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成人病が生活習慣病と呼ばれるようになって癌やアレルギーさえも生活習慣病の一種になった もちろん肥満も環境や外的なストレスだけでなく生活リズムや食事や運動など自分の意思でコントロールすれば罹患を回避できるから生活習慣に問題があるから生活習慣病と呼ばれるのだろう糖尿病・高血圧等の循環器疾患・肥満・骨粗そう症・通風・アレルギー・癌等をそう呼ぶようだ私の場合は肥満は完全に自己責任だと自覚するでも、喘息、鼻炎のアレルギーまで自己責任とは?ちょっと納得がいかない生活習慣病は総じて病院の薬での完治はむずかしい症状を抑えるだけだ 薬を止めると症状が再発する生活リズム・食事・運動を見なおし「自己免疫力アップ」して治すのがベストなのだろうでも「肥満」も「アレルギー」もなかなか手ごわい疾患だアレルギーの改善よりは自分の意思だけで改善できそうな肥満に現在は悪戦苦闘中11月30日体重)-2000g11月29日歩数)12300歩(卓球&ウォーキング)
November 30, 2004
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昨日も書いたがコエンザイムQ10は40歳を過ぎると体のすべての組織で急速に減少していく20代の各組織の濃度が100だとすると、80代では肝臓83 腎臓65・3 肺51・7 心臓42・9になるそうだ加齢によってこれほど減少する物質は他にはない消化酵素も代謝酵素も加齢により減少する酵素が無くなったら人間の生は終焉を迎えるようだそれで思いあたるのが私の体調のことだ50代少し前に喘息を発症した2年前の人間ドックでは「心臓が少し肥大」肺と心臓は最もコエンザイムQ10の減少速度が速い器官だ最近は腎臓のコエンザイムQ10も減少が進んだのか夜と言うより朝方に尿意で目が覚める心臓、肺、腎臓の順に老化が進んでいるのかもしれないコエンザイムQ10を摂る必要がありそうだ化学薬品は体質的に合わないので、自然素材のコエンザイムQ10をさがしてみよう内蔵の老化を予防するのは「酵素と補酵素」なのかも
November 29, 2004
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テレビで取り上げられて楽天でも大人気サプリとなったコエンザイムQ2あの時飲み始めた人達は効果が表われている頃かな?でもサプリメントの効果を実感するには3ヶ月かかる「コエンザイムQ10]って私に必要なのかな?もともと細胞のミトコンドリアの中にあってエネルギー代謝に欠かせない物質、40代から急激に減少して行く、特に心臓や肺で減ってしまう。コエンザイムQ10を補充することは内蔵の老化防止、もちろん、細胞が若返れば、肌だって若返る。コエンザイムQ10入りのクリームが人気?ヒアルロンサン、コラーゲン、ビタミンC等アンチ・エイジング入り化粧品は巷に溢れている。入っていても皮膚のバリアゾーンを通過できるかどうか?ナノテク技術なら可能かも?日本はナノテク先進国のようだし団塊世代の私には「アンチ・エイジング製品」は今、必要な時期なのだろうでも、若い人達より「サプリメント」に用心深い世代なのだ「サプリメント」をもっと知って自分に必要な物は利用したほうがダイエットにも有効かもしれない11月28日体重)-1800g11月28日の歩数)6600歩
November 28, 2004
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以前日本テレビで世界の長寿村の特集をした時ベスト10のいくつかが「名水」のでる村だった人体の50~60%を占める水分が「60兆の細胞」に良い水か悪い水かは重要なことに違いない日本の水は安全だと言うわれているが、塩素で殺菌して「細菌」を殺すからとりあえずは「安全な水」でも細菌を殺す塩素が人間の細胞に安全かどうかはわからない最近は飲み水にはこだわる人が増えてきた「海洋深層水」「谷川の水」「○○の水」とかを買って飲むでも調査してみると「○○の水」は加熱殺菌処理されているから水道水よりミネラルが少ない水がほとんど長寿村の名水にはミネラルがたっぷり含まれているだから「風邪ひかない、細菌やウイルスに強い体質になれる」複合汚染の進んだ日本の川の水を安全に飲むには沢山の塩素が必要谷川の水や涌き水を販売するには加熱殺菌が必要美味しいと評判の涌き水は意外にミネラルが少ない人間の細胞を元気にすには良い酸素と水と十分な栄養なのに人間の文明がその基本を自ら破壊していっている平均寿命は伸びたのに、医療費の伸びはその何倍
