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2021年01月31日 山椒 新しい芽が 膨らんできている02月19日 山椒 芽が かなり はっきりと膨らんできてている03月06日 山椒 芽が 膨らんで緑色になってきてている03月19日 山椒 葉も出てきている 新鮮な姿で鮮やか03月26日 山椒 葉が出そろってきている 春だなあ03月31日 山椒 葉が新鮮で イキイキとしている 見事なり04月06日 山椒 葉が良く出てきている 新鮮なり 元気なり04月29日 山椒 葉もしっかりと出てきている 元気だなあ05月05日 山椒 3つの鉢の山椒 全部 元気にってきている05月17日 山椒 3本ともに 元気である みるだけでも 新鮮な葉は気持ちがよい06月06日 山椒の葉 すこし黄色になって 枯れてるのもあるなあ 水不足かな 多すぎかな07月10日 山椒の葉 まあ 黄色だけど そのままである 1本だけは 緑色だなあ07月30日 山椒の葉 2本はまだみどりだけと 1本は枯れているなあ08月01日 山椒の葉 枯れているのも 部分的には 黄色で元気な部分もある08月15日 山椒 なんとか かんとか 夏も 無事にかな 葉も残っている08月29日 山椒 なんとか 猛暑も無事に乗り越えた 結構と丈夫なものだなあ09月10日 山椒 葉が残っているのは2本で 1本は葉がない でも 葉は虫に食われてしまう11月20日 山椒 まだ 葉がすこし 残っている 鉢がちいさいかな 植え替えするかな12月10日 山椒 鉢からバケツに植え替えしておいた すっきりとした12月31日 山椒 芽が膨らんできている まだ すくないなあ2022年01月30日 山椒 枝の芽 もう すこし 膨らんできている03月27日 山椒 芽も 膨らんでいるが まだ 葉は出ていない04月25日 山椒 hcで 新しい元気な山椒があったので買い物しておいた04月30日 山椒 葉も でてきている 05月05日 山椒 葉が もうすこし でてきている05月20日 山椒 3本とも まあまあ 元気になってきている06月20日 山椒 その後も まあまあ 葉は 無事なり07月20日 山椒 古い3本は枯れてしまったみたい08月20日 山椒 あたらしい 3本は 葉がまたかれてきつつあるなあ09月10日 山椒 あたらしい 山椒の3本の葉も 残りは1本のみとなっているなあ10月10日 山椒の葉 すくないが まだ 葉は残っている 青々としているなあ11月10日 その後も 山椒の葉は 1本だけは 元気である12月25日 山椒の葉 12月になっても1本のは 残っている これだけは 元気だなあ里芋 おべんきょう その07適地熱帯のアジアを中心として重要な主食になっている多様なタロイモ類のうち、最も北方で栽培されている。サトイモは乾燥に弱いことから、近場に水場がある乾燥しにくい場所[22]、つまり水田などのような湿潤な土壌で[4]、日当たり良好で温暖なところが栽培に適する。原産地のような熱帯の気候では多年生だが、冬が低温期になる日本では一年草になる[24]。日本では、一般的に畑で育てるが、奄美諸島以南では水田のように水を張った湛水で育てている。湛水状態で育てた場合、畑で育てるよりも収穫量が2.5倍になるとの調査がある[25][26]。水田でのサトイモ湛水栽培は病虫害予防や米余りに対応した転作で有効であるため、九州本土や本州でも広がりつつある[27]。サトイモは酸性に弱く、最適とされる pH が6 - 6.5と高いことが特徴で、ジャガイモやサツマイモとは性質を異にしている[4]。昭和30年代ごろまでは、高知県や熊本県(五家荘)などでは山間地での焼き畑輪作農業により栽培されていた[28][29]。はた坊
2022.12.31
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2021年01月01日 いちご 雑草とりしてすっきりとしたかな01月08日 いちご もみがらをたっぶりとかけているので 防寒になっている01月15日 イチゴ 寒さで葉の色が赤くなってきているなあ さすがに寒いなあ01月31日 いちご すこし 暖かくなってきているので すこし元気になつてきたかな02月06日 いちご また 追肥して 除草していこう02月13日 いちご まだ 寒いなあ 3月には花が咲く予定なり02月27日 いちご 鶏糞をばらまいて追肥をしておいた03月06日 いちご 春になつたので これから 生育してくる予定なり03月19日 いちご 追肥して 雑草とりしたが また 雑草だらけになってきている04月02日 いちご また 雑草とりをしておいた すっきりとした04月10日 いちご 実がたくさん ついてきている 04月29日 いちご 実がついているが まだ 色はみどりだなあ 赤くなるのは もうすこし05月01日 いちご その後も まわりの雑草が どんどん 生えてきているなあ05月08日 いちご 赤い実が つきだした どんどん 収獲していこう05月16日 いちご 実が どんどん ついてきている どんどん 食べていこう05月23日 いちご 赤い実 どんどんついてきている とんどん 収獲しよう06月01日 いちご 実はもうなし なかなか美味しいいちごなり また来年だな06月13日 いちご また 実がすこしつきだした これで おしまいだなあ07月10日 いちご まだ すこし 赤い実がついてきている まだ いけそう07月17日 いちご また 赤い実がついてきている08月10日 いちご 猛暑で枯れてきつつあったが 雨で持ち直しつつある08月13日 いちご 雨がどんどん降るので 緑の葉も元気になりつつある09月03日 いちご 秋になって雑草もひくくなり 元気になってきている09月15日 いちご 夏は弱っているが 秋になると 元気になる 雑草とりもしよう09月20日 いちご 雑草とりもした まあまあ 元気になってきている09月23日 いちご その後も 元気である 秋なると 元気だなあ10月05日 いちご 雑草とりしているが すぐに 雑草だらけになるなあ また除草しよう10月15日 いちご 元気である あとは 雑草とりしておこう10月25日 いちご その後も 元気なり 雑草とりしておいた11月05日 いちご 葉も 色の濃いのはねっこがしっかりしている 雑草とり必要なり11月15日 いちご 雑草とりしておいたが すぐに生えてくる 葉もすこし弱ってるかな11月20日 いちご 葉につゆが たっぶりついている 朝に3cくらい下がれば つゆだらけ11月22日 いちご 雑草とりしてから もみ殻 かけよう 保温しておくとよい11月26日 いちご まわりにもみがら 大量にかけておいた 12月05日 となりの畑のいちご 花が咲いている 冬でも 元気なり12月15日 隣は花が咲いているが こちらは 手入れがよくないので 葉も枯れてきている 貸農園の良さは 周りの人の育ち具合と比較できること これは 役に立つなあ12月25日 いちご 寒さがつよくなり 葉が 半分くらい 赤くなってきている12月30日 いちご 隣の畑のいちご 実がついている でも白いままだなあ 冬だしねえ12月31日 いちご 葉の半分は赤くなっている 残りの半分は緑色で頑張っている2022年01月30日 いちご 鶏糞をばらまいておいた これでよし02月06日 いちご 雑草とりして 様子見している まだまだ寒いので ちいさいまま03月01日 いちご まだ 朝晩は寒いので ちいさいままなり03月20日 いちご 雑草が 延びてきているが いちごは まだ 伸びていないなあ03月30日 いちご 花がどんどん 咲いてきている04月30日 いちご 花かさいて 実も付きだしてきている05月05日 いちご 実がかなりおおきくなりだしてきている05月10日 いちご 真っ赤っかになってきている 収獲した05月15日 いちご まだ 青い実もたくさんあるなえ05月20日 いちご まだ たくさん 実がついてきている どんどん収獲していこう05月30日 いちご これにて 終了なり あとは 虫さんが食べているなあ06月10日 いちご これから また ツルがのびてくる07月10日 いちご そのご 葉は 夏になって 水不足で 弱くなってきている08月10日 いちご 雨が不足で 葉も からからになってきているなあ 雨が不足だなあ09月01日 いちご 雨がない 葉は半分くらい枯れてきている 雨よふれ あめ雨ふれふれ10月01日 いちご やっと 秋になってきて 葉が 元気になってきている よしよし10月20日 いちご 葉は げんきになって いきいきとしてきている 問題はない11月01日 いちご 葉は 元気である 周りの雑草とりをしておいた 11月25日 いちご そろそろ もみがら かけておくかな 保温には もみがらだなあ12月10日 いちご まあまあ まだ 無事だなあ 元気である よその畑では花も咲いている12月25日 いちご その後 土ともみがらを大量にかけておいた これで 暖かくなるはずなり豆 お勉強 その051豆を使った料理インゲンマメ消費量が最大の食用豆であり、最も多くの国で消費されている。フリホレス - ラテンアメリカの料理。フェジョアーダ(ライマメ、ササゲも) - ブラジルなどポルトガル語圏の料理。チリコンカーン - テクス・メクス料理。ファバーダ - スペイン料理の1つ。カスレ - フランス料理の1つ。ベイクドビーンズ - イギリス料理・アメリカ料理、 甘めの味付けであるが、 日本の煮豆の豆1カップと砂糖0.83カップほど甘くはなく[45]、 豆1カップと砂糖1/8カップ、塩茶さじ1杯の甘辛い味付けである[46]。アトーレ((西)Atole) - メキシコから中米にかけての トウモロコシや豆から作られた 汁粉のような甘い飲み物。はた坊
2022.12.31
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2021年01月01日 エンドウ 花だらけ 今週の寒波で かなり葉が痛むかな やばいなあ01月04日 スナッブエンドウ 花だらけ 寒波で かなり 弱っているなあ01月08日 エンドウ 寒いので弱っているので もみがら かけておいた01月15日 エンドウ 寒さがきついので かなり痛んでいるが 様子見している01月16日 スナッブエンドウ こちらも しばらくは様子見だなあ01月31日 スナッブエンドウ 数は多いが 弱っているのも半分くらいかな02月06日 エンドウ 越冬は無事にすぎた これから 成長してくれるかな02月26日 スナッブエンドウ 追肥として 鶏糞をばらまいておいた03月06日 スナッブエンドウ 半分は残っている いまから 残りも育ちだろう03月07日 エンドウ こちらも 半分は残っている こちらも 今からだなあ03月19日 スナッブエンドウ こちらも 半分は残っているので これから成長してくる03月21日 エンドウ これから 小さいのも また 伸びてきている03月26日 スナッブエンドウ こちらも また小さいのも 伸びてきている04月02日 エンドウ これから また 成長するかな 04月04日 エンドウ 花と実はチョコとついてきている これから これから04月09日 スナッブエンドウ こちらには 実が どんどん つきだした04月16日 エンドウ 実があちこち ついてきている04月18日 スナッブエンドウ すこし 収獲をしておいた04月29日 スナッブエンドウ 全部が 収獲できそうになってきている05月01日 エンドウ 実ができているが まだ 細いなあ05月05日 スナッブエンドウ 実を収獲しておいた秋のエンドウ08月21日 グリンピース 種を買ってきておいた08月22日 スナッブエンドウ こちらも 種を買ってきておいた10月24日 えんどう 庭で 種まきしておいた10月25日 すなっぶ エンドウ こちらも 庭で種まきしておいた10月31日 やっと エンドウの発芽 すこし でてきている 11月01日 スナッブエンドウも やっと 発芽してきている まだ 半分くらい11月05日 スナッブエンドウ 発芽したので m-06の畑の畝に植え付けておいた11月06日 エンドウ こちらは 半分は発芽したが 残りの半分はまだなり 不思議だなあ11月08日 スナッブエンドウ m-06の畝にうえつけておいた11月10日 エンドウ m-20のうねに植え付けておいた11月11日 えんどう その後 雨がふったので okだなあ11月12日 スナッブエンドウ こちらも 雨のあとなので 無事なり11月14日 すなっぶえんどう m-06の分 まあまあ11月15日 すなっぶえんどう m-34の畝の分 6本余っていた苗 ここに 植え付けた11月16日 えんどう m-20の畝の分 まあまあ いまのところ 無事なり11月18日 すなっぶえんどう m-06の畝の分 もみがら かけておいた11月19日 えんどう m-20の畑の畝の分 こちらも もみがら たっぶり かけておいた11月22日 スナッブエンドウ m-06の畝の分 また 追加のもみがら かけておいた11月24日 エンドウ 成育しすぎると 霜にやられるので しばらく 小さい方が良い11月30日 スナップエンドウ もみがら たっぶりで 無事に成育中12月05日 エンドウ もみがらの中で すくすく 成育中 12月07日 スナップエンドウ m-34の畝にも6本余ったので 植えている 元気なり12月10日 スナッブエンドウ こちらは 成育がはやい 横に伸びてきている12月12日 エンドウ まあまあ ゆくりと 成育してきている12月14日 スナッブエンドウ これは 支柱がないので 横に横にのびている12月20日 スナッブエンドウ 横に 横に 伸びている まあ これくらいは よし12月25日 スナッブエンドウ m-34のあまりの6本の苗 ここも横に伸びている12月26日 えんどう 今年は順調である 昨年は花だらけになり霜で枯れるのが半分だった12月31日 スナッブエンドウ こちらも まあまあ 無事に 成育している2022年01月01日 えんどう 無事に成育している 順調である まあまあ01月09日 スナッブエンドウ こちらも順調である まだ冬なので ちいさい01月10日 エンドウ これから 成育していく予定なり 順調なり01月20日 スナッブエンドウ m-34の6本の苗 まだ 横に伸びている01月21日 スナッブエンドウ 支柱とカバーをつけておいた これでよし 02月06日 スナッブエンドウ まだ あまり 伸びてきていない 支柱に届いていない02月13日 エンドウ まだ 寒いのて ちいさいまま のびてくれば支柱につけていこう03月01日 スナッブエンドウ そろそろ 伸びてきている 春なり03月06日 スナッブエンドウ m-34の畝の6本 伸びだしたら 支柱につけよう03月20日 エンドウ すこし 成育を開始してきているかな ても まだ 小さいな03月26日 エンドウ すこし 伸びてきている ゆっくりとしている04月01日 スナッブエンドウ ようやく 伸びてきている 花たらけになってきている04月02日 えんどう こちらも ようやく 伸びてきている04月09日 スナッブエンドウ 紐でつるの固定をすこしやってみておいた04月10日 えんどう こちらも 紐でつるの固定をやっておいた04月17日 スナッブエンドウ 実がつきだしてきている 賑やかになってきている04月18日 えんどう こちらも 実が しっかりとついてきている04月24日 スナッブエンドウ 実が 大量についてきている 本格的になってきた04月29日 スナッブエンドウ 実がどんどん ついてきている 順調である05月01日 えんどう 紐の追加のものをやっておく これでよし05月05日 スナッブエンドウ 実が大量についてきている05月07日 スナッブエンドウの実は もう 収獲できるそ05月15日 スナッブエンドウの実は つぎからつぎへと 実がついてきている05月17日 えんどう 実がまだ ちいさいな もうすこし待とう05月28日 えんどう 実を収獲しておいた これにて終了だなあ05月29日 スナッブエンドウの実は 収獲していこう05月30日 えんどう まだ実が すこし残ってるなあ 収獲しておこう06月01日 えんどう 実もまだ残っているが これにて終了としよう06月02日 スナッブエンドウの実 収獲をしておいた06月03日 スナッブエンドウの実 また 残っているのを収獲しておいた秋のエンドウ スナップ10月02日 豆さんの植える場所の耕作を開始した10月09日 もみがらいれて土を柔らかくしておいた 雑草とりしておいた10月16日 hcで スナッブエンドウの種をかってきた 10月16日 hcで エンドウの種も 買ってきておいた ついでに畑に植えつけた10月20日 エンドウ 畑のg-03の畝にうえつけた もみがらかけている 55か所10月30日 スナッブエンドウ これも70か所に 種まきしている 発芽してきている11月01日 エンドウ こちらも発芽してきている まあまあ 元気である11月10日 えんどう すこし 生育してきている 元気である11月11日 スナッブエンドウ これも 生育は良い 元気である11月16日 スナッブエンドウ その後も まあまあ順調である11月20日 えんどう 生育は良いが やや 生育しすぎだなあ もっと寒くなって頂戴 11月30日 スナッブエンドウ こちらも 生育しすぎかな まだ 霜はおりていないなあ12月05日 エンドウ こちらも まあまあ 生育しすぎているかな まあまあ12月10日 エンドウ まあまあ スナッブエンドウ 育ちすぎくらいかな やや でかい12月12日 スナッブエンドウ こちらは 背が高すぎだなあ 支柱も必要かな まだかな12月25日 スナッブエンドウ 風て倒れている おまけに霜にやられて弱ってきている12月26日 エンドウ これも また 風て倒れている おまけに霜にやられて弱ってきているサツマイモ お勉強 その027品種こがねむらさき - 種子島で古くから栽培された紫芋から味の良いものを選抜した品種。 生産数が少なく「幻のサツマイモ」として珍重される。 皮は灰白色で中が薄紫色。 熱を通すと濃い紫色になる。 肉質は緻密で、和菓子のような上品な甘さがある。 天ぷら、ふかし芋、焼き芋に適している[40]。山川紫(やまかわむらさき) - 海外から導入されて鹿児島県山川地方で栽培される品種。 皮は赤色で中は濃い紫色。 糖分が少なく青果には不向きである代わりに、 色の濃い紫を活かして、 アイスクリームや芋飴などの着色料として利用する[40]。はた坊
2022.12.31
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2021年01月01日 エンドウ 花だらけ 今週の寒波で かなり葉が痛むかな やばいなあ01月04日 スナッブエンドウ 花だらけ 寒波で かなり 弱っているなあ01月08日 エンドウ 寒いので弱っているので もみがら かけておいた01月15日 エンドウ 寒さがきついので かなり痛んでいるが 様子見している01月16日 スナッブエンドウ こちらも しばらくは様子見だなあ01月31日 スナッブエンドウ 数は多いが 弱っているのも半分くらいかな02月06日 エンドウ 越冬は無事にすぎた これから 成長してくれるかな02月26日 スナッブエンドウ 追肥として 鶏糞をばらまいておいた03月06日 スナッブエンドウ 半分は残っている いまから 残りも育ちだろう03月07日 エンドウ こちらも 半分は残っている こちらも 今からだなあ03月19日 スナッブエンドウ こちらも 半分は残っているので これから成長してくる03月21日 エンドウ これから 小さいのも また 伸びてきている03月26日 スナッブエンドウ こちらも また小さいのも 伸びてきている04月02日 エンドウ これから また 成長するかな 04月04日 エンドウ 花と実はチョコとついてきている これから これから04月09日 スナッブエンドウ こちらには 実が どんどん つきだした04月16日 エンドウ 実があちこち ついてきている04月18日 スナッブエンドウ すこし 収獲をしておいた04月29日 スナッブエンドウ 全部が 収獲できそうになってきている05月01日 エンドウ 実ができているが まだ 細いなあ05月05日 スナッブエンドウ 実を収獲しておいた秋のエンドウ08月21日 グリンピース 種を買ってきておいた08月22日 スナッブエンドウ こちらも 種を買ってきておいた10月24日 えんどう 庭で 種まきしておいた10月25日 すなっぶ エンドウ こちらも 庭で種まきしておいた10月31日 やっと エンドウの発芽 すこし でてきている 11月01日 スナッブエンドウも やっと 発芽してきている まだ 半分くらい11月05日 スナッブエンドウ 発芽したので m-06の畑の畝に植え付けておいた11月06日 エンドウ こちらは 半分は発芽したが 残りの半分はまだなり 不思議だなあ11月08日 スナッブエンドウ m-06の畝にうえつけておいた11月10日 エンドウ m-20のうねに植え付けておいた11月11日 えんどう その後 雨がふったので okだなあ11月12日 スナッブエンドウ こちらも 雨のあとなので 無事なり11月14日 すなっぶえんどう m-06の分 まあまあ11月15日 すなっぶえんどう m-34の畝の分 6本余っていた苗 ここに 植え付けた11月16日 えんどう m-20の畝の分 まあまあ いまのところ 無事なり11月18日 すなっぶえんどう m-06の畝の分 もみがら かけておいた11月19日 えんどう m-20の畑の畝の分 こちらも もみがら たっぶり かけておいた11月22日 スナッブエンドウ m-06の畝の分 また 追加のもみがら かけておいた11月24日 エンドウ 成育しすぎると 霜にやられるので しばらく 小さい方が良い11月30日 スナップエンドウ もみがら たっぶりで 無事に成育中12月05日 エンドウ もみがらの中で すくすく 成育中 12月07日 スナップエンドウ m-34の畝にも6本余ったので 植えている 元気なり12月10日 スナッブエンドウ こちらは 成育がはやい 横に伸びてきている12月12日 エンドウ まあまあ ゆくりと 成育してきている12月14日 スナッブエンドウ これは 支柱がないので 横に横にのびている12月20日 スナッブエンドウ 横に 横に 伸びている まあ これくらいは よし12月25日 スナッブエンドウ m-34のあまりの6本の苗 ここも横に伸びている12月26日 えんどう 今年は順調である 昨年は花だらけになり霜で枯れるのが半分だった12月31日 スナッブエンドウ こちらも まあまあ 無事に 成育している2022年01月01日 えんどう 無事に成育している 順調である まあまあ01月09日 スナッブエンドウ こちらも順調である まだ冬なので ちいさい01月10日 エンドウ これから 成育していく予定なり 順調なり01月20日 スナッブエンドウ m-34の6本の苗 まだ 横に伸びている01月21日 スナッブエンドウ 支柱とカバーをつけておいた これでよし 02月06日 スナッブエンドウ まだ あまり 伸びてきていない 支柱に届いていない02月13日 エンドウ まだ 寒いのて ちいさいまま のびてくれば支柱につけていこう03月01日 スナッブエンドウ そろそろ 伸びてきている 春なり03月06日 スナッブエンドウ m-34の畝の6本 伸びだしたら 支柱につけよう03月20日 エンドウ すこし 成育を開始してきているかな ても まだ 小さいな03月26日 エンドウ すこし 伸びてきている ゆっくりとしている04月01日 スナッブエンドウ ようやく 伸びてきている 花たらけになってきている04月02日 えんどう こちらも ようやく 伸びてきている04月09日 スナッブエンドウ 紐でつるの固定をすこしやってみておいた04月10日 えんどう こちらも 紐でつるの固定をやっておいた04月17日 スナッブエンドウ 実がつきだしてきている 賑やかになってきている04月18日 えんどう こちらも 実が しっかりとついてきている04月24日 スナッブエンドウ 実が 大量についてきている 本格的になってきた04月29日 スナッブエンドウ 実がどんどん ついてきている 順調である05月01日 えんどう 紐の追加のものをやっておく これでよし05月05日 スナッブエンドウ 実が大量についてきている05月07日 スナッブエンドウの実は もう 収獲できるそ05月15日 スナッブエンドウの実は つぎからつぎへと 実がついてきている05月17日 えんどう 実がまだ ちいさいな もうすこし待とう05月28日 えんどう 実を収獲しておいた これにて終了だなあ05月29日 スナッブエンドウの実は 収獲していこう05月30日 えんどう まだ実が すこし残ってるなあ 収獲しておこう06月01日 えんどう 実もまだ残っているが これにて終了としよう06月02日 スナッブエンドウの実 収獲をしておいた06月03日 スナッブエンドウの実 また 残っているのを収獲しておいた秋のエンドウ スナップ10月02日 豆さんの植える場所の耕作を開始した10月09日 もみがらいれて土を柔らかくしておいた 雑草とりしておいた10月16日 hcで スナッブエンドウの種をかってきた 10月16日 hcで エンドウの種も 買ってきておいた ついでに畑に植えつけた10月20日 エンドウ 畑のg-03の畝にうえつけた もみがらかけている 55か所10月30日 スナッブエンドウ これも70か所に 種まきしている 発芽してきている11月01日 エンドウ こちらも発芽してきている まあまあ 元気である11月10日 えんどう すこし 生育してきている 元気である11月11日 スナッブエンドウ これも 生育は良い 元気である11月16日 スナッブエンドウ その後も まあまあ順調である11月20日 えんどう 生育は良いが やや 生育しすぎだなあ もっと寒くなって頂戴 11月30日 スナッブエンドウ こちらも 生育しすぎかな まだ 霜はおりていないなあ12月05日 エンドウ こちらも まあまあ 生育しすぎているかな まあまあ12月10日 エンドウ まあまあ スナッブエンドウ 育ちすぎくらいかな やや でかい12月12日 スナッブエンドウ こちらは 背が高すぎだなあ 支柱も必要かな まだかな12月25日 スナッブエンドウ 風て倒れている おまけに霜にやられて弱ってきているダグラス・マッカーサー お勉強 その 066反攻詳細は「ニューギニアの戦い」を参照アーノルドらの動きを警戒したマッカーサーは、真珠湾から3,000マイル、もっとも近いアメリカ軍の基地エニウェトクからでも1,000マイルの大遠征作戦となる[134]マリアナ侵攻作戦に不安を抱いていたニミッツを抱き込んで、マリアナ攻略の断念を主張した。アーノルドと同じアメリカ陸軍航空軍所属ながらマッカーサーの腹心でもあった極東空軍(Far East Air Force, FEAF)司令官ジョージ・ケニー(英語版)少将もマッカーサーの肩を持ち「マリアナからでは戦闘機の護衛が不可能であり、護衛がなければB-29は高高度からの爆撃を余儀なくされ、精度はお粗末になるだろう。こうした空襲は『曲芸』以外の何物でもない」と上官でもあるアーノルドの作戦計画を嘲笑うかのような反論を行った[135]。キングとアーノルドは互いに目的は異なるとはいえ、同じマリアナ攻略を検討していることを知ると接近し、両名はフィリピンへの早期侵攻を主張するマッカーサーに理解を示していた陸軍参謀総長マーシャルに、マリアナの戦略的価値を説き続けついには納得させた[126]。キング自身の計画では、マリアナをB-29の拠点として活用することは主たる作戦目的ではなく、キングが自らの計画を推し進めるべく、陸軍航空軍を味方にするために付け加えられたのに過ぎなかったが、キングとアーノルドという陸海軍の有力者が、最終的な目的は異なるとは言え手を結んだことは、自分の戦線優先を主張するマッカーサーや、ナチスドイツ打倒優先を主張するチャーチルによって停滞していた太平洋戦線戦略計画立案の停滞状況を打破することとなり、1943年12月のカイロ会談において、1944年10月のマリアナの攻略と[136]、アーノルドの「日本を撃破するための航空攻撃計画」も承認され会議文書に「日本本土戦略爆撃のために戦略爆撃部隊をグアムとテニアン、サイパンに設置する」という文言が織り込まれて[131]、マリアナからの日本本土空襲が決定された[133]。はた坊
2022.12.31
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2020年01月25日 セロリ g-5の畝の分 冬なので あまり元気がない が 無事なり02月29日 せろり g-5の畝の分 まだ ちいさいままだなあ秋のセロリ10月09日 hcでセロリの2本 買ってきている10月24日 g-01の畑の畝に隅っこにうえつけておいた10月26日 g-01の畑の畝のセロリ その後も セロリ 無事である11月01日 セロリ 2本 これから 成育する予定なり11月08日 セロリ すこし 成育してきているかな11月22日 セロリ すこし おおきくなってきている まあまあ11月28日 セロリ 2本 まあまあ 成育してきている12月04日 セロリ 12月になって 冬だけど まあまあ 成長している12月18日 セロリ 2本のおおきさ 差がついている 場所によるのだなあ12月31日 セロリ 寒さで地面に近い場所で 葉も 横に伸びている2021年01月01日 セロリ 寒さで かなり 葉もいんでいるけど なんとか かんとか だなあ01月15日 セロリ まあ なんとか 寒さも乗り越えてきている でも小さいな01月31日 セロリ 葉がやや白くなってきているかな まあまあ02月03日 セロリの葉も新しいのが 伸びてきているなあ02月07日 セロリ これから 葉が どんどん 伸びてきそうだなあ02月28日 セロリ 葉は新しくなってきている これから これから03月06日 セロリ これから 暖かくなって生育してきそうだなあ03月19日 セロリ 右のが 生育している 左のは だめだなあ04月10日 セロリ かなり 大きくなってきたあ04月29日 せろり おおきくなって 収獲はokとなってきている05月21日 セロリ 花芽ついてきている おおきく伸びてきている05月28日 セロリ 花芽どんどん おおきくなり 背が高くなりつつある06月01日 セロリ 紐でまとめておいた たねばかりになってきている06月06日 セロリ すこし 葉を収獲しておいた06月20日 セロリ その後は 葉はぼろぼろになっている2022年09月12日 せろり hで売られていたのを 1本 買ってきて 畑に植えつけた09月20日 せろり 今年は 1本だけ 買ってきて うえつけている 1本あれば 良し10月05日 セロリ その後も 元気なり まああまだなあ10月25日 せろり まあまあ すこし 生育してきている10月30日 せろり その後も まあまあ 生育してきている11月30日 せろり まあまあ 生育してきている 元気である12月25日 セロリ 背は低いが 横に横に広がってきている里芋 おべんきょう その06栽培栽培難度はふつうであるが、暑さに強い高温性の根菜で、乾燥を大変嫌う性質がある[22][4]。種芋の植え付けから収穫までの栽培期間は約6か月で[13]、種芋を一つずつ芽出しして地温が十分暖かくなった春に植え付けて、秋に子イモを収穫する[22][23]。初夏までに2、3回土寄せして、畝を少しずつ高くしていくことにより、イモが大きく育ち、たくさん付けさせる[23]。土にイモを埋めて貯蔵すると、翌年の種芋に使うことが出来る[23]。天候に左右されやすく、雨の多い夏に良く育つといわれており[17]、乾燥に弱く高温多湿を好む性質から、夏の生育期に雨が少ない場合は水やりをする[23]。栽培に適した土壌酸度は pH 6.0 - 6.5、発芽適温は15 - 30度、栽培適温は20 - 30度とされ[17][13]、より高温の35度くらいまで耐える[4]。連作すると腐りやすくなる連作障害があり、輪作するなどにより、同じ畑での作付けは3 - 5年は空けるようにする[22][17][13][4]。はた坊
2022.12.30
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2021年01月01日 そらまめ 寒さで葉が下をむいているが まあまあ なんとか 無事なり01月06日 そらまめ 寒いので 葉が下向きだけと まあ なんとか 無事なり01月10日 そらまめ 花芽ができていたが寒さで 枯れてしまっている01月15日 そらまめ 冬に弱いが なんとか 乗り切りそうだなあ01月22日 そらまめ 葉はよれよれだけど 寒さも乗り越えたかも なんとかなるかな01月31日 そらまめ 花がどんどん 咲いてきている02月03日 そらまめ その後は 勢いの良いのが 伸びてきている02月13日 そらまめ 半分くらいは 勢いよく伸びてきている02月28日 そらまめ もう 最低気温もあがりつつあるので 生育は盛んになってきている03月06日 そらまめ 春になってきたので 生育は良くなってきているなあ03月07日 そらまめ 花だらけになってきている にぎやかだなあ03月19日 そらまめ 半分くらいはのこって 成長して順調なり 追肥した03月26日 そらまめ 花がさいて 賑やかになってきている 元気である04月09日 そらまめ 花がどんどん咲いている 収獲は一か月後になる予定なり04月25日 そらまめ 実がついてきている まあまあだなあ05月16日 そらまめ 残ったのは1/4であるが まあまあ 収獲できている秋のそらまめ08月20日 hcでの売られていた そらまめの種 また 買ってきておいた10月17日 庭で プランターに種まきしておいた11月01日 やっと 1本目の芽が でてきている 今年は発芽 遅いなあ11月03日 そらまめ 発芽は やっと 7個になった 遅い 遅い 11月10日 そらまめ 発芽は 20/26となっている まあまあ でも 遅い 遅い11月15日 そらまめ m-34の畝にうえつけておいた これで今年の野菜の植え付けが完了11月25日 そらまめ その後も 苗は 元気なり もみから かけている12月01日 そらまめ 発芽していない豆も その後 6本 遅いが 発芽して成育してきている12月10日 そらまめ 発芽していた20本 こちらは まああま 無事である12月20日 そらまめ もみがらの中で ゆっくりと 育ってきている 順調である12月25日 そらまめ 種の発芽していなのも植えたが その後は ちゃんと育ってきている12月31日 そらまめ 冬なので 成育はゆっくりとしている まあ これからだなあ2022年01月23日 そらまめ まあまあ 成育してきている 寒いので まだ ちいさいまま02月06日 今年は そらまめ 順調に ゆっくりと 成育している 好調なり03月01日 そらまめ 寒いときは 葉が閉まっている 暖かくなれば 葉も広がっている03月20日 そらまめ 全部に花が咲いてきている でも 高さは普通くらいだなあ03月27日 そらまめ まあまあ 成育もしてきている 花ざかりである04月17日 そらまめ 実が付きだしてきている05月01日 そらまめ 実も かなり 大きくなってきている05月15日 そらまめ そろそろ 実も収獲できそうになってきている05月20日 そらまめ 実がしっかりとはいっている もう 収獲はokである05月25日 そらまめ たくさんあった 収獲しておいた秋のそらまめ10月02日 豆さんの植える場所の耕作を開始した10月09日 もみがらいれて土を柔らかくしておいた 雑草とりしておいた10月16日 hcで そらまめの種をかってきた 中身は37個あり 畑に植えつけた10月26日 そらまめ すこし 発芽がしかかってきている もうすこしで発芽だなあ11月01日 そらまめ 発芽してきている 23/37である まだ 62pctなり11月25日 そらまめ まあまあ 生育してきている 29/37である 78pctである12月01日 そらまめ 生育は良し 8個の種は腐っていた 29個は 元気に育っている12月05日 そらまめ まあまあ 元気に成育してきている たくさんある12月20日 そらまめ 霜にあたっているが まあ それでも 元気だなあ12月25日 そらまめ まあまあ 霜にも強いそらまめ -5cまでは大丈夫なり豆 お勉強 その050料理と加工食品豆の調理法炒る比較的毒性の少ない豆は炒ることで食べることもできる。ラッカセイは油分が多いので乾煎りするが、大豆やヒヨコマメは水に浸けてから炒る。アンデス高地で栽培されているヌーニャ(英:nuna)という豆は、炒るとポップコーンのようにはじける。はた坊
2022.12.30
