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2018年04月14日 jhcで コーンの種の買い物をしておいた ことしも コーン 作ろう04月15日 庭で種まきをしておいた04月29日 発芽してきている05月05日 コーン m-07の畑に移動した05月12日 コーン 無事に 成育してきている ことしも 無事なり05月19日 コーン すこし 大きくなってきている 無事なり05月26日 コーン 雑草のなかでも 大きくなってきている06月09日 コーン 順調に 成育してきている よし06月16日 コーン 雄花が出てきている06月17日 コーン 支柱をたてて 紐で 固定をしておいた06月23日 コーン 雌花 ついてきている 順調なり06月30日 コーン 収獲は7月10日くらい あと1-2週間後だなあ07月01日 コーン 雑草とりをしておいた まあまあ07月14日 コーン 2本 試しに収穫をしておいた07月16日 コーン 残りのものも 収獲をしておいた これで 終了なり2019年04月13日 hcで コーンのタネを買ってきた04月14日 コーン 庭で 種まきして水をかけておいた04月21日 コーン まだ 発芽していない04月27日 コーン 発芽した m-07の畑に移動しよう04月28日 m-07のコーン まあまあ 無事なり05月05日 コーン その後も もみがらで 無事に育っている05月12日 コーン まあまあ 育ってきている05月19日 コーン その後 大きくなりだしが 根っこがやや弱いかも 土寄せ必要なり06月01日 コーン 土寄席をやっておいた 成長は順調である06月08日 コーン 雨と風が強かったが 無事に コーン 立っている06月15日 コーン 雄花がでてきている 06月22日 コーン 雌花も でてきている06月29日 コーン 収獲葉7月14日くらい あと2wkだなあ昆虫 おべんきょう その017人間とのかかわり「益虫」および「害虫」も参照生物世界で最も種類の多い動物群であり、何等かのかかわりなしに生活することが不可能なほどに、あらゆる局面でかかわりを生じる。直接に人間の役に立つものを益虫、人の健康、財産、家畜、農作物などに害を与えるものを害虫と言う。ただし、実害はない不快害虫もいれば、日常生活で益虫・害虫扱いされるものの分類学的には昆虫以外の小動物も含まれる。 昆虫採集や飼育は趣味の一分野として有名である。昆虫標本などは博物館などの展示物として人気があり、倉敷昆虫館(岡山県倉敷市)[17]のような専門施設もある。 また、季節や天候を知るために昔から観察されることもあり、24節気のひとつ啓蟄として残っているほか、北海道では雪虫は初雪を告げる昆虫として知られている。 古代エジプトでは、一部の甲虫がスカラベとして崇拝対象となった。 はた坊
2019.06.30
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2018年05月05日 hcで スイカの苗 4つ 買ってきて 畑に植えつけた05月16日 すいか 4本の苗 3本は成育中 小玉スイカ 赤と黄色の苗なり05月21日 すいか その後 雑草だらけになってきている06月09日 すいか 雑草とりをしておいた これで すっきりとした06月10日 すいか 花も咲きだしてきている 順調なり06月16日 すいか 雑草とりしていたら かなり 刈り取ってしまった 残りは3本だけ06月23日 すいか また 雑草とりしていたら 1本 引き抜いた 残りは2本になった06月30日 すいか 実もつきだしてきている 小玉すいか なり07月01日 すいか つるも伸びているが 雑草もすごいので もう 実がみえなくなっている07月14日 すいか 1個は 収獲できそう07月16日 すいか 収獲をした 黄色のすいか だった2019年04月13日 hcで小玉のスイカの苗をかってきた m-20に 植え付けておいた04月14日 hcで大玉のスイカの苗をかってきた m-20に 植え付けておいた04月20日 スイカ petをつけて 様子をみている 風除けになるので いいはずpetは04月28日 スイカ その後も 無事に育っている05月05日 すいか petをはずしておく これでよし05月12日 すいか その後 つるが伸びてきている よし05月19日 すいか その後 無事に 生育している まあまあ05月25日 すいか m-20のもの 4本ともに 元気につるが伸びてきている06月08日 すいか 実かついてきている これは 花芽なり06月15日 すいか 実がついた あちこち ついてきている06月22日 すいか 今年は 順調に 実が ついてきている06月29日 すいか でかい実が ごろごろ してきているアルベルト アインシュタイン おべんきょうその057アインシュタインを題材にした作品en:Genius (U.S. TV series)ジェフリー・ラッシュが演じた著作単著『アインスタイン相対性原理講話』桑木雄・池田芳郎訳、岩波書店、1921年。 - 原タイトル:Ueber die spezielle und die allgemeine Relativitätstheorie。 『わが相対性理論』金子務訳、白揚社、1973年。『特殊および一般相対性理論について』金子務訳、白揚社、1991年4月。ISBN 4-8269-0046-5。 - 『わが相対性理論』(1973年刊)の改題。『特殊および一般相対性理論について』金子務訳、白揚社、2004年10月、新装版。ISBN 4-8269-0120-8。 - 原タイトル:Über die spezielle und die allgemeine Relativitätstheorie。はた坊
2019.06.30
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2018年04月14日 hcでのきゅうりの種をかってきた これは第二弾のきゅうりとして使用する予定すす04月15日 hcで きゅうりの苗 北進買ってきて m-34の畑に植え付けた04月16日 きゅうりの苗 追加でまた かってきた m-34に植え付けをしておいた05月12日 きゅうり m-34の苗 生育してきている05月19日 きゅうり g-01のスーヨーの苗の分 ちいさいが 無事だな05月20日 m-34のきゅうり 普通の分 こちらは 成育してきている06月02日 庭できゅうりの種まきをしておいた まだ 発芽はしていない06月03日 きゅうり 初の収穫をしておいた 06月04日 g-1のスーヨーのきゅうり 支柱をつけておいた06月09日 m-34のきゅうり こちらは 支柱もつけて 成育も良し06月10日 けま こちらのきゅうりも 実がつきだした 2本 収獲しておいた06月11日 庭の発芽したきゅうり m-06の畝に植え付けておいた06月12日 きゅうり できたのは どんどん 収獲しておこう06月13日 きゅうり 支柱をのぼりつつあるが まだ 小さい06月16日 きゅうり 発芽したm-06のきゅうり 無事に成育している06月23日 きゅうり 実が どんどんついてきている 食べるのに 忙しくなりそう06月24日 きゅうり たくさん 実がついた どんどん 収獲していこう06月25日 きゅうり 苗の分 なんとか 無事に成育中だなあ たくさんある06月26日 きゅうり 大量に収穫しだした おおすぎるなあ06月30日 きゅうり たねきまの発芽した分 支柱にあがりだした 順調である07月01日 きゅうり 収獲をしておいた 大きくなりすぎているけど よし07月07日 きゅうり 収獲をしておいた 今回はちいさいのばかりだなあ07月08日 きゅうり 2段目のきゅうり まだ 実はついていないなあ07月14日 きゅうり m-34のきゅうりは もう お終いになってきている07月15日 きゅうり 二段目のきゅうり 支柱に上がっているが 実はまだなり07月16日 きゅうり 4回目の収穫をしておいた07月21日 きゅうり 5回目の収穫をしておいた07月22日 きゅうり 第二弾のもの 実がつきだした07月28日 きゅうり 第二弾のきゅうり 収獲を開始した08月01日 きゅうり 第二弾の実 あちこちにつきだした08月04日 きゅうり 第二弾の実 たくさん 収獲できだした08月11日 きゅうり 8回目の収穫をしておいた08月12日 きゅうり 次の分もまた できてきている08月19日 きゅうり 9回目の収穫をしておいた2019年04月13日 hcでの きゅうり 節なりのタネ 買ってきておいた04月21日 hcで きゅうりの苗 6本をかってきて m-08に植え付けた05月05日 きゅうり 6本の苗のpetをはずしておいた これで よし05月12日 きゅうり 6本 なんとか 無事に 生育している05月19日 きゅうり 6本 上に上に伸びてきている okだなあ種まきした分05月06日 きゅうりの節なり 種まきをした05月12日 発芽はまだ 遅いなあ05月18日 きゅうり やっと 発芽した g-5の畝に移動しておいた これで よし05月25日 きゅうり 6本の支柱の分は 実が どんどん 付きだした05月26日 きゅうり 初の収獲をしておいた 06月01日 きゅうり 収獲をしておいた 沢山できている06月08日 ふりなりキュウリ 苗も成長して 楽しみである06月15日 ふしなりキュウリ つるが 伸びてきている06月22日 きゅうり 3回目の収獲をしておいたメダカ おべんきょうその016メダカの地理的変異と保護活動の問題しかし、絶滅危惧種であるメダカを守ろうとする保護活動が、メダカの遺伝的多様性を減少させる遺伝子汚染という新たな問題を起こしている[5]。 メダカの生息水域ごとの遺伝的な違いは詳しく研究されており、アロザイム分析により遺伝的に近いグループごとにまとめると、北日本集団と南日本集団に大別される。2007年8月のレッドリスト見直しの際は、メダカの絶滅危惧II類(VU)の指定が「メダカ北日本集団(Oryzias latipes subsp.)」と「メダカ南日本集団(Oryzias latipes latipes)」の2つに、2013年2月の第4次レッドリストでは、「メダカ北日本集団(Oryzias sakaizumii )」と「メダカ南日本集団(Oryzias latipes)」の2つに分けて記載された[12]。北日本集団と南日本集団は遺伝的には別種といってよいほど分化がみられるが、飼育下での生殖的隔離は認められておらず、両者の分布境界にあたる丹後・但馬地方ではミトコンドリアDNAの遺伝子移入が確認されている[5]。この大きな遺伝的分化は少なくとも数百万年前には発生していたといわれている[5]。アロザイム分析によれば、南日本集団については生息している水域ごとに「東日本型」、「東瀬戸内型」、「西瀬戸内型」、「山陰型」、「北部九州型」、「大隅型」、「有明型」、「薩摩型」、「琉球型」の9種類の地域型に細分されるとの結果がでている[5]。さらに、ミトコンドリアDNAの解析からもこれらの水域ごとに遺伝的な違いが検出されている[5]。 絶滅危惧に指摘されたことで、にわかに保護熱が高まった結果、こうした遺伝的な違いなどへの配慮をせずにメダカ池やビオトープ池を作り、誤って本来その地域に放流すべきでない他の地域産のメダカや、観賞魚として品種改良を施された飼育品種であるヒメダカを放流した例が多数ある[5]。実際に、関東地方の荒川・利根川水系に生息する個体群のほとんどは、瀬戸内地方や九州北部に分布するはずのメダカであることが判明している[5]。ひどいところでは、誤ってカダヤシをメダカのいる池に放流してしまった例もある。 現在は、地域ごとに遺伝的に大きな多様性を持った地域個体群の局所的な絶滅の進行が危惧されており、遺伝的多様性に配慮した保護活動が望まれている。メダカの保護には生息地の保全がまず重要とされ、安易な放流は慎むことが求められる[5]。生態系全体を考慮したうえでやむを得ず放流が必要な場合は、日本魚類学会が示した「生物多様性の保全をめざした魚類の放流ガイドライン」などを参考にしつつ、専門家の意見を聞くべきである[5]。 はた坊
2019.06.30
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裏の庭に柿ノ木を植えている 高さ6mで幹の直径が11センチで竹のような細い柿ノ木2002-10月 柿の種 ポットに植える2003-06-1日に芽がでていた2006-03 3.0m 太さ 3センチ 3年生2007-03 4.0m 4センチ 4年生2008-03 4.7m 5センチ 5年生 ただ今 ココ 秋に満6年2008-11 4.7m 6センチ これで6年と2ヶ月目 発芽してからは5年と5ヶ月2009-04 4.7m 7センチ すこし太くなる これで6年と8ヶ月 発芽してから5年11ヶ月2009-06 4.7m 7センチ これで6年と10ヶ月が過ぎた 発芽してからでは6年と1ヶ月2009-09 5.7m 7センチ これで7年と01ヶ月が過ぎた 発芽してからでは6月と4ヶ月2009-12 5.7m 9センチ これで7年と04ヶ月が過ぎた 発芽してからでは6年と7ヶ月2010-04 6.0m 9センチ これで7年と08ヶ月が過ぎた 発芽してからでは6年と11ヶ月2011-01 6.0m 10センチ これで8年と05ヶ月が過ぎた 発芽してからでは7年と8ヶ月2012-01 6.0m 10センチ これで9年と05ヶ月が過ぎた 発芽してからでは8年と8ヶ月2013-02 6.0m 10センチ これで10年と06か月が過ぎた 発芽してからでは9年と9か月2013-05 6.0m 11センチ これで10年と09か月が過ぎた 発芽してからでは10年2013-06 3.0m 11センチ ついに 大きくなりすぎたので カットした2014-05 3.0m 12センチ 今年は半分の高さで再度 枝が増えだしている 11年目となっている2014-06 2.0m 13センチ 今年もまた 大きくなったので 2mの高さでカット2015-06 2.0m 13センチ 今年も枝がでたが 花と実はなし 12年目である2016-01 2.0m 13センチ 今年で 13年目となる2016-02 2.0m 13センチ 今年で 14年目となる2017年01月02日 庭の柿の木の枝 芽がついている 今年は 実がつくかな 楽しみにしている01月15日 庭の柿の木の枝 すこし 膨らみつつあるのかな 4月になると 葉がでてくる01月22日 庭の柿の木の枝 芽が もう すこし 膨らみつつあるかな02月12日 庭の柿の木の枝 まあ 剪定していないので にぎやか 今年は実が楽しみである02月19日 庭の柿の木の枝 芽がすこし 膨らみつつ ある03月06日 庭の柿の木の枝 もうすぐ 葉もでてきそうだなあ あと1月03月18日 庭の柿の木の枝 芽もやや膨らんできている 緑の色となってきている03月25日 庭の柿の木の芽 かなり緑がはっきりとしてきている 4月になれば 葉もでてくる04月01日 庭の柿の木の芽 もうすぐに 葉もでてくるようだなあ04月15日 庭の柿の木の芽 全開 もう 葉が一斉に 出てきている04月29日 庭の柿の木の芽 葉は 全開となっている が 花芽まだないなあ2013-2014-2015-2016---4年間 実はなし2017も花芽がなければ 周りの家が増えたので 日光が不足ということになる花芽なければ これにて カットしてしまおう 05月05日 庭の柿の木のえだ 半分は カットしておいた 実がならないので 仕方がないな06月11日 庭の柿の木の枝 カットしたが その横から 若い芽が また でてきている 元気なり07月15日 庭の柿の木 葉だらけ でも 実は なし カットしてしまおう 整理していこう10月22日 庭の柿の木 実がつかないが 葉だけは よくしげっている そろそろ 紅葉するかな11月19日 庭の柿の木 葉は どんどん 落下してきている 半分は 落ちてしまった2018年03月03日 庭の柿の木の葉 芽もでできている04月04日 葉もたくさんでてきている05月03日 庭の柿の木の葉 茂っている 花芽もすこしでてきている05月04日 柿の木の花芽 すこしだけど まあ 実がつくかどうか まだ未定なり05月12日 柿木の花は まだ3つくらいあるかな 実はまだ みえないな05月13日 庭の柿の木の実 すこし 見えてきた今年は柿木の実か ひょっとして できるかも 楽しみだなあ2013-2014-2015-2016-2017--5年間 実はなし2018は6年ぶりに 実がつくかも05月19日 庭の柿の木の実 まだ 無事なり 数個はあるが 大きくなるかな05月27日 庭の柿の木の実 下から見ると 2個 見えている06月02日 庭の柿の木の実 上から見ると 3個 見えている 合計5個かな06月16日 庭の柿の木の実 ただいま 6個くらいある すこし大きくなってきている06月17日 柿の木の実 梅雨になっても まだ6個はある 毎週みていこう06月23日 庭の柿の木の実 あらあら すこしなくなっている 落下したみたい06月28日 柿木の実 落下していた分 見た目は良いが なんで 落下したのかな 不思議06月29日 柿木の最後の1個の実 これだけが残っている09月20日 庭の柿の木の葉 今年も葉は まあまあ 元気だなあ 今年も 実はなしだなあ11月17日 庭の柿の木の葉 そろそろ 落葉してきている 半分くらい 落下してきている12月01日 庭の柿の木の葉 0となっている 全部 落葉した12月08日 庭の柿の木の枝 細いがたくさん伸びている 周りの日光が届かないので小さい12月29日 庭の柿の木 幹はカットした 出ている枝は 細いものばかりである2019年01月12日 庭の柿の木の姿 細い枝だけとなっている 今年は 実はどうかなあ02月16日 庭の柿の木の枝の芽 すこし ふくらんできている03月02日 庭の柿の木の枝の芽 春だなあ いい感じだなあ03月16日 庭の柿の木の枝の芽 膨らんできている03月23日 庭の柿の木の枝の芽 もうすぐ 葉がでてくるかな 昨年は4月4日なり03月31日 庭の柿の木の枝の葉 出てきた 昨年より4日 早く出たあ ほぼ 同じ04月06日 庭の柿の木の枝の葉 もう ゛とんどん 広がってきている04月07日 庭の柿の木の枝の葉 青々として 春らしくなってきている04月13日 庭の柿の木の葉 全面に葉かでてきている04月27日 庭の柿の木の葉 もう 青々として にぎやかになってきている05月25日 庭の柿の木の葉はでてきているが 花芽はあまりないなあ06月22日 庭の柿の木の実 1個だけ ついている 今年は少ないなあ06月29日 庭の柿の木の実 もう 3wkがすぎている まだ 無事なり神社 おべんきょうその037主な信仰主な神社名 本社 主な祭神 主な神使浅間神社 富士山本宮浅間大社 木花咲耶姫命はた坊
2019.06.30
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2018年04月04日 庭のみょうが 発芽してきつつある04月30日 庭のみょうが たくさん でできている これで よし05月12日 庭のみょうが 大きくなってきている よし06月02日 庭のみょうが たくさんある 成育はよし06月16日 庭のみょうが 背も高くなってきている たくさんある07月14日 庭のみょうが 花芽もでてきている 収獲できそうだなあ07月21日 庭のみょうが 花がさいてきている 白で あちこちにある08月04日 庭のみょうが 芽も たくさん ついてきている09月02日 庭のみょうが 9月になっても まだ 芽はたくさんある10月01日 庭の冥加 10月になっても また 芽はある 11月で 枯れる予定なり10月13日 庭の冥加 花が咲いているので 収獲をしておいた まだまだ たくさんあるなあ10月21日 庭のみょうが 追加の収穫をしておいた12月01日 庭のみょうが 全部 枯れてしまっている2019年04月06日 庭のみょうが 発芽を開始してきている04月20日 庭のみょうが どんどん 発芽してきている04月27日 庭のみょうが 全面に 発芽してきている05月03日 庭のみょうが 元気になってきている05月12日 庭のみょうが 大きくなってきた 背も高くなってきた05月26日 庭のみょうが どんどん 大きくなってきている06月22日 庭のみょうが もう 葉が 茂って でかい昆虫 おべんきょう その016現生昆虫の目詳細は「昆虫の分類#下位分類」を参照分類体系によって異なるが、(狭義の)昆虫綱 Insecta は30目を含む。以下のものは『岩波生物学辞典 第5版』[16]による。命名者名は省略。 (狭義の)昆虫綱 Incecta s.s.(外顎綱 Ectognatha) イシノミ目(古顎目) Archaeognathaシミ目(総尾目) Thysanuraカゲロウ目(蜉蝣目) Ephemeropteraトンボ目(蜻蛉目) Odonataガロアムシ目(非翅目、欠翅目) Grylloblattodeaカカトアルキ目(踵歩目) Mantophasmatodeaハサミムシ目(革翅目) Dermapteraカワゲラ目(襀翅目) Plecopteraシロアリモドキ目(紡脚目) Embiopteraジュズヒゲムシ目(絶翅目) Zorapteraナナフシ目(竹節虫目) Phasmatodeaバッタ目(直翅目) Orthopteraカマキリ目(蟷螂目) Mantodeaゴキブリ目(綱翅目) Blattodeaシロアリ目(等翅目) Isopteraチャタテムシ目(嚙虫目) Psocopteraシラミ目(裸尾目) Phthirapteraアザミウマ目(総翅目) Thysanopteraカメムシ目(半翅目) Hemipteraラクダムシ目(駱駝虫目) Raphidiopteraヘビトンボ目(広翅目) Megalopteraアミメカゲロウ目(脈翅目) Neuropteraコウチュウ目(鞘翅目) Coleopteraネジレバネ目(撚翅目) Strepsipteraシリアゲムシ目(長翅類) Mecopteraノミ目(隠翅目) Sihonapteraハエ目(双翅目) Dipteraトビケラ目(毛翅目) Trichopteraチョウ目(鱗翅目) Lepidopteraハチ目(膜翅目) Hymenopteraはた坊
2019.06.30