November 27, 2004
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7年前に喘息になってから風邪をひかない決心をしたそれまでは、鼻や喉の粘膜が敏感なせいか1年に1~3回は風邪をひいていた風邪をひいた後の喘息の咳きは本当に苦しい最初は近所の内科では気管支炎との診断で抗生物質を処方された喘息とわかったのは1ヶ月も後だった健康雑誌や本を読んで「予防」を試してみた長く続いたのは「小松菜と果物のジュース」小松菜とバナナ、りんご、みかんとヤクルトをジューサーにかける結構な量になるので家族全員で飲んだそれだけでも風邪ひきにくくなった2年ほど続けたが家族の朝食がばらばらになってから手軽な「野菜&果物サプリメント」と「充実野菜ジュース」にしたそれも2年以上続けたそして3年前から「ミネラル原液とビタミンCのサプリメント」を家族で飲みつづけているおかげで家族全員風邪ひかなくなったもちろん食事の栄養バランスにも気を配っているカスピ海ヨーグルトも続いている風邪予防はやはり「栄養バランス」だ60兆(?)の細胞を元気にするのは栄養と空気と水きょうの「おもいっきりテレビ」でリンゴが風邪予防の有効だといっていた最初の「風邪予防ジュース」に私も必ずリンゴを入れていた(リンゴは体脂肪を減らすのにも有効とも言っていた)もう2年以上も喘息の薬も使っていない風邪は万病の元、そして持病を悪化させるこの冬も「風邪ひかないぞ!」栄養バランスを考えて(1日30品目)料理の作り過ぎ、食べ過ぎで、停滞期をなかなか脱することができない11月26日体重)-1800g11月25日の歩数)9500歩明日は中華料理会食にご招待(食べ過ぎないようにしよう)
November 26, 2004
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VDT作業(Visual Display Terminals機器を使用して、データー入力・査・照合、文章や画像の作成・編集・修正、プログラミング、監視等を行う作業)をする人達に増えている一連の体調不調症状をVDT症候群と言うそうだ1)同じ姿勢で作業をするため指や手首、肘などのしびれや痛み2)心因性ストレスによる脳や全身の疲労による不眠や頭痛、吐き気3)目の疲れや視力低下三十数年前の職場では、オペレター等の職種は交代制で休みをしっかりとり拘束時間も短く優遇されていた今、事務職、営業職、企画、編集あらゆる職種で、誰もがパソコンで作業する時代になり、会社自体にVDT作業の認識がなくなっているのかもしれない、既婚の長女も、未婚の次女も1日の就労時間がとても長い夜の9~12時帰宅も日常茶飯事そして目が疲れて、体のどこかが痛んだり痺れたりしているようだなんだか私のOL時代より娘達の就労事情は厳しいみたい
November 24, 2004
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喘息の治療の主流がステロイド吸入になってからまだ日は浅いと思う私が喘息になった7年前は飲み薬と気管支拡張剤が主流だった喘息は治らない疾患なのか、1度診断されると治療の継続を言いわたされるたしかにかってに中断して薬や吸入しないと喘息の発作が起きる4ほど年前から「吸入ステロイド薬」を処方された喘息は気道の炎症だから強力な抗炎症効果のある局所療法が有効なのだそうだそして最も病態を改善できるのがステロイド薬だと言うのだたしかにそれまでより「喘息」は良くなった発作も起きなくなったでも、娘のアトピー治療でステロイドには恐怖心がある食事やサプリメントで体質改善を試みたそして2年半前から薬もステロイド吸入も止めた今年は秋頃から少し喘息気味だがまだ大きな発作は起きていない喘息に「ステロイド吸入薬」は軽症時から使用したほうが良いと言うが、副作用の怖いステロイドに変わりがない1)自己副腎皮質ホルモンの分泌が激減する2)体内に酸化物が残るこのまま病院の喘息治療に頼らなくても良い体質改善を継続したいものだ