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2021年01月01日 だいこん 寒さで 葉が下向いている01月10日 だいこん その後も まだ 寒さがつづいているなあ01月22日 だいこん m-08のうねの葉は よれよれなり01月31日 だいこん また 2本 収獲しておいた01月31日 だいこん たくさんあるので 切干をやってみている なかなか美味い大根なり02月03日 だいこん 切り干し 2回目をやっておいた どんどん 干していこう02月06日 だいこん 切り干し 3回目 なかなか 乾燥しない 湿りがあるなあ02月11日 だいこん 切り干し 4回目 乾燥しても 湿り気がある これで 精一杯だなあ02月13日 だいこん 5回目の切干のもの 乾燥はすこしするが 甘味も強いので 美味い02月14日 だいこん 切り干しにしたのは 5x8本 -40本 乾燥野菜も美味いもの02月19日 だいこん 6回目の切り干し やっておいた02月21日 だいこん 残りはもう 少なくなってきている02月27日 だいこん 6回目の切り干し 出来上がり 乾燥も良くしている03月05日 だいこん 残りはすこしだけ でも そろそろ 花芽でてきそうだなあ03月19日 だいこん 葉の部分をカットしておいた これで成育はとまるはず03月26日 だいこん 葉のカットした分 まだ 残っている03月29日 だいこん 隣の大根は葉のカットしていない ので 花が大量に咲いている秋の大根08月20日 だいこん 種を買ってきておいた08月21日 庭で種まきしておいた08月26日 大根 発芽してきている08月29日 大根 m--06の畑の畝に 植え付けておいた 水やりしておいた08月31日 大根 第一弾 m-06の分 まだ ちいさいので みすやり 続けている09月03日 大根 第二弾 種まきした分 発芽してきている09月05日 大根 第二弾の苗 g-01の畑の畝に 植え付けておいた09月10日 大根 第一弾のもの まあまあ 成育してきている みずやりしておいた09月15日 大根 第二弾のもの こちらも まあまあ 元気である09月20日 大根 第三弾のもの こちらも 全部 育ってきている09月23日 大根 第二弾のもの こちらは 虫に2本 食べられた10月01日 大根 第一弾のもの こちらも 青虫の退治して なんとか 無事である10月02日 だいこん 虫に食われた2本 すくに 葉が出てきている 丈夫だなあ 凄いな10月03日 大根 第二弾のもの 第一弾より おおきくなっているなあ10月05日 g-01のだいこん 成育が一番よい 日当たりが良いので 一番になっている10月07日 m-06のだいこん こちらは それなりに 成育している 全部 無事なり10月09日 m-08のだいこん こちらは 3年つづけて 同じ場所 でも 問題なし10月10日 今年の大根 48/48で100pctの生存率となっている 大成功なり10月13日 g-01の第二弾の大根 ここは 同じ場所に3回目の植え付けしているがok10月15日 g-01の第二弾の大根 成育はいぢはん良い 追肥の鶏糞をまいておいた10月17日 大根のねっこ かなり 太ってきている 順調である10月20日 だいこん 第二弾のもの いちばん よく 育っている10月22日 だいこん 追加の鶏糞をばらまいておいた これで よし11月01日 大根 第一弾 ねっこ 見えてきた 収獲はokだなあ11月03日 大根 第二弾 こちらも もう 収獲はokのようだ11月05日 大根 第二弾 これが いちばん 大きくなっている11月07日 大根 第一弾 こちらは 小さいが ねっこが見えてきている11月10日 大根 第一弾2-3弾 全部で16x3-48本 収獲は可能となっている11月12日 大根 m-06のもの 根っこもみえている 収獲はokなり11月20日 大根 葉の上につゆ けっこうと水がついてきている 冬だなあ11月22日 大根 第二弾のもの これは 同じ場所に3回目の栽培でも よく育つ12月01日 大根 第一弾のm-06のもの 一番小さいが もう 収獲はokなり12月05日 だいこん また 収獲をしておいた12月10日 だいこん 1本 また 収獲をしておいた12月20日 だいこん 収獲まち 大根の種は448円だった 育ってる大根48本 1本9円 12月25日 大根 第一弾 ねっこ 延びている 寒くなると 味もよくなる2022年01月10日 大根 また 1本 収獲をしておいた02月06日 大根 たくさん残っている そろそろ葉は カットしてしまおう02月07日 大根 昨年は切干したが 今年は 割り干しとしておいた 輪切りで干している02月08日 大根 葉は 全部 カットしておいた 根だけとなっている02月20日 最後の大根の葉も カットしている これで お終いなり02月27日 収獲した大根 cutして 家で干している 干からびているなあ 干し大根なり秋の大根08月31日 大根を植える場所の雑草とりして 耕作をしておいた 水をまいておいた09月03日 だいこん 3日目で 発芽してきている 大根は発芽が早い 元気だなあ09月15日 だいこん 種の袋はこれ 青首なので よく育つ 全部の種をまいている09月20日 だいこん 今年ははじめて 畑に直播をした 発芽はするが あと虫がかなりくる09月22日 だいこん 発芽もよく 生育もはやい でも 虫さんにたくさん食われたが無事なり09月25日 だいこん 初めて 直播をした 生存率は良い 虫に齧られても 無事なり10月02日 だいこん 苗が生育はしてきているが 虫にはかなり齧られている まあ ひどいな10月15日 大根 虫にかじられたが すぐに 元気に葉になっている これで大丈夫なり10月25日 大根 生育は良し もう 収獲できるものも でてきている10月30日 大根 びっしりと植え付けているので 葉がまっすぐに上に上に伸びているなあ11月01日 大根 根っこが見えてきている まあまあ おおきくなっている 収獲もokかな11月02日 春ようとして大根 第二弾のもの 種をかってきて 畑に植えつけておいた 11月08日 春ようとして 大根を植えた 6日後には 発芽してきている 順調なり11月20日 春ようの大根 発芽して しっかりとしてきている これで 春の大根はokだなあ11月25日 第一弾のだいこん 初めて種まきから直植えした その後放置のまま 収獲はokに11月30日 だいこん もう 収獲はokである 90日で 放置のままで 育ってくれた12月05日 だいこん 第二弾の苗 ちいさいが 来年春用のものとして 無事なり12月06日 だいこん 第二弾は小さいが 春まで持てばよいので ゆっくりと育てていこう12月07日 だいこん 収獲はokのものがたくさんできている そろそろ収獲していこう12月20日 だいこん 第二弾 まあまあ 春には おおきくなるだろう 遅まきの大根なり12月25日 だいこん これで あとは 収獲するのみである どんどん 収獲していこうサツマイモ お勉強 その026品種黄金千貫(こがねせんがん) - 外皮も中身も黄白色で、 もともとデンプン原料として栽培され、 主に芋焼酎の原料として使われる品種。 ホクホクした食感とあっさりした甘味があり、 天ぷら、焼き芋、ふかし芋揚にも向く[38][39]。栗こがね(くりこがね) - 皮は淡黄褐色で中が黄白色。 九州で人気があり、ホクホクした食感で甘味が強い。 天ぷらや焼き芋をはじめ、 様々な食べ方に使われる[39]。はた坊
2022.12.30
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2021年01月01日 九条ねぎ もみがらの中で 成長中 もう 収獲はokなり01月03日 九条ねぎ m-08の物 ゆとりをもって植えると まあまあ 成育する01月08日 九条ねぎ g-09のうねの物は もみがらで 茎が白くなって柔らかくなっている01月10日 九条ねぎ m-08の畝の物は もみがらで 根っこが非常に伸びて大きい01月15日 九条ねぎ g-09の物を移動したら ゆったりしているので大きく育っている01月16日 九条ネギ g-09の物は そのまま 細いまま もみがらの中で 長くなっている01月22日 九条ねぎ g-09からm-08に移動したもの こちらは 太くなってきている01月24日 九条ねぎ g-09の物は もみがらで 育ちは良い 収獲はokである01月30日 九条ねぎ g-09の物を収獲した もみがらで色の白の部分は長い02月06日 九条ねぎ もみがらで しっかり 保護されているので元気なり02月07日 九条ねぎ m-08のものは もみがらなし ても まあ太くなってきている02月19日 九条ネギ m-08/07のものは 2月中に収獲していこう02月20日 九条ねぎ 1本のネギか こんなに増えるのは凄いなあ02月27日 九条ねぎ 葉の数をみると 1本から30-40本くらいに増えている02月28日 g-09の九条ねぎ 細いが 長くなっている もみがらのおかげなり03月05日 m-34の九条ねぎ 細いのが太くなって 暖かくなったので 上に伸びてきた03月12日 g-09の九条ねぎ こちらも かなり 大きくなりだしてきてている03月06日 m-08の九条ねぎ 収獲をしておいた03月19日 九条ねぎ m-08のも 追肥したら かなり大きくなってきている03月21日 九条ねぎ g-09のものも 追加しているので 成長してきている03月26日 九条ねぎ また すこし 収獲をしておいた03月28日 九条ねぎ ネギ坊主が どんどん つきだした cutしても 1週間でまたできる04月01日 九条ねぎ m-08のものも 生育はみごとなり よく育っている04月09日 九条ねぎ 収獲をしておいた まだまだ たくさんあるなあ04月16日 九条ねぎ また収獲をしておいた04月25日 九条ねぎ また また 収獲をしておいた04月29日 九条ねぎ また 追加の収獲をしておいた05月01日 九条ねぎ ネギ坊主 cut/cut/cutしていっている05月05日 九条ねぎ また 収獲をしておいた 11回目なり05月16日 九条ねぎ 寝ず坊主 cutしておいた05月23日 九条ねぎ 寝ず坊主 cutしておいた05月30日 九条ねぎ 寝ず坊主 cutしておいた06月01日 九条ねぎ cutは3月に1回 4月に4回 5月に4回 合計9回した 元気なり06月04日 九条ねぎ 坊主のcut を どんどんしている ブンケツで 増やしていこう06月06日 g-09より m-08に1本づつ植え替えた九条ねぎ いまは 大量にブンケツしている06月13日 g-09のネギ 上の部分の葉が 枯れてきつつあるなあ でも たくさんある06月26日 m-08の九条ねぎ こちらは 元気である 茂っているなあ06月27日 g-09の九条ねぎ こちらは ブンケツがどんどん進んでいる07月10日 g-09の九条ねぎ ブンケツすすんでいる 大量にあるなあ07月25日 g-09の九条ねぎ このまま 9月になれば 新しいネギさん 大量にでてくる08月01日 ネギさん 8月になったので ブンケツも 本格的に増える予定なり 08月15日 ネギさん 雑草だらけで もう 見えないくらいになってきている08月21日 ネギさん 雑草とりしておいた かなり ネギさん 減少してしまったなあ08月31日 ネギさん 雑草とりしたが まだ まだ 生えてくる 1週間で元に戻った09月05日 九条ねぎ 雑草とりして すっきりとした これで ネギが成育できる09月12日 九条ねぎ 涼しくなると 成育を開始する これから どんどん 増える09月14日 九条ねぎ 雑草とりして すっきりした ネギさん 元気になってきている09月19日 九条ねぎ 涼しくなれば どんどん 成長を開始してくれる09月23日 九条ねぎ 秋になったが まだ 猛暑が続きそう 昼はしばらく暑そう09月30日 九条ねぎ これから どんどん 成長してくる 一日の温度差10cもあるなあ10月01日 g-09の九条ねぎ 土が固くなっているので もみがらmixして柔らかくしよう10月03日 m-08の九条ねぎ 残っているのは 空いているm-08の畝に分散していこう10月05日 g-09の九条ねぎ 耕耘して土を柔らかくして 植えなおし しておいた10月10日 g-09の九条ねぎ 鶏糞をばらまいておいた これで よし10月13日 m-07の九条ねぎ 空いた畝に ネギさん ばらして植え付けておいた10月15日 g-09の九条ねぎ 畝の耕作をして 土の粉砕してから 植えなおした10月20日 m-06の九条ねぎ こちらも 分散して 植えなおししておいた10月22日 g-09の九条ねぎ 鶏糞を追加でばらまいておいた10月25日 g-09の九条ねぎ 鶏糞まいたので これから どんどん 成長する予定なり10月26日 m-08の九条ねぎ こらちは g-9の昨年のもの バラバラにして植えなおした10月30日 m-06の九条ねぎ 成育はやや遅いけど なんとか 成育はしてきている11月01日 m-06の他の九条ねぎも まあまあ これから大きくなる予定なり 鶏糞はらまいた11月03日 g-09の九条ねぎ 鶏糞をかけておいた どんどん おおきくなれ11月04日 g-09の九条ねぎ やって 元気がでできている 寒いほうが 元気だなあ11月05日 g-09の九条ねぎ 葉は 新鮮な葉になってきている11月06日 m-07の九条ねぎ こちらも ようやく 鶏糞と雨で 元気になりつつある11月07日 m-06の九条ねぎ こちらも すこしづつ 元気になってきている11月08日 m-08の九条ねぎ 鶏糞と雨で 元気になってきている11月10日 g-09の九条ねぎ 元気なり 青々としてきている11月12日 g-09の九条ねぎ 今年は 元気になるまで かなり時間がかった 1月遅れなり11月14日 m-08の九条ねぎ こちらも 元気がよくなり しっかり してきている11月15日 m-07の九条ネギ こちらも 元気よし やっと 大きくなりだした11月20日 m-06の九条ねぎ こちらも 元気がよい 全部のネギ 成育を開始している11月22日 もみがら たくさん 用意している ゆくりと もみがら かけていこう11月24日 ネギさんにも もみがら かける予定だけど まだ ネギさん 小さいな11月26日 九条ねぎ もみがら 用意はしているが もうすこし大きくなってからだなあ11月28日 m-08のネギさん こちらも まあまあである 11月30日 m-07のネギさん ようやく しっかりと してきている ネギは寒い方が良い12月01日 m-07のネギさん 4か所に分散させている みんな 大きくなりだした12月05日 g-09のねぎ 今年は もみがら まだ かけていない せいいくがやや遅いな12月07日 九条ねぎ すこし 収獲しておいた 根っこには みみずがいるなあ12月15日 ねぎ また 収獲をしておいた12月20日 ねぎ もみがら かけていないけど 15cmくらいは白い部分はある 12月22日 ねぎ m-07のも まあまあ 成育してきている 収獲はokだなあ12月28日 ねぎ m-07のもの 収獲していっている 寒くなると 美味い12月31日 m-07のネギ まあ 順調に育っている どんどん収獲していこう2022年01月05日 九条ねぎ g-09のもの こちらも 葉がやや黄色のものがでてきている01月20日 九条ねぎ すこし 収獲しておいた01月30日 九条ねぎ 古い葉は黄色になる 新しい葉に代わってきている02月27日 九条ねぎ 新しい葉になってきている でも まだ 小さいなあ03月06日 m-07九条ねぎ こちらも 元気である どんどん 収獲していこう03月09日 g-09の九条ねぎ こちらは たくさん 在庫はあり どんどん 収獲していこう03月27日 g-09の九条ねぎ 葉も新しくなって これから ネギ坊主がででくるようになる03月28日 九条ねぎの 坊主 どんどん でてくるようになってきている03月29日 m-07の九条ねぎ こちらも元気である04月02日 九条ねぎ ネギ坊主が でてきている04月30日 九条ねぎ 毎週 ネギ坊主を カット カットしている05月15日 九条ねぎ 坊主はcut/cutしている もう あまりないなあ05月30日 九条ねぎ 坊主はあまりでなくなった そのまま 様子見していこう06月30日 九条ねぎ その後も 無事なり ブンケツして すこし増えてきている07月15日 九条ねぎ 葉はブンケツして 新しいのが 増えてきている07月30日 九条ねぎ 新しい葉が どんどん でできている 元気そうである08月05日 九条ねぎ 元気になってきているのが 増えてきている 暑いけど 元気だなあ08月10日 九条ねぎ g-09 m08 m07 m06と 4か所に 分散して育っている08月15日 g-01の九条ねぎ 乾燥して 水ふそくで 弱ってきている 雨が降ってほしいなあ08月20日 九条ねぎ 元気に育っているのもある こちらは 元気だなあ08月22日 九条ねぎ 畝の場所によって 元気なのもある 弱っているのもあり 雨不足なり08月24日 九条ねぎ 雨がふれば 元気になってくる 30日から1週間くらい雨が降る08月31日 雨が降って すこし ネギさんも 元気になってきている09月10日 ねぎ その後 また雨がない 台風がこない 雨がふらない 水が不足しているなあ09月15日 ねぎ 雨があれば 元気になる 台風14号さんの雨がふれば 成長を開始する09月20日 ねぎ 雑草があればすぐに消えてしまう 雑草とりしたら ネギは元気になる09月25日 ねぎ ここのは 雑草とりしているので 元気である 雑草があると ダメになる10月05日 ねぎ g-09 m-08 m-07 m-06 と 4つネギがある 元気なのと ダメなのがある10月15日 ねぎ g-09のは 葉は細いなあ でも 数はたくさんる10月25日 ねぎ そろそろ 収獲できそうだなあ どんどん 収獲していこう11月01日 ねぎ 収獲はokなり どんどん 毎日 収獲をしていこう11月02日 ねぎ また もみがら でてきたら もみがらをかけていこう11月03日 ねぎ まあ 葉は細いけど 数はたくさんある おおきい順に収獲していこう11月10日 ねぎ すこし 収獲しておいた どんどん 収獲していこう11月15日 ねぎ g-09のは 細い 肥料不足だなあ 雑草に負けている11月25日 ねぎ 生育の良いのもあり たくさんあるので どんどん 食っていこう12月05日 ねぎ もみがらをかけておいた もみ殻 かけると ネギさん 伸びてくる12月15日 ねぎ すこし 収獲をしておいた12月20日 ねぎ もみがらをかけておくと 白い部分が伸びてきてる もみがらは良いなあ12月25日 ねぎ もみがら たくさん かけている これで良しダグラス・マッカーサー お勉強 その 065反攻詳細は「ニューギニアの戦い」を参照キングは、マリアナ諸島が日本本土と南方の日本軍基地とを結ぶ後方連絡線の中間に位置し、フィリピンや南方資源地帯に至る経済的な生命線の東翼を担う日本にとっての太平洋の鍵で、これを攻略できれば、その後さらに西方(日本方面)にある台湾や中国本土への侵攻基地となるうえ、日本本土を封鎖して経済的に息の根を止めることもできると考え[130]、マリアナが戦争の戦略的な要になると評価しており、その攻略を急ぐべきだと考えていた[131]。アメリカ陸軍でも、アメリカ陸軍航空軍司令官ヘンリー・ハップ・アーノルド将軍が、新鋭戦略爆撃機B-29による日本本土空襲の基地としてマリアナの確保を願っていた。既に中国本土から日本本土を空襲するマッターホルン計画が検討されていたが、中国からではB-29の航続距離をもってしても九州を爆撃するのが精いっぱいであり、日本本土全てを出撃圏内に収めることができるマリアナはアーノルドにとって絶好の位置であった。また、中国内のB-29前進基地への補給には、補給量が限られる空路に頼らざるを得ないのと比較すると、マリアナへは海路で大量の物資を安定的に補給できるのも、この案が推奨された大きな理由のひとつとなった[132]。そこでアーノルドは連合軍首脳が集まったケベック会議で、マリアナからの日本本土空襲計画となる「日本を撃破するための航空攻撃計画」を提案しているが、ここでは採択までには至らなかった[133]。はた坊
2022.12.30
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白菜2010年の記録ハクサイ 白菜 はくさい その4ただいま 白菜はあちこちの畑でもう収穫の時期になった隣の畑の白菜を見てみたが 最初はネットがかかっていたが その後はネットなしになり葉が虫に食われて 葉脈だらけになっていた10月24日 その後 回復してきていて 葉も巻きだしてきた10月31日-1週間後に見るとあらあら 葉が巻きだしているこれは すごい ボロボロながら 葉が巻きだしたもう すこし様子をみてみよう ちゃんとした白菜になるのかな ???11月07日-2週間後には 見た目には立派な白菜になっているこれは 中には虫がたぶんいるだろけうけど見た目はokだなあ すごいなあ 11月28日-5週間 その後の葉の巻き方はそのまま ?????葉が巻く部分は少なくて 葉はたくさんついたが開いているのが多い巻きも少しだけで小さい虫に食われた白菜なんとか 葉は出ているが 食べるには無理そう葉は硬い葉となって茂っているが 駄目そう食べるには無理で白菜としては 春には花が咲いて種が残るので問題はないのだろうが 商品価値としては 0になったみたい虫もすごい 葉をぼろぼろにする白菜もすごい 葉は形としては回復した結局は 人間用の白菜にはならなくて 硬い葉だらけになっているネットをはずしたら やはり栽培は無理ということですねネットをつけても虫がはいるくらいなので ネットなしは やはり 無理2021年11年ぶりに 白菜に手を出してみたこれまでの経験から 白菜はやめて 高菜の栽培にしていたが今年は 白菜の苗 売られていた ひさしぶりだなあ08月27日 hcで 白菜の小さい苗が売られていた 12本の小さい苗 買ってきてみた08月28日 m-07の畝のあいた場所に植え付けておいた08月29日 日向で苗が弱ってきていた 日陰のカバーをつけておいた08月31日 白菜 その後は ちいさいままだけど なんとか 無事に残っている09月05日 白菜 なんとか かんとか 苗は みずやりしているので 成育中09月10日 白菜 その後は なんとか 無事であるようだなあ まあまあ09月12日 白菜 いまのところ 12本 全部ともに 成育中09月20日 白菜 その後も なんとか 無事だなあ まだ 様子見している09月30日 白菜 かなり 成長をしてきている やや 大きくなっているなあ10月03日 白菜 葉には 小さい穴があるが あまり影響はなし 成育が 良いなあ10月05日 白菜 11年ぶりなので 成長するか 心配していたが 無事に成育している10月10日 白菜 どんどん 成育してきている かなり おおきくなってきた10月15日 白菜 かなり 大きくなってきている 順調である10月20日 白菜 12本のうち 3本が 葉が虫さに食われて ボロボロ10月30日 白菜 虫に齧られていた葉も また 新しい葉が どんどん ついてきている11月05日 白菜 12本 全部 成育はよくなつている 収獲まで もうすぐかな11月07日 白菜 いよいよ 葉が 巻きだしてきている いい感じ11月10日 白菜 葉がまいてきている もうすぐ 完成なり11月12日 白菜 虫にくわれてぽろぽろだった白菜も 元気になり葉を巻いている11月14日 白菜 10年ぶりの栽培 ひさしぶりだけど なんとか まともに育っている11月16日 白菜 もう 葉が巻きだしている もうすぐ 収獲できそうだなあ11月20日 白菜 今年は 12個 全部 無事に 育っている ok/ok/ok11月22日 白菜 11年ぶりの栽培の白菜 なんとか 成育した 虫もすくなかった12月01日 白菜 葉は でかく おおきく育っている 巻いた部分は収獲はokだなあ12月10日 白菜 霜がおりて 寒くなれば 収獲していこう 12月25日 白菜収獲した 根っこの方をみてみると みみず大量に集まっている 暖かいのかな12月25日 白菜の下には テントウムシもいた だんご虫てんとう虫みみず にぎやかである12月30日 白菜 2個収獲している 残りは10個 まだ 残っている2022年01月10日 白菜 残っている白菜 元気に育った 収獲まちで 無事なり01月20日 白菜 葉の上に テントウムシが歩いている テントウムシ 白菜で越冬中020102月06日 白菜 まだ 半分はのこっている こんげつに収獲してしまおう秋の白菜10月02日 hcで売られていた 白菜の苗 2本を買ってきて 畑に植えつけした10月10日 白菜 うえつけて しはらく 苗も弱っているのて みずやりしていこう10月20日 白菜 ようやく 根っこがしっかりとしてきたようだ 葉も元気になりつつある10月25日 白菜 葉が しかりとしてきている まあまあだなあ10月30日 白菜 葉が しっかり おおきく なってきている11月01日 白菜 生育が どんどん 進んできている 元気である11月10日 白菜 普通に 生育してきている 良し11月20日 白菜 生育が良いなあ どんどん 大きくなってきている 順調なり12月01日 白菜 まあまあ 順調である 12月25日 白菜 まあ 大きくはなってきているが 葉が巻いていないなあ ばらばらなり里芋 おべんきょう その05歴史原産地はインドや中国[17]、またはマレー半島[11]などの熱帯アジアと言われているが[13]、インド東部からインドシナ半島にかけてとの説が有力視されている[3]。少なくとも、紀元前3000年ごろにはインドで栽培されていたとみられている[3]。日本への伝播ははっきりしていないが、イネの渡来よりも早い縄文時代後期と考えられている[3][18]。なお、鳥栖自生芋(佐賀県鳥栖市)のほかに、藪芋、ドンガラ、弘法芋(長野県青木村)と呼ばれる野生化したサトイモが、本州各地にあることが報告されている[19]。このうち、青木村の弘法芋群生地は県指定天然記念物となっている[20]。伝播経路は不明であるが、黒潮の流れに沿って北上したと考える研究者がいる[21]。日本の食文化とサトイモの関わりは関係が深く、古い時代から月見の宴などの儀礼食に欠かさない食材で使われており、サトイモを餅の代用にした「餅なし正月」の習俗も日本各地で見られた[3]。戦国時代には野戦携行食として、茎葉の皮を剥いて乾燥させた保存食「干し ずいき」「芋がら」が重宝された。はた坊
2022.12.29
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2021年01月01日 芽にんにく まあまあ 冬だけどねえ 育ってきている01月15日 ニンニク こちらも なんとか越冬してきている01月31日 芽ニンニク こちらも 越冬して これから 成育しているかな02月03日 ニンニク まあ これから 生育が良くなってくるかな02月06日 芽にんにく こちらも 元気に育っている02月07日 ニンニク まあまあ 成長を開始してきてるのかな02月13日 芽ニンニク 雑草取りをしておいた02月27日 芽にんにく 追肥で鶏糞をばらまいておいた02月28日 にんにく 追肥で鶏糞をばらまいておいた03月05日 にんにく 春になってからは 生育は 良くなってきている03月06日 芽にんにく 春になってからは 生育は 良くなってきている03月19日 芽ニンニク 追肥もしたし 雑草とりもしておいた 春になって大きくなった03月20日 ニンニク こちらも おなじく 元気である03月26日 芽ニンニク 追肥もしたし 雨もよくふるので 生育は良し03月28日 ニンニク こちらも どんどん 大きくなってきている04月25日 ニンニク トウがたってきている04月26日 にんにく トウの収獲をしておいた05月30日 ニンニク そろそろ 収獲できそうになってきている06月03日 ニンニク 黒豆を植え付けするので ニンニク ひっこぬいておいた秋のニンニク08月20日 hcで 芽ニンニクのうりだししていたので 買ってきておいた08月21日 ニンニクの売り出しのものも 買ってきておいた09月30日 ニンニクと芽ニンニク g-03の畑の畝にうえつけるとしよう 55個と80個ある10月10日 ニンニク 発芽してきている まだ 少ないが 発芽の開始なり10月13日 芽にんにく こちらも 発芽してきている10月15日 ニンニク 発芽してきているが バラバラなり ニンニクは55個 芽ニンニク80個10月20日 芽にんにく こちらも ばらばらだげと 発芽してきている10月22日 ニンニクねっこ おおきいのも小さいのも植えたので 大きいものから発芽している10月25日 芽にんにく こちらも 発芽して よく 伸びてきている11月01日 芽にんにく 発芽が増えてきているが まだまだ なり11月03日 ニンニク 発芽が そろってきている ゆくりしているなあ11月05日 芽にんにく 発芽しているが 根っこのサイズがちいさいのは遅いな11月06日 芽にんにく 周りがらっきょうなので 芽にんにく ラッキョウに隠れている11月07日 芽ニンニク 発芽もそろってきている まあまあ なり11月08日 ニンニク 発芽が そろってきている 時間がかかったが まあ よし11月10日 芽にんにく 発芽はそろってきている すこし 成育もしてきている11月12日 ニンニク 鶏糞をたっぶりとかけておいた これで よし11月13日 ニンニク もう すっかり 発芽してきている ほぼ 全面的に発芽した11月20日 芽にんにく 発芽して しっかりと 成育してきている これで 安心なり11月21日 ニンニク 葉は 朝にみると つゆだらけ 寒くなってくると露がつくなあ11月24日 ニンニク もみがら たっぶりと かけておいた 11月26日 ニンニク もみがら たくさんかけた 防寒はokだなあ11月28日 ニンニク また 追加のもみがら たっぶりとかけておいた12月01日 ニンニク その後 もみがら 大量にいれておいた もみがら役に立つ12月15日 ニンニク もみがら2-3cmくらい もみがらかけている 保温されるので 元気なり12月25日 ニンニク もみがら ほがほかしている 元気である2022年01月05日 芽にんにく こちらも まあ 順調に 成育してきている01月30日 ニンニク まあまあ 成育してきている 順調なり02月06日 芽にんにく こちらも らっきょうの中でも 元気に育ってきている02月27日 ニンニク 成育がよくなってきている 元気そうになっている02月30日 芽にんにく こちらも 元気になってきている03月06日 芽にんにく 春らしくなって 元気になってきている いい感じだなあ03月20日 芽にんにく こちらも まあまあ 元気になってきている 雑草とりした04月01日 芽にんにく もう 成育はokだなあ 4月にはトウができる 収獲は6月04月10日 ニンニク こちらも 元気なり よく育ってきている04月29日 ニンニク トウもたってきている 茎もしっかりと太ってきている05月03日 ニンニク トウは ほとんどの物についてきている 順調である05月05日 芽にんにく こちらも もう すっかり 出来上がってきている06月01日 芽にんにく 残りのものを収獲しておいた秋のニンニク09月25日 ニンニクを植える畝の耕作をしておく もみがらかけておいた10月02日 土が不足しているので 追加の土をかけておいた10月09日 hcで ニンニクのうりだしのもの めずらしい紫にんにく買ってきた10月10日 hcで にんにくのカテイ種のもの かってきておいた これもめずらしいなあ10月20日 どちらのニンニクも ほぼ 同時に 発芽してきている 似たようなニンニクだなあ10月25日 ニンニク 紫 発芽して 元気になっている10月30日 ニンニク テイカ こちらも 元気に発芽して 生育してきている11月02日 ニンニク テイカ かなり生育は良い 元気だなあ11月10日 ニンニク 紫 ここには じゃがいも 勝手に生えてきた じゃまだなあ11月20日 にんにく 紫 ジャガイモとmix/mixしているが 12月になれば ジャガイモ枯れる11月25日 ニンニク テイカ こちらは 元気だなあ いい 感じだなあ11月30日 ニンニク 紫 こちらも 元気なり 雑草も生えてきているなあ12月10日 ニンニク テイカ こちらも 元気なり 雑草もまた 生えてきている12月20日 ニンニク テイカ 雑草が増えてきている 除草もしないと あとで12月25日 ニンニク 紫 こちらも 雑草がかなり 増えてきているなあ12月26日 ニンニク テイカ かなり雑草だらけになってきているなあ豆 お勉強 その049料理と加工食品豆の調理法煮る豆を煮る時に、硬水で煮ると含まれるカルシウムやマグネシウムが作用して細胞壁は硬くなる。煮汁に調味料を加えて煮こむ時、汁が酸性だと細胞壁内のペクチンを安定させ柔らかくなりにくくなり、アルカリ性だと逆に柔らかくなりやすくなる。糖分を加えると細胞壁の構造を強化し、デンプンの膨張を防ぐ。これらの要素を組み合わせると長時間煮ても煮崩れない煮豆料理ができる。逆に時間を短縮する方法として、事前に水に長時間浸け豆に充分水分を吸わせておくと、水を吸わせていない場合に比べて加熱時間を25%以上短縮できる。中ぐらいの豆の場合、2時間浸けると最大吸水容量の50%まで染みこみ、10~12時間浸けると100%に達する。沸騰したお湯で2~3分ゆでた後に冷水に浸けると2~3時間で100%の吸水状態になる。浸ける時に塩水や重曹水などのアルカリ水を使うと最大75%近い時間短縮ができるが、分量によっては風味や食感が変わってしまう。他には圧力鍋を使う方法もある。豆の保存状態によってはどう工夫しても柔らかくならない、なりにくい場合もある[44]。はた坊
2022.12.29
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2021年04月16日 とうがらし hcで 種をかってきておいた04月25日 とうがらし 追加の苗をまた買ってきておいた04月29日 とうがらし また 追加の苗をかってきておいた05月05日 とうがらし その後も無事だけど 小さいままなり06月06日 とうがらし やっと 実がつきだしたかな06月10日 とうがらし 苗は6本育てているが 追加で種まきして育てている06月17日 鷹の爪 追加の種蒔きしている分 16本の苗 g/7-9の畝に植え付けした06月18日 鷹の爪 実が上向きにつくが これは 上向きだなあ 06月19日 これは うえ向きだけど ししとうか 鷹の爪か 何なのかな わからん06月20日 鷹の爪 これは 下向きだなあ いろいろとあるものだなあ06月21日 鷹の爪 これは うえ向きのものだなあ いろいろとある06月26日 鷹の爪の種蒔きした分 また 発芽してきている m-34のうねに移動しよう06月27日 鷹の爪 実が 上にむいてついている これが いい実になってくれそう07月01日 鷹の爪 種まきの第一弾の分 g-07て まあまあ なり07月10日 追加で庭で種まきした鷹の爪 また 発芽してきている07月16日 鷹の爪 種まきの第二弾の分 m-34に植えているが あまり残っていないな07月18日 鷹の爪 種まきの第一弾の分 g-07の分 梅雨あけて水不足なり 水やりしよう07月20日 鷹の爪 苗の分は 実が 大量についてきている07月22日 鷹の爪 種まきの分の2弾めのもの なんとか かんとか無事なり07月23日 鷹の爪 種まきの1回目の分 まあ なんとか育っている 10本あり07月24日 鷹の爪 種まきの2回目の分 こちらは 1本だけ 残っている07月25日 鷹の爪 種まきの3回目の分 発芽したので 畑に移動しよう07月29日 鷹の爪 実が しっかりと ついてきている07月30日 鷹の爪 種まきした1回目の分の苗 8月は育ちそうにない 9月に育つかな07月31日 鷹の爪 苗からの分 もう 実が 赤くなってきている08月01日 鷹の爪 もう 実も赤くなり 収獲できそうになってきている08月05日 こちらの鷹の爪 緑の実 うえ向きに大量についている うえ向き08月06日 鷹の爪 種まきの3回目の分 これも 水やりしたが 暑すぎかな だめみたい08月07日 鷹の爪 たねまきの2回目の分 1本だけのこっているが 弱っているなあ08月08日 鷹の爪 苗の6本は 実も赤くなってきた 収獲もokだなあ08月15日 鷹の爪 6本 収獲しておいた08月16日 鷹の爪 苗の分は まだ 成育中 9月になれば 収獲できるかな 08月21日 鷹の爪の苗 残っているのは 6本くらい これは 成長してきている08月29日 鷹の爪 残っている6本の苗 なんとか 実がつくかな どうかいな09月05日 鷹の爪 種まきした苗の分 やっと 実がついた これからだなあ09月11日 鷹の爪 やっと 実が たくさん ついてきている もう1月かな09月15日 鷹の爪 実が どんどん ふえてきいるなあ なかなか 元気である09月19日 鷹の爪 追加て植えた16本の苗 5本はそだっていた よく見るとまだ他の4本もok09月23日 鷹の爪 残りの9本も 実ができる見込みなり 赤くなれば収獲しよう09月29日 鷹の爪 種まきした分 16本のうち 実ついてるのが5本 これからのは4本なり09月30日 鷹の爪 実がついて そのごも 実が増えてきている10月03日 鷹の爪 追加の実もおおきくなりだした 追肥しておこう10月05日 鷹の爪 実が 赤くなりだした もう すこしだけな10月10日 鷹の爪 赤色の実が 増えてきている よしよし10月12日 鷹の爪 最後の4本の分も 実がついてきている10月15日 鷹の爪 実が 追加で 増えてきている もう しばらく様子見だなあ10月17日 鷹の爪 最後の苗 おそく小さいが 実が ついた なんとか 間に合ったなあ10月25日 鷹の爪 実のついた唐辛子 実の集団は2つくらいでおしまい もう 実も増えない10月26日 鷹の爪 5本には また実がついて 残り4本には いま 実が付きだしている11月01日 鷹の爪 最後のたねまきの畝で残っている苗 まだ 小さいが 実はついている11月03日 鷹の爪 5本の実のついている分 収獲はそろそろだなあ11月05日 鷹の爪 残りの最後の4本は 花が咲いている まあ なんとかなるだろう11月10日 鷹の爪 実が半分くらいは 赤くなってきている まだまだ11月15日 鷹の爪 5月の苗は6本 収獲した 6月の種蒔きは 5本と4本 収獲待ちだな11月16日 鷹の爪 最後の4本の分 まだ 実はすくない 日当たりが悪いと成育が遅い11月17日 鷹の爪 実のついてるのも まだ 青いのが多いなあ もう すこし待とう11月20日 鷹の爪 4月のは8月に収獲 でも 6月のは まだなり 6か月くらいかかりそう11月30日 鷹の爪 最後の4本のものは 実がすこし まだ 青いままだなあ もう収獲だな12月05日 鷹の爪 最後の4本 もう 実は青いままで枯れてしまいそう 赤くならなかった12月15日 鷹の爪 種まきした分は ささげの日陰にあったので 日光不足で成育不良となった2022年苗の分04月14日 鷹の爪 8本 hcでの苗買ってきた m-06の畑の畝に植え付けた05月01日 鷹の爪 petまだ つけたままで 様子見している05月08日 鷹の爪 petなしで まあまあ 成育してきている 12本育っている05月15日 鷹の爪 まあまあ それなりに 成育してきている05月20日 鷹の爪 まあまあ だな 今年はたくさん植えている06月01日 鷹の爪 やっと 花が咲いてきた 実もついてきている06月10日 苗の鷹の爪 こちらは 順調であるなあ 実も しっかりとついてきている06月20日 苗の鷹の爪 実が どんどん ついてきている こちらは 順調だなあ06月30日 苗の鷹の爪 青い実が どんどん ついてきている 07月10日 苗の鷹の爪 実が大量についている 青いのと 赤いのも交じっている07月30日 苗の鷹の爪 実が かなり 赤くなってきている08月05日 実がかなり赤くなってきているので そろそろ 収獲できそうになってきている08月15日 苗からの鷹の爪 実は まっかっかになった これは 収獲はokだなあ08月25日 苗からのとうがらし 実の収獲をしておいた まあまあだなあ種蒔きの分03月15日 昨年の種ののこりを庭で 種まきしておいた まだ 早いけど たくさん作ろう03月30日 なかなか 発芽してこない 1月くらい かかりそう04月08日 すこし 発芽してきている 種はたくさん蒔いている まだ まだ 時間かかるなあ04月30日 庭の種蒔きのとうがらし かなり 発芽してきている05月08日 16本くらいが 発芽してきている まあまあかな05月29日 種まきした16本 畑に移動しよう m-06に植え付けだな06月05日 種まきした分のちいさい苗 みずやりしている まだまだ 小さいな06月19日 種まきした分の苗 すこしは 生育してきている かなり遅くなっているなあ06月25日 種まきした分の苗 半分くらいは 残っている まあ ゆっくりと生育中07月10日 種まきした とうがらし やっと 生育が始まってきているかな まあまあ07月15日 種まきした とうがらし 残りは10本くらい いまから成長中なり08月05日 種まきした とうがらし 残りのものも 生育してきている まあまあだな08月16日 種まきした とうがらし 実が ようやく 大量についてきている いい感じだな09月10日 種まきした とうがらし 実もついて 青と赤もmixしてきている まあまあなり09月15日 種まきした とうがらし ゆっくりしているが ちゃんとできる物だなあ いい感じ10月15日 種まきした 唐辛子 実も赤くなりつつあるが やはり遅いなあ10月20日 種まきした 唐辛子 すこし 収獲をしておいた10月25日 種まきした 唐辛子 まだ 実が青いのがある もう すこし待とう10月28日 種まきした 唐辛子 実がついてのは たくさんあるが 収獲まで もうすこし11月10日 種まきした 唐辛子 実が まだ 赤くなっていないなあ もう すこしだなあ11月20日 苗のとうがらし12本で840円 種まきは0円で16本 合計28本もある 凄いなあ12月10日 種まきした 唐辛子 実は半分くらいは赤くなってきている そろそろ 収獲だなあ12月20日 種まきした とうがらし ようやく 収獲ができそうになってきている12月21日 とうがらし すこし 収獲をしておいた12月25日 とうがらし 残りは真っ赤になってきた 収獲はokだなあサツマイモ お勉強 その025品種安納いも(あんのういも) - 鹿児島県種子島産・安納地区の在来種[16]。 甘味が強く、焼くと水分の多いねっとりとした食感で、 「蜜イモ」とも呼ばれている。干し芋や焼き芋のほか、 デザートの原料にも使われる[38]。安納紅(あんのうべに) - 2000年に「安納いも」から品種選抜されたもので、 在来種よりも優れている。 皮は赤褐色で中が淡黄色。 粘度が高く、甘味が強い。 蒸し芋や焼き芋にすると美味しい[39]。はた坊
2022.12.29
