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チンゲンサイ(青梗菜、学名:Brassica rapa var. chinensis)は、アブラナ科の野菜中国野菜の中でも身近な野菜のひとつ 1972年の日中国交正常化で日本に来た今福田首相が中国にいってるけど 何か 野菜でも 探しに行ったのかな ???青梗菜の種蒔きは9月25日が第一陣 10月8日が第二陣 10月22日が第三陣として 3回50日目くらいが収獲時となっている収獲は11月12日より5回の収獲をしている かなりチンゲンサイも大きく育ちつつある今年は 寒いけど 12月に種蒔きしてみた ボットにビニールカバーして2回種蒔き1つは10日で発芽 2つ目も9日で発芽 冬でも芽は出るわ こりゃ凄い昨年度は2月20日に花芽がついて最後の収獲となったので 今から2月20日までは収獲時期となる これから長く長く収獲できる 大変便利で丈夫でデカくなる 便利野菜 チンゲンサイ様 春もたくさん収獲 夏はダメ 秋は良い 冬はこれから どんどん収獲 はた坊
2007.12.31
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aaaーー左のタマネギの実験1根 5本の葉の最初の1つの元の茎と根だけの部分 まったく動きなし 芽が出るか観察中 2玉 タマネギで芽を1本だけ 残して 他の2本の芽はカットして植えた物 16日経過して またしても カットした芽が出てくる 合計3本の芽 28日経過して 追加の芽が3本 新たにでる 合計6本の芽になる3葉 タマネギより出ていた5本の芽をバラバラにして畑に植えた物 葉のみ 根もなし 16日経過して5本とも枯れずに 青々としている 28日経過して それぞれの芽も増えつつある 1号は芽が2本に 2号は芽が2本に 3号は芽が1本のまま 4号は芽が1本のまま 5号は芽が2本にbbb--右の下仁田のネギは根っ子の下の部分1-2センチのみ切り取りして畑に植えた物 これは まだ3日した経過していない 切断面は乾燥してきている ややふくらみつつあるようにも 思えるが 気のせいか??現在 芽が出てしまった古いタマネギを植えたのと 下仁田の根っ子のみ植えたのと2つ実験中 はた坊
2007.12.30
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今年 初めてタカナを種蒔きしてみた 隣の畑のタカナはもう収獲しているが こちらは12月4日に植えたもの 遅いにしても酷すぎる 遅さまあ 初めてなので できれば嬉しいが 今頃植えるのは無理がありそうビニールカバーをしたので 2-3月か4月には なんとか なるかな ??写真の左は隣のタカナ 写真の右は はた坊の発芽したてのタカナ 月とすっぽんの差タカナはツケナの1種らしいネットみたが このアブラナ科のツケナとタカナは非常にたくさんあるコマツナ、カラシナ、ミズナ、タカナ、ノザワナ、タイサイなどツケナはバルト海沿岸諸国、スエーデン、デンマーク、フィンランド、バルト三国などの海岸近くに自生し、ベラルーシュ、ウクライナ、ロシア(シベリアを含む)、コーカサス地方などでも野生種が発見されています。一方、バルカン高原からトルコ高原にかけての地域こそツケナの原産地・古里とする考え方もあります。しかし、ヨーロッパでは葉菜としての利用は殆ど広がらず、ツケナは中国で改良され、発達した と 書かれているタカナの栽培は、紀元前のギリシャ、ローマの時代に遡り、葉は煮物として、種子は蠍や蛇に噛まれた時の薬用・毒消しとして、利用されていました。ギリシャ、ローマでは漬物とはしては食べなかったようです。 タカナはツケナよりかなり遅れて、とは言え、中世紀以前には中国にシルクロードを経由して、伝播していました。「芥菜(カラナ)は胡戎(西域に住む野蛮人)から伝わった野菜で、蜀(中国・四川省)で盛んに栽培され、全国に広がった」との記録があります と 書かれているツケナには(1)広島ナ、大阪白ナ、山東菜、マナなど不結球ハクサイのグループ、(2)丹波ナ、ミズカケナ、早生ナタネなどナタネグループ、(3)コマツナ、野沢ナ、日野ナ、クキタチナのようなカブナ類、(4)キョウナ(京菜)ミブナ(壬生菜)のグループ・キョウナ類、(5)キサラギナのグループ、(6)シロナ、タイサイなどタイサイ類に分かれます と書かれている 全部仲間らしい はた坊
2007.12.30
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今朝も 加古川の河川敷で朝の運動をしていると 虹が出た朝は8時9分より8時26分くらいまで 17分の虹のショー虹は 本当は2つ 2重にあるのだけど 内側の はっきりとして主虹だけが見えるほんとうは外側にも薄い 副虹があるのだけど 見えない写真の黄色の所に 薄い虹があるらしいけど 幾ら見ても見えないわ主虹は「太陽」-「プリズムとなる水滴」-「観察者」のなす角度が40~42度となる位置に見られる。このため、虹は太陽の反対側にみられ、太陽が高い位置にあるときは小さな虹が、夕方など太陽が低い位置にあるときは大きな虹が見られる。また、副虹は「太陽」-「プリズムとなる水滴」-「観察者」のなす角度が50度となる位置に見られる水滴が大きいと長く見られるらしいが 水滴が小さいとすぐに消えてしまうらしい 前回は11月の23日は 8分で消えた今回はやや 水滴がおおきな曇のようで 17分続いていた 雲の水滴が大きいと長く見れる本日は気圧は1003.0hPa 気温は6.7c 風速は西北西 12 m/s 風は強いなあ明日から 風も強く 最低気温は2.0cくらい 正月は寒波で寒そうだなあ はた坊
2007.12.30
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ブロッコリーの花が蕾の1つにすこし花が開いている茎のブロッコリーの方だけど まだ1つだけだけど 今に花が咲くのは 何故 ?? アレ近畿の1ヶ月の予報は 1週目は低い 2週目は普通 3週目は高い近畿の3ヶ月予報は 1月は普通 2月普通 3月は高い近畿地方 寒候期予報 12月-2月 気温は普通 寒暖の変動が大きい気温の実績は9月は平年より高い 10月も高い 11月は低い 12月は高い + 1.7c ,, + 0.2c ,,, - 0.7c ,,, + 0.9cやはり 気温は12月は +0.9cで 平年(30年の平均)より高く 昨年よりも高い畑の野菜をみてみると やはり 豆さんも伸びているし タマネギも成長がやや早いし 白菜も良く育っている ブロッコリーの花は 正直 やはり 気温は高いぞ ただ 30日-1月/3日は 寒波で寒そう 寒暖の変動は大きいのは 良いのか悪いのか どっちかいな 判らんなあ??? はた坊
2007.12.30
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昨年度は大根は117本も作って収獲も12月の中旬には完了していたが 今年はゆっくり未だに 収獲は19本 それもサイズは中型 小型のみ第一弾は22本 9月04日に種蒔きしている 収獲15本 残り 7本第二弾は18本 9月24日に種蒔きしている 収獲 4本 残り 14本第三弾は16本 10月17日に種蒔きして 大きくなるのは2-3月か??第四弾は16本 11月03日に種蒔きしている これは遅すぎ ダメ? かも ??とりあえず 収獲しているのは まだ 第一弾と 第二弾のみまあ 他に カブラとはつか大根も同時に収獲している昨年の117本はさすがに多すぎた 今年は少なく40本が11月と12月から1月に収獲あと 32本はできるかどうかは ???判らない今年の大根は 少ない場所でも40本が収獲できれば これで良し これぐらいが適当 はた坊
2007.12.30
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実エンドウと スナップエンドウの畝の育ち具合は まあまあ でも すこし育ちすぎ今年は畑に苗をいれたのが11月13日で昨年より9日早かった今年はタマネギと同じ畝に植えている 実エンドウは2列に植えている スナップエンドウも同じく2列11月13日に苗を畑に移動 高さは5センチ11月27日 風よけのビニールを回りに立てておく ビニールの高さは25センチくらい12月01日で 高さは12センチくらい12月13日 差がでる 実エンドウは高さ16センチ スナップエンドウ 23センチ12月24日 支柱を立てる 鉄と竹と糸で強力支柱をつけておく12月28日 ススキを採ってきて豆さんの手がかりのミニミニ支柱として追加する 予定1月に支柱をつけるつもりは すでに実行 でも ネットはまだ張っていない予定2月は土寄せと追肥の予定エンドウ豆とスナップエンドウの育ち具合は やや予定よりやや大きめ 温かいのかなあ??成長しなくて良いのだけど 大きくなりだしているので ススキを川より採取してきて 豆さんの間にススキを差しておいた これで 後はネットをつけるのみ今年の12月は 昨年の8.1cに対して9.0cとなっている 昨年より+0.9cだなやはり 0.9cは高いので 育ちすぎとなっているようだここで また 脱線ススキ(芒、薄)とは、イネ科ススキ属の植物。野原に生息するごく普通な多年生草本である高さは1~2m しかし 沖縄などでは常緑になり、高さは5mに達するかつてススキは萱葺き屋根の材料に用いたり、家畜の餌として利用することが多かったため、草刈りや火入れを定期的に行うことで、ススキ草原の状態を維持していた。箱根の仙石原や奈良の若草山で行われる「山焼き」もススキの草原を残す目的で行なわれていた との事昔は 屋根材、炭俵の素材、家畜の飼料などのほか、縄、すだれ、草履などの身近な生活用品にも使われ、また乾燥させた根を刻んで煎じ薬とし、利尿、解毒、風邪、高血圧などに用いられたという。昔は生活になくてはならない植物だった しかし今は 無用の長物になったススキ 昔は 未成熟の穂を食用とする地域もあったらしい 今はゴミ ?? はた坊
2007.12.29
