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今年も残り2時間いろいろあった年だったがなんとか災害にもあわず、事故にもあわずに新年を迎えられることに感謝今年の前半は体重が減ってしまって心配した主人も病院で治療することもなく5キロ体重をもどしたもちろん体調も良いようだ私は昨年は医療費ゼロ、今年は歯医者の数回風邪ひとつひかないで元気に1年過ごせた今年より来年、ますます元気に過ごせるように健康知識を実践して今年より来年、益々若返るようにアンチエイジング努力をしようそして、来年こそはダイエットを成功させよう
December 31, 2004
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今年得た新しい健康に関する知識は「免疫療法」と言う分野だ新潟大学の安保徹先生の自立神経の交換神経と副交感神経のバランスが健康維持に大切と言う理論東京大学の西原克成先生の細胞のミトコンドリアを元気にすれば病気は改善できると言う理論両方の理論は思いあたることばかりで納得できるものだった昨日の朝のテレビ「はなまるマーケット」に出ていた読売ジャイアンツの工藤投手の健康維持秘訣の参考愛読書の中に安保徹先生の「免疫療法」の本があった。42歳の現役エースの体力維持にも安保理論が役立つているようだ。ダイエットの方はー2~-2.4で今年は終わりそうだあと1日この体重が維持できれば良しとしなければおせち料理を今夜から作り始める予定だ
December 30, 2004
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今年ほど健康に関心もった年はなかった健康に関する本や雑誌やテレビ等も積極的に見たそして私なりにかなりしぼった結論を得た人間は宇宙の(神の)創造物中でも最も素晴らしい創造物だとしても、宇宙や自然の法則に沿って生なければいけないどんなに精巧な創造物だとしても、生命体の基本は細胞と言う単元体、光や水や大地の栄養で生命維持する生命体なのだ空気太陽の光や良い水や空気、大地の栄養を十分に摂取して、大自然の法則に沿って生活すれば健康が維持できる1)太陽の光 朝日を十分浴びて2)良い空気 鼻から十分吸って全身に良い酸素を供給する3)良い水 良い涌き水がない地域では良いミネラル水を買ってでも飲料にする4)大地の栄養 昔に比べて近代農法での作物はミネラルとビタミンが不足するのでサプリメントとして摂る医学の進歩は細菌から人間を守ってくれるが、生活習慣病は自己免疫力によって治癒できる科学の進歩は「アンチエイジング(抗老化)」の知識や対策方法を誰もが手に入れられるようにしてくれた
December 29, 2004
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せっかく長い停滞期の後に「来た!」と喜んだのもつかの間このところ連日の「長いディナーの」せいで今日の計測では又もどってしまっていた。原因はやはりケーキ?、それともみかん?(1日に3個以上は食べている)イベントや休暇はどうしても間食が増える年末や正月は料理の量が増えてしまう美味しいもの大好きな自分をどうコントロールするかーーーー
December 25, 2004
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忘年会にクリスマス、そして大晦日にお正月お酒、ケーキ、沢山の美味しい料理、お餅と1年で最もダイエットが難しい時期今朝はとうとう体重計に乗らなかった日照時間が短い冬はセロトニンが減ると言うだから何時間でもお酒を飲んだり料理を食べたりしてしまうのかもしれないダイエット成功する人は強い意思力がある人なのだと改めて思う明日の計測が心配なイブの夜
December 24, 2004
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平成16年4月1日から追加されたものは(1)亜鉛→たんぱく質や核酸の代謝に関与、不足すると味覚異常を起こすことがある(2)胴→赤血球の形成や酵素の働き、骨の形成に必要な栄養素(3)マグネシュウム→骨や歯の形成や酵素の働き、エネルギー生産を助けて血液の流れを正常にする栄養素(1)~(3)のミネラル3種平成13年にビタミン13種とミネラル2種(カルシュウムと鉄)が認定されたが3種のミネラルが追加認定された私はこの日記に「ミネラル」摂取の大切さを書いてきたが先の2種と今年の3種のミネラルも不足すると疾患に繋がるが、ミネラルは単体での摂取は危険だと思う体内に摂り込まれた余分なミネラルが体外に排出される時に他のミネラルも一緒に排出されるから、体内ミネラルの不均衡が起きてしまうミネラルは摂取する時はバランス良く食品やミネラル飲料として摂取するのが良いと思う余分なミネラルは尿や便や汗で体外に排出されても体内のミネラルバランスの均衡は維持されるはずだ今後も金・銀・白金・バナジュム等すでに治療薬としても脚光あびているミネラルが追加認定されるかもしれないがミネラル摂取は単体で摂らないほうが良い、バランス良く摂取すべきものだと思う