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2021年01月01日 パセリ 寒さで さすがに 凍っているみたいだなあ01月10日 パセリ なんとか氷点下でも 頑張っているのかな まあ 無事なり01月24日 バセリ 寒さで弱っている まあ それでも 春になれば 元気になるかな01月31日 バセリ 葉が 結構と増えてきているなあ まあまあなり03月05日 ばせり 葉も これから茂ってきそうだなあ03月19日 はせり 4本ある なんとか 生育してきている ok,だなあ04月10日 ばせり 元気にな茂ってきている 収獲もokだなあ04月25日 ばせり やっと 収獲できるくらいに 成長してきている05月23日 ばせり 花芽がのびて 大きくなってきている06月01日 バセリ 花芽ばかりで 葉はあまりないなあ 種つくりに入っている06月13日 バセリの種が どんとん ついて大きくなってきている06月17日 背が高くなって 種が どんどん ついてきている でかいなあ秋のバセリ08月27日 hcでの苗で バセリもあったので 4本 買ってきた08月28日 ばせり m-07の畑の畝に4本 植えておいた みずやり しておいた09月05日 ばせり みずやりして 無事に成育している09月10日 ばせり 虫にくわれたりしていたが 退治しておいた09月20日 ばせり 虫はもういない まあまあ 成育してきている09月23日 ばせり その後も 4本 元気なり10月10日 ばせり 4本 その後も 成育して すこし 大きくなってきている10月30日 ばせり けっこうと 成育してきている 順調である11月03日 ばせり 成育が 急によくなってきている 収獲もすこしできるかな11月05日 ばせり その後 葉もどんどん 大きくなりだした11月10日 はせり 葉は 茂っている もう 収獲できそう11月20日 ぱせり 葉が どんどん 広がってきている 予想外に成育が進んでいる11月30日 はせり 葉が たくさんある 取り放題になってきている12月12日 ばせり 葉が 広がって よく 茂っている いい感じ12月14日 ばせり 収獲をしておいた 12月25日 ばせり 葉は 良く茂ってきている いい 感じ12月30日 ばせり 葉が こんもり してきている 寒さのせいかな2022年01月05日 ばせり 葉は よく茂っている 収獲まちなり01月20日 ばせり 葉は ふんわりと 茂っている いい感じ02月06日 ばせり 葉もやや黄色になりだしてきている もう お終いになりつつある02月27日 ばせり 葉も よれよれになってきている もうすぐ枯れてしまうかな 花かな04月01日 ばせり 春になって 葉が しっかりとしてきている05月01日 ばせり またまだ にぎやかなり どんどん 収獲していこう05月15日 ばせり 花がつきだしてきた 花芽をのばすので どんどん大きくなってきた05月20日 ばせり 花を 全部 カット カットしておいた これでよい秋のばせり10月02日 ばせり hcで苗かあったので 1本 かってきて畑に植えつけをした10月08日 ばせり その後 はせりの葉も伸びてきているのかな まあまあ 元気である10月15日 ぱせり その後も あまり 変わらない まあ 元気なり10月25日 ばせり あまり その後も 生育はしていない そのままだなあ11月25日 ばせり 葉は まあまあ 元気である ばせりらしくなってきている12月25日 ばせり その後も まあまあ 元気であるダグラス・マッカーサー お勉強 その 064反攻詳細は「ニューギニアの戦い」を参照アメリカ統合参謀本部は、双方の主張を取り上げて、マッカーサーはビスマルク諸島とニューギニアを前進しミンダナオを攻略、一方でニミッツは、ギルバート諸島を攻略、次いで西方に転じて、クェゼリン、エニウェトク、グアム、サイパン、ペリリューへと前進し、両軍はルソン島か台湾で一本になると決められ、8月のケベック会談において作戦案をチャーチルも承諾した。連合軍の基本方針は、まずはナチス・ドイツを打ち破ることを優先し、それまでは太平洋戦線での積極的な攻勢は控えるというもので、投入される戦力や物資はヨーロッパ70%に対して太平洋30%と決められていたが、マッカーサーやキングが、日本軍の手強さと太平洋戦線の重要性をルーズベルトに説いて、ヨーロッパと太平洋の戦力や物資の不均衡さは改善されており、このような大規模な2方面作戦を行うことが可能となっていた[128]。なおもマッカーサーは、中部太平洋には日本軍が要塞化している島がいくつもあって、アメリカ軍に多大な出血を強いることになるため、自分に戦力を集中すべきと食い下がったが、ニミッツは、ニューギニアを主戦線とすると空母部隊が日本軍の陸上基地からの攻撃の危険に晒されると反論した。このニミッツの反論には空母をマッカーサーの指揮下には絶対に置かないという強い意志もはたらいており容易に議論はまとまらなかった[129]。はた坊
2022.12.29
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2021年01月01日 芽にんにく まあまあ 冬だけどねえ 育ってきている01月15日 ニンニク こちらも なんとか越冬してきている01月31日 芽ニンニク こちらも 越冬して これから 成育しているかな02月03日 ニンニク まあ これから 生育が良くなってくるかな02月06日 芽にんにく こちらも 元気に育っている02月07日 ニンニク まあまあ 成長を開始してきてるのかな02月13日 芽ニンニク 雑草取りをしておいた02月27日 芽にんにく 追肥で鶏糞をばらまいておいた02月28日 にんにく 追肥で鶏糞をばらまいておいた03月05日 にんにく 春になってからは 生育は 良くなってきている03月06日 芽にんにく 春になってからは 生育は 良くなってきている03月19日 芽ニンニク 追肥もしたし 雑草とりもしておいた 春になって大きくなった03月20日 ニンニク こちらも おなじく 元気である03月26日 芽ニンニク 追肥もしたし 雨もよくふるので 生育は良し03月28日 ニンニク こちらも どんどん 大きくなってきている04月25日 ニンニク トウがたってきている04月26日 にんにく トウの収獲をしておいた05月30日 ニンニク そろそろ 収獲できそうになってきている06月03日 ニンニク 黒豆を植え付けするので ニンニク ひっこぬいておいた秋のニンニク08月20日 hcで 芽ニンニクのうりだししていたので 買ってきておいた08月21日 ニンニクの売り出しのものも 買ってきておいた09月30日 ニンニクと芽ニンニク g-03の畑の畝にうえつけるとしよう 55個と80個ある10月10日 ニンニク 発芽してきている まだ 少ないが 発芽の開始なり10月13日 芽にんにく こちらも 発芽してきている10月15日 ニンニク 発芽してきているが バラバラなり ニンニクは55個 芽ニンニク80個10月20日 芽にんにく こちらも ばらばらだげと 発芽してきている10月22日 ニンニクねっこ おおきいのも小さいのも植えたので 大きいものから発芽している10月25日 芽にんにく こちらも 発芽して よく 伸びてきている11月01日 芽にんにく 発芽が増えてきているが まだまだ なり11月03日 ニンニク 発芽が そろってきている ゆくりしているなあ11月05日 芽にんにく 発芽しているが 根っこのサイズがちいさいのは遅いな11月06日 芽にんにく 周りがらっきょうなので 芽にんにく ラッキョウに隠れている11月07日 芽ニンニク 発芽もそろってきている まあまあ なり11月08日 ニンニク 発芽が そろってきている 時間がかかったが まあ よし11月10日 芽にんにく 発芽はそろってきている すこし 成育もしてきている11月12日 ニンニク 鶏糞をたっぶりとかけておいた これで よし11月13日 ニンニク もう すっかり 発芽してきている ほぼ 全面的に発芽した11月20日 芽にんにく 発芽して しっかりと 成育してきている これで 安心なり11月21日 ニンニク 葉は 朝にみると つゆだらけ 寒くなってくると露がつくなあ11月24日 ニンニク もみがら たっぶりと かけておいた 11月26日 ニンニク もみがら たくさんかけた 防寒はokだなあ11月28日 ニンニク また 追加のもみがら たっぶりとかけておいた12月01日 ニンニク その後 もみがら 大量にいれておいた もみがら役に立つ12月15日 ニンニク もみがら2-3cmくらい もみがらかけている 保温されるので 元気なり12月25日 ニンニク もみがら ほがほかしている 元気である2022年01月05日 芽にんにく こちらも まあ 順調に 成育してきている01月30日 ニンニク まあまあ 成育してきている 順調なり02月06日 芽にんにく こちらも らっきょうの中でも 元気に育ってきている02月27日 ニンニク 成育がよくなってきている 元気そうになっている02月30日 芽にんにく こちらも 元気になってきている03月06日 芽にんにく 春らしくなって 元気になってきている いい感じだなあ03月20日 芽にんにく こちらも まあまあ 元気になってきている 雑草とりした04月01日 芽にんにく もう 成育はokだなあ 4月にはトウができる 収獲は6月04月10日 ニンニク こちらも 元気なり よく育ってきている04月29日 ニンニク トウもたってきている 茎もしっかりと太ってきている05月03日 ニンニク トウは ほとんどの物についてきている 順調である05月05日 芽にんにく こちらも もう すっかり 出来上がってきている06月01日 芽にんにく 残りのものを収獲しておいた秋のニンニク09月25日 ニンニクを植える畝の耕作をしておく もみがらかけておいた10月02日 土が不足しているので 追加の土をかけておいた10月09日 hcで ニンニクのうりだしのもの めずらしい紫にんにく買ってきた10月10日 hcで にんにくのカテイ種のもの かってきておいた これもめずらしいなあ10月20日 どちらのニンニクも ほぼ 同時に 発芽してきている 似たようなニンニクだなあ10月25日 ニンニク 紫 発芽して 元気になっている10月30日 ニンニク テイカ こちらも 元気に発芽して 生育してきている11月02日 ニンニク テイカ かなり生育は良い 元気だなあ11月10日 ニンニク 紫 ここには じゃがいも 勝手に生えてきた じゃまだなあ11月20日 にんにく 紫 ジャガイモとmix/mixしているが 12月になれば ジャガイモ枯れる11月25日 ニンニク テイカ こちらは 元気だなあ いい 感じだなあ11月30日 ニンニク 紫 こちらも 元気なり 雑草も生えてきているなあ12月10日 ニンニク テイカ こちらも 元気なり 雑草もまた 生えてきている12月20日 ニンニク テイカ 雑草が増えてきている 除草もしないと あとで12月25日 ニンニク 紫 こちらも 雑草がかなり 増えてきているなあ里芋 おべんきょう その04特徴サトイモは種芋から成長した茎の下部が肥大して親イモとなり、その親芋の周りを囲むように子イモが生じ、さらに子イモには孫イモがついて増えていくユニークな育ち方をする[11][12][9]。主に子イモを食べるもの、親イモを食べるもの、親イモと子イモの両方を食べる品種がある[13]。サトイモの栽培品種は2倍体 (2n=28) および、3倍体 (2n=42) である[14][15][16]。着果はほとんど見られないが、2倍体品種ではよく着果する。種子はウラシマソウなどと比較してかなり小さい。植物には様々な倍数体が存在している。それらは、農業で役に立つ特性を持つことがあり、作物の品種・種として成立している。植物の倍数体は、同質倍数体と異質倍数体とに分けられる。1種類のゲノムを複数持つ場合を同質倍数体といい、2種類以上のゲノムで構成されている場合を異質倍数体という。動物の場合は異質倍数体は少ないが、生殖能力がない種間雑種(レオポンやラバ)は異質二倍体と考えることもできる。アフリカツメガエル (Xenopus laevis) は異質4倍体と考えられており、Xenopus属にはさらに異質8倍体や異質12倍体のカエルもいる。植物では三倍体や四倍体では細胞・器官・植物体全体が大きくなる傾向があり、農作物の遺伝的改良(育種)に利用されているはた坊
2022.12.28
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2021年01月01日 g-3の畝のにら これは 元気だなあ 場所によって いろいろ01月15日 ここのニラ 寒さも乗り換えているが-3cの時は -5cから06cのはず 耐寒性凄い02月19日 にら 新しい葉が どんどん でてきている02月27日 にら 春になったので これから元気になってくるかな03月05日 にら 春だ 葉もじょじょに出てきている03月19日 にら たくさんあるので 今年は 大量に育てよう03月20日 にら m-08の物も日陰にあるので だめだなあ よそに移動しよう03月21日 にら m-06の畝の柵の外にも にら 元気に成育している03月26日 にら バケツの横のニラも 元気に成育してきている03月28日 にら m-8のにらは 移動しないとだめだなあ 日光不足ではだめ04月02日 にら m-34のは 元気よく育ってきている 収獲はokになってきている04月04日 にら m-07にも にらのブンケツしたものを集めて 植え付けをしておいた04月09日 にら m-34のは もう 収獲okとなってきている04月10日 にら m-07の植え返したにら たくさんあるなあ これで よし04月11日 にら g-34のも 茂ってきている 収獲しよう04月16日 にら 収獲をしておいた04月23日 にら 分散して植え替えたニラ これから 増えてくる たくさんある04月25日 にら まえに収獲したにら また 生えてきている いい感じ04月29日 にら 分散させたニラ たくさん に 増やしていける05月05日 にら ブンケツしたにらに 鶏糞をばらまいておいた05月09日 にら あちこちに 勝手に生えているのも 葉は新鮮で 元気なり05月16日 にら m-6の畝のもの まあまあ その後も順調に育ってきている05月23日 にら また 収獲をしておいた たくさんあるなあ05月29日 にら また また 収獲をしておいた05月30日 にら 収獲したところのニラ すぐに また 収獲できるようになる06月01日 にら また 収獲をしておいた06月13日 m-34のにら どうも 成育はよくないなあ 畝のは 雑草みたいだなあ06月20日 m-06のにら こちらは なんとか 成長してきているが 雑草も多いなあ06月27日 m-06のにら 雑草とりした もう 収獲はokである07月10日 にら 花もついてきている そろそろ 収獲していこう07月25日 にら 花芽 どんどん でてきているなあ cutしていこう08月06日 にら 花が咲いてきている そろそろ cutして 新しい葉にしていこう08月27日 にら 花芽だらけになってきている にぎやかなり09月01日 にら 花芽は不要 どんどん cut/cutしていこう09月05日 にら 花芽が 今年がよく伸びるなあ 全部 不要なのてcut/cut/cutだな09月10日 にら 雑草とりして すっきりとしてきている09月12日 m-34のにら 花だらけ これは cut/cut/cutしていこう09月20日 ニラの実 花が咲いたら すぐに おおきくなるなあ かなりデカい じゃまなり09月30日 にら 収獲をしておいた10月10日 にら 収獲したものに また 新しい葉がついてきている10月15日 にら その後も にら 新しい 葉 でてきている まあまあ10月20日 にら 古い葉をカットしてみと すぐに 新しい葉がでてくるなあ10月22日 にら m-06の畑のにら 古い花芽かっとした 1週間で新葉 でてきている10月23日 にら 新しい葉でてきているので 収獲をした10月25日 にら m-8のサトイモの横のにら 日があたるようになり 元気になった11月01日 にら m-06の畝の分 こちらも 葉は 新しくなってきている11月05日 にら m-06の畝の分 収獲できる たくさん 新しい葉がでた11月10日 にら m-06の畝の分 また どんどん 収獲していこう たくさんある11月11日 にら m-34の畝の分 こちらも 元気なり11月15日 にら m-06の畝の分 どんどん 収獲していこう 元気なり11月16日 にら また 収獲をしておいた11月18日 m-34のにら こちらも 元気になってきている 収獲はokなり11月20日 ニラ 葉の上に 寒くなってきて つゆが つくようになってきた 寒いなあ11月30日 m-06のにら まあまあ まだ 元気である12月01日 m-34のにら こちらも 賑やかになっている しかしさびみたいなのついている12月05日 m-06の畝のにら カットしたあとのにら やはり 葉 新鮮なり12月10日 にら 新芽は どんどん でてきているが もう でても よれよれだな12月15日 にら m-34の分 こちらは 元気になってきている12月20日 にら あちこちのも まだまだ 元気なり 寒いけど かんばっている12月25日 にら 葉は どんどん でてきている 以外と 丈夫だなあ12月31日 にら 種が まだ 殻について残っている 種がおちれば また 新芽が出る2022年01月01日 にら 冬でも 元気に育っている 01月20日 にら 葉は しっかりとしている もみがら かけているせいかな02月27日 にら 葉はまだ 枯れているなあ そろそろ 新しいのが出てくるかな03月31日 にら m-34のにら こちらも 発芽してきている 遅いなあ04月10日 にら あちこち たくさんある 今年は 大量ににら 収獲していこう04月24日 にら あちこち もう 収獲はokとなっている これはm-06の物04月29日 にら m-06の分も 成育はよし どんどん 収獲していこう05月05日 にら m-06の畝の分 すくすく育ってきている 元気なり05月08日 にら m-06のにら 元気である どんどん 収獲している05月10日 にら 収獲をしておいた05月15日 にら あちこちのにら どんどん 成育してきている05月20日 にら また 収獲をしておいた05月25日 にら 葉がしっかりと育っている どんどん 収獲していこう06月10日 にら 収獲をしておいた06月15日 にら その後も 元気に育ってきている07月25日 にら 新しい葉が どんどん でてきている08月01日 にら また 収獲をしておいた たくさんある08月15日 にら 夏だけど まだ ニラ 元気だなあ08月20日 にら すこし花芽もでてきているが まだまだ 元気なり08月25日 にら 花芽どんどんついてきている 見つけたら すぐにcut/cutしていこう09月05日 にら 花芽どんどん cut/cut/cutしている でも まだまだ 花芽でてくるなあ09月10日 にら 花芽がたくさんある ぜんぶ これらをcut/cutしていこう 花芽はいらない09月20日 にら 新しい葉がどんどん でできている 元気である09月25日 にら 花が咲いているが なかなか 綺麗な花ではあるなあ cutしていこう10月02日 にら すこし 収獲をしておいた10月05日 にら また すこし 収獲をしておいた10月10日 にら 秋になってからも 元気になってきている どんどん収獲していこう10月15日 にら また 収獲をしておいた10月20日 にら また すこし 収獲をしておいた10月22日 にら cutしたあとのニラ また 発芽してきて元気になってきている10月25日 にら cutした後の発芽した葉は 新鮮な葉である 風通しがよいのでgood10月30日 にら その後も 全部の場所のにら 元気になって イキイキとしてきている11月01日 にら 元気である 毎日 にら 収獲をしていこう11月02日 にら m-06のcoutしたニラも その後は 新鮮な葉が どんどん でてきている11月04日 にら m-34のは 雑草たらけで 何かわからないなあ 雑草とりしないとだめだな11月10日 にら 寒くなってきてから 収獲したニラは 美味いなあ 寒さが必要だなあ11月15日 にら また 収獲をしておいた どんどん 収獲していこう11月20日 にら また また 収獲をしておいた たくさんあるなあ11月25日 にら また 収獲をしておいた12月05日 にら 葉は まあまあ 元気だなあ12月10日 にら mにたくさんあるので gの畝に移動しておいた たくさんあるなあ12月20日 にら G-01のにら たくさん 増えてきている まだ 元気なり豆 お勉強 その048料理と加工食品豆の調理法煮る最も一般的な調理方法であり、軟らかくなるまで水で茹でることで毒抜きを行った豆に味付けをして調理する。毒性が比較的強い豆を含むすべての豆に有効な方法であり、世界の伝統的な豆料理は毒抜きを兼ねた煮込み料理が多い。他の野菜と違い、豆類はデンプン粒と子葉の細胞壁を水を吸わせて柔らかくする必要がある。エンドウマメなどの生豆は水分を含んでおり火の通りが早いが、白インゲンのような乾燥豆は水を通しにくく調理に1-2時間はかかる。また、一般の野菜は大量の沸騰したお湯でゆでる方が栄養素や色素の分解が抑えられるが、豆類の調理の場合は長時間煮込む必要があるために、湯量が多いほど色素や風味や栄養の損失が多くなる。沸騰するほどの火力で煮込むと時間は短縮できるが、種皮が破れて煮崩れてしまう。豆を煮る場合はなるべく湯の量は最小限にし、沸騰させない程度の温度で煮込むのが望ましい。はた坊0
2022.12.28
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2021年01月01日 m-20のにんじん 5回目の種蒔きの分 残っているのは 僅か 小さい01月03日 m-06のにんじん これは でかくなった 冬の寒さでうまくなっている01月10日 にんじん potて植えているので 1本だちしていない 集団で大きくなったもの01月15日 にんじん 残りもまだ 大きなニンジンが残っている 寒さで甘くなっている01月17日 にんじん 9月11日の種蒔きは大きくなった 9月30日の種蒔きはちいさいままなり01月30日 にんじん 残りをまた 収獲しておいた まあまあ02月06日 にんじん 残りの葉もでかい まだ たくさんニンジンがある02月07日 にんじん また 収獲をしておいた 根っこが絡んでいた03月06日 にんじん 1-2回目のは暑すぎて全滅 3-4回目のは育つ 大きくなっている03月07日 にんじん 5-6回目のはm-20で4/16が残る m-06で2/16が残る でも小さい03月08日 にんじん 残りも収獲をしておいた03月19日 にんじん m-20のは すこし残っているか 小さいな04月01日 にんじん 収獲をしておいた04月10日 にんじん 今年の種も買い物をしておいた04月24日 にんじん また 残りもの 収獲をしておいた04月26日 にんじん 種まきして11日目で 発芽してきている05月01日 にんじん 残りもの また 収獲しておいた05月05日 にんじん 種まきした分の発芽 すこししてきている05月12日 にんじん 発芽しているが まわりの雑草もにぎやかにってきている06月01日 にんじん のこっているの1本を収獲しておいた06月13日 にんじん m-07のにんじん かなり大きくなってきている06月26日 にんじん これも 収獲はokとなってきている秋のにんじん08月20日 にんじんの種 また 買ってきておいた08月21日 にんじん 庭で種まきしておいた08月26日 にんじん 発芽してきている08月28日 にんじん第一弾 m-20の畝に移動して 毎日 みずやりしている08月29日 にんじん 第二弾の種蒔きをした09月01日 にんじん 第二弾の種蒔きの分 発芽してきている m-0609月05日 にんじん 第三弾の種蒔きの発芽 でてきている m-0609月10日 にんじん 第四弾の発芽のもの すこし でてきている m-0609月12日 にんじん 第一弾の苗 まだ ちいさいな m-2009月20日 にんじん 第四弾の苗 みずやりしている m-0609月23日 にんじん 第二弾のもの なんとか 無事だなあ09月30日 にんじん m-06の分のにんじん まだ 無事に残っている10月02日 m-06の別の畝のにんじん こちらも なんとか 半分は残っている10月03日 にんじん 第一弾 8/16 50PCT M-20 第2-3-4弾 20/48 42PCT残りM-0610月05日 m-20のにんじん 8本残っている まあまあ 成育してきている10月08日 m-06のにんじん まあまあ なり みずやりなしで 成育してきている10月15日 m-20のにんじん こちらも 成育して伸びてきている 周りは雑草だらけ10月25日 m-20のにんじん 第一弾なので いぢばん 成育している 背は高いがまだまだ 10月26日 m-20にも 最後の種蒔きのにんじん成育している ちいさいな10月30日 m-20の第一弾のにんじんは まあまあ 成育してきている 2か月が経過している11月03日 m-20のにんじんのねっこ かなり おおきくなりだした 収獲もokだなあ11月05日 m-06のにんじん こちらは まだ 小さいな11月10日 m-20のにんじん まあ おおきくなっている 収獲はokだなあ11月20日 にんじん すこし 収獲しておいた 先が折れてしまっている12月20日 にんじん 第一弾 収獲はokである ぼちぼちと 収獲していこう12月23日 にんじん また 収獲をしておいた 今のにんじん 美味い12月30日 にんじん 葉は よく伸びている 葉は 元気である2022年01月10日 にんじん 冬なので寒い 葉も 色が ややあかっぽくなってきている01月20日 にんじん すこし 収獲しておいた まだ 在庫はたくさんある02月06日 にんじん ここのも 収獲していこう けっこうとたくさん残っている秋のにんじん08月31日 にんじんの種をかってきて 畑にまいておいた09月03日 みずやりしておいたが 発芽しないなあ あれれ だめかも 09月07日 その後もみずやりしている でも 発芽が まだなり 雑草が生えてきている09月11日 その後 まったく 発芽してきていない 水撒きするが 発芽はなし09月12日 家で にんじんの種蒔きをしておく 発芽したら 畑に持っていこう09月19日 にんじん 発芽してきている もうすこし成育したら 畑にもっていこう09月26日 にんじん 発芽したもの そろそろ 畑に移動するとしよう10月05日 にんじん 畑に移動した 毎日 みずやりしている 2回目のものがokになった10月06日 にんじん 第三弾のもの 家で種まきをしておいた10月13日 第三弾のにんじん 家での種まきの分 すこし 発芽してきている10月15日 にんじん 第二弾のもの やっと 生育している まだ 小さいがokなり10月16日 にんじん 第三弾の苗も畑に移動した これで ニンジン 2弾 3弾のものが揃った10月20日 にんじん 第二弾の苗は すこしづつ 生育してきている10月30日 にんじん 第二弾のもの まあまあ 生育してきている 順調なり11月01日 にんじん 第二弾のもの それなりに 生育はしてきている 楽しみなり11月05日 にんじん 第二弾の苗は みんな 順調に成育している まあまあ11月07日 にんじん 第一弾 全滅 第二弾 まあまあ 第三弾 ちいさいけどok11月10日 にんじん 第三弾 まあまあ 生育はしてきている 寒くなってきて ゆっくり11月20日 にんじん 第二弾 第三弾 並んで 生育している 差はあるが どちらも小さいな12月05日 にんじん どらちも 生育は よくなってきている 元気になった12月20日 にんじん もう 収獲はOKとなっている ちいさいけど OKだなあサツマイモ お勉強 その024品種種子島紫(たねがしまむらさき) - 種子島の在来種で、沖縄県・鹿児島県に多い紫芋の一種。 外皮は白く、中身は鮮やかな紫色が特徴。 ホクホクした食感で甘味が強く、デンプン質も多く含まれている。 焼き芋、蒸し芋のほか、菓子加工用にも向き、 紫芋独特の上品な甘さの焼酎にも加工される[38][40]。種子島ゴールド(たねがしまゴールド) - 1999年に「種子島紫」から品種選抜して 育成された品種で、皮が白色で中が斑入りの鮮やかな紫色。 紫芋の中では甘味があり、焼き芋、ふかし芋、天ぷらに向き、 また和洋菓子の材料としても利用される[40]。種子島ロマン(たねがしまロマン) - 1999年に「種子島紫」から品種選抜して育成された 品種で、皮は赤紫色で中は淡紫色。 外観もよく、ふかし芋、天ぷらに向く[40]。はた坊
2022.12.28
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2021年01月01日 らっきょう ここのは まあまあ 大きくなってきている01月17日 らっきょう 昨年の残りもののらっきょう こちらは 元気なり01月31日 らっきょう 今年の物はまだまだ 小さいが マルチで保護されている02月06日 らっきょう 昨年と物と今年の物のmixがのこっている これは昨年の物なり02月27日 らっきょう マルチの畝のは植え付けたもの まああま 生育はしてきている03月05日 らっきょう 春にって 生育はよくなってきている 03月19日 らっきょう また 追肥をして鶏糞をばらまいておいた05月30日 らっきょう 良く育ってきている 収獲は6月に予定している06月27日 らっきょう そのまま 放置となってるので 雑草だらけになってきている秋のらっきょう09月01日 らっきょう マルチをしていたところのマルチを外しておいた09月05日 らっきょう どんどん 芽が でできている 賑やかなり09月20日 らっきょう その後は 全面で発芽して 成育中なり09月26日 らっきょう マルチをしているので いい感じになってきている09月30日 らっきょう マルチが役に立っている マルチともみがらのmixが一番よいみたい10月20日 らっきょう 花の色がつきだしてきている みんな 元気に育っている11月01日 らっきょう 花が満開になってきている にぎやかに咲いている11月05日 らっきょう 勢いがよくなってきている 花だらけになっている11月10日 らっきょう 今年もらっきょう そろって全部 勢いがある11月20日 ラッキョウ もみがら まわりに積んでおいた12月15日 らっきょう その後も もみがらの中で しっかり 育っている12月31日 らっきょう 冬も 元気なり2022年01月23日 らっきょう 冬も 元気である02月06日 らっきょう 葉はよく茂っている マルチともみがらで元気である02月13日 らっきょう 葉は 青々としてきている03月01日 らっきょう 葉は 元気 順調に育ってきている03月31日 らっきょう 葉は しっかりと育っている 収獲は6月なので まだ先だなあ05月01日 らっきょう 収獲は6月にしていこう06月30日 らっきょう すこし 収獲をしておいた まだ たくさんある秋のらっきょう09月01日 秋にって らっきょう また でてきている10月01日 らっきょう また 花芽が でてきいる 賑やかになってきている11月01日 ラッキョウ 花が 色づいて 満開になってきている11月25日 らっきよう 花も 色かうすくなりだした 寒くなったきているので 花も終わり12月20日 らっきょう まだ たくさん残っている まだまだ元気になっているダグラス・マッカーサー お勉強 その 063反攻詳細は「ニューギニアの戦い」を参照やがて、戦局が連合軍側に有利になると、軍の指揮権が、マッカーサー率いるアメリカ陸軍が主力の連合国南西太平洋軍(英語版)(SWPA)と、チェスター・ニミッツ提督率いるアメリカ海軍、アメリカ海兵隊主力の連合国太平洋軍(英語版)(POA)の2つに分権されている太平洋戦域の指揮権を、かつての部下のアイゼンハワーが、連合国遠征軍最高司令部総司令官として全指揮権を掌握しているヨーロッパ戦線のようにするべきであると主張した。さらにマッカーサーは、自分がその指揮権を統括して、一本化した戦力によってニューブリテン島攻略を起点とした反攻計画「エルクトロン計画」を提案したが[124]、栄誉を独占しようというマッカーサーを警戒していたアーネスト・キング海軍作戦部長が強硬に反対し、結局太平洋の連合軍の指揮権の一本化はならず、1943年5月にワシントンで開催された、ルーズベルトとイギリス首相ウィンストン・チャーチルによる「トライデント会議」によって、太平洋は従来通り連合国南西太平洋軍と連合国太平洋軍が2方面で対日反攻作戦を展開していくことが決定された[125]。反攻ルートについては、バターンの戦い(英語版)の屈辱を早くはらしたいとして、フィリピンの奪還を急ぐマッカーサーは、ニューギニアからフィリピンという比較的大きい陸地を進攻することによって、陸上飛行基地が全作戦線を支援可能となることや、マッカーサーがこれまで行ってきた、リープフロッギング(蛙飛び)作戦によって損害を減らすことができると主張していたのに対して[123]、ニミッツは、従来からのアメリカ海軍の対日戦のドクトリンであるオレンジ計画に基づき、太平洋中央の海路による進撃を主張し[126]、マッカーサーに対しては、陸路を進撃することは、海路での進撃と比較して、長い弱い交通線での進撃や補給となって、戦力の不経済な使用となることや、日本本土侵攻には遠回りとなるうえ、進撃路が容易に予知されるので日本軍に兵力の集中を許してしまうこと、また、進撃路となるニューギニアなどには感染症が蔓延しており、兵士を危険に晒すことになると反論した[127]。はた坊
2022.12.28
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2021年01月01日 たまねぎ 寒さでも たまねぎは あまり影響はなし 元気なり01月15日 たまねぎ その後も okだなあ もみがら よく役にたっている01月22日 たまねぎ なんとか 寒さも乗り越えつつある 雨もふったし元気なり01月31日 たまねぎ その後も 無事に成育してきている まあまあ02月06日 たまねぎ 追加の鶏糞をばらまいておいた02月13日 たまねぎ m-34の畝で3種類の玉ねぎ 植えている これが一番おおきい02月29日 たまねぎ どんどん 大きくなりだした 鶏糞をかけておいた03月05日 たまねぎ m-34の畝の3つのたまねぎの分 まあまあ03月19日 たまねぎ また 雨の前に 追肥をやっておいた 鶏糞をばらまいた03月26日 たまねぎ m-34のもの まだ 小さいな まだ かなり時間がかかりそう04月01日 たまねぎ 4月になったけど まだまだ 小さいなあ05月26日 たまねぎ その後も 生育はあまりよくないなあ トウだちしてきている06月01日 たまねぎ 今年のサイズは ちいさいままだなあ 成育はよくない07月15日 たまねぎ 昨年の赤玉 まだ 残っていたので 畝に転がしておいた秋のたまねぎ10月28日 hcで たまねぎの苗 かってきておいた 赤のたまねぎの苗10月29日 hcで 早稲のたまねぎも 買ってきた ついでに g-07の畝に植え付けた11月01日 赤たまねぎ その後 まだ 横になっている しはらく様子見なり11月03日 早稲たまねぎ まだ 立っていない まだ 横だなあ11月05日 赤たまねぎ こちらも まだ 横になっている11月06日 早稲たまねぎ まだ 横になっているなあ11月10日 赤たまねぎ ようやく 立ち上がりつつある11月11日 早稲のたまねぎ やっと 起き上がってきている よしよし11月12日 赤たまねぎ こちらも 苗は うえ向きになってきている11月13日 早稲たまねぎ まあまあ 無事なり11月14日 赤たまねぎ 元気なり 根本が やや 赤い やはり赤たまねぎだなあ11月16日 早稲のたまねぎ 苗も 立っている これでよし11月17日 赤たまねぎ なえもしっかりと 立ってきている これで よし よし11月18日 赤たまねぎ もみがら 追加した 鶏糞をかけておいた 根っこも赤い 11月20日 早稲のたまねぎ 元気に育っている11月22日 赤のたまねぎ もみがら かけておいた 元気になってきている12月05日 赤の玉ねぎ 元気で成育中 もみがら たっぶり かけている12月15日 早稲のたまねぎ もみがらにかこまれて元気よく 育っている12月16日 赤のたまねぎ こらちも もみがらで 保温されて 元気なり12月30日 赤たまねぎ その後も 元気なり もみがら 役に立っている2022年01月05日 赤たまねぎ おおきさは 早稲のたまねぎより やや 小さいな01月10日 早稲の玉ねぎ こちらの生育は 赤よりも やや伸びている01月30日 赤たまねぎ 元気なり もみがらがあるので 良く育っている02月06日 早稲たまねぎ こちらも 元気に育ってきている02月20日 赤玉ねぎ こちらも まあまあ 成育してきている03月01日 早稲たまねぎ かなり 成長がよくなってきている いい感じだなあ03月06日 赤たまねぎ やや 小さいけど まあまあ 成育してきている03月20日 早稲たまねぎ 成育はかなり良いなあ おおきくなっている03月27日 赤たまねぎ こちらも 成育はよくなってきている まあまあなり04月17日 赤たまねぎ すこし 膨らんできているなあ04月18日 早稲のたまねぎ こちらも 大きくなってきている05月10日 赤たまねぎ もう 出来上がってきている 収獲もしてokだなあ05月15日 早稲のたまねぎ 葉は もう よれよれになってきている 05月16日 早稲のたまねぎ いい感じにってきている 05月20日 赤たまねぎ こちらも そろそろ 収獲できそうになってきている05月25日 早稲のたまねぎ 収獲をしておいた06月01日 赤たまねぎ これにて 終了なり 06月10日 早稲のたまねぎ 残りを収獲しておいた秋のたまねぎ10月02日 たまねぎさんの植える場所の耕作を開始した10月09日 もみがらいれて土を柔らかくしておいた 雑草とりしておいた10月20日 g-07の畝のたまねぎの場所にマルチをつけて 上にもみがら 蒔いておいた10月30日 hcで たまねぎの早稲の苗を100本 かってきた 10月30日 hcで たまねぎ 晩生の苗も100本 買ってきておいた10月30日 hcで たまねぎ 赤の早稲 苗がないので setうりのもの 50本 買っておいた10月30日 hcで たまねぎ 早稲の苗も100本 買ってきておいた 即 畑に植えつけた10月30日 g-7の畑の畝の場所に 赤たまねぎの苗も うえつけておいた11月10日 g-07の畝のたまねぎ 晩生の苗 まあまあ 無事である11月20日 早稲のたまねぎ 苗はまだ 小さいけど まあまあ 元気である11月30日 たねまぎの苗 ちいさい 苗ばかりであまり大きくならないなあ まあ 様子見だな12月01日 赤たまねぎ まあまあ 生育はしてきている12月05日 赤たまねぎ その後も まあまあである12月06日 晩生のたまねぎ こちらも まあまあである12月07日 赤たまねぎ 植えた分は 全部 育っている まあまあ12月08日 早稲のたまねぎ これも 植えた分は 全部 育っている 無事なり12月09日 晩生のたまねぎ こちらも 苗は 全部が 無事に育ってきている12月15日 晩生のたまねぎ 真ん中に植えているのて 畝が良いみたい 良く育っている12月17日 早稲のたまねぎ もみがらの追加をして暖かくしておいた12月20日 晩生のたまねぎ もみがら 新しいのがあるので かけておいた 暖かくなってるな12月22日 赤たまねぎ こちらも まあまあ 元気だなあ もみがら 新品をかけておいた12月24日 早稲のたまねぎ 根本に雑草がすこし 生えてきているなあ里芋 おべんきょう その03特徴大きな葉がついた葉柄が地上に生え、草丈は1.2 - 1.5メートル (m) ほどになる[9]。葉は蒸散が盛んで、表面はツルツルに見えるが実際には微細な突起のある構造をしているため、ロータス効果によって葉に落ちた雨水は表面張力によって丸い水滴となってコロコロと流れ落ちる[4]。地中部には食用にされる塊茎(芋)があり、細長いひげ根が生える。塊茎の発芽する部位の数は、通常頂点にある1か所だけである[10]。しかし他の小さな芽からも発芽することもある。日本のサトイモは花を咲かせないと言われるが、実際には着花することがある。着花する確率は品種間の差が大きく、毎年開花するものから、ホルモン処理をしてもほとんど開花しないものまで様々である。着蕾した株では、その中心に葉ではなくサヤ状の器官が生じ、次いでその脇から淡黄色の細長い仏炎苞を伸長させてくる。花は仏炎苞内で肉穂花序を形成する。はた坊