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今朝は晴れてきたが 昨日は雨で一日ずーと降り続いて 畑は水浸し でも 野菜は雨で元気で生き生きとしているで 降った雨はこちらの畑では 一日で27ミリ つまり 10坪の畑なので 33m2x27ミリ= 891kgs つまり891リッター 約1tonの水が降っているこの雨の水 はた坊の畑の周りからも水が流れ込み はた坊の畑の溝は水だらけほっておくと 溢れた水で野菜が傷むので 雨の後は排水をする朝に5分 バケツで50杯をくみ出しておく 13リッターのバケツで50杯650kgs 650リッターを捨てておく 残りは241kgs 241リッターこれは 雑草堆肥のエキスをたくさん含むので 貴重な液体肥料であるよって 捨てない そのまま 溝にためておく これは野菜にとって即効性の液体肥料になるバケツの水汲みは割りと簡単 100杯くみ出すと 1.3tonとなる これでも10分すぐにおわる 朝飯前の運動になる雨が降れば すぐに排水で健康のために運動 残った水は野菜には貴重な肥料 雨で野菜は元気で 皆 マアルク まあるく めでたし めでたし としている はた坊
2007.12.29
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畑に雑草を堆肥として どんどんと投入しているが 今年もかなり大量に畑に混ぜている雑草をまずは 通路にどんどん敷いて置いて毎日踏みつけて6ヶ月すれば りっぱな堆肥これを土に混ぜて 一年たつと 全部が土になって柔らかい土壌になってくれる昨年の写真を見てみると 畑の土の高さもかなり低い 今年の畑の写真と比べると15センチくらい低いように見える ??昨年の3月には畑の畝にトタンの板を立てているが 土の面はトタンの下トタンは細い支柱で止めているだけ今年の12月には このトタンには上の面まで土が溢れている21ヶ月 雑草を投入して どんどん追加してきたので これが土となって15センチの土のかさ上げとなったようだ +15センチの上昇となったみたい ??ちりも積もれば山となる まさに これだなあ 雑草も積もれば 山となる約2年 雑草を畑にいれたら 畑の高さが15センチ アップ コリャ凄いわ ちょっと やり過ぎ かも ???? はた坊
2007.12.29
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昨年度は サラダ京水菜は10月より収穫を始めて今年の3月11日まで20回も収穫2月25日に花芽が付き出して3月11日までは食べれたその後はトウがたって固い固い ギブアップ 後は花盛りとなる昨年度は植えすぎて大量に出来てしまって消化できず 最後はかなり廃棄となってしまった こんなに沢山の水菜が出きるとは思わずで 予想以上に葉が茂る今年は11月8日より水菜の収獲を始めた もう6回の収獲をやっている植え付けも今年は少なめとした ポットに蒔いた数は16ポットとしたが それでも種は沢山残ったので 畑の端っこにバラバラと振りまいておいた水菜は株の半分を収獲して 残りを置いておくとまた茂ってくるので減らない すぐに元の大きな株に成長するので こんなに便利で作りやすい菜っ葉はない 丈夫で手間がかからず虫もよってこない 最初の16ポットの葉はやや写真のようにやや大きくなってきた10月8日に畑に蒔いているので もう2ヶ月と21日となった 和え物、鍋物、サラダ、汁物、煮物 最後には漬物だミズナは耐寒性が強く、露地栽培で霜に当るといっそう美味しくなるので、旬は2月との事ミズナは今はサラダにしている そして2月が旬なのでこれも楽しみ ミズナは水を切らさず あまり肥料は不要との事 楽チンな野菜だなあ はた坊
2007.12.29
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下仁田ネギを収獲したあと すぐに根っ子を1-2センチカットして 12月27日に植えてみた これはネギは根っ子と茎があれば どんどん復活してくれるとの事で それをやってみようと実験この下仁田ネギは6月22日に種蒔きして 12月27日に収獲したものそのまま そのネギさんはお鍋に直行していったが 根っ子は畑に逆戻りということで根っ子さん もう一度畑で頑張ってもらうとした種まきせずとも 根っ子をうえておけば この下仁田ネギさん 来年に再度の収獲ができればいうことなし ですねこれがうまくいけば もう下仁田ネギさん 種は不要この1本で ずっと収獲できるとすれば とっても お得 さあて どうなるか ? はた坊
2007.12.28
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普通白菜の秋播きは8月中旬位播き10月下旬どりくらいまた やや遅めでは9月上旬播き(地域により変わる)で12月収獲から 遅くて2~3月しかし 限界近くまで遅らせば病害虫も少なく作りやすい と書かれている ??写真の左は 白菜の10月22日の種蒔きの分を 畑に移動したのが12月08日かなり遅れている 普通は収獲するときに畑に植えている分写真の右は 同じ白菜で ボットで放置していたのを12月21日に移動したものこれは もっと遅れて 最後の苗を移動したもの生育適温は初期は20℃、結球期は15~16℃で、耐寒性は強く、-8℃まで耐えますとなっているが 結球適温はやや低く、13~14℃とされています。ただし、結球するための最低適温は4~5℃で、これ以上の温度なら、冬の間でも徐々に結球します との説明もあったので いけるか?12℃以下の温度で花芽ができるので、低温にあうまでに、結球に必要な葉数を確保するようにします と あるので 難しいかな ???この白菜の第一弾は暑くてアブラムシで全滅したが 高い温度はダメらしい高温には比較的弱く、22~23℃以上になると生育が鈍り、結球もしにくくなるらしいこんなに 遅くに白菜を育ててみているが さて 白菜は出来るのだろうかな ?? はた坊
2007.12.28
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この写真は第二弾の白菜 種蒔き10月08日に蒔いた物ようやく 11月25日でやっとこさ14センチの葉の高さであるが 葉がようやく横に広がりだしてきた 種蒔きしてから48日目 気温も低くなってきて11月24日は最低気温は3cで寒い 葉の成長も遅く寒くて止まったままのようでゆっくりしている12月8日でようやく20センチに ようやく葉の枚数が目立ってきた ようやく白菜らしい12月18日で30センチになり 葉が巻き出した12月28日では同じく30センチ 葉が巻き出した個数も増えてきた品種は 白菜には色々とあるらしい こんなにも ??円筒型(包被型)ー葉が頭部まで重なっている。日本で最も多く出回る。 砲弾型(抱合型)ー葉が頭部では重ならない。秋、冬に出回り、主として漬物用。 紹菜(たけのこ白菜)ー華北地方原産。長円筒状に成長する半結球白菜 ー頭部が開く。関東に多く、主に漬物用。 ミニ白菜 ー1kg前後の小型種。 ヘアレス白菜ー中国南部、台湾に普及している。無毛で、多汁質なのでサラダなどに向く。 ハクラン ーアブラナ類の品種改良に利用する研究の過程で誕生したキャベツとの雑種山東菜 ー白菜の一種である。葉先が開いた「半結球」状態で大きくなる生育適温は初期は20℃、結球期は15~16℃で、耐寒性は強く、-8℃まで耐えますとなっているが 最近は朝は1-2cで 昼は12-16cはあるようだ ギリギリで葉が巻いている??第二弾の白菜 頑張って 巻いて 巻いて はた坊
2007.12.28
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秋野菜は もう終わりとしたので 残り物の野菜の冬の様子をまとめる事にした秋の野菜の残り物は 大根と白菜とブロッコリーと 青梗菜と菊菜と水菜とタカナとキャベツこれらは時期遅れに種蒔きしたもので 秋に収獲できずに 未だに成長中の野菜寒いので育ちは ゆっくり ゆっくりとしている ---大根----------白菜 --------ブロッコリ----青梗菜-菊菜-水菜--タカナ-キャベツ -----2---3---4-----2---3--4------1---2 -3-------1----1-----1----1---112/27--46--37--25---30--08--06-----90--80--30-----24---25---34---03---25--01/0801/1801/2802/0802/1802/2803/0803/1803/28終わり1月と2月と3月で終わりとする予定 はた坊
2007.12.27
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秋野菜の3つの 白菜とブロコリと大根 それと葉物野菜の4つのサラダ菜 青梗菜 菊菜 小松菜などの10日毎の様子 その123つの秋野菜 1-白菜と2-ブロコリと3-大根白菜 種蒔き 8月18日 定植 9月2日9/8 ビニールと不織布を使用9/18 白菜は32個栽培中9/26 白菜の間引きをやっておく10/04白菜にアブラムシが付く 一部抜き取り 10/10全部撤去10/15 やり直しで第二弾の白菜を投入10/24 ようやく9センチ11/07 ようやく13センチに 間引きをしておく11/18 成長が遅い 10日で1センチ大きくなったけど 遅すぎ まあ ゆくり待つのみ11/28 +2でようやく 16センチに 見かけは成長が始まったようだな12/08 +4で20センチになる 白菜らしい見かけになる 安心 安心12/18 +10で30センチになる 葉もすこし巻きだしたみたい やっと白菜に見える12/27 白菜は第一弾は失敗 第二弾は巻き始め 第三弾と第四弾は苗のままブロコリ種蒔き8月19日 定植 9月3日9/8 ビニールと不織布を使用9/18 ブロコリは22個を栽培中9/24 半数が虫に齧られ 補充の苗を追加する10/04補充の苗は無事生長中 土寄せ10/14 カバー外しておく10/24 一応普通の大きさになる11/07 よそのブロコリには蕾が付いてきているのもあるが こちらはマダ11/18 茎ブロッコリに花蕾が付いている 虫がパラパラ11/25 普通のブロッコリにも蕾は極小さいのが付いてきている12/08 これも収獲は2回している どんどん蕾が生長中12/18 収獲も3回となる12/27 ブロッコリの第一弾22本は収獲中 第二弾20本は苗で生育中大根 種撒き 9月 4日 発芽 9月7日9/8 ビニールと不織布を使用せず 22個の種蒔きして2個のみ発芽9/18 ビニールと不織布を使用する 1回目の種の蒔きなおしして再度22個を栽培中9/19 