December 22, 2004
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9月26日の「あるある大辞典」で豆乳がダイエットに良いと聞いてから続けているダイエットには即効力はなかったが美味しいし「健康食やサプリメントは3ヶ月は続ける」決心をしていたから今年いっぱいは続けるつもりでいる豆乳は栄養価も高い (タンパク質やビタミンEやBの他イソフラボノイド・レシチン・サポニン・オリゴ糖)キューイフルーツやパイナップルをプラスすると30分ほどで大豆ペプチド状になり基礎代謝アップ等のペプチド効果がでるそれを飲んでから30分後に食事を摂ると最もダイエットに有効とのことだイソフラボンはエストロゲンが減少してきた中高年の女性にはエストロゲンの代用効果も期待できる1日3回、作って30分後に飲んで、その後30分過ぎて食事をするのはちょっと無理だけれど9月27日からできる範囲で継続してきた
December 21, 2004
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この3日間体重は4日前よりー600g 増えていない長い停滞期は脱出できたようだ「豆乳」と「ウォーキング」の効果のような気がする年末まであと400gは減らしたい12月20日の計測)-2600g(59.4g)12月20日の歩数)11400歩
December 20, 2004
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今日の朝の計測で体重が前日より600g減っていた10月9日にー2キロ達成した後、長い停滞期だった食事制限はもちろんしていない続いたのは夜のウォーキング30~40分、豆乳(豆乳+パイナップルジュース+ヨーグルトをミキサーで)、暖かい物の飲食、朝のコーヒー、朝5分の日光浴して鼻呼吸そして週1回卓球「玄米食もコーヒー腸洗浄も朝の10分散歩、良く噛む」もなかなか続かない今朝の計測が明日戻っていないことを願ってあきらめかけていた12月末までのー3キロ達成に向けて頑張ろう12月18日の計測)-2600g(59.4kg)
December 18, 2004
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2004年度「喘息生徒最悪更新」小中高校で3~4年連続増加中とのニュース子供だけでなく大人も、今なんでもない人でも、風邪などが引きがねで喘息はある日突然発症する咳きが苦しいと言うより呼吸が困難になる喘息になると普段は健康でも風邪、季節、低気圧、人ごみ、排気ガスなどが引きががねになり症状が出てきてしまう発作を起こさないために今は大人の「喘息」にはステロイド治療が主流だ症状が無い時も予防に継続的に使うように指導される子供達の治療もステロイドなのだろうか?「ステロイド」の長期使用の副作用の怖さはこのHPでも何回か取り上げてきた子供達の喘息増加は憂うべきことである
December 17, 2004
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と西原克成先生の本には一貫して書いてあります最近は季節柄かテレビでも「体を温める食材」が取り上げられますきょうはNHKの朝とおもいっきりテレビ、TBSスパスパ人間学でもその話題でした「ココア」が体が温まるだけでなく、血液の流れを良くして、毛細血管を拡張して末端まで血行を良くしてくれるすぐれものの食材とのこと果物のみかんやりんごやきんかんも体を温める食材と言うことです子供の頃から冬はココアを飲んでみかんを食べていた、そんな日本人の食生活が理に適っていたのですね忘年会等で会食の機会が増えて体重の計測にドキドキするこの頃減らないけれど増えないのでホットしながらダイエットに向かない自分を自覚する毎日です
December 16, 2004
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今日の夜のテレビ「本当は怖い家庭の医学」の話はとても怖かった「新型インフルエンザ」がもしかしたら日本に上陸するかもしれないそうだ今年の漢字に「災」の字が選ばれた、火山の噴火、台風、地震と続いた今年も残りすくないが、ここに来てインフルエンザ災害なんてとんでもない、でも、易学では来年の立春までが今年に入る日本でも今年は鶏の「鳥インフルエンザ」の感染があった鳥インフルエンザの影響で今卵が高くなっているBSで再放送の「あぐり」の家族3人(父や姉)は当時のインフルエンザ・スペイン風邪で亡くなっている21世紀の文明を持ってきても新型インフルエンザの流行はくいとめられないのだろうか?
