけないと思いましたのは、好むと好まざるとに関わらず、一定の人数以上で物事をすすめるときには現実的な評価を下す人々が確実に含まれている、そのことを念頭におく必要がある。ということでした。その上で、ほかっておける範囲のことなのかあるいは、なにかしらの手立て・・・たとえば、今回の場面でしたらキャンプの事前に、「このキャンプはあくまで保護者主導で行われるものであり、本来、キャンプカウンセラーさんは無償ボランティアで来ていただいている支援者でしかありません。保護者主導であることを心にとめておいてください。」などの言葉かけを行う(「カウンセラーさんの質を上げる」という 逆方向の手立ても、もちろんあると思います。)そういった手立てを必要とするのかどうか冷静に判断しなければいけない、と思いました。今回の場合は、おおげさに考えるまでもなくもちろん、ほかっておいたらよい範囲だったと思います。しかし、これが仕事・・・あるいは失敗できない大きなイベントとなるとこういった声の存在を無視できないと思ったんです。確かな計算や的確な判断・・・そんなものが必要になってくるのかもしれないそんなふうに考えます。我が子にも、どこかの段階で、ある程度伝えておきたいです。
2005年09月18日
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我が家の5歳児くん、すけちゃんの通う保育園の保護者会にてキャンプが実施されましたので、すけちゃん、ぱるりん、ママの3人でキャンプに行ってきました。自分の子どものグループに、親は入れないため、晩御飯作りやオリエンテーリングで彼らがどんな状態だったのか今ひとつ分かりませんが、いずれにせよ、ママは炊事班ゆえ、お米をといだり、材料を用意したり忙しく、こどもたちを見る余裕はありませんでした。そのうち、オリエンテーリングから子どもたちも帰ってきて、うさちゃんグループ担当兼務のママは、さっそくグループの子どもたちとカレー作りを開始です。そのさなかちょっと笑っちゃうことが。。。なんとまわりのママたちから、家庭科の先生(高校教師)と思われてましたwもう、笑うしかない^^;一体ダレがそんな噂流すんですかあwそんなわけにゃい★食べるのは得意ですが、作るのは・・・(; ̄ー ̄;)まさか炊事班に決まったのも、その誤解から・・・?あはは(^▽^;)ところで、このキャンプの中でとてもよかったことの1つに、キャンプ・カウンセラーさんの存在がありました。大学生のお兄さんお姉さんが、キャンプのお手伝いをしてくださるんです。(総勢15人ほど・・・?)1グループに1人ついてもらい、炊事場では火をおこして火の番人をされたり。キャンプファイヤーでは、歌や手遊びのリーダーや裏方としてずっと火が途切れないようにみてもらったり、細かいことですが、「わあ、聞きたい~」「おしえて~」など、場をもりあげるためにたくさん声かけしてくださいました。本当に、彼らキャンプ・カウンセラーさんたちがいなければ、こんな楽しいキャンプにはならなかったです。無償ボランティアで参加されているそうで、なんといいますか、人の善意に触れたなあという感じです。また、若い彼らの真摯な姿から働く、ということは、傍(はた)を楽(らく)にするという、労働の原点をあらためて感じました。最近、ちょっとたるんでる自分にいい刺激でした^^
2005年09月18日
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9月9日の日記にて、おもちゃのかたずけのことを書いたのですが、その際に役立った「魔法の言葉」(・・・というほどでもないんですが^^;)について、書いてみます。どのお子さんにも通用するのか分かりませんけれど、とりあえず、うちの子(5才)には効いたみたいなので(*^-^*)まずは、その日おこなった、かたづけの手順を書いてみます。その1:ぐちゃぐちゃの引出しから、おもちゃなどを すべて取り出します。 その2:おもちゃの種類を分けます。 たとえば、電車の仲間、車の仲間、ウルトラマンの仲間 カードの仲間、虫の仲間・・・などなど 種類分けの最中、使っていないおもちゃや、 いらないおもちゃの分別をして、ゴミ袋へ♪ コツとしては、 おもちゃの種類分けを子どもと一緒にすること & 捨てるおもちゃは、子どもと相談のうえで・・ 「捨てたくない」という場合は、できる限り その気持ちを尊重してあげます。 (↑その後、うまく誘導するため、ここでがっちり 親子の信頼関係を築いちゃいます^^) その3:おもちゃの種類ごとの使用頻度と分量を把握。その4:おもちゃの種類ごとに箱を用意し、 使用頻度の高いものは手前に来るよう工夫して 引出しの中に設置します。 その5:それぞれのおもちゃを箱の中に収めていきます。完成形は、こんな↓感じです。基本は縦置き。何が入っているか一望できるようにするのがコツだと思います。