2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全11件 (11件中 1-11件目)
1
今朝、先週の流行性結膜炎の治り具合を見てもらう為、眼科に行ってきました。結膜炎の方はOKだったのですが、ドライアイということで、目薬を出してもらうことに。で、ついでに長年充血している左目(目尻の方だけ)のことを聞いてみたら、「ああ、これは色素沈着ですね。充血ではないです。」色素沈着?ってことはシミ?・・・まぁ、シミということだそうです。病気でなくて良かったけど、こういう事もあるんですねぇ。
2005.01.31
コメント(0)
「とくダネ」のスター丸見えチャンネルで、ニコール・キッドマンのインタビューがあったんですが、年齢見てびっくり!!なんと同い年。(あえて年齢は書かない)ってことは同級生!?・・・イメージできません。(同級生っていうのが、いかにも日本的イメージを駆り立てるのかも)最近シャネルのCMにも登場していますが、あれも素敵ですねぇ。ドラマチックで、ローマの休日を髣髴させるような美しさを感じます。以前テレビで、飛行場かどこかを歩くニコールの姿を見たのですが、その歩き方、といっても膝下は移ってなかったので足裁きではないんだけど、歩き方が凄く素敵で、見とれたことがあります。腰で歩いているというか、中半身が凄くきれいだったんですね。さりげなくあんな風に歩けるようになりたいデス。
2005.01.26
コメント(0)
早いもので、一月もう25日。私の今年のテーマは「モノにする・カタチにする」なんですが、この一ヶ月間、私はいったい何をしていたのかと少し焦りが・・・で、リストアップしてみたんです。自分にとって、good&newを。そしたら、結構収穫があったということに気づきました。決め手となるほどではないんが、それなりにやってはいるなと確認。「収穫マップ」ということで一覧表形式で今後も、自分の動向を記録していくことにしました。そして思ったのが、私はこれまでの収穫を生かしてないな、ということ。どんどん外というか新しいものの方に、目がいってしまう自分の傾向。せっかくの収穫が全然生かされていない。明日は自分の棚卸をしてみます。
2005.01.25
コメント(0)
昨日の朝から、目ヤニ・充血と目の具合が悪かったので、今朝眼科に行ってきました。8時半受付開始で、9時から診察なので8時半ぴったりに行ったら、なんと7番目。結構待つかな?と覚悟してたら、「目ヤニ・充血の症状がある方はお申し出ください」と受付ポスターに書いてある。申告したところ、「はやり目」の可能性があるのでと一番で診てもらえました。結果・・・ウィルス性の結膜炎である可能性が高いとのこと。やっぱり「はやり目」で、他人にうつるから気をつけてください、と言われました。心配なのは、娘。うつる可能性大(もううつってるかも!?)だし、うつると登所禁止。ってことは、娘の送り迎えもまずいってことですよね?今日行っちゃったよ・・・(オイオイ)
2005.01.24
コメント(0)
昨日、齋藤孝さんの「「できる人」はどこがちがうのか」をフォトリーディングしました。齋藤さんの本は過去10冊近く読んでると思いますが、今回特に印象に残ったのが、イラン人のピリさんの話。ピリさんとは道を聞かれたのをきっかけに意気投合したそうですが、ピリさんは日本に来て三ヶ月程度だったにもかかわらず、日本語と英語を交えてコミュニケーションできた。しかもそれは徹底自習主義で覚えたそうで、言葉だけでなく当時流行だったブレイクダンスまで、「うまい人がやっているのを見て、それをなんどもまねて、自分で練習して覚えた」という。しかもレストランで仕事をしていて、割といい給料も貰っていた。「どうしてそんなに仕事が出来るのか」と尋ねると、答えは同じく「良く見て、まねをすればいい」ということだった。「学ぶ」とは「まねる」事とは聞いたことありましたが、自分ではやってなかったな。ピリさんになった気持ちでやってみます。
2005.01.18
コメント(0)
先ほど、あるブログを見ていたら有料メルマガについての記事がありました。まぐまぐプレミアムでは、購読料を発行者が自由に設定でき、6割が印税として入るそう!印税!こういう手もあるのか、と思わず手を叩きそうになりました。もちろん、提供する内容が有料に値することはもちろんいうまでもありません。が、前回の「文章力」と符合するタイミング。自分で日記を書き始めて思うのが、表現するってムズカシイってことなんです。この思いをどう表現すればいいんだろう?状況はどこまで説明すればいいんだ?どのエピソードを使えばいいかな?ただ、この日記を書くのですら立ち止まる事が多いんです。でも、中には表現することが上手な方もいるんですよね。(センスによるものか、練習の賜物か?聞いてみたいですが)以前、知人から聞いた話なんですが、その方の友人は「ヒーラー」としての能力は高いんだけど、伝える能力が弱いので、仕事がなかなか順調ではないとのことでした。能力が高くても、いい情報、スキルがあっても、それを伝える能力がないと活かされない、なんともったいないことか!その人を活かすのも、澱ますのも、「表現力」の負う所が多いのではないでしょうか。ましてや、価値ある内容と文章力の両輪がバッチリ連動すれば、有料メルマガを使って収入を得るってことができる。憧れの印税生活ですねぇ~、へっへっへっ(←妄想)
2005.01.17
コメント(0)