December 14, 2004
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きょう親戚の葬式に出席した伯母は介護度5の長期の患いだったが最後は大往生だから看取った家族も「やるだけのことはやった」と言う思いのようだただ看護したお嫁さんの疲れようは端で見ていてもはらはらするほどだった顔色は土色、何度か倒れそうになっていた「横になったら」「休んだら」と言う周囲の声にも「大丈夫」と気丈に葬式を仕切っていた伯母を引き取った家族の苦労は並大抵でなかったはずだ60歳位の「嫁」はびっくりするほどやつれて老け込んでいた納棺の時に一番泣いていたのも「嫁」だ義弟の嫁たちの元気さが「引き取った”嫁”のたいへんさ」を認識させる5年前までは一番きれいで一番元気だった”嫁”の負った荷の重さがしのばれる「葬式」だった
December 13, 2004
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何時も一緒にウォーキングしている相棒が大幅にサイズダウンこの100日ほどでウエストー7cm 腹囲ー8センチ ついこの間まで入らなかったパンツを今日は楽々はいて現れた彼女とは毎日のウオーキングを一緒にしていて、週1回の卓球も一緒にやっている私のサイズダウンはほんの1~2センチなのに「何故だっ!」それは「気功」のせいだと言う月に1回先生に習って毎日実行した成果が3ヶ月あたりから急激にサイズダウンの効果に現れてきたと言う「今度伝授してあげるからね」と言うありがたい言葉「でもあなたはダイエットに対して真剣さがちょっと足りないんじゃない」と厳しい言葉も
December 11, 2004
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団塊世代が55歳を越えて老いを意識せざるをえなくなって一番の関心ごとはアンチエイジング(抗老化)外見も体力も内蔵も気力も老いたくはないでも確実に人間は老いに向かって死に向かって日々を過ごす人間の究極の願望は抗老化&死なないことではないだろうか死はしかたなくても死ぬまで老いたくない21世紀は「アンチエイジング(抗老化)」製品の使用が当たり前の世紀でどんどん開発も進むだろう「コエンザイムQ10」に加齢によって急激に失われる補酵素をサプリメントで摂取できる時代「ヒアルロンサン」「コラーゲン」等もサプリメントとして摂取できるビタミンCやEもアンチエイジングサプリでもある21世紀の文明は病気を治すことよりも、病気にならない方法、老いない手段を普及させることが中心になるような気がする団塊世代の私としてはアンチエイジング先駆者として開発された製品を積極的に試してみようと思う
December 10, 2004
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今日のおもいっきりテレビでは「痴呆や呆け防止」に簡単な「音読や字を書く簡単な計算、会話」が有効との話だった朝に1分づつ実行すると、加齢による記憶力の減退が防げるとのこと音読も暗算計算も最近はしなくなっている目で読む多さには自信があるが、音読の機会はめったにない簡単な計算も計算機を使ってしまうそう言えば最近は記憶力が減退している特に人の名前や電話番号等がなかなか覚えられない人間にとって最も健康でなければいけないのは「脳」だと思う朝1分の音読と字を書くこと計算することで「脳」の衰えを防げるなら明日から実行しなければ(できるかな?)今日のニュースで「日本の学生の(15歳)の学力が大幅に低下」とのことだ「ゆとりの教育」など実績のない理屈で「読み書き計算」と言う教育の基本を軽視したつけがまわってきたのだろう加齢による脳の衰え防止も大切だけれど子供達の学力低下はそれ以上に「対策」が必要だ20代30代で記憶力が急低下する人達の特徴は人との会話が少ない人だと言う15歳まで学んだことや覚えたことは年を取っても記憶している日本の明るい未来のために老いも若きも「音読、会話、書き取り、暗算」の大切さを見なおさなければ
December 8, 2004
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今日のおもいっきりテレビで「酒粕」が健康に良いと取り上げられていたキムチやヨーグルト等他国の発酵食品の健康効果を信じて摂取している人は多いのに日本に昔からある酒粕を利用している人達が減っている酒粕はビタミンもミネラルも豊富な発酵食品冬の母の料理には酒粕入りが多かった私も母ほど酒粕料理をつくらないせいぜい、甘酒や五目豆煮、魚の酒粕漬け位だ「酒粕」に入っている「リポ酸」がダイエットに有効のようだ味噌と一緒に合わせるとより効果がでると言っていたリポ酸→ビタミンB群の1種で糖やアミノ酸の代謝を促進し、体内の脂肪を燃焼してくれる解毒作用もあるので薬物や蛇毒の解毒、肝炎や肝硬変にも有効とか「酒粕」は上手く料理に使うと料理の味を引き立ててくれるし、体の芯から温めてくれるこの冬は酒粕で「基礎体温を上げ」「体脂肪を燃やして」冬太りを回避しよう私のダイエットは停滞期を今だ脱しえず12月7日体重)-2200g12月6日歩数)8100歩