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庭のバケツの中での メダカの飼育 開始した2019年01月03日 バケツを買ってきた 庭で メダカの飼育をやろう02月03日 バケツの中に水をいれて 藻を茂らせていこう02月23日 バケツの中に藻もできてきている これでよいかな03月03日 hcでメダカも売られている 暖かくなってきているのでそろそろかな03月17日 ダイキで黒めだか 10匹を買い物しておく バケツにいれておいた03月21日 庭のバケツにホタテ葵を買いものして いれておいた これで良し03月22日 バケツのメダカ 7匹くらい 泳いでいるのがみえている 無事なり03月24日 メダカのバケツ 2個目 横においておいた 水をいれて 水つくり中暖かくなれば メダカも増えていくだろう 布袋葵も あとで 追加していこう03月31日 メダカのバケツ 3個目になった ホテイアオイも6個になった04月06日 メダカ 姿があまり見えない カメラを向けると逃げる 写真とるのむつかしい04月07日 メダカ こちらは オスかな 10匹いるが オスは何匹いるのかいな04月13日 メダカ 餌やりにも メダカ 慣れてきている 餌をやると 出てくる04月14日 メダカ たくさんいる 10匹いるはずだけど 見たのはまだ7匹だけ04月20日 メタが オスのめだか 大きいので 元気よく 表面を泳いでいる04月27日 メダカの卵がついている布袋葵 別のバケツに移動して 様子見している05月05日 メダカ なんとか 無事なり05月06日 めだか いまのところ 数はふえていないなあ 様子見なり05月11日 めだか 数は 10匹のままなり なかなか 増えないなあ05月12日 ホテイアオイ 若々しくなって 色も鮮やかになってきている05月19日 メダカの子供 泳いでいるのが いた 二世が 誕生してきている05月19日 メダカの子供 右のバケツの中にも1匹いた 二世 どんどん 増えてきている05月19日 メダカの子供の観察をした やはり うごきはメダカだな 俊敏である05月25日 親メダカ 大きさは3cmくらい やはり おおきい05月25日 親メダカ 10匹いるが ただいま バケツの中で泳いでいる05月26日 右のバケツの子めだか こちらは 10匹くらいいるみたい05月26日 左のバケツの子メダカ こちらは 30-40匹くらいいるみたい05月27日 4つ目のバケツにも ちいさいメダカ 泳いでいる 3-4匹いるみたい06月01日 親めだかのバケツの写真 10匹いるが 映っているのは5匹だな 元気である06月02日 親メダカの写真 光っている部分が 大切な部分らしい06月03日 親メダカ さすがにでかいな 餌はときどきやる 足りているかな06月04日 子メダカ バケツの予備の2-3-4に かなりいるが 小さいので数はわからない06月05日 子メダカの ちいさい分 これは まだ 写真で見えるサイズだなあ06月06日 子メダカの いちばん 小さいのは 写真に写らないなあ 小さすぎるなあ06月08日 親めだか 元気で カメラに慣れてきている06月09日 子めだか 数もどんどん 増えてきている 見ると小さいが元気である06月10日 子メダカ あまり餌をたべない 親はよく食べる 餌の大きさが原因かな06月11日 子メダカ 藻をたべているようだなあ サイズによって食べる物が違うようだな06月15日 子めだか バケツ2のもの たくさんいる にぎやかになってきている06月16日 子メダカ バケツ4のもの こちらには 小さいのがたくさんいる06月18日 子メダカ バケツ3のもの こちらのメダカはmixのサイズが 交じっている06月21日 子めだか バケツ2のもの 数がいちばん 多い にぎやかである06月22日 子めだか バケツ4のもの 小さいのが 増えてきている06月23日 親メダカ 7匹くらいいるが どれが オスやら メスやら あまり 分からない06月24日 バケツ2の子めだか まあまあ 成育してきている06月25日 バケツ5つ目を用意をした 水つくり しばらく 様子見をしておこうアルベルト アインシュタイン おべんきょうその056アインシュタインと日本旅行日記2018年に公開されたアインシュタインのアジア旅行時の日記には現地での中国人やスリランカ人への記載が人種差別だとして批判されている。対照的に1922-23年の訪日時の日記にて「日本人は謙虚で質素、礼儀正しい、まったく魅力的です」「他のどこにも存在しないくらい純真な魂たち。誰でもこの国を愛し、敬うだろう」と評価した一方で「日本人の知識への欲求は芸術への欲求に比べると弱いようだ。生まれつきの気質か?」と残している[46]。 はた坊
2019.06.30
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2018年04月03日 やまのいも あちこちで 発芽してきている04月29日 やまのいも m-08のもの 結構とおおきくなってきている05月26日 やまのいも あちこちの畑のヤマノイモ どんどん大きくなってきている05月27日 やまのいも 支柱をのぼって つるも ぐるぐると回ってきている06月09日 やまのいも あちこちの分 支柱もつけているし よく茂ってきている07月14日 やまのいも 支柱にのぼって 葉も良く茂っている 順調に成育している07月22日 やまのいも あちこちにあるヤマノイモ 無事に 成育している08月04日 やまのいも 庭のも 大きく 生育してきている09月02日 やまのいも 庭の分 台風にもびくともせず 葉も よく茂っている09月23日 やまのいも 試し彫りをしてみた 09月26日 庭のやまのいも これが 庭のあちこちに どんどん 増えてきている10月01日 やまのいも 秋なので 紅葉してきている 収獲はokだなあ11月04日 雑草とりしていたら やまのいも あったのて ほりだしておいた2019年01月12日 やまのいも g-1のもの 掘りだしてみたら 小さいなあ04月20日 庭のやまのいも 発芽してきている05月05日 畑のやまのいも あちこちで どんどん 発芽してきている05月12日 庭のやまのいも それなりに 生育してきている05月19日 やまのいも 畑の分も どんどん 発芽してきている05月25日 やまのいも 庭の分 支柱を上に 上に 上ってきている06月01日 やまのいも あちこちの畝の支柱に 元気よく上がってきている06月22日 庭のやまのいも 二階まで つるが 伸びているメダカ おべんきょうその015絶滅危惧と保護活動絶滅危惧となった経緯かつて日本では、童謡「めだかの学校」にも歌われたように、小川にはごく普通にメダカの群れが見られた。しかし、1980年代あたりから野生のメダカが各地で減少し始め、姿を見ることが難しくなった[5]。減少の主な原因は、農薬の使用や生活排水などによる環境の悪化、護岸工事や水路の整備などによる流れの緩やかな小川の減少、繁殖力の強い外来種(ブルーギルやカダヤシなど)による影響が挙げられている[5]。また、メダカは水田のような一時的水域に侵入して繁殖する性質が強く、近年の農地改良に伴う用排分離により、用排水路から繁殖時に水田内に進入することが困難になっていることが特に致命的となっており、メダカの繁殖力を著しく削いでいる[5]。 こうしたメダカを取り巻く環境の変化により、1999年2月に環境庁(当時)が発表したレッドリストにて絶滅危惧II類 (VU)(環境省レッドリスト)(絶滅の危険が増大している種)にメダカが記載され、メダカは2003年5月に環境省が発表したレッドデータブックに絶滅危惧種として指定された。身近な生き物だったメダカが絶滅危惧種となったことはマスメディアにも大きく取り上げられ、日本各地で保護活動が活発に行われるようになった[5]。 はた坊
2019.06.30
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庭のバケツの中での メダカの飼育 開始した2019年01月03日 バケツを買ってきた 庭で メダカの飼育をやろう02月03日 バケツの中に水をいれて 藻を茂らせていこう02月23日 バケツの中に藻もできてきている これでよいかな03月03日 hcでメダカも売られている 暖かくなってきているのでそろそろかな03月17日 ダイキで黒めだか 10匹を買い物しておく バケツにいれておいた03月21日 庭のバケツにホタテ葵を買いものして いれておいた これで良し03月22日 バケツのメダカ 7匹くらい 泳いでいるのがみえている 無事なり03月24日 メダカのバケツ 2個目 横においておいた 水をいれて 水つくり中暖かくなれば メダカも増えていくだろう 布袋葵も あとで 追加していこう03月31日 メダカのバケツ 3個目になった ホテイアオイも6個になった04月06日 メダカ 姿があまり見えない カメラを向けると逃げる 写真とるのむつかしい04月07日 メダカ こちらは オスかな 10匹いるが オスは何匹いるのかいな04月13日 メダカ 餌やりにも メダカ 慣れてきている 餌をやると 出てくる04月14日 メダカ たくさんいる 10匹いるはずだけど 見たのはまだ7匹だけ04月20日 メタが オスのめだか 大きいので 元気よく 表面を泳いでいる04月27日 メダカの卵がついている布袋葵 別のバケツに移動して 様子見している05月05日 メダカ なんとか 無事なり05月06日 めだか いまのところ 数はふえていないなあ 様子見なり05月11日 めだか 数は 10匹のままなり なかなか 増えないなあ05月12日 ホテイアオイ 若々しくなって 色も鮮やかになってきている05月19日 メダカの子供 泳いでいるのが いた 二世が 誕生してきている05月19日 メダカの子供 右のバケツの中にも1匹いた 二世 どんどん 増えてきている05月19日 メダカの子供の観察をした やはり うごきはメダカだな 俊敏である05月25日 親メダカ 大きさは3cmくらい やはり おおきい05月25日 親メダカ 10匹いるが ただいま バケツの中で泳いでいる05月26日 右のバケツの子めだか こちらは 10匹くらいいるみたい05月26日 左のバケツの子メダカ こちらは 30-40匹くらいいるみたい05月27日 4つ目のバケツにも ちいさいメダカ 泳いでいる 3-4匹いるみたい06月01日 親めだかのバケツの写真 10匹いるが 映っているのは5匹だな 元気である06月02日 親メダカの写真 光っている部分が 大切な部分らしい06月03日 親メダカ さすがにでかいな 餌はときどきやる 足りているかな06月04日 子メダカ バケツの予備の2-3-4に かなりいるが 小さいので数はわからない06月05日 子メダカの ちいさい分 これは まだ 写真で見えるサイズだなあ06月06日 子メダカの いちばん 小さいのは 写真に写らないなあ 小さすぎるなあ06月08日 親めだか 元気で カメラに慣れてきている06月09日 子めだか 数もどんどん 増えてきている 見ると小さいが元気である06月10日 子メダカ あまり餌をたべない 親はよく食べる 餌の大きさが原因かな06月11日 子メダカ 藻をたべているようだなあ サイズによって食べる物が違うようだな06月15日 子めだか バケツ2のもの たくさんいる にぎやかになってきている06月16日 子メダカ バケツ4のもの こちらには 小さいのがたくさんいる06月18日 子メダカ バケツ3のもの こちらのメダカはmixのサイズが 交じっている06月21日 子めだか バケツ2のもの 数がいちばん 多い にぎやかである06月22日 子めだか バケツ4のもの 小さいのが 増えてきている06月23日 親メダカ 7匹くらいいるが どれが オスやら メスやら あまり 分からない06月24日 バケツ2の子めだか まあまあ 成育してきている神社 おべんきょうその036主な信仰主な神社名 本社 主な祭神 主な神使熱田神社 熱田神宮 熱田大神(草薙剣) 鷺 はた坊
2019.06.30
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庭のバケツの中での メダカの飼育 開始した2019年01月03日 バケツを買ってきた 庭で メダカの飼育をやろう02月03日 バケツの中に水をいれて 藻を茂らせていこう02月23日 バケツの中に藻もできてきている これでよいかな03月03日 hcでメダカも売られている 暖かくなってきているのでそろそろかな03月17日 ダイキで黒めだか 10匹を買い物しておく バケツにいれておいた03月21日 庭のバケツにホタテ葵を買いものして いれておいた これで良し03月22日 バケツのメダカ 7匹くらい 泳いでいるのがみえている 無事なり03月24日 メダカのバケツ 2個目 横においておいた 水をいれて 水つくり中暖かくなれば メダカも増えていくだろう 布袋葵も あとで 追加していこう03月31日 メダカのバケツ 3個目になった ホテイアオイも6個になった04月06日 メダカ 姿があまり見えない カメラを向けると逃げる 写真とるのむつかしい04月07日 メダカ こちらは オスかな 10匹いるが オスは何匹いるのかいな04月13日 メダカ 餌やりにも メダカ 慣れてきている 餌をやると 出てくる04月14日 メダカ たくさんいる 10匹いるはずだけど 見たのはまだ7匹だけ04月20日 メタが オスのめだか 大きいので 元気よく 表面を泳いでいる04月27日 メダカの卵がついている布袋葵 別のバケツに移動して 様子見している05月05日 メダカ なんとか 無事なり05月06日 めだか いまのところ 数はふえていないなあ 様子見なり05月11日 めだか 数は 10匹のままなり なかなか 増えないなあ05月12日 ホテイアオイ 若々しくなって 色も鮮やかになってきている05月19日 メダカの子供 泳いでいるのが いた 二世が 誕生してきている05月19日 メダカの子供 右のバケツの中にも1匹いた 二世 どんどん 増えてきている05月19日 メダカの子供の観察をした やはり うごきはメダカだな 俊敏である05月25日 親メダカ 大きさは3cmくらい やはり おおきい05月25日 親メダカ 10匹いるが ただいま バケツの中で泳いでいる05月26日 右のバケツの子めだか こちらは 10匹くらいいるみたい05月26日 左のバケツの子メダカ こちらは 30-40匹くらいいるみたい05月27日 4つ目のバケツにも ちいさいメダカ 泳いでいる 3-4匹いるみたい06月01日 親めだかのバケツの写真 10匹いるが 映っているのは5匹だな 元気である06月02日 親メダカの写真 光っている部分が 大切な部分らしい06月03日 親メダカ さすがにでかいな 餌はときどきやる 足りているかな06月04日 子メダカ バケツの予備の2-3-4に かなりいるが 小さいので数はわからない06月05日 子メダカの ちいさい分 これは まだ 写真で見えるサイズだなあ06月06日 子メダカの いちばん 小さいのは 写真に写らないなあ 小さすぎるなあ06月08日 親めだか 元気で カメラに慣れてきている06月09日 子めだか 数もどんどん 増えてきている 見ると小さいが元気である06月10日 子メダカ あまり餌をたべない 親はよく食べる 餌の大きさが原因かな06月11日 子メダカ 藻をたべているようだなあ サイズによって食べる物が違うようだな06月15日 子めだか バケツ2のもの たくさんいる にぎやかになってきている06月16日 子メダカ バケツ4のもの こちらには 小さいのがたくさんいる06月18日 子メダカ バケツ3のもの こちらのメダカはmixのサイズが 交じっている06月21日 子めだか バケツ2のもの 数がいちばん 多い にぎやかである06月22日 子めだか バケツ4のもの 小さいのが 増えてきている06月23日 親メダカ 7匹くらいいるが どれが オスやら メスやら あまり 分からないはた坊
2019.06.29
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2018年04月15日 黄色のみにとまと 2本 m-08の畑に植え付けた04月16日 赤のみにとまと 2本 m-08の畑に植え付けた04月16日 サターン 2本 m-08の畑に植え付けておいた04月22日 黄色のミニトマト 2本 m-07の畑に植え付けた04月23日 赤のみにとまと 2本 m-07の畑に植え付けた04月23日 サターン 2本 m-07の畑に植え付けておいた04月28日 黄色のミニトマト 2本 m-34の畑に植え付けた04日29日 赤のみにとまと 2本 m-34の畑の畝に植え付けた04月30日 サターン 2本 m-34の畑の畝に植え付けておいた05月03日 m-08の黄色のミニトマト まあまあ 成育をしてきている05月04日 m-08のサターン こちらも まあまあ 成育をしてきている05月05日 m-08の赤色のミニトマト まあまあ 育ってきている05月06日 m-08の赤色のミニトマト 実も すこしついてきている05月07日 m-08の黄色のミニトマト こちらも 無事なり05月08日 m-08の黄色のミニトマト こちらも 実がつきだした05月12日 m-08のサターン 育ちは良いようだなあ05月12日 フルーツトマト 2本買ってきて m-34に植え付けた05月13日 サターンの実は まだ できていないなあ 遅いなあ05月19日 黄色のミニトマト かなり大きくなってきている05月20日 サターンの苗がいちばん成育がよい まあまあだなあ05月26日 サターンの実 大きくなりだしてきている05月26日 フルーツトマト こちらも m-34の分 大きくなりだした05月27日 赤ミニトマト これが 一番よく育ってきている06月09日 サターン こちらは よく育ってきている06月10日 赤ミニトマト 実が 赤くなってきている 苗から1か月と2週間で赤くなった 06月16日 サターン 実も大きくなりだした そろそろ 収獲できるのも つきだした06月17日 赤のミニトマト 赤くなって 収獲できるのが どんとん できてきている06月23日 m-34のフルーツトマト これは 中サイズのミニトマト なり おいしいトマト06月24日 サターン これは 成長が一番である 大きくなりだしている06月25日 サターン 実も どんどん ついてきている06月26日 黄色のミニトマト こちらも 実がつきだしてきている06月27日 サターンの実 赤くなってきているのも あり06月28日 ミニトマト 赤い実も たくさんついてきている06月29日 m-07の赤ミニトマト こちらも 赤くなってきている06月30日 サターン m-07の物 たくさん 実がついている07月01日 黄色のミニトマト こちらの実も おおきくなってきている07月02日 黄色のミニトマト 収獲できるようになった でも味は赤より落ちるなあ07月03日 赤色のミニトマト 収獲をした やはり 赤いのは 美味い07月07日 サターン 実がたくさんある 収獲をしておいた07月08日 黄色のみにとまと たくさん 収獲できるようになってきている07月09日 サターン 実が どんどん つきだした 2回目の収穫をしておいた07月14日 サターン 実がたくさんある どんどん 収獲していこう07月15日 m-34のフルーツトマト これは 桃色のトマトみたいだなあ07月16日 サターン 3回目の収穫をしておいた 07月17日 サターン 4回目の収穫をしておいた07月21日 トマト 実が どんどん ついてきている どんどん 収獲していこう07月28日 サターン 収獲をして冷凍庫で 保存しておいた07月29日 黄色のみにとまと これも たくさんある 収獲をしておいた07月30日 赤色のみにとまと これはおいしいなあ 収獲をしておいた07月31日 サターン 6回目の収穫しておいた08月01日 赤色のみにとまと 実が たくさんついている たくさんあるが そのままなり08月02日 黄色のみにとまと これも 実が たっぶりとついている08月04日 サターン 6回目の収穫をしておいた08月12日 サターン まだ 実が すこしついてきている08月18日 赤ミニトマト 実はまた ついている 08月19日 黄色ミニトマト こちらも 実は たくさんある08月20日 フルーツトマト また 実がついてきている08月26日 サターん 7回目の収穫をしておいた08月27日 サターン 8回目の収穫をしておいた2019年03月30日 hcで トマトの苗 売られていた 桃太郎 1本 早いけど 試しで買った03月31日 hcで ぶちトマトの苗 これも 1本 ぺぺ 買ってみた 植えてみよう04月06日 ぶちトマトの苗 4/1-3日に霜がおりたのでpetを使用してたが ダメだった04月07日 トマト桃太郎 これも4/1-3日に霜がおりたのでpetにもかかわらず ダメに04月08日 トマト サータンの苗 また 試しで 1本 植え付けておいた 04月09日 ぶちトマト また 試しで1本 植え付けておいた04月13日 トマト サターン2本 追加で 買ってきた g-07にうえつけた04月14日 ぶちトマト 赤の苗 これも追加で買ってきて m-07にうえつけた04月15日 ぶちトマト 黄色の苗 これも追加で買ってきて m-07に植え付けた04月21日 サターン 追加で6本 買ってきて植え付けた m-08に植え付けた04月27日 ミニトマト 4本 追加て買ってきて m-08に植え付けた04月29日 サターン petでまだ 育てている 風除けはそれなりに役に立つ04月30日 ミニトマト これも petで 風除けをつけておいた05月06日 トマト petをばすいておいた05月11日 トマト petをばずしてから その後も トマト 生育は良し05月18日 トマト その後も 生育は良し 元気が良い05月19日 ミニトマト こちらも 良く育ってきている05月20日 ミニトマト 花も咲いてきている 支柱にしっかりと つけておく05月25日 トマト その後の生育も順調なり 実もつきだしてきている05月26日 ミニトマト こちらも その後は 良く育っている06月01日 ミニトマト 実もつきだしてきている06月02日 ミニトマト トマトも 実がついてきている06月03日 とまと こちらも 実があちこちについてきている06月15日 ミニトマト 実もたくさんついてきている そろそろ 収獲できるそうになってる06月16日 サターンの実 たくさん つきだしてきている06月18日 ミニトマト 赤の実 色がついてきている06月22日 ミニトマト 黄色の実 こちらも 収獲はokとなってきている06月23日 ミニトマト 赤色の実 こちらも 収獲はokとなってきている昆虫 おべんきょう その015現生昆虫の目詳細は「昆虫の分類#下位分類」を参照分類体系によって異なるが、(狭義の)昆虫綱 Insecta は30目を含む。以下のものは『岩波生物学辞典 第5版』[16]による。命名者名は省略。 六脚亜門 Hexapoda(広義の昆虫類 Incecta s.l.) 内顎綱 Entognatha コムシ目(双尾目) Dipluraカマアシムシ目(原尾目) Proturaトビムシ目(粘管目) Collembolaはた坊
2019.06.29
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ハブ茶 また 落ちた種より 発芽してきているこのまま 大きくなれば また ハブ茶を収獲できるので楽しみだあ畑に いつも しそ じやがいも やまのいも はぶちゃ さといもあちこち 勝手に生えてきているうえっぱなしにしていても そだつのは 楽しいものだなあアルベルト アインシュタイン おべんきょうその055アインシュタインと日本その他1993年、理論物理学者のスティーヴン・ホーキングが仙台市を訪れた際、同地を訪れた理由を訊いたところ、「アインシュタイン博士の本を読んでいたら、『やがて我々の大学と競争関係に入る大学は東北大学だ』と書いてあったからだ」と答えたという。日本のネット上で、アインシュタインが述べたとされるいくつかの言葉が出回っているが、そのほとんどは確証が取れていない。例としては、「日本が世界の盟主になる」とした予言(アインシュタインの予言)や、「『複利』は人類史上最大の発見」とするもの、またそこから派生した「アインシュタインの72の法則」と呼ばれるものなどである。はた坊
2019.06.29
