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今、何気なーくテレビをつけたら、スーパーニュース(フジテレビ)でつぐみ、どこにいるの?の紹介をしていました。ブログが新たな情報ツールに、とさらに注目されますね。数時間前に、書き込んだばかりなので、びっくり。シンクロ!?
2005.03.25
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捜索願い(?)のブログを発見。つぐみ、どこにいるの?→小学生の娘が行方不明になりました。 どんな些細なことでもいい、手がかりが欲しい母のblogです。前出の実録鬼嫁日記のカズマ家は、福岡在住だそうで、先日の地震の際、ブログで安否のお知らせをしてましたし。繋がらない携帯電話より、ブログで身内の安否を知らせる。(ネットの回線は大丈夫なのかな?)ブログって、いろんな活用ができそうですね。つぐみさんが、一日も早く、元気に!ご両親の元へ戻ってくる事を、お祈りしております。
2005.03.25
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行政書士でもあり、実践ブログ起業家の横須賀てるひささんのメルマガによると、この度、ご自身の出版が決まったそうです。仮題は「小さな会社の逆転戦略 最強ブログ営業術」!メルマガ内で、出版に至る経緯を紹介してあったのですが、「企画のたまご屋さん」というの配信サービスを利用しのだそうです。 簡単に言うと、出版企画書の配信サービスで、企画書を送り、よければ出版社が手をあげる。企画が成立すれば書籍化という流れ。今回、5社からオファーが来たということです。私は出版するための方法なんて全然知らなかったのですが、こういうサービスもあるんですね。また、アメーバブログで大人気の実録鬼嫁日記理不尽な鬼嫁に苦悩する毎日を日記で紹介。好きな言葉は「苦痛を笑いに・・・」はブログから、出版になったそうですが、なんと7万部突破!テレビドラマ化も決まったそうです。きっと、一般人にはナカナカ縁の無かった「本の出版」のチャンスが、インターネットの登場で、劇的に可能になったのでしょうね。余談ですが、鬼嫁日記は、とくダネ!のブログ特集の際、取り上げられ、カズマさん、そして…「鬼嫁」も登場しました。(もちろん、顔は隠れてましたが)やはり、日記は事実のよう…。サブタイトルの「苦痛を笑いに…」っていうのが、妙にリアリティありましたけど、ホントに実録~?って思ってたんです。普通の奥さん、って感じだったんだけど、否定してなかったし。きっと、気の置けないダンナさんには、ワガママ出ちゃうんでしょうねぇ。私も気をつけよっと。
2005.03.24
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以前、何かで 目標は、口外しないほうがいい。というのを読んだことがあったのですが、 何でだろう?って思ってました。そしたら、先日読んだ日本一の大金持ちの斎藤一人さんの本にも、同じようなことが書いてあるのを、発見!【楽天ブックス】斎藤一人のツキを呼ぶ言葉一人さん曰く、・川の氾濫と同じで、勢いをつけるためには、水を溜める。・これと同じように、「こうしたい」という思いや願望を溜め込む。・そうすると、爆発するみたいに勢いがつく。・ところが、目標を口に出してしまうと、せっかくの思いが 外に出てしまう。という、メカニズムらしい。なるほどー。私も、謎多きオンナになろう(*^m^*) ムフッ
2005.03.23