土寄せしておく 9/24 2回目の蒔き直しで再度22個の大根がまた揃う9/24 大根第二弾投入 別個に16本10/04 夜盗虫を数匹発見 除去10/14 カバー外しておく10/17 大根第三弾投入 別個に16本10/24 アブラムシがかなり付いている11/03 大根第四弾の種蒔きもする 別個にまた16本11/07 第四弾の芽も出たあ 11/18 第一弾はアブラムシでダメ縮む 第二弾の大根の方が大きくなっている11/25 第四弾の育ちが良くないのでビニールシートで温かくしておく 効くかな??12/08 ダイコンも11本収獲している サイズは小さいが葉も沢山ついて重宝している12/18 カブラや水菜やはつか大根を収獲しているので こちらの大根は放置したまま12/27 大根の第一弾はすこしづつ収獲中 第二弾も収獲中 第三弾は生育中 第四弾は苗日付と高さセンチ 1-白菜と2-ブロコリと3-大根--- --9.08 9.18 9.28 10.08 10.18 10.28 11.08 11.18 11.28 12.08 12.18 12.27.1 --- 10---20---40---47---05---09---13---14---16---20---30---30二回目も大きく2 --- 12---16---30---40---55---70---80---88---90---90---100--90蕾は収獲中3 --- 03---14---20---33---42---40---48---50---50---47---44---46小さいが収獲中葉物4点セット 4 サラダ菜 5 青梗菜 6 菊菜 7 小松菜 9月25日第一弾投入4点セットの第二弾も投入10月08日 次の4点セットの第三弾の種蒔きもやっておく10/08 畑に投入 10/154 --- na---na---02---05---06---10---17---20---23---27---27---なし 収獲6回5 --- na---na---03---08---12---15---23---23---23---20---27---24 収獲5回6 --- na---na---02---06---10---27---33---33---33---30---20---25 収獲5回7 --- na---na---03---13---25---35---30---35---40---25---30---47 収獲9回これで 12月27日で秋野菜は 終わり 次からは 秋野菜は終わって 冬野菜に変更 はた坊
2007.12.27
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九条ネギは今 昨年の9月に種蒔きしたネギを今年は干しネギにして栽培していたが どうも成長が思わしくなく やや失敗気味 期待に反して 大きく育てようとしたが まだまだ小さいサイズですそれに反してこのネギさんより採った葱坊主の種を蒔いた子ネギは結構と勢いが良くて かなり大きくなってきた 細いけれど高さは良く伸びてきている親ネギは16ヶ月も育てているが 高さは70センチ さっぱり大きくならない?? 子ネギは4ヶ月で 高さは63センチ あと7センチで親を追い抜きそう12月の収獲の予定でいたけど まだサイズは小さいのでもう少し育てないと 鍋用のサイズにはならないなあ ???この親ネギさん 干しネギにしたのより 放置しておいたネギの方が大きくなっている???干しネギにしたのは良いのだけど 早く干しネギにして植えたので 時期を間違えたみたい?何もしない放置ネギが大きくなって 干しネギにしたのが小さくなった オマケに子ネギが親を追い越しそう ネギは結構と難しいなあ はた坊
2007.12.27
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ネギは 葉と根だけと 思っていたがネットで調べたみたら 茎がありましたただし 茎といっても 2mm-4mmの大きさ 小さいなあこれが ネギの生命線で これがあるとネギは成長し 齧られるとアウトネギの一般的性質ネギの根は浅根性で、地表から30cm以内の深さに多く分布ネギはある大きさに達した株が低温に遭遇すると、花芽を分化(形成)する茎部の太さが、直径5~7mm以上の太さで、10℃以下の温度に約30日以上遭遇すると花芽を分化最低気温が13~14℃の場合に日長を16時間(補光)に保つか、最低気温を20℃以上に保てば、花芽は分化しません との事発芽適温は18~22℃で 気温が4℃以下及び33℃以上では発芽しません との事ネギは根っ子さえあれば ドンドン大きくなるらしい 丈夫で頑丈で見かけより強いネギの葉は 裏か 表か ネットによれば ネギで見えている葉はすべて裏側 はた坊
2007.12.26
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今年は普通のブロッコリーは16本 スティックセニョールの茎ブロッコリーも6本 合計すると現存は22本のブロッコリーを育てているブロッコリーはただ今 収獲は5回で蕾も20個くらい 収獲しているまあまあといった所 それと これまでキャベツと思っていた苗がブロッコリーだったのでオマケのブロッコリーも20本くらい生育中 22本 +20くらいになりそう ??ブロッコリーには 虫が付き物 結構と毎朝 虫をみつけては捕まえている 虫は青虫がほとんど 時々夜盗虫がいたりするが メインは青虫 ほぼ 毎日5匹くらいは捕まえているこれは モン白蝶の子供モンシロチョウは3月頃から10月頃まで長い期間にわたって見られ、年に4-5回ほど発生温暖な地域では年に7回発生しているらしい すこし前まで畑を優雅に飛んでいた モンシロチョウのメスはキャベツやブロッコリーなどのアブラナ科植物にやって来て、葉の裏で腹部を曲げ、1個ずつ産卵する。卵は黄色で、長さ1mmほどのびんのような形 卵は1週間ほどでふ化する。卵の殻を内側からかじって幼虫が姿を現すが、ふ化したばかりの幼虫は黄色で短い毛が体の各所に生えており、アオムシというよりケムシに近い 葉を食べはじめた幼虫は体色も緑色になり、アオムシとなる。蛹になるまで1ヶ月ほどかかるが、その間に4回脱皮し、体長4cmほどに成長するこの青虫 まあ害虫ではあるが この青虫にも 青虫の害虫がいる まあ天敵というのか?幼虫に寄生する寄生バチとしてアオムシコマユバチアオムシコマユバチは野生状態では半数以上のモンシロチョウ幼虫に寄生しており、モンシロチョウが増えすぎるのを抑える有力な要因となっている とかいてある へー 面白いなあといった自然界の仕組み ?? 青虫にも天敵がいて半数がやられるらしい 自然界は複雑だなブロッコリーの青虫退治を毎日しているが 捕まえても捕まえても新手が現れる しかし葉には1匹しかいない 縄張りは1枚の葉に1匹と決っている 青虫はしっかりと守っているようだ はた坊
2007.12.26
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左の中葉のタイプの菊菜 これは良く育つ今年の春の菊菜は 4月に種蒔きして5月9日から8月25日まで こちらの春の菊菜は順調でどんどん育って 14回の収穫があった 春はトウが立つのが早く 後半は花が咲いていた 花盛りの8月だった菊菜は秋になって 再度の種蒔き もう9月より3度も種蒔きしている 今年の秋の菊菜もよく育っている 順調に大きくなっているので もう秋の分も5回の収穫をやっている高さは30センチくらいでカットして柔らかい葉を収獲している お浸し てんぷら 鍋に大活躍 はた坊の畑では30センチくらいだが 他の畑では 大きいのは60センチを超えているのもある ほんとによく育つ菊菜だ右のは 太葉かな ??? これは どうも育ちが悪いこれは 昨年に育てた菊菜で葉が太い落ちた種からかな ?? また生えてきているでも この菊菜 昨年は さっぱり成長しなかった9月に種蒔きして 13センチくらいで じっとしていて2月にすこし収獲出来ただけ ??今年もすこしだけ発芽してきているが 今年も育ちは良くないみたい ??この太葉の菊菜は芽が出てからもその形でじっーとしている 昨年もダメだったが 原因は判らないけど 今年も育ちは悪いなあ ?? 今年の蒔いた菊菜は細いタイプの中葉の菊菜で ほんとに良く育つ どんどん収獲できているが たまたま昨年のタイプの菊菜はさっぱりダメだった 畑に合うのと合わないのがあるみたい??今年の細い葉の中葉の菊菜は ビッタシカンカン 良く育つ 大正解 有り難い菊菜さん はた坊
2007.12.25
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庭を見ていたら こんな フルーツグレープミントか グレープフルーツミントだったかな ?? とかいうハーブを春に買って1本置いていたのだけど まだ枯れずに残っているとりあえず ハーブだったら何でも良し ハーブとやらを育ててみようと適当に買ってきて庭においていたもの 今 初めて この正体を調べているところグレープフルーツ ミント ●学名 Mentha suaveolens piperita ●シソ科ハッカ属 ●耐寒性 多年草 ●草丈 20cm~80cm (開花期)●適温 15℃~25℃(最低温度-10℃)料理やお茶、お風呂、いろんな利用ができます。 藤色の花が大きく見事です。地下茎でどんどん増えます と 書いてある 何か知らないけど ミントといっても 色々 種類がバラエティーに富んでいるなあ枯れずに残っているので これを来年ばどんどんと増やしてみよう 訳もわからずミントを買ってきて適当に育てている 半年過ぎて正体を調べている はた坊
2007.12.24
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三つ葉は このブラタンーに植えたまま 放置勝手に茂って 勝手に種が落ちて 勝手に芽が出て 勝手に株の交代となっている一度植えておいたら ずーとそのまま そこに生えていてくれる 冬場は枯れるのだが 今年はまだ青々としている 落ちた種からの発芽したのがあちこちと出てきているパセリは夏場にドンドン大きくなって秋には枯れてしまうが 三つ葉はまだまだ葉も元気別名「三葉芹」と呼ばれるセリ科の「三つ葉」は、日本の食生活に不可欠な香味野菜しかし野菜としての利用は日本と中国くらい ??? 香りと、歯ざわりを味わう野菜ミツバの香成分は精油中のクリプトテーネン、ミツバペン、ピネンなどらしい ??日本人には三つ葉 和食の彩りにクレソンや香菜(シャンツァイ)では合いませんこれは 地域文化 伝統の違いなんだろうなあ 好きと嫌いの世界だなあ ???香菜(シャンツァイ)はタイやベトナム、あるいは中国料理などと本場インドの味に欠かせない食材の代表 ともかくこれほど好き嫌いがはっきりと別れ、しかもいったん好きになったら、病みつきといえるくらいに人を熱中させる食材もめずらしい と 書かれている日本人は三つ葉中国人は 三つ葉と香菜インド人は 香菜 と なるのかな ??? 好みの差と文化の差 ?? はた坊