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庭のバケツの中での メダカの飼育 開始した2019年01月03日 バケツを買ってきた 庭で メダカの飼育をやろう02月03日 バケツの中に水をいれて 藻を茂らせていこう02月23日 バケツの中に藻もできてきている これでよいかな03月03日 hcでメダカも売られている 暖かくなってきているのでそろそろかな03月17日 ダイキで黒めだか 10匹を買い物しておく バケツにいれておいた03月21日 庭のバケツにホタテ葵を買いものして いれておいた これで良し03月22日 バケツのメダカ 7匹くらい 泳いでいるのがみえている 無事なり03月24日 メダカのバケツ 2個目 横においておいた 水をいれて 水つくり中暖かくなれば メダカも増えていくだろう 布袋葵も あとで 追加していこう03月31日 メダカのバケツ 3個目になった ホテイアオイも6個になった04月06日 メダカ 姿があまり見えない カメラを向けると逃げる 写真とるのむつかしい04月07日 メダカ こちらは オスかな 10匹いるが オスは何匹いるのかいな04月13日 メダカ 餌やりにも メダカ 慣れてきている 餌をやると 出てくる04月14日 メダカ たくさんいる 10匹いるはずだけど 見たのはまだ7匹だけ04月20日 メタが オスのめだか 大きいので 元気よく 表面を泳いでいる04月27日 メダカの卵がついている布袋葵 別のバケツに移動して 様子見している05月05日 メダカ なんとか 無事なり05月06日 めだか いまのところ 数はふえていないなあ 様子見なり05月11日 めだか 数は 10匹のままなり なかなか 増えないなあ05月12日 ホテイアオイ 若々しくなって 色も鮮やかになってきている05月19日 メダカの子供 泳いでいるのが いた 二世が 誕生してきている05月19日 メダカの子供 右のバケツの中にも1匹いた 二世 どんどん 増えてきている05月19日 メダカの子供の観察をした やはり うごきはメダカだな 俊敏である05月25日 親メダカ 大きさは3cmくらい やはり おおきい05月25日 親メダカ 10匹いるが ただいま バケツの中で泳いでいる05月26日 右のバケツの子めだか こちらは 10匹くらいいるみたい05月26日 左のバケツの子メダカ こちらは 30-40匹くらいいるみたい05月27日 4つ目のバケツにも ちいさいメダカ 泳いでいる 3-4匹いるみたい06月01日 親めだかのバケツの写真 10匹いるが 映っているのは5匹だな 元気である06月02日 親メダカの写真 光っている部分が 大切な部分らしい06月03日 親メダカ さすがにでかいな 餌はときどきやる 足りているかな06月04日 子メダカ バケツの予備の2-3-4に かなりいるが 小さいので数はわからない06月05日 子メダカの ちいさい分 これは まだ 写真で見えるサイズだなあ06月06日 子メダカの いちばん 小さいのは 写真に写らないなあ 小さすぎるなあ06月08日 親めだか 元気で カメラに慣れてきている06月09日 子めだか 数もどんどん 増えてきている 見ると小さいが元気である06月10日 子メダカ あまり餌をたべない 親はよく食べる 餌の大きさが原因かな06月11日 子メダカ 藻をたべているようだなあ サイズによって食べる物が違うようだな06月15日 子めだか バケツ2のもの たくさんいる にぎやかになってきている06月16日 子メダカ バケツ4のもの こちらには 小さいのがたくさんいる06月18日 子メダカ バケツ3のもの こちらのメダカはmixのサイズが 交じっている06月21日 子めだか バケツ2のもの 数がいちばん 多い にぎやかである06月22日 子めだか バケツ4のもの 小さいのが 増えてきているメダカ おべんきょうその014生態流れのゆるい小川や水路などに生息し、動物プランクトンなどを食べる。蚊の幼虫ボウフラを好んで食するため、ボウフラを退治する益魚としても知られている。 1回の産卵で、約10個の卵を産む。球形の卵の直径は1-1.5mmで、卵黄は淡黄色、卵膜は透明で厚く、表面に長さ0.5mmほどの細かい毛があり、長さ10-20mmの付着糸が数十本ある[6]。通常、春から夏にかけて産卵し、かえった仔魚は夏、秋の間をかけて成長し、次の年に産卵する。早い時期に孵化したもののなかには、その年の秋に産卵をする個体もある。メダカの産卵時期と水田に水が張られる時期は一致しており、日本の稲作文化と共存してきた「水田の魚」とも称される[5]。 また、腎機能が発達しているため耐塩性が非常に高く、慣れさせれば、海水で生活することも可能である[9][10]。 この体質のおかげで、洪水で海に流されても河口付近の汽水域にとどまり、流れが緩やかになってから遡上することができる。 一般にメダカの寿命は1年と数か月ほどといわれているが、人工的な飼育下ではその限りではなく、長いものでは3 - 5年程度生きる[5]。 メダカは仲間を見分ける時に顔の視覚情報を利用しており、哺乳類と同様に倒立顔効果が見られる[11]。 はた坊
2019.06.29
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庭のバケツの中での メダカの飼育 開始した2019年01月03日 バケツを買ってきた 庭で メダカの飼育をやろう02月03日 バケツの中に水をいれて 藻を茂らせていこう02月23日 バケツの中に藻もできてきている これでよいかな03月03日 hcでメダカも売られている 暖かくなってきているのでそろそろかな03月17日 ダイキで黒めだか 10匹を買い物しておく バケツにいれておいた03月21日 庭のバケツにホタテ葵を買いものして いれておいた これで良し03月22日 バケツのメダカ 7匹くらい 泳いでいるのがみえている 無事なり03月24日 メダカのバケツ 2個目 横においておいた 水をいれて 水つくり中暖かくなれば メダカも増えていくだろう 布袋葵も あとで 追加していこう03月31日 メダカのバケツ 3個目になった ホテイアオイも6個になった04月06日 メダカ 姿があまり見えない カメラを向けると逃げる 写真とるのむつかしい04月07日 メダカ こちらは オスかな 10匹いるが オスは何匹いるのかいな04月13日 メダカ 餌やりにも メダカ 慣れてきている 餌をやると 出てくる04月14日 メダカ たくさんいる 10匹いるはずだけど 見たのはまだ7匹だけ04月20日 メタが オスのめだか 大きいので 元気よく 表面を泳いでいる04月27日 メダカの卵がついている布袋葵 別のバケツに移動して 様子見している05月05日 メダカ なんとか 無事なり05月06日 めだか いまのところ 数はふえていないなあ 様子見なり05月11日 めだか 数は 10匹のままなり なかなか 増えないなあ05月12日 ホテイアオイ 若々しくなって 色も鮮やかになってきている05月19日 メダカの子供 泳いでいるのが いた 二世が 誕生してきている05月19日 メダカの子供 右のバケツの中にも1匹いた 二世 どんどん 増えてきている05月19日 メダカの子供の観察をした やはり うごきはメダカだな 俊敏である05月25日 親メダカ 大きさは3cmくらい やはり おおきい05月25日 親メダカ 10匹いるが ただいま バケツの中で泳いでいる05月26日 右のバケツの子めだか こちらは 10匹くらいいるみたい05月26日 左のバケツの子メダカ こちらは 30-40匹くらいいるみたい05月27日 4つ目のバケツにも ちいさいメダカ 泳いでいる 3-4匹いるみたい06月01日 親めだかのバケツの写真 10匹いるが 映っているのは5匹だな 元気である06月02日 親メダカの写真 光っている部分が 大切な部分らしい06月03日 親メダカ さすがにでかいな 餌はときどきやる 足りているかな06月04日 子メダカ バケツの予備の2-3-4に かなりいるが 小さいので数はわからない06月05日 子メダカの ちいさい分 これは まだ 写真で見えるサイズだなあ06月06日 子メダカの いちばん 小さいのは 写真に写らないなあ 小さすぎるなあ06月08日 親めだか 元気で カメラに慣れてきている06月09日 子めだか 数もどんどん 増えてきている 見ると小さいが元気である06月10日 子メダカ あまり餌をたべない 親はよく食べる 餌の大きさが原因かな06月11日 子メダカ 藻をたべているようだなあ サイズによって食べる物が違うようだな06月15日 子めだか バケツ2のもの たくさんいる にぎやかになってきている06月16日 子メダカ バケツ4のもの こちらには 小さいのがたくさんいる06月18日 子メダカ バケツ3のもの こちらのメダカはmixのサイズが 交じっている06月21日 子めだか バケツ2のもの 数がいちばん 多い にぎやかである神社 おべんきょうその035主な信仰主な神社名 本社 主な祭神 主な神使白山神社 白山比咩神社 菊理媛神はた坊
2019.06.29
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2018年04月14日 hcで ズッキーニの種をかってきた 今年もズッキーニ 育てよう04月15日 庭てズッキーニの種まきをした04月22日 庭で種まきした ズッキーニ 発芽してきている 05月03日 g-05の畑の畝に移動した05月12日 g-05のズッキーニ なえは 無事に生育してきている05月19日 ズッキーニ 苗は 無事で たくさんある 収穫が楽しみである05月28日 ズッキーニ かなり 大きくなってきている06月02日 ズッキーニ 大きくなって 花も咲いてきている06月09日 ズッキーニ 収獲をしておいた まあまあだなあ06月12日 ズッキーニ できたのは どんどん 収獲していこう 大きくなる前に06月16日 ズッキーニ 実が どんどん 大きくなりだしてきている06月23日 すっきーに 実が たくさん ついている 収獲できるなあ 06月24日 ズッキーニ でかいものが 大量に収穫できた 1週間で これくらい収穫できる06月30日 ズッキーニ 残りは実かすこしになっている 1週間でお終いになりそう07月14日 ズッキーニ 実はあまりついてないなあ もう お終いになったみたい07月24日 ズッキーニ 実が 1つ また ついてきている07月25日 ズッキーニ もう すこし 実がついてきている 1個 収獲した08月12日 ズッキーニ 猛暑がすぎてきて また 実がつきだした08月18日 ズッキーニ また 元気になって あちこち 実をつけてきている08月26日 ズッキーニ また 収獲をしておいた09月02日 ズッキーニ またまだ 実がついてきている10月01日 ズッキーニ 今年は放置していたところ まだまだ 実がついてきている10月21日 ズッキーニ まだ 花もさいている 元気なものだなあ10月27日 ズッキーニ 結構と長く実がつく まだまだ 花が咲いている11月10日 ズッキーニ 昨年は7月まで 今年は11月でも まだ 元気である11月17日 ズッキーニ まだまだ 実が どんどんついてきている11月25日 ズッキーニ まだまだ 花がさいて 実もついている12月01日 ズッキーニ 12月になっても まだ 花がさいている12月08日 ズッキーニ まだ 実もついている 長く持つものだなあ12月29日 ズッキーニ 葉と茎は枯れている 実は 残っている2019年01月03日 ズッキーニ 残っている実は これだけ01月04日 ズッキーニ これで 実も お終いとなっている01月27日 ズッキーニ 実が 1個 まだ 残っている 意外と丈夫だなあ02月09日 最後のズッキーニ 畑で まだ 無事なり03月09日 ズッキーニの実 まだある これからは 種がとれるかな04月13日 ズッキーニ hcで 種を買ってきた 04月14日 ズッキーニ 庭で 種まきをしておいた04月21日 ズッキーニ まだ 発芽してきていない04月28日 ズッキーニ 発芽した m-08の畑の畝に 移動しておこう05月03日 ズッキーニ m-08の畝のもの かなり 虫に食われてきている05月06日 ズッキーニ m-08のもの 16本植えて 残り3本だけとなっている05月12日 ズッキーニ 3本は かなり 大きくなってきている05月18日 ズッキーニ 生育を開始して おおきくなりだした05月19日 ズッキーニ 数がすくないので 追加の種まきをしておいた 発芽した05月25日 ズッキーニ かなり 大きくなってきている06月01日 ズッキーニ もう 実がついてきている06月07日 ズッキーニ 実がかなり おおきくなってきている06月15日 ズッキーニ 実が どんどん ついてきている06月16日 ズッキーニ m-34の畝にも植え付けておいた06月23日 ズッキーニ m-08の畝の実 でかいなあ おおきいなあ06月24日 ズッキーニ m-34の畝の実 こちらは まだ 小さいな昆虫 おべんきょう その014昆虫綱の大分類詳細な分類は「昆虫の分類#下位分類」を参照昆虫綱 単関節丘亜綱 : イシノミ目双関節丘亜綱 無翅下綱 : シミ目 有翅下綱 旧翅節 : カゲロウ目、トンボ目 新翅節旧翅類の単系統性にも疑問が持たれており、カゲロウ目とトンボ目のどちらかが先に分かれた可能性がある。ただし、それを反映した分類はまだ確立していない。 はた坊
2019.06.28
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裏の庭に柿ノ木を植えている 高さ6mで幹の直径が11センチで竹のような細い柿ノ木2002-10月 柿の種 ポットに植える2003-06-1日に芽がでていた2006-03 3.0m 太さ 3センチ 3年生2007-03 4.0m 4センチ 4年生2008-03 4.7m 5センチ 5年生 ただ今 ココ 秋に満6年2008-11 4.7m 6センチ これで6年と2ヶ月目 発芽してからは5年と5ヶ月2009-04 4.7m 7センチ すこし太くなる これで6年と8ヶ月 発芽してから5年11ヶ月2009-06 4.7m 7センチ これで6年と10ヶ月が過ぎた 発芽してからでは6年と1ヶ月2009-09 5.7m 7センチ これで7年と01ヶ月が過ぎた 発芽してからでは6月と4ヶ月2009-12 5.7m 9センチ これで7年と04ヶ月が過ぎた 発芽してからでは6年と7ヶ月2010-04 6.0m 9センチ これで7年と08ヶ月が過ぎた 発芽してからでは6年と11ヶ月2011-01 6.0m 10センチ これで8年と05ヶ月が過ぎた 発芽してからでは7年と8ヶ月2012-01 6.0m 10センチ これで9年と05ヶ月が過ぎた 発芽してからでは8年と8ヶ月2013-02 6.0m 10センチ これで10年と06か月が過ぎた 発芽してからでは9年と9か月2013-05 6.0m 11センチ これで10年と09か月が過ぎた 発芽してからでは10年2013-06 3.0m 11センチ ついに 大きくなりすぎたので カットした2014-05 3.0m 12センチ 今年は半分の高さで再度 枝が増えだしている 11年目となっている2014-06 2.0m 13センチ 今年もまた 大きくなったので 2mの高さでカット2015-06 2.0m 13センチ 今年も枝がでたが 花と実はなし 12年目である2016-01 2.0m 13センチ 今年で 13年目となる2016-02 2.0m 13センチ 今年で 14年目となる2017年01月02日 庭の柿の木の枝 芽がついている 今年は 実がつくかな 楽しみにしている01月15日 庭の柿の木の枝 すこし 膨らみつつあるのかな 4月になると 葉がでてくる01月22日 庭の柿の木の枝 芽が もう すこし 膨らみつつあるかな02月12日 庭の柿の木の枝 まあ 剪定していないので にぎやか 今年は実が楽しみである02月19日 庭の柿の木の枝 芽がすこし 膨らみつつ ある03月06日 庭の柿の木の枝 もうすぐ 葉もでてきそうだなあ あと1月03月18日 庭の柿の木の枝 芽もやや膨らんできている 緑の色となってきている03月25日 庭の柿の木の芽 かなり緑がはっきりとしてきている 4月になれば 葉もでてくる04月01日 庭の柿の木の芽 もうすぐに 葉もでてくるようだなあ04月15日 庭の柿の木の芽 全開 もう 葉が一斉に 出てきている04月29日 庭の柿の木の芽 葉は 全開となっている が 花芽まだないなあ2013-2014-2015-2016---4年間 実はなし2017も花芽がなければ 周りの家が増えたので 日光が不足ということになる花芽なければ これにて カットしてしまおう 05月05日 庭の柿の木のえだ 半分は カットしておいた 実がならないので 仕方がないな06月11日 庭の柿の木の枝 カットしたが その横から 若い芽が また でてきている 元気なり07月15日 庭の柿の木 葉だらけ でも 実は なし カットしてしまおう 整理していこう10月22日 庭の柿の木 実がつかないが 葉だけは よくしげっている そろそろ 紅葉するかな11月19日 庭の柿の木 葉は どんどん 落下してきている 半分は 落ちてしまった2018年03月03日 庭の柿の木の葉 芽もでできている04月04日 葉もたくさんでてきている05月03日 庭の柿の木の葉 茂っている 花芽もすこしでてきている05月04日 柿の木の花芽 すこしだけど まあ 実がつくかどうか まだ未定なり05月12日 柿木の花は まだ3つくらいあるかな 実はまだ みえないな05月13日 庭の柿の木の実 すこし 見えてきた今年は柿木の実か ひょっとして できるかも 楽しみだなあ2013-2014-2015-2016-2017--5年間 実はなし2018は6年ぶりに 実がつくかも05月19日 庭の柿の木の実 まだ 無事なり 数個はあるが 大きくなるかな05月27日 庭の柿の木の実 下から見ると 2個 見えている06月02日 庭の柿の木の実 上から見ると 3個 見えている 合計5個かな06月16日 庭の柿の木の実 ただいま 6個くらいある すこし大きくなってきている06月17日 柿の木の実 梅雨になっても まだ6個はある 毎週みていこう06月23日 庭の柿の木の実 あらあら すこしなくなっている 落下したみたい06月28日 柿木の実 落下していた分 見た目は良いが なんで 落下したのかな 不思議06月29日 柿木の最後の1個の実 これだけが残っている09月20日 庭の柿の木の葉 今年も葉は まあまあ 元気だなあ 今年も 実はなしだなあ11月17日 庭の柿の木の葉 そろそろ 落葉してきている 半分くらい 落下してきている12月01日 庭の柿の木の葉 0となっている 全部 落葉した12月08日 庭の柿の木の枝 細いがたくさん伸びている 周りの日光が届かないので小さい12月29日 庭の柿の木 幹はカットした 出ている枝は 細いものばかりである2019年01月12日 庭の柿の木の姿 細い枝だけとなっている 今年は 実はどうかなあ02月16日 庭の柿の木の枝の芽 すこし ふくらんできている03月02日 庭の柿の木の枝の芽 春だなあ いい感じだなあ03月16日 庭の柿の木の枝の芽 膨らんできている03月23日 庭の柿の木の枝の芽 もうすぐ 葉がでてくるかな 昨年は4月4日なり03月31日 庭の柿の木の枝の葉 出てきた 昨年より4日 早く出たあ ほぼ 同じ04月06日 庭の柿の木の枝の葉 もう ゛とんどん 広がってきている04月07日 庭の柿の木の枝の葉 青々として 春らしくなってきている04月13日 庭の柿の木の葉 全面に葉かでてきている04月27日 庭の柿の木の葉 もう 青々として にぎやかになってきている05月25日 庭の柿の木の葉はでてきているが 花芽はあまりないなあ06月22日 庭の柿の木の実 1個だけ ついている 今年は少ないなあアルベルト アインシュタイン おべんきょうその054アインシュタインと日本その他第二次世界大戦後、日本の哲学者で雑誌『改造』の編集者だった篠原正瑛から原爆開発に関して、「その第一の目的が、人類の福祉と幸福に奉仕すべき科学が、なぜにあのように恐ろしい結果を、もたらすようになったのか。偉大な科学者として、原爆製造に重要な役割を演じられたあなたは、日本国民の精神的苦痛を救う資格がある」という手紙を受け取った。それに対してアインシュタインは、あえて篠原の手紙の裏面に返事を記し、「原爆が、人類にとって恐るべき結果をもたらすことを、私は知っていました。しかし、ドイツでも、原爆開発に成功するかも知れないという可能性が、私にサインさせたのです。私に敵があって、その無条件の目的が、私と私の家族を殺すことである場合です」と述べたうえで、追伸として「他人の行為については、十分な情報を手に入れてから意見を述べるよう努力すべきだ」と記した[45]。2人はその後も文通を続け、篠原が受け取ったアインシュタインの書簡6通は、篠原の没後の2005年に広島平和記念資料館に寄贈されて保管されている[4]。はた坊
2019.06.28
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2018年04月14日 hcで ズッキーニの種をかってきた 今年もズッキーニ 育てよう04月15日 庭てズッキーニの種まきをした04月22日 庭で種まきした ズッキーニ 発芽してきている 05月03日 g-05の畑の畝に移動した05月12日 g-05のズッキーニ なえは 無事に生育してきている05月19日 ズッキーニ 苗は 無事で たくさんある 収穫が楽しみである05月28日 ズッキーニ かなり 大きくなってきている06月02日 ズッキーニ 大きくなって 花も咲いてきている06月09日 ズッキーニ 収獲をしておいた まあまあだなあ06月12日 ズッキーニ できたのは どんどん 収獲していこう 大きくなる前に06月16日 ズッキーニ 実が どんどん 大きくなりだしてきている06月23日 すっきーに 実が たくさん ついている 収獲できるなあ 06月24日 ズッキーニ でかいものが 大量に収穫できた 1週間で これくらい収穫できる06月30日 ズッキーニ 残りは実かすこしになっている 1週間でお終いになりそう07月14日 ズッキーニ 実はあまりついてないなあ もう お終いになったみたい07月24日 ズッキーニ 実が 1つ また ついてきている07月25日 ズッキーニ もう すこし 実がついてきている 1個 収獲した08月12日 ズッキーニ 猛暑がすぎてきて また 実がつきだした08月18日 ズッキーニ また 元気になって あちこち 実をつけてきている08月26日 ズッキーニ また 収獲をしておいた09月02日 ズッキーニ またまだ 実がついてきている10月01日 ズッキーニ 今年は放置していたところ まだまだ 実がついてきている10月21日 ズッキーニ まだ 花もさいている 元気なものだなあ10月27日 ズッキーニ 結構と長く実がつく まだまだ 花が咲いている11月10日 ズッキーニ 昨年は7月まで 今年は11月でも まだ 元気である11月17日 ズッキーニ まだまだ 実が どんどんついてきている11月25日 ズッキーニ まだまだ 花がさいて 実もついている12月01日 ズッキーニ 12月になっても まだ 花がさいている12月08日 ズッキーニ まだ 実もついている 長く持つものだなあ12月29日 ズッキーニ 葉と茎は枯れている 実は 残っている2019年01月03日 ズッキーニ 残っている実は これだけ01月04日 ズッキーニ これで 実も お終いとなっている01月27日 ズッキーニ 実が 1個 まだ 残っている 意外と丈夫だなあ02月09日 最後のズッキーニ 畑で まだ 無事なり03月09日 ズッキーニの実 まだある これからは 種がとれるかな04月13日 ズッキーニ hcで 種を買ってきた 04月14日 ズッキーニ 庭で 種まきをしておいた04月21日 ズッキーニ まだ 発芽してきていない04月28日 ズッキーニ 発芽した m-08の畑の畝に 移動しておこう05月03日 ズッキーニ m-08の畝のもの かなり 虫に食われてきている05月06日 ズッキーニ m-08のもの 16本植えて 残り3本だけとなっている05月12日 ズッキーニ 3本は かなり 大きくなってきている05月18日 ズッキーニ 生育を開始して おおきくなりだした05月19日 ズッキーニ 数がすくないので 追加の種まきをしておいた 発芽した05月25日 ズッキーニ かなり 大きくなってきている06月01日 ズッキーニ もう 実がついてきている06月07日 ズッキーニ 実がかなり おおきくなってきている06月15日 ズッキーニ 実が どんどん ついてきている06月16日 ズッキーニ m-34の畝にも植え付けておいた06月23日 ズッキーニ m-08の畝の実 でかいなあ おおきいなあメダカ おべんきょうその013名称目が大きく、頭部の上端から飛び出していることが、名前の由来になっている。 メダカは日本各地に広く分布し、身近にあって親しまれたが、旧来から全国での名前の統一はされてこなかった。これらは、各地で独立の方言名を発生させるには極めて有効な条件であり、メダカの方言名は世界中の魚類で最も数が多いとされる[7]。 辛川十歩は4680の方言名を日本全国から調査収集した。短いものではメ・ウキから始まり、長いものではオキンチョコバイ・カンカンビイチャコなどというものまで記録されている。 一方、理科教育や図鑑の流通によって、そのような方言名が生き延びる可能性も少なくなっている。 ミナミメダカの学名である Oryzias latipes は『稲の周りにいる足(ヒレ)の広い』という意味である[8]。また、キタノメダカの種小名である「sakaizumii」は、メダカの研究に貢献した酒泉満への献名である。 はた坊
2019.06.28
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5月6日 もう 水田の準備している水をいれて 代掻きしている苗もトラックでもちこんで どんどん 並べていっいるこちらの 苗を 全部 まとめて 植え付けしている毎年の風景が 田植えが 来月になる 予定だなあいつもながらの 昔からの風景だなあでも 機械でやるので 早くなっているでも やることは いつも 同じなり05月06日 もう 水田の準備している05月12日 その後 苗代 順調に成育しているみたい05月19日 苗代 2週間目なり05月26日 苗代 3週間目なり06月01日 苗代 4週間目となっている06月08日 米の苗の植え付け 完了している 早いなあ06月15日 植え付けより1wkが経過した 苗はまだ 頼りない06月22日 植え付けより2wkが経過した 苗はやや落ち着いてきた神社 おべんきょうその034主な信仰主な神社名 本社 主な祭神 主な神使熊野神社 熊野三山 熊野神 烏 はた坊