以前、船井幸雄先生の本で、早起き関係の本を読み、早起きに憧れました。誰もまだ起きて来ない早朝、朝のひんやりとした空気の中で深呼吸。自分だけの時間、空間のなかで、集中して自分のために時間を過ごす。なんとも、アクティブで、知的で、充実してそうで、かっこいいじゃあないですか。が、しかし、我が一族(実家の方)は惰眠を貪るタイプ。実際はあのウダウダ感に負けてしまってました。そうこうしているうちに、「朝2時起きでなんでもできる!」の枝広淳子先生の本に出会い、早起き熱が再燃。できる女になるには、早起き!とばかりに半年位やり抜きましたのよ。だいたい5時前後起きが多かったかな。4時半の壁は厚かったですね。早起きして何していたのかというと、本を読んでました。特に、フォトリーディングを習ってからは、毎日ほぼ一冊ペースで実践。確かに朝のほうが、効率は絶対いいです。なのに、なぜ早起きできなくなったかというと・・・・・・子供が騒ぐからなんです。いっそ赤ちゃんの頃はグーグー寝てばっかりいたので問題なかったんですが、幼児期に入ると、ふと気がつくと「ママがいない!」って大騒ぎになるんですね。で、抱っこしたまま本読んでました。抱っこはまだいい。おんぶはキツかった。妖怪の子鳴きジジイって、旅人の背中にのって、どんどん重くなって旅人を遭難させるらしい(←確かこんな説明)ですが、まさにそんな感じ。このオンブがきっかけで、早起き断念、いや中断しました。今は、いかに手持ちの時間を有効に、集中して使うかということで、前述の30分単位制をとってます。・・・ですが、今日出会ってしまった。松山真之助という人物。他メルマガで新刊の「マインドマップ読書術」という本が紹介されており、それを辿って行くと「早朝起業」という本も出してらっしゃることが判明。早朝!心がトキメキますー。松山先生のことももっと知りたいですが、おっともう時間がきたのでこれまで。
2005.01.14
コメント(0)
いやー、これが本当の感動かもしれません。そりゃあ、泣き虫でタイタニック見ては泣き、「たったひとつの宝物」の写真を思い浮かべるだけでも、潤んでくる私ですが、いやー、昨日のは感動しました。それは「男子新体操」。所さんの「笑ってコラえて」で紹介され、その様子を追ったもので、去年にも放送がありました。「男子新体操」という種目自体はじめて知ったのですが、その凄さったらもー、「ありえねー」ってやつです。バク転なんて当たり前も当たり前。宙を舞い、ひねり、いやもう私なんと表現すればいいのか、あーもう、表現できない自分がもどかしい。団体による美しいフォーメーション、難度の高い技の連発。これ、高校生?なんで、こんなんできるんだ?体育大付属の学校だろうか?私は「なんで、なんで?」と「うわっ、スゲー」の連発で、興奮しまくりでした。そして、その子たちのひたむきなこと!こんな高校生いるんだ・・・!(最近は、ジベタリアンやチンピラみたいな高校生ばっかり遭遇してたので)怪我に耐え、ポジション争いを経験し、やりぬく彼ら。えらいっ!余程私より、人間できてるじゃないか。彼らに教えられた気がします。番組にも感謝。こんな素晴らしい世界を教えてくれてありがとうございます。日の当たらない分野もあると思いますが、ぜひその審美眼で素敵な分野を発掘し、紹介して下さいね。
2005.01.13
コメント(0)
気を抜くと、椅子に浅く腰掛けちゃうんですが、そうすると脚が組みたくなったり、姿勢が歪んでたりします。机に斜めに向かってたり。なんか椅子にうまくはまらないなぁと思っていたら、斉藤孝先生の本に「お辞儀をするようにしながら、座る」(←確かこんな風に書いてあった)とあり、試してみたら実にナイスでした。ちょっと「お作法」っぽくて、気分が引き締まるし。骨盤を前傾気味にした方が、より良いようです。カリスマ常勝教師の原田隆史先生も応援の際には、腰骨を立てた状態で生徒に応援させるとあります。腰骨を立て背筋がしゃんとすると、身体はもちろん、自律神経の働きも、精神も良好になるのでしょうね。心と身体って、ホント密接。知れば知るほど、面白いです。
2005.01.11
コメント(0)
最近、30分単位で仕事しています。区切りよく10時、とか10時半とか。そうすると、リズムがちょうどいいんですね。敬愛する神田先生によると、本を書くとき25分間を一区切りに書いているそうです。それ以上やると効率が悪くなるとアメリカの研究で分かっているとのこと。で、五分休憩して、また25分。行うそうです。そうかー。まあ休憩も含めて30分単位で仕事してみるか、と試し始まったところナカナカ快適です。30分ごとにチャイム鳴る時計があるといいな。ただし、この日記を書くのは結構時間かかるんです。(これでも!)自分の考えを言葉にするどの、事例をどこまで引用するか などなど実際自分で書き始めると、なんて表現力ないんだろう・・・なんだか幼稚で、薄っぺらいなぁなんて書いては消し、消してはまた書きとウロウロしてるんで時間がかかちゃうんです。よーし、今度は時間制限で日記を書くことにしてみようっと。
2005.01.10
コメント(0)
以前友人に、社交ダンスを習っているんだ、と言うと「見てみたい」と言われました。「うまくなったらね」と言うと、「いつうまくなるの?(←スルドイ)」と言われ、ウっと詰まったことがあります。昨年末、本田健さんの新しい小冊子「きっと、よくなる」をいただきました。その中で、「準備ばかりの人生をやめよう」という項目が目を引きました。私の中にもその傾向があります。「○○できるようになったら、しよう」 みたいな。「○○がない、できないからできない」ってことになり、行動に移せないんですね。なければ借りてくればいいあるものを活用すればいいやりながら覚えればいいジョン・レノンいわく「あれこれ準備していくうちに、過ぎていくのが人生」先に体が動いちゃうような行動派なら別ですが、行動派でないと思う人は、とりあえずでいいから「動いちゃう」の方がいい展開になるのでは?面白いもので、動きはじめると弾みがついて行動しやすくなりますもんね。
2005.01.07
コメント(0)
全11件 (11件中 1-11件目)
1
![]()