2007.12.24
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実エンドウと スナップエンドウの畝の支柱は予定は1月としていたが ついでなので予定の1月は待ちきれずに 12月にやってしまった今年は畑に苗をいれたのが11月13日で昨年より9日早かった今年はタマネギと同じ畝に植えている 実エンドウは2列に植えている スナップエンドウも同じく2列11月13日に苗を畑に移動 高さは5センチ11月27日風よけのビニールを回りに立てておく 高さは25センチくらい12月01日で 高さは12センチくらい12月13日で 差がでる 実エンドウは高さ16センチ スナップエンドウ 23センチ予定1月に支柱をつけるつもりは すでに実行 でも ネットはまだ張っていない予定2月は土寄せと追肥の予定実エンドウは 種はアタリヤの みどりえんどう 生産地はアメリカ 141円也スナップエンドウも 同じく アタリヤ 生産地はアメリカ 141円 安いなあこの支柱 見た目はあまり変わらないけど かなり頑丈に作っておいた支柱には竹を使っているが4本の鉄棒を土に基礎として1mのをいれておいたこれで 台風がきても大丈夫 支柱は壊れない ただしエンドウは枝ごと飛んで行くかな??揺れ止めとして畝の反対側よりナイロン紐で補強 これで 完璧でも 写真みたら 形がガタガタ イガンデいるし 横の竹も高さもチグハグ まさに粗雑な性格が見事に現れている ?? テキトー その場しのぎ どこから見ても エエカゲン ?? よその支柱はもっと綺麗だなあ はた坊
2007.12.24
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ハーブはなかなか育ってくれない昨年度は種蒔きして チャイブ 全滅 カモミール 全滅 ルッコラ 1本だけ育つ 種は難しいので苗で1本づつ買ったのが バジルとイタリアンパセリとコリアンダーの3つ ところが 結局は 虫の餌になる まあ 虫の集団にスジのみにされた今年に種蒔きしたのが チャイブ全滅 カモミール全滅 ラベンダー全滅 バジル3本発芽 これは一部成功 しかし 今年はすこしましになった タイム 3本発芽 小さいまま ペパーミント 3本発芽小さいまま11月21日にブランターに移動しておいて 小さい苗が育つのか見ていた写真の左はタイムの3本 これは成長していなくてそのまま でも 枯れない右のは 元気を出してきている まだ小さいがかなり成長をしてきている この冬を乗り切れば なんとかなりそう来年は もっと ハープにも手を広げてみよう 3年目には種蒔きから育てるぞおー はた坊
2007.12.23
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本日は朝に隣の隣の隣の隣の野菜を見学してきたこの写真はザーサイ アブラナ科のカラシナの変種の 中国野菜の ザーサイこれは 前年に作っていた種がこぼれて 勝手に生えてきた種の苗あちこちに 勝手に生えているのだが デカーーーーーイ大きすぎる 葉があまりに大きいので 計測してみると 葉の1枚の長さは70センチとんでもなく 大きい横には 堆肥の山から 流れ出した 茶色の堆肥の汁が 溜まっているどうも 液肥として堆肥のオコボレがあったので この液肥を吸収して大きく育ったようだ普通なら20-30センチにもなれば 普通それが 70センチの巨大な葉やはり 肥料が効くと 野菜はとんでもなく大きくなるようだ名人が 上手に うまく育てられれば こんなに巨大な野菜になるそうだけどこれは 勝手に育ったもの 放置された野菜が勝手に大きくなったものよーく狙って事前によく計画してやっても 素人ではこんなに育たない 参りました はた坊
2007.12.23
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写真のは9月26日に植えたニンジンなので12月23日の時点で すでに87日目とはなっている が 黒田五寸は110日で18センチのニンジンなので後23日はかかる 来年の1月15日頃が収獲の予定になる ???11月25日に収獲したのは10センチくらいのサイズ12月22日に収獲したのは13センチくらいのサイズ確実に 大きくはなっているが 18センチには程遠い まだまだですねまあ 本年度の最終の収獲として これだけ とりあえずは抜いておいたまあ 予定通りには成長していないけれど まあ 良しとするか はた坊
2007.12.23
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写真の左は芽キャベツ アブラナ科の一年草。キャベツの変種のひとつ。別名はヒメカンラン(姫甘藍)、コモチカンラン(子持甘藍)。仏語でシュー・ド・ブリュッセル(chou de Bruxelles)。60-90cmの長い茎の側面に直径3-4cmの小さなキャベツが50-60個つくと宣伝されている9月19日にhcで買物して畑に植えておいた分だが 最初に青虫やバッタにカジラレテいたけれど なんとか無事に大きくなりだした 10月6日 15センチくらいの大きさが25センチくらいなった10日20日 25センチが40センチになった 土寄せをしておく カバーも外しておく11月01日 54センチになった 見た目には かなり大きくなっているが まだ芽は出てこない11月7日 よく見てみたら 芽らしきものが あったあーーー これだな11月13日 高さ55センチになる 12日で+1センチ11月18日 高さ56センチになる 5日で+1センチ11月25日 芽らしい物体は 芽キャベツらしき物体にやや大きくなってきている12月08日 見た目も芽キャベツらしい形になりつつある でも高さは変わらずだなあ12月22日 下枝をはらっておく これで芽キャベツの日当たりは良くなっている買ってきて 畑に植えておいたのが9月19日だったので これで94日目となった見た目でも 芽キャベツらしくなってきたでも 茎の高さの成長は全くなし そのままだと 30個もあるかないか 半分くらいになりそう ??? 成長して はた坊
2007.12.22
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これは2002年に柿の木の種を植えたときに見つけた庭のニラの間に生えてきた山椒の木だ 庭の柿ノ木も4年になるがこの山椒の木も4年目となる今年はいままでと違う 山椒の木は冬には落葉して葉はないのだが いまだに葉がついているおまけに鳥がトカゲを捕まえて枝に保管しているようだ いつもとすこし様子が違うなあ話は変わって 本日は冬至 一年の間で昼が最も短く夜が最も長くなる日(実際には数日ずれるらしい) 日本では冬至粥(小豆粥)や南瓜を食べると風邪をひかないと言われ中国北方では餃子を食べる習慣らしい ??中国南方では湯圓(餡の入った団子をゆでたもの)を食べる習慣らしい ??また 話は変わって 冬至が正月と昔は考えていたらしい 昔の昔の昔の話らしいが,,,,古代には、冬至を1年の始まりとしていたらしいので 古代だと 本日は正月今から太陽の出ている時間が長くなるので わかり易い考え方だなあ農業をするには 全てが太陽が中心 日が長くなれば豊作 短くなれば食料がなくなる太陽を中心に考えるとわかり易いが 場所によって正月が全部違ってくるエチオピア正教会(エチオピア暦)は、コプト教と同じ9月11日が 正月になるチベットはチベット暦(太陰太陽暦)により、Losar(新年)は1月~3月の間で移動カンボジア・ラオスでは、4月13日から15日に祝う。 イラン暦では、ノウルーズ (元日、正月)は春分古代ローマでは1年は10ヶ月で March が初月クリスマス様式の暦では、12月25日が正月所が変われば 暦も新年も バラバラ 唯我独尊 カラスの勝手という所らしい?? はた坊
2007.12.22
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紅白の二十日大根を種蒔きしたのは9月27日 芽が出るのは早く9月29日で2日目土寄せしたのは10月8日で11日目 ひょろひょろとした大根でたよりないいつまでたっても太りそうになく ひょろひょろ 20日たっても ひょろひょろ 太る気配なし二十日日大根は二十日ではここでは無理だった 11月16日に50日目でとりあえずは 第一回の収獲をした オーバー30日となってどうかと心配したが50日経てば収獲できた8月の末の夏場にまいたら成長は早いが 秋の9月27日だったのでやや成長は遅いので50日大根となったその残りの二十日大根 もう 12月22日で 86日目写真のように 真っ赤になって ウインナーにように見える ??二十日大根は畑に放置しておいたら 結構と長く保管できるようだしかし 大きさは変わらず そのままのサイズで じっーとしているこの2本 いつまでこの状態で頑張るのか 調べてやろう ?? 1月まで もしたら 2月までこのままか ? 3月まで このままか ??当分は はつか大根を見学していくつもり雨が降ったら この二十日大根 赤い色が輝いて見える 結構と綺麗な赤い色をしているこれは観賞用として しばらく 楽しむとするべえ 120日大根になるかな?? はた坊
2007.12.22