2019.06.28
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2018年04月08日 hcで しその苗がうっていたので 早速 植え付けをしておいた04月14日 g-05の畝では しその発芽が大量にでてきている04月29日 g-05の畝のしその発芽 結構と大量に発芽して育ってきている05月03日 m-08の4本のしそ 収穫できるくらい 葉も 増えてきている05月04日 しそ たくさん 発芽して 成育してきている05月12日 しそ g-09の発芽したもの たくさんある 05月19日 しそ たくさんある 収獲できる大きさになってきている 06月03日 しそ 赤しそも あちこちと生えてきている にぎやかである06月10日 あかしそ これも かなり 大きくなりだしてきている06月23日 しそ あおシソ これは たくさんある あちこち いっぱいある06月30日 あおしそ あちこちに 生えている たくさんある07月01日 あかしそ これも あちこち たくさんある07月07日 あかしそ 葉も見事に赤になっている 見ているだけでも 綺麗である07月08日 あおしそ こちらも たくさんある しそは こぼれ種からの物がおおい07月14日 あおシソ 葉も 新鮮なのが なってきている08月12日 赤しそ もう 葉も元気がなくなってきているなあ09月09日 あおシソ 穂がついてきている09月23日 あおしそ 穂の香りが いい 感じ09月24日 あかしそ こちらも たくさん ある 毎年 たくさん生える2019年03月31日 しそ hcの苗 もう 売られていた すぐに 4本の買い物とした04月06日 しそ 4/1-3日に 霜がおりたので しその苗 枯れてしまった04月07日 しそ 2回目のしその苗 買ってきて また 植えておいた04月27日 しそ その後 petで風除けをしているので 無事に育っている05月05日 しそ petをはずしておいた 支柱に紐で固定しておいた05月18日 しそ その後は 成長を開始してきている まあまあである05月19日 しそ 発芽してきているのもある 勝手に生えるしそは頼もしいな06月01日 しそ gの畝でも 勝手に生えてきている 赤しそ 青しそ どちらもあり06月08日 しそ 4本の苗からの分 収獲できるくらいになっている06月15日 しそ その後も おおきくなってきている06月22日 しそ 葉もたくさんついている どんどん 収獲していこう昆虫 おべんきょう その013昆虫綱の大分類詳細な分類は「昆虫の分類#下位分類」を参照昆虫綱 無翅亜綱 : シミ目、イシノミ目有翅亜綱 旧翅下綱 : カゲロウ目、トンボ目 新翅下綱昆虫綱の中では、比較的原始的な、翅のない無翅類と、翅を腹側へ畳めない旧翅類がまず分けられる。しかし、無翅類は原始的な形質でまとめられた側系統だという説が1960年代頃から有力となり、それを反映した次のような分類が普及しつつある。ただし、有翅「下綱」などの修正された階級については研究者の見解は必ずしも一致していない。はた坊
2019.06.27
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2018年05月05日 hcで スイカの苗 4つ 買ってきて 畑に植えつけた05月16日 すいか 4本の苗 3本は成育中 小玉スイカ 赤と黄色の苗なり05月21日 すいか その後 雑草だらけになってきている06月09日 すいか 雑草とりをしておいた これで すっきりとした06月10日 すいか 花も咲きだしてきている 順調なり06月16日 すいか 雑草とりしていたら かなり 刈り取ってしまった 残りは3本だけ06月23日 すいか また 雑草とりしていたら 1本 引き抜いた 残りは2本になった06月30日 すいか 実もつきだしてきている 小玉すいか なり07月01日 すいか つるも伸びているが 雑草もすごいので もう 実がみえなくなっている07月14日 すいか 1個は 収獲できそう07月16日 すいか 収獲をした 黄色のすいか だった2019年04月13日 hcで小玉のスイカの苗をかってきた m-20に 植え付けておいた04月14日 hcで大玉のスイカの苗をかってきた m-20に 植え付けておいた04月20日 スイカ petをつけて 様子をみている 風除けになるので いいはずpetは04月28日 スイカ その後も 無事に育っている05月05日 すいか petをはずしておく これでよし05月12日 すいか その後 つるが伸びてきている よし05月19日 すいか その後 無事に 生育している まあまあ05月25日 すいか m-20のもの 4本ともに 元気につるが伸びてきている06月08日 すいか 実かついてきている これは 花芽なり06月15日 すいか 実がついた あちこち ついてきている06月22日 すいか 今年は 順調に 実が ついてきているアルベルト アインシュタイン おべんきょうその053アインシュタインと日本その他1922年の訪日の際に人力車に乗ることを薦められたが、非人道的な奴隷労働と解釈し、乗車を拒否したことがある[42]。アインシュタインは2人の息子にあてた手紙において「私が会ったすべての人々の中で、日本人が一番好きだ。謙虚で物分かりや察しがよく、技術に対する勘があるから」と訪日した際の感想を述べている[43]。広島の平和活動家谷本清牧師と彼の自宅にて面会した際に、多少なりとも原子爆弾開発を後押しした行為を悔やみ謝罪したと言われ、またノーベル物理学賞を受賞した湯川秀樹と面会した際にも、同様の理由で涙ながらに謝罪したと言われる[44]。ラッセル=アインシュタイン宣言には湯川も名を連ねた。ジョン・ハーシーの『ヒロシマ(英語版)』を自費で大量に購入し、知人に配って回ったことからも、原爆被害について関心を持っていたようである。はた坊
2019.06.27
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2018年01月01日 さといも 氷点下の気温がつづくので 葉は枯れて 下の地下の芋だけになった01月09日 さといも その後ももみがらの下で 芋はそのまま保管中 そろそろ収穫しよう02月04日 さといも 2回目の収穫しておいた02月11日 さといも 3回目の収穫をしておいた03月03日 さといも 残りは そのまま 種イモとして残っている04月04日 さといも 発芽してきている04月29日 さといも m-8のさといも どんどん 発芽して賑やかになってきた05月12日 さといも かなり大きくなってきている たくさん発芽してきている05月19日 さといも どんどん 成育してきている 大きくなってきている05月26日 さといも 雑草とりをしておいた 葉も おおきくなりだした06月09日 さといも もう 大きくなってきている 今年も大きく育ちそうだなあ06月16日 さといも 目立つようになつて 大きくなりだした よし06月23日 さといも 大きくなった 追肥をしておいた06月30日 さといも m-08のは もう いつもながらのサイズとなってきている07月07日 さといも 大きくなっている 見事なり07月14日 さといも ここは水やりも不要で 水路の水が自動で浸透してくれている07月16日 里芋 m-08のもの 大きく 見事に育ってきている 凄いなあ07月24日 さといも 収獲までは することなし 見学しておくのみ07月25日 さといも m-08のさといも 裏からみると もっと 大きく見えるなあ07月28日 里芋 猛暑で 葉がすこし枯れてきている08月04日 さといも みずゃりをしておいた 水不足になっているなあ08月11日 さといも 水をかけておいた バケツで20杯 大量にみずやりをした08月18日 さといも 水やりしたので すこし元気になってきている09月09日 さといも もう 元気はあまりなくなってきている 来月には収穫できるかな09月16日 さといも 今年も収穫は10月から 02月まで ゆっとくりとやろう09月26日 さといも ためしにや起こしておいた まあまあだなあ10月06日 さといも これから どんどん 収獲できるようになった10月27日 さといも 寒さで 葉も どんどん 減ってきている11月03日 さといも もみがらかけたら 11-02月まで ゆっくりと収穫をしていこう11月10日 さといも もみがら 出るのをまっている でたら どんどんかけよう11月25日 もみがら でた 里芋にたっぶりと 15袋かけておいた12月08日 もみがら 里芋にたっぶりかけている これで 12-3月まで収穫できる12月15日 さといも 冬で氷点下になったので 葉も枯れてしまっている12月22日 さといも もみがらで しっかりと 保温できる 備蓄するにはもみがらだな2019年01月03日 里芋 収獲をした 1本だけだけど まあまあだなあ 2回目なり01月12日 さといも もみがらで 保管しているので 1-2-3-月まで okなり02月03日 さといも 芽が出るのは4月なり 2-3月まで 収獲できる02月16日 さといも もみがらで 保管中 たくさんある02月23日 さといも もみがら これは役に立つ 芋も元気なり03月02日 さといも 芋の保管は3月もまだ 無事なり 在庫はたくさんあり03月16日 さといも 発芽してきている 早いなあ03月23日 さといも 発芽があちこち でてきている04月06日 さといも これから どんどん 伸びてきている04月13日 さといも 発芽が 全面で開始だなあ たくさんある04月20日 さといも 発芽の芽 葉も 伸びてきている04月28日 その後も さといも 発芽は 順調である05月06日 さといも 発芽して 葉も でてきている05月12日 さといも もみがらの中で たくさん 発芽して 元気なり05月19日 さといも たくさん発芽してきている 雑草とりしておく05月26日 さといも 葉も おおきくなりだした にぎやかである06月01日 さといも いつもの場所で 大量の里芋 発芽して 元気である06月08日 さといも その後も どんどん おおきくなってきている06月09日 さといも 葉が 本格的におおきく なりだした06月15日 さといも 葉も茂って 生育も順調なり06月22日 さといも 葉もおおきくなり 立派になってきているメダカ おべんきょうその012形態体長3.5cmほどの小型の魚[5]。側線はない。背びれはかなり後ろにあり、腹びれの前端より後ろとなる。腹びれは前後に長い。オスの背びれの膜には欠ける部分があるが、メスには無い。胸びれと腹びれはメスの方が大きいが、背びれと尻びれはオスのほうが大きい[6]。 ミナミメダカに比べ、キタノメダカでは体側後半に黒色の網目模様があり、オスの背びれの欠けが浅く軟条の長さの半分以下とされている[3]。 はた坊
2019.06.27
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2018年04月28日 hcでさつまいも 苗が売っていた 安納いも 買ってきておいた04月29日 さつまいも 金時もかってきた m-20に植え付けをしておいた04月29日 さつまいも べにあずま 10本をかってきた m-20に植え付けた04月30日 さつまいも べにはるか 10本を買ってきた m-20に植え付けておいた05月03日 さつまいも 金時 安納いも 紅東 紅はるか 4つ 40本 m-20で無事05月06日 さつまいも みずやりをしっかりとしておいた 安納いも 無事なり05月09日 さつまいも 紅東 これも しっかりと している 無事なり05月12日 さつまいも 安納いも 苗は 無事で しっかりとしている05月13日 さつまいも 金時さん これも 苗は無事なり05月19日 さつまいも 紅あずま こちらも 無事なり05月20日 さつまいも 紅はるか こちらも 無事なり05月26日 さつまいも 紅あずま 苗は生育してきているが 雑草だらけ05月27日 さつまいも 安納芋 雑草だらけ 除草しておこう05月28日 さつまいも 紅はるか ここも雑草だらけ 除草しないとだめだなあ05月29日 さつまいも 金時いも これは元気である06月03日 さつまいも 安納いも これも 順調に成育している06月09日 さつまいも 金時さん これも 無事に成育してきている06月10日 さつまいも 紅あずま これにも 支柱をつけておいた06月11日 さつまいも べにあずま これにも 支柱をつけておいた06月23日 さつまいも 安納いも 支柱にのぼって 順調に成育している06月24日 さつまいも べにはるか これらも 支柱にのぼりだしている06月25日 さつまいも 金時 元気に育ってきている 無事なり06月26日 さつまいも べにあずま こちらも 無事に成育中06月30日 さつまいも 安納芋 支柱に どんどん 上りだしている07月14日 さつまいも 安納芋 葉も よく茂っている07月21日 さつまいも 紅あずま 支柱にのぼっている これで よし07月22日 さつまいも 安納芋 こちらは 成長は一番だなあ これで よし07月23日 さつまいも 金時いも こちらも よく 育ってきている07月28日 さつまいも 安納芋 これが いちばん 成育がよい 元気なり08月12日 さつまいも 安納芋 8月でも 元気に葉を茂らせている09月02日 さつまいも 安納芋 元気だなあ 葉は よく茂っている09月09日 さつまいも 安納芋 こちらは いちばん 生育が良い09月10日 さつまいも 安納いも 雑草とりをしておいた これで 良し09月16日 さつまいも 4つの種類の芋 全部ともに 元気である09月17日 さつまいも 金時 試しに 掘り起こしてみた いい 感じ09月23日 さつまいも 金時 残りも 収獲をしておいた09月24日 さつまいも 安納芋 収獲をした09月25日 さつまいも 紅あずま 収獲をした09月26日 さつまいも べにはるか 収獲をした10月07日 さつまいも 安納芋がのこっていた 収獲をしておいた2019年04月27日 さつまいも 苗 安納芋 買ってきて m-07に植え付けた04月28日 さつまいも 苗 金時 これもm-07の畝に植え付けた04月29日 さつまいも 苗 紅あずま これも m07の畝にうえつけた04月30日 さつまいも 苗 紅はるか これも m07の畝にうえつけた05月06日 さつまいも 40本をうえつけた もみがらかけているので これでokだなあ05月10日 さつまいも その後も 苗は元気である もみがら 役に立っている05月18日 さつまいも 苗は無事である でも まだ ちいさいままである05月25日 さつまいも その後も 苗は無事である 40本あり06月15日 さつまいも 成長して葉もしっかりしてきている 支柱が必要なり06月22日 さつまいも 葉が よく茂っている 支柱をつけよう神社 おべんきょうその033主な信仰主な神社名 本社 主な祭神 主な神使松尾神社 松尾大社 大山咋神 亀 はた坊
2019.06.27
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庭の桜葉も 残りは2枚くらいさて来年は 花がさいてくれるかな ???まあ 楽しみでもある09月12日 桜の葉 2枚だけ 残っている11月19日 桜の葉 まだ 2枚 残っている すこし 紅葉してきているかな2018年04月04日 発芽して 葉もでできている が 花はなし05月05日 さくら 葉だけは まあまあある 今年もこのまま おいておこう05月12日 まあ 庭においておくだげでも さくらの木はいいものだなあ08月11日 さくら 葉が 猛暑で やや黄色になったりしている 水不足かな09月02日 さくら 葉が まったく なくなってしまった 鉢なので水の不足かな ??10月14日 さくら 枝から 芽が膨らんできて 葉が 出てきた 秋の葉がついた11月17日 庭のさくら 葉がついている 秋になって 葉は 青々としている12月01日 普通の桜の葉は紅葉して落下しているが 庭のさくらの葉は青いなあ12月22日 さくらの葉 青々としていたが 氷点下の気温になると さすがに紅葉した12月29日 さくら 葉は全部 また 落下した しかし 枝の芽は膨らみつつある2019年01月12日 さくら 枝がふくれてきている 花なのか 葉なのか どっちかな02月02日 さくら 芽が膨らんできている 4月になると 葉も出てくる02月16日 さくら 枝の芽 2つの種類があるので 花と葉の芽かな 03月02日 さくら 芽が やや 色づいてきている よし03月16日 さくら 芽が青々としてきている ふくらんでいる03月21日 さくら 花芽も ふくらんでいる 花もそろそろだなあ03月23日 さくら 開花も近いなあ 葉もでてきている03月31日 さくら 花の開花は もう 数日だなあ04月06日 さくら 花が咲いた 満開だなあ05月19日 さくら 葉が茂ってきて伸びてきた 紐て固定した06月22日 さくら 水が不足しているのかな 葉の色が やや 茶になっている昆虫 おべんきょう その012位置づけ汎甲殻類 Pancrustacea (略)六脚亜門 Hexapoda 内顎綱 Entognatha カマアシムシ目(原尾目) Proturaトビムシ目(粘管目) Collembolaコムシ目(倍尾目) Diplura昆虫綱昆虫綱は、単系統の汎甲殻類に含まれる。汎甲殻類には他に、甲殻類(側系統)、昆虫以外の六脚類が含まれる。 昆虫綱以外の六脚類は、顎が体の中にあるなど共通の性質を持つため、内顎類と総称される。内顎類および六脚類は単系統とする説が主流だが、一部の分子系統では異論もある。 はた坊
2019.06.26
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2018年04月15日 黄色のみにとまと 2本 m-08の畑に植え付けた04月16日 赤のみにとまと 2本 m-08の畑に植え付けた04月16日 サターン 2本 m-08の畑に植え付けておいた04月22日 黄色のミニトマト 2本 m-07の畑に植え付けた04月23日 赤のみにとまと 2本 m-07の畑に植え付けた04月23日 サターン 2本 m-07の畑に植え付けておいた04月28日 黄色のミニトマト 2本 m-34の畑に植え付けた04日29日 赤のみにとまと 2本 m-34の畑の畝に植え付けた04月30日 サターン 2本 m-34の畑の畝に植え付けておいた05月03日 m-08の黄色のミニトマト まあまあ 成育をしてきている05月04日 m-08のサターン こちらも まあまあ 成育をしてきている05月05日 m-08の赤色のミニトマト まあまあ 育ってきている05月06日 m-08の赤色のミニトマト 実も すこしついてきている05月07日 m-08の黄色のミニトマト こちらも 無事なり05月08日 m-08の黄色のミニトマト こちらも 実がつきだした05月12日 m-08のサターン 育ちは良いようだなあ05月12日 フルーツトマト 2本買ってきて m-34に植え付けた05月13日 サターンの実は まだ できていないなあ 遅いなあ05月19日 黄色のミニトマト かなり大きくなってきている05月20日 サターンの苗がいちばん成育がよい まあまあだなあ05月26日 サターンの実 大きくなりだしてきている05月26日 フルーツトマト こちらも m-34の分 大きくなりだした05月27日 赤ミニトマト これが 一番よく育ってきている06月09日 サターン こちらは よく育ってきている06月10日 赤ミニトマト 実が 赤くなってきている 苗から1か月と2週間で赤くなった 06月16日 サターン 実も大きくなりだした そろそろ 収獲できるのも つきだした06月17日 赤のミニトマト 赤くなって 収獲できるのが どんとん できてきている06月23日 m-34のフルーツトマト これは 中サイズのミニトマト なり おいしいトマト06月24日 サターン これは 成長が一番である 大きくなりだしている06月25日 サターン 実も どんどん ついてきている06月26日 黄色のミニトマト こちらも 実がつきだしてきている06月27日 サターンの実 赤くなってきているのも あり06月28日 ミニトマト 赤い実も たくさんついてきている06月29日 m-07の赤ミニトマト こちらも 赤くなってきている06月30日 サターン m-07の物 たくさん 実がついている07月01日 黄色のミニトマト こちらの実も おおきくなってきている07月02日 黄色のミニトマト 収獲できるようになった でも味は赤より落ちるなあ07月03日 赤色のミニトマト 収獲をした やはり 赤いのは 美味い07月07日 サターン 実がたくさんある 収獲をしておいた07月08日 黄色のみにとまと たくさん 収獲できるようになってきている07月09日 サターン 実が どんどん つきだした 2回目の収穫をしておいた07月14日 サターン 実がたくさんある どんどん 収獲していこう07月15日 m-34のフルーツトマト これは 桃色のトマトみたいだなあ07月16日 サターン 3回目の収穫をしておいた 07月17日 サターン 4回目の収穫をしておいた07月21日 トマト 実が どんどん ついてきている どんどん 収獲していこう07月28日 サターン 収獲をして冷凍庫で 保存しておいた07月29日 黄色のみにとまと これも たくさんある 収獲をしておいた07月30日 赤色のみにとまと これはおいしいなあ 収獲をしておいた07月31日 サターン 6回目の収穫しておいた08月01日 赤色のみにとまと 実が たくさんついている たくさんあるが そのままなり08月02日 黄色のみにとまと これも 実が たっぶりとついている08月04日 サターン 6回目の収穫をしておいた08月12日 サターン まだ 実が すこしついてきている08月18日 赤ミニトマト 実はまた ついている 08月19日 黄色ミニトマト こちらも 実は たくさんある08月20日 フルーツトマト また 実がついてきている08月26日 サターん 7回目の収穫をしておいた08月27日 サターン 8回目の収穫をしておいた2019年03月30日 hcで トマトの苗 売られていた 桃太郎 1本 早いけど 試しで買った03月31日 hcで ぶちトマトの苗 これも 1本 ぺぺ 買ってみた 植えてみよう04月06日 ぶちトマトの苗 4/1-3日に霜がおりたのでpetを使用してたが ダメだった04月07日 トマト桃太郎 これも4/1-3日に霜がおりたのでpetにもかかわらず ダメに04月08日 トマト サータンの苗 また 試しで 1本 植え付けておいた 04月09日 ぶちトマト また 試しで1本 植え付けておいた04月13日 トマト サターン2本 追加で 買ってきた g-07にうえつけた04月14日 ぶちトマト 赤の苗 これも追加で買ってきて m-07にうえつけた04月15日 ぶちトマト 黄色の苗 これも追加で買ってきて m-07に植え付けた04月21日 サターン 追加で6本 買ってきて植え付けた m-08に植え付けた04月27日 ミニトマト 4本 追加て買ってきて m-08に植え付けた04月29日 サターン petでまだ 育てている 風除けはそれなりに役に立つ04月30日 ミニトマト これも petで 風除けをつけておいた05月06日 トマト petをばすいておいた05月11日 トマト petをばずしてから その後も トマト 生育は良し05月18日 トマト その後も 生育は良し 元気が良い05月19日 ミニトマト こちらも 良く育ってきている05月20日 ミニトマト 花も咲いてきている 支柱にしっかりと つけておく05月25日 トマト その後の生育も順調なり 実もつきだしてきている05月26日 ミニトマト こちらも その後は 良く育っている06月01日 ミニトマト 実もつきだしてきている06月02日 ミニトマト トマトも 実がついてきている06月03日 とまと こちらも 実があちこちについてきている06月15日 ミニトマト 実もたくさんついてきている そろそろ 収獲できるそうになってる06月16日 サターンの実 たくさん つきだしてきている06月18日 ミニトマト 赤の実 色がついてきている06月22日 ミニトマト 黄色の実 こちらも 収獲はokとなってきているアルベルト アインシュタイン おべんきょうその052アインシュタインと日本日本での講演日程 1922年 12月12月27日(水)、関門海峡や下関市を見物。12月28日(木)夜、送別会。日本人列席者による義太夫、謡曲、長唄、槍さび、どじょうすくいなどの隠し芸と、返礼に博士によるヴァイオリン演奏3曲。講演の合間を縫って、浅草、松島、日光、熱田、京都、奈良、宮島などを観光し、能と歌舞伎も堪能した。26日に離日の予定だったが、船舶の都合で滞在が3日延びたため、門司三井倶楽部に滞在した。12月29日午後3時、日本郵船「榛名丸」で門司港よりパレスチナに向けて出航・離日。 はた坊