December 7, 2004
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昨日の「あるある大辞典」では「パワーヨガ」が話題(忙しくて良く見なかったのですが)「鼻呼吸で脂肪が燃やせる」と言っていたのは聞きました。空気は鼻で吸い込み鼻フィルターを通して、良い空気を肺に送り込み良い酸素を全身にいきわたらせる。体内の脂肪を燃やせるのは酸素だけ。「ヨガ」の本場、インドでは鼻ヨガ(鼻の穴に水を通す)でいつも空気の通りを良くしておくのがヨガの基本とか鼻呼吸は「健康」や「美容」もちろん「ダイエット」の為の基本中の基本でもあるようだ「パワーヨガ」のポーズは覚えられなかったけれど、空気を深く鼻で吸う時にお腹をへこませ、吐くときに力を抜くのが鼻呼吸の基本だから、1日何回かは「深い鼻呼吸を心がけるようにしよう」
December 6, 2004
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きょう美容院でおしゃべりしていたら美容師さんの54歳の義母さんが突然「喘息」になったとのとこと私の周囲にもそんな人が何人かいる10月のおもいっきりテレビでも取り上げられていたけれど10月12日には「今年は猛暑で日本人全体がミネラル不足になっていて、秋以降に症状がでてきます」「鉄分不足はアレルギーを引き起こします」と言っていた10月25日には「今年は台風の上陸が多かったので自律神経が不調になっている人が多い」喘息も自律神経の乱れからと言う説もある専門家の予想とおりになっているようだ病院の薬に頼り過ぎないで(大人の喘息は継続する)、ミネラル(特に鉄分)を補充して自律神経の乱れを治す努力テレビでは1)枝豆&ヨーグルトジュース 2)イワシ 3)風呂 4)ガムが良いと言っていた等で自分の免疫力で治すのが最善だと思う最近、私の喘息症状はかなり良くなっている
December 3, 2004
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今日の朝、79歳の母が便秘で苦しいと言うもう何日も出ていないと言う病院から貰っている腸の動きを良くする薬は毎夜飲んでいる市販の便秘薬を飲んだが出ないようだかえって出口がつっかえて苦しいというそこで思いついたのが「コーヒー腸洗浄」ダイエットに良いと薦められて購入したが使いきっていない少し温かめのコーヒーでやってみたら見事解決「血圧にも悪いから便秘の時は早めに言ってね」と言ったら「でないなんて良くあるわよ、今日みたいな苦しいのは初めてだけれど」とのこと便秘は健康とダイエットの大敵、快便は健康の基本だ12月2日の体重)-2000g12月2日の歩数)8500歩
December 2, 2004
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と今日の日本経済新聞の夕刊に書いてあったストレスが病気の引きがねになるのは以前から指摘されていたがストレスが白血球細胞の核の中にある「テロメア」を短くすると書いてあった「テロメア」は老化で短くなるので年齢の目安になる細胞私が今読んでいる医学関係の本にも細胞が元気なら健康でいられる生活習慣病や免疫疾患は細胞を元気にすれば治癒できるとの説だ私の周囲でも「仕事と主婦」を両立させていた方達や「介護」をされていた働き者主婦達が50代60代前半で亡くなっている私も3年前に専業主婦にもどったが体力の限界だったなと思う「頑張り過ぎないこと」が元気の秘訣かもしれない私のOL時代よりはるかに就労時間が長い2人の娘達の健康が気にかかる男性と同じレベルの仕事をこなし残業で連日遅くなり、土日曜日も遊びにでかける結婚しても仕事を続けるのが当然と考えているようだ私より先輩の方々の「仕事と主婦の両立者」達の例でも無理が短命を招く傾向を感じるのに娘達の将来の健康に不安を感じてしまう「無理をすると細胞が老化してしまうのよ」と言っても20代の娘達はピンとこないだろう
December 1, 2004
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