2022.12.27
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2021年01月01日 たまねぎ 寒さでも たまねぎは あまり影響はなし 元気なり01月15日 たまねぎ その後も okだなあ もみがら よく役にたっている01月22日 たまねぎ なんとか 寒さも乗り越えつつある 雨もふったし元気なり01月31日 たまねぎ その後も 無事に成育してきている まあまあ02月06日 たまねぎ 追加の鶏糞をばらまいておいた02月13日 たまねぎ m-34の畝で3種類の玉ねぎ 植えている これが一番おおきい02月29日 たまねぎ どんどん 大きくなりだした 鶏糞をかけておいた03月05日 たまねぎ m-34の畝の3つのたまねぎの分 まあまあ03月19日 たまねぎ また 雨の前に 追肥をやっておいた 鶏糞をばらまいた03月26日 たまねぎ m-34のもの まだ 小さいな まだ かなり時間がかかりそう04月01日 たまねぎ 4月になったけど まだまだ 小さいなあ05月26日 たまねぎ その後も 生育はあまりよくないなあ トウだちしてきている06月01日 たまねぎ 今年のサイズは ちいさいままだなあ 成育はよくない07月15日 たまねぎ 昨年の赤玉 まだ 残っていたので 畝に転がしておいた秋のたまねぎ10月28日 hcで たまねぎの苗 かってきておいた 赤のたまねぎの苗10月29日 hcで 早稲のたまねぎも 買ってきた ついでに g-07の畝に植え付けた11月01日 赤たまねぎ その後 まだ 横になっている しはらく様子見なり11月03日 早稲たまねぎ まだ 立っていない まだ 横だなあ11月05日 赤たまねぎ こちらも まだ 横になっている11月06日 早稲たまねぎ まだ 横になっているなあ11月10日 赤たまねぎ ようやく 立ち上がりつつある11月11日 早稲のたまねぎ やっと 起き上がってきている よしよし11月12日 赤たまねぎ こちらも 苗は うえ向きになってきている11月13日 早稲たまねぎ まあまあ 無事なり11月14日 赤たまねぎ 元気なり 根本が やや 赤い やはり赤たまねぎだなあ11月16日 早稲のたまねぎ 苗も 立っている これでよし11月17日 赤たまねぎ なえもしっかりと 立ってきている これで よし よし11月18日 赤たまねぎ もみがら 追加した 鶏糞をかけておいた 根っこも赤い 11月20日 早稲のたまねぎ 元気に育っている11月22日 赤のたまねぎ もみがら かけておいた 元気になってきている12月05日 赤の玉ねぎ 元気で成育中 もみがら たっぶり かけている12月15日 早稲のたまねぎ もみがらにかこまれて元気よく 育っている12月16日 赤のたまねぎ こらちも もみがらで 保温されて 元気なり12月30日 赤たまねぎ その後も 元気なり もみがら 役に立っている2022年01月05日 赤たまねぎ おおきさは 早稲のたまねぎより やや 小さいな01月10日 早稲の玉ねぎ こちらの生育は 赤よりも やや伸びている01月30日 赤たまねぎ 元気なり もみがらがあるので 良く育っている02月06日 早稲たまねぎ こちらも 元気に育ってきている02月20日 赤玉ねぎ こちらも まあまあ 成育してきている03月01日 早稲たまねぎ かなり 成長がよくなってきている いい感じだなあ03月06日 赤たまねぎ やや 小さいけど まあまあ 成育してきている03月20日 早稲たまねぎ 成育はかなり良いなあ おおきくなっている03月27日 赤たまねぎ こちらも 成育はよくなってきている まあまあなり04月17日 赤たまねぎ すこし 膨らんできているなあ04月18日 早稲のたまねぎ こちらも 大きくなってきている05月10日 赤たまねぎ もう 出来上がってきている 収獲もしてokだなあ05月15日 早稲のたまねぎ 葉は もう よれよれになってきている 05月16日 早稲のたまねぎ いい感じにってきている 05月20日 赤たまねぎ こちらも そろそろ 収獲できそうになってきている05月25日 早稲のたまねぎ 収獲をしておいた06月01日 赤たまねぎ これにて 終了なり 06月10日 早稲のたまねぎ 残りを収獲しておいた秋のたまねぎ10月02日 たまねぎさんの植える場所の耕作を開始した10月09日 もみがらいれて土を柔らかくしておいた 雑草とりしておいた10月20日 g-07の畝のたまねぎの場所にマルチをつけて 上にもみがら 蒔いておいた10月30日 hcで たまねぎの早稲の苗を100本 かってきた 10月30日 hcで たまねぎ 晩生の苗も100本 買ってきておいた10月30日 hcで たまねぎ 赤の早稲 苗がないので setうりのもの 50本 買っておいた10月30日 hcで たまねぎ 早稲の苗も100本 買ってきておいた 即 畑に植えつけた10月30日 g-7の畑の畝の場所に 赤たまねぎの苗も うえつけておいた11月10日 g-07の畝のたまねぎ 晩生の苗 まあまあ 無事である11月20日 早稲のたまねぎ 苗はまだ 小さいけど まあまあ 元気である11月30日 たねまぎの苗 ちいさい 苗ばかりであまり大きくならないなあ まあ 様子見だな12月01日 赤たまねぎ まあまあ 生育はしてきている12月05日 赤たまねぎ その後も まあまあである12月06日 晩生のたまねぎ こちらも まあまあである12月07日 赤たまねぎ 植えた分は 全部 育っている まあまあ12月08日 早稲のたまねぎ これも 植えた分は 全部 育っている 無事なり12月09日 晩生のたまねぎ こちらも 苗は 全部が 無事に育ってきている12月15日 晩生のたまねぎ 真ん中に植えているのて 畝が良いみたい 良く育っている12月17日 早稲のたまねぎ もみがらの追加をして暖かくしておいた12月20日 晩生のたまねぎ もみがら 新しいのがあるので かけておいた 暖かくなってるな12月22日 赤たまねぎ こちらも まあまあ 元気だなあ もみがら 新品をかけておいた豆 お勉強 その047料理と加工食品 豆の調理法食用の豆であっても一般に有毒タンパク質を含み、生食では中毒する。加熱して有毒タンパク質を変性・失活させることは豆を食べるうえで必須である。はた坊
2022.12.27
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わけぎ と かかれているが 間違い あさつき なりあさつきの一昨年の動き枯れている 葉が茂っている--------------------------------------------------05月-8月 4か月 9月-11月 3か月12月-1月 2か月 2月-04月 3か月2021年01月10日 あさつき 次に芽がでてくるのは 1月の末になる予定 もうすぐだなあ01月31日 あさつき 新芽がでてきている ちゃんと予定おとりに出る物だなあ02月03日 あさつき 新芽 どんどん たくさん でてきている02月28日 あさつき 新しい葉も 大量に出てきている03月06日 あさつき もう 茂ってきていて 元気になっている03月19日 あさつき もう 巨大化してきているなあ 追肥した04月02日 あさつき すっきり おおきくなって 追肥をした効果でできている05月01日 あさつき もう 枯れてしまっている 9月まで 休眠だなあ05月23日 あさつきの畝 ねっこが残っているが 雑草だらけになってきているなあ05月29日 あさつき 雑草とりしておいた みると 根っこ たくさんあるなあ06月13日 あさつき 畝の雑草 毎週とっているか゜ 雑草だらけになってきている06月27日 あさつき ねっこたくさんあるが 雑草だらけになってきている 雑草とり必要なり07月10日 あさつきの畝 マルチをしていたが もう マルチがないのと同じになっている07月17日 あさつきの畝 雑草だらけで雑草とっても雑草だらけに マルチをつけてみた08月14日 あさつきのマルチ 切れ目をいれておいた08月21日 あさつき マルチの切れ目より 芽がでてきている まあまあだなあ08月31日 あさつき マルチの穴の発芽のもの 勢いが増してきた 賑やかになってきた09月01日 あさつき マルチの使用で 雑草もはえない これは マルチの役に立つ例だな09月05日 あさつき マルチのcutしたところから ちゃんと発芽している マルチは役立つ09月23日 あさつき 元気である マルチも役に立っている これで よし10月05日 あさつき 元気で茂っている たくさんあるなあ10月10日 あさつき 10月中は 収獲できる 11月になると また 枯れてしまう10月15日 あさつき もうすぐ かれてしまう 収獲はいまのうち10月20日 あさつき 大量にある 半分くらい 収獲してもokなり10月25日 あさつき 収獲をしておいた たくさんある10月30日 あさつき まだ 収獲できるなあ まだまだ たくさんあるでえ11月05日 あさつき 11月は まだまだ 葉は茂っている 12月になれば 枯れる11月10日 あさつき またまだ 元気なり たくさんある11月20日 あさつき 丸い葉でも 水かたっぶりついている ねぎは 面白い葉だな11月30日 あさつき まだ 葉は元気である たくさん 在庫はある12月01日 あさつき いつもは12月には枯れてしまうが またまだ 元気なり12月05日 あさつき 収獲をしておいた12月15日 あさつき 12月になっても まだ かれていない 今年は元気だなあ2022年01月05日 あさつき やっと 冬の寒さで 枯れてしまっている アウト01月30日 あさつき まっしろに枯れている そろそろ また 新芽がでてくるかな02月06日 あさつき 新芽 すこし 出てきている 予定とおりなり02月20日 あさつき 新芽 どんどん 出てきている 春になったふんいきだなあ03月01日 あさつき 新芽どんどん おおきくなってきている 春だなあ03月06日 あさつき 新芽 元気である どんどん でてきている03月20日 あさつき これで 普通におおきくなってきた 元気なり04月01日 あさつき どんどん伸びておおきくなってきた 茂ってきている05月01日 あさつき もう 弱ってきている 5-6-7-8月は 枯れてしまう08月01日 あさつき まだ 夏なので ねっこのままである 9月になれば 発芽する08月25日 あさつき 根っこから まだ発芽が 始まっていないなあ09月05日 あさつき やっと 発芽が始まってきている 9月になると発芽する09月10日 あさつき 発芽して 伸びてきている 予定とおりだなあ10月10日 あさつき 結構と伸びてきてる 元気である10月30日 あさつき おおきく のびて 元気である どんどん 収獲していこう11月02日 あさつき おおきくなって 葉も元気よく 茂ってきている12月01日 あさつき 葉が やや 黄色が はいってきているかな12月15日 あさつき まだ 元気だなあ いがいと葉はまだ 青いままだなあサツマイモ お勉強 その023品種隼人芋(はやといも) - 鹿児島県の在来種で、別名「にんじん芋」「かぼちゃ芋」。 外皮が薄い茶橙色で、加熱すると 中身がニンジンのようなオレンジ色になる。 カロテン含有量が多く、甘味が強くやわらかい。 蒸し芋や焼き芋にするほか、焼酎の原料にも使われる[38][39]。紅はやと(べにはやと) - 皮は赤紫色で、中はカロテン含有量が多くオレンジ色をしている。 柔らかく繊維が少ないことから、 大学芋や菓子、シャーベットなどに利用される[39]。はた坊
2022.12.27
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2021年01月01日 九条ねぎ もみがらの中で 成長中 もう 収獲はokなり01月03日 九条ねぎ m-08の物 ゆとりをもって植えると まあまあ 成育する01月08日 九条ねぎ g-09のうねの物は もみがらで 茎が白くなって柔らかくなっている01月10日 九条ねぎ m-08の畝の物は もみがらで 根っこが非常に伸びて大きい01月15日 九条ねぎ g-09の物を移動したら ゆったりしているので大きく育っている01月16日 九条ネギ g-09の物は そのまま 細いまま もみがらの中で 長くなっている01月22日 九条ねぎ g-09からm-08に移動したもの こちらは 太くなってきている01月24日 九条ねぎ g-09の物は もみがらで 育ちは良い 収獲はokである01月30日 九条ねぎ g-09の物を収獲した もみがらで色の白の部分は長い02月06日 九条ねぎ もみがらで しっかり 保護されているので元気なり02月07日 九条ねぎ m-08のものは もみがらなし ても まあ太くなってきている02月19日 九条ネギ m-08/07のものは 2月中に収獲していこう02月20日 九条ねぎ 1本のネギか こんなに増えるのは凄いなあ02月27日 九条ねぎ 葉の数をみると 1本から30-40本くらいに増えている02月28日 g-09の九条ねぎ 細いが 長くなっている もみがらのおかげなり03月05日 m-34の九条ねぎ 細いのが太くなって 暖かくなったので 上に伸びてきた03月12日 g-09の九条ねぎ こちらも かなり 大きくなりだしてきてている03月06日 m-08の九条ねぎ 収獲をしておいた03月19日 九条ねぎ m-08のも 追肥したら かなり大きくなってきている03月21日 九条ねぎ g-09のものも 追加しているので 成長してきている03月26日 九条ねぎ また すこし 収獲をしておいた03月28日 九条ねぎ ネギ坊主が どんどん つきだした cutしても 1週間でまたできる04月01日 九条ねぎ m-08のものも 生育はみごとなり よく育っている04月09日 九条ねぎ 収獲をしておいた まだまだ たくさんあるなあ04月16日 九条ねぎ また収獲をしておいた04月25日 九条ねぎ また また 収獲をしておいた04月29日 九条ねぎ また 追加の収獲をしておいた05月01日 九条ねぎ ネギ坊主 cut/cut/cutしていっている05月05日 九条ねぎ また 収獲をしておいた 11回目なり05月16日 九条ねぎ 寝ず坊主 cutしておいた05月23日 九条ねぎ 寝ず坊主 cutしておいた05月30日 九条ねぎ 寝ず坊主 cutしておいた06月01日 九条ねぎ cutは3月に1回 4月に4回 5月に4回 合計9回した 元気なり06月04日 九条ねぎ 坊主のcut を どんどんしている ブンケツで 増やしていこう06月06日 g-09より m-08に1本づつ植え替えた九条ねぎ いまは 大量にブンケツしている06月13日 g-09のネギ 上の部分の葉が 枯れてきつつあるなあ でも たくさんある06月26日 m-08の九条ねぎ こちらは 元気である 茂っているなあ06月27日 g-09の九条ねぎ こちらは ブンケツがどんどん進んでいる07月10日 g-09の九条ねぎ ブンケツすすんでいる 大量にあるなあ07月25日 g-09の九条ねぎ このまま 9月になれば 新しいネギさん 大量にでてくる08月01日 ネギさん 8月になったので ブンケツも 本格的に増える予定なり 08月15日 ネギさん 雑草だらけで もう 見えないくらいになってきている08月21日 ネギさん 雑草とりしておいた かなり ネギさん 減少してしまったなあ08月31日 ネギさん 雑草とりしたが まだ まだ 生えてくる 1週間で元に戻った09月05日 九条ねぎ 雑草とりして すっきりとした これで ネギが成育できる09月12日 九条ねぎ 涼しくなると 成育を開始する これから どんどん 増える09月14日 九条ねぎ 雑草とりして すっきりした ネギさん 元気になってきている09月19日 九条ねぎ 涼しくなれば どんどん 成長を開始してくれる09月23日 九条ねぎ 秋になったが まだ 猛暑が続きそう 昼はしばらく暑そう09月30日 九条ねぎ これから どんどん 成長してくる 一日の温度差10cもあるなあ10月01日 g-09の九条ねぎ 土が固くなっているので もみがらmixして柔らかくしよう10月03日 m-08の九条ねぎ 残っているのは 空いているm-08の畝に分散していこう10月05日 g-09の九条ねぎ 耕耘して土を柔らかくして 植えなおし しておいた10月10日 g-09の九条ねぎ 鶏糞をばらまいておいた これで よし10月13日 m-07の九条ねぎ 空いた畝に ネギさん ばらして植え付けておいた10月15日 g-09の九条ねぎ 畝の耕作をして 土の粉砕してから 植えなおした10月20日 m-06の九条ねぎ こちらも 分散して 植えなおししておいた10月22日 g-09の九条ねぎ 鶏糞を追加でばらまいておいた10月25日 g-09の九条ねぎ 鶏糞まいたので これから どんどん 成長する予定なり10月26日 m-08の九条ねぎ こらちは g-9の昨年のもの バラバラにして植えなおした10月30日 m-06の九条ねぎ 成育はやや遅いけど なんとか 成育はしてきている11月01日 m-06の他の九条ねぎも まあまあ これから大きくなる予定なり 鶏糞はらまいた11月03日 g-09の九条ねぎ 鶏糞をかけておいた どんどん おおきくなれ11月04日 g-09の九条ねぎ やって 元気がでできている 寒いほうが 元気だなあ11月05日 g-09の九条ねぎ 葉は 新鮮な葉になってきている11月06日 m-07の九条ねぎ こちらも ようやく 鶏糞と雨で 元気になりつつある11月07日 m-06の九条ねぎ こちらも すこしづつ 元気になってきている11月08日 m-08の九条ねぎ 鶏糞と雨で 元気になってきている11月10日 g-09の九条ねぎ 元気なり 青々としてきている11月12日 g-09の九条ねぎ 今年は 元気になるまで かなり時間がかった 1月遅れなり11月14日 m-08の九条ねぎ こちらも 元気がよくなり しっかり してきている11月15日 m-07の九条ネギ こちらも 元気よし やっと 大きくなりだした11月20日 m-06の九条ねぎ こちらも 元気がよい 全部のネギ 成育を開始している11月22日 もみがら たくさん 用意している ゆくりと もみがら かけていこう11月24日 ネギさんにも もみがら かける予定だけど まだ ネギさん 小さいな11月26日 九条ねぎ もみがら 用意はしているが もうすこし大きくなってからだなあ11月28日 m-08のネギさん こちらも まあまあである 11月30日 m-07のネギさん ようやく しっかりと してきている ネギは寒い方が良い12月01日 m-07のネギさん 4か所に分散させている みんな 大きくなりだした12月05日 g-09のねぎ 今年は もみがら まだ かけていない せいいくがやや遅いな12月07日 九条ねぎ すこし 収獲しておいた 根っこには みみずがいるなあ12月15日 ねぎ また 収獲をしておいた12月20日 ねぎ もみがら かけていないけど 15cmくらいは白い部分はある 12月22日 ねぎ m-07のも まあまあ 成育してきている 収獲はokだなあ12月28日 ねぎ m-07のもの 収獲していっている 寒くなると 美味い12月31日 m-07のネギ まあ 順調に育っている どんどん収獲していこう2022年01月05日 九条ねぎ g-09のもの こちらも 葉がやや黄色のものがでてきている01月20日 九条ねぎ すこし 収獲しておいた01月30日 九条ねぎ 古い葉は黄色になる 新しい葉に代わってきている02月27日 九条ねぎ 新しい葉になってきている でも まだ 小さいなあ03月06日 m-07九条ねぎ こちらも 元気である どんどん 収獲していこう03月09日 g-09の九条ねぎ こちらは たくさん 在庫はあり どんどん 収獲していこう03月27日 g-09の九条ねぎ 葉も新しくなって これから ネギ坊主がででくるようになる03月28日 九条ねぎの 坊主 どんどん でてくるようになってきている03月29日 m-07の九条ねぎ こちらも元気である04月02日 九条ねぎ ネギ坊主が でてきている04月30日 九条ねぎ 毎週 ネギ坊主を カット カットしている05月15日 九条ねぎ 坊主はcut/cutしている もう あまりないなあ05月30日 九条ねぎ 坊主はあまりでなくなった そのまま 様子見していこう06月30日 九条ねぎ その後も 無事なり ブンケツして すこし増えてきている07月15日 九条ねぎ 葉はブンケツして 新しいのが 増えてきている07月30日 九条ねぎ 新しい葉が どんどん でできている 元気そうである08月05日 九条ねぎ 元気になってきているのが 増えてきている 暑いけど 元気だなあ08月10日 九条ねぎ g-09 m08 m07 m06と 4か所に 分散して育っている08月15日 g-01の九条ねぎ 乾燥して 水ふそくで 弱ってきている 雨が降ってほしいなあ08月20日 九条ねぎ 元気に育っているのもある こちらは 元気だなあ08月22日 九条ねぎ 畝の場所によって 元気なのもある 弱っているのもあり 雨不足なり08月24日 九条ねぎ 雨がふれば 元気になってくる 30日から1週間くらい雨が降る08月31日 雨が降って すこし ネギさんも 元気になってきている09月10日 ねぎ その後 また雨がない 台風がこない 雨がふらない 水が不足しているなあ09月15日 ねぎ 雨があれば 元気になる 台風14号さんの雨がふれば 成長を開始する09月20日 ねぎ 雑草があればすぐに消えてしまう 雑草とりしたら ネギは元気になる09月25日 ねぎ ここのは 雑草とりしているので 元気である 雑草があると ダメになる10月05日 ねぎ g-09 m-08 m-07 m-06 と 4つネギがある 元気なのと ダメなのがある10月15日 ねぎ g-09のは 葉は細いなあ でも 数はたくさんる10月25日 ねぎ そろそろ 収獲できそうだなあ どんどん 収獲していこう11月01日 ねぎ 収獲はokなり どんどん 毎日 収獲をしていこう11月02日 ねぎ また もみがら でてきたら もみがらをかけていこう11月03日 ねぎ まあ 葉は細いけど 数はたくさんある おおきい順に収獲していこう11月10日 ねぎ すこし 収獲しておいた どんどん 収獲していこう11月15日 ねぎ g-09のは 細い 肥料不足だなあ 雑草に負けている11月25日 ねぎ 生育の良いのもあり たくさんあるので どんどん 食っていこう12月05日 ねぎ もみがらをかけておいた もみ殻 かけると ネギさん 伸びてくる12月15日 ねぎ すこし 収獲をしておいた12月20日 ねぎ もみがらをかけておくと 白い部分が伸びてきてる もみがらは良いなあダグラス・マッカーサー お勉強 その 062反攻詳細は「ニューギニアの戦い」を参照マッカーサーは連合軍の豊富な空・海戦力をうまく活用し、日本軍の守備が固いところを回避して包囲し、補給路を断って、日本軍が飢餓で弱体化するのを待った。マッカーサーは陸海空の統合作戦を『三次元の戦略構想』、正面攻撃を避け日本軍の脆弱な所を攻撃する戦法を『リープフロッギング(蛙飛び)作戦』と呼んでいた[123]。日本軍は空・海でのたび重なる敗戦に戦力を消耗し、制空権・制海権を失っていたため、マッカーサーの戦術に対抗できず、マッカーサーの思惑通り、ニューギニアの戦いでは多くの餓死者・病死者を出すこととなった。この勝利は、フィリピンの敗戦で損なわれていたマッカーサーの指揮能力に対する評価と名声を大いに高めた。はた坊
2022.12.27
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2021年02月19日 じやがいも そろそろと思い m-06の畝の1つに植え付けておいた02月27日 じゃがいも 追肥で鶏糞をばらまいておいた03月12日 じやがいも まだ 発芽してこないなあ 4月くらいになるのかな03月19日 じゃがいも やっと 発芽をしてきている03月26日 じゃがいも どんどん 発芽してきている03月31日 じゃがいも 葉もかなり出てきている しかし 葉はまだ小さいな04月06日 じゃがいも 寒さで 葉がすこし枯れてしまっている あれれだなあ04月10日 じゃがいも 葉はでているが 少ないなあ 霜でやられている04月17日 じゃがいも 雑草とりをしておく 04月24日 寒さで弱っているので 葉の復活は かなり遅くなりそうだなあ04月29日 鶏糞をかけておいた ついでに また 雑草とりをしておいた04月30日 じゃがいも 発芽がその後もすこしのつづ出てきている しかし弱いなあ05月05日 じゃがいも やっと 葉が茂ってきている かなり遅れている05月09日 じゃがいも 植え直した場所のは 生育が良くないな05月14日 じゃがいも 放置していた部分からの発芽のじゃがいも 元気なり 不思議だなあ05月21日 じゃがいも なんだかんだといいながらも 良く育ってきているなあ05月28日 じゃがいも植えなおしたのは 霜で2度枯れたので 結果 放置のじゃがいも 元気 霜のせいで 後から生えてきたじゃがいも 結果的にうまくいっている06月01日 じゃがいも 花もさいている まあまあ そだってきている 半分はokだなあ06月04日 じゃがいもの花 なかなか 綺麗だなあ なすびの花と ほぼ 同じだなあ06月13日 じゃがいも gの7の畝にも 1本 育っている そろそろ 収獲だなあ06月20日 じゃがいも m-6-7の畝の物 収獲をしておいた まだ あちこちにある06月26日 g-07のじゃがいも 1本残っていて 収獲してもokとなっている07月10日 m-06の畝にきゅうりの苗をうえつけた そのとき 出てきたじゃがいも09月10日 m-06のだいんこの畝 バクチの畝にも じゃがいも 生えてきている10月10日 m-07の畝でも じゃがいも かぶらの間にも でてきている 収獲できそう11月01日 m-08のじゃがいも あちこち 発芽して育っている11月03日 じゃがいも 生えている分 元気がよい よく 茂っている11月04日 じゃがいも m-07のも あちこち 生えている 元気なり11月05日 m-08のじゃがいも こちらは 元気だなあ 茂っている 11月15日 じゃがいも 勝手に生えている分 まだまだ 元気が良いなあ11月30日 じやがいも 勝手に生えている分 収獲した 結構とよくできている12月01日 じゃがいも まだ m-07には 元気なじゃがいも また 残っている12月10日 じゃがいも まだ 葉が 元気である12月25日 じやがいも まだ 寒くなっても まだ 葉は元気なのもあり びっくりだな2022年03月15日 m-08にじゃがいも 芽でている在庫のあまりを畑に植えつけた03月16日 g-09の畑にも あまりのじゃがいも 芽のでている分を植え付けた04月01日 まだ 植え付けじゃがいも もみがらかけているので まだ 上がってこない04月17日 じゃがいも やっと 葉が出てきている 時間がかかっている05月01日 じゃがいも 葉もようやく 大きくなってきている まあまあかな05月15日 じゃがいも 葉も伸びてきている まあまあかな まだ 時間かかりそう05月20日 じゃがいも まあまあ そのごも 元気である06月01日 じゃがいも ここのは まだ 花がさいているなあ ゆっくりとしている06月10日 じゃがいも ここのは 茎も もう倒れてきている06月25日 じゃがいも 収獲をしておいた 予想外に たくさんできていた10月05日 じゃがいも 秋の種蒔きをしていたら すこし じゃがいも でてきた10月09日 あちこちの雑草とりをしておいた g-07 m08 m07 m06など10月20日 雑草取りした後から どんどんと じゃがいも 発芽してきている10月30日 じゃがいも 勝手に どんどん 生えてきている あちこちに出てきている11月01日 じゃがいも あちこち どんどん 勝手に はえている たくさんある11月02日 じゃがいも 勝手に生えているので 発芽は普通より1月は遅い 生育はまだまだ11月03日 じゃがいも 葉はたくさん生えている 花も咲いている みた目はokだなあ11月10日 じゃがいもの花 2つくらいの花が いまは6つくらい咲いてきている 増えている11月20日 じゃがいも m-8の畝には これくらい勝手に生えている 12月には収獲できそう11月25日 じゃがいも 霜がおりたら 葉は枯れてしまう いつまで 育つかな 霜くるな11月30日 ジャガイモ ネギさんとmixしている これは良いらしい まだ 霜はない12月01日 ジャガイモ 花が咲いている まあ芋なのに 花がさいても仕方がないよねえ これ12月05日 じゃがいも もうすぐ 霜がおりて枯れてしまう そろそろ収獲していこう12月07日 じゃがいも 収獲をした 2bagもあるなあ 予想外に多いなあ まだある12月20日 じゃがいも 最後のもの 収獲をしておいた里芋 おべんきょう その02名称和名サトイモの由来は、山地に自生していたヤマイモに対し、里で栽培されることから「里芋」という名が付いたとされる[3]。栽培の歴史が長いことから、日本各地でさまざまな別名がつけられている[4]。タロイモ[2]、イエツイモ、ツルノコモ、ハスイモ[要出典]、タイモ(田芋)[3]、ハタイモ(畑芋)[3]、イエイモ(家芋)[3]、ヤツガシラ(八頭)など[5]、ハイモ[6]などのほか、ズイキイモとも呼ばれる[7]。英語では taro(ターロゥ:タロイモの意)、eddo(エドゥ:タロイモやサトイモの意)、dasheen(ダシン:サトイモ属 Colocasia を表わす同義語)などと呼ばれ[8]、フランス語では colocase(コロカーズ)または taro(タロ:タロイモの意)とも呼ばれている[8]。学名の Colocasia は、ギリシャ語の「食物」を表す “colon” と、「装飾」を表す “casein” を合成した言葉が語源となっている。はた坊
2022.12.26
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2021年01月01日 バクチ まだ 小さいので 収獲はできないなあ01月10日 バクチ 売っているのは大きいのがおおいが 貸農園のは寒さでちいさいままなり01月15日 バクチ 冬なので 小さいままである 寒さがつよいと小さいままである01月22日 バクチ 冬で ちいさいまま まったく成長しないなあ 小さいなあ01月31日 バクチ すこし 葉が うえ向きになりつつあるなあ02月03日 バクチ まだ ちいさい そろそろ 成長してくれるかな ???????02月20日 バクチ ようやく 立ち上がりつつある やっと 上に伸びようとしてきた02月21日 バクチ 横になっているのも 葉はうえ向きになってきている02月27日 バクチ かなり うえ向きになって 伸びてきた 春だなあ03月05日 バクチ これから どんどんと 生育してくれそうだなあ03月06日 バクチ こちらの物は 伸びてきている まあまあ楽しみだなあ03月19日 バクチ 春になって 成長を開始してきている 楽しみだなあ03月26日 バクチ 1本 収獲をしておいた03月28日 バクチ やっと 本来の姿になってきている しばらくは 収獲はokだなあ04月04日 バクチ やっと やっと 大きくなってきた とんどん収獲していこう04月06日 バクチ 1本 収獲をしておいた04月08日 バクチ かなり生育しておおきくなってきている でかい 一気に大きくなる04月11日 バクチ 今年もhcでの種を買ってきておいた04月18日 バクチ 花がさいて おおきくなっている 収獲もokだな04月23日 バクチ また 収獲をしておいた04月25日 追加のバクチの種蒔きしたのが 発芽してきている 11日目04月29日 バクチの発芽したのが そろってきている05月01日 バクチの畑の花のさいた分 花もそろそろ枯れてきつつある05月05日 バクチ 収獲をしておいた05月08日 バクチ 種まきした分の発芽の分 m-07のはたけに植え付けておいた 05月15日 バクチ そのごも 無事なり これから 成長してくれるかな05月23日 バクチ ちいさい苗がたくさん 生育してきている05月30日 バクチ 結構と伸びてきている もう 収獲してもよさそうだなあ06月01日 バクチ 今年のは まだ 小さい 昨年のは まだ 花が咲いている06月04日 バクチ 成育しているのも 収獲はokとなってきている06月11日 バクチ 育ているのが どんどん おおきくなってきている 収獲はokだなあ06月27日 バクチ 苗の育ちは良い 花だらけになってきている07月04日 バクチ 収獲はokだなあ たくさん ある秋のバクチ08月20日 hcで売られていた バクチのタネ 買ってきておいた08月29日 庭で 種まきわしておいた09月05日 バクチ やっと 発芽してきている まあまあかな09月10日 バクチ 第二弾の種蒔きの分も発芽してきている09月15日 バクチ m-20とm-06の畝に植え付けておいた09月20日 バクチ まだ 小さいので みずやり つつげている09月23日 バクチ まあまあ 成育してきている 無事゛だなあ09月30日 バクチ ふたばから 本葉 すこし でてきている まあまあ10月01日 バクチ 本葉がでてきている 何か ニンジンみたいだなあ10月03日 バクチ m-20には 16本 m-06には 8本が残っている10月10日 バクチ m-20のもの 茂ってきているので 収獲できる10月20日 バクチ 収獲をしておいた10月25日 バクチ また すこしづつ 収獲しておいた10月26日 ばくち 昨年のこぼれ種の発芽したもの これは 葉は広いバクチなり 2本10月27日 バクチ m-20のもの 葉も細い品種だけど 成育はよくなっている11月01日 バクチ m-20のは 葉の茂り方が良い どんどん 収獲していこう11月03日 バクチ m-06のは 葉が広い こちらも いいなあ11月04日 バクチ また 収獲をしておいた11月05日 バクチ 細い葉のバクチは 成育がよいなあ 大量に増えてきている11月06日 バクチ 細葉のバクチ 広葉より成育がよい 分量もすごい 育てやすい11月07日 バクチ また 収獲をしておいた たくさんある11月10日 ばくち またまた 収獲をしておいた 11月11日 バクチ m-06の勝手に生えているバクチ これは 葉がひろい 2本あり11月12日 バクチ m-06の細い葉のバクチ 6本 植えている まあまあ 成育している11月14日 バクチ m-20の畝の分は かなり おおきくなり 分量も増えてきている11月25日 バクチ どんどん 収獲している その後は どんどん 増えてくる11月30日 ハグチ 広い葉のバクチ 2株くらいだけど おおきくなってきている12月01日 バクチ 葉の広いバクチ 名前は バクチ らー ということらしいパクチー(パクチー・ラー)日本でもっとも目にする定番のパクチーです。タイでの正式名称はパクチー・ラーといいます。タイ料理の定番トムヤムクンやベトナム料理の生春巻きやフォーなどの料理に入っているのを見たことがある人も多いのではないでしょうか?パクチー・ラーの種や苗は、パクチーやコリアンダーという名前で販売されています。葉の部分に浅く切れ込みがあり、草丈は40~60㎝まで伸びるのが特徴です。今回紹介する3つの種類の中では実は一番香りが軽いパクチーです。12月02日 バクチ 狭い葉のバクチ こちらもたくさん茂っている 名前は ばくち らおパクチー・ラオタイ語でラオスのパクチーを意味するパクチー。日本ではディルという名で知られています。パクチーの品種の中でもっとも香りが強く、後味に少し苦みがあるのが特徴です。西洋では香草としてお肉料理や魚料理の香りづけや飾りに使われています。2月下旬から3月にかけて種をまくと、4月には食べることができ、翌年には土に落ちた種から発芽して収穫できることもあります。12月10日 バクチ 収獲をしておいた12月15日 バクチ また 収獲をしておいた12月20日 バクチ ことしのバクチ 大量にある どんどん 増えるなあ12月23日 バクチ m-06のもの 花芽みたいなのが ついてきている ??? 雑草かな ???12月25日 バクチ また 収獲をしておいた12月30日 バクチ ラー 葉の広いバクチ 勝手に生えているので 便利なり12月31日 バクチ ラオー 葉の狭いバクチ こちらは 良く茂っている 増える増える2022年01月01日 バクチ ラー こちらは バクチらしい形をしている 元気なり01月10日 バクチ ラオー また 収獲をしておいた01月15日 バクチ ラー 葉は まだ すこし 残っている02月06日 バクチ ラオー たくさん 葉は残っている03月01日 バクチ ラオー まだ たくさん 残っている まだ 収獲はokなり04月01日 ばくち ラオー またまだ たくさんある 長持ちしている04月17日 ばくち ラオー また 収獲をしておいた04月24日 ばくち 花が満開となってきている秋のバクチ08月31日 バクチ hcでの種をかってきて 畝に種まきをしておいた09月05日 バクチ 畝をみてみた 水やりしているが 発芽 まだ ないなあ09月10日 バクチ まったく 発芽してこないなあ09月12日 バクチ だめなので 家で種まきをしておいた09月20日 バクチ なんとか 発芽してきている さすがに 家でやると 間違いがないなあ09月26日 バクチ 家での種まき 発芽して 元気なり そろそろ 畑に移動するかな10月02日 バクチ 畑にうえつけておいた まいにち 水やりして 様子見している10月15日 バクチ 2段目の苗は なんとか 生育してきている これで 安心である10月25日 ばくち なんとか 生育してきている 葉も 元気になってきている11月01日 ばくち まあまあ 生育してきている そろそろ 収獲もできそう11月20日 バクチ もう おおきくなっているので 収獲はokなり11月22日 バクチ すこし 収獲をしておいた11月24日 バクチ また すこし 収獲をしておいた11月26日 バクチ また また すこし 収獲をしておいた12月05日 バクチ おおきくなって どんどん収獲している 良いサイズになってきている12月10日 バクチ また 収獲をしておいた12月11日 バクチ その後も 生育は良し12月15日 バクチ またまだ たくさん 在庫はある12月17日 バクチ また 収獲をしておいた12月20日 バクチ また すこし収獲をしておいた12月22日 バクチ まだまだ たくさん 残っている豆 お勉強 その046栄養価2R,5R-ビス(ジヒドロキシメチル)-3R,4R-ジヒドロキシピロリジンを含むマメ科植物には、血糖値の上昇を抑制する効果のあるα-グルコシダーゼ阻害作用を有するものがあり[41]、アズキ、インゲンマメ、コクリョクトウ、リョクトウ、黒大豆の順でその活性が高かった。エンドウ及びダイズではほとんどその活性を示さなかった[42] とする研究がある。豆の栄養価(100gあたりのグラム数)[43]作物 炭水化物 タンパク質 脂質 合計 食物繊維インゲンマメ 61.29 15.20 22.53 1.06ヒヨコマメ 60.65 17.40 19.30 6.04エンドウ 60.37 25.50 24.55 1.16ササゲ 60.03 10.60 23.52 10.60レンズマメ 60.08 30.50 25.80 1.06キマメ 62.78 15.00 21.70 1.49ソラマメ 58.29 25.00 26.12 1.53ルピナス 40.37 18.90 36.17 9.74 油糧作物大豆 30.16 9.30 36.49 19.94ラッカセイ 16.13 8.50 25.80 49.24 穀物精白米 79.95 1.30 7.13 0.66小麦粉 76.31 2.70 10.33 0.98トーモロコシ 74.26 7.30 9.42 4.74 イモ類ジャガイモ(生、皮付) 18.07 1.30 2.14 0.08ジャガイモは生で水分が約8割であり他の数値と直接は比較できないが、4倍した値が他の穀物と近い値になる。はた坊