2019.06.26
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2018年04月14日 jhcで コーンの種の買い物をしておいた ことしも コーン 作ろう04月15日 庭で種まきをしておいた04月29日 発芽してきている05月05日 コーン m-07の畑に移動した05月12日 コーン 無事に 成育してきている ことしも 無事なり05月19日 コーン すこし 大きくなってきている 無事なり05月26日 コーン 雑草のなかでも 大きくなってきている06月09日 コーン 順調に 成育してきている よし06月16日 コーン 雄花が出てきている06月17日 コーン 支柱をたてて 紐で 固定をしておいた06月23日 コーン 雌花 ついてきている 順調なり06月30日 コーン 収獲は7月10日くらい あと1-2週間後だなあ07月01日 コーン 雑草とりをしておいた まあまあ07月14日 コーン 2本 試しに収穫をしておいた07月16日 コーン 残りのものも 収獲をしておいた これで 終了なり2019年04月13日 hcで コーンのタネを買ってきた04月14日 コーン 庭で 種まきして水をかけておいた04月21日 コーン まだ 発芽していない04月27日 コーン 発芽した m-07の畑に移動しよう04月28日 m-07のコーン まあまあ 無事なり05月05日 コーン その後も もみがらで 無事に育っている05月12日 コーン まあまあ 育ってきている05月19日 コーン その後 大きくなりだしが 根っこがやや弱いかも 土寄せ必要なり06月01日 コーン 土寄席をやっておいた 成長は順調である06月08日 コーン 雨と風が強かったが 無事に コーン 立っている06月15日 コーン 雄花がでてきている 06月22日 コーン 雌花も でてきているメダカ おべんきょうその011メダカ種類と分布メダカ属には、東アジアから東南アジアにかけて分布している20数種が含まれる。この他、イラン、トルクメニスタン、北アメリカ、北海道[2]などに移入されている。 日本産はOryzias latipes1種であると考えられていたが、2011年12月に青森県から兵庫県の日本海側に生息する「北日本集団」が別種(Oryzias sakaizumii)として記載され、日本産は2種類ということになった[3]。そして2013年にOryzias sakaizumiiをキタノメダカ、Oryzias latipesをミナミメダカと呼称することが提案された[4]。両種を総称してニホンメダカと呼ぶことがある。はた坊
2019.06.26
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2013年アスバラガスは 昨年より消えてしまっていた今年はもう なしとしていたが元のカブではなくて 脇のほうに種からの発芽してきたようなのが3本06月16日 アスバラガス 小さい3本の発芽がありでも これでは 大きくなりそうもなし雑草のほうが大きく育ってしまうので これでは 無理やっぱし アスバラガス 長く栽培できる予定だったけど雑草さんに負けてしまうので なかなか 難しいものだなあ発芽しても 生育が なかなかできなくて たぶん 消滅する 予定だなあ2014年アスバラガス今年も なし で いく 予定しかし06月15日 2本くらいの発芽があり すこし 成長してきているいつも 雑草が茂り アスバラガスは消滅するが今年は まだ 残っているしかし 成長しても あまり大きくなっては いないこの場所を黒マルチでカバーをしてみようかな ??雑草さえ 生えなければ 育つはずいちど やってみよう2018年03月04日 アスパラガス 苗があったので はたけも広くなってので 苗を買ってきた04月04日 発芽して 無事にでできている05月03日 アスパラガス 花もさいている まだ 小さいので収穫は無理そう08月11日 アスパラガス 無事に おおきく 生育している 09月24日 アスパラガス 4本植えたが 2本は残っている10月14日 m-08のアスバラガス 2本は 無事におおきくなっている11月03日 m-08のアスバラガス その後も 無事で 来年は収穫できそうだな11月10日 アスバラガス しっかりと育っている もみがらいれて 場所をゆとりをもって専用にしよう 1mくらいアスバラガスだけにしてしまおう11月17日 アスバラガス まだ もみがら でてこない 来週くらいかな11月25日 もみがら でた アスバラガスにも もみがら かけておいた12月08日 アスバラガス もみがらの中で 花もたくさん 咲いている 2019年01月03日 m-08のあすばらがす ここはもみがらおいたので okだなあ02月02日 m-08のアスバラガス 葉も 枯れてきている でも根っこはもみがらでok02月09日 アスバラガス もみがらで ほかほかで 4つきには発芽する予定02月23日 アスバラガス 枯れているが 4月には 発芽の予定なり 来月かな03月16日 アスバラガス もみがらがおおいので 発芽しても 遅くなりそう03月24日 アスバラガス あちこちで 発芽してきている03月31日 アスバラガス 4本植えていたが 発芽したのは1本の分のみだなあ04月06日 アスバラガス その後も もみがら 役に立っている 04月13日 アスバラガス 発芽したのは 2本だなあ 2本は消えてしまったかも06月22日 アスバラガス 良く茂ってきている 生育は良し神社 おべんきょうその032主な信仰主な神社名 本社 主な祭神 主な神使日吉神社・日枝神社・山王社(山王さん) 日吉大社東本宮 大山咋神 猿 はた坊
2019.06.26
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2018年05月13日 hcで まくわうり 苗が売っていた 4本かってきて植え付けた05月20日 苗は無事なり なんとか そだつだろう06月09日 まくわうり なんとか4本 無事に成育している06月16日 まくわうり まあまあ つるものびてきている よし06月23日 まくわうり 4本 つるが どんどん のびてきている06月30日 まくわうり 実もつきだした07月14日 まくわうり 実もついている 収獲できそう07月15日 まくわうり 1個 収獲をした07月22日 まくわうり 3個 収獲をした08月04日 まくわうり 実は もう すこしある08月12日 まくわうり 4個の収穫をしておいた2019年04月13日 hcで売られていた まくわうり 種をかってきておいた04月14日 まくわうり 庭で種まきをしておいた04月15日 まくわうりhcで苗を4本買ってきた g-03の畑の畝にうえつけておいた04月20日 まくわうり 種まきした分 まだ 発芽していない04月27日 まくわうり 虫がこないように カバーをつけておいた 05月05日 まくわうり 発芽しているのが すこしある 遅いなあ05月12日 まくわうり g-5の畝に移動しておいた05月19日 まくわうり 苗の様子はまだ 小さいままだなあ06月01日 まくわうり やっと つるがすこし 伸びてきている06月15日 まくわうり つるが伸びてきている まあまあかな06月18日 まくわうり こちらも つるが どどんと伸びてきている06月22日 まくわうり こちらのも つるがのびてきている 実もつきだした昆虫 おべんきょう その011進化昆虫は地球の歴史上、4億年前、動物の陸上進出が始まった頃に上陸した動物群の一つである[12]。なお2014年11月の学説では、陸上植物が出現して間もない4億8千万年前には原始的な昆虫が現れ、翅で飛ぶ昆虫は約4億年前、完全変態昆虫は3億5千万年前に出現した[13]。3億6,000万年前に上陸した脊椎動物の両生類よりも早い時期であった[12]。 昆虫の生活様式、形態は非常にバラエティに富んでおり、様々な環境ニッチに適応して繁殖しており、その種類も非常に多い。恐竜登場前の2億-3億年前には、現在のゴキブリやトンボなどの祖先が既に登場していた。 伝統的な系統学では、多足類とともに触角類としてまとめられ、甲殻類、鋏角類とともに、節足動物の三つの大きな群をなすと考えられてきた。この説では、多足類の先祖が陸上進出し、その一部から昆虫が進化したとする。 これに対して、根本的にこれを否定する説も浮上している。2010年2月の『ネイチャー』によると[14]、遺伝子を解析して海や陸に住む昆虫を含む節足動物の進化系統を調べたところ、まずウミグモやカブトガニ、クモ、サソリなどの鋏角類、続いてムカデなどの多足類が分岐・出現した。その後にウミホタル類、その次にミジンコやエビ・カニなどの甲殻類、それからムカデエビ類などが分岐・出現し、最後に昆虫などの六脚類が出現したという[15]。 はた坊
2019.06.25
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2018年04月14日 とうがらし 2本を買ってきた m-08に植え付けておいた04月14日 ぴーまん 2本をかってきた m-08に植え付けておいた04月15日 ししとう 2本をかってきた m-08に植え付けておいた04月15日 伏見アマナガ 2本を買ってきた m-08に植え付けておいた04月22日 とうがらし 2本を買ってきた m-07の畑に植え付けておいた04月22日 ぴーまん 2本を買ってきた m-07の畑に植え付けておいた04月23日 ししとう 2本を買ってきた m-07の畑に植え付けておいた04月23日 伏見アマナガ 2本をかってきた m-07の畑に植え付けておいた04月29日 とうがらし 2本をかってきた m-34に植え付けておいた04月29日 ししとう 2本をかってきた m-34に植え付けておいた04月30日 万願寺唐辛子 2本を買ってきた m-34にうえつけておいた05月16日 伏見アマナガ 苗はまだ ちいさいままなり でも 無事なり06月02日 唐辛子 まあ 何とか 無事に 成育してきている06月09日 唐辛子 m-34の苗は 無事に 成育しているようだ06月16日 唐辛子 無事に成育中 m-34の畝は役に立っているなあ06月17日 伏見あまなが こちらも 成育はよし まあまあな06月23日 唐辛子 実もつきだしてきている 成育はよし06月24日 伏見あまなが こちらも 実がついてきている06月25日 伏見あまなが 収獲をした06月26日 万願寺とうがらし 収獲をした06月30日 伏見あまなが 実も あちこち たくさんついてきている07月01日 万願寺の実 これも まあまあ 育ってきている 07月02日 伏見あまなが 2回目の収穫をしておいた07月03日 万願寺 2回目の収穫をしたおいた07月07日 m-34の唐辛子 実もたくさん ついてきている07月08日 m-34の伏見あまなが 3回目の収穫をしておいた07月14日 m-34のとうがらし 実もたくさん ぎっしりとついてきている07月15日 m-34の万願寺唐辛子 実も 結構とついてきている07月16日 m-34の鷹の爪 実も よくついてきている07月21日 万願寺唐辛子 またまだ 元気で実もたくさん ついてきている07月24日 たかのつめ 実も たくさん ついている 元気な鷹の爪である07月25日 伏見アマナガ これも 実がたくさんついている まあまあ07月26日 伏見あまなが 6回目の収穫をしておいた07月27日 万願寺唐辛子 6回目の収穫をしておいた07月28日 鷹の爪 実も いちぶ 赤くなってきている07月29日 万願寺トウガラシ7回目の収穫をした07月30日 伏見あまなが 7回目の収穫をした08月04日 鷹の爪 真っ赤っかになりつつあるなあ08月05日 伏見アマナガ 猛暑で よれよれになってきているなあ08月12日 鷹の爪 かなり 赤くなってきている 収獲も近い08月18日 鷹の爪 ますます 赤くなってきている09月01日 鷹の爪 実も乾燥してきている 収獲できそう09月02日 鷹の爪 収獲をした これで 良し10月20日 鷹の爪 残っていた茎から また 芽がでて 成長して花が咲きだした12月15日 たかのつめ 収獲してから3か月 また 実が すこしついた2019年04月06日 hcで売られてた伏見アマナガ 試しに1本 買ってきた m-34に植えた04月13日 hcて売られていた万願寺とうがらし 2本 g-07に植え付けておいた04月14日 伏見アマナガ 追加で2本 かってきて植え付けた m-07に植えた04月15日 唐辛子4本かってきて g-3の畝にうえつけておいた05月12日 万願寺とうがらし これも あまり生育はよくないなあ05月18日 伏見アマナガ こちらも 育ちはあまりよくないなあ05月25日 伏見アマナガ すこしは 生育してきている06月08日 唐辛子 こちらも 花がついてきている06月15日 唐辛子 実もつきだしてきている06月16日 伏見あまなが 実がつきだした06月18日 伏見あまなが 実が どんどんつきだしている06月20日 万願寺とうがらし 実がつきだしてきている06月22日 万願寺とうがらし もう 収獲できそうだなあ06月23日 伏見あまなが こちらの実も いい感じになってついてきているアルベルト アインシュタイン おべんきょうその051アインシュタインと日本日本での講演日程 1922年 12月12月23日(土)夜、門司市の三井倶楽部に宿泊。12月24日(日)、博多駅着(写真)、福岡市大博劇場で一般講演[33][† 7]。東中州のカフェ・パウリスタで慰労会、旅館栄屋に宿泊。12月25日(月)、九州帝国大学訪問(理工学部にて)[41]、博多見物。門司に移動して、門司YMCAのクリスマスパーティに参加し、ヴァイオリンでアヴェ・マリアを演奏。はた坊
2019.06.25
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2018年04月04日 hcでの苗のうりだし シシトウ 苗を買ってきてうえつけた04月04日 hcでの苗のうりだし ピーマンも苗を買ってきてうえつけた05月05日 ししとう petをつけているが まだ ちいさい05月05日 ピーマン petをつけているが まだ ちいさい05月19日 ししとう petをはずしておく まだまだ 小さい05月19日 ピーマン petをはずしておく まだまだ 小さい06月09日 ピーマン m-34の分は生育は よくなってきている06月16日 ししとう こちらも 実がどんどんついてきている06月23日 ピーマン こちらも 実がどんどんついてきている06月24日 ししとう どんどん 実がつきだした 06月25日 ピーマン 収獲をしておいた06月30日 ししとう 2回目の 実を収穫しておいた07月01日 ピーマン 2回目の収穫をしておいた07月07日 ししとう 3回目の収穫をしておいた07月08日 ピーマン 3回目の収穫をしておいた07月14日 ししとう 実もたくさん ついてきている07月15日 ピーマン 4回目の収穫をしておいた07月24日 ししとう 4回目の収穫をしておいた07月25日 ししとう 5回目の収穫をしておいた07月26日 ピーマン 5回目の修理をしておいた07月28日 ピーマン 6回目の収穫をしておいた07月29日 ししとう 6回目の収穫をしておいた08月04日 ピーマン 猛暑で 半分くらい 赤くなってきている08月18日 ししとう 猛暑で もう 枯れつつあるみたい 実も赤くなっている08月19日 ピーマン まだ 青いのも あちこちとある08月20日 ピーマン こちらの分は もう 赤くなってきているなあ08月26日 ピーマン 7回目の収穫をした08月27日 シシトウ 7回目の収穫をした08月28日 ピーマン 8回目の収穫をしておいた09月01日 ピーマン まだ 青いのもある09月02日 ピーマン 9回目の収穫をしておいた2019年04月06日 hcで売られていた ピーマン これも 試しで 1本 買ってきた04月13日 ピーマン 追加で2本 また買ってきておいた04月21日 ししとう 4本をかってきて m-08の畝に植え付けておいた04月28日 ピーマン3本 ししとう 4本 petをつけて 様子見をしている05月18日 ししとう petを外しているか 生育は あまりよくないなあ05月19日 ピーマン これも あまり生育はよくない しばらくは様子見だな05月26日 ピーマン すこし 生育してきている06月01日 ししとう 花もついてきている06月15日 ししとう 実もついてきている06月16日 ししとう あちこちのししとう 元気でそだってきている06月17日 ピーマン 実がついてきている06月18日 ピーマン 実か おおきいので びっくりだなあメダカ おべんきょうその010メダカ種類と分布メダカ属には、東アジアから東南アジアにかけて分布している20数種が含まれる。名称 学名 英名 生息地域 生息環境 メコンメダカ Oryzias mekongensis タイメコン川中流域 小川や浅い湖沼などの淡水。 インドメダカ[1] Oryzias dancena インド東部、マレー半島 河川の中流域から下流域、 河口、マングローブなどの汽水域まで。 はた坊
2019.06.25
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庭のバケツの中での メダカの飼育 開始した2019年01月03日 バケツを買ってきた 庭で メダカの飼育をやろう02月03日 バケツの中に水をいれて 藻を茂らせていこう02月23日 バケツの中に藻もできてきている これでよいかな03月03日 hcでメダカも売られている 暖かくなってきているのでそろそろかな03月17日 ダイキで黒めだか 10匹を買い物しておく バケツにいれておいた03月21日 庭のバケツにホタテ葵を買いものして いれておいた これで良し03月22日 バケツのメダカ 7匹くらい 泳いでいるのがみえている 無事なり03月24日 メダカのバケツ 2個目 横においておいた 水をいれて 水つくり中暖かくなれば メダカも増えていくだろう 布袋葵も あとで 追加していこう03月31日 メダカのバケツ 3個目になった ホテイアオイも6個になった04月06日 メダカ 姿があまり見えない カメラを向けると逃げる 写真とるのむつかしい04月07日 メダカ こちらは オスかな 10匹いるが オスは何匹いるのかいな04月13日 メダカ 餌やりにも メダカ 慣れてきている 餌をやると 出てくる04月14日 メダカ たくさんいる 10匹いるはずだけど 見たのはまだ7匹だけ04月20日 メタが オスのめだか 大きいので 元気よく 表面を泳いでいる04月27日 メダカの卵がついている布袋葵 別のバケツに移動して 様子見している05月05日 メダカ なんとか 無事なり05月06日 めだか いまのところ 数はふえていないなあ 様子見なり05月11日 めだか 数は 10匹のままなり なかなか 増えないなあ05月12日 ホテイアオイ 若々しくなって 色も鮮やかになってきている05月19日 メダカの子供 泳いでいるのが いた 二世が 誕生してきている05月19日 メダカの子供 右のバケツの中にも1匹いた 二世 どんどん 増えてきている05月19日 メダカの子供の観察をした やはり うごきはメダカだな 俊敏である05月25日 親メダカ 大きさは3cmくらい やはり おおきい05月25日 親メダカ 10匹いるが ただいま バケツの中で泳いでいる05月26日 右のバケツの子めだか こちらは 10匹くらいいるみたい05月26日 左のバケツの子メダカ こちらは 30-40匹くらいいるみたい05月27日 4つ目のバケツにも ちいさいメダカ 泳いでいる 3-4匹いるみたい06月01日 親めだかのバケツの写真 10匹いるが 映っているのは5匹だな 元気である06月02日 親メダカの写真 光っている部分が 大切な部分らしい06月03日 親メダカ さすがにでかいな 餌はときどきやる 足りているかな06月04日 子メダカ バケツの予備の2-3-4に かなりいるが 小さいので数はわからない06月05日 子メダカの ちいさい分 これは まだ 写真で見えるサイズだなあ06月06日 子メダカの いちばん 小さいのは 写真に写らないなあ 小さすぎるなあ06月08日 親めだか 元気で カメラに慣れてきている06月09日 子めだか 数もどんどん 増えてきている 見ると小さいが元気である06月10日 子メダカ あまり餌をたべない 親はよく食べる 餌の大きさが原因かな06月11日 子メダカ 藻をたべているようだなあ サイズによって食べる物が違うようだな06月15日 子めだか バケツ2のもの たくさんいる にぎやかになってきている06月16日 子メダカ バケツ4のもの こちらには 小さいのがたくさんいる06月18日 子メダカ バケツ3のもの こちらのメダカはmixのサイズが 交じっている神社 おべんきょうその031主な信仰主な神社名 本社 主な祭神 主な神使諏訪神社 諏訪大社 建御名方神 白蛇・鶴・鷺はた坊
2019.06.25
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2018年03月10日 hcで 男爵イモ 買ってきて すぐに植え付けをしておいた03月11日 hcで メークインも売っていたので これも 畑に植え付けをしておいた04月01日 じゃがいも 発芽まだ1か月はかかる まだ 発芽していないなあ04月15日 じやがいも 芽がすこし出てきている04月22日 じゃがいも かなり 発芽してきている04月29日 じゃがいも 男爵 もう 全部 発芽してきているみたい05月03日 じゃがいも 畝に鶏糞をばらまいておいた これで よし05月12日 じゃがいも メークイン 鶏糞がきいている よし 05月13日 じゃがいも メークイン まあまあ 成育はしてきている05月19日 じゃがいも 男爵 こちらも 元気が良い05月26日 じゃがいも 花も咲いてきている 意外と花も綺麗である05月27日 じゃがいも メークイン まだ 青々としている05月28日 じゃがいも 男爵の花 収獲はまだ先だなあ05月29日 男爵いも 収獲は6月10日くらいか そのあとくらい06月09日 じゃがいも 雑草とりしていたら すこし じゃがいも 出てきた06月16日 じゃがいも 男爵 ほりおこしておいた まあまあ かな06月17日 じゃがいも メークイン これも 掘り起こしておいた09月23日 じゃがいも らっきょうをうえていたら 出てきた 収獲をした10月21日 じゃがいも 春の植え付けた場所から 発芽して 花も咲いてきている11月24日 じゃがいも じゃまになるので 収獲をしておいた 結構と芋ができていた12月08日 まだ じゃがいも 残っている もう すこし収穫できそう12月15日 氷点下になってきたので じやがいも しおれてしまっている2019年03月02日 納屋においてあるじゃがいも 残っている分に芽がでてきている 植えよう03月03日 じゃがいも m-07のマルチの畝に植えておいた03月09日 残りのじゃがいも g-09のマルチの畝にうえるとしよう03月10日 じゃがいも g-09の畝に植え付けておいた03月11日 じゃがいも m-07の畝の分 その後ももみがら 役に立っている03月21日 じゃがいも g-09の畝の分 そのごも もみがら いい感じ03月23日 じゃがいも m-07の畝の分 ここも もみがら 役に立っている04月06日 じゃがいも m-07の発芽の芽 どんどん でてきている04月13日 じゃがいも g-09の畝のもの 元気になってきている04月20日 じゃがいも g-09の畝のもの 葉も どんどん でてきている04月27日 じゃがいも m-07の畝のもの 元気に葉も育っている04月28日 じゃがいも g-09の畝のもの こちらも 元気に育ってきている04月29日 じゃがいも m-07のうねのもの まあまあだなあ05月06日 じゃがいも 葉も よく茂ってきている05月18日 じゃがいも それなりに 生育はしてきている 6月に収獲の予定05月25日 g-09のじゃがいも 葉も 黄色になってきつつある06月01日 じゃがいも 葉も 枯れてきつつある06月15日 じゃがいも そろそろ 収獲していこう06月23日 じゃがいも 収獲をしておいた まあまあかなはた坊