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写真の左のは茎ブロッコリー スティックセニョール 9月3日に植えた物で 現在は100センチ 11月16日には小さい蕾が付き出していた植えてからこれで120日目 スティックセニョールは、ブロッコリーと中国野菜の芥藍とを掛け合わせたもので、もともと日本で開発された品種スティックセニョールは、わき芽を伸ばしてその茎を食用にしたもの スティックセニョールは脇芽がどんどんと出てくる 摘んでも摘んでも出てくる 有り難いサラダ菜の秋蒔きの分は ゆっくりとそだつ9月25日に植えて10月14日でまだ大きさは6センチ これで19日目11月6日でもまだ12センチ のんびりと育ちつつある ここで42日目 12月20日で 高さは25センチ もう大きすぎ これで87日目どちらも 今が食べごろ どんどん収獲して どんどん食べていると いってもそんなに大量に作っていないので 2-3日おきに すこしづつとっている大量に栽培すると消化できないので 少量多品種 時差の栽培をして ほんのすこしずつ収獲上品にすこしづつ頂くのが よいですね 家庭菜園の醍醐味 チョコとした楽しみ はた坊
2007.12.21
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前に 11月11日にキャベツと思って これがキャベツの苗とブログにかいたしかし それが キャベツではなくて 写真のようにブロッコリーでしたブロッコリーは9月3日に畑に植えた茎ブロッコリーと 普通のブロッコリーで大きさはもう大きくなって 蕾もついて収獲をしている 写真のこれは 遅れて10日8日にキャベツと思って育てていたブロッコリーの苗いまも小さくて 蕾が出来るどころか 大きさはまだ30センチくらい 上の9月蒔きは100センチ一月遅れると育ちはまったくに違う 9月3日だと100センチ 10月8日だと30センチまあ 小さいサイズのままではあるが 春のトウ立ちと花が咲くまでにはもうすこし成長して蕾で収獲できるだろうと期待している,,,,,キャベツとブロッコリー 小さい時は全く 同じ格好 区別できないポットに蒔いたときは区別していたのだけど そのうち 記憶がなくなり 勘違いをして 思い込みでキャベツと信じ込んでいた potに種蒔きするときは potの色を違う色にしないとダメだなあこれからは キャベツは 黒 ブロッコリは黄色のpotにしよう今年はキャベツを沢山作ろうと思っていたが 結果はブロッコリーが沢山となった はた坊
2007.12.21
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サラダ菜は 冷気を好む。レタスと違い結球させることなく収穫するので生育期間が短く周年栽培できる便利な野菜 レタスとサニーレタスとサンチュと並ぶ 代表的なサラダ菜今年は春まきは3月から始めて 収穫は5月6日から8月25日まで12回も収穫した 春まきも前半は涼しいので サラダ菜の育ち具合も順調であったが 後半は暑くなるので育ちすぎですぐにトウがたち 大きくなりすぎていた しかし8月まで収獲は出来た9月になって涼しい季節になり ようやく本来のサラダ菜の育ちやすい季節の9月に種蒔き サラダ菜の秋蒔きの分は ゆっくりとそだつ9月25日に植えて10月14日でまだ大きさは6センチ これで19日目11月6日でもまだ12センチ のんびりと育ちつつある ここで42日目 12月20日で 高さは25センチ もう大きすぎ これで87日目もう 外の葉がややダメになりつつあるので もう収獲しないと秋の分の収獲はこれまでに4回しているこの分が本年の最後の収獲のサラダ菜となる予定 はた坊
2007.12.21
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青梗菜の秋の部の種蒔きは もう5回になった時差で ゆくりと分散して 細く 長く 収獲する予定だあ青梗菜の種蒔きは9月25日が第一陣 10月8日が第二陣 10月22日が第三陣として 3回に分けて種蒔きして順次 畑に投入していっている 続いて 第四陣が11月25日で 第五陣が12月9日 まだまだ 続く予定発芽が何日かかるのか データが揃ってきた 青梗菜1 09月25日 発芽3日 24c一日の気温2 10月08日 4日 24c3 10月22日 4日 15c4 11月19日 6日 08c5 12月09日 10日 08c 早い時で 3日 12月は10日かかっている 青梗菜は撒けば芽が出るみたいだなあ でも 時間はどんどん長くなっているただし 11月と12月はポットにビニールカバーを掛けている発芽最低の温度は10cが必要らしいので カバーは必需品だな青梗菜の発芽温度 最低温度 発芽適温 最高温度 10℃ 20~25℃ 35℃ 青梗菜の生育温度 最低温度 生育適温 最高温度 2~3℃ 15~25℃ 30℃ 青梗菜は丈夫で 間引きした後の残りの分もどんどん大きくなるので 便利で重宝 春まで まだ12月-1月-2月-3月と 長く 長く収獲ができるのでグー はた坊
2007.12.20
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今年もソラマメを育てるぞーー 昨年はソラマメを大事に育てすぎて早く成長して早く開花しすぎて2月に花盛り 肝心の時期の4月には花も少なく 栄養を使い果たして実は出来たものの 鞘は大きく 中身は小さかった今年は同じ失敗を繰り返さないように やや遅めに種蒔き ゆっくりとしている 10月30日に種蒔き 11月10日に1つ目が発芽 11月15日 全部が発芽したの 18粒まいて18個の発芽となった 幸先は良し 順調 順調だ12月01日 高さ10センチになる 今年は押さえ気味で まずは順調だなあ12月13日 高さ15センチになる やや 成長をしているみたいまだまだ 出だしは順調といった所なりソラマメは寒さには強いはずでも あまり寒いと ソラマメを凍らすと、葉だけでなく株自体も枯れてしまいます。-5℃が限界温度です と いうことですで こちらの 最低気温をついでに調べてみました年代5年おき 最高気温 最低気温1980- 34.1 - 6.21985- 34.8 - 5.81990- 35.9 - 6.51995- 34.2 - 3.92000- 36.2 - 4.32005- 35.7 - 2.6記録をみてみると -5cというのは 最近はない1980年代は -6.cが 最近は -4くらい やはり この25年でも 最低気温も 最高気温も上がってきているなあ ???昔は 池や川もよく凍ったりしていたが 最近はそういう事はないなあソラマメには 良いのだけど 最低気温は その内-というのは なくなりそう ??これ見たら 喜んでよいのかなあ うーん ?? たしかに 気温は上がっているなあ ?? はた坊
2007.12.20
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今朝は加古川の河川敷でカラシナの花が咲いているので 見て写真をとってきたカラシナは科名:アブラナ科/属名:アブラナ属和名カラシナ/学名:Brassica juncea中国原産の越年草で、日本各地で広く栽培されている との事でも 秋に種蒔きして 花は4-6月に咲くらしいけれど 河川敷では花は満開春ではないけど 黄色の花を咲かしている ??? 温かいのかな ?? やや 変 ??これは漬物にしたり 種は香辛料に利用されているので 摘んで持って帰れば食料になるなあ春に植えられていて 種が落ちて河川敷のあちこちでどんどん増殖中 あちこち 黄色くなっている 川の中は 鳥がたくさんいる 空中には隼とトンビ 水面にはカモとウミウとカモメと賑やかカモは流れ藻か何かを食べていて ウミウは大きな魚を丸飲みしている カモメは小魚を取るときは空から水中に飛び込んで上手に採っている陸上ではカラスとハトと雀とムクドリとハクセキレイとかセグロセキレイとか その他不詳不明の鳥が賑やかサギもたくさんいるので畑と川にいるのは どちらも同じだなあ冬で寒いので虫も餌もすくないはずで みんな真剣に餌取りをしている今年は春から夏まで暖かかったと思っていたが 今は寒すぎなのかな ??季節の寒暖の変動の幅が大きくぶれているので 色んな現象が起きているのかな ??温暖化だという人もいれば そうではないと言う人も居り ほんとは どっちかな?? はた坊
2007.12.19
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今年はm-8の畑は 借りてから2年を過ぎて ようやく3年目に入った10坪で畝は4つ 排水路から一番遠い畑の端っこで水が溜まりやすい いまだに土の改良中今年のm-8の畑の反省だあ 畝1 植えたのは 自然薯 これは初めてのヤマノイモ 5個を植えて巨大な芋が出来る 人参 間引きが不十分で 小物の人参が沢山できる まくわうり 通路に蔓を這わせて作る 黄色になっても甘さは不十分 オクラ 10本を植えて密に植えた 茎は小さいが実は大きい モロヘイヤ 10本を植えて 小さい頃から葉をどんどん切り取った トウモロコシ 1つの実のみ残す 小さいのはベビーコーンで収獲 セロリ 1本のみ苗を買ってきて植えただけ 花が咲いてお終い チシャ 12本植えて 葉はちぎり取り まあまあ 唐辛子 28本植えつける 実は大量収獲 後半は青いままが半分 ニンニク 春の収穫したニンニクを再度 植えつけて栽培中 キャベツ まだ小さくて 来年の春に出来そう ブロコリー これもまだ小さくて 来年の春に出来そう タカナ 初めて栽培中 冬なので小さい 種蒔きが遅すぎた 白菜 出遅れた白菜の苗の余りを植えているだけ 春に育つかな 合計 14種類 畝の2 植えたのは じゃがいも 男爵を植える 霜にすこしやられるが大丈夫だった さつまいも 鳴門金時を植える 10本 実はならず失敗 じゃがいも 春の芽が出たクズ芋を植えて それでも収獲が沢山 水菜 これは少ない目に植える 作り過ぎない程度にする ニンニク 春の収獲したニンニクの余り物を植えておいた あさつき あさつきの小さいのも捨てずに縁に植えておく タマネギ 秋に芽が出た残りのタマネギも廃棄せずに畑に植えた 落花生 初めて栽培した落花生 程ほどに収獲できて満足 ナスビ 不調 1本のみ残る 秋になると元気になり秋ナス 合計 9種類 畝の3 植えたのは キュウリ 第一弾 第二弾と2回の植え付けをした 時差栽培 ジャガイモ メークインの植え付け そこそこ収獲 青梗菜 秋よりの栽培で3回 時差栽培 間引きでどんどん サラダ菜 同じく 時差で3回 菊菜 同じく 時差で3回 葉は千切ると また芽が出る 小松菜 同じく 時差で3回 成長早くてすぐになくなる ブロコリ 春に実験で栽培してみたら 小さいながら蕾を収獲 はつか大根 これは小さい すぐに根が虫に齧られる 九条ネギ 葱坊主の種をばら撒いて 発芽させて大量に栽培中 ソラマメ 初めて栽培したがアブラムシだらけ 早く花咲き失敗 キヌサヤ キヌサヤは柔らかい実をどんどん収獲 すぐ固くなる ズッキーニ 初めて栽培 美味い実で なかなかの物 伏見甘長 これも途中で湿気で枯れたが 夏に再生して秋に実 合計 13種類 畝の4 植えたのは トマト 苗を買ったが挿し芽でも増やして 小さいがよく出来た プチトマト これは畑で全部 喉が渇くので摘まんで食べた モロッコインゲン 14センチの大きな実 最初のみ大きく後ダメ 青紫蘇 これは葉も収獲 穂も収獲 種も収獲 重宝した 白菜 第一弾 アブラムシで失敗 第二弾 現在成長中 あさつき 縁取りで植えたが どんどん葉を出している サニーレタス 縁に植えたが日陰となる あまり育たず 小さい キャベツ 春は失敗 秋に再度植えつけて ただいま栽培中 下仁田ネギ choromeiさんに頂いた種をまいて 大きくなって収獲中 合計 9種類m-8の畑は 周りに溝を掘っている 水抜きの為である これで排水は出来るので安心して梅雨時も雨がふっても池にならずに済んでいる 雑草をどんどん土に混ぜ込んで土に有機物の大量投入で粘土がおおい畑の土をかなり柔らかく ホカホカの土にして来ている畝も高くして 溝は深く掘って 土も柔らかくなってきて 畑の状態は大変に良くなっているこれで 少量多品種 高速回転で 野菜を一年中 作り続けている はた坊