さて、ここからが「魔法の言葉」伏線です。「すけちゃん、この箱は、みんなのおうちだよ。 すけちゃんが遊んだあと、 この箱にかえしてあげなかったら、 みんなおうちに帰れないだね。 部屋で、野宿だよ。 すけちゃんだって、公園に遊びに行って おうちに帰れずに、公園で寝ることになったらいやだよね。 みんなも遊んだら、おうちに帰りたいんだから、 おうちに帰してあげようね。 それから、 ちゃんと決まった箱に帰してあげようね。 すけちゃんだって、お隣のおうちに帰されたら 悲しいでしょ。 みんなも同じだよ。 ちゃんと、自分のおうちに帰りたいんだよ。」 ここまでいうと、けっこう「うるうる」している すけちゃん。 おうちに帰れない悲しさが、非常に胸にこたえ、 これまでの悪行の数々を悔いている様子です。 (ホンマか・・・?・・・(^_^;)) というわけで、最近はこの言葉がおかたづけの 魔法の言葉に^^ 「さあ、みんな、おうちに帰ろう♪」
2005年09月12日
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すけちゃん(5歳)は来年4月、小学校入学です。それで、少し早いのですが机を買いました。おねえちゃんのぱるりん(7才)とおそろいの机で、色違いです。ぱるりんのとき、この机を買おうとしたら、パパは難色を示してました。「こどもっていうのは、コイズミとかクロガネのいわゆる「学習机」がうれしいものなんだよ」パパは、そういってました。たしかに、そうなんです。が・・・・、ハハは、「大人になってからも使える机」になんだかこだわりがあったので、この机にしちゃいました。(←強引^^;)意外なことに、ぱるりんは、この机が気に入ってくれて、今回、すけちゃんの机も同じものにしちゃったんです。母の願いとしては・・・、大人になってからも家に机を置き学ぶ姿勢を保ってほしい・・。一生、学ぶことを忘れないでほしい・・・。(注:今、母には自分の机がないです・・涙)という、えらくまじめな願いがあります。そんな親の気持ちとは裏腹に?ぱるりんの机の引出しが整理整頓できていないためこれを機会にお掃除してもらいました。が、しかし途中で姿の見えないぱるりん。。。あれれ、どこいっちゃたのだ?仕方ないので、またしてもハハが手伝うことに^^;ハハが、がんばっていると、旗をふりふり現れるぱるりん。こんな旗です。ぱるりんもがんばってよね~wその日の晩には、なんとかかたづけも終わりました。すけちゃんの引出しにはとりあえず勉強道具らしきものを入れて雰囲気を出してみます。するとぱるりんが「こっちの机の方がきれいだし、こっちの色のほうがいい~」と、ちょっぴりゴネ・モードです。左がすけちゃん。右がぱるりん。隣の芝生は、青く見えるものなんだよwね、ぱるりん^^当のすけちゃんといえば・・・ちょっと、うれしそう。これで、「小学校へは行きたくないモード」が変わってくれるといいのですが(^_^;)
2005年09月10日
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我が家の物欲大魔王、すけちゃん5歳のお宝中のお宝がなんであるのか、ついに判明いたしました。きっかけを与えてくれたのは、パパです。すけちゃんは、おもちゃを出しても、なかなか、かたづけないので、特にかたづけの面倒な小物類は、子ども部屋ではなくて、居間のタンスの引き出しにしまっていたんですが・・・、(だいたい居間で遊びますので)おかげさまで、居間がぐちゃぐちゃ。物があふれだしていました。そして、ついに4・5日前パパのかみなりが落ちちゃいました(ゴロゴロ~ピカ★)すけちゃんは大泣きで、ひくひくいいながらかたずけています。ママは、仕方ないんで、すけちゃんのかたづけを手伝うことにしました。ひきだしを覗くとゴミだらけ。とりあえず、紙くずでも捨てるか・・・とお菓子の包み紙を捨てようとしたところ「ぷっちょ~、だめ~、 捨てたらダメ~!!うおおおぉ~」すけちゃん、さらに大泣きです。ママはなにごとかと驚きましたが、どうやら、コレ(お菓子の包み紙)が彼のお宝中のお宝・・・ご神体だったモヨウです。「ぷっちょ」というのはお菓子の名前みたいですね。。。たしかに、どこかのスーパーで、ねだられて買った覚えがかすかにある・・・わん。我が家では、歯に悪そうなキャラメル系のおかしはめったに買いませんので、この「ぷっちょ」カナリ嬉しかったモヨウ。。そして、ご神体の片割れは、この箱の中にしまわれてました・・って、この箱はママの引き出しに入れといた小箱じゃないの・・!いつのまに・・・(^_^;)やられたw他にも、ママの小物やぱるりん(7才)の無くなった小物がわんさかでてきました・・・あはは(^▽^;)そして、さらにご神体が発覚いたしました。こちらです。名前は「まっしゅるう」(・・・とカレは呼んでいる)もとの持ち主は、ぱるりんです。ママがガンダム・ミニ・フィギュア入れ用に作った箱↑ですが、次の日に見たら、ご神体入れ場に変わっていました。