2019.06.25
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庭のバケツの中での メダカの飼育 開始した2019年01月03日 バケツを買ってきた 庭で メダカの飼育をやろう02月03日 バケツの中に水をいれて 藻を茂らせていこう02月23日 バケツの中に藻もできてきている これでよいかな03月03日 hcでメダカも売られている 暖かくなってきているのでそろそろかな03月17日 ダイキで黒めだか 10匹を買い物しておく バケツにいれておいた03月21日 庭のバケツにホタテ葵を買いものして いれておいた これで良し03月22日 バケツのメダカ 7匹くらい 泳いでいるのがみえている 無事なり03月24日 メダカのバケツ 2個目 横においておいた 水をいれて 水つくり中暖かくなれば メダカも増えていくだろう 布袋葵も あとで 追加していこう03月31日 メダカのバケツ 3個目になった ホテイアオイも6個になった04月06日 メダカ 姿があまり見えない カメラを向けると逃げる 写真とるのむつかしい04月07日 メダカ こちらは オスかな 10匹いるが オスは何匹いるのかいな04月13日 メダカ 餌やりにも メダカ 慣れてきている 餌をやると 出てくる04月14日 メダカ たくさんいる 10匹いるはずだけど 見たのはまだ7匹だけ04月20日 メタが オスのめだか 大きいので 元気よく 表面を泳いでいる04月27日 メダカの卵がついている布袋葵 別のバケツに移動して 様子見している05月05日 メダカ なんとか 無事なり05月06日 めだか いまのところ 数はふえていないなあ 様子見なり05月11日 めだか 数は 10匹のままなり なかなか 増えないなあ05月12日 ホテイアオイ 若々しくなって 色も鮮やかになってきている05月19日 メダカの子供 泳いでいるのが いた 二世が 誕生してきている05月19日 メダカの子供 右のバケツの中にも1匹いた 二世 どんどん 増えてきている05月19日 メダカの子供の観察をした やはり うごきはメダカだな 俊敏である05月25日 親メダカ 大きさは3cmくらい やはり おおきい05月25日 親メダカ 10匹いるが ただいま バケツの中で泳いでいる05月26日 右のバケツの子めだか こちらは 10匹くらいいるみたい05月26日 左のバケツの子メダカ こちらは 30-40匹くらいいるみたい05月27日 4つ目のバケツにも ちいさいメダカ 泳いでいる 3-4匹いるみたい06月01日 親めだかのバケツの写真 10匹いるが 映っているのは5匹だな 元気である06月02日 親メダカの写真 光っている部分が 大切な部分らしい06月03日 親メダカ さすがにでかいな 餌はときどきやる 足りているかな06月04日 子メダカ バケツの予備の2-3-4に かなりいるが 小さいので数はわからない06月05日 子メダカの ちいさい分 これは まだ 写真で見えるサイズだなあ06月06日 子メダカの いちばん 小さいのは 写真に写らないなあ 小さすぎるなあ06月08日 親めだか 元気で カメラに慣れてきている06月09日 子めだか 数もどんどん 増えてきている 見ると小さいが元気である06月10日 子メダカ あまり餌をたべない 親はよく食べる 餌の大きさが原因かな06月11日 子メダカ 藻をたべているようだなあ サイズによって食べる物が違うようだな06月15日 子めだか バケツ2のもの たくさんいる にぎやかになってきている06月16日 子メダカ バケツ4のもの こちらには 小さいのがたくさんいるはた坊
2019.06.25
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ホテイアオイこれが まあ 生育して 綺麗に なってきているただの 草と思っていたが なかなか 綺麗な草である人間との関係 ホテイアオイの花花が美しい水草なので、日本には明治時代に観賞用に持ち込まれた。路地での金魚飼育などの場合、夏の日陰を作るのによく、またその根が金魚の産卵用に使えるので便利である。水面に浮かぶので、水槽での栽培には用いられない。 世界の熱帯・亜熱帯域に帰化し、日本では、本州中部以南のあちこちで野生化している。寒さに弱く、冬はほとんど枯れるのだが、一部の株がわずかに生き延びれば、翌年には再び大繁殖する。繁殖力が強く、肥料分の多い水域では、あっという間に水面を覆い尽くし、水の流れを滞らせ、水上輸送の妨げとなり、また漁業にも影響を与えるなど日本のみならず世界中で問題となっていて、「青い悪魔」と呼ばれ恐れられているはた坊
2019.06.25
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庭のバケツの中での メダカの飼育 開始した2019年01月03日 バケツを買ってきた 庭で メダカの飼育をやろう02月03日 バケツの中に水をいれて 藻を茂らせていこう02月23日 バケツの中に藻もできてきている これでよいかな03月03日 hcでメダカも売られている 暖かくなってきているのでそろそろかな03月17日 ダイキで黒めだか 10匹を買い物しておく バケツにいれておいた03月21日 庭のバケツにホタテ葵を買いものして いれておいた これで良し03月22日 バケツのメダカ 7匹くらい 泳いでいるのがみえている 無事なり03月24日 メダカのバケツ 2個目 横においておいた 水をいれて 水つくり中暖かくなれば メダカも増えていくだろう 布袋葵も あとで 追加していこう03月31日 メダカのバケツ 3個目になった ホテイアオイも6個になった04月06日 メダカ 姿があまり見えない カメラを向けると逃げる 写真とるのむつかしい04月07日 メダカ こちらは オスかな 10匹いるが オスは何匹いるのかいな04月13日 メダカ 餌やりにも メダカ 慣れてきている 餌をやると 出てくる04月14日 メダカ たくさんいる 10匹いるはずだけど 見たのはまだ7匹だけ04月20日 メタが オスのめだか 大きいので 元気よく 表面を泳いでいる04月27日 メダカの卵がついている布袋葵 別のバケツに移動して 様子見している05月05日 メダカ なんとか 無事なり05月06日 めだか いまのところ 数はふえていないなあ 様子見なり05月11日 めだか 数は 10匹のままなり なかなか 増えないなあ05月12日 ホテイアオイ 若々しくなって 色も鮮やかになってきている05月19日 メダカの子供 泳いでいるのが いた 二世が 誕生してきている05月19日 メダカの子供 右のバケツの中にも1匹いた 二世 どんどん 増えてきている05月19日 メダカの子供の観察をした やはり うごきはメダカだな 俊敏である05月25日 親メダカ 大きさは3cmくらい やはり おおきい05月25日 親メダカ 10匹いるが ただいま バケツの中で泳いでいる05月26日 右のバケツの子めだか こちらは 10匹くらいいるみたい05月26日 左のバケツの子メダカ こちらは 30-40匹くらいいるみたい05月27日 4つ目のバケツにも ちいさいメダカ 泳いでいる 3-4匹いるみたい06月01日 親めだかのバケツの写真 10匹いるが 映っているのは5匹だな 元気である06月02日 親メダカの写真 光っている部分が 大切な部分らしい06月03日 親メダカ さすがにでかいな 餌はときどきやる 足りているかな06月04日 子メダカ バケツの予備の2-3-4に かなりいるが 小さいので数はわからない06月05日 子メダカの ちいさい分 これは まだ 写真で見えるサイズだなあ06月06日 子メダカの いちばん 小さいのは 写真に写らないなあ 小さすぎるなあ06月08日 親めだか 元気で カメラに慣れてきている06月09日 子めだか 数もどんどん 増えてきている 見ると小さいが元気である06月10日 子メダカ あまり餌をたべない 親はよく食べる 餌の大きさが原因かな06月11日 子メダカ 藻をたべているようだなあ サイズによって食べる物が違うようだな06月15日 子めだか バケツ2のもの たくさんいる にぎやかになってきているはた坊
2019.06.24
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2018年04月14日 ささげ hcで また 種をかってきた 今年もささげ 育てよう04月21日 ささげ 庭で種まきをした04月28日 ささげ 庭で発芽してきている 無事なり05月03日 ささげ 発芽したので g-01の畑の畝に植え付けておいた05月12日 g-01の畝のささげ 発芽した苗 無事なり05月26日 g-01のささげ まあまあ 成育してきている よし06月02日 ささげ たくさんある 支柱をつけておいた06月16日 ささげ 支柱をのぼりつつある これでよし06月23日 ささげ 順調に伸びてきている いい 感じなり06月30日 ささげ 花も咲いてきている 実もつきだした07月01日 ささげ 今年も実かどんどんつきそうだなあ07月07日 ささげ 実がついてきている そろそろ 収獲できそう07月14日 ささげ 実がおおきくなっている たくさんあるなあ07月16日 ささげ 実を収穫した 結構とあるものだなあ07月22日 ささげ 実がたくさんついている 2回目の収穫をしておいた07月23日 ささげ 3回目の収穫をしておいた08月04日 ささげ 猛暑のあと また 元気をだしてきている 花がどんどん咲いている08月19日 ささげ 4回目の収穫をしておいた09月09日 ささげ また 台風で倒れていたが 起き上がってきている 花も咲きだした09月16日 ササゲ 9月なると また 元気になつてきた が 次の野菜に場所を譲ろう2019年04月13日 hcで ささげのタネ 買ってきておいた04月14日 ささげ 庭で 種まきをしておいた04月20日 そのご ささげ まだ 発芽してきていないなあ04月28日 ささげ まだ 発芽していないなあ 遅い もう すこしだな05月01日 ささげ 発芽がしてきている まだ 半分くらいだなあ05月04日 ささげ 発芽したら 畑に移動しよう ことしもささげ 楽しみだなあ05月12日 ささげ その後は もみがらの中で 元気である05月19日 ささげ この後も 生育して 無事である06月01日 ささげ そろそろ 支柱も用意しておこう06月08日 ささげ つるが 伸びてきている06月15日 ささげ 支柱をつけて 紐で固定をしておいた06月22日 ささげ 支柱につるがまきついてきている 昆虫 おべんきょう その010分類詳細は「昆虫の分類」を参照種類数の多いグループとしては、以下のようなものがある。 甲虫目(鞘翅目) - カブトムシ、ゴミムシなどの仲間、35万種チョウ目(鱗翅目) - チョウ、ガの仲間、17万種ハエ目(双翅目) - ハエ・カ・アブなどの仲間、15万種ハチ目(膜翅目) - ハチ、アリの仲間、11万種カメムシ目(半翅目) - セミ、カメムシなどの仲間、8万2千種バッタ目(直翅目) - バッタ、コオロギなどの仲間、2万種トンボ目(蜻蛉目) - トンボの仲間、5千種甲虫類は実際に種類が多いとされているが、飛翔能力が他の昆虫に比較して弱く、発見、採集が容易なため、種の同定が進んでいるのだとも言える。甲虫同様、生態が多様なハエ目やハチ目の昆虫は、実際には甲虫目を上回る種が存在するのではないかとも言われている。 2002年に、翅がなくナナフシに似た外観を持つカカトアルキ目(マントファスマ目)が新目として設立された[11]。 はた坊
2019.06.24
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2018年04月14日 hcで いんげん豆の種をかってきた そろそろ 植え付けをしよう04月21日 庭でいんげん豆の種まきをしておいた04月30日 いんげん豆 発芽してきている05月05日 いんげん豆 m-08の畑に植え付けておいた05月12日 いんげん豆 m-08で 順調に生育している05月19日 m-08のいんげん豆 その後も 無事なり05月27日 いんげん豆 追肥もしておいた これで よし06月03日 いんげん豆 雑草取りをしておいた 花もちらほら ついてきている06月09日 いんげん豆 実もつきだしてきている すこし収穫をしておいた06月12日 いんげん豆 2回目の収穫をしておいた06月23日 いんげん豆 3回目の収穫をしておいた06月30日 いんげん豆 4回目の収穫をしておいた2019年04月13日 hcで いんげんのタネをかってきた04月14日 いんげん 庭で 種まきをしておいた04月20日 いんげん まだ 発芽していない04月28日 いんげん 発芽 1個 してきている05月01日 いんげん やっと 全部が発芽してきている 05月06日 いんげん 発芽したのをg-1の畝に移動した もみがら かけた05月11日 いんげん その後も もみがらの中で 元気である05月18日 いんげん 生育は良し しばらくは 様子見だなあ05月26日 いんげん その後も 生育は良し06月08日 いんげん もう 花も咲いてきている06月15日 いんげん もう 実もついてきている06月22日 いんげん かなり 実も大きくなっているアルベルト アインシュタイン おべんきょうその050アインシュタインと日本日本での講演日程 1922年 12月12月17日(日)22:14、奈良に到着。奈良ホテルで2泊する。12月18日(月)、奈良公園周辺を散策。春日若宮おん祭の後宴能を鑑賞し、奈良国立博物館等を訪れる。12月20日(水)、宮島に到着。はた坊
2019.06.23
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2018年01月09日 黄色のたまねぎ まあまあ 生育は 良し 寒いが 元気そうである01月14日 赤色のたまねぎ これも 小さいながらも 生育はよくなってきている02月18日 黄色のたまねぎ まあまあ 成長してきてている02月24日 赤色のたまねぎ こちらも まあまあ 生育は良くなってきている03月03日 黄色のたまねぎ こらちは 成長を開始して おおきくなりつつある03月21日 赤色のたまねぎ こちらも かなり 大きくなってきている よし04月01日 黄色のたまねぎ こちらは もう玉が肥大してきている よし04月23日 黄色のたまねぎ もう 収穫できるものが あちこちにできている04月30日 赤色のたまねぎ こちらは まだ 収穫のサイズになっていない05月05日 赤色のたまねぎ 試しに収穫したが ちいさい05月12日 赤色のたまねき゜ 試しの収穫のもの まあまあのもある05月19日 黄色のたまねぎ 残りの物も 収獲をしておいた05月26日 赤色のたまねぎ そろそろ 収獲できそうになってきている06月02日 赤のたまねぎ 収獲をした 結構とよくできていた これにて 終了なり秋のたまねぎ10月27日 赤のたまねぎ 安い苗が売られていたので買って植え付けた m-0610月28日 黄色のたまねぎ これも 安いのがあったので 買って植え付けた m-3410月29日 早稲のたまねぎ これは普通の値段の分 m-34に植え付けておいた11月03日 追加の赤たまねぎの苗をかっておいた11月04日 追加の黄色たまねぎ 安い苗があったので98円のを3つ買った11月04日 m-34の畝のたまねぎ 無事に苗は 生育中かな11月04日 m-06の畝のたまねぎ 追加して 空いてる部分にたまねぎ 植え付けた11月10日 m-34の赤たまねぎ 追加でうえた分 まあまあ11月17日 g-05の赤たまねぎ 落ち着いてきている11月18日 m-34の赤たまねぎ こらちも まあまあである11月19日 m-34の晩生のたまねぎ こちらも まあまあである11月20日 g-09の畝 ここにも 晩生の苗 すこし余ったので植えておいた11月24日 g-05の畝のたまねぎ まああまである11月25日 m-34の赤たまねぎ 苗は丈夫にそだっている12月01日 m-34の黄色のたまねぎ こちらも まあまあである12月08日 たまねぎ g-05のもの なかなか 元気に育っている12月09日 m-34のたまねぎ 元気よく育っている12月15日 m-34のたまねぎ 赤色 黄色などのたまねぎ 元気である12月29日 g-05のたまねぎ ここのも 青々としている2019年01月03日 たまねぎ m-34の分 その後も 元気はよい 01月05日 たまねぎ g-05の分 こちらも元気がよいなあ01月12日 たまねぎ g-05の畝の分 かなり 大きくなってきている01月13日 たまねぎ m-34の畝の分 こちらも 元気なり01月20日 たまねき m-34の畝の分 その後も 元気なり01月26日 たまねぎ m-34の畝の分 元気に育っている02月09日 たまねぎ m-34の畝の分 その後も 元気なり02月11日 たまねぎ m-34の畝のたまねぎ たくさんある02月16日 たまねぎ g-05の畝のたまねぎ これは 生育が良い02月17日 たまねぎ m-34の畝のもの これも 生育は良し02月23日 たまねぎ g-05の畝のもの こらちも 生育は かなり良し03月02日 たまねぎ g-05の畝のもの 3月なので 生育が良い03月09日 たまねぎ g-05のもの ここのは 育ちが良いなあ03月10日 たまねぎ m-34のもの ここのも 良く育っている03月16日 たまねぎ g-05のもの これも 良く育っている03月23日 たまねぎ m-34のもの これも 良く育っている03月24日 たまねぎ g-05のもの 赤のたまねぎ 良く育っている03月31日 たまねぎ m-34のもの これから 1か月で大きくなる04月01日 たまねぎ g-05のもの 成長してきている04月13日 たまねぎ かなり 大きくなってきている04月20日 たまねぎ m-34の畝の分 こちらも 肥大してきている05月05日 たまねぎ m-34の畝の分 そろそろ 収獲してもよくなってきている05月06日 g-05の赤たまねぎ 出来具合はよし05月12日 たまねぎ そろそろ 収獲てきそうになってきている05月18日 赤たまねぎ これも そろそろ 収獲できそう05月25日 赤たまねぎ 6月になったら 収獲をしていこう06月01日 赤たまねぎ 集荷をしておいた06月02日 黄色たまねぎ 収獲をしておいた06月15日 赤のたまねぎ 収獲をしておいた06月16日 黄色のたまねぎ 収獲をしておいたメダカ おべんきょうその09メダカ種類と分布メダカ属には、東アジアから東南アジアにかけて分布している20数種が含まれる。名称 学名 英名 生息地域 生息環境 マタノメダカ Oryzias matanensis Matano medaka インドネシアスラウェシ島 淡水。 マダラメダカ Oryzias marmoratus Marmorated medaka インドネシアスラウェシ島 淡水。はた坊
2019.06.23
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2018年01月01日 いちご g-1/g-07にすこしづつ 残っている02月04日 いちご そろそろ 雑草とりと 手入れも開始しよう03日04日 いちご 雑草とりしておいた まあまあ 残っている04月01日 いちご 花も咲きだしている また 雑草取りしておいた04月28日 いちご 実も赤くなりだした どんどん 収穫していこう04月29日 いちご 実もたくさんついてきている05月03日 いちご 実が どんどんついている どんどん 食べてしまおう05月19日 いちご そろそろ お終いに 雑草に囲まれてきている05月27日 いちご もう 実もなくなっている これで お終いとなった10月06日 いちご 残っている分は これだけ まあ 来年もいちごは あり10月28日 いちご 残っているのも 元気になってきた 雑草の中で 生き延びた11月17日 いちご 雑草とりしてみよう 追肥もしてみよう12月08日 いちご そのごも 無事に生存している 12月22日 いちご まわりの雑草とりも必要だなあ12月29日 いちご 氷点下でも なんとか 元気なり2019年01月03日 いちご 雑草とりして もみがら かけておいた01月05日 いちご もみがらかけたので 土も暖かくなっているかも01月12日 いちご まだ寒いので ちいさいまま よその畑では 赤くなっているのもある01月20日 いちご もみがらで 保温さている いい 感じだなあ02月09日 いちご 寒さで葉も赤くなってきいる02月16日 いちご また 雑草とりをしよう 4月には実がつく予定なり02月23日 いちご その後 雑草だらけになってきている 雑草とり必要だなあ03月02日 いちご 雑草取りが必要 そろそろ やっておこう03月09日 いちご 雑草とりしておいた 花が咲きだしている03月16日 いちご 花が どんどん 咲いてきている03月23日 いちご 花がさいているが 実がつくのは 4月なり03月31日 いちご 実はまだなり ざっそうとりしておこう04月06日 いちご すこし 雑草とりしておいた 実はまだなり04月13日 いちご その後 花は咲いているが 実がまだ ついていない04月27日 いちご 実がついてきている まあまあ だなあ05月05日 いちご 実が赤くなってきた05月12日 いちご 赤い実をすこし収獲していっている まあまあ05月19日 いちご 実が赤くなり どんどん 収獲している05月26日 いちご 実をどんどん 収獲している そろそろ お終いに06月01日 いちご 残りの実も どんどん収獲しておいた06月15日 いちご まだ 1個 赤いのがあった うまい神社 おべんきょうその030主な信仰主な神社名 本社 主な祭神 主な神使氷川神社 氷川神社 素盞嗚尊はた坊
2019.06.23
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にわの やまのいもの むかご水の中に漬かっていた むかご 根っこの生えた むかご土なしで 水の中でも 発芽してきているさあて そのまま 育つかな様子見をしていこうしかし ながら 葉はできているが 栄養が不足しているのかそのままで 生育はむつかしそうだなあやはり 土がないと 栄養は不足するようだなあ水に肥料をいれれば 生育するだろうはた坊
2019.06.23