2007.12.19
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12月2日に畑に分離して植えた 発芽した保管タマネギの16日経過した状態保管していたタマネギで発芽していたのを畑に植えていて その中の発芽の芽が多い分の玉ネギの株の発芽の芽を1つづつに分離したもの( 実験 1 )左の玉ネギは 3つの芽があったので 2個をとりのぞき 1個残して植えなおしたたまねぎこれは まったく元気で正常 問題はなし16日経過したら またもや カットした2本の芽が再発して伸びて 出てきたタマネギの芽は不死身 切っても また 出てくるどうしよう ?? まあ しばらく様子をみるか そのご 分離しちゃうか( 実験 その2 )右の5個のタマネギは 1つのタマネギより発芽した5個の芽 分離して植えたただし 根っ子を間違って 切断したので 根っ子無し 葉だけ植えた(茎と見えるけど葉)これも16日 経過した 根がないのに 元気になってきた根は発生しているのかな ???5本とも 無事に枯れずにいる 根がなくても大丈夫のようだ ??保管していたタマネギで発芽したものは 食べてしまうか それでない場合は 状態もやや柔らかくなってジュクジュクして腐敗する寸前だったものも 畑に植えると芽が育つその発芽した芽を分離して植えれば たまねぎの苗になってしまうようだこれを植えたら 来年の春にちゃんとしたタマネギになるのか ??トウだちするタマネギになるのか ?? 判らないけれど ちゃんと植えれる苗にはなっている発芽した芽が多いのでそのままにしておくとダンゴになってしまうので 分離して植えれば それぞれがタマネギの苗になっているので 植え付けは出来るただし 正常に1つ玉の普通のタマネギになるかどうかは 来年になってみないと ??2個玉とか 4個玉のタマネギになってしうかも ??? 結果は来年ですね腐ったような保管タマネギから芽がでたら 畑に植えて分離して 苗に出来ますね はた坊
2007.12.18
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秋野菜の3つの 白菜とブロコリと大根 それと葉物野菜の4つのサラダ菜 青梗菜 菊菜 小松菜などの10日毎の様子 その113つの 秋野菜 1-白菜と2-ブロコリと3-大根白菜 種蒔き 8月18日 定植 9月2日9/8 ビニールと不織布を使用9/18 白菜は32個栽培中9/26 白菜の間引きをやっておく10/04白菜にアブラムシが付く 一部抜き取り 10/10全部撤去10/15 やり直しで第二弾の白菜を投入10/24 ようやく9センチ11/07 ようやく13センチに 間引きをしておく11/18 成長が遅い 10日で1センチ大きくなったけど 遅すぎ まあ ゆくり待つのみ11/28 +2でようやく 16センチに 見かけは成長が始まったようだな12/08 +4で20センチになる 白菜らしい見かけになる 安心 安心12/18 +10で30センチになる 葉もすこし巻きだしたみたい やっと白菜に見えるブロコリ種蒔き8月19日 定植 9月3日9/8 ビニールと不織布を使用9/18 ブロコリは22個を栽培中9/24 半数が虫に齧られ 補充の苗を追加する10/04補充の苗は無事生長中 土寄せ10/14 カバー外しておく10/24 一応普通の大きさになる11/07 よそのブロコリには蕾が付いてきているのもあるが こちらはマダ11/18 茎ブロッコリに花蕾が付いている 虫がパラパラ11/25 普通のブロッコリにも蕾は極小さいのが付いてきている12/08 これも収獲は2回している どんどん蕾が生長中12/18 収獲も3回となる大根 種撒き 9月 4日 発芽 9月7日9/8 ビニールと不織布を使用せず 22個の種蒔きして2個のみ発芽9/18 ビニールと不織布を使用する 1回目の種の蒔きなおしして再度22個を栽培中9/19 土寄せしておく 9/24 2回目の蒔き直しで再度22個の大根がまた揃う9/24 大根第二弾投入 別個に16本10/04 夜盗虫を数匹発見 除去10/14 カバー外しておく10/17 大根第三弾投入 別個に16本10/24 アブラムシがかなり付いている11/03 大根第四弾の種蒔きもする 別個にまた16本11/07 第四弾の芽も出たあ 11/18 第一弾はアブラムシでダメ縮む 第二弾の大根の方が大きくなっている11/25 第四弾の育ちが良くないのでビニールシートで温かくしておく 効くかな??12/08 ダイコンも11本収獲している サイズは小さいが葉も沢山ついて重宝している12/18 カブラや水菜やはつか大根を収獲しているので こちらの大根は放置したまま日付と高さセンチ 1-白菜と2-ブロコリと3-大根--- --9.08 9.18 9.28 10.08 10.18 10.28 11.08 11.18 11.28 12.08 12.181 --- 10---20---40---47---05---09---13---14---16---20---30二回目も大きく2 --- 12---16---30---40---55---70---80---88---90---90---100蕾が少し付く収獲3 --- 03---14---20---33---42---40---48---50---50---47---44ようやく収獲しつつ葉物4点セット 4 サラダ菜 5 青梗菜 6 菊菜 7 小松菜 9月25日第一弾投入4点セットの第二弾も投入10月08日 次の4点セットの第三弾の種蒔きもやっておく10/08 畑に投入 10/154 --- na---na---02---05---06---10---17---20---23---27---27 収獲3回5 --- na---na---03---08---12---15---23---23---23---20---27 収獲5回6 --- na---na---02---06---10---27---33---33---33---30---20 収獲5回7 --- na---na---03---13---25---35---30---35---40---25---30 収獲9回これで 12月18日の秋野菜は 全部で7つで 白菜ただいま+10で30センチ ようやく遅れていた第二弾の白菜も大きくなってきた 安心 はた坊
2007.12.18
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今年はm-7の畑は 借りてから1年を過ぎて ようやく2年目に入った10坪で畝は4つ 排水路のそばで 端っこの畑で使いやすい畑今年のm-7の畑の反省だあ 畝1 植えたのは ジャガイモ インカの目覚め これは霜にやられて芋が小さかった タマネギ晩生 今年は苗の肥大の結果 トウ立ちしたタマネギが多め あさつき これは畝の周辺にバラバラと植えて 役に立った ラッキョ これも畝の周辺に隙間の利用のラッキョ 漬物に トウモロコシ 第一弾はまあまあの成績 第二弾は虫にかなり食害 ゴーヤ 2本植えたら ゴーヤだらけ モロッコインゲン 前半は大きなインゲン14センチも収獲 後半ダメ 赤紫蘇 これは葉よりも穂しそ 種しそで活躍 九条ネギ 干し葱にしたが植える場所がなくなる 場所がなかった 大根 第一弾アブラムシにやられる 半数はダメ 残り小さい 合計 10種類畝の2 植えたのは 九条ネギ 干し葱にしない葱をそのまま栽培 これはまあまあ 下仁田ネギ 下仁田の第二弾の栽培 やや小さい いちご ランナーをそのまま栽培して放置 場所がないので移動 じゃがいも キタアカリ これはそこそこ収獲できた 初めての品種 人参 4回くらいに分散して時差栽培してずっと収獲している カボチャ 2本から7個 自分としては上出来かな 青梗菜 春に6回の時差栽培 秋にもは4回くらい時差栽培 菊菜 同じく 夏はダメ トウ立ちで花盛り 秋は絶好調 小松菜 同じく 夏は虫に全滅したが 春と秋は良い サラダ菜 同じく やはり 秋は良いサラダ菜が取れる ブロッコリ 今年はブロッコリーは順調に生育している 蕾がついた 大根 大根の第二弾を育てている 収獲している まあまあ 合計 12種類畝の3 植えたのは ショーガ 一回目は全滅 種ショーガは食品売り場で買って栽培 牛蒡 初めての牛蒡 サラダゴボウ まあまあの出来 美味い キュウリ これはキュウリの第四弾の分 夏場で雄花が多かった ナスビ 種からのナスビ これも沢山できたが虫にも齧られた タマネギ早生 現在 100本を栽培中 まあまあ 人参 人参の5-6回目の分 正月用の人参 大根 大根の第三弾 10月植えだが まあまあ育ちつつある 二十日大根 二十日大根 適当に種蒔き 適当に収獲 小さい 小松菜 小松菜はすぐに大きくなって 時差の栽培は難しい 合計 9種類畝の4 植えたのは インゲン 2回に分けて時差で栽培 まあまあ 落花生 初めての落花生 実が出来ただけで嬉しかった ピーマン 今年は大量 昨年の2倍以上 しし唐 今年は大豊作 昨年の3倍以上 サトイモ 今年は2倍の種芋 で 収獲も2倍 種類も2つに 枝豆 縁取りで枝豆を作ったが 植え付け遅く日陰でやや不良 ソラマメ 今から栽培中 タマネギ 晩生を181本栽培中 ブロコリー 茎ブロッコリーは美味 普通のブロッコリーも作ってる 芽キャベツ 初めての芽キャベツ 面白い形で興味しんしん スナップエンドウ これも初めて栽培 来年の収獲が楽しみ グリーンピース これは豆ご飯に大変美味しい豆さん 楽しみ 合計 12種類畝の4つでこれだけ栽培した 反省しておかないと すぐに全部忘れるのでメモを残すm-7の畑では畝は高くしていたので野菜も作りやすかった 畝は高いのが成績も良いみたい6mx1mの畝でも 小さく区分けして少量多種類を栽培 連作障害の防止にメモは必要野菜は楽しく栽培して 収獲もそこそこ 家庭菜園は良いなあ はた坊