2022.12.26
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2021年01月01日 たまねぎ 寒さでも たまねぎは あまり影響はなし 元気なり01月15日 たまねぎ その後も okだなあ もみがら よく役にたっている01月22日 たまねぎ なんとか 寒さも乗り越えつつある 雨もふったし元気なり01月31日 たまねぎ その後も 無事に成育してきている まあまあ02月06日 たまねぎ 追加の鶏糞をばらまいておいた02月13日 たまねぎ m-34の畝で3種類の玉ねぎ 植えている これが一番おおきい02月29日 たまねぎ どんどん 大きくなりだした 鶏糞をかけておいた03月05日 たまねぎ m-34の畝の3つのたまねぎの分 まあまあ03月19日 たまねぎ また 雨の前に 追肥をやっておいた 鶏糞をばらまいた03月26日 たまねぎ m-34のもの まだ 小さいな まだ かなり時間がかかりそう04月01日 たまねぎ 4月になったけど まだまだ 小さいなあ05月26日 たまねぎ その後も 生育はあまりよくないなあ トウだちしてきている06月01日 たまねぎ 今年のサイズは ちいさいままだなあ 成育はよくない07月15日 たまねぎ 昨年の赤玉 まだ 残っていたので 畝に転がしておいた秋のたまねぎ10月28日 hcで たまねぎの苗 かってきておいた 赤のたまねぎの苗10月29日 hcで 早稲のたまねぎも 買ってきた ついでに g-07の畝に植え付けた11月01日 赤たまねぎ その後 まだ 横になっている しはらく様子見なり11月03日 早稲たまねぎ まだ 立っていない まだ 横だなあ11月05日 赤たまねぎ こちらも まだ 横になっている11月06日 早稲たまねぎ まだ 横になっているなあ11月10日 赤たまねぎ ようやく 立ち上がりつつある11月11日 早稲のたまねぎ やっと 起き上がってきている よしよし11月12日 赤たまねぎ こちらも 苗は うえ向きになってきている11月13日 早稲たまねぎ まあまあ 無事なり11月14日 赤たまねぎ 元気なり 根本が やや 赤い やはり赤たまねぎだなあ11月16日 早稲のたまねぎ 苗も 立っている これでよし11月17日 赤たまねぎ なえもしっかりと 立ってきている これで よし よし11月18日 赤たまねぎ もみがら 追加した 鶏糞をかけておいた 根っこも赤い 11月20日 早稲のたまねぎ 元気に育っている11月22日 赤のたまねぎ もみがら かけておいた 元気になってきている12月05日 赤の玉ねぎ 元気で成育中 もみがら たっぶり かけている12月15日 早稲のたまねぎ もみがらにかこまれて元気よく 育っている12月16日 赤のたまねぎ こらちも もみがらで 保温されて 元気なり12月30日 赤たまねぎ その後も 元気なり もみがら 役に立っている2022年01月05日 赤たまねぎ おおきさは 早稲のたまねぎより やや 小さいな01月10日 早稲の玉ねぎ こちらの生育は 赤よりも やや伸びている01月30日 赤たまねぎ 元気なり もみがらがあるので 良く育っている02月06日 早稲たまねぎ こちらも 元気に育ってきている02月20日 赤玉ねぎ こちらも まあまあ 成育してきている03月01日 早稲たまねぎ かなり 成長がよくなってきている いい感じだなあ03月06日 赤たまねぎ やや 小さいけど まあまあ 成育してきている03月20日 早稲たまねぎ 成育はかなり良いなあ おおきくなっている03月27日 赤たまねぎ こちらも 成育はよくなってきている まあまあなり04月17日 赤たまねぎ すこし 膨らんできているなあ04月18日 早稲のたまねぎ こちらも 大きくなってきている05月10日 赤たまねぎ もう 出来上がってきている 収獲もしてokだなあ05月15日 早稲のたまねぎ 葉は もう よれよれになってきている 05月16日 早稲のたまねぎ いい感じにってきている 05月20日 赤たまねぎ こちらも そろそろ 収獲できそうになってきている05月25日 早稲のたまねぎ 収獲をしておいた06月01日 赤たまねぎ これにて 終了なり 06月10日 早稲のたまねぎ 残りを収獲しておいた秋のたまねぎ10月02日 たまねぎさんの植える場所の耕作を開始した10月09日 もみがらいれて土を柔らかくしておいた 雑草とりしておいた10月20日 g-07の畝のたまねぎの場所にマルチをつけて 上にもみがら 蒔いておいた10月30日 hcで たまねぎの早稲の苗を100本 かってきた 10月30日 hcで たまねぎ 晩生の苗も100本 買ってきておいた10月30日 hcで たまねぎ 赤の早稲 苗がないので setうりのもの 50本 買っておいた10月30日 hcで たまねぎ 早稲の苗も100本 買ってきておいた 即 畑に植えつけた10月30日 g-7の畑の畝の場所に 赤たまねぎの苗も うえつけておいた11月10日 g-07の畝のたまねぎ 晩生の苗 まあまあ 無事である11月20日 早稲のたまねぎ 苗はまだ 小さいけど まあまあ 元気である11月30日 たねまぎの苗 ちいさい 苗ばかりであまり大きくならないなあ まあ 様子見だな12月01日 赤たまねぎ まあまあ 生育はしてきている12月05日 赤たまねぎ その後も まあまあである12月06日 晩生のたまねぎ こちらも まあまあである12月07日 赤たまねぎ 植えた分は 全部 育っている まあまあ12月08日 早稲のたまねぎ これも 植えた分は 全部 育っている 無事なり12月09日 晩生のたまねぎ こちらも 苗は 全部が 無事に育ってきている12月15日 晩生のたまねぎ 真ん中に植えているのて 畝が良いみたい 良く育っている12月17日 早稲のたまねぎ もみがらの追加をして暖かくしておいた12月20日 晩生のたまねぎ もみがら 新しいのがあるので かけておいた 暖かくなってるなサツマイモ お勉強 その022品種いずみいも - 外皮が白っぽい色で、中が濃い黄色の芋。 甘味が強く、こくがあってねっとりした食感をもち、 茨城県産の干し芋として人気がある[38]。シルクスイート - 農林水産省の登録品種で、登録名 HE306。 外皮は赤褐色で中身は淡黄色。 絹のような滑らかな食感と 強い甘さを持つ[15]。はた坊
2022.12.26
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2021年01月01日 そらまめ 寒さで葉が下をむいているが まあまあ なんとか 無事なり01月06日 そらまめ 寒いので 葉が下向きだけと まあ なんとか 無事なり01月10日 そらまめ 花芽ができていたが寒さで 枯れてしまっている01月15日 そらまめ 冬に弱いが なんとか 乗り切りそうだなあ01月22日 そらまめ 葉はよれよれだけど 寒さも乗り越えたかも なんとかなるかな01月31日 そらまめ 花がどんどん 咲いてきている02月03日 そらまめ その後は 勢いの良いのが 伸びてきている02月13日 そらまめ 半分くらいは 勢いよく伸びてきている02月28日 そらまめ もう 最低気温もあがりつつあるので 生育は盛んになってきている03月06日 そらまめ 春になってきたので 生育は良くなってきているなあ03月07日 そらまめ 花だらけになってきている にぎやかだなあ03月19日 そらまめ 半分くらいはのこって 成長して順調なり 追肥した03月26日 そらまめ 花がさいて 賑やかになってきている 元気である04月09日 そらまめ 花がどんどん咲いている 収獲は一か月後になる予定なり04月25日 そらまめ 実がついてきている まあまあだなあ05月16日 そらまめ 残ったのは1/4であるが まあまあ 収獲できている秋のそらまめ08月20日 hcでの売られていた そらまめの種 また 買ってきておいた10月17日 庭で プランターに種まきしておいた11月01日 やっと 1本目の芽が でてきている 今年は発芽 遅いなあ11月03日 そらまめ 発芽は やっと 7個になった 遅い 遅い 11月10日 そらまめ 発芽は 20/26となっている まあまあ でも 遅い 遅い11月15日 そらまめ m-34の畝にうえつけておいた これで今年の野菜の植え付けが完了11月25日 そらまめ その後も 苗は 元気なり もみから かけている12月01日 そらまめ 発芽していない豆も その後 6本 遅いが 発芽して成育してきている12月10日 そらまめ 発芽していた20本 こちらは まああま 無事である12月20日 そらまめ もみがらの中で ゆっくりと 育ってきている 順調である12月25日 そらまめ 種の発芽していなのも植えたが その後は ちゃんと育ってきている12月31日 そらまめ 冬なので 成育はゆっくりとしている まあ これからだなあ2022年01月23日 そらまめ まあまあ 成育してきている 寒いので まだ ちいさいまま02月06日 今年は そらまめ 順調に ゆっくりと 成育している 好調なり03月01日 そらまめ 寒いときは 葉が閉まっている 暖かくなれば 葉も広がっている03月20日 そらまめ 全部に花が咲いてきている でも 高さは普通くらいだなあ03月27日 そらまめ まあまあ 成育もしてきている 花ざかりである04月17日 そらまめ 実が付きだしてきている05月01日 そらまめ 実も かなり 大きくなってきている05月15日 そらまめ そろそろ 実も収獲できそうになってきている05月20日 そらまめ 実がしっかりとはいっている もう 収獲はokである05月25日 そらまめ たくさんあった 収獲しておいた秋のそらまめ10月02日 豆さんの植える場所の耕作を開始した10月09日 もみがらいれて土を柔らかくしておいた 雑草とりしておいた10月16日 hcで そらまめの種をかってきた 中身は37個あり 畑に植えつけた10月26日 そらまめ すこし 発芽がしかかってきている もうすこしで発芽だなあ11月01日 そらまめ 発芽してきている 23/37である まだ 62pctなり11月25日 そらまめ まあまあ 生育してきている 29/37である 78pctである12月01日 そらまめ 生育は良し 8個の種は腐っていた 29個は 元気に育っている12月05日 そらまめ まあまあ 元気に成育してきている たくさんある12月20日 そらまめ 霜にあたっているが まあ それでも 元気だなあダグラス・マッカーサー お勉強 その 061反攻詳細は「ニューギニアの戦い」を参照1942年4月18日、南西太平洋方面のアメリカ軍、オーストラリア軍、イギリス軍、オランダ軍を指揮する連合国軍南西太平洋方面最高司令官に任命され、日本の降伏文書調印の日までその地位にあった。1943年3月のビスマルク海海戦(いわゆるダンピール海峡の悲劇)の勝利の報を聞き、第5航空軍司令官ジョージ・ケニーによれば、「彼があれほど喜んだのは、ほかには見たことがない」というぐらいに狂喜乱舞した。そうかと思えば、同方面の海軍部隊(後の第7艦隊)のトップ交代(マッカーサーの要求による)の際、「後任としてトーマス・C・キンケイドが就任する」という発表を聞くと、自分に何の相談もなく勝手に決められた人事だということで激怒した。はた坊
2022.12.26
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2021年01月01日 だいこん 寒さで 葉が下向いている01月10日 だいこん その後も まだ 寒さがつづいているなあ01月22日 だいこん m-08のうねの葉は よれよれなり01月31日 だいこん また 2本 収獲しておいた01月31日 だいこん たくさんあるので 切干をやってみている なかなか美味い大根なり02月03日 だいこん 切り干し 2回目をやっておいた どんどん 干していこう02月06日 だいこん 切り干し 3回目 なかなか 乾燥しない 湿りがあるなあ02月11日 だいこん 切り干し 4回目 乾燥しても 湿り気がある これで 精一杯だなあ02月13日 だいこん 5回目の切干のもの 乾燥はすこしするが 甘味も強いので 美味い02月14日 だいこん 切り干しにしたのは 5x8本 -40本 乾燥野菜も美味いもの02月19日 だいこん 6回目の切り干し やっておいた02月21日 だいこん 残りはもう 少なくなってきている02月27日 だいこん 6回目の切り干し 出来上がり 乾燥も良くしている03月05日 だいこん 残りはすこしだけ でも そろそろ 花芽でてきそうだなあ03月19日 だいこん 葉の部分をカットしておいた これで成育はとまるはず03月26日 だいこん 葉のカットした分 まだ 残っている03月29日 だいこん 隣の大根は葉のカットしていない ので 花が大量に咲いている秋の大根08月20日 だいこん 種を買ってきておいた08月21日 庭で種まきしておいた08月26日 大根 発芽してきている08月29日 大根 m--06の畑の畝に 植え付けておいた 水やりしておいた08月31日 大根 第一弾 m-06の分 まだ ちいさいので みすやり 続けている09月03日 大根 第二弾 種まきした分 発芽してきている09月05日 大根 第二弾の苗 g-01の畑の畝に 植え付けておいた09月10日 大根 第一弾のもの まあまあ 成育してきている みずやりしておいた09月15日 大根 第二弾のもの こちらも まあまあ 元気である09月20日 大根 第三弾のもの こちらも 全部 育ってきている09月23日 大根 第二弾のもの こちらは 虫に2本 食べられた10月01日 大根 第一弾のもの こちらも 青虫の退治して なんとか 無事である10月02日 だいこん 虫に食われた2本 すくに 葉が出てきている 丈夫だなあ 凄いな10月03日 大根 第二弾のもの 第一弾より おおきくなっているなあ10月05日 g-01のだいこん 成育が一番よい 日当たりが良いので 一番になっている10月07日 m-06のだいこん こちらは それなりに 成育している 全部 無事なり10月09日 m-08のだいこん こちらは 3年つづけて 同じ場所 でも 問題なし10月10日 今年の大根 48/48で100pctの生存率となっている 大成功なり10月13日 g-01の第二弾の大根 ここは 同じ場所に3回目の植え付けしているがok10月15日 g-01の第二弾の大根 成育はいぢはん良い 追肥の鶏糞をまいておいた10月17日 大根のねっこ かなり 太ってきている 順調である10月20日 だいこん 第二弾のもの いちばん よく 育っている10月22日 だいこん 追加の鶏糞をばらまいておいた これで よし11月01日 大根 第一弾 ねっこ 見えてきた 収獲はokだなあ11月03日 大根 第二弾 こちらも もう 収獲はokのようだ11月05日 大根 第二弾 これが いちばん 大きくなっている11月07日 大根 第一弾 こちらは 小さいが ねっこが見えてきている11月10日 大根 第一弾2-3弾 全部で16x3-48本 収獲は可能となっている11月12日 大根 m-06のもの 根っこもみえている 収獲はokなり11月20日 大根 葉の上につゆ けっこうと水がついてきている 冬だなあ11月22日 大根 第二弾のもの これは 同じ場所に3回目の栽培でも よく育つ12月01日 大根 第一弾のm-06のもの 一番小さいが もう 収獲はokなり12月05日 だいこん また 収獲をしておいた12月10日 だいこん 1本 また 収獲をしておいた12月20日 だいこん 収獲まち 大根の種は448円だった 育ってる大根48本 1本9円 12月25日 大根 第一弾 ねっこ 延びている 寒くなると 味もよくなる2022年01月10日 大根 また 1本 収獲をしておいた02月06日 大根 たくさん残っている そろそろ葉は カットしてしまおう02月07日 大根 昨年は切干したが 今年は 割り干しとしておいた 輪切りで干している02月08日 大根 葉は 全部 カットしておいた 根だけとなっている02月20日 最後の大根の葉も カットしている これで お終いなり02月27日 収獲した大根 cutして 家で干している 干からびているなあ 干し大根なり秋の大根08月31日 大根を植える場所の雑草とりして 耕作をしておいた 水をまいておいた09月03日 だいこん 3日目で 発芽してきている 大根は発芽が早い 元気だなあ09月15日 だいこん 種の袋はこれ 青首なので よく育つ 全部の種をまいている09月20日 だいこん 今年ははじめて 畑に直播をした 発芽はするが あと虫がかなりくる09月22日 だいこん 発芽もよく 生育もはやい でも 虫さんにたくさん食われたが無事なり09月25日 だいこん 初めて 直播をした 生存率は良い 虫に齧られても 無事なり10月02日 だいこん 苗が生育はしてきているが 虫にはかなり齧られている まあ ひどいな10月15日 大根 虫にかじられたが すぐに 元気に葉になっている これで大丈夫なり10月25日 大根 生育は良し もう 収獲できるものも でてきている10月30日 大根 びっしりと植え付けているので 葉がまっすぐに上に上に伸びているなあ11月01日 大根 根っこが見えてきている まあまあ おおきくなっている 収獲もokかな11月02日 春ようとして大根 第二弾のもの 種をかってきて 畑に植えつけておいた 11月08日 春ようとして 大根を植えた 6日後には 発芽してきている 順調なり11月20日 春ようの大根 発芽して しっかりとしてきている これで 春の大根はokだなあ11月25日 第一弾のだいこん 初めて種まきから直植えした その後放置のまま 収獲はokに11月30日 だいこん もう 収獲はokである 90日で 放置のままで 育ってくれた12月05日 だいこん 第二弾の苗 ちいさいが 来年春用のものとして 無事なり12月06日 だいこん 第二弾は小さいが 春まで持てばよいので ゆっくりと育てていこう12月07日 だいこん 収獲はokのものがたくさんできている そろそろ収獲していこう12月20日 だいこん 第二弾 まあまあ 春には おおきくなるだろう 遅まきの大根なり里芋 おべんきょう その01サトイモ(里芋、青芋、学名:Colocasia esculenta)は、東南アジアが原産のタロイモ類の仲間で、サトイモ科の植物。茎の地下部分が肥大化した芋(塊茎)と、葉柄を食用にし、葉柄は芋茎(ズイキ)と呼ばれる。はた坊
2022.12.25
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2021年01月01日 がぶら 収獲をしておいた 2本 まあまあである01月31日 かぶら また 2本 収獲しておいた まあまあ02月19日 かぶら 小さいが 花芽すこし でてきている02月26日 かぶら 20個ほど 収獲をしておいた02月28日 かぶら これも 切干にしてみた スライスして畑のnetで干している秋のかぶら08月20日 かぶら 種をかってきておいた08月21日 かぶら 庭で 種まきをしておいた08月26日 かぶら 発芽してきている 畑に移動させよう08月29日 かぶら m-07の畑のうねに うえつけておいた みすやりした08月31日 かぶら 第一弾 m-07の畝の分 小さいので みずやり続けている09月03日 かぶら 第二弾のかぶら 種まきした分 発芽してきている09月10日 かぶら 第二弾のもの g-01の畝で みずやりしている09月15日 かぶら 第二弾のもの それなりに 成育してきているけど まだ小さい09月17日 かぶら 第一弾のもの こちらも まあまあ 成育してきているのかな09月20日 かぶら 第二弾のもの こちらも まあまあ である09月23日 かぶら 昨年の生存率は13pctだった 今年は ほぼ 残っている09月24日 かぶら 雑草とりしておいた まあまあ 成育は 良し09月26日 かぶら その後も 成育はよし 今年は しっかり育っている09月30日 かぶら 今年は24本 残っている 去年は13pct 今年は75pctの残存率なり10月05日 かぶら ちいさい根っこ みえてきている 順調なり10月07日 かぶら その後 まあまあ 成育は良し10月10日 かぶら g-1の畝の分 こちらは 良く 育っている 同じ場所を3回目なり10月13日 かぶら m-07の畝の分 第一弾のかぶら ここのも 元気なり10月15日 かぶら ねっこ 大きくなりだした 順調だなあ10月17日 かぶら 第二弾のもの まあまあ 成育してきている10月18日 かぶら 第一弾のもの こちらは すこし小さいが なんとか残っている10月25日 かぶら ちいさいが ためしでの収獲をしておいた まあまあだなあ11月05日 かぶら 第二弾 こちらは 大根より大きい 成育が良いなあ11月06日 かぶら 第一弾 こちらも おおきくなって 収獲はokなり11月08日 かぶら 第二弾 こちらは 成育が一番よい どんどん収獲していこう11月10日 かぶら 合計で16x2-32個ある 全部 収獲はokとなっている 根っこはよし11月12日 かぶら 今年は 出来具合はよし これから 収獲していこう11月15日 かぶら 根っこみると いい感じになっている サイズも いろいろだな11月20日 かぶら こちらの葉の上には あさつゆ たっぶり 空気に水分はたっぶり11月22日 かぶら 第二弾の分 おおきくなっている たくさんある 収獲ok/ok/ok11月30日 かぶら potで植えているので 大 中 小とサイズがばらばらに育っている12月01日 かぶら 32potを植えている potごとに 4個くらい いろんなかぶらできている12月05日 かぶら 収獲をしておいた12月10日 かぶら また 1個 収獲しておいた12月25日 かぶら 全部 収獲まちなり 種は298円 48個あるので 1個 6円なり12月30日 かふら おおきくなっている ごろごろと 太ってきている12月31日 かぶら 1個 収獲した でこぼこになっている2022年01月30日 かぶら その後も 元気なり 在庫は たくさある02月06日 かぶら 葉をカットしておいた これで長持ちする秋のかぶら08月31日 がふら 種をかってきて すぐに 畝にうえつけておいた09月03日 かぶら 種まきして3日目に発芽してきている09月10日 かぶら 全面の発芽して にぎやかになっている09月15日 雑草がはえてきている かぶら すこし 減ってきている09月20日 かぶら かなり 減ってきている 虫に齧られている09月22日 かぶら 虫に齧られてれ ぼろぼろになってきている09月23日 かぶら 葉は 穴でぼろぼろなり 数もすくない09月24日 かぶら 葉は がたがたとなっている 残りは わづかなり 虫さんに完敗09月25日 かぶら 葉は ぼろぼろ 残っているのは 1本だけ かぶらは虫には 弱いなあ10月01日 かぶら ダメだったので 第二弾のかぶら 家で種まきしておいた10月04日 かぶら 家での種まきのもの 発芽してきている10月06日 かぶら そろそろ 畑に移動していこう10月07日 かぶら 第三弾のものの種蒔きをしておいた10月10日 かぶら すぐに 発芽してきている10月15日 かぶら 発芽して にぎやかになった 第三弾のものも 畑に移動しよう10月20日 かぶら 第二弾の苗 虫にかじられながらも なんとか もっている okかな10月25日 かぶら 第三弾の苗 なんとか 生育を開始してきている まあまあだなあ10月30日 かぶら 第一弾のかぶらの残りもの でかくなっている もう 収獲できそう11月01日 かぶら 第三弾 こちらも 生育してきている 安心してみている okだなあ11月02日 かぶら 第二弾 こっちは まあまあ 生育はしてきている11月05日 かぶら 第三弾 遅いながらも 順調だなあ11月07日 かぶら 第一弾 少ないが 大きくなっている もう 収獲はokである11月10日 かぶら 第三弾 こちらも まあまあ 生育をしてきている11月20日 かぶら 第二弾 寒くなっているが まあまあ 生育はしてきている 葉は元気11月25日 かぶら 第三弾のものも 生育がよくなってきている 隙間があるので 順調だな11月28日 かぶら 第三弾のも 生育は良し 大根よりも 生育は順調に育っている11月29日 かぶら 第一弾のもの 収獲をした 大きくなっている 完璧だなあ11月30日 かぶら 第二弾と第三弾が ほぽ おなじサイズになってきている いい感じだなあ12月01日 かぶら 第二弾 生育が 良くなって 大きくなってきている 順調なり12月05日 かぶら 第二弾 みた目も いい 元気が良くなっている12月10日 かぶら 第三弾 こちらも もう 元気が良く 収獲もokだなあ12月15日 かぶら 第二弾も もう 同じく 元気が良い 収獲もokである12月17日 かぶら また 1個 収獲をしておいた豆 お勉強 その045栄養価ハーバード大学医学部によると、豆類、果物、野菜を最も多く食べたと報告した人は、最も少なく食べたと報告した人と比較して、重度のCOVIDを発症するリスクが41%低いことを発見した。つまり豆類、果物、野菜の欠如を取り除くことができれば、COVID-19の症例のほぼ3分の1が予防できたと、ハーバード大学に所属するマサチューセッツ総合病院のゲノム医学ユニットセンターは主張している[39]。Godman, Heidi (2021年12月1日). “Harvard study: Healthy diet associated with lower COVID-19 risk and severity” (英語). Harvard Health. 2021年12月5日閲覧豆は炭水化物、食物繊維、タンパク質[40]を豊富に含み、主に炭水化物である主食(穀物)を良く補完する食材である。食肉の消費が少ない地域では貴重なタンパク源である。多くの豆は脂質の含有量は多くはないが、ラッカセイと大豆は含油率が高く、主に搾油用に生産されている。はた坊
2022.12.25
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庭のきんかん鉢にうえつけている2017年より 植えている 5年めとなっている2021年01月01日 きんかん 実も たくさんついている まあまあだな02月06日 きんかん 実が ぽろっと 落ちたりしてきているなあ02月19日 きんかん 実が 落下したりして 数も少なくなってきている03月19日 きんかん 花がどんどん はるになって開花してきている03月20日 きんかん 花がさいてから 実がつくが まだ あまりついていないなあ03月26日 きんかん 花がまだ 咲いてきているなあ04月01日 きんかん 花がさくが 実はついていない まだ 早いみたいだな04月09日 きんかん 花はいつも6月になれば花がつくが 今年は暖かいのか3月に花が咲いた05月01日 きんかん 残っている実は1個になってしまった05月05日 きんかん 実の最後の1個は これ まだ 黄色になっていない05月12日 きんかん 実は残り1個のみ あたらしい芽がこれから ででくる05月19日 きんかん 新芽が でてきている 花がさくのも もうすぐだなあ06月06日 きんかん 葉がでてきているが 虫に食われた部分もでてきている06月13日 きんかん 新しい葉ができているが 虫さんにかなり食われた でもまだ 無事なり06月27日 きんかん 花芽がそろそろでる頃だけど まだ できていない07月04日 きんかん 花芽まだなり 今年は遅いなあ07月17日 きんかん 花が咲いてきている かなり 遅いけど ちゃんと出てきた07月24日 きんかん 花だらけになってきている すこし遅いがみすやりしっかりとした07月25日 きんかん 実がついてきている ちいさいな07月30日 きんかん 実が 増えてきている 花もまだ咲いている08月06日 きんかん 実がついてきている まだ 追加の花も どんどん 咲いている08月15日 きんかん 実がついているが まだまだ 花も咲いてきている08月22日 きんかん 実が かなり おおきくなってきている08月29日 きんかん 実がついて 色も緑で いい感じなってきている09月15日 きんかん 実が青々として いい感じになってきている 新鮮だなあ09月30日 きんかん 実もおおきくなって たくさんついている10月30日 きんかん 実が充実して つやつや と してきている11月07日 きんかん 実は もう 収獲できるなあ すだちみたいに使用できるな 11月20日 きんかん 実が黄色になりつつある 今年は早く色がかわるなあ 12月15日 きんかん 鉢から バケツに移動させておいた これで 良し12月30日 きんかん 実が 真っ黄色になっている どんどん 収獲している2022年01月05日 きんかん 実が黄色になった順に 1個づつ 収獲している うまい01月30日 きんかん 実が黄色になって もう そろそろ 落ちてくるのもでてきている03月27日 きんかん しばらく 何もなし 5月になると 新芽がでてくる予定なり05月20日 きんかん 新芽が出てきている まあまあだなあ06月30日 きんかん 葉が あたらしくなってきている 見た目も綺麗になっている07月10日 きんかん 花が どんどん 咲いてきている たくさん 実がつくかも07月25日 きんかん 実がついてきている これで どんどん おおきくなってくる08月01日 きんかん 実が丸く なってきている08月10日 きんかん 追加の花がまた また 咲いてきている 賑やかなり08月25日 きんかん 実が2回目の物がついてきている まだ 花も咲いているなあ08月27日 きんかん バケツで育ててるので 水やりの要領があまりわからない 水不足かな08月29日 きんかん 実がついているが 追加されたのも やや 少ない目かな09月05日 きんかん 2回目の花が咲いて なんとか実もついてきた こんなものだなあ09月15日 きんかん 実が すこしづつ 増えてきている まあまあだな09月25日 きんかん 実がまるくなってきている でも まだ少ないなあ10月10日 きんかん 実がまんまるになってきている いい 感じだなあ10月15日 きんかん 実が 予定とおりついてきた もう 花はなし 実だけである11月15日 きんかん 実もおおきくなって 色もよくなっている 見事な実になっている12月15日 きんかん 実が 黄色になってきているサツマイモ お勉強 その021品種大隅甘いも(おおすみあまいも) - 小ぶりで中が濃い色の鹿児島県の品種。 加熱するとねっとりした食感で、 甘味が強い[38]。アヤコマチ - 中が橙色に近い濃い色の芋で、 カロテンを多く含む。 焼き芋・蒸し芋・サラダに向く[38]。はた坊
2022.12.25
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2021年01月01日 たかな m-07の畝のもの ただいま 収獲をしている たくさんある01月04日 たかな m-06の畝のもの こちらも 元気である 01月10日 たかな たくさん 収獲しておいた01月15日 たかな g-1のものは 小さい 土の耕作がまた 必要だなあ01月17日 たかな どんどん 収獲をしていこう01月22日 m-06の畝の高菜 こちらも まだまだ いける01月31日 たかな その後は やや 元気になってきている02月03日 たかな またまだ たくさんある 元気な葉である 収獲をした02月06日 たかな 結構といきおいがある まだまだ おおきくなりそうだなあ02月13日 たかな m-07のもの まだまだ おおきく成長してきている02月21日 たかな また 収獲をしておいた02月28日 たかな まだまだ 葉は 元気である03月06日 たかな また 収獲をしておいた 16回目の収獲なり まだまだ たくさんある03月12日 たかな まだまだ 大きくなってきているなあ03月19日 たかな その後も生育してきている03月26日 たかな m-07のたかなも まだ 元気である04月09日 たかな 花芽がでてきているので カットしておいた04月16日 たかな 今週も花芽はカットしておいた が すぐにまた生える秋の高菜08月20日 hcでのうりだしの高菜 種を買ってきておいた08月21日 庭で 種まきわしておいた08月26日 高菜 発芽して まあまあ 賑やかになってきている08月29日 高菜 m-08の畑の畝に 苗をうえつけておいた みずやりしておいた08月31日 高菜 第一弾の苗 m-08で まだ水やりしている09月01日 高菜 第二弾の種蒔きの発芽したもの たくさんあるなあ09月05日 高菜 第一弾の葉 高菜らしいのが 出てきている よくわかるなあ09月10日 高菜 庭での種まき 3回目の分 やっと 発芽してきている09月11日 高菜 第一弾の苗 まあまあ 虫にくわれにくいが すこし齧られている09月12日 高菜 第三弾の苗 こちらも まあまあ g-0109月15日 たかな 第二弾の苗 まだ ちいさいままだなあ g-0109月17日 たかな 第一弾の苗 こちらは いちばん ましかな 虫に強いなあ09月19日 たかな 第三弾の苗のもの ちいさい みずやりしている09月23日 たかな 第一弾 第二弾 第三弾ともに なんとか 無事なり09月24日 たかな 第二弾のもの みずやりして なんとか 成育している10月01日 たかな みずやりなしで 育ってきている 第三弾も無事なり10月03日 たかな g-01のもの みずやりなしで 成育してきている10月05日 たかな 第一弾のもの まあ なんとか ちいさいが無事に成育中10月10日 たかな 第二弾のもの こちらは まあまあ 育ってきている10月12日 たかな 第一弾 m-08のもの これから 成長してくる予定10月17日 たかな 第一弾 久しぶりに雨がふったので 伸びてきたみたい10月18日 たかな 第三弾 雨のあとなので 成育が よくなってきている10月20日 たかな 第一弾 結構と生育してきている もう 収獲できそうだなあ10月22日 たかな 鶏糞の追加の肥料をかけておいた どんどん おおきくなあれ10月23日 たかな 収獲をしておいた まあまあである10月24日 たかな 第三弾のもの 追加の鶏糞をばらまいておいた10月25日 たかな 第二弾のもの こちらにも 追加の鶏糞をばらまいておいた10月28日 たかな 第一弾のもの ようやく 成育が良くなってる もう 全部 収獲できる10月29日 たかな どんどん おおきな葉から収獲している10月30日 たかな 葉の成長がよくなった どんどん 収獲していこう11月03日 高菜 第二弾 どんどん 大きくなっていく どんどん収獲をしていこう11月05日 高菜 どんどん 収獲をしている とったら すぐに新しい葉がでてくる11月06日 高菜 第三弾のもの こちらも 収獲はokだなあ11月07日 高菜 第三弾 おおきくなっている 葉をとれば すぐに葉がででくる11月08日 高菜 第一弾 これも どんどん 収獲しているが どんどん葉がでてきていいる11月09日 高菜 第二弾 こちらは 一番 おおきく育っている どどん 収獲していこう11月10日 たかな 収獲をしておいた11月11日 たかな また 収獲をしておいた11月20日 たかな 寒くなって つゆが 葉についてきている 雨は不要だなあ11月22日 たかな 葉は どんどんついてきている 収獲してもすぐに増える 増える11月24日 たかな 収獲しておいた11月26日 たかな 第一弾 とっても とっても 増えてくる 元気なり12月10日 たかな 葉 どんどん 大きくなってくる とれば とりほど 大きくなるなあ12月12日 たかな 収獲をしておいた12月15日 たかな また 収獲をしておいた12月20日 たかな g-01の畝の分 結構とたくさんある2022年01月05日 たかな すこし また 収獲をしておいた01月10日 たかな g-01の畝の分 こちらも たくさんある01月20日 たかな また すこし 収獲をしておいた01月30日 たかな また すこし 収獲しておいた02月02日 たかな 追加での収獲 すこししておいた02月06日 たかな その後も まだまだ 元気である02月13日 たかな またまだ 葉は 元気である たくさんある03月01日 たかな 残りもまだ 収獲できる もうすこし持ちそう03月27日 たかな たくさん残っているが 葉はよれよれになってきている04月25日 たかな 花だらけ 実もつきだしてので 全部 カットしておいた秋の高菜08月31日 高菜の種をかってきて 畝にうえつけておいた09月03日 たかな みずやりしている 3日で 発芽してきいるなあ09月10日 たかな その後もみずやりして なんとか 残っている まあまあだなあ09月15日 たかな これは種の袋 たかなは たくさん蒔いたので 発芽もたくさんしている09月20日 たかな 葉は真ん中に線があるので 分かりやすい 雑草と区別はしやすい09月22日 たかな 発芽も良いし 生き残りも やはり 多いかな 丈夫な野菜だなあ10月05日 たかな 葉はわかりやすい模様である 元気もあって 良し10月15日 たかな 残っている苗もたくさんで 元気に育っている10月20日 たかな 元気に育ってきている まあまあである10月25日 たかな 葉もおおきくなっている 収獲はokである10月30日 たかな すこし 収獲をしておいた10月31日 たかな 葉もよく成育してきている 収獲をどんどんしていこう たくさんある11月01日 たかな 生育は良し 外側の葉から はがして収獲していこう11月05日 たかな 収獲をした たくさんあるなあ11月10日 たかな どんどん 収獲していこう たくさん 生育してきている11月20日 たかな また 収獲をしておいた たくさんあるなあ11月30日 たかな 元気になって おおきく育っている どんどん 収獲していこう12月15日 たかな また 収獲をしておいた12月17日 たかな また 収獲をしておいたダグラス・マッカーサー お勉強 その 060フィリピン脱出オランダ領東インドに後退し、連合国軍艦隊と米英蘭豪(ABDA)艦隊を編成していたハートのアジア艦隊も1942年2月27日から3月1日のスラバヤ沖海戦・バタビア沖海戦で壊滅し、マッカーサーがオーストラリアに到着するまでにオランダ領東インドも日本軍に占領されていた。マッカーサーは敗戦について様々な理由づけをしたが、アメリカと連合国がフィリピンと西太平洋で惨敗したという事実は覆るものではなかった。しかし、アメリカ本国でのマッカーサーの評判は、アメリカ国民の愛国心の琴線に強く触れたこと、また、真珠湾以降のアメリカと連合国がこうむった多大の損害に向けられたアメリカ人の激怒とも結びつき、アメリカ史上もっとも痛烈な敗北を喫した敗将にも拘わらず、英雄として熱狂的に支持された。その様子を見たルーズベルトは驚きながらも、マッカーサーの宣伝価値が戦争遂行に大きく役に立つと認識し利用することとし、1942年4月1日に名誉勲章を授与している[122]。はた坊
2022.12.25