November 23, 2004
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主人の激痩せが心配だったので今年8月下旬にペットドック検査を受けてもらった結果は癌はなかったが甲状腺に問題あり経過観察ペットのことを知ったのは7月22日の夜のテレビニュース早速次の日申し込んで1ヶ月後の予約がとれた 費用は21万円他県だったが電車で1時間ほどのところだった今日の日本経済新聞朝刊に(それも1ページ目に)韓国に2泊3日の「PET受診ツアー」を日本の病院が始めたとの記事が載っていた 費用は22万円今日のテレビニュースではヨン様に会いに日本人女性がソウルに押し寄せた様子が取り上げられていた ヨン様は25日に日本に来ると言うのにわざわざ会いにでかけたようだPETもなんで韓国なのだろう医療法人徳洲会もフイリピンに大型医療施設を建設予定とか厚生省や認可の期間問題、コスト面もあって日本より海外の方が自由に治療方法が選択できるからなのだろうか?
November 22, 2004
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アトピーと言う疾患もステロイド治療もそんなに古くからあるものではなく、1970年代生まれの娘達の年代から患者が増えてきたようだステロイドという即効性のある魔法の治療薬の副作用がクローズアップされてきたのも近年のことのような気がする昨日の日記でステロイドの副作用を書いたが何故副作用があるかと言うと1)使用後、酸化物として体内に残る2)体内の副腎皮質ホルモン分泌機能が減少するなどの理由のようだアレルギーは免疫力の過剰反応で起きる痒かったり赤くなったり痛かったりするのは気をつけなさいと言うシグナルだと認識して、むやみに「ステロイド療法」に頼らず、体質改善などの努力が必要だステロイドは急にやめても危険なこともあるので、徐々に減らして行き離脱する方法が良いステロイドは「命にかかわる危険な病気(高山病やアレルギーショック)以外は使わない方法がベター、ウイルスと細菌感染による炎症には使用しては危険」と言う認識が必要な「即効力では魔法の薬」なのだ
November 21, 2004
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痛みや痒み、皮膚炎、アレルギー、ショック状態などの治療薬として、その即効力は魔法の薬と言われるステロイド人間の体内にある副腎皮質ホルモンの効力を人間の知恵と開発力で作り出した魔法の薬、合成ステロイドアトピー性皮膚炎、喘息、リウマチ、鼻炎等の免疫病(安保徹先生は副交感神経優位疾患との説)の治療薬として処方される症状を抑える力は他のどの治療薬よりも有効だ我が家の次女もアトピー性皮膚炎の治療に5年間処方されたそしてムーンフェイスの副作用 脱病院、脱ステロイドは自分の意思と情報と実行でやるしかなかった 今はかなり症状が良くなっている私も喘息の治療にステロイド吸入を処方された多分、現在の医療では最善の治療方法なのだろうでも「ステロイド」の恐ろしさを娘で体験したので病院での治療はやめてしまった 今日の読売新聞の朝刊の記事「リウマチ治療」の強いステロイド副作用が載っていた。骨がもろくなり、白内障、皮膚が薄くなる、糖尿病や脳梗塞や心筋梗塞になりやすい、感染症にかかりやすくなる「免疫学」の安保、西原両先生の本を読むと「自己免疫力を高めるとたいていの免疫病は改善する ステロイドを安易に長期間使用はさけるべし」
November 20, 2004
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以前は時々あって何故なのかな?と思っていたむくむのは心臓や腎臓が悪くなくても副交感神経過剰でも起きるらしいリラックス過剰でも体液を循環系に吸収できない状態になるようだ運動嫌いですぐに横になる生活をしていると疲れやすい体質になる体が弱いとか体力がないのでなく副交感神経過剰の血流障害からくるひどくなるとバッファロー・ハンプと言う肩が盛り上がる病気にもなると言う食事を減らし散歩や体操をして副交感神経優位体調を治していくリラックス過剰でも病気になる自律神経はやはり交感神経と副交感神経のバランスがなにより大切なのだ11月19日体重)-2000g11月19日歩数)11500歩