2007.12.18
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今年はm-7の畑は 借りてから1年を過ぎて ようやく2年目に入った10坪で畝は4つ 排水路のそばで 端っこの畑で使いやすい畑今年の反省だあ 畝1 植えたのは ジャガイモ インカの目覚め これは霜にやられて芋が小さかった タマネギ晩生 今年は苗の肥大の結果 トウ立ちしたタマネギが多め あさつき これは畝の周辺にバラバラと植えて 役に立った ラッキョ これも畝の周辺に隙間の利用のラッキョ 漬物に トウモロコシ 第一弾はまあまあの成績 第二弾は虫にかなり食害 ゴーヤ 2本植えたら ゴーヤだらけ モロッコインゲン 前半は大きなインゲン14センチも収獲 後半ダメ 赤紫蘇 これは葉よりも穂しそ 種しそで活躍 九条ネギ 干し葱にしたが植える場所がなくなる 場所がなかった 大根 第一弾アブラムシにやられる 半数はダメ 残り小さい 合計 10種類畝の2 植えたのは 九条ネギ 干し葱にしない葱をそのまま栽培 これはまあまあ 下仁田ネギ 下仁田の第二弾の栽培 やや小さい いちご ランナーをそのまま栽培して放置 場所がないので移動 じゃがいも キタアカリ これはそこそこ収獲できた 初めての品種 人参 4回くらいに分散して時差栽培してずっと収獲している カボチャ 2本から7個 自分としては上出来かな 青梗菜 春に6回の時差栽培 秋にもは4回くらい時差栽培 菊菜 同じく 夏はダメ トウ立ちで花盛り 秋は絶好調 小松菜 同じく 夏は虫に全滅したが 春と秋は良い サラダ菜 同じく やはり 秋は良いサラダ菜が取れる ブロッコリ 今年はブロッコリーは順調に生育している 蕾がついた 大根 大根の第二弾を育てている 収獲している まあまあ 合計 12種類畝の3 植えたのは ショーガ 一回目は全滅 種ショーガは食品売り場で買って栽培 牛蒡 初めての牛蒡 サラダゴボウ まあまあの出来 美味い キュウリ これはキュウリの第四弾の分 夏場で雄花が多かった ナスビ 種からのナスビ これも沢山できたが虫にも齧られた タマネギ早生 現在 100本を栽培中 まあまあ 人参 人参の5-6回目の分 正月用の人参 大根 大根の第三弾 10月植えだが まあまあ育ちつつある 二十日大根 二十日大根 適当に種蒔き 適当に収獲 小さい 小松菜 小松菜はすぐに大きくなって 時差の栽培は難しい 合計 9種類 畝の4は次回にしよう 反省しておかないと すぐに 全部 忘れる6mx1mの畝でも 小さく区分けして 少量多種類を栽培していたのが実感野菜は楽しく栽培して 収獲もそこそこ 家庭菜園は健康にも 体にも良いなあ はた坊
2007.12.17
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今年はm-7の畑は 借りてから1年を過ぎて ようやく2年目に入った10坪で畝は4つ 排水路のそばで 端っこの畑で使いやすい畑今年の反省かな ?? 畝1 植えたのは ジャガイモ インカの目覚め これは霜にやられて芋が小さかった タマネギ晩生 今年は苗の肥大の結果 トウ立ちしたタマネギが多め あさつき これは畝の周辺にバラバラと植えて 役に立った ラッキョ これも畝の周辺に隙間の利用のラッキョ 漬物に トウモロコシ 第一弾はまあまあの成績 第二弾は虫にかなり食害 ゴーヤ 2本植えたら ゴーヤだらけ モロッコインゲン 前半は大きなインゲン14センチも収獲 後半ダメ 赤紫蘇 これは葉よりも穂しそ 種しそで活躍 九条ネギ 干し葱にしたが植える場所がなくなる 場所がなかった 大根 第一弾アブラムシにやられる 半数はダメ 残り小さい 畝の2-3-4は次回にしよう 反省しておかないと 次回の改善と対策を打てないが 反省も小まめに 何度もやっておかないと 忘れるこうやって 書いていくと 終わりそうにないなあ ??畑はm-7の畝が4つと m-8の畑の畝が4つ 合計で畝が8つここで m-7の畝の1つだけでも 野菜は10種類を栽培していたわ6mx1mの畝でも 小さく区分けして 少量多種類を栽培していたのが実感野菜は楽しく栽培して 収獲もそこそこ 家庭菜園は健康にも 体にも良いなあ はた坊
2007.12.17
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ハトにも 色々日本に生息する鳩には、アオバト、カラスバト、キジバト、シラコバト、ドバトなどがいるらしい これは何か ?? ドバトか キジバトか 何か ??ハトは畑のまわりを飛び回っている 周りの田んぼの稲株などが耕運されて 餌も豊富にあるようでハトの数は どんどんと増えているようだ ??耕運機が走ると後ろをサギなどの鳥がついてまわる その後はカラス その次はハトなど 最後は雀 鳥の世界も強い物順にならんで 餌も強い物順のようだ ?ネット情報繁殖ーー 繁殖期は、西日本や、都市部に至っては年中繁殖します。1回に2卵しか生みません。キジバトの抱卵期間は15~16日、育雛期間は14~19日 ハトは、繁殖能力が非常に高い寿命ーー 10年から20年 営巣場所ーー 本来は崖や岩棚、洞穴 最近では都市での棲息に建造物を替わりにします。 なわばりーー 巣の周囲わずか数cm 習性ーー 通常数羽から数10羽が群れを作って生活し、時には数100羽の大きな群れを作る 帰巣性ーー 長距離を帰巣する伝書バトの能力については、太陽コンパス説、磁力説、視力説の多く説がある。現実には500~1,000kmの距離を帰巣することが出来ます。 天敵ーー カラス、ワシタカ、フクロウ 等 (人間生活に密着した場所に天敵はいない?) 畑の豆などの種をまくと カラスでなく ハトがほじくる はた坊
2007.12.16
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隣の畑でブチトマトをそのまま放置 何もしていなくて自然のままに放置ブチトマトの実は青いのが地面に転がっている もう12月なので当然だが 自然の成り行きトマトやプチトマトは8月17日にはた坊の畑の収獲は終わっている 6月26日から8月17日までで 約2ヶ月の収獲で それにて撤収して次には白菜などに交代しているトマトの生育温度は以下の通り生育温度 最低温度 生育適温 最高温度 10 昼間25~30 40c 夜間10~15 これだと トマトは8月で終わり 放置しておいても実は青いまま 完熟はしていないトマトの植物的特性適切な環境の下では長年月にわたって生育し続け、延々と開花と結実を続けることができる。1本仕立てで1年間の長期栽培を行うとその生長量は8m~10mにも達する。通常の品種では発芽後、本葉8葉から9葉目に最初の花房(第一花房)が付き、その後は3葉おきに花房を付けるという性質をもつ。 また、各節位からは側枝が発生する。側枝では5葉目と6葉目に花房が付き、その後は3葉おきに花房を付ける株がストレスを受けると正常な位置に花が付かない(花飛び)現象が発生最低気温が5~10度を下回ると障害を受ける潅水量が多すぎると裂果を引き起こし、少ないと障害果が発生潅水量を減らすことで高糖度な果実を生産することができるが、収量は減少するネットをみたら このトマトでもビニールカバーをして温度を高くすれば 一年中トマトができると書いてある 自然のまま低温にさらしていると青い実は落下するのみ気温のコントロールさえすれば トマトは1年中 どんどん 実は収獲できるらしい まあ 自然におまかせするとトマトは8月まで 頑張って放置しても未熟果が落下するだけか はた坊
2007.12.16
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隣の畑では 綿 ワタを作っている これは珍しいワタの写真こんなの最近はあまりみない 日本も明治には国策でワタをつくり世界にワタを輸出していたが いまでは ワタなど作るところはほとんど無いはずワタ 綿 棉 木綿 コットン ??正式名は ワタ属目 : アオイ目 Malvales 科 : アオイ科 Malvaceae 属 : ワタ属 Gossypium 木綿・木棉(もめん)は、ワタの種子から取れる繊維摘み取った状態までのものが綿、種子を取り除いた後の状態のものが棉絹の生産は紀元前3000年頃の中国で始まっていた。伝説によれば黄帝の后・西陵氏が絹と織物の製法を築いたとされ、一説には紀元前6000年頃とも言われていると書かれているワタの原産地はインドとアフリカといわれ、紀元前2000年にはインドで既に栽培され、繊維として使われていたことが分かっていると 書かれているワタは絹より新しい後発組 ふーん でも今は化学繊維がメインでもう古過ぎるのかな はた坊
2007.12.15
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冬の日暮れの 夕日が沈む空の模様日没は空が結構とはっきりとしている よく物が見える空にはスジ雲 これは冬らしい雲 空には夏は入道雲 秋は羊雲 冬はすじ雲 わかりやすい飛行機雲もある これはミナミに向かう飛行機が どんどん雲を作っている鳥もよく飛んでいる カラスも ムクドリも サギなどの水鳥も 家路を急いでいるよく見るとコウモリも沢山とんでいる これは昼は気がつかないが 結構と沢山いるものだどんどん日も短くなってきている気象庁のデータには 温度と雨量と 日照時間がのっている日照時間 これは 結構と判っているようで判らない日照の定義は、直射光の直達日射量が120W/m2以上の場合をいい、日照計で測定される。日照なしの目安(120W/m2以下)は、直射光によって物体の影が認められない程度 ?????日照時間のデータ今年の 月-------1---2---3---4---5----6----7---8---9---10----11----12今年の日照時間--169h-172-193-163-172-115--80--236--182-170--158---???--今年の11月の日照時間は158時間日の出から日没まで10時間が30日で月間300時間あるけれど 日照時間は158時間158/300=半分くらい ??? 11月11日 雨 日照時間 0時間11月12日 曇り日照時間 1.6時間11月13日 曇り日照時間 1.8時間11月14日 曇り日照時間 4.7時間まあ 日の出ている時間なのだろうけど 日ごろ全く気にしていないけれど気象庁は毎日これを計算してデータを発表している 何の役に立つのかな ?? 野菜の生長もこれで判るかな ???気象庁は 毎日毎日凄い量のデータを計測して 発表している けれど天気予報はよく外すなあ 桜の開花予報もはずれ 明日の天気を外すのだから 無理だろうなあ はた坊