よほど大事らしい・・・(; ̄ー ̄;)パパは、「こんなにいろいろおもちゃ買ってやったのに・・・ ご神体はコレか・・・、あとのもんはご神体を守る 飾りだったんかい!」とがっくりきてました。あははwしかし、この4・5日、引出しはきれいなままです。やったね!こんな↓感じですw毎日、半分くらいだして遊んでいますが、寝る前には、一緒に寝るおもちゃ以外は全部引き出しに自分でしまいます。朝起きると一緒に寝たおもちゃも、ちゃんと自分でしまってるんです。実は、これにはママの魔法の言葉が一役♪買っています。魔法の言葉(というほどでもないんですが)については今日は長くなりましたので、また別の機会にでもアップします♪
2005年09月09日
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・・・といえば、当然ママでしょと思いきや・・・ママと同じくらい好きな女性が何人もいるんです^^;その中の一人が、『ファミリーサポートセンター』(全国の市区町村で運営されています。 ご利用をお考えの場合は、 各市区町村へご照会ください)にて、ご紹介いただいた、Sさんです。とても子ども好きな方で、お迎えと預かりをお願いするたびに、手作りのすてきなおもちゃをプレゼントしてくださるのですけちゃんは、メロメロです。1ヶ月くらい会えないと、「お願いだからお迎えはSさんにして~」「Sさんに会いたいよ~。うるうる。」とリクエストされちゃいます。ためしに、「ママとSさんと、どっちが好き?」と聞いてみると「どっちも好きやね~ん」とアタマを抱えながらニタニタするすけちゃん。それではさらに、すけちゃんが大好きな担任のT先生と勝負。「T先生とママとどっちが好き?」「うーん、どっちもすきやねんなあ~。(ニタニタ)」うーん、さらに勝負だ。「じゃあさ、おともだちのあやちゃんとママだったら?」「ママ!」今日のところは、これでかんべんしとくか(笑)
2005年09月08日
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著者は、マイケル・J・フォックスさん。映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』でおなじみの俳優さんです。公式レビュー:「この病気にならなければ、ぼくはこれほど深くて豊かな気持ちになれなかったはずだ。だから、ぼくは自分をラッキーマンだと思うのだ。」・・・30歳の若さでパーキンソン病に侵されたマイケル・J・フォックスが、自らの人生、家族、仕事、そして病との闘いを、みずみずしい文章で綴った感動の記録。 本からちょこっと引用してみます。「神様、 自分では変えられないことを受け入れる平静さと、 自分に変えられることを変える勇気と、 そしてそのちがいがわかるだけの知恵をお与えください。」 ~マイケル・Jフォックス『ラッキーマン』より~彼の言葉を自分でも実践してみようと思ったのですが、なにを「変えられないもの」とし、なにを「変えられるもの」とするのか、その部分がとても大切なことに気がつきました。「変えられないもの」と「変えられるもの」その違いを認識する知恵、そこから、すべては、はじまるんだなあ、そんなふうに感じます。「他人と過去は変えられないが、 自分と未来は変えられる」最近よく耳にする言葉ですが、この言葉のぐっとくるところは、やはり「他人」を「変えられないもの」として定義したことだと思います。受け入れがたい事実(もの・他人)を、「変えられないもの」として認識し、受け入れていくのは、なかなか骨の折れることですよね。けれど、それができれば、次の「何を変えていけるのか」そのことに、ぐっと近づいていけるそんな気がします。「神様・・・、 そのちがいがわかるだけの知恵を お与えください。」『ラッキーマン』
2005年09月06日
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ぱるりん、小2の2学期ついにスタートです。2学期の課題は、『ニガテなことをがんばる』んだそうです。小学生もなかなか大変ですね。さて、ぱるりんのニガテなことって、なんだろう。。。さっそく、きいてみることに。『授業中、発表をがんばる』『音楽の時間、みんなの前で歌うのをがんばる』この2つにしたそうです。そうか、そうか。がんばれ、ぱるりん。家の中で話してるときは大きな声で話してるんだから、いつもの調子で話したり、歌ったりすればいいんだよ~^^そういえば・・・英会話の教室では、すんごい元気に歌っていると、先生から聞きましたが・・・、なんで学校では、あんなに声が小さいんだろう。。。不思議だなあ。。。(^_^;)
2005年09月02日
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