November 19, 2004
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基礎体温を上げれば基礎代謝を増やし、自己免疫力がつくと言う2ヶ月前36度前後だった体温が最近は36.5度前後まで上がってきた(^O^)/ダイエットの方は今だ停滞期を脱することができないけれど1週間の旅行や友人との食事会も多いこの秋に体重が増えていない1)鼻呼吸2)暖かい食べ物3)体を温める4)ビタミンやミネラルを十分摂る5)睡眠を十分取るを心がけたら本当に体温が上がってきている東京大学の「西原克成」先生の本を読むと、たいていの病気の原因は低体温にあると言う説だ。癌も免疫病と言いきる。あらゆる免疫病患者は低体温が原因で基礎体温を上げたり、体を温めることで改善できると言う理論だ昔から日本人は病気は温泉で治してきた今でも癌に効く温泉で有名な玉川温泉は何ヶ月も先まで予約で一杯私も2ヶ月で0.5度基礎体温が上がった効果が健康や体重減につながると良いのだけれど11月18日の体重)-2200g
November 18, 2004
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人は自律神経支配で生きているようだ自律神経は交換神経優位の時はどの細胞を働かせて、どの細胞を休ませるかまで支配しているというホルモンに関してはアドレナリン、ノンアドレナリン、ドーパミンが緊張、興奮状態をつくるホルモンの分泌は脳内だけでなく副腎髄質、副腎皮質、甲状腺、すい臓、精巣、卵巣などから分泌されるからコントロールはとってもむずかしい自律神経の調子がおかしくなると、ホルモンの分泌が狂ってくるから体調全体に問題がでてくる新潟大学の安保徹先生、東京大学の西原克成先生の本を読むと、健康もダイエットも自律神経が正常かどうかにかかってくると言う。正常なら自己免疫力でいろんな疾患も治癒してしまうとの説だ。自律神経のバランスを良くする秘訣は人間の知恵の歴史にも繋がる太陽の光と1日のリズム、呼吸と栄養、心と脳人間も60兆(?)の細胞の集合体だから単体動物や植物の生命維持と同様なのかもしれない、心と脳は人間特有のものと反論するなら、ダイエットも健康も脳と心で生活をコントロールして、自分の意思で獲得してこそのこと11月17日体重)-2000g11月17日歩数)12700歩11月16日歩数)15300歩☆体温が少し上昇(お腹が冷たくなくなった)
November 17, 2004
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日中は交換神経優位状態で仕事をしたり活動する興奮緊張の状態瞳孔は拡大、冠動脈は拡張、血圧は上昇、気管支は抑制、呼吸促進、胃腸は抑制の状態になるストレスを受けると交換神経が緊張して活性酸素が増えるエネルギー消費が増えて基礎代謝が増えるダイエットには良い状態だがやはり健康のためには副交換神経とのバランスが大切だ11月15日体重)-1800g 歩数)8500歩 プラス1)卓球
November 15, 2004
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細胞を活性化させて交換神経を優位にして基礎代謝をあげる朝日朝日をあびて10分以上の散歩はダイエットにはとても有効なのだ太陽の光を浴びると食欲抑制効果のあるホルモン、セロトニンの分泌が活発になる日の出が遅くなり日照時間の短くなる冬はセロトニンがへってくる太陽の出ない日はこたつでみかんやお菓子を食べ過ぎたり、外出が億劫になったり、元気がでなくなるのもセロトニンが減るせいかもしれないセロトニンの分泌を促すには太陽光の下で(ガラス越しでもOK)一定のリズム運動を5分以上続ける→ウォーキングは最適今、夜やっているウオーキングを朝にしたほうが有効なのだが、時間帯や相棒との調整もあるのでとりあえず明日から朝5~10分歩く努力をしよう11月14日体重)-2000g