2007.12.15
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下仁田ネギでchoromeiさんから頂いた種を畑に6月22日に種まきして8月には30本くらい20センチくらいから40センチの高さに育っている そして9月には50センチ 10月には60センチになり 11月には65センチとなって葉も太くなり出した12月6日で まだ 種を植えてから5ヶ月と14日 この日に最初の収獲をした本日は12月14日で 一番大きそうなのを収獲してみた これで5ヶ月と22日一番大きくなっていたのが 長さが15センチで太さは5センチ これは大きかった残りのは長さが10センチで短い 15ヶ月をかけて育てる下仁田ネギなので 5ヶ月と22日でここまで大きくなったので 半分の期間でもなんとか育つものだなあ ??? たぶん長さは半分だけど 太さは5センチだとかなり太いので十分6月の種蒔きで長さが15センチなら 次は4月に種蒔きしてどうなるか 実験してみよう15ヶ月のバタンの場合 9月種蒔きで翌年の12月の収獲なので時間がかかる 物はためし 来年は2月 4月 6月と3つくらいに分けて やってみよう はた坊
2007.12.15
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今年の10月8日に苗のキャベツを畑に定植して育てているが 11月10月でようやく高さも18センチとなり 順調に育ちつつある とブログに書いた が 間違いだった 11月11日まではこれはキャベツと思っていたが大きくなってみれば ブロッコリーだった ああ 勘違いで こちらがキャベツでした これは10月23日に畑に植えたキャベツの苗で本日でようやく52日目で高さは30センチになってきた近くにプロの畑にもキャベツは植えられていて時とぎは参考に見に行っているが同じような大きさで安心したキャベツとブロッコリーの種も苗も小さいときはほとんど同じで区別が付かない?? いままでキャベツと思って 今年はキャベツも沢山育てているつもりだったが半分はブロッコリだったんで あれれ?となったが まあ ええか 結局はキャベツはこれだけですねあとは大きくなるのを待つだけ 虫はブロッコリーには沢山ついているが キャベツはあまりついていない 安心 安心 でも油断は大敵 はた坊
2007.12.15
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イチゴの20本の苗は植え付けの場所がないので とりあえずプランターに移動してもらって畑の外の通路に並べている プランターは5つ畑の畝は野菜つくりで一杯になっているので休憩しているイチゴの苗はもう休眠で寝ているだけなので 畝に置いているのももったいなので 外に放り出してそのままプランターで待機周りの畑ではイチゴは黒マルチした畝に2列でズラーと並んでいる はた坊もそうしようとは思っていたがイチゴは2月くらいまでは成長しないし 昨年度は収獲時に畝には虫も多かったので今回はプランターで育ててみようかな ?? と考えている,,,,,場所もとらないし移動も簡単だし苗自体も小さいからプランターでも良いかなあ ??このイチゴ 栽培の歴史はたった200年しかないのですね あまりに短いのでびっくりネットをみたら こうだった今から約200年前、オランダで、南アメリカ原産のチリ種に北アメリカ原産のバージニア種が交配されて大粒の品種になったのが、現在栽培されているいちごのルーツ。日本には江戸末期にオランダから長崎に伝えられたとの事 日本で最初に育成されたいちごは”福羽(ふくば)”。1899年に福羽逸人博士が新宿御苑でフランスから導入した品種を改良して栽培に成功したらしいいちごの生産量は、1960年代から飛躍的に増加。アメリカからの”ダナー”と”幸玉”などのスターが誕生。現在は東日本の”女峰”と西日本の”とよのか”で全国の9割らしいいちごの赤い実は 外側についている種のようなつぶつぶが本当の果実赤い実は果実でなく「花托(かたく)」といった果実のベッドの役目の部分が肥大して大きくなった物で偽果と言うらしい 種が中にあるのがリンゴや梨で 種が外の粒粒にあるのがイチゴ なるほどねえ 花の床でも花の台でも美味しければ良し はた坊
2007.12.14
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隣の畑は結構と色んな野菜を植えている いわゆる珍しい種類も多い写真は ピーマンで黒色の実 同じ茎より 黒ピーマンと 緑のピーマンと 赤ピーマンと3つの色のピーマンが付いている不思議だなあと ネットを調べてみた黒ピーマンは アナスタシアブラックらしい ??アナスタシアはロシアの植物資源研究所で、野菜本来の機能を高めるために開発されたフルーツピーマン。一般的なピーマンより糖度が高い。?? いまは国内でも出回っているらしいアナスタシアブラックは今話題の坑酸化作用があるポリフェノールを多く含んでいる。これはワインやカカオなどにも多く含まれている成分で、ちょっと苦味があります との事アナスタシアの黒のピーマンは 一日で緑色から 黒色に変化するらしい ネットにはそう書いている ???普通のピーマンの成長はこんなスタイル播種箱に播種後、7~10日あまりで芽を出す本葉が5~6枚の頃、苗をポットの鉢上げして育てる本葉が12~14枚、最初の花が開花直前の状態になったら定植ピーマンの花は、午前中8~10時に開花して、2~3日間、咲いた後、花は落ちます開花から20~30日後、果実がまだ充分に肥大しておらず、全面緑色の未熟期これを過ぎると濃緑色になって皮も堅くなる完熟すると赤くなります 最後は熟して赤になる黒色ピーマンは、緑色地にアントシアンの紫色が混ざっているものアントシアンは熱に弱く、熱を加えると紫色が消えて緑ピーマンになってしまうとの事ネットを調べて やっと 納得緑色のピーマンが 1日で黒くなり 完熟したら 赤くなり それで3色となっているらしい しかし黒色ピーマンは生だと黒いが加熱すると緑になるので まあ飾りにしかならないですね はた坊
2007.12.13
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今朝は畑は雨がふってしっとりとしていた さぞ沢山の雨で土も濡れているかなと見た土の山をスコップで掘り起こしてみると 土の深さ10センチまでが濡れているしかし 10センチより下の土は乾燥したまま 全くに濡れていない 今年の11月と12月は雨が少ないなあ11月 1日1mm 5日11mm 6日4mm 合計16mm12月 3日2mm 7日3mm 11日2mm 12日3mm 合計10mm今年は合計780mmしか雨が降っていない いつもより少ないなあ 月 --1-2-3--4---5---6---7-8-9-10-11---12月 降雨mm 11-32-58---20--114-114--192--50--68--94---16-----10 で 合計780mm最近10年の雨の量は平均 毎年1177mmで 平均すると 毎日3.2mmが降っている 年 1997--1998--1999--2000--2001--2002--2003--2004--2005--2006--2007--降雨mm 1190 1378 1145 --918 ---931 -- 751 -- 1337 1420 -- 661 --1267 -- 780mm ----------------------------- ----- - 少ない 多い 多い 少ない 多い 少ない雨も植物に必要だけど すこしの雨だと表面だけしか濡れていない 降るときはやや強めの雨のほうが植物には水の補給になるのだなあ ??? 11月と12月は雨が少ないので 小まめに水をやっているが 自然の雨だけだと不足する雨が少ないと野菜は枯れてしまう恐れがあるなあ 今月も雨は非常に少ない やはり最低でも1週間に一度以上の水遣りは必要だなあ はた坊
2007.12.13
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12月2日に畑で 分離して植えたタマネギの発芽の葉が5本保管していたタマネギで発芽していたのを畑に植えていて その中の発芽の芽が多い分の玉ネギの株の発芽の芽を1つづつに分離したもの植えたタマネギの葉は 1つのタマネギより発芽した5本の芽5号の葉 -分離したときに根っ子がすこし残ったので大丈夫だろう いまの所はok1号から4号の4本の葉 -分離したときに間違って根っ子を切断 根なし茎なしで 葉のみ植えた しかし葉は元気で盛り返してきたぞ ???さて 根っ子無しで?? 育つのか ?? 根は再生するか そのまま枯れてしまうのか??答えはまだだが 10日過ぎても葉は元気である 盛り返してきているようだな ??葉は横になったままから起き上がりつつある ひょっとすると5本共に生延びるかも ??ネギもタマネギも さすがに頑丈で強いなあ 根もなしでも葉の挿し芽でも 10日過ぎても生き生きとしている もう根が自然発生してきているのかな ????ps-タマネギの玉は根でもなく 茎でもなく 葉でもなく 葉のつけねが太った物らしい ?茎は根の上の1センチくらいの部分だけらしい タマネギは短なる葉の付けねの肥大した物 はた坊
2007.12.13
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