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2021年04月16日 とうがらし hcで 種をかってきておいた04月25日 とうがらし 追加の苗をまた買ってきておいた04月29日 とうがらし また 追加の苗をかってきておいた05月05日 とうがらし その後も無事だけど 小さいままなり06月06日 とうがらし やっと 実がつきだしたかな06月10日 とうがらし 苗は6本育てているが 追加で種まきして育てている06月17日 鷹の爪 追加の種蒔きしている分 16本の苗 g/7-9の畝に植え付けした06月18日 鷹の爪 実が上向きにつくが これは 上向きだなあ 06月19日 これは うえ向きだけど ししとうか 鷹の爪か 何なのかな わからん06月20日 鷹の爪 これは 下向きだなあ いろいろとあるものだなあ06月21日 鷹の爪 これは うえ向きのものだなあ いろいろとある06月26日 鷹の爪の種蒔きした分 また 発芽してきている m-34のうねに移動しよう06月27日 鷹の爪 実が 上にむいてついている これが いい実になってくれそう07月01日 鷹の爪 種まきの第一弾の分 g-07て まあまあ なり07月10日 追加で庭で種まきした鷹の爪 また 発芽してきている07月16日 鷹の爪 種まきの第二弾の分 m-34に植えているが あまり残っていないな07月18日 鷹の爪 種まきの第一弾の分 g-07の分 梅雨あけて水不足なり 水やりしよう07月20日 鷹の爪 苗の分は 実が 大量についてきている07月22日 鷹の爪 種まきの分の2弾めのもの なんとか かんとか無事なり07月23日 鷹の爪 種まきの1回目の分 まあ なんとか育っている 10本あり07月24日 鷹の爪 種まきの2回目の分 こちらは 1本だけ 残っている07月25日 鷹の爪 種まきの3回目の分 発芽したので 畑に移動しよう07月29日 鷹の爪 実が しっかりと ついてきている07月30日 鷹の爪 種まきした1回目の分の苗 8月は育ちそうにない 9月に育つかな07月31日 鷹の爪 苗からの分 もう 実が 赤くなってきている08月01日 鷹の爪 もう 実も赤くなり 収獲できそうになってきている08月05日 こちらの鷹の爪 緑の実 うえ向きに大量についている うえ向き08月06日 鷹の爪 種まきの3回目の分 これも 水やりしたが 暑すぎかな だめみたい08月07日 鷹の爪 たねまきの2回目の分 1本だけのこっているが 弱っているなあ08月08日 鷹の爪 苗の6本は 実も赤くなってきた 収獲もokだなあ08月15日 鷹の爪 6本 収獲しておいた08月16日 鷹の爪 苗の分は まだ 成育中 9月になれば 収獲できるかな 08月21日 鷹の爪の苗 残っているのは 6本くらい これは 成長してきている08月29日 鷹の爪 残っている6本の苗 なんとか 実がつくかな どうかいな09月05日 鷹の爪 種まきした苗の分 やっと 実がついた これからだなあ09月11日 鷹の爪 やっと 実が たくさん ついてきている もう1月かな09月15日 鷹の爪 実が どんどん ふえてきいるなあ なかなか 元気である09月19日 鷹の爪 追加て植えた16本の苗 5本はそだっていた よく見るとまだ他の4本もok09月23日 鷹の爪 残りの9本も 実ができる見込みなり 赤くなれば収獲しよう09月29日 鷹の爪 種まきした分 16本のうち 実ついてるのが5本 これからのは4本なり09月30日 鷹の爪 実がついて そのごも 実が増えてきている10月03日 鷹の爪 追加の実もおおきくなりだした 追肥しておこう10月05日 鷹の爪 実が 赤くなりだした もう すこしだけな10月10日 鷹の爪 赤色の実が 増えてきている よしよし10月12日 鷹の爪 最後の4本の分も 実がついてきている10月15日 鷹の爪 実が 追加で 増えてきている もう しばらく様子見だなあ10月17日 鷹の爪 最後の苗 おそく小さいが 実が ついた なんとか 間に合ったなあ10月25日 鷹の爪 実のついた唐辛子 実の集団は2つくらいでおしまい もう 実も増えない10月26日 鷹の爪 5本には また実がついて 残り4本には いま 実が付きだしている11月01日 鷹の爪 最後のたねまきの畝で残っている苗 まだ 小さいが 実はついている11月03日 鷹の爪 5本の実のついている分 収獲はそろそろだなあ11月05日 鷹の爪 残りの最後の4本は 花が咲いている まあ なんとかなるだろう11月10日 鷹の爪 実が半分くらいは 赤くなってきている まだまだ11月15日 鷹の爪 5月の苗は6本 収獲した 6月の種蒔きは 5本と4本 収獲待ちだな11月16日 鷹の爪 最後の4本の分 まだ 実はすくない 日当たりが悪いと成育が遅い11月17日 鷹の爪 実のついてるのも まだ 青いのが多いなあ もう すこし待とう11月20日 鷹の爪 4月のは8月に収獲 でも 6月のは まだなり 6か月くらいかかりそう11月30日 鷹の爪 最後の4本のものは 実がすこし まだ 青いままだなあ もう収獲だな12月05日 鷹の爪 最後の4本 もう 実は青いままで枯れてしまいそう 赤くならなかった12月15日 鷹の爪 種まきした分は ささげの日陰にあったので 日光不足で成育不良となった2022年苗の分04月14日 鷹の爪 8本 hcでの苗買ってきた m-06の畑の畝に植え付けた05月01日 鷹の爪 petまだ つけたままで 様子見している05月08日 鷹の爪 petなしで まあまあ 成育してきている 12本育っている05月15日 鷹の爪 まあまあ それなりに 成育してきている05月20日 鷹の爪 まあまあ だな 今年はたくさん植えている06月01日 鷹の爪 やっと 花が咲いてきた 実もついてきている06月10日 苗の鷹の爪 こちらは 順調であるなあ 実も しっかりとついてきている06月20日 苗の鷹の爪 実が どんどん ついてきている こちらは 順調だなあ06月30日 苗の鷹の爪 青い実が どんどん ついてきている 07月10日 苗の鷹の爪 実が大量についている 青いのと 赤いのも交じっている07月30日 苗の鷹の爪 実が かなり 赤くなってきている08月05日 実がかなり赤くなってきているので そろそろ 収獲できそうになってきている08月15日 苗からの鷹の爪 実は まっかっかになった これは 収獲はokだなあ08月25日 苗からのとうがらし 実の収獲をしておいた まあまあだなあ種蒔きの分03月15日 昨年の種ののこりを庭で 種まきしておいた まだ 早いけど たくさん作ろう03月30日 なかなか 発芽してこない 1月くらい かかりそう04月08日 すこし 発芽してきている 種はたくさん蒔いている まだ まだ 時間かかるなあ04月30日 庭の種蒔きのとうがらし かなり 発芽してきている05月08日 16本くらいが 発芽してきている まあまあかな05月29日 種まきした16本 畑に移動しよう m-06に植え付けだな06月05日 種まきした分のちいさい苗 みずやりしている まだまだ 小さいな06月19日 種まきした分の苗 すこしは 生育してきている かなり遅くなっているなあ06月25日 種まきした分の苗 半分くらいは 残っている まあ ゆっくりと生育中07月10日 種まきした とうがらし やっと 生育が始まってきているかな まあまあ07月15日 種まきした とうがらし 残りは10本くらい いまから成長中なり08月05日 種まきした とうがらし 残りのものも 生育してきている まあまあだな08月16日 種まきした とうがらし 実が ようやく 大量についてきている いい感じだな09月10日 種まきした とうがらし 実もついて 青と赤もmixしてきている まあまあなり09月15日 種まきした とうがらし ゆっくりしているが ちゃんとできる物だなあ いい感じ10月15日 種まきした 唐辛子 実も赤くなりつつあるが やはり遅いなあ10月20日 種まきした 唐辛子 すこし 収獲をしておいた10月25日 種まきした 唐辛子 まだ 実が青いのがある もう すこし待とう10月28日 種まきした 唐辛子 実がついてのは たくさんあるが 収獲まで もうすこし11月10日 種まきした 唐辛子 実が まだ 赤くなっていないなあ もう すこしだなあ11月20日 苗のとうがらし12本で840円 種まきは0円で16本 合計28本もある 凄いなあ12月10日 種まきした 唐辛子 実は半分くらいは赤くなってきている そろそろ 収獲だなあ12月20日 種まきした とうがらし ようやく 収獲ができそうになってきている12月21日 とうがらし すこし 収獲をしておいたじゃがいも お勉強 その082外部リンク農産物たんけん隊 - 農林水産省北海道のじゃがいも - 北海道農政部生産振興局農産振興課JRT 日本いも類研究会ジャガイモ - 厚生労働省『ジャガイモ』 - コトバンクはた坊
2022.12.24
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たんほほ 冬でも 花を咲かしている夏でも 冬でも 関係なく いつも 花が咲いている365日 1年中 ずーーーーーーーと 花を咲かしているつまり 多年草 それに たんほほは 進化の系統でも topのgroupの1つであるとのこと進化して 進化して topを走っているらしい 優等生なりたんほほ どんな所でも 生えてくる 不毛の場所でも かまわないでも 普通の場所では 雑草に負けている不毛 困難な 場所ほど どんどん 増えていくチャレンジーみたいな 植物だなあ天才の植物ではあるが 普通の植物にかこまれると弱い能力はあるが 体力はないのかな 豆 お勉強 その0441人あたりの消費量大豆を搾油以外で食用(加工用も含め)にしている国は59ヶ国で、世界平均が4g/人/日で、多い国は台湾46g、韓国22g、日本20g、キューバ15g、ザンビア15g、ベトナム12g、ブラジル・中国・カンボジアが10gであった。キューバ・ザンビア・ベトナムは2001年には1g前後であったが、近年消費が急増している。ラッカセイは145ヶ国で食用にされており、世界平均が4g/人/日(2009年)で、多い国はチャド39g/人/日、ブルキナファソ34g/人/日、ガボン21g/人/日で、他のアフリカの国で10g/人/日前後のほか、米国9g/人/日、中国・インドネシア・ミャンマー・カナダ他が7g/人/日であった。日本は2g/人/日であった[30]。日本や中国、韓国の特色は大豆の大量食用消費国であるが他の豆類(アズキを含む)の消費は少ないという点である。 主な生産国の節で日本の豆類の自給率が約4割と記述したが、これは消費の少ない「豆類」についてであり、大豆に関しては、総需要(内訳油糧用71%・食用24%)に対する自給率は5-6%でしかなく、食用の用途別の大豆自給率で見ても豆腐25%、納豆19%、味噌・醤油は9%でしかない。煮豆や惣菜に関しては国産使用率が高く84%、6粒に5粒は国産大豆である[38]。はた坊
2022.12.24
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2021年01月01日 芽にんにく まあまあ 冬だけどねえ 育ってきている01月15日 ニンニク こちらも なんとか越冬してきている01月31日 芽ニンニク こちらも 越冬して これから 成育しているかな02月03日 ニンニク まあ これから 生育が良くなってくるかな02月06日 芽にんにく こちらも 元気に育っている02月07日 ニンニク まあまあ 成長を開始してきてるのかな02月13日 芽ニンニク 雑草取りをしておいた02月27日 芽にんにく 追肥で鶏糞をばらまいておいた02月28日 にんにく 追肥で鶏糞をばらまいておいた03月05日 にんにく 春になってからは 生育は 良くなってきている03月06日 芽にんにく 春になってからは 生育は 良くなってきている03月19日 芽ニンニク 追肥もしたし 雑草とりもしておいた 春になって大きくなった03月20日 ニンニク こちらも おなじく 元気である03月26日 芽ニンニク 追肥もしたし 雨もよくふるので 生育は良し03月28日 ニンニク こちらも どんどん 大きくなってきている04月25日 ニンニク トウがたってきている04月26日 にんにく トウの収獲をしておいた05月30日 ニンニク そろそろ 収獲できそうになってきている06月03日 ニンニク 黒豆を植え付けするので ニンニク ひっこぬいておいた秋のニンニク08月20日 hcで 芽ニンニクのうりだししていたので 買ってきておいた08月21日 ニンニクの売り出しのものも 買ってきておいた09月30日 ニンニクと芽ニンニク g-03の畑の畝にうえつけるとしよう 55個と80個ある10月10日 ニンニク 発芽してきている まだ 少ないが 発芽の開始なり10月13日 芽にんにく こちらも 発芽してきている10月15日 ニンニク 発芽してきているが バラバラなり ニンニクは55個 芽ニンニク80個10月20日 芽にんにく こちらも ばらばらだげと 発芽してきている10月22日 ニンニクねっこ おおきいのも小さいのも植えたので 大きいものから発芽している10月25日 芽にんにく こちらも 発芽して よく 伸びてきている11月01日 芽にんにく 発芽が増えてきているが まだまだ なり11月03日 ニンニク 発芽が そろってきている ゆくりしているなあ11月05日 芽にんにく 発芽しているが 根っこのサイズがちいさいのは遅いな11月06日 芽にんにく 周りがらっきょうなので 芽にんにく ラッキョウに隠れている11月07日 芽ニンニク 発芽もそろってきている まあまあ なり11月08日 ニンニク 発芽が そろってきている 時間がかかったが まあ よし11月10日 芽にんにく 発芽はそろってきている すこし 成育もしてきている11月12日 ニンニク 鶏糞をたっぶりとかけておいた これで よし11月13日 ニンニク もう すっかり 発芽してきている ほぼ 全面的に発芽した11月20日 芽にんにく 発芽して しっかりと 成育してきている これで 安心なり11月21日 ニンニク 葉は 朝にみると つゆだらけ 寒くなってくると露がつくなあ11月24日 ニンニク もみがら たっぶりと かけておいた 11月26日 ニンニク もみがら たくさんかけた 防寒はokだなあ11月28日 ニンニク また 追加のもみがら たっぶりとかけておいた12月01日 ニンニク その後 もみがら 大量にいれておいた もみがら役に立つ12月15日 ニンニク もみがら2-3cmくらい もみがらかけている 保温されるので 元気なり12月25日 ニンニク もみがら ほがほかしている 元気である2022年01月05日 芽にんにく こちらも まあ 順調に 成育してきている01月30日 ニンニク まあまあ 成育してきている 順調なり02月06日 芽にんにく こちらも らっきょうの中でも 元気に育ってきている02月27日 ニンニク 成育がよくなってきている 元気そうになっている02月30日 芽にんにく こちらも 元気になってきている03月06日 芽にんにく 春らしくなって 元気になってきている いい感じだなあ03月20日 芽にんにく こちらも まあまあ 元気になってきている 雑草とりした04月01日 芽にんにく もう 成育はokだなあ 4月にはトウができる 収獲は6月04月10日 ニンニク こちらも 元気なり よく育ってきている04月29日 ニンニク トウもたってきている 茎もしっかりと太ってきている05月03日 ニンニク トウは ほとんどの物についてきている 順調である05月05日 芽にんにく こちらも もう すっかり 出来上がってきている06月01日 芽にんにく 残りのものを収獲しておいた秋のニンニク09月25日 ニンニクを植える畝の耕作をしておく もみがらかけておいた10月02日 土が不足しているので 追加の土をかけておいた10月09日 hcで ニンニクのうりだしのもの めずらしい紫にんにく買ってきた10月10日 hcで にんにくのカテイ種のもの かってきておいた これもめずらしいなあ10月20日 どちらのニンニクも ほぼ 同時に 発芽してきている 似たようなニンニクだなあ10月25日 ニンニク 紫 発芽して 元気になっている10月30日 ニンニク テイカ こちらも 元気に発芽して 生育してきている11月02日 ニンニク テイカ かなり生育は良い 元気だなあ11月10日 ニンニク 紫 ここには じゃがいも 勝手に生えてきた じゃまだなあ11月20日 にんにく 紫 ジャガイモとmix/mixしているが 12月になれば ジャガイモ枯れる11月25日 ニンニク テイカ こちらは 元気だなあ いい 感じだなあ11月30日 ニンニク 紫 こちらも 元気なり 雑草も生えてきているなあ12月10日 ニンニク テイカ こちらも 元気なり 雑草もまた 生えてきている12月20日 ニンニク テイカ 雑草が増えてきている 除草もしないと あとでサツマイモ お勉強 その020品種紅赤(べにあか) - かつて関東地方の代表的な品種で、皮が鮮やかな赤紫色で細長いのが特徴 細すぎるのは繊維が多い。加熱すると中が濃い黄色になって甘味が強く、 焼き芋や栗金団用に人気がある[39]。紅さつま(べにさつま) - 鹿児島県でもっとも多く栽培されている青果・加工用の芋。 皮は濃赤色で中は黄白色。 例年5月下旬から、日本一早い「新芋」として出荷される。 ホクホクした食感で甘味があり、焼き芋やふかし芋、 天ぷらなどに向く[39]。はた坊
2022.12.24
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2021年01月01日 バクチ まだ 小さいので 収獲はできないなあ01月10日 バクチ 売っているのは大きいのがおおいが 貸農園のは寒さでちいさいままなり01月15日 バクチ 冬なので 小さいままである 寒さがつよいと小さいままである01月22日 バクチ 冬で ちいさいまま まったく成長しないなあ 小さいなあ01月31日 バクチ すこし 葉が うえ向きになりつつあるなあ02月03日 バクチ まだ ちいさい そろそろ 成長してくれるかな ???????02月20日 バクチ ようやく 立ち上がりつつある やっと 上に伸びようとしてきた02月21日 バクチ 横になっているのも 葉はうえ向きになってきている02月27日 バクチ かなり うえ向きになって 伸びてきた 春だなあ03月05日 バクチ これから どんどんと 生育してくれそうだなあ03月06日 バクチ こちらの物は 伸びてきている まあまあ楽しみだなあ03月19日 バクチ 春になって 成長を開始してきている 楽しみだなあ03月26日 バクチ 1本 収獲をしておいた03月28日 バクチ やっと 本来の姿になってきている しばらくは 収獲はokだなあ04月04日 バクチ やっと やっと 大きくなってきた とんどん収獲していこう04月06日 バクチ 1本 収獲をしておいた04月08日 バクチ かなり生育しておおきくなってきている でかい 一気に大きくなる04月11日 バクチ 今年もhcでの種を買ってきておいた04月18日 バクチ 花がさいて おおきくなっている 収獲もokだな04月23日 バクチ また 収獲をしておいた04月25日 追加のバクチの種蒔きしたのが 発芽してきている 11日目04月29日 バクチの発芽したのが そろってきている05月01日 バクチの畑の花のさいた分 花もそろそろ枯れてきつつある05月05日 バクチ 収獲をしておいた05月08日 バクチ 種まきした分の発芽の分 m-07のはたけに植え付けておいた 05月15日 バクチ そのごも 無事なり これから 成長してくれるかな05月23日 バクチ ちいさい苗がたくさん 生育してきている05月30日 バクチ 結構と伸びてきている もう 収獲してもよさそうだなあ06月01日 バクチ 今年のは まだ 小さい 昨年のは まだ 花が咲いている06月04日 バクチ 成育しているのも 収獲はokとなってきている06月11日 バクチ 育ているのが どんどん おおきくなってきている 収獲はokだなあ06月27日 バクチ 苗の育ちは良い 花だらけになってきている07月04日 バクチ 収獲はokだなあ たくさん ある秋のバクチ08月20日 hcで売られていた バクチのタネ 買ってきておいた08月29日 庭で 種まきわしておいた09月05日 バクチ やっと 発芽してきている まあまあかな09月10日 バクチ 第二弾の種蒔きの分も発芽してきている09月15日 バクチ m-20とm-06の畝に植え付けておいた09月20日 バクチ まだ 小さいので みずやり つつげている09月23日 バクチ まあまあ 成育してきている 無事゛だなあ09月30日 バクチ ふたばから 本葉 すこし でてきている まあまあ10月01日 バクチ 本葉がでてきている 何か ニンジンみたいだなあ10月03日 バクチ m-20には 16本 m-06には 8本が残っている10月10日 バクチ m-20のもの 茂ってきているので 収獲できる10月20日 バクチ 収獲をしておいた10月25日 バクチ また すこしづつ 収獲しておいた10月26日 ばくち 昨年のこぼれ種の発芽したもの これは 葉は広いバクチなり 2本10月27日 バクチ m-20のもの 葉も細い品種だけど 成育はよくなっている11月01日 バクチ m-20のは 葉の茂り方が良い どんどん 収獲していこう11月03日 バクチ m-06のは 葉が広い こちらも いいなあ11月04日 バクチ また 収獲をしておいた11月05日 バクチ 細い葉のバクチは 成育がよいなあ 大量に増えてきている11月06日 バクチ 細葉のバクチ 広葉より成育がよい 分量もすごい 育てやすい11月07日 バクチ また 収獲をしておいた たくさんある11月10日 ばくち またまた 収獲をしておいた 11月11日 バクチ m-06の勝手に生えているバクチ これは 葉がひろい 2本あり11月12日 バクチ m-06の細い葉のバクチ 6本 植えている まあまあ 成育している11月14日 バクチ m-20の畝の分は かなり おおきくなり 分量も増えてきている11月25日 バクチ どんどん 収獲している その後は どんどん 増えてくる11月30日 ハグチ 広い葉のバクチ 2株くらいだけど おおきくなってきている12月01日 バクチ 葉の広いバクチ 名前は バクチ らー ということらしいパクチー(パクチー・ラー)日本でもっとも目にする定番のパクチーです。タイでの正式名称はパクチー・ラーといいます。タイ料理の定番トムヤムクンやベトナム料理の生春巻きやフォーなどの料理に入っているのを見たことがある人も多いのではないでしょうか?パクチー・ラーの種や苗は、パクチーやコリアンダーという名前で販売されています。葉の部分に浅く切れ込みがあり、草丈は40~60㎝まで伸びるのが特徴です。今回紹介する3つの種類の中では実は一番香りが軽いパクチーです。12月02日 バクチ 狭い葉のバクチ こちらもたくさん茂っている 名前は ばくち らおパクチー・ラオタイ語でラオスのパクチーを意味するパクチー。日本ではディルという名で知られています。パクチーの品種の中でもっとも香りが強く、後味に少し苦みがあるのが特徴です。西洋では香草としてお肉料理や魚料理の香りづけや飾りに使われています。2月下旬から3月にかけて種をまくと、4月には食べることができ、翌年には土に落ちた種から発芽して収穫できることもあります。12月10日 バクチ 収獲をしておいた12月15日 バクチ また 収獲をしておいた12月20日 バクチ ことしのバクチ 大量にある どんどん 増えるなあ12月23日 バクチ m-06のもの 花芽みたいなのが ついてきている ??? 雑草かな ???12月25日 バクチ また 収獲をしておいた12月30日 バクチ ラー 葉の広いバクチ 勝手に生えているので 便利なり12月31日 バクチ ラオー 葉の狭いバクチ こちらは 良く茂っている 増える増える2022年01月01日 バクチ ラー こちらは バクチらしい形をしている 元気なり01月10日 バクチ ラオー また 収獲をしておいた01月15日 バクチ ラー 葉は まだ すこし 残っている02月06日 バクチ ラオー たくさん 葉は残っている03月01日 バクチ ラオー まだ たくさん 残っている まだ 収獲はokなり04月01日 ばくち ラオー またまだ たくさんある 長持ちしている04月17日 ばくち ラオー また 収獲をしておいた04月24日 ばくち 花が満開となってきている秋のバクチ08月31日 バクチ hcでの種をかってきて 畝に種まきをしておいた09月05日 バクチ 畝をみてみた 水やりしているが 発芽 まだ ないなあ09月10日 バクチ まったく 発芽してこないなあ09月12日 バクチ だめなので 家で種まきをしておいた09月20日 バクチ なんとか 発芽してきている さすがに 家でやると 間違いがないなあ09月26日 バクチ 家での種まき 発芽して 元気なり そろそろ 畑に移動するかな10月02日 バクチ 畑にうえつけておいた まいにち 水やりして 様子見している10月15日 バクチ 2段目の苗は なんとか 生育してきている これで 安心である10月25日 ばくち なんとか 生育してきている 葉も 元気になってきている11月01日 ばくち まあまあ 生育してきている そろそろ 収獲もできそう11月20日 バクチ もう おおきくなっているので 収獲はokなり11月22日 バクチ すこし 収獲をしておいた11月24日 バクチ また すこし 収獲をしておいた11月26日 バクチ また また すこし 収獲をしておいた12月05日 バクチ おおきくなって どんどん収獲している 良いサイズになってきている12月10日 バクチ また 収獲をしておいた12月11日 バクチ その後も 生育は良し12月15日 バクチ またまだ たくさん 在庫はある12月17日 バクチ また 収獲をしておいた12月20日 バクチ また すこし収獲をしておいたダグラス・マッカーサー お勉強 その 059フィリピン脱出バターンで日本軍に降伏したアメリカ極東軍将兵は76,000名にもなり、『戦史上でアメリカ軍が被った最悪の敗北』と言われ、多くのアメリカ人のなかに長く苦痛の記憶として残ることとなった[118]。勝利した日本軍であったが、バターン攻撃当初からバターンに籠ったアメリカ極東軍の兵士数を把握できておらず、予想外の捕虜に対し食糧も運搬手段も準備できていなかった。また、降伏した将兵はマッカーサーの「絶対に降伏するな」という死守命令により、飢餓と病気で消耗しきっていたが、司令官の本間中将はそういう事情を十分知らされていない中で、バターン半島最南部からマニラ北方のサンフェルナンドまで90kmを徒歩で移動するという捕虜輸送計画を承認した。徒歩移動中に消耗しきった捕虜たちは、マラリア、疲労、飢餓と日本兵の暴行や処刑で7,000名〜10,000名が死ぬこととなり、後にアメリカで『Bataan Death March(バターン死の行進)』と称されて、日本への敵愾心を煽ることとなった[119]。マッカーサーは、数か月後に輸送中に脱出した兵士より『バターン死の行進』を聞かされると「近代の戦争で、名誉ある軍職をこれほど汚した国はかつてない。正義というものをこれほど野蛮にふみにじった者に対して、適当な機会に裁きを求めることは、今後の私の聖なる義務だと私は心得ている」という声明を発表するよう報道陣に命じたが、アメリカ本国の情報統制により、『バターン死の行進』をアメリカ国民が知ったのは、1944年1月27日にライフ誌の記事に掲載されてからであった。マッカーサーはこの情報統制に対し憤りを覚えたとしているが[120]、この後、戦争が激化するにつれ、マッカーサー自らも情報統制するようになっていった[121]。はた坊
2022.12.24
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鳩の羽根 畑に落ちていたみると 根本の毛は 羽毛らしく ふあふあ中の部分は 前と後ろのバランスが 微妙な形になっている先の羽根は 色がしっかりして 空気の抵抗なとを考えているみたいまあ うまくできているものだなあ こんな軽い羽根で 100km/h -200km/hの速度よくとべるものだなあ 結構と重たい体重はずなのにねえそれに 羽根が すこし 抜けても どんどん 飛べるらしい外敵に襲われたら 羽根が 抜け落ちて 相手がびっくりしているまに逃げてしまうらしい ジェット機のミサイル除けみたいなものだなあ鳩さん 羽根たけで 30c-から-0cまで 対応できている 凄いなあじゃがいも お勉強 その081関連項目アカウレ:ジャガイモの原種ではないか ともいわれる植物。ジャガイモやせいもウイロイド ジャガイモやせいもウイロイド は、主にナス科の植物に感染するウイロイドの1種である 世界で初めて発見されたウイロイドであり、わずか359個のヌクレオチドで構成された 一本鎖環状RNAである。 名称が長いので、 略称としてPSTVdと呼ばれるポマト:ジャガイモとトマトの、細胞融合による 雑種の最初の例。サトイモジャガイモ料理の一覧はた坊
2022.12.23
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2021年01月01日 ブロッコリー 花芽は 小さくなってきているが まだまだokだなあ01月04日 カリコリー こちらも 花芽は小さいのが たくさん出てきている01月10日 ブロッコリー 小さい花芽のも 収獲をしておいた01月11日 ブロッコリーの花芽 小さいのは まだ 当分はある01月15日 ブロッコリーの小さい花芽はまだ たくさんある01月31日 ブロッコリーの花芽 どんどん 出てきている02月03日 ブロッコリーの花芽 すこし 収獲しておいた02月06日 ブロッコリーの花芽 その後も すこしづつ でてきている02月13日 ブロッコリーの花芽 またまた 大量となっている02月14日 カリっコリー こちらも 花芽 どんどん でてきている02月27日 ブロッコリー 花芽 まだまだ たくさん出てきている02月28日 ブロッコリー 花芽 どんどん 収獲していこう03月05日 ブロッコリー 花芽 花盛りになつてきている03月12日 ブロッコリー 花盛り またまだ 大丈夫だなあ03月19日 カリコリー これも 花盛りになってきている 似たようなものだなあ秋のブロッコリー08月27日 hcでのブロッコリーの苗 売っていたので 6個の苗 買っておいた08月28日 m-07の畑の畝に植え付けておいた みずやりしておいた09月01日 ブロッコリーの苗 虫がすこし かじってきている 09月10日 ブロッコリーの苗 かなり 虫にくわれて 葉が少なくなっている09月20日 ブロッコリーの葉にいる青虫 太っている 葉をどんどん食べている09月23日 ブロッコリー 虫に食われながらも まあまあ 成育してきている09月30日 ブロッコリー モンシロチョウの青虫が 毎日 葉を食べている10月01日 ブロッコリー 6本のうち 4本は まあまあ 無事なり10月03日 ブロッコリー 2本が 特に青虫がおおい 日によっては8匹もいた 全部 退治した10月10日 ブロッコリー 1週間で葉が筋だけとなった 毎日 虫を退治しているが だめだな10月15日 ブロッコリー 6本 全部葉がなし 虫の退治 毎日している 新芽すこし出てきた10月20日 ブロッコリー 葉がない分からも また 葉がでてきている 2週間はかかるなあ11月01日 ブロッコリーの葉 やっと 本格的に再度 葉が茂ってきた 元通りになった11月05日 ブロッコリー 虫にやられていたが なんとか 蕾まで 出てきている okだなあ11月10日 ブロッコリー 虫に全滅くらいにやられていたが それにもかかわらず 無事なり11月15日 ブロッコリー ようやく 収獲してもよさそう 大きくなってきている11月20日 ブロッコリー 6本 全部 蕾実ができて 収獲はokとなってきている11月22日 ブロッコリー 虫に食われてもしっかり蕾はしっかりできた 凄い 偉い 見事11月24日 ブロッコリー 収獲はokである ちゃんと できるものだなあ11月30日 畑のとなりのブロッコリー めすらしく白い花が咲いている 白は見たことがない 12月01日 ブロッコリーの花蕾 もう 満開になりそうだなあ 収獲する時期である12月10日 ブロッコリー もう 収獲はokである ゆくりと 収獲していこう12月12日 ブロッコリー 横からみると いい感じになってきている12月15日 ブロッコリー 収獲をしておいた12月20日 ブロッコリー とっても すぐに 追加のがでできている okだなあ12月25日 ブロッコリー 花がすこし 咲きだしてきている2022年01月05日 ブロッコリー まったく葉がなかったのが これだけ 育っている 復活力は凄い01月10日 ブロッコリー すこしづつ 収獲していっている どんどん 出てくる01月15日 ブロッコリー また すこし 収獲しておいた02月06日 ブロッコリー その後も 脇芽のところかな ちいさいのが 出てきている03月31日 ブロッコリー 花が咲いているが もう これにて終了だなあ秋のブロッコリー09月12日 hcでうられていたブロッコリーの苗 2本だけ かってきて畑に植えておいた09月20日 毎日 みずやりして しばらく 様子見なり09月22日 まわりに雑草をかためて 土も追加して抑えておいた09月25日 ブロッコリー 苗としては ひょろひょろしていたので しっかり周りを固めた10月01日 ブロッコリー 2本 順調に成育している 今年は2本でよし10月10日 ブロッコリー 2本 生育はかなり良く 大きくなってきている10月25日 ブロッコリー 2本 生育は良し どんどん おおきくなってきている11月01日 ブロッコリー 大きくなっている つぼみもできてきている11月10日 ブロッコリー 花芽がついてきている 順調に成育してきている11月20日 ブロッコリー 花芽がおおきくなって もう 収獲できそうになってきている11月30日 ブロッコリー もう 収獲はokである どんどん 収獲をしていこう12月01日 ブロッコリー 花芽 大きくなってきている 収獲okなり12月05日 ブロッコリー すこし 収獲をしておいた 花も咲いてきている12月07日 ブロッコリー また すこし 収獲をしておいた12月10日 ブロッコリー すこし また 収獲をしておいた12月20日 ブロッコリー また また すこし 収獲をしておいた豆 お勉強 その0431人あたりの消費量2011年実績で豆消費の多い国は、ニジェールの96g/人/日(以下同)・ルワンダ82g、UAE66g、カメルーン56g、ニカラグア55g、ハイチ54g、タンザニア53g、エチオピア51g、キューバ51gなど、30g/人/日以上の国にアフリカや中米、アジアの発展途上国が入っている。例外的にフェジョアーダで知られるブラジル46g、トルコ37g、カナダ31gが上位に入っている。フリホルが常食であるメキシコは2010年までは30g以上であったが、2011年は25gへ低下している。日本の5.0g/人/日のように食用豆の消費の少ない国には、英国6.6g(2010年は8.13g)、フランス5.5g、ロシア5.0g、韓国3.8g(昔から少ない)、中国3.6g(1961年は30g)、ドイツ2.8gなどがある。意外に日本より多い国に、前述のカナダ31gのほか、スペイン24g、イタリア13g、オーストラリア11g、米国8.8g(2010年は11.1g)などがあった。はた坊
2022.12.23
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2021年04月16日 とうがらし hcで 種をかってきておいた04月25日 とうがらし 追加の苗をまた買ってきておいた04月29日 とうがらし また 追加の苗をかってきておいた05月05日 とうがらし その後も無事だけど 小さいままなり06月06日 とうがらし やっと 実がつきだしたかな06月10日 とうがらし 苗は6本育てているが 追加で種まきして育てている06月17日 鷹の爪 追加の種蒔きしている分 16本の苗 g/7-9の畝に植え付けした06月18日 鷹の爪 実が上向きにつくが これは 上向きだなあ 06月19日 これは うえ向きだけど ししとうか 鷹の爪か 何なのかな わからん06月20日 鷹の爪 これは 下向きだなあ いろいろとあるものだなあ06月21日 鷹の爪 これは うえ向きのものだなあ いろいろとある06月26日 鷹の爪の種蒔きした分 また 発芽してきている m-34のうねに移動しよう06月27日 鷹の爪 実が 上にむいてついている これが いい実になってくれそう07月01日 鷹の爪 種まきの第一弾の分 g-07て まあまあ なり07月10日 追加で庭で種まきした鷹の爪 また 発芽してきている07月16日 鷹の爪 種まきの第二弾の分 m-34に植えているが あまり残っていないな07月18日 鷹の爪 種まきの第一弾の分 g-07の分 梅雨あけて水不足なり 水やりしよう07月20日 鷹の爪 苗の分は 実が 大量についてきている07月22日 鷹の爪 種まきの分の2弾めのもの なんとか かんとか無事なり07月23日 鷹の爪 種まきの1回目の分 まあ なんとか育っている 10本あり07月24日 鷹の爪 種まきの2回目の分 こちらは 1本だけ 残っている07月25日 鷹の爪 種まきの3回目の分 発芽したので 畑に移動しよう07月29日 鷹の爪 実が しっかりと ついてきている07月30日 鷹の爪 種まきした1回目の分の苗 8月は育ちそうにない 9月に育つかな07月31日 鷹の爪 苗からの分 もう 実が 赤くなってきている08月01日 鷹の爪 もう 実も赤くなり 収獲できそうになってきている08月05日 こちらの鷹の爪 緑の実 うえ向きに大量についている うえ向き08月06日 鷹の爪 種まきの3回目の分 これも 水やりしたが 暑すぎかな だめみたい08月07日 鷹の爪 たねまきの2回目の分 1本だけのこっているが 弱っているなあ08月08日 鷹の爪 苗の6本は 実も赤くなってきた 収獲もokだなあ08月15日 鷹の爪 6本 収獲しておいた08月16日 鷹の爪 苗の分は まだ 成育中 9月になれば 収獲できるかな 08月21日 鷹の爪の苗 残っているのは 6本くらい これは 成長してきている08月29日 鷹の爪 残っている6本の苗 なんとか 実がつくかな どうかいな09月05日 鷹の爪 種まきした苗の分 やっと 実がついた これからだなあ09月11日 鷹の爪 やっと 実が たくさん ついてきている もう1月かな09月15日 鷹の爪 実が どんどん ふえてきいるなあ なかなか 元気である09月19日 鷹の爪 追加て植えた16本の苗 5本はそだっていた よく見るとまだ他の4本もok09月23日 鷹の爪 残りの9本も 実ができる見込みなり 赤くなれば収獲しよう09月29日 鷹の爪 種まきした分 16本のうち 実ついてるのが5本 これからのは4本なり09月30日 鷹の爪 実がついて そのごも 実が増えてきている10月03日 鷹の爪 追加の実もおおきくなりだした 追肥しておこう10月05日 鷹の爪 実が 赤くなりだした もう すこしだけな10月10日 鷹の爪 赤色の実が 増えてきている よしよし10月12日 鷹の爪 最後の4本の分も 実がついてきている10月15日 鷹の爪 実が 追加で 増えてきている もう しばらく様子見だなあ10月17日 鷹の爪 最後の苗 おそく小さいが 実が ついた なんとか 間に合ったなあ10月25日 鷹の爪 実のついた唐辛子 実の集団は2つくらいでおしまい もう 実も増えない10月26日 鷹の爪 5本には また実がついて 残り4本には いま 実が付きだしている11月01日 鷹の爪 最後のたねまきの畝で残っている苗 まだ 小さいが 実はついている11月03日 鷹の爪 5本の実のついている分 収獲はそろそろだなあ11月05日 鷹の爪 残りの最後の4本は 花が咲いている まあ なんとかなるだろう11月10日 鷹の爪 実が半分くらいは 赤くなってきている まだまだ11月15日 鷹の爪 5月の苗は6本 収獲した 6月の種蒔きは 5本と4本 収獲待ちだな11月16日 鷹の爪 最後の4本の分 まだ 実はすくない 日当たりが悪いと成育が遅い11月17日 鷹の爪 実のついてるのも まだ 青いのが多いなあ もう すこし待とう11月20日 鷹の爪 4月のは8月に収獲 でも 6月のは まだなり 6か月くらいかかりそう11月30日 鷹の爪 最後の4本のものは 実がすこし まだ 青いままだなあ もう収獲だな12月05日 鷹の爪 最後の4本 もう 実は青いままで枯れてしまいそう 赤くならなかった12月15日 鷹の爪 種まきした分は ささげの日陰にあったので 日光不足で成育不良となった2022年苗の分04月14日 鷹の爪 8本 hcでの苗買ってきた m-06の畑の畝に植え付けた05月01日 鷹の爪 petまだ つけたままで 様子見している05月08日 鷹の爪 petなしで まあまあ 成育してきている 12本育っている05月15日 鷹の爪 まあまあ それなりに 成育してきている05月20日 鷹の爪 まあまあ だな 今年はたくさん植えている06月01日 鷹の爪 やっと 花が咲いてきた 実もついてきている06月10日 苗の鷹の爪 こちらは 順調であるなあ 実も しっかりとついてきている06月20日 苗の鷹の爪 実が どんどん ついてきている こちらは 順調だなあ06月30日 苗の鷹の爪 青い実が どんどん ついてきている 07月10日 苗の鷹の爪 実が大量についている 青いのと 赤いのも交じっている07月30日 苗の鷹の爪 実が かなり 赤くなってきている08月05日 実がかなり赤くなってきているので そろそろ 収獲できそうになってきている08月15日 苗からの鷹の爪 実は まっかっかになった これは 収獲はokだなあ08月25日 苗からのとうがらし 実の収獲をしておいた まあまあだなあ種蒔きの分03月15日 昨年の種ののこりを庭で 種まきしておいた まだ 早いけど たくさん作ろう03月30日 なかなか 発芽してこない 1月くらい かかりそう04月08日 すこし 発芽してきている 種はたくさん蒔いている まだ まだ 時間かかるなあ04月30日 庭の種蒔きのとうがらし かなり 発芽してきている05月08日 16本くらいが 発芽してきている まあまあかな05月29日 種まきした16本 畑に移動しよう m-06に植え付けだな06月05日 種まきした分のちいさい苗 みずやりしている まだまだ 小さいな06月19日 種まきした分の苗 すこしは 生育してきている かなり遅くなっているなあ06月25日 種まきした分の苗 半分くらいは 残っている まあ ゆっくりと生育中07月10日 種まきした とうがらし やっと 生育が始まってきているかな まあまあ07月15日 種まきした とうがらし 残りは10本くらい いまから成長中なり08月05日 種まきした とうがらし 残りのものも 生育してきている まあまあだな08月16日 種まきした とうがらし 実が ようやく 大量についてきている いい感じだな09月10日 種まきした とうがらし 実もついて 青と赤もmixしてきている まあまあなり09月15日 種まきした とうがらし ゆっくりしているが ちゃんとできる物だなあ いい感じ10月15日 種まきした 唐辛子 実も赤くなりつつあるが やはり遅いなあ10月20日 種まきした 唐辛子 すこし 収獲をしておいた10月25日 種まきした 唐辛子 まだ 実が青いのがある もう すこし待とう10月28日 種まきした 唐辛子 実がついてのは たくさんあるが 収獲まで もうすこし11月10日 種まきした 唐辛子 実が まだ 赤くなっていないなあ もう すこしだなあ11月20日 苗のとうがらし12本で840円 種まきは0円で16本 合計28本もある 凄いなあ12月10日 種まきした 唐辛子 実は半分くらいは赤くなってきている そろそろ 収獲だなあ12月20日 種まきした とうがらし ようやく 収獲ができそうになってきているサツマイモ お勉強 その019品種坂出金時(さかいできんとき) - 高系14号系の香川県の品種。 粉質のホクホクした食感で、ほどよい甘さがあり、 料理や菓子に向く[38]。五郎島金時(ごろうじまきんとき) - 高系14号系の 石川県金沢市・五郎島地区の砂丘地で栽培される品種[18]。 江戸時代の元禄期に、鹿児島から加賀に種芋を持ち帰って 栽培されたといわれる伝統品種。 中央がふっくらした紡錘形で身の色が白く、 上品な甘さと粉質でホクホクした食感がある[16][38]。はた坊