November 14, 2004
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10月19日の日記に朝日がダイエットのキーポイントと書いたが交換神経を刺激し体を目覚めさせてくるれるので基礎代謝を上げてくれると言うのがその理由だった太陽の光は地球上のあらよる生物に生命力を与えてくれる人間も60兆(?)の細胞の集合体太陽の光をあびると細胞に酸素を届けるヘモグロビンと筋肉内のミオグロビンの酸素を抱える量がふえて、細胞内のチトクロムが酸素の燃焼を促す即ち、新陳代謝が良くなり基礎代謝が増える朝日を浴びて十分に空気を体内に取り入れるのは、朝食前が良いそうだダイエットに必要なホルモンを分泌させるためにも、良い睡眠に必要なメラトニンを出すためにも朝日を浴びることは大切なことなようだ11月13日体重)-2200g(59.8kg)11月13日歩数)10000歩
November 13, 2004
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最近は夜10時過ぎると、とっても眠いのですまだ時差ボケが治っていないのかもそれから毎日10000歩いかないのです旅行疲れか自分が行動的でないのを感じますきっと基礎代謝が下がってしまうかも11月12日体重)-2000g11月12日歩数)9000歩
November 12, 2004
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ダイエットは人間だけが自分の意思で実行できる最も人間的なこと人間だから自分の脳に働きかけて実践できるのだ脳→1)体制神経(自分の意思で体を動かす神経) 2)自立神経(自分の意思でコントロールできない神経) →☆交感神経 ☆副交感神経ダイエットを目指して運動したり、食事を良く噛んだりを実践するのは意思があれば実践できる最近はダイエットの鍵は2)自立神経をコントロールすることとマスコミなどで知識を伝授してくれる自律神経のコントロールは難しく、心や生活習慣が大きく係ってくる自立神経の司るホルモンに刺激を与える方法などを学習してみるとたいていは基本的生活習慣と飲食にその鍵がある結局はメカニズムを知って自分の脳で生活習慣をコントロールできればダイエットも健康体も可能なのだいろいろ解ったことをまとめて強い意志で実行する決心できるかどうか?まず学習したことをまとめてみよう→そのためには表の作り方を勉強しなければ
November 11, 2004
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今日の「おもいっきりテレビ」は「お腹ポッコリ改善法」だった一昨日の日記に書いたが、旅行中のゴルフの写真がまさにお腹ポッコリでた写真で思わず破り捨ててしまったけれど体重増以上に体型の老化が進んでいるのはたしかだ「お腹ポッコリ改善」には呼吸法が有効とのこと1)前かがみになって口から4秒鼻から1秒で息を吐く2)同様に体をひねって繰り返す3)同様に40度のお湯の入ったペットボトルをお腹に当ててやる出かける用事があって最後までみていないがそんな内容だったお腹を温めるのはミトコンドリアを元気にするにも良い方法だったが血行を良くしてポッコリお腹を改善するにも効果がでる方法という中高年のダイエットは体重減だけでなく健康第一、シワやタルミにつらがらないよう、体型改善も頭に入れて実践すべしなのだそれにしても沢山方法があるものだそろそろ表にまとめなければ混乱してしまいそうだ11月10日の体重)-2000g(60kg)11月10日のプラス1)ウォーキング30分予定
November 10, 2004
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アメリカ旅行中は鼻炎気味だったが喘息症状は少しもなかった呼吸もすごく楽で1日15000~21000歩歩いても平気だった日本に帰って来たとたんに気管支がヒュウヒュウという階段を上がるときやウオーキング中もなんだか息苦しいこの頃は秋晴れが続いているのに「アレルゲン」は?たぶん花粉と空気の複合汚染だあと、時差と旅の疲れで「自律神経」が乱れているのだろうなんだか今年の日本の夏以降は喘息持ちには嫌な気候が続くミネラルとビタミンを十分に摂取して薬を貰い病院なんて行かないで治してしまおうダイエットよりも喘息を治す方が優先なんて思わないで平行して頑張ろう11月9日の体重)-2000g(60kg)11月9日のプラス1)ウオーキング40分