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2018年04月14日 とうがらし 2本を買ってきた m-08に植え付けておいた04月14日 ぴーまん 2本をかってきた m-08に植え付けておいた04月15日 ししとう 2本をかってきた m-08に植え付けておいた04月15日 伏見アマナガ 2本を買ってきた m-08に植え付けておいた04月22日 とうがらし 2本を買ってきた m-07の畑に植え付けておいた04月22日 ぴーまん 2本を買ってきた m-07の畑に植え付けておいた04月23日 ししとう 2本を買ってきた m-07の畑に植え付けておいた04月23日 伏見アマナガ 2本をかってきた m-07の畑に植え付けておいた04月29日 とうがらし 2本をかってきた m-34に植え付けておいた04月29日 ししとう 2本をかってきた m-34に植え付けておいた04月30日 万願寺唐辛子 2本を買ってきた m-34にうえつけておいた05月16日 伏見アマナガ 苗はまだ ちいさいままなり でも 無事なり06月02日 唐辛子 まあ 何とか 無事に 成育してきている06月09日 唐辛子 m-34の苗は 無事に 成育しているようだ06月16日 唐辛子 無事に成育中 m-34の畝は役に立っているなあ06月17日 伏見あまなが こちらも 成育はよし まあまあな06月23日 唐辛子 実もつきだしてきている 成育はよし06月24日 伏見あまなが こちらも 実がついてきている06月25日 伏見あまなが 収獲をした06月26日 万願寺とうがらし 収獲をした06月30日 伏見あまなが 実も あちこち たくさんついてきている07月01日 万願寺の実 これも まあまあ 育ってきている 07月02日 伏見あまなが 2回目の収穫をしておいた07月03日 万願寺 2回目の収穫をしたおいた07月07日 m-34の唐辛子 実もたくさん ついてきている07月08日 m-34の伏見あまなが 3回目の収穫をしておいた07月14日 m-34のとうがらし 実もたくさん ぎっしりとついてきている07月15日 m-34の万願寺唐辛子 実も 結構とついてきている07月16日 m-34の鷹の爪 実も よくついてきている07月21日 万願寺唐辛子 またまだ 元気で実もたくさん ついてきている07月24日 たかのつめ 実も たくさん ついている 元気な鷹の爪である07月25日 伏見アマナガ これも 実がたくさんついている まあまあ07月26日 伏見あまなが 6回目の収穫をしておいた07月27日 万願寺唐辛子 6回目の収穫をしておいた07月28日 鷹の爪 実も いちぶ 赤くなってきている07月29日 万願寺トウガラシ7回目の収穫をした07月30日 伏見あまなが 7回目の収穫をした08月04日 鷹の爪 真っ赤っかになりつつあるなあ08月05日 伏見アマナガ 猛暑で よれよれになってきているなあ08月12日 鷹の爪 かなり 赤くなってきている 収獲も近い08月18日 鷹の爪 ますます 赤くなってきている09月01日 鷹の爪 実も乾燥してきている 収獲できそう09月02日 鷹の爪 収獲をした これで 良し10月20日 鷹の爪 残っていた茎から また 芽がでて 成長して花が咲きだした12月15日 たかのつめ 収獲してから3か月 また 実が すこしついた2019年04月06日 hcで売られてた伏見アマナガ 試しに1本 買ってきた m-34に植えた04月13日 hcて売られていた万願寺とうがらし 2本 g-07に植え付けておいた04月14日 伏見アマナガ 追加で2本 かってきて植え付けた m-07に植えた04月15日 唐辛子4本かってきて g-3の畝にうえつけておいた05月12日 万願寺とうがらし これも あまり生育はよくないなあ05月18日 伏見アマナガ こちらも 育ちはあまりよくないなあ05月25日 伏見アマナガ すこしは 生育してきている06月08日 唐辛子 こちらも 花がついてきている06月15日 唐辛子 実もつきだしてきている06月16日 伏見あまなが 実がつきだした06月18日 伏見あまなが 実が どんどんつきだしている06月20日 万願寺とうがらし 実がつきだしてきている06月22日 万願寺とうがらし もう 収獲できそうだなあはた坊
2019.06.23
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2018年01月01日 らっきょう その後も 無事だ 雑草が増えているかな01月06日 らっきょう 雑草とりしないと 見えなくなっている01月14日 らっきょう その後も厳冬がつづくので あまり 元気なしだなあ03月04日 らっきょう 雑草とりをしておいた04月29日 らっきょう その後は しっかりと生育をしてきている よし05月12日 らっきょう まあまあ 成育してきている 雑草だらけだけどねえ05月19日 らっきょう 雑草とりしていて 抜き取ったので 収獲しておいた まあまあ05月26日 らっきょう 雑草とりしたが すぐに 雑草がまた生えてくる06月02日 らっきょう 雑草とりして すこし 収獲をしてしまった もう すこしだなあ06月09日 らっきょう そろそろ 収獲できそうだなあ 雑草りとりしておいた06月16日 らっきょう 収獲をした いい出来具合である秋のらっきょう08月25日 hcで らっきょう 買ってきた これも 9,月の中旬くらいから 植え付けよう09月17日 g-3-4-の畝にらっきょう 植え付けた09月24日 m-06の畝にも らっきょう 植え付けた10月07日 らっきょう 茎が 延びてきている10月14日 らっきょう 花つぼみが でてきている 花はもうすぐだなあ10月21日 らっきょうの花つぼみ 色がついてきている10月28日 らっきょう 花が咲いた なかなか 綺麗な花でもあるなあ11月03日 m-07のラッキョウのまわりに たくさんの じゃがいもが 生えてきている11月10日 g-03のらっきょうは まあまあ 花だらけで 生育はokである11月17日 ラッキョウもたくさん植えているが 中に交じってるバクチもたくさんある11月18日 g-03のらっきょう ここのは 元気が良いなあ11月19日 m-07のらっきょう ここには じゃがいも たくさん生えている11月24日 らっきょう たくさんあり 元気だ12月01日 らっきょう 花が散ってきているが 良く茂っている12月02日 らっきょう バクチと共存している しばらく このままでいこう12月15日 らっきょう まあまあ 大きくなっている 追肥した12月22日 g-03のらっきょう 元気が良い12月23日 m-07のらっきょう こちらも 元気が良い2019年01月03日 らっきょう m-06の分 雑草とりしておいた これでよし01月04日 らっきょう g-03の分 これも 元気である01月05日 らっきょう m-06の分 雑草とりして もみがらかけた01月12日 らっきょう 全部 元気に育っている01月20日 らっきょう その後も 元気で育っている01月26日 らっきょう m-06の畝の物 もみがらで 良く育っている02月09日 らっきょう その後も 元気である02月10日 らっきょう g-3のものも 元気である02月11日 らっきょう m-06のもの もみがらのなかで 元気である02月16日 らっきょう そろそろ 雑草とりも必要だなあ02月23日 らっきょう その後も 元気である03月02日 らっきょう3月になっても元気なり m-07のは消滅 m-06は小さい g-03は良い03月09日 らっきょう 雑草とりして すっきりとした03月16日 らっきょう そのごも 元気なり03月23日 らっきょう 雑草がはえてきている 除草しよう03月31日 らっきょう まあまあ 育ってきている04月06日 g-03のらっきょう 良く育ってきている04月07日 m-06のらっきょう 雑草だらけ 除草しよう04月08日 m-06のラッキョウの畝 雑草とりしておいた すっきり04月20日 g-03のらっきょう こちらは 元気よく育ってきている05月05日 らっきょう 収獲は6月の予定 もう すぐだなあ05月18日 らっきょう 6月まで 収獲まちで 雑草とりしておいた06月01日 らっきょう また 雑草が増えてきている06月16日 らっきょう そろそろ 収獲できる昆虫 おべんきょう その09生体バッタ、イナゴ、蝶、ハチなど多くの昆虫の血糖はトレハロースであり、体内で分解酵素・トレハラーゼの作用でブドウ糖(グルコース)に変わることによって利用される。また、スズメバチとその幼虫の栄養交換液の中にもある。 昆虫の血糖としてのトレハロース濃度は、400-3,000 mg/dL(10-80 mM)の範囲にある[8]。この値はヒトのグルコースとしての通常の血糖値100-200mg/dLに比べてはるかに高い。この理由の一つとして、トレハロースがタンパク質に対して糖化反応を起こさずグルコースに比べて生体に有害性をもたらさないためである[9][10]。 はた坊
2019.06.23
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2018年01月09日 黄色のたまねぎ まあまあ 生育は 良し 寒いが 元気そうである01月14日 赤色のたまねぎ これも 小さいながらも 生育はよくなってきている02月18日 黄色のたまねぎ まあまあ 成長してきてている02月24日 赤色のたまねぎ こちらも まあまあ 生育は良くなってきている03月03日 黄色のたまねぎ こらちは 成長を開始して おおきくなりつつある03月21日 赤色のたまねぎ こちらも かなり 大きくなってきている よし04月01日 黄色のたまねぎ こちらは もう玉が肥大してきている よし04月23日 黄色のたまねぎ もう 収穫できるものが あちこちにできている04月30日 赤色のたまねぎ こちらは まだ 収穫のサイズになっていない05月05日 赤色のたまねぎ 試しに収穫したが ちいさい05月12日 赤色のたまねき゜ 試しの収穫のもの まあまあのもある05月19日 黄色のたまねぎ 残りの物も 収獲をしておいた05月26日 赤色のたまねぎ そろそろ 収獲できそうになってきている06月02日 赤のたまねぎ 収獲をした 結構とよくできていた これにて 終了なり秋のたまねぎ10月27日 赤のたまねぎ 安い苗が売られていたので買って植え付けた m-0610月28日 黄色のたまねぎ これも 安いのがあったので 買って植え付けた m-3410月29日 早稲のたまねぎ これは普通の値段の分 m-34に植え付けておいた11月03日 追加の赤たまねぎの苗をかっておいた11月04日 追加の黄色たまねぎ 安い苗があったので98円のを3つ買った11月04日 m-34の畝のたまねぎ 無事に苗は 生育中かな11月04日 m-06の畝のたまねぎ 追加して 空いてる部分にたまねぎ 植え付けた11月10日 m-34の赤たまねぎ 追加でうえた分 まあまあ11月17日 g-05の赤たまねぎ 落ち着いてきている11月18日 m-34の赤たまねぎ こらちも まあまあである11月19日 m-34の晩生のたまねぎ こちらも まあまあである11月20日 g-09の畝 ここにも 晩生の苗 すこし余ったので植えておいた11月24日 g-05の畝のたまねぎ まああまである11月25日 m-34の赤たまねぎ 苗は丈夫にそだっている12月01日 m-34の黄色のたまねぎ こちらも まあまあである12月08日 たまねぎ g-05のもの なかなか 元気に育っている12月09日 m-34のたまねぎ 元気よく育っている12月15日 m-34のたまねぎ 赤色 黄色などのたまねぎ 元気である12月29日 g-05のたまねぎ ここのも 青々としている2019年01月03日 たまねぎ m-34の分 その後も 元気はよい 01月05日 たまねぎ g-05の分 こちらも元気がよいなあ01月12日 たまねぎ g-05の畝の分 かなり 大きくなってきている01月13日 たまねぎ m-34の畝の分 こちらも 元気なり01月20日 たまねき m-34の畝の分 その後も 元気なり01月26日 たまねぎ m-34の畝の分 元気に育っている02月09日 たまねぎ m-34の畝の分 その後も 元気なり02月11日 たまねぎ m-34の畝のたまねぎ たくさんある02月16日 たまねぎ g-05の畝のたまねぎ これは 生育が良い02月17日 たまねぎ m-34の畝のもの これも 生育は良し02月23日 たまねぎ g-05の畝のもの こらちも 生育は かなり良し03月02日 たまねぎ g-05の畝のもの 3月なので 生育が良い03月09日 たまねぎ g-05のもの ここのは 育ちが良いなあ03月10日 たまねぎ m-34のもの ここのも 良く育っている03月16日 たまねぎ g-05のもの これも 良く育っている03月23日 たまねぎ m-34のもの これも 良く育っている03月24日 たまねぎ g-05のもの 赤のたまねぎ 良く育っている03月31日 たまねぎ m-34のもの これから 1か月で大きくなる04月01日 たまねぎ g-05のもの 成長してきている04月13日 たまねぎ かなり 大きくなってきている04月20日 たまねぎ m-34の畝の分 こちらも 肥大してきている05月05日 たまねぎ m-34の畝の分 そろそろ 収獲してもよくなってきている05月06日 g-05の赤たまねぎ 出来具合はよし05月12日 たまねぎ そろそろ 収獲てきそうになってきている05月18日 赤たまねぎ これも そろそろ 収獲できそう05月25日 赤たまねぎ 6月になったら 収獲をしていこう06月01日 赤たまねぎ 集荷をしておいた06月02日 黄色たまねぎ 収獲をしておいた06月15日 赤のたまねぎ 収獲をしておいたアルベルト アインシュタイン おべんきょうその049アインシュタインと日本日本での講演日程 1922年 12月12月8日(金)、名古屋国技館で一般講演[33]。12月10日(日)、京都市公会堂で一般講演[33]。「いかにして私は相対性理論を創ったか」12月11日(月)、大阪中央公会堂で一般講演[33]。はた坊
2019.06.23
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2018年04月15日 黄色のみにとまと 2本 m-08の畑に植え付けた04月16日 赤のみにとまと 2本 m-08の畑に植え付けた04月16日 サターン 2本 m-08の畑に植え付けておいた04月22日 黄色のミニトマト 2本 m-07の畑に植え付けた04月23日 赤のみにとまと 2本 m-07の畑に植え付けた04月23日 サターン 2本 m-07の畑に植え付けておいた04月28日 黄色のミニトマト 2本 m-34の畑に植え付けた04日29日 赤のみにとまと 2本 m-34の畑の畝に植え付けた04月30日 サターン 2本 m-34の畑の畝に植え付けておいた05月03日 m-08の黄色のミニトマト まあまあ 成育をしてきている05月04日 m-08のサターン こちらも まあまあ 成育をしてきている05月05日 m-08の赤色のミニトマト まあまあ 育ってきている05月06日 m-08の赤色のミニトマト 実も すこしついてきている05月07日 m-08の黄色のミニトマト こちらも 無事なり05月08日 m-08の黄色のミニトマト こちらも 実がつきだした05月12日 m-08のサターン 育ちは良いようだなあ05月12日 フルーツトマト 2本買ってきて m-34に植え付けた05月13日 サターンの実は まだ できていないなあ 遅いなあ05月19日 黄色のミニトマト かなり大きくなってきている05月20日 サターンの苗がいちばん成育がよい まあまあだなあ05月26日 サターンの実 大きくなりだしてきている05月26日 フルーツトマト こちらも m-34の分 大きくなりだした05月27日 赤ミニトマト これが 一番よく育ってきている06月09日 サターン こちらは よく育ってきている06月10日 赤ミニトマト 実が 赤くなってきている 苗から1か月と2週間で赤くなった 06月16日 サターン 実も大きくなりだした そろそろ 収獲できるのも つきだした06月17日 赤のミニトマト 赤くなって 収獲できるのが どんとん できてきている06月23日 m-34のフルーツトマト これは 中サイズのミニトマト なり おいしいトマト06月24日 サターン これは 成長が一番である 大きくなりだしている06月25日 サターン 実も どんどん ついてきている06月26日 黄色のミニトマト こちらも 実がつきだしてきている06月27日 サターンの実 赤くなってきているのも あり06月28日 ミニトマト 赤い実も たくさんついてきている06月29日 m-07の赤ミニトマト こちらも 赤くなってきている06月30日 サターン m-07の物 たくさん 実がついている07月01日 黄色のミニトマト こちらの実も おおきくなってきている07月02日 黄色のミニトマト 収獲できるようになった でも味は赤より落ちるなあ07月03日 赤色のミニトマト 収獲をした やはり 赤いのは 美味い07月07日 サターン 実がたくさんある 収獲をしておいた07月08日 黄色のみにとまと たくさん 収獲できるようになってきている07月09日 サターン 実が どんどん つきだした 2回目の収穫をしておいた07月14日 サターン 実がたくさんある どんどん 収獲していこう07月15日 m-34のフルーツトマト これは 桃色のトマトみたいだなあ07月16日 サターン 3回目の収穫をしておいた 07月17日 サターン 4回目の収穫をしておいた07月21日 トマト 実が どんどん ついてきている どんどん 収獲していこう07月28日 サターン 収獲をして冷凍庫で 保存しておいた07月29日 黄色のみにとまと これも たくさんある 収獲をしておいた07月30日 赤色のみにとまと これはおいしいなあ 収獲をしておいた07月31日 サターン 6回目の収穫しておいた08月01日 赤色のみにとまと 実が たくさんついている たくさんあるが そのままなり08月02日 黄色のみにとまと これも 実が たっぶりとついている08月04日 サターン 6回目の収穫をしておいた08月12日 サターン まだ 実が すこしついてきている08月18日 赤ミニトマト 実はまた ついている 08月19日 黄色ミニトマト こちらも 実は たくさんある08月20日 フルーツトマト また 実がついてきている08月26日 サターん 7回目の収穫をしておいた08月27日 サターン 8回目の収穫をしておいた2019年03月30日 hcで トマトの苗 売られていた 桃太郎 1本 早いけど 試しで買った03月31日 hcで ぶちトマトの苗 これも 1本 ぺぺ 買ってみた 植えてみよう04月06日 ぶちトマトの苗 4/1-3日に霜がおりたのでpetを使用してたが ダメだった04月07日 トマト桃太郎 これも4/1-3日に霜がおりたのでpetにもかかわらず ダメに04月08日 トマト サータンの苗 また 試しで 1本 植え付けておいた 04月09日 ぶちトマト また 試しで1本 植え付けておいた04月13日 トマト サターン2本 追加で 買ってきた g-07にうえつけた04月14日 ぶちトマト 赤の苗 これも追加で買ってきて m-07にうえつけた04月15日 ぶちトマト 黄色の苗 これも追加で買ってきて m-07に植え付けた04月21日 サターン 追加で6本 買ってきて植え付けた m-08に植え付けた04月27日 ミニトマト 4本 追加て買ってきて m-08に植え付けた04月29日 サターン petでまだ 育てている 風除けはそれなりに役に立つ04月30日 ミニトマト これも petで 風除けをつけておいた05月06日 トマト petをばすいておいた05月11日 トマト petをばずしてから その後も トマト 生育は良し05月18日 トマト その後も 生育は良し 元気が良い05月19日 ミニトマト こちらも 良く育ってきている05月20日 ミニトマト 花も咲いてきている 支柱にしっかりと つけておく05月25日 トマト その後の生育も順調なり 実もつきだしてきている05月26日 ミニトマト こちらも その後は 良く育っている06月01日 ミニトマト 実もつきだしてきている06月02日 ミニトマト トマトも 実がついてきている06月03日 とまと こちらも 実があちこちについてきている06月15日 ミニトマト 実もたくさんついてきている そろそろ 収獲できるそうになってる06月16日 サターンの実 たくさん つきだしてきている06月18日 ミニトマト 赤の実 色がついてきているメダカ おべんきょうその08メダカ種類と分布メダカ属には、東アジアから東南アジアにかけて分布している20数種が含まれる。名称 学名 英名 生息地域 生息環境 ティモールメダカ Oryzias timorensis ティモール島 淡水。 ルソンメダカ Oryzias luzonensis フィリピンルソン島北部 淡水。 はた坊
2019.06.22
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2018年04月14日 とうがらし 2本を買ってきた m-08に植え付けておいた04月14日 ぴーまん 2本をかってきた m-08に植え付けておいた04月15日 ししとう 2本をかってきた m-08に植え付けておいた04月15日 伏見アマナガ 2本を買ってきた m-08に植え付けておいた04月22日 とうがらし 2本を買ってきた m-07の畑に植え付けておいた04月22日 ぴーまん 2本を買ってきた m-07の畑に植え付けておいた04月23日 ししとう 2本を買ってきた m-07の畑に植え付けておいた04月23日 伏見アマナガ 2本をかってきた m-07の畑に植え付けておいた04月29日 とうがらし 2本をかってきた m-34に植え付けておいた04月29日 ししとう 2本をかってきた m-34に植え付けておいた04月30日 万願寺唐辛子 2本を買ってきた m-34にうえつけておいた05月16日 伏見アマナガ 苗はまだ ちいさいままなり でも 無事なり06月02日 唐辛子 まあ 何とか 無事に 成育してきている06月09日 唐辛子 m-34の苗は 無事に 成育しているようだ06月16日 唐辛子 無事に成育中 m-34の畝は役に立っているなあ06月17日 伏見あまなが こちらも 成育はよし まあまあな06月23日 唐辛子 実もつきだしてきている 成育はよし06月24日 伏見あまなが こちらも 実がついてきている06月25日 伏見あまなが 収獲をした06月26日 万願寺とうがらし 収獲をした06月30日 伏見あまなが 実も あちこち たくさんついてきている07月01日 万願寺の実 これも まあまあ 育ってきている 07月02日 伏見あまなが 2回目の収穫をしておいた07月03日 万願寺 2回目の収穫をしたおいた07月07日 m-34の唐辛子 実もたくさん ついてきている07月08日 m-34の伏見あまなが 3回目の収穫をしておいた07月14日 m-34のとうがらし 実もたくさん ぎっしりとついてきている07月15日 m-34の万願寺唐辛子 実も 結構とついてきている07月16日 m-34の鷹の爪 実も よくついてきている07月21日 万願寺唐辛子 またまだ 元気で実もたくさん ついてきている07月24日 たかのつめ 実も たくさん ついている 元気な鷹の爪である07月25日 伏見アマナガ これも 実がたくさんついている まあまあ07月26日 伏見あまなが 6回目の収穫をしておいた07月27日 万願寺唐辛子 6回目の収穫をしておいた07月28日 鷹の爪 実も いちぶ 赤くなってきている07月29日 万願寺トウガラシ7回目の収穫をした07月30日 伏見あまなが 7回目の収穫をした08月04日 鷹の爪 真っ赤っかになりつつあるなあ08月05日 伏見アマナガ 猛暑で よれよれになってきているなあ08月12日 鷹の爪 かなり 赤くなってきている 収獲も近い08月18日 鷹の爪 ますます 赤くなってきている09月01日 鷹の爪 実も乾燥してきている 収獲できそう09月02日 鷹の爪 収獲をした これで 良し10月20日 鷹の爪 残っていた茎から また 芽がでて 成長して花が咲きだした12月15日 たかのつめ 収獲してから3か月 また 実が すこしついた2019年04月06日 hcで売られてた伏見アマナガ 試しに1本 買ってきた m-34に植えた04月13日 hcて売られていた万願寺とうがらし 2本 g-07に植え付けておいた04月14日 伏見アマナガ 追加で2本 かってきて植え付けた m-07に植えた04月15日 唐辛子4本かってきて g-3の畝にうえつけておいた05月12日 万願寺とうがらし これも あまり生育はよくないなあ05月18日 伏見アマナガ こちらも 育ちはあまりよくないなあ05月25日 伏見アマナガ すこしは 生育してきている06月08日 唐辛子 こちらも 花がついてきている06月15日 唐辛子 実もつきだしてきている06月16日 伏見あまなが 実がつきだした06月18日 伏見あまなが 実が どんどんつきだしている06月20日 万願寺とうがらし 実がつきだしてきている神社 おべんきょうその029主な信仰主な神社名 本社 主な祭神 主な神使津島神社・天王社・須賀神社 津島神社 素盞嗚尊はた坊
2019.06.22