2022.12.23
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hcで売られていた ぶどう 1本 買ってきたまあ 育つのか 分からないけど 様子をみていこうとりあえずは 日の当たる 場所においておいたまずは 芽がでるかどうか 水やりしながら 様子見をしていこう2021年02月11日 hcで売られていた ぶどうの苗 1本 かってきておいた03月07日 ぶどう 芽がすこし膨らんできている03月19日 ぶどう 芽が膨らんできているが 発芽とはまだなっていない03月26日 ぶどう 発芽まだだなあ もう すこしかかりそうだなあ03月29日 ぶどう 初めてなので 何がどうなるのか わからない 様子見している04月09日 ぶどう 芽が膨らんで 葉がでてきそうだなあ 鉢をpet2つで植え替えした04月26日 ぶどう かなり 葉も伸びてきている05月01日 ぶどう 葉がよく伸びてきている どんどん伸ばしていこう05月05日 ぶどう pet-2本の鉢で育てている 水やりを毎日するようにしている05月16日 ぶどう 葉が どんどん 伸びてきている 様子見をしている05月21日 ぶどう 葉は 伸びてきているが 初めてなので あまりわらかないなあ06月01日 ブドウ 2本のつるの先が 1本の分 枯れている あれれだなあ06月27日 ぶどう 右の葉の先端は枯れてしまった しかし左のは先の芽が出てきている 初めての栽培なので 分からない事が多くあって 難しいなあと実感している06月28日 ぶどう 鉢はpet bottle-2でつないで 利用している 根っこが見えているな07月10日 ぶどう 左の葉は 無事に伸びてきている 右は枯れている まだ まだ なり07月17日 ぶどう 葉は 半分だけは 成長中 さて 実はなるかなあ07月24日 ぶどう みずやり 毎日やるようにしたら 元気になってきている みすやり 必須07月30日 ぶどう みずやりしっかりとしよう 葉は どんどん 伸びてきている08月01日 ぶどう みずやり しっかりしている 葉は 紐で固定して 上に上に伸ばしている08月12日 ぶどう 雨がよくふるので 成育が良い つる 伸びてきている08月20日 ぶどう 水やり どんどんしておくと 蔓の伸びも 元気になっている08月26日 ぶどう その後も つるは 伸びてきている 元気だなあ09月05日 ぶどう 先の蔓がかれて 今年はこれまでだなあ 秋になったので 伸びるのやめた2022年01月05日 ぶどう 枯れた枝の芽の所 芽がすこし膨らんできている02月06日 ぶどう 今年も えだの芽が膨らんでいるので 楽しみだなあ02月13日 ぶどう 芽がはっきりと膨らんできている 03月20日 ぶどう 芽が出るのは 昨年は4月になってからだった もうすぐだなあ04月01日 ぶどう 花芽はでてきているが その後は まだ 葉はでてこないなあ04月24日 ぶどう 葉が出てきている いちばん下の芽が 発芽しているなあ05月01日 ぶどう その後 下からの発芽した葉は 順調に伸びてきている05月08日 ぶどう 葉は しっかりと 2本の枝になってきている まあまあなり06月01日 ぶどう 葉は 上に 上に 伸びてきている 今年は まあまあだなあ06月20日 ぶどう 葉は 今年は 無事に 生育している 実はつくかな06月30日 ぶどう つるが 上にのびて いまから ropeで 横に伸ばしている07月15日 ふどう 昨年は1mくらいの蔓が 延びた 今年は3mくらいになっている07月25日 ぶどう これで 成長が止まっている また 来年から延びる予定なり08月25日 ぶどう 水やりを続けていると また ツルが伸びてきている みずやり増やした09月05日 ぶどう みずやり 続けている つるは まだまだ 伸びてきている09月15日 ぶどう 今年は まあまあ 伸びている でも 毎日 みずやり必要なり10月05日 ぶどう 昨年は9月05日て成長は止まったが 今年はまだまだ 延びている10月15日 ぶどう まだまだ 蔓は 3mこえて Uターンして 伸びてきている10月25日 ぶどう みずやり続けている まだまだ 蔓は伸びてきている 元気なり11月10日 庭のぶどう もう 生育はしていない でも まだ枯れてはいない 寒くなったなあ12月10日 庭のぶどう みずやりしていると 12月でも まだ 先の葉は元気であるダグラス・マッカーサー お勉強 その 058フィリピン脱出日本軍第14軍は第4師団と香港の戦いで活躍した第1砲兵隊の増援を得ると総攻撃を開始し、4月9日にバターン半島守備部隊長エドワード・P・キング少将が降伏すると、マッカーサーは混乱し、怒り、困惑した。軍主力が潰えたウェインライトもなすすべなく、5月6日に降伏した。それを許さないマッカーサーは、残るミンダナオ島守備隊のシャープ准将に徹底抗戦を指示するが、シャープはウェインライトの全軍降伏のラジオ放送に従い降伏し、フィリピン守備隊全軍が降伏した。結局、フィリピンが日本軍の計画を超過して、5ヶ月間も攻略に時間を要したのは、マッカーサーの作戦指揮が優れていたのではなく、大本営のアメリカ・フィリピン軍の戦力過少評価により第14軍主力の第48師団がバターン半島攻撃前に蘭印に引き抜かれたのが一番大きな要因となった[115]。マッカーサーは戦後に自身の回顧録などでバターン半島を長期間持ち堪えた戦略的意義を強調していたが、日本軍の大本営は“袋のネズミ”となったバターン半島の攻略を急いで大きな損害を被る必要はないと判断していただけで、実際にバターン半島を早く攻略しなかったことによる戦略的な支障はほとんどなかった[116]。マッカーサーはこの降伏に激怒し、マッカーサー脱出後も苦しい戦いを続けてきたウェインライトらを許さなかった[117]。ウェインライトについては、終戦後にヘンリー・スティムソン陸軍長官やマーシャルの執り成しもあり、降伏式典に同席させ、名誉勲章叙勲も認めたが、キングらについては終戦後もマッカーサーが赦さなかったため、昇進することもなく終戦直後に退役を余儀なくされている。はた坊
2022.12.23
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2021年01月01日 ブロッコリー 花芽は 小さくなってきているが まだまだokだなあ01月04日 カリコリー こちらも 花芽は小さいのが たくさん出てきている01月10日 ブロッコリー 小さい花芽のも 収獲をしておいた01月11日 ブロッコリーの花芽 小さいのは まだ 当分はある01月15日 ブロッコリーの小さい花芽はまだ たくさんある01月31日 ブロッコリーの花芽 どんどん 出てきている02月03日 ブロッコリーの花芽 すこし 収獲しておいた02月06日 ブロッコリーの花芽 その後も すこしづつ でてきている02月13日 ブロッコリーの花芽 またまた 大量となっている02月14日 カリっコリー こちらも 花芽 どんどん でてきている02月27日 ブロッコリー 花芽 まだまだ たくさん出てきている02月28日 ブロッコリー 花芽 どんどん 収獲していこう03月05日 ブロッコリー 花芽 花盛りになつてきている03月12日 ブロッコリー 花盛り またまだ 大丈夫だなあ03月19日 カリコリー これも 花盛りになってきている 似たようなものだなあ秋のブロッコリー08月27日 hcでのブロッコリーの苗 売っていたので 6個の苗 買っておいた08月28日 m-07の畑の畝に植え付けておいた みずやりしておいた09月01日 ブロッコリーの苗 虫がすこし かじってきている 09月10日 ブロッコリーの苗 かなり 虫にくわれて 葉が少なくなっている09月20日 ブロッコリーの葉にいる青虫 太っている 葉をどんどん食べている09月23日 ブロッコリー 虫に食われながらも まあまあ 成育してきている09月30日 ブロッコリー モンシロチョウの青虫が 毎日 葉を食べている10月01日 ブロッコリー 6本のうち 4本は まあまあ 無事なり10月03日 ブロッコリー 2本が 特に青虫がおおい 日によっては8匹もいた 全部 退治した10月10日 ブロッコリー 1週間で葉が筋だけとなった 毎日 虫を退治しているが だめだな10月15日 ブロッコリー 6本 全部葉がなし 虫の退治 毎日している 新芽すこし出てきた10月20日 ブロッコリー 葉がない分からも また 葉がでてきている 2週間はかかるなあ11月01日 ブロッコリーの葉 やっと 本格的に再度 葉が茂ってきた 元通りになった11月05日 ブロッコリー 虫にやられていたが なんとか 蕾まで 出てきている okだなあ11月10日 ブロッコリー 虫に全滅くらいにやられていたが それにもかかわらず 無事なり11月15日 ブロッコリー ようやく 収獲してもよさそう 大きくなってきている11月20日 ブロッコリー 6本 全部 蕾実ができて 収獲はokとなってきている11月22日 ブロッコリー 虫に食われてもしっかり蕾はしっかりできた 凄い 偉い 見事11月24日 ブロッコリー 収獲はokである ちゃんと できるものだなあ11月30日 畑のとなりのブロッコリー めすらしく白い花が咲いている 白は見たことがない 12月01日 ブロッコリーの花蕾 もう 満開になりそうだなあ 収獲する時期である12月10日 ブロッコリー もう 収獲はokである ゆくりと 収獲していこう12月12日 ブロッコリー 横からみると いい感じになってきている12月15日 ブロッコリー 収獲をしておいた12月20日 ブロッコリー とっても すぐに 追加のがでできている okだなあ12月25日 ブロッコリー 花がすこし 咲きだしてきている2022年01月05日 ブロッコリー まったく葉がなかったのが これだけ 育っている 復活力は凄い01月10日 ブロッコリー すこしづつ 収獲していっている どんどん 出てくる01月15日 ブロッコリー また すこし 収獲しておいた02月06日 ブロッコリー その後も 脇芽のところかな ちいさいのが 出てきている03月31日 ブロッコリー 花が咲いているが もう これにて終了だなあ秋のブロッコリー09月12日 hcでうられていたブロッコリーの苗 2本だけ かってきて畑に植えておいた09月20日 毎日 みずやりして しばらく 様子見なり09月22日 まわりに雑草をかためて 土も追加して抑えておいた09月25日 ブロッコリー 苗としては ひょろひょろしていたので しっかり周りを固めた10月01日 ブロッコリー 2本 順調に成育している 今年は2本でよし10月10日 ブロッコリー 2本 生育はかなり良く 大きくなってきている10月25日 ブロッコリー 2本 生育は良し どんどん おおきくなってきている11月01日 ブロッコリー 大きくなっている つぼみもできてきている11月10日 ブロッコリー 花芽がついてきている 順調に成育してきている11月20日 ブロッコリー 花芽がおおきくなって もう 収獲できそうになってきている11月30日 ブロッコリー もう 収獲はokである どんどん 収獲をしていこう12月01日 ブロッコリー 花芽 大きくなってきている 収獲okなり12月05日 ブロッコリー すこし 収獲をしておいた 花も咲いてきている12月07日 ブロッコリー また すこし 収獲をしておいた12月10日 ブロッコリー すこし また 収獲をしておいたじゃがいも お勉強 その080関連項目ジャガイモ飢饉:ジャガイモ疫病によって起こった 19世紀の大飢饉。サツマイモシクラメン:有毒にもかかわらず球根が食されていたが、 ジャガイモが普及すると とって替わられた。はた坊
2022.12.22
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写真のニンニクは間違い にら なり2021年01月01日 g-3の畝のにら これは 元気だなあ 場所によって いろいろ01月15日 ここのニラ 寒さも乗り換えているが-3cの時は -5cから06cのはず 耐寒性凄い02月19日 にら 新しい葉が どんどん でてきている02月27日 にら 春になったので これから元気になってくるかな03月05日 にら 春だ 葉もじょじょに出てきている03月19日 にら たくさんあるので 今年は 大量に育てよう03月20日 にら m-08の物も日陰にあるので だめだなあ よそに移動しよう03月21日 にら m-06の畝の柵の外にも にら 元気に成育している03月26日 にら バケツの横のニラも 元気に成育してきている03月28日 にら m-8のにらは 移動しないとだめだなあ 日光不足ではだめ04月02日 にら m-34のは 元気よく育ってきている 収獲はokになってきている04月04日 にら m-07にも にらのブンケツしたものを集めて 植え付けをしておいた04月09日 にら m-34のは もう 収獲okとなってきている04月10日 にら m-07の植え返したにら たくさんあるなあ これで よし04月11日 にら g-34のも 茂ってきている 収獲しよう04月16日 にら 収獲をしておいた04月23日 にら 分散して植え替えたニラ これから 増えてくる たくさんある04月25日 にら まえに収獲したにら また 生えてきている いい感じ04月29日 にら 分散させたニラ たくさん に 増やしていける05月05日 にら ブンケツしたにらに 鶏糞をばらまいておいた05月09日 にら あちこちに 勝手に生えているのも 葉は新鮮で 元気なり05月16日 にら m-6の畝のもの まあまあ その後も順調に育ってきている05月23日 にら また 収獲をしておいた たくさんあるなあ05月29日 にら また また 収獲をしておいた05月30日 にら 収獲したところのニラ すぐに また 収獲できるようになる06月01日 にら また 収獲をしておいた06月13日 m-34のにら どうも 成育はよくないなあ 畝のは 雑草みたいだなあ06月20日 m-06のにら こちらは なんとか 成長してきているが 雑草も多いなあ06月27日 m-06のにら 雑草とりした もう 収獲はokである07月10日 にら 花もついてきている そろそろ 収獲していこう07月25日 にら 花芽 どんどん でてきているなあ cutしていこう08月06日 にら 花が咲いてきている そろそろ cutして 新しい葉にしていこう08月27日 にら 花芽だらけになってきている にぎやかなり09月01日 にら 花芽は不要 どんどん cut/cutしていこう09月05日 にら 花芽が 今年がよく伸びるなあ 全部 不要なのてcut/cut/cutだな09月10日 にら 雑草とりして すっきりとしてきている09月12日 m-34のにら 花だらけ これは cut/cut/cutしていこう09月20日 ニラの実 花が咲いたら すぐに おおきくなるなあ かなりデカい じゃまなり09月30日 にら 収獲をしておいた10月10日 にら 収獲したものに また 新しい葉がついてきている10月15日 にら その後も にら 新しい 葉 でてきている まあまあ10月20日 にら 古い葉をカットしてみと すぐに 新しい葉がでてくるなあ10月22日 にら m-06の畑のにら 古い花芽かっとした 1週間で新葉 でてきている10月23日 にら 新しい葉でてきているので 収獲をした10月25日 にら m-8のサトイモの横のにら 日があたるようになり 元気になった11月01日 にら m-06の畝の分 こちらも 葉は 新しくなってきている11月05日 にら m-06の畝の分 収獲できる たくさん 新しい葉がでた11月10日 にら m-06の畝の分 また どんどん 収獲していこう たくさんある11月11日 にら m-34の畝の分 こちらも 元気なり11月15日 にら m-06の畝の分 どんどん 収獲していこう 元気なり11月16日 にら また 収獲をしておいた11月18日 m-34のにら こちらも 元気になってきている 収獲はokなり11月20日 ニラ 葉の上に 寒くなってきて つゆが つくようになってきた 寒いなあ11月30日 m-06のにら まあまあ まだ 元気である12月01日 m-34のにら こちらも 賑やかになっている しかしさびみたいなのついている12月05日 m-06の畝のにら カットしたあとのにら やはり 葉 新鮮なり12月10日 にら 新芽は どんどん でてきているが もう でても よれよれだな12月15日 にら m-34の分 こちらは 元気になってきている12月20日 にら あちこちのも まだまだ 元気なり 寒いけど かんばっている12月25日 にら 葉は どんどん でてきている 以外と 丈夫だなあ12月31日 にら 種が まだ 殻について残っている 種がおちれば また 新芽が出る2022年01月01日 にら 冬でも 元気に育っている 01月20日 にら 葉は しっかりとしている もみがら かけているせいかな02月27日 にら 葉はまだ 枯れているなあ そろそろ 新しいのが出てくるかな03月31日 にら m-34のにら こちらも 発芽してきている 遅いなあ04月10日 にら あちこち たくさんある 今年は 大量ににら 収獲していこう04月24日 にら あちこち もう 収獲はokとなっている これはm-06の物04月29日 にら m-06の分も 成育はよし どんどん 収獲していこう05月05日 にら m-06の畝の分 すくすく育ってきている 元気なり05月08日 にら m-06のにら 元気である どんどん 収獲している05月10日 にら 収獲をしておいた05月15日 にら あちこちのにら どんどん 成育してきている05月20日 にら また 収獲をしておいた05月25日 にら 葉がしっかりと育っている どんどん 収獲していこう06月10日 にら 収獲をしておいた06月15日 にら その後も 元気に育ってきている07月25日 にら 新しい葉が どんどん でてきている08月01日 にら また 収獲をしておいた たくさんある08月15日 にら 夏だけど まだ ニラ 元気だなあ08月20日 にら すこし花芽もでてきているが まだまだ 元気なり08月25日 にら 花芽どんどんついてきている 見つけたら すぐにcut/cutしていこう09月05日 にら 花芽どんどん cut/cut/cutしている でも まだまだ 花芽でてくるなあ09月10日 にら 花芽がたくさんある ぜんぶ これらをcut/cutしていこう 花芽はいらない09月20日 にら 新しい葉がどんどん でできている 元気である09月25日 にら 花が咲いているが なかなか 綺麗な花ではあるなあ cutしていこう10月02日 にら すこし 収獲をしておいた10月05日 にら また すこし 収獲をしておいた10月10日 にら 秋になってからも 元気になってきている どんどん収獲していこう10月15日 にら また 収獲をしておいた10月20日 にら また すこし 収獲をしておいた10月22日 にら cutしたあとのニラ また 発芽してきて元気になってきている10月25日 にら cutした後の発芽した葉は 新鮮な葉である 風通しがよいのでgood10月30日 にら その後も 全部の場所のにら 元気になって イキイキとしてきている11月01日 にら 元気である 毎日 にら 収獲をしていこう11月02日 にら m-06のcoutしたニラも その後は 新鮮な葉が どんどん でてきている11月04日 にら m-34のは 雑草たらけで 何かわからないなあ 雑草とりしないとだめだな11月10日 にら 寒くなってきてから 収獲したニラは 美味いなあ 寒さが必要だなあ11月15日 にら また 収獲をしておいた どんどん 収獲していこう11月20日 にら また また 収獲をしておいた たくさんあるなあ11月25日 にら また 収獲をしておいた12月05日 にら 葉は まあまあ 元気だなあ12月10日 にら mにたくさんあるので gの畝に移動しておいた たくさんあるなあ豆 お勉強 その0421人あたりの消費量正確には食料供給量であるが、食用豆(大豆、ラッカセイを含まず)は165ヶ国で食用にされており、1人1日あたりの豆供給量世界平均は1961年には 26gであったが、1960年代・70年代と徐々に減少し1974年に 18gになって以降は横ばいである。日本の場合は1960年代は 10g前後であったが、70年代に減り始め(食文化の変化)、1977年に 5gとなってからは4-6gで推移している。日本の5g/人/日は世界で131番目である。豆の消費の多い国では1人1日数十グラムであり、日本の10倍近い消費がある[30]。はた坊
2022.12.22
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2021年01月01日 九条ねぎ もみがらの中で 成長中 もう 収獲はokなり01月03日 九条ねぎ m-08の物 ゆとりをもって植えると まあまあ 成育する01月08日 九条ねぎ g-09のうねの物は もみがらで 茎が白くなって柔らかくなっている01月10日 九条ねぎ m-08の畝の物は もみがらで 根っこが非常に伸びて大きい01月15日 九条ねぎ g-09の物を移動したら ゆったりしているので大きく育っている01月16日 九条ネギ g-09の物は そのまま 細いまま もみがらの中で 長くなっている01月22日 九条ねぎ g-09からm-08に移動したもの こちらは 太くなってきている01月24日 九条ねぎ g-09の物は もみがらで 育ちは良い 収獲はokである01月30日 九条ねぎ g-09の物を収獲した もみがらで色の白の部分は長い02月06日 九条ねぎ もみがらで しっかり 保護されているので元気なり02月07日 九条ねぎ m-08のものは もみがらなし ても まあ太くなってきている02月19日 九条ネギ m-08/07のものは 2月中に収獲していこう02月20日 九条ねぎ 1本のネギか こんなに増えるのは凄いなあ02月27日 九条ねぎ 葉の数をみると 1本から30-40本くらいに増えている02月28日 g-09の九条ねぎ 細いが 長くなっている もみがらのおかげなり03月05日 m-34の九条ねぎ 細いのが太くなって 暖かくなったので 上に伸びてきた03月12日 g-09の九条ねぎ こちらも かなり 大きくなりだしてきてている03月06日 m-08の九条ねぎ 収獲をしておいた03月19日 九条ねぎ m-08のも 追肥したら かなり大きくなってきている03月21日 九条ねぎ g-09のものも 追加しているので 成長してきている03月26日 九条ねぎ また すこし 収獲をしておいた03月28日 九条ねぎ ネギ坊主が どんどん つきだした cutしても 1週間でまたできる04月01日 九条ねぎ m-08のものも 生育はみごとなり よく育っている04月09日 九条ねぎ 収獲をしておいた まだまだ たくさんあるなあ04月16日 九条ねぎ また収獲をしておいた04月25日 九条ねぎ また また 収獲をしておいた04月29日 九条ねぎ また 追加の収獲をしておいた05月01日 九条ねぎ ネギ坊主 cut/cut/cutしていっている05月05日 九条ねぎ また 収獲をしておいた 11回目なり05月16日 九条ねぎ 寝ず坊主 cutしておいた05月23日 九条ねぎ 寝ず坊主 cutしておいた05月30日 九条ねぎ 寝ず坊主 cutしておいた06月01日 九条ねぎ cutは3月に1回 4月に4回 5月に4回 合計9回した 元気なり06月04日 九条ねぎ 坊主のcut を どんどんしている ブンケツで 増やしていこう06月06日 g-09より m-08に1本づつ植え替えた九条ねぎ いまは 大量にブンケツしている06月13日 g-09のネギ 上の部分の葉が 枯れてきつつあるなあ でも たくさんある06月26日 m-08の九条ねぎ こちらは 元気である 茂っているなあ06月27日 g-09の九条ねぎ こちらは ブンケツがどんどん進んでいる07月10日 g-09の九条ねぎ ブンケツすすんでいる 大量にあるなあ07月25日 g-09の九条ねぎ このまま 9月になれば 新しいネギさん 大量にでてくる08月01日 ネギさん 8月になったので ブンケツも 本格的に増える予定なり 08月15日 ネギさん 雑草だらけで もう 見えないくらいになってきている08月21日 ネギさん 雑草とりしておいた かなり ネギさん 減少してしまったなあ08月31日 ネギさん 雑草とりしたが まだ まだ 生えてくる 1週間で元に戻った09月05日 九条ねぎ 雑草とりして すっきりとした これで ネギが成育できる09月12日 九条ねぎ 涼しくなると 成育を開始する これから どんどん 増える09月14日 九条ねぎ 雑草とりして すっきりした ネギさん 元気になってきている09月19日 九条ねぎ 涼しくなれば どんどん 成長を開始してくれる09月23日 九条ねぎ 秋になったが まだ 猛暑が続きそう 昼はしばらく暑そう09月30日 九条ねぎ これから どんどん 成長してくる 一日の温度差10cもあるなあ10月01日 g-09の九条ねぎ 土が固くなっているので もみがらmixして柔らかくしよう10月03日 m-08の九条ねぎ 残っているのは 空いているm-08の畝に分散していこう10月05日 g-09の九条ねぎ 耕耘して土を柔らかくして 植えなおし しておいた10月10日 g-09の九条ねぎ 鶏糞をばらまいておいた これで よし10月13日 m-07の九条ねぎ 空いた畝に ネギさん ばらして植え付けておいた10月15日 g-09の九条ねぎ 畝の耕作をして 土の粉砕してから 植えなおした10月20日 m-06の九条ねぎ こちらも 分散して 植えなおししておいた10月22日 g-09の九条ねぎ 鶏糞を追加でばらまいておいた10月25日 g-09の九条ねぎ 鶏糞まいたので これから どんどん 成長する予定なり10月26日 m-08の九条ねぎ こらちは g-9の昨年のもの バラバラにして植えなおした10月30日 m-06の九条ねぎ 成育はやや遅いけど なんとか 成育はしてきている11月01日 m-06の他の九条ねぎも まあまあ これから大きくなる予定なり 鶏糞はらまいた11月03日 g-09の九条ねぎ 鶏糞をかけておいた どんどん おおきくなれ11月04日 g-09の九条ねぎ やって 元気がでできている 寒いほうが 元気だなあ11月05日 g-09の九条ねぎ 葉は 新鮮な葉になってきている11月06日 m-07の九条ねぎ こちらも ようやく 鶏糞と雨で 元気になりつつある11月07日 m-06の九条ねぎ こちらも すこしづつ 元気になってきている11月08日 m-08の九条ねぎ 鶏糞と雨で 元気になってきている11月10日 g-09の九条ねぎ 元気なり 青々としてきている11月12日 g-09の九条ねぎ 今年は 元気になるまで かなり時間がかった 1月遅れなり11月14日 m-08の九条ねぎ こちらも 元気がよくなり しっかり してきている11月15日 m-07の九条ネギ こちらも 元気よし やっと 大きくなりだした11月20日 m-06の九条ねぎ こちらも 元気がよい 全部のネギ 成育を開始している11月22日 もみがら たくさん 用意している ゆくりと もみがら かけていこう11月24日 ネギさんにも もみがら かける予定だけど まだ ネギさん 小さいな11月26日 九条ねぎ もみがら 用意はしているが もうすこし大きくなってからだなあ11月28日 m-08のネギさん こちらも まあまあである 11月30日 m-07のネギさん ようやく しっかりと してきている ネギは寒い方が良い12月01日 m-07のネギさん 4か所に分散させている みんな 大きくなりだした12月05日 g-09のねぎ 今年は もみがら まだ かけていない せいいくがやや遅いな12月07日 九条ねぎ すこし 収獲しておいた 根っこには みみずがいるなあ12月15日 ねぎ また 収獲をしておいた12月20日 ねぎ もみがら かけていないけど 15cmくらいは白い部分はある 12月22日 ねぎ m-07のも まあまあ 成育してきている 収獲はokだなあ12月28日 ねぎ m-07のもの 収獲していっている 寒くなると 美味い12月31日 m-07のネギ まあ 順調に育っている どんどん収獲していこう2022年01月05日 九条ねぎ g-09のもの こちらも 葉がやや黄色のものがでてきている01月20日 九条ねぎ すこし 収獲しておいた01月30日 九条ねぎ 古い葉は黄色になる 新しい葉に代わってきている02月27日 九条ねぎ 新しい葉になってきている でも まだ 小さいなあ03月06日 m-07九条ねぎ こちらも 元気である どんどん 収獲していこう03月09日 g-09の九条ねぎ こちらは たくさん 在庫はあり どんどん 収獲していこう03月27日 g-09の九条ねぎ 葉も新しくなって これから ネギ坊主がででくるようになる03月28日 九条ねぎの 坊主 どんどん でてくるようになってきている03月29日 m-07の九条ねぎ こちらも元気である04月02日 九条ねぎ ネギ坊主が でてきている04月30日 九条ねぎ 毎週 ネギ坊主を カット カットしている05月15日 九条ねぎ 坊主はcut/cutしている もう あまりないなあ05月30日 九条ねぎ 坊主はあまりでなくなった そのまま 様子見していこう06月30日 九条ねぎ その後も 無事なり ブンケツして すこし増えてきている07月15日 九条ねぎ 葉はブンケツして 新しいのが 増えてきている07月30日 九条ねぎ 新しい葉が どんどん でできている 元気そうである08月05日 九条ねぎ 元気になってきているのが 増えてきている 暑いけど 元気だなあ08月10日 九条ねぎ g-09 m08 m07 m06と 4か所に 分散して育っている08月15日 g-01の九条ねぎ 乾燥して 水ふそくで 弱ってきている 雨が降ってほしいなあ08月20日 九条ねぎ 元気に育っているのもある こちらは 元気だなあ08月22日 九条ねぎ 畝の場所によって 元気なのもある 弱っているのもあり 雨不足なり08月24日 九条ねぎ 雨がふれば 元気になってくる 30日から1週間くらい雨が降る08月31日 雨が降って すこし ネギさんも 元気になってきている09月10日 ねぎ その後 また雨がない 台風がこない 雨がふらない 水が不足しているなあ09月15日 ねぎ 雨があれば 元気になる 台風14号さんの雨がふれば 成長を開始する09月20日 ねぎ 雑草があればすぐに消えてしまう 雑草とりしたら ネギは元気になる09月25日 ねぎ ここのは 雑草とりしているので 元気である 雑草があると ダメになる10月05日 ねぎ g-09 m-08 m-07 m-06 と 4つネギがある 元気なのと ダメなのがある10月15日 ねぎ g-09のは 葉は細いなあ でも 数はたくさんる10月25日 ねぎ そろそろ 収獲できそうだなあ どんどん 収獲していこう11月01日 ねぎ 収獲はokなり どんどん 毎日 収獲をしていこう11月02日 ねぎ また もみがら でてきたら もみがらをかけていこう11月03日 ねぎ まあ 葉は細いけど 数はたくさんある おおきい順に収獲していこう11月10日 ねぎ すこし 収獲しておいた どんどん 収獲していこう11月15日 ねぎ g-09のは 細い 肥料不足だなあ 雑草に負けている11月25日 ねぎ 生育の良いのもあり たくさんあるので どんどん 食っていこう12月05日 ねぎ もみがらをかけておいた もみ殻 かけると ネギさん 伸びてくる12月15日 ねぎ すこし 収獲をしておいたサツマイモ お勉強 その018品種高系14号(こうけい14ごう) - 西日本でポピュラーな品種。芋の外皮は赤褐色、中身が淡黄色。糖度は8%ほどで甘味が強く、ややねっとりしている。焼き芋には最適で、各生産地で「鳴門金時」「土佐紅」「千葉紅」などの独自ブランド名をつけて出荷流通する[7]。鳴門金時(なるときんとき) - 西日本でポピュラーな徳島県鳴門の砂地で栽培される品種。甘味が強くホクホクした食感が特徴。天ぷら・大学芋・菓子材料に向く[38]。流通量が少ないことで知られる[16]。紅はるか(べにはるか) - 鳴門金時と同じ高系14号系の品種。「九州121号」と「春こがね」を交配させて誕生した。名前の由来は、食味や外観が既存品種よりも「はるか」に優れていることから。甘味が強く、水分が多めで、蒸し芋や干し芋にすると美味しい[38]。農林水産省の統計によれば、紅はるかの全国作付け面積は2012年産で2037ヘクタール、2019年産で5301ヘクタールである。また高値のつく形やサイズのよいものが多く取れ、害虫にも強い[37]。はた坊
2022.12.22