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ネットしている時に、 おっと、メモ、メモ~ってこと、良くありませんか?その都度、マウスを持つ手を、ペンに持ち替え…って、これが当たり前かと思ってたんですが、実に便利なものがあることが、判明しました。付箋紙、つまりポストイットってありますよね。その感覚で、パソコンのディスクトップに気軽にペタペタ貼れる「電子疑似付箋紙」というのがあったんです。(知らんかったー)あるメルマガで紹介されていたいたのですが、掲載記事を無断で、転載・使用することを禁じているので、MARIがまとめてレポートしますね。それは、「電子疑似付箋紙」の 「シン覚え書」。作者はT.Chiba氏で、なんと無料!特徴は… ■ソフト自体軽いので、軽快。 ■付箋の色と文字の色が、自由に変えられる ■タイマー機能がある ■ネットワーク対応(e-mail送信可) ■外部ソフトを呼び出せるなど、他にも便利な機能が付いています。詳しくは、 シン覚え書サポートサイトをご覧下さいね。T.Chibaさま、ありがとう!!私は、TODOは黄色とか、アイディアが浮かんだ時は、ピンクとか、付箋の色分けを活用してます。いや~、便利便利♪タイマー機能もあるし、目に付く所に張ってあれば、忘れることないし。オススメです。
2005.03.19
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ちょっと過激なタイトルですが、なかなか読み応えのある本でした。 ↑残念ながら、楽天にはなかった(-_-) 「朝食廃止」こそ過食・飽食による成人病を予防する最良の健康法●「活動してエネルギーを使ってから食事をとる」のが自然の摂理●人間のからだは、飢えを感じたときに自然治癒力が高まる。●「朝食抜きはからだに悪い」とよく言われるが、医学的な 根拠は何もない。●人間は、何十万年という飢餓の歴史があり、慣れているが、 過食・飽食に対しては、ごく短い歴史しかないため、 十分対応ができず、いろいろな病気がおこりやすい。また、目次にも・朝食摂取は太りやすい・朝食をとると毒素がたまる・過食の功罪・「飽食暖衣」が肝臓病をつくるなどなど、気になるタイトルがズラリ。1999年11月発行と、少し古い本ですが、勉強になりました。朝食抜きは、口グセ理論の佐藤富雄先生もいっており、今後は主流になるかもしれませんね。実は、私は朝食抜き1年やってます。(3時のおやつは食べますが^^)私の場合は、いしはらゆうみ先生の本がキッカケでしたが、とても快調です♪
2005.03.18
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ネットを検索していたら、こんなHP(マンガ)を発見!「ママぽよ」ファン、必見です。カラリオコミック「ママはかんたんカラリオがお好き」カラリオ(エプソンのプリンタ)まで進出しているとは、 ママぽよ、恐るべし!<参考> 「ママぽよ」って?(↑ とってもわかりやすく、説明してありました)
2005.03.17
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妊娠中にハマリ、またマイブームが再燃したのが、青沼貴子さんの「ママはぽよぽよザウルスがお好き」シリーズ。今回「よたび」、つまり4巻目をゲットしたため、また、はまっちゃいました(爆)マンガ家の青沼貴子さんの育児ぶりを紹介したもので、ホロっと泣いたり、吹き出したり。あるある~!ウチと同じー!なんていうエピソードもあり、すごく愛着のある本。プレママには、とてもオススメです。(子育ての覚悟ができるかも←怖?)パパに読ませるのも、いいですね。子育ての現場・実態が、面白おかしく分かります。1993年に婦人生活社から発売されたのですが、2003年に幻冬舎から加筆され、また出版されました。「よたび」はまだ読んだことがなかったのですが、さすが「ままぽよ」、のっけから、ほろっときて、その次は、つっぷして吹き出してしまいました。「よたび」の帯(表紙についてる)によると、 累計 133万部だそうです。(って、ことは印税は…?)まぁ、そのくらい支持されてるってことですね。親子の愛は永遠です!<追記>アマゾンでみると、 ママはぽよぽよザウルスがお好き 少年向きコミックセットなるものが載ってました。…少年向き?気になるけど、詳細が載ってないんです。一体、これは?