November 9, 2004
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ダイエットスタート時の第1目標は10月末までの3キロ減量だった。11月6日の姪の結婚式に合う親戚に「又太ったわね」なんて思われたくないと願ってのダイエットだった結果はー2キログラムでー1キロ未達成結婚式では主人が痩せたことは話題になったが、私が太ったことは黙認(内心思っている様子はありありだが)とにかく第1目標の大きなイベントが終わった。ダイエットって決心し実践するだけの理由が必要なのだ。次の理由は12月に行われるゴルフコンペまでにどうしても痩せたいアメリカで主人が写した私のゴルフプレー中の写真が横から写してあって、あまりに太ってみつともないのでアルバムから剥がして破って捨てた主人が「良いショットだったしゴルフ場の風景も良かったのに」と苦情「私のみつともない写真などはって欲しくない」「現実を直視して痩せることですね」と憎らしいことを言う「悔しい!12月のゴルフコンペまでに絶対痩せてやる!」と決心旅行に結婚式、そして日本食の美味しさ再認識この10日もサボってしまったダイエットに再度チャレンジ1)朝日を10分あびながら鼻呼吸2)食事前の豆乳+キューイフルーツ+ヨーグルト3)朝のコーヒー4)食後の酢(ホットで30cc飲むで)5)1日10000歩6)ビタミンミネラルたっぷりの食事(玄米食も)7)冷たいものを飲食しない8)1日ダイエットに良いことプラス110日もさぼったのに11月8日体重)ー2200g(59,8kg)11月8日プラス1)卓球70分11月8日歩数)8200歩
November 8, 2004
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人生を楽しむにはなによりも健康管理が必要「喘息」や「アレルギー」の持病を持つ私にとってはなおさら旅行先での健康管理は重要になる今回の旅行は晴天率90%のアメリカ中西部だったので「喘息」の発作は1度も起きなかったが、毎朝、鼻血がでるほど鼻炎がひどかった「鼻うがい」は考えただけでできそうもないと思っていたが、旅先で具合悪くなるわけにはいかないと持参していた「ミネラル液」を薄めて鼻うがいをしてみたせっぱつまると人間ってやれてしまうものだ(市販の鼻炎の薬は体質に合わない)鼻血はおさまるがクシャミや鼻水は朝の間は続くでも太陽の下でゴルフや散策をすると治ってしまう夜のディナーやショー見学の時もクシャミや鼻水はでないそれでいて帰りの飛行機(朝出発で鼻うがいせず)の中ではクシャミや鼻水がでっぱなしだった風邪ではなく完全な鼻炎だと思う。日本では少し楽になった鼻の粘膜が弱いせいの「鼻炎」だが、やはり自律神経と密接な関係があると思えるのは「太陽の光」と「緊張」があると症状がでなくなることで実感する日本の食事って本当に美味しい11月5日の体重)-1600g
November 5, 2004
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1週間アメリカ旅行に行ってきました結構食べまくっていましたがリバウンドは400gですみましたもしかしたら、これから体重に表れるのかもしれませんがーーー1日の睡眠4~5時間でたりる主人と2人の海外旅行でゴルフが中心のために1日の歩数が15000~21000歩と言うハードな行程ダイエットの為の毎日のウォーキングで体力は付いていたようです主人のベストパートナーでいるためにはダイエットより体力が必要かもそれにしてもアメリカ人って良く食べます2~3割は体重100キロはありそうな体格良く食べて良く遊ぶエネルギーに圧倒されました11月4日体重)-1600g(60.4kg)
November 4, 2004
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