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2018年05月13日 hcで まくわうり 苗が売っていた 4本かってきて植え付けた05月20日 苗は無事なり なんとか そだつだろう06月09日 まくわうり なんとか4本 無事に成育している06月16日 まくわうり まあまあ つるものびてきている よし06月23日 まくわうり 4本 つるが どんどん のびてきている06月30日 まくわうり 実もつきだした07月14日 まくわうり 実もついている 収獲できそう07月15日 まくわうり 1個 収獲をした07月22日 まくわうり 3個 収獲をした08月04日 まくわうり 実は もう すこしある08月12日 まくわうり 4個の収穫をしておいた2019年04月13日 hcで売られていた まくわうり 種をかってきておいた04月14日 まくわうり 庭で種まきをしておいた04月15日 まくわうりhcで苗を4本買ってきた g-03の畑の畝にうえつけておいた04月20日 まくわうり 種まきした分 まだ 発芽していない04月27日 まくわうり 虫がこないように カバーをつけておいた 05月05日 まくわうり 発芽しているのが すこしある 遅いなあ05月12日 まくわうり g-5の畝に移動しておいた05月19日 まくわうり 苗の様子はまだ 小さいままだなあ06月01日 まくわうり やっと つるがすこし 伸びてきている06月15日 まくわうり つるが伸びてきている まあまあかな06月18日 まくわうり こちらも つるが どどんと伸びてきている昆虫 おべんきょう その08生態昆虫の一部は、植物の受粉と深い関係がある。花粉の媒介方法としては風と動物がほとんどを占め、動物媒は虫媒のほかに鳥やコウモリによる媒介も含まれるが、動物媒の中で最も多いものは虫媒である[3]。虫媒のみに頼る、または一部を虫媒とする花は16万種に及ぶとされる[4]。動物媒の花は虫を花に引き付けるために、風媒花と異なり美しい花や強い香り、豊かな蜜などを発達させたが、なかでも虫媒花は虫の強い嗅覚を利用するため、香りが強いものが多いことが特徴となっている[5]。(鳥は嗅覚が弱いため、鳥媒の花には香りは必要なく香りは弱いものとなっている)[6]。こうした虫の多くは花の蜜腺から分泌される蜜を食料とするほか、彼らの体につく花粉そのものも重要な食料としている[7]。 はた坊
2019.06.22
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2018年04月14日 とうがらし 2本を買ってきた m-08に植え付けておいた04月14日 ぴーまん 2本をかってきた m-08に植え付けておいた04月15日 ししとう 2本をかってきた m-08に植え付けておいた04月15日 伏見アマナガ 2本を買ってきた m-08に植え付けておいた04月22日 とうがらし 2本を買ってきた m-07の畑に植え付けておいた04月22日 ぴーまん 2本を買ってきた m-07の畑に植え付けておいた04月23日 ししとう 2本を買ってきた m-07の畑に植え付けておいた04月23日 伏見アマナガ 2本をかってきた m-07の畑に植え付けておいた04月29日 とうがらし 2本をかってきた m-34に植え付けておいた04月29日 ししとう 2本をかってきた m-34に植え付けておいた04月30日 万願寺唐辛子 2本を買ってきた m-34にうえつけておいた05月16日 伏見アマナガ 苗はまだ ちいさいままなり でも 無事なり06月02日 唐辛子 まあ 何とか 無事に 成育してきている06月09日 唐辛子 m-34の苗は 無事に 成育しているようだ06月16日 唐辛子 無事に成育中 m-34の畝は役に立っているなあ06月17日 伏見あまなが こちらも 成育はよし まあまあな06月23日 唐辛子 実もつきだしてきている 成育はよし06月24日 伏見あまなが こちらも 実がついてきている06月25日 伏見あまなが 収獲をした06月26日 万願寺とうがらし 収獲をした06月30日 伏見あまなが 実も あちこち たくさんついてきている07月01日 万願寺の実 これも まあまあ 育ってきている 07月02日 伏見あまなが 2回目の収穫をしておいた07月03日 万願寺 2回目の収穫をしたおいた07月07日 m-34の唐辛子 実もたくさん ついてきている07月08日 m-34の伏見あまなが 3回目の収穫をしておいた07月14日 m-34のとうがらし 実もたくさん ぎっしりとついてきている07月15日 m-34の万願寺唐辛子 実も 結構とついてきている07月16日 m-34の鷹の爪 実も よくついてきている07月21日 万願寺唐辛子 またまだ 元気で実もたくさん ついてきている07月24日 たかのつめ 実も たくさん ついている 元気な鷹の爪である07月25日 伏見アマナガ これも 実がたくさんついている まあまあ07月26日 伏見あまなが 6回目の収穫をしておいた07月27日 万願寺唐辛子 6回目の収穫をしておいた07月28日 鷹の爪 実も いちぶ 赤くなってきている07月29日 万願寺トウガラシ7回目の収穫をした07月30日 伏見あまなが 7回目の収穫をした08月04日 鷹の爪 真っ赤っかになりつつあるなあ08月05日 伏見アマナガ 猛暑で よれよれになってきているなあ08月12日 鷹の爪 かなり 赤くなってきている 収獲も近い08月18日 鷹の爪 ますます 赤くなってきている09月01日 鷹の爪 実も乾燥してきている 収獲できそう09月02日 鷹の爪 収獲をした これで 良し10月20日 鷹の爪 残っていた茎から また 芽がでて 成長して花が咲きだした12月15日 たかのつめ 収獲してから3か月 また 実が すこしついた2019年04月06日 hcで売られてた伏見アマナガ 試しに1本 買ってきた m-34に植えた04月13日 hcて売られていた万願寺とうがらし 2本 g-07に植え付けておいた04月14日 伏見アマナガ 追加で2本 かってきて植え付けた m-07に植えた04月15日 唐辛子4本かってきて g-3の畝にうえつけておいた05月12日 万願寺とうがらし これも あまり生育はよくないなあ05月18日 伏見アマナガ こちらも 育ちはあまりよくないなあ05月25日 伏見アマナガ すこしは 生育してきている06月08日 唐辛子 こちらも 花がついてきている06月15日 唐辛子 実もつきだしてきている06月16日 伏見あまなが 実がつきだした06月18日 伏見あまなが 実が どんどんつきだしているアルベルト アインシュタイン おべんきょうその048アインシュタインと日本日本での講演日程 1922年 12月12月3日(日)、仙台市公会堂で一般講演[33](9:30〜14:30。通訳:東北帝大・愛知敬一教授)。15:00発の東北本線に乗り、松島で月見をし、瑞巌寺を見学。仙台に戻って土井晩翠と会う。仙台泊。12月4日(月)、8:30発の列車で日光へ向かい、日光で2泊する。12月6日(水)、列車で東京へ。12月7日(木)、移動。はた坊
2019.06.22
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2018年04月14日 hcでのきゅうりの種をかってきた これは第二弾のきゅうりとして使用する予定すす04月15日 hcで きゅうりの苗 北進買ってきて m-34の畑に植え付けた04月16日 きゅうりの苗 追加でまた かってきた m-34に植え付けをしておいた05月12日 きゅうり m-34の苗 生育してきている05月19日 きゅうり g-01のスーヨーの苗の分 ちいさいが 無事だな05月20日 m-34のきゅうり 普通の分 こちらは 成育してきている06月02日 庭できゅうりの種まきをしておいた まだ 発芽はしていない06月03日 きゅうり 初の収穫をしておいた 06月04日 g-1のスーヨーのきゅうり 支柱をつけておいた06月09日 m-34のきゅうり こちらは 支柱もつけて 成育も良し06月10日 けま こちらのきゅうりも 実がつきだした 2本 収獲しておいた06月11日 庭の発芽したきゅうり m-06の畝に植え付けておいた06月12日 きゅうり できたのは どんどん 収獲しておこう06月13日 きゅうり 支柱をのぼりつつあるが まだ 小さい06月16日 きゅうり 発芽したm-06のきゅうり 無事に成育している06月23日 きゅうり 実が どんどんついてきている 食べるのに 忙しくなりそう06月24日 きゅうり たくさん 実がついた どんどん 収獲していこう06月25日 きゅうり 苗の分 なんとか 無事に成育中だなあ たくさんある06月26日 きゅうり 大量に収穫しだした おおすぎるなあ06月30日 きゅうり たねきまの発芽した分 支柱にあがりだした 順調である07月01日 きゅうり 収獲をしておいた 大きくなりすぎているけど よし07月07日 きゅうり 収獲をしておいた 今回はちいさいのばかりだなあ07月08日 きゅうり 2段目のきゅうり まだ 実はついていないなあ07月14日 きゅうり m-34のきゅうりは もう お終いになってきている07月15日 きゅうり 二段目のきゅうり 支柱に上がっているが 実はまだなり07月16日 きゅうり 4回目の収穫をしておいた07月21日 きゅうり 5回目の収穫をしておいた07月22日 きゅうり 第二弾のもの 実がつきだした07月28日 きゅうり 第二弾のきゅうり 収獲を開始した08月01日 きゅうり 第二弾の実 あちこちにつきだした08月04日 きゅうり 第二弾の実 たくさん 収獲できだした08月11日 きゅうり 8回目の収穫をしておいた08月12日 きゅうり 次の分もまた できてきている08月19日 きゅうり 9回目の収穫をしておいた2019年04月13日 hcでの きゅうり 節なりのタネ 買ってきておいた04月21日 hcで きゅうりの苗 6本をかってきて m-08に植え付けた05月05日 きゅうり 6本の苗のpetをはずしておいた これで よし05月12日 きゅうり 6本 なんとか 無事に 生育している05月19日 きゅうり 6本 上に上に伸びてきている okだなあ種まきした分05月06日 きゅうりの節なり 種まきをした05月12日 発芽はまだ 遅いなあ05月18日 きゅうり やっと 発芽した g-5の畝に移動しておいた これで よし05月25日 きゅうり 6本の支柱の分は 実が どんどん 付きだした05月26日 きゅうり 初の収獲をしておいた 06月01日 きゅうり 収獲をしておいた 沢山できている06月08日 ふりなりキュウリ 苗も成長して 楽しみである06月15日 ふしなりキュウリ つるが 伸びてきているメダカ おべんきょうその07メダカ種類と分布メダカ属には、東アジアから東南アジアにかけて分布している20数種が含まれる。名称 学名 英名 生息地域 生息環境 ジャワメダカ Oryzias javanicus Javanese medaka マレー半島、インドネシア 湖沼、小川や水路、河口、マングローブの汽水域まで。 タイメダカ Oryzias minutillus Dwarf medaka タイ 澄んだ沼に生息。はた坊
2019.06.22
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2018年04月04日 hcでの苗のうりだし シシトウ 苗を買ってきてうえつけた04月04日 hcでの苗のうりだし ピーマンも苗を買ってきてうえつけた05月05日 ししとう petをつけているが まだ ちいさい05月05日 ピーマン petをつけているが まだ ちいさい05月19日 ししとう petをはずしておく まだまだ 小さい05月19日 ピーマン petをはずしておく まだまだ 小さい06月09日 ピーマン m-34の分は生育は よくなってきている06月16日 ししとう こちらも 実がどんどんついてきている06月23日 ピーマン こちらも 実がどんどんついてきている06月24日 ししとう どんどん 実がつきだした 06月25日 ピーマン 収獲をしておいた06月30日 ししとう 2回目の 実を収穫しておいた07月01日 ピーマン 2回目の収穫をしておいた07月07日 ししとう 3回目の収穫をしておいた07月08日 ピーマン 3回目の収穫をしておいた07月14日 ししとう 実もたくさん ついてきている07月15日 ピーマン 4回目の収穫をしておいた07月24日 ししとう 4回目の収穫をしておいた07月25日 ししとう 5回目の収穫をしておいた07月26日 ピーマン 5回目の修理をしておいた07月28日 ピーマン 6回目の収穫をしておいた07月29日 ししとう 6回目の収穫をしておいた08月04日 ピーマン 猛暑で 半分くらい 赤くなってきている08月18日 ししとう 猛暑で もう 枯れつつあるみたい 実も赤くなっている08月19日 ピーマン まだ 青いのも あちこちとある08月20日 ピーマン こちらの分は もう 赤くなってきているなあ08月26日 ピーマン 7回目の収穫をした08月27日 シシトウ 7回目の収穫をした08月28日 ピーマン 8回目の収穫をしておいた09月01日 ピーマン まだ 青いのもある09月02日 ピーマン 9回目の収穫をしておいた2019年04月06日 hcで売られていた ピーマン これも 試しで 1本 買ってきた04月13日 ピーマン 追加で2本 また買ってきておいた04月21日 ししとう 4本をかってきて m-08の畝に植え付けておいた04月28日 ピーマン3本 ししとう 4本 petをつけて 様子見をしている05月18日 ししとう petを外しているか 生育は あまりよくないなあ05月19日 ピーマン これも あまり生育はよくない しばらくは様子見だな05月26日 ピーマン すこし 生育してきている06月01日 ししとう 花もついてきている06月15日 ししとう 実もついてきている06月16日 ししとう あちこちのししとう 元気でそだってきている06月17日 ピーマン 実がついてきている神社 おべんきょうその028主な信仰主な神社名 本社 主な祭神 主な神使八坂神社・祇園社 八坂神社 素盞嗚尊はた坊
2019.06.22
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2018年05月13日 hcで まくわうり 苗が売っていた 4本かってきて植え付けた05月20日 苗は無事なり なんとか そだつだろう06月09日 まくわうり なんとか4本 無事に成育している06月16日 まくわうり まあまあ つるものびてきている よし06月23日 まくわうり 4本 つるが どんどん のびてきている06月30日 まくわうり 実もつきだした07月14日 まくわうり 実もついている 収獲できそう07月15日 まくわうり 1個 収獲をした07月22日 まくわうり 3個 収獲をした08月04日 まくわうり 実は もう すこしある08月12日 まくわうり 4個の収穫をしておいた2019年04月13日 hcで売られていた まくわうり 種をかってきておいた04月14日 まくわうり 庭で種まきをしておいた04月15日 まくわうりhcで苗を4本買ってきた g-03の畑の畝にうえつけておいた04月20日 まくわうり 種まきした分 まだ 発芽していない04月27日 まくわうり 虫がこないように カバーをつけておいた 05月05日 まくわうり 発芽しているのが すこしある 遅いなあ05月12日 まくわうり g-5の畝に移動しておいた05月19日 まくわうり 苗の様子はまだ 小さいままだなあ06月01日 まくわうり やっと つるがすこし 伸びてきている06月15日 まくわうり つるが伸びてきている まあまあかなはた坊
2019.06.22
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2018年04月14日 とうがらし 2本を買ってきた m-08に植え付けておいた04月14日 ぴーまん 2本をかってきた m-08に植え付けておいた04月15日 ししとう 2本をかってきた m-08に植え付けておいた04月15日 伏見アマナガ 2本を買ってきた m-08に植え付けておいた04月22日 とうがらし 2本を買ってきた m-07の畑に植え付けておいた04月22日 ぴーまん 2本を買ってきた m-07の畑に植え付けておいた04月23日 ししとう 2本を買ってきた m-07の畑に植え付けておいた04月23日 伏見アマナガ 2本をかってきた m-07の畑に植え付けておいた04月29日 とうがらし 2本をかってきた m-34に植え付けておいた04月29日 ししとう 2本をかってきた m-34に植え付けておいた04月30日 万願寺唐辛子 2本を買ってきた m-34にうえつけておいた05月16日 伏見アマナガ 苗はまだ ちいさいままなり でも 無事なり06月02日 唐辛子 まあ 何とか 無事に 成育してきている06月09日 唐辛子 m-34の苗は 無事に 成育しているようだ06月16日 唐辛子 無事に成育中 m-34の畝は役に立っているなあ06月17日 伏見あまなが こちらも 成育はよし まあまあな06月23日 唐辛子 実もつきだしてきている 成育はよし06月24日 伏見あまなが こちらも 実がついてきている06月25日 伏見あまなが 収獲をした06月26日 万願寺とうがらし 収獲をした06月30日 伏見あまなが 実も あちこち たくさんついてきている07月01日 万願寺の実 これも まあまあ 育ってきている 07月02日 伏見あまなが 2回目の収穫をしておいた07月03日 万願寺 2回目の収穫をしたおいた07月07日 m-34の唐辛子 実もたくさん ついてきている07月08日 m-34の伏見あまなが 3回目の収穫をしておいた07月14日 m-34のとうがらし 実もたくさん ぎっしりとついてきている07月15日 m-34の万願寺唐辛子 実も 結構とついてきている07月16日 m-34の鷹の爪 実も よくついてきている07月21日 万願寺唐辛子 またまだ 元気で実もたくさん ついてきている07月24日 たかのつめ 実も たくさん ついている 元気な鷹の爪である07月25日 伏見アマナガ これも 実がたくさんついている まあまあ07月26日 伏見あまなが 6回目の収穫をしておいた07月27日 万願寺唐辛子 6回目の収穫をしておいた07月28日 鷹の爪 実も いちぶ 赤くなってきている07月29日 万願寺トウガラシ7回目の収穫をした07月30日 伏見あまなが 7回目の収穫をした08月04日 鷹の爪 真っ赤っかになりつつあるなあ08月05日 伏見アマナガ 猛暑で よれよれになってきているなあ08月12日 鷹の爪 かなり 赤くなってきている 収獲も近い08月18日 鷹の爪 ますます 赤くなってきている09月01日 鷹の爪 実も乾燥してきている 収獲できそう09月02日 鷹の爪 収獲をした これで 良し10月20日 鷹の爪 残っていた茎から また 芽がでて 成長して花が咲きだした12月15日 たかのつめ 収獲してから3か月 また 実が すこしついた2019年04月06日 hcで売られてた伏見アマナガ 試しに1本 買ってきた m-34に植えた04月13日 hcて売られていた万願寺とうがらし 2本 g-07に植え付けておいた04月14日 伏見アマナガ 追加で2本 かってきて植え付けた m-07に植えた04月15日 唐辛子4本かってきて g-3の畝にうえつけておいた05月12日 万願寺とうがらし これも あまり生育はよくないなあ05月18日 伏見アマナガ こちらも 育ちはあまりよくないなあ05月25日 伏見アマナガ すこしは 生育してきている06月08日 唐辛子 こちらも 花がついてきている06月15日 唐辛子 実もつきだしてきている06月16日 伏見あまなが 実がつきだしたはた坊
2019.06.22
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2018年01月01日 ばくち まだ 小さいが 葉は増えてきている 追肥をしておいた01月14日 バクチ 3か月が過ぎたが おおきくはならないな 小さいままである02月04日 バクチ 小さいが もう 収穫する時期になりつつあるなあ03月21日 バクチ 畑の分 まあまあ ちいさいが 育ってきている04月01日 バクチ まだ たくさん 残っている 大きくなっているので 収穫できる04月14日 バクチ まだ たくさんある かなり おおきくなっている04月15日 バクチ hcで また 種を買ってきた ことしもバクチ 育ててみよう04月16日 庭でバクチの種まきをしておいた04月29日 バクチの種まきした分 やっと 発芽してきている これでよし04月30日 昨年の残りのバクチ 花がさいているが まだ 収穫できそう05月05日 バクチの苗 発芽した分 g-03に植え付けておいた 苗は無事なり05月19日 バクチの苗 その後も 無事なり すこし生育してきているかな05月27日 バクチの苗 その後も 元気なり06月02日 バクチ その後も ちいさいが 無事なり06月09日 バクチ 苗はなんとか 育ちつつある06月16日 バクチ その後も苗は無事なり 06月23日 バクチ 苗は なんとか 無事なのは 2本くらいかな でも 無事なり06月24日 バクチ 種がたくさん ついてきている 大量の種が収穫できそう06月30日 バクチ 種を収穫しておいた 納屋において 次に種を保管しよう07月07日 バクチ 成育中のバクチ もう 花がつぎだした 早くも お終いになってきている秋のバクチ09月23日 バクチのタネ 収獲したのがあったので 庭での種まきをしておいた09月29日 バクチ 種まきした分 発芽してきている たくさんある 10月06日 庭の種まきしたバクチ そろそろ 移動してもよさそうになった10月14日 バクチ m-06の畑の畝に移動した まあ なんとか 無事かな第二弾の種まき10月06日 バクチの種まきを追加してやっておいた10月20日 第二弾のバクチ 発芽した たくさんある これも 畑に移動しよう10月21日 発芽したバクチの苗 m-34 m-06のあちこちの空いている畝に植え付けた10月27日 g-03の前のバクチの畝にも 種がおちて たくさん発芽してきている10月28日 m-06の畑の畝には バクチ 36本 無事に成育している11月10日 m-34のバクチ こちらのものも まあまあ 無事に成育してきている11月17日 m-34のバクチ ここのは 種ができるまで 放置としよう 種専用の苗としよう11月24日 あちこちのバクチ 結構とおおきくなってきている 収獲できそうだなあ11月25日 バクチ 昨年のバクチのタネが あちこちで発芽したのが おおきくなっている12月01日 バクチ g-3のもの これは もう 収獲はokだなあ12月08日 m-34のバクチ これも 順調である12月15日 バクチ 収獲をした 結構とよく育ってきていた12月16日 ニンニクの畝にも バクチ たくさんある12月17日 m-06のバクチ ここも 大量にバクチがある12月18日 m-06のバクチ これは こぼれ種から勝手に生えてきている 種まきしなくてよい12月22日 m-34のバクチ こちらも 良くぞ立ってきている12月23日 バクチ 収獲をした 2回目なり まあまあ12月29日 バクチ 収獲できるバクチ あちこち たくさん ある2019年01月03日 バクチ 3回目の収獲をしておいた01月12日 バクチ その後も 成長はしっかりとしている01月14日 バクチ m-34の畝の分 元気なり 収獲しておいた01月20日 バクチ m-34の畝の分 その後も 元気なり02月02日 バクチ 5回目の収獲をしておいた02月09日 バクチ m-06のもの たくさんある02月23日 バクチ m-34の畝の分 生育は良し 収獲はokなり03月02日 バクチ 6回目の収獲をした03月03日 バクチ m-34の畝の分 まあまあである03月16日 バクチ 成長を開始してきているみたい おおきくなりだした03月23日 バクチ m-07のバクチ こちらも 成長を開始してきている03月31日 バクチ m-34のも 背が高くなってきている 04月06日 バクチ 成長してきている かなり花芽もでてきている04月13日 バクチ 花も咲いてきている これで 種だらけになりそう04月20日 バクチ 花だらけになってきているなあ05月05日 バクチ 写真にとってみると 綺麗な花だなあ06月15日 バクチ 枯れて 種がついてきている 収獲しておこう昆虫 おべんきょう その07生態変温動物である種が多いが、群集性のものにはハナバチ類の一部など0℃の気温時に30℃以上の体温を安定して保てるような、ほぼ完全な恒温性のものも存在する。多くの昆虫は3℃以上の環境でないと、成長が行われず、冬眠状態となる。また、成虫の場合、一般に-3℃以下、または45℃以上の環境にさらされ続けると死滅する。卵の状態では温度耐性の範囲が大きくなる例が多い。セッケイカワゲラやヒョウガユスリカのように0℃以下の低温に適応したものもあり、南極でも昆虫が生息している。はた坊
2019.06.22
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