2005.03.16
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いきなり、体育会系のノリですが…(笑)あの!「声に出して読みたい日本語」をはじめ、名著を次々と世に送り出す齋藤孝先生の授業が受けられるのが、コチラ↓ 世界一受けたい授業(日テレ) 毎週土曜日 夜7:56~8:54 http://www.ntv.co.jp/sekaju/毎回、齋藤先生が登場するワケではないんですが、今回(3月12日)で5回目。反響の高さが、伺えます。今回のテーマは、『声に出して読みたい日本語』 齋藤先生によると、コミュニケーションの基本は、言葉。それを根本から鍛えるのが、音読。音読することによって、脳の前頭前野が活性化される。前頭前野は、人としての活動の基本となっているところなので、教育上も非常に意味のあること、だそうです。齋藤先生は、実にユニークな方法で音読させています。番組内では、オンブしながら音読させたり(腹から声が出る)、名作を一冊、音読で読破させたりと5種類紹介していましたが、なかでも、MARIイチオシは、 「点回し読み」 やり方は、・「3人1組で、文章の句読点(、や。)で区切って、交替しながら読む。・早く、正確に読むことが重要。・句読点の間を出来るだけ空けずに。・前の人のトーン(感情、声の調子)を引き継いで読んで行く。実際、ゲストが行ったのですが、まるで、劇の一幕を見るかのよう!ドライブ感があり、スリリングで、ドラマチック!緊張感と、高揚感と、充実感が味わえそうです。「なりきる」のがポイントのようですね。まさに、 国語は体育、音読はスポーツだ! ですね。<齋藤先生のHP>http://www.kisc.meiji.ac.jp/~saito/index.html<齋藤先生の代表作>アマゾンで「齋藤孝」と検索すると、78冊ヒット!ご自身のHPで、 書きたいことが湧いて湧いて、噴きあがってくる。 それはまるで、モーツアルトのようだ…とおっしゃっています。(すごすぎ~) ↑ 声に出して読みたい日本語3<音読といえば、川島先生も有名ですね> ↑ 川島隆太教授の脳を鍛える大人の音読ドリル 名作音読・漢字書き取り60日
2005.03.15
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3月10日(木)の奇跡体験!アンビリーバボー(フジテレビ)http://www.fujitv.co.jp/unb/contents/prevfrm.htmlで、「アンビリバボーな世界の法律」が紹介されてました。イチオシは、オーストラリアの 「甲殻類の人道的なさばき方」じ、人道的って…(苦笑)オーストラリア・ニューサウスウェールズ州では、エビも痛みを感じるため、エビ・カニの生け作りは、残虐行為とされるそう。その為、ちゃんと「甲殻類の人道的なさばき方」のHOW TO ビデオまであるのだ。番組では、そのビデオ内容まで紹介されていて何もそこまでしなくても…と興味深い。違反すると最大禁固2年、罰金約1700万円だという。いや~、いろんな法律があるもんですね。
2005.03.12
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「ぴっとんへべへべ 」 ぴっとんへべへべ るってんしゃんらか り~ぼ~ぱなぱな か~わ~へ ぴっとんへべへべ るってんしゃんらか り~ぼ~ぱなぱな か~わ~へ えっけりめ~ぎ~ や~しゃ~や~しゃ~ もっけりめ~ぎ~ ぺ~よっぽ び~よらんたん び~よらんたん るってめら~ るってめら~ び~よらんたん び~よらんたん るってめら~にゃ ぴゅ~ん 何じゃ、こりゃ?って感じですよね。 これは、NHK教育テレビの「に ほんごであそぼ」の エンディング曲なんです。 おおたか静流さん作 なんですが、歌も踊りも、ミョーにハマります。 娘と毎朝見てるんですが、娘以上に 親の方が夢中です(笑) 文字だけ見ると、とても覚えられそうにもないけど、 この曲、不思議と耳について離れません。 この曲もそうだけど、教育テレビって不思議な魅力があります。 (ピタゴラスイッチも大好き~) 結構、大人のファンも多いのでは?
2005.03.10
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仕事場ではいつも、J-WAVEを聞いています。 先日はあの!マーカス・ミラーが出ててビックリ。 すっかり音楽には疎くなっちゃいましたが、 以前はコンテンポラリー・ジャズ(っていうのかな)にハマリ、 ボブ・ジェームズ、デビット・サンボーンなどなど聞きまくり、 ブルーノートにも結構お邪魔したものです。 確かマーカスは、在りし日のマイルス・ディビスにも 可愛がられ、ベースの腕はもちろん、プロデューサーとしても 辣腕をふるった・・・と記憶しております。 ベースって結構裏方のイメージですが、マーカスは存在感ありましたね。 キャラクター的にも。 やんちゃでありながら、「切れ者」という雰囲気がありました。 (実際は?) グローバー・ワシントンJr.の「Just the two of us」のベースも マーカスだったような。 これも名曲ですよねぇ。 大好き。
2005.03.03
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