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2021年01月01日 たまねぎ 寒さでも たまねぎは あまり影響はなし 元気なり01月15日 たまねぎ その後も okだなあ もみがら よく役にたっている01月22日 たまねぎ なんとか 寒さも乗り越えつつある 雨もふったし元気なり01月31日 たまねぎ その後も 無事に成育してきている まあまあ02月06日 たまねぎ 追加の鶏糞をばらまいておいた02月13日 たまねぎ m-34の畝で3種類の玉ねぎ 植えている これが一番おおきい02月29日 たまねぎ どんどん 大きくなりだした 鶏糞をかけておいた03月05日 たまねぎ m-34の畝の3つのたまねぎの分 まあまあ03月19日 たまねぎ また 雨の前に 追肥をやっておいた 鶏糞をばらまいた03月26日 たまねぎ m-34のもの まだ 小さいな まだ かなり時間がかかりそう04月01日 たまねぎ 4月になったけど まだまだ 小さいなあ05月26日 たまねぎ その後も 生育はあまりよくないなあ トウだちしてきている06月01日 たまねぎ 今年のサイズは ちいさいままだなあ 成育はよくない07月15日 たまねぎ 昨年の赤玉 まだ 残っていたので 畝に転がしておいた秋のたまねぎ10月28日 hcで たまねぎの苗 かってきておいた 赤のたまねぎの苗10月29日 hcで 早稲のたまねぎも 買ってきた ついでに g-07の畝に植え付けた11月01日 赤たまねぎ その後 まだ 横になっている しはらく様子見なり11月03日 早稲たまねぎ まだ 立っていない まだ 横だなあ11月05日 赤たまねぎ こちらも まだ 横になっている11月06日 早稲たまねぎ まだ 横になっているなあ11月10日 赤たまねぎ ようやく 立ち上がりつつある11月11日 早稲のたまねぎ やっと 起き上がってきている よしよし11月12日 赤たまねぎ こちらも 苗は うえ向きになってきている11月13日 早稲たまねぎ まあまあ 無事なり11月14日 赤たまねぎ 元気なり 根本が やや 赤い やはり赤たまねぎだなあ11月16日 早稲のたまねぎ 苗も 立っている これでよし11月17日 赤たまねぎ なえもしっかりと 立ってきている これで よし よし11月18日 赤たまねぎ もみがら 追加した 鶏糞をかけておいた 根っこも赤い 11月20日 早稲のたまねぎ 元気に育っている11月22日 赤のたまねぎ もみがら かけておいた 元気になってきている12月05日 赤の玉ねぎ 元気で成育中 もみがら たっぶり かけている12月15日 早稲のたまねぎ もみがらにかこまれて元気よく 育っている12月16日 赤のたまねぎ こらちも もみがらで 保温されて 元気なり12月30日 赤たまねぎ その後も 元気なり もみがら 役に立っている2022年01月05日 赤たまねぎ おおきさは 早稲のたまねぎより やや 小さいな01月10日 早稲の玉ねぎ こちらの生育は 赤よりも やや伸びている01月30日 赤たまねぎ 元気なり もみがらがあるので 良く育っている02月06日 早稲たまねぎ こちらも 元気に育ってきている02月20日 赤玉ねぎ こちらも まあまあ 成育してきている03月01日 早稲たまねぎ かなり 成長がよくなってきている いい感じだなあ03月06日 赤たまねぎ やや 小さいけど まあまあ 成育してきている03月20日 早稲たまねぎ 成育はかなり良いなあ おおきくなっている03月27日 赤たまねぎ こちらも 成育はよくなってきている まあまあなり04月17日 赤たまねぎ すこし 膨らんできているなあ04月18日 早稲のたまねぎ こちらも 大きくなってきている05月10日 赤たまねぎ もう 出来上がってきている 収獲もしてokだなあ05月15日 早稲のたまねぎ 葉は もう よれよれになってきている 05月16日 早稲のたまねぎ いい感じにってきている 05月20日 赤たまねぎ こちらも そろそろ 収獲できそうになってきている05月25日 早稲のたまねぎ 収獲をしておいた06月01日 赤たまねぎ これにて 終了なり 06月10日 早稲のたまねぎ 残りを収獲しておいた秋のたまねぎ10月02日 たまねぎさんの植える場所の耕作を開始した10月09日 もみがらいれて土を柔らかくしておいた 雑草とりしておいた10月20日 g-07の畝のたまねぎの場所にマルチをつけて 上にもみがら 蒔いておいた10月30日 hcで たまねぎの早稲の苗を100本 かってきた 10月30日 hcで たまねぎ 晩生の苗も100本 買ってきておいた10月30日 hcで たまねぎ 赤の早稲 苗がないので setうりのもの 50本 買っておいた10月30日 hcで たまねぎ 早稲の苗も100本 買ってきておいた 即 畑に植えつけた10月30日 g-7の畑の畝の場所に 赤たまねぎの苗も うえつけておいた11月10日 g-07の畝のたまねぎ 晩生の苗 まあまあ 無事である11月20日 早稲のたまねぎ 苗はまだ 小さいけど まあまあ 元気である11月30日 たねまぎの苗 ちいさい 苗ばかりであまり大きくならないなあ まあ 様子見だな12月01日 赤たまねぎ まあまあ 生育はしてきている12月05日 赤たまねぎ その後も まあまあである12月06日 晩生のたまねぎ こちらも まあまあである12月07日 赤たまねぎ 植えた分は 全部 育っている まあまあ12月08日 早稲のたまねぎ これも 植えた分は 全部 育っている 無事なり12月09日 晩生のたまねぎ こちらも 苗は 全部が 無事に育ってきている12月15日 晩生のたまねぎ 真ん中に植えているのて 畝が良いみたい 良く育っている12月17日 早稲のたまねぎ もみがらの追加をして暖かくしておいたダグラス・マッカーサー お勉強 その 057フィリピン脱出オーストラリアで南西太平洋方面の連合国軍総司令官に就任したマッカーサーは、オーストラリアにはフィリピン救援どころか、オーストラリア本国すら防衛できるか疑わしい程度の戦力しかないと知り愕然とした。その時のマッカーサーの様子を、懇意にしていたジャーナリストのクラーク・リーは「死んだように顔が青ざめ、膝はガクガクし、唇はピクピク痙攣していた。長い間黙ってから、哀れな声でつぶやいた「神よあわれみたまえ」」と回想している[112]。フィリピン救援は絶望的であったが、マッカーサーはオーストラリアに脱出しても、全フィリピン防衛の指揮権を残してきたウェインライトに渡すことはせず、6,400kmも離れたオーストラリアから現実離れした命令を送り続けた[103]。それでも、いよいよバターンが日本軍に対して降伏しそうとの報告を受けたマッカーサーは、ウェインライトに「いかなる条件でも降伏するな、食糧・物資がなくなったら、敵軍を攻撃して食糧・物資奪取せよ。それで情勢は逆転できる。それができなければ残存部隊は山岳地帯に逃げ込みゲリラ戦を展開せよ。その時は私は作戦指揮のため、よろこんでフィリピンに戻るつもりである」という現実離れした命令を打電するとマーシャルに申し出たが、却下されている[113]。アメリカ陸軍省はウェインライトを中将に昇格させ、脱出したマッカーサーに代わって全フィリピン軍の指揮を任せようとしたが、フィリピンは複雑なアメリカ陸軍の司令部機構により、南西太平洋方面連合軍最高司令官(Commander IN Chief, SouthWest Pacific Area 略称 CINCSWPA)に新たに任命されたマッカーサーの指揮下になったため、マッカーサーは結局、フィリピン全土が陥落するまで命令を送り続けた[114]。はた坊
2022.12.22
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2021年01月01日 たかな m-07の畝のもの ただいま 収獲をしている たくさんある01月04日 たかな m-06の畝のもの こちらも 元気である 01月10日 たかな たくさん 収獲しておいた01月15日 たかな g-1のものは 小さい 土の耕作がまた 必要だなあ01月17日 たかな どんどん 収獲をしていこう01月22日 m-06の畝の高菜 こちらも まだまだ いける01月31日 たかな その後は やや 元気になってきている02月03日 たかな またまだ たくさんある 元気な葉である 収獲をした02月06日 たかな 結構といきおいがある まだまだ おおきくなりそうだなあ02月13日 たかな m-07のもの まだまだ おおきく成長してきている02月21日 たかな また 収獲をしておいた02月28日 たかな まだまだ 葉は 元気である03月06日 たかな また 収獲をしておいた 16回目の収獲なり まだまだ たくさんある03月12日 たかな まだまだ 大きくなってきているなあ03月19日 たかな その後も生育してきている03月26日 たかな m-07のたかなも まだ 元気である04月09日 たかな 花芽がでてきているので カットしておいた04月16日 たかな 今週も花芽はカットしておいた が すぐにまた生える秋の高菜08月20日 hcでのうりだしの高菜 種を買ってきておいた08月21日 庭で 種まきわしておいた08月26日 高菜 発芽して まあまあ 賑やかになってきている08月29日 高菜 m-08の畑の畝に 苗をうえつけておいた みずやりしておいた08月31日 高菜 第一弾の苗 m-08で まだ水やりしている09月01日 高菜 第二弾の種蒔きの発芽したもの たくさんあるなあ09月05日 高菜 第一弾の葉 高菜らしいのが 出てきている よくわかるなあ09月10日 高菜 庭での種まき 3回目の分 やっと 発芽してきている09月11日 高菜 第一弾の苗 まあまあ 虫にくわれにくいが すこし齧られている09月12日 高菜 第三弾の苗 こちらも まあまあ g-0109月15日 たかな 第二弾の苗 まだ ちいさいままだなあ g-0109月17日 たかな 第一弾の苗 こちらは いちばん ましかな 虫に強いなあ09月19日 たかな 第三弾の苗のもの ちいさい みずやりしている09月23日 たかな 第一弾 第二弾 第三弾ともに なんとか 無事なり09月24日 たかな 第二弾のもの みずやりして なんとか 成育している10月01日 たかな みずやりなしで 育ってきている 第三弾も無事なり10月03日 たかな g-01のもの みずやりなしで 成育してきている10月05日 たかな 第一弾のもの まあ なんとか ちいさいが無事に成育中10月10日 たかな 第二弾のもの こちらは まあまあ 育ってきている10月12日 たかな 第一弾 m-08のもの これから 成長してくる予定10月17日 たかな 第一弾 久しぶりに雨がふったので 伸びてきたみたい10月18日 たかな 第三弾 雨のあとなので 成育が よくなってきている10月20日 たかな 第一弾 結構と生育してきている もう 収獲できそうだなあ10月22日 たかな 鶏糞の追加の肥料をかけておいた どんどん おおきくなあれ10月23日 たかな 収獲をしておいた まあまあである10月24日 たかな 第三弾のもの 追加の鶏糞をばらまいておいた10月25日 たかな 第二弾のもの こちらにも 追加の鶏糞をばらまいておいた10月28日 たかな 第一弾のもの ようやく 成育が良くなってる もう 全部 収獲できる10月29日 たかな どんどん おおきな葉から収獲している10月30日 たかな 葉の成長がよくなった どんどん 収獲していこう11月03日 高菜 第二弾 どんどん 大きくなっていく どんどん収獲をしていこう11月05日 高菜 どんどん 収獲をしている とったら すぐに新しい葉がでてくる11月06日 高菜 第三弾のもの こちらも 収獲はokだなあ11月07日 高菜 第三弾 おおきくなっている 葉をとれば すぐに葉がででくる11月08日 高菜 第一弾 これも どんどん 収獲しているが どんどん葉がでてきていいる11月09日 高菜 第二弾 こちらは 一番 おおきく育っている どどん 収獲していこう11月10日 たかな 収獲をしておいた11月11日 たかな また 収獲をしておいた11月20日 たかな 寒くなって つゆが 葉についてきている 雨は不要だなあ11月22日 たかな 葉は どんどんついてきている 収獲してもすぐに増える 増える11月24日 たかな 収獲しておいた11月26日 たかな 第一弾 とっても とっても 増えてくる 元気なり12月10日 たかな 葉 どんどん 大きくなってくる とれば とりほど 大きくなるなあ12月12日 たかな 収獲をしておいた12月15日 たかな また 収獲をしておいた12月20日 たかな g-01の畝の分 結構とたくさんある2022年01月05日 たかな すこし また 収獲をしておいた01月10日 たかな g-01の畝の分 こちらも たくさんある01月20日 たかな また すこし 収獲をしておいた01月30日 たかな また すこし 収獲しておいた02月02日 たかな 追加での収獲 すこししておいた02月06日 たかな その後も まだまだ 元気である02月13日 たかな またまだ 葉は 元気である たくさんある03月01日 たかな 残りもまだ 収獲できる もうすこし持ちそう03月27日 たかな たくさん残っているが 葉はよれよれになってきている04月25日 たかな 花だらけ 実もつきだしてので 全部 カットしておいた秋の高菜08月31日 高菜の種をかってきて 畝にうえつけておいた09月03日 たかな みずやりしている 3日で 発芽してきいるなあ09月10日 たかな その後もみずやりして なんとか 残っている まあまあだなあ09月15日 たかな これは種の袋 たかなは たくさん蒔いたので 発芽もたくさんしている09月20日 たかな 葉は真ん中に線があるので 分かりやすい 雑草と区別はしやすい09月22日 たかな 発芽も良いし 生き残りも やはり 多いかな 丈夫な野菜だなあ10月05日 たかな 葉はわかりやすい模様である 元気もあって 良し10月15日 たかな 残っている苗もたくさんで 元気に育っている10月20日 たかな 元気に育ってきている まあまあである10月25日 たかな 葉もおおきくなっている 収獲はokである10月30日 たかな すこし 収獲をしておいた10月31日 たかな 葉もよく成育してきている 収獲をどんどんしていこう たくさんある11月01日 たかな 生育は良し 外側の葉から はがして収獲していこう11月05日 たかな 収獲をした たくさんあるなあ11月10日 たかな どんどん 収獲していこう たくさん 生育してきている11月20日 たかな また 収獲をしておいた たくさんあるなあ11月30日 たかな 元気になって おおきく育っている どんどん 収獲していこう12月15日 たかな また 収獲をしておいたじゃがいも お勉強 その079参考文献 徳川宗賢 『日本の方言地図』〈中公新書〉 533巻、中央公論新社、東京、1979年。ISBN 4-12-100533-3。山本紀夫 『ジャガイモとインカ帝国 : 文明を生んだ植物』東京大学出版会、2004年。ISBN 4-13-063320-1。はた坊
2022.12.21
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2021年01月01日 バクチ まだ 小さいので 収獲はできないなあ01月10日 バクチ 売っているのは大きいのがおおいが 貸農園のは寒さでちいさいままなり01月15日 バクチ 冬なので 小さいままである 寒さがつよいと小さいままである01月22日 バクチ 冬で ちいさいまま まったく成長しないなあ 小さいなあ01月31日 バクチ すこし 葉が うえ向きになりつつあるなあ02月03日 バクチ まだ ちいさい そろそろ 成長してくれるかな ???????02月20日 バクチ ようやく 立ち上がりつつある やっと 上に伸びようとしてきた02月21日 バクチ 横になっているのも 葉はうえ向きになってきている02月27日 バクチ かなり うえ向きになって 伸びてきた 春だなあ03月05日 バクチ これから どんどんと 生育してくれそうだなあ03月06日 バクチ こちらの物は 伸びてきている まあまあ楽しみだなあ03月19日 バクチ 春になって 成長を開始してきている 楽しみだなあ03月26日 バクチ 1本 収獲をしておいた03月28日 バクチ やっと 本来の姿になってきている しばらくは 収獲はokだなあ04月04日 バクチ やっと やっと 大きくなってきた とんどん収獲していこう04月06日 バクチ 1本 収獲をしておいた04月08日 バクチ かなり生育しておおきくなってきている でかい 一気に大きくなる04月11日 バクチ 今年もhcでの種を買ってきておいた04月18日 バクチ 花がさいて おおきくなっている 収獲もokだな04月23日 バクチ また 収獲をしておいた04月25日 追加のバクチの種蒔きしたのが 発芽してきている 11日目04月29日 バクチの発芽したのが そろってきている05月01日 バクチの畑の花のさいた分 花もそろそろ枯れてきつつある05月05日 バクチ 収獲をしておいた05月08日 バクチ 種まきした分の発芽の分 m-07のはたけに植え付けておいた 05月15日 バクチ そのごも 無事なり これから 成長してくれるかな05月23日 バクチ ちいさい苗がたくさん 生育してきている05月30日 バクチ 結構と伸びてきている もう 収獲してもよさそうだなあ06月01日 バクチ 今年のは まだ 小さい 昨年のは まだ 花が咲いている06月04日 バクチ 成育しているのも 収獲はokとなってきている06月11日 バクチ 育ているのが どんどん おおきくなってきている 収獲はokだなあ06月27日 バクチ 苗の育ちは良い 花だらけになってきている07月04日 バクチ 収獲はokだなあ たくさん ある秋のバクチ08月20日 hcで売られていた バクチのタネ 買ってきておいた08月29日 庭で 種まきわしておいた09月05日 バクチ やっと 発芽してきている まあまあかな09月10日 バクチ 第二弾の種蒔きの分も発芽してきている09月15日 バクチ m-20とm-06の畝に植え付けておいた09月20日 バクチ まだ 小さいので みずやり つつげている09月23日 バクチ まあまあ 成育してきている 無事゛だなあ09月30日 バクチ ふたばから 本葉 すこし でてきている まあまあ10月01日 バクチ 本葉がでてきている 何か ニンジンみたいだなあ10月03日 バクチ m-20には 16本 m-06には 8本が残っている10月10日 バクチ m-20のもの 茂ってきているので 収獲できる10月20日 バクチ 収獲をしておいた10月25日 バクチ また すこしづつ 収獲しておいた10月26日 ばくち 昨年のこぼれ種の発芽したもの これは 葉は広いバクチなり 2本10月27日 バクチ m-20のもの 葉も細い品種だけど 成育はよくなっている11月01日 バクチ m-20のは 葉の茂り方が良い どんどん 収獲していこう11月03日 バクチ m-06のは 葉が広い こちらも いいなあ11月04日 バクチ また 収獲をしておいた11月05日 バクチ 細い葉のバクチは 成育がよいなあ 大量に増えてきている11月06日 バクチ 細葉のバクチ 広葉より成育がよい 分量もすごい 育てやすい11月07日 バクチ また 収獲をしておいた たくさんある11月10日 ばくち またまた 収獲をしておいた 11月11日 バクチ m-06の勝手に生えているバクチ これは 葉がひろい 2本あり11月12日 バクチ m-06の細い葉のバクチ 6本 植えている まあまあ 成育している11月14日 バクチ m-20の畝の分は かなり おおきくなり 分量も増えてきている11月25日 バクチ どんどん 収獲している その後は どんどん 増えてくる11月30日 ハグチ 広い葉のバクチ 2株くらいだけど おおきくなってきている12月01日 バクチ 葉の広いバクチ 名前は バクチ らー ということらしいパクチー(パクチー・ラー)日本でもっとも目にする定番のパクチーです。タイでの正式名称はパクチー・ラーといいます。タイ料理の定番トムヤムクンやベトナム料理の生春巻きやフォーなどの料理に入っているのを見たことがある人も多いのではないでしょうか?パクチー・ラーの種や苗は、パクチーやコリアンダーという名前で販売されています。葉の部分に浅く切れ込みがあり、草丈は40~60㎝まで伸びるのが特徴です。今回紹介する3つの種類の中では実は一番香りが軽いパクチーです。12月02日 バクチ 狭い葉のバクチ こちらもたくさん茂っている 名前は ばくち らおパクチー・ラオタイ語でラオスのパクチーを意味するパクチー。日本ではディルという名で知られています。パクチーの品種の中でもっとも香りが強く、後味に少し苦みがあるのが特徴です。西洋では香草としてお肉料理や魚料理の香りづけや飾りに使われています。2月下旬から3月にかけて種をまくと、4月には食べることができ、翌年には土に落ちた種から発芽して収穫できることもあります。12月10日 バクチ 収獲をしておいた12月15日 バクチ また 収獲をしておいた12月20日 バクチ ことしのバクチ 大量にある どんどん 増えるなあ12月23日 バクチ m-06のもの 花芽みたいなのが ついてきている ??? 雑草かな ???12月25日 バクチ また 収獲をしておいた12月30日 バクチ ラー 葉の広いバクチ 勝手に生えているので 便利なり12月31日 バクチ ラオー 葉の狭いバクチ こちらは 良く茂っている 増える増える2022年01月01日 バクチ ラー こちらは バクチらしい形をしている 元気なり01月10日 バクチ ラオー また 収獲をしておいた01月15日 バクチ ラー 葉は まだ すこし 残っている02月06日 バクチ ラオー たくさん 葉は残っている03月01日 バクチ ラオー まだ たくさん 残っている まだ 収獲はokなり04月01日 ばくち ラオー またまだ たくさんある 長持ちしている04月17日 ばくち ラオー また 収獲をしておいた04月24日 ばくち 花が満開となってきている秋のバクチ08月31日 バクチ hcでの種をかってきて 畝に種まきをしておいた09月05日 バクチ 畝をみてみた 水やりしているが 発芽 まだ ないなあ09月10日 バクチ まったく 発芽してこないなあ09月12日 バクチ だめなので 家で種まきをしておいた09月20日 バクチ なんとか 発芽してきている さすがに 家でやると 間違いがないなあ09月26日 バクチ 家での種まき 発芽して 元気なり そろそろ 畑に移動するかな10月02日 バクチ 畑にうえつけておいた まいにち 水やりして 様子見している10月15日 バクチ 2段目の苗は なんとか 生育してきている これで 安心である10月25日 ばくち なんとか 生育してきている 葉も 元気になってきている11月01日 ばくち まあまあ 生育してきている そろそろ 収獲もできそう11月20日 バクチ もう おおきくなっているので 収獲はokなり11月22日 バクチ すこし 収獲をしておいた11月24日 バクチ また すこし 収獲をしておいた11月26日 バクチ また また すこし 収獲をしておいた12月05日 バクチ おおきくなって どんどん収獲している 良いサイズになってきている12月10日 バクチ また 収獲をしておいた12月11日 バクチ その後も 生育は良し12月15日 バクチ またまだ たくさん 在庫はある12月17日 バクチ また 収獲をしておいた豆 お勉強 その041利用なおタンパク質の供給源は、食肉・乳製品・卵などの動物性食料が思い浮かばれるが、2009年の世界平均では、1人1日あたり79.3グラムのタンパク質の供給があり、61%は植物性食料からであった。もちろん国毎に様々で、中国は93.8グラムの61%が植物性食料から、インドは56.6グラムの80%、米国は112.9グラムの36%、日本は89.6グラムの44%が植物性食料からの供給であった[30]。これらの数値は供給ベースであり、動物性食料は生鮮食品であり、その保存性の悪さから流通加工段階において食用豆より損失や廃棄率が高く、消費(摂取)ベースでは、タンパク質の供給源としての植物性食料の比率はより高いものとなる。参考までに「日本人の食事摂取基準(2010年版)」では、タンパク質の摂取推奨量を成人男子で60グラム、成人女子で50グラムとしており[36]、インドは他国と比べタンパク質の供給量が少ないが、ほぼこの推奨量レベルであり、日本を含め他の国では推奨量以上が供給されている。なお供給量と摂取(消費)量は等量ではないことに注意、供給量の数パーセントは廃棄される[注 4]。日本の1961年のタンパク質供給量は74グラムで67%が植物性食料からであったが70年代に約半々となり、現在に至っている。同様な食の変革が中国で進行中であり、食肉の消費が拡大している。この食肉への需要は間接的には飼料作物の需要となり、穀類や豆類への需要が拡大している[37]。はた坊
2022.12.21
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2021年01月01日 ブロッコリー 花芽は 小さくなってきているが まだまだokだなあ01月04日 カリコリー こちらも 花芽は小さいのが たくさん出てきている01月10日 ブロッコリー 小さい花芽のも 収獲をしておいた01月11日 ブロッコリーの花芽 小さいのは まだ 当分はある01月15日 ブロッコリーの小さい花芽はまだ たくさんある01月31日 ブロッコリーの花芽 どんどん 出てきている02月03日 ブロッコリーの花芽 すこし 収獲しておいた02月06日 ブロッコリーの花芽 その後も すこしづつ でてきている02月13日 ブロッコリーの花芽 またまた 大量となっている02月14日 カリっコリー こちらも 花芽 どんどん でてきている02月27日 ブロッコリー 花芽 まだまだ たくさん出てきている02月28日 ブロッコリー 花芽 どんどん 収獲していこう03月05日 ブロッコリー 花芽 花盛りになつてきている03月12日 ブロッコリー 花盛り またまだ 大丈夫だなあ03月19日 カリコリー これも 花盛りになってきている 似たようなものだなあ秋のブロッコリー08月27日 hcでのブロッコリーの苗 売っていたので 6個の苗 買っておいた08月28日 m-07の畑の畝に植え付けておいた みずやりしておいた09月01日 ブロッコリーの苗 虫がすこし かじってきている 09月10日 ブロッコリーの苗 かなり 虫にくわれて 葉が少なくなっている09月20日 ブロッコリーの葉にいる青虫 太っている 葉をどんどん食べている09月23日 ブロッコリー 虫に食われながらも まあまあ 成育してきている09月30日 ブロッコリー モンシロチョウの青虫が 毎日 葉を食べている10月01日 ブロッコリー 6本のうち 4本は まあまあ 無事なり10月03日 ブロッコリー 2本が 特に青虫がおおい 日によっては8匹もいた 全部 退治した10月10日 ブロッコリー 1週間で葉が筋だけとなった 毎日 虫を退治しているが だめだな10月15日 ブロッコリー 6本 全部葉がなし 虫の退治 毎日している 新芽すこし出てきた10月20日 ブロッコリー 葉がない分からも また 葉がでてきている 2週間はかかるなあ11月01日 ブロッコリーの葉 やっと 本格的に再度 葉が茂ってきた 元通りになった11月05日 ブロッコリー 虫にやられていたが なんとか 蕾まで 出てきている okだなあ11月10日 ブロッコリー 虫に全滅くらいにやられていたが それにもかかわらず 無事なり11月15日 ブロッコリー ようやく 収獲してもよさそう 大きくなってきている11月20日 ブロッコリー 6本 全部 蕾実ができて 収獲はokとなってきている11月22日 ブロッコリー 虫に食われてもしっかり蕾はしっかりできた 凄い 偉い 見事11月24日 ブロッコリー 収獲はokである ちゃんと できるものだなあ11月30日 畑のとなりのブロッコリー めすらしく白い花が咲いている 白は見たことがない 12月01日 ブロッコリーの花蕾 もう 満開になりそうだなあ 収獲する時期である12月10日 ブロッコリー もう 収獲はokである ゆくりと 収獲していこう12月12日 ブロッコリー 横からみると いい感じになってきている12月15日 ブロッコリー 収獲をしておいた12月20日 ブロッコリー とっても すぐに 追加のがでできている okだなあ12月25日 ブロッコリー 花がすこし 咲きだしてきている2022年01月05日 ブロッコリー まったく葉がなかったのが これだけ 育っている 復活力は凄い01月10日 ブロッコリー すこしづつ 収獲していっている どんどん 出てくる01月15日 ブロッコリー また すこし 収獲しておいた02月06日 ブロッコリー その後も 脇芽のところかな ちいさいのが 出てきている03月31日 ブロッコリー 花が咲いているが もう これにて終了だなあ秋のブロッコリー09月12日 hcでうられていたブロッコリーの苗 2本だけ かってきて畑に植えておいた09月20日 毎日 みずやりして しばらく 様子見なり09月22日 まわりに雑草をかためて 土も追加して抑えておいた09月25日 ブロッコリー 苗としては ひょろひょろしていたので しっかり周りを固めた10月01日 ブロッコリー 2本 順調に成育している 今年は2本でよし10月10日 ブロッコリー 2本 生育はかなり良く 大きくなってきている10月25日 ブロッコリー 2本 生育は良し どんどん おおきくなってきている11月01日 ブロッコリー 大きくなっている つぼみもできてきている11月10日 ブロッコリー 花芽がついてきている 順調に成育してきている11月20日 ブロッコリー 花芽がおおきくなって もう 収獲できそうになってきている11月30日 ブロッコリー もう 収獲はokである どんどん 収獲をしていこう12月01日 ブロッコリー 花芽 大きくなってきている 収獲okなり12月05日 ブロッコリー すこし 収獲をしておいた 花も咲いてきている12月07日 ブロッコリー また すこし 収獲をしておいたサツマイモ お勉強 その017品種紅あずま(べにあずま) - 東日本でポピュラーな品種。芋の外皮が濃い紅紫色で中身が濃い黄色。繊維が比較的少なく甘味が強い。粉質でホクホクした食感が特徴[3]。焼き芋や菓子の材料の他、家庭料理全般に向く[7]。流通量が多く、農林水産省の統計によれば、紅あずまの全国作付け面積は2012年産で7358ヘクタール、2019年産で4472ヘクタールである[37]。「舟和」芋ようかん値上げ 「紅あずま」仕入れ難航 焼き芋人気で、「紅はるか」に転作続々としている:朝日新聞デジタルはた坊
2022.12.21
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2021年01月01日 がぶら 収獲をしておいた 2本 まあまあである01月31日 かぶら また 2本 収獲しておいた まあまあ02月19日 かぶら 小さいが 花芽すこし でてきている02月26日 かぶら 20個ほど 収獲をしておいた02月28日 かぶら これも 切干にしてみた スライスして畑のnetで干している秋のかぶら08月20日 かぶら 種をかってきておいた08月21日 かぶら 庭で 種まきをしておいた08月26日 かぶら 発芽してきている 畑に移動させよう08月29日 かぶら m-07の畑のうねに うえつけておいた みすやりした08月31日 かぶら 第一弾 m-07の畝の分 小さいので みずやり続けている09月03日 かぶら 第二弾のかぶら 種まきした分 発芽してきている09月10日 かぶら 第二弾のもの g-01の畝で みずやりしている09月15日 かぶら 第二弾のもの それなりに 成育してきているけど まだ小さい09月17日 かぶら 第一弾のもの こちらも まあまあ 成育してきているのかな09月20日 かぶら 第二弾のもの こちらも まあまあ である09月23日 かぶら 昨年の生存率は13pctだった 今年は ほぼ 残っている09月24日 かぶら 雑草とりしておいた まあまあ 成育は 良し09月26日 かぶら その後も 成育はよし 今年は しっかり育っている09月30日 かぶら 今年は24本 残っている 去年は13pct 今年は75pctの残存率なり10月05日 かぶら ちいさい根っこ みえてきている 順調なり10月07日 かぶら その後 まあまあ 成育は良し10月10日 かぶら g-1の畝の分 こちらは 良く 育っている 同じ場所を3回目なり10月13日 かぶら m-07の畝の分 第一弾のかぶら ここのも 元気なり10月15日 かぶら ねっこ 大きくなりだした 順調だなあ10月17日 かぶら 第二弾のもの まあまあ 成育してきている10月18日 かぶら 第一弾のもの こちらは すこし小さいが なんとか残っている10月25日 かぶら ちいさいが ためしでの収獲をしておいた まあまあだなあ11月05日 かぶら 第二弾 こちらは 大根より大きい 成育が良いなあ11月06日 かぶら 第一弾 こちらも おおきくなって 収獲はokなり11月08日 かぶら 第二弾 こちらは 成育が一番よい どんどん収獲していこう11月10日 かぶら 合計で16x2-32個ある 全部 収獲はokとなっている 根っこはよし11月12日 かぶら 今年は 出来具合はよし これから 収獲していこう11月15日 かぶら 根っこみると いい感じになっている サイズも いろいろだな11月20日 かぶら こちらの葉の上には あさつゆ たっぶり 空気に水分はたっぶり11月22日 かぶら 第二弾の分 おおきくなっている たくさんある 収獲ok/ok/ok11月30日 かぶら potで植えているので 大 中 小とサイズがばらばらに育っている12月01日 かぶら 32potを植えている potごとに 4個くらい いろんなかぶらできている12月05日 かぶら 収獲をしておいた12月10日 かぶら また 1個 収獲しておいた12月25日 かぶら 全部 収獲まちなり 種は298円 48個あるので 1個 6円なり12月30日 かふら おおきくなっている ごろごろと 太ってきている12月31日 かぶら 1個 収獲した でこぼこになっている2022年01月30日 かぶら その後も 元気なり 在庫は たくさある02月06日 かぶら 葉をカットしておいた これで長持ちする秋のかぶら08月31日 がふら 種をかってきて すぐに 畝にうえつけておいた09月03日 かぶら 種まきして3日目に発芽してきている09月10日 かぶら 全面の発芽して にぎやかになっている09月15日 雑草がはえてきている かぶら すこし 減ってきている09月20日 かぶら かなり 減ってきている 虫に齧られている09月22日 かぶら 虫に齧られてれ ぼろぼろになってきている09月23日 かぶら 葉は 穴でぼろぼろなり 数もすくない09月24日 かぶら 葉は がたがたとなっている 残りは わづかなり 虫さんに完敗09月25日 かぶら 葉は ぼろぼろ 残っているのは 1本だけ かぶらは虫には 弱いなあ10月01日 かぶら ダメだったので 第二弾のかぶら 家で種まきしておいた10月04日 かぶら 家での種まきのもの 発芽してきている10月06日 かぶら そろそろ 畑に移動していこう10月07日 かぶら 第三弾のものの種蒔きをしておいた10月10日 かぶら すぐに 発芽してきている10月15日 かぶら 発芽して にぎやかになった 第三弾のものも 畑に移動しよう10月20日 かぶら 第二弾の苗 虫にかじられながらも なんとか もっている okかな10月25日 かぶら 第三弾の苗 なんとか 生育を開始してきている まあまあだなあ10月30日 かぶら 第一弾のかぶらの残りもの でかくなっている もう 収獲できそう11月01日 かぶら 第三弾 こちらも 生育してきている 安心してみている okだなあ11月02日 かぶら 第二弾 こっちは まあまあ 生育はしてきている11月05日 かぶら 第三弾 遅いながらも 順調だなあ11月07日 かぶら 第一弾 少ないが 大きくなっている もう 収獲はokである11月10日 かぶら 第三弾 こちらも まあまあ 生育をしてきている11月20日 かぶら 第二弾 寒くなっているが まあまあ 生育はしてきている 葉は元気11月25日 かぶら 第三弾のものも 生育がよくなってきている 隙間があるので 順調だな11月28日 かぶら 第三弾のも 生育は良し 大根よりも 生育は順調に育っている11月29日 かぶら 第一弾のもの 収獲をした 大きくなっている 完璧だなあ11月30日 かぶら 第二弾と第三弾が ほぽ おなじサイズになってきている いい感じだなあ12月01日 かぶら 第二弾 生育が 良くなって 大きくなってきている 順調なり12月05日 かぶら 第二弾 みた目も いい 元気が良くなっている12月10日 かぶら 第三弾 こちらも もう 元気が良く 収獲もokだなあ12月15日 かぶら 第二弾も もう 同じく 元気が良い 収獲もokであるダグラス・マッカーサー お勉強 その 056フィリピン脱出オーストラリアまで10時間かけて飛行した後、一行は列車で移動し、3月20日にオーストラリアのアデレード駅に到着すると、マッカーサーは集まった報道陣に向けて次のように宣言した[109]。私はアメリカ大統領から、日本の戦線を突破してコレヒドールからオーストラリアに行けと命じられた。その目的は、私の了解するところでは、日本に対するアメリカの攻勢を準備することで、その最大の目的はフィリピンの救援にある。私はやってきたが、必ずや私は戻るだろう。(I shall return .)この日本軍の攻撃を前にした敵前逃亡は、マッカーサーの軍歴の数少ない失態となり、後に「10万余りの将兵を捨てて逃げた卑怯者」と言われた。また、「I shall return.」は当時のアメリカ兵の間では「敵前逃亡」の意味で使われた。それまでも、安全なコレヒドールに籠って前線にも出てこないマッカーサーを揶揄し「Dugout Doug(壕に籠ったまま出てこないダグラス)」というあだ名を付けられ、歌まで作られて兵士の間で流行していた[注釈 6][110]。専用機にバターン号と名付けるなどバターン半島を特別な地としていたマッカーサーであったが、実際にコレヒドール要塞から出てバターン半島に来たのは1回しかなかった[111]。はた坊
2022.12.21
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2021年02月19日 じやがいも そろそろと思い m-06の畝の1つに植え付けておいた02月27日 じゃがいも 追肥で鶏糞をばらまいておいた03月12日 じやがいも まだ 発芽してこないなあ 4月くらいになるのかな03月19日 じゃがいも やっと 発芽をしてきている03月26日 じゃがいも どんどん 発芽してきている03月31日 じゃがいも 葉もかなり出てきている しかし 葉はまだ小さいな04月06日 じゃがいも 寒さで 葉がすこし枯れてしまっている あれれだなあ04月10日 じゃがいも 葉はでているが 少ないなあ 霜でやられている04月17日 じゃがいも 雑草とりをしておく 04月24日 寒さで弱っているので 葉の復活は かなり遅くなりそうだなあ04月29日 鶏糞をかけておいた ついでに また 雑草とりをしておいた04月30日 じゃがいも 発芽がその後もすこしのつづ出てきている しかし弱いなあ05月05日 じゃがいも やっと 葉が茂ってきている かなり遅れている05月09日 じゃがいも 植え直した場所のは 生育が良くないな05月14日 じゃがいも 放置していた部分からの発芽のじゃがいも 元気なり 不思議だなあ05月21日 じゃがいも なんだかんだといいながらも 良く育ってきているなあ05月28日 じゃがいも植えなおしたのは 霜で2度枯れたので 結果 放置のじゃがいも 元気 霜のせいで 後から生えてきたじゃがいも 結果的にうまくいっている06月01日 じゃがいも 花もさいている まあまあ そだってきている 半分はokだなあ06月04日 じゃがいもの花 なかなか 綺麗だなあ なすびの花と ほぼ 同じだなあ06月13日 じゃがいも gの7の畝にも 1本 育っている そろそろ 収獲だなあ06月20日 じゃがいも m-6-7の畝の物 収獲をしておいた まだ あちこちにある06月26日 g-07のじゃがいも 1本残っていて 収獲してもokとなっている07月10日 m-06の畝にきゅうりの苗をうえつけた そのとき 出てきたじゃがいも09月10日 m-06のだいんこの畝 バクチの畝にも じゃがいも 生えてきている10月10日 m-07の畝でも じゃがいも かぶらの間にも でてきている 収獲できそう11月01日 m-08のじゃがいも あちこち 発芽して育っている11月03日 じゃがいも 生えている分 元気がよい よく 茂っている11月04日 じゃがいも m-07のも あちこち 生えている 元気なり11月05日 m-08のじゃがいも こちらは 元気だなあ 茂っている 11月15日 じゃがいも 勝手に生えている分 まだまだ 元気が良いなあ11月30日 じやがいも 勝手に生えている分 収獲した 結構とよくできている12月01日 じゃがいも まだ m-07には 元気なじゃがいも また 残っている12月10日 じゃがいも まだ 葉が 元気である12月25日 じやがいも まだ 寒くなっても まだ 葉は元気なのもあり びっくりだな2022年03月15日 m-08にじゃがいも 芽でている在庫のあまりを畑に植えつけた03月16日 g-09の畑にも あまりのじゃがいも 芽のでている分を植え付けた04月01日 まだ 植え付けじゃがいも もみがらかけているので まだ 上がってこない04月17日 じゃがいも やっと 葉が出てきている 時間がかかっている05月01日 じゃがいも 葉もようやく 大きくなってきている まあまあかな05月15日 じゃがいも 葉も伸びてきている まあまあかな まだ 時間かかりそう05月20日 じゃがいも まあまあ そのごも 元気である06月01日 じゃがいも ここのは まだ 花がさいているなあ ゆっくりとしている06月10日 じゃがいも ここのは 茎も もう倒れてきている06月25日 じゃがいも 収獲をしておいた 予想外に たくさんできていた10月05日 じゃがいも 秋の種蒔きをしていたら すこし じゃがいも でてきた10月09日 あちこちの雑草とりをしておいた g-07 m08 m07 m06など10月20日 雑草取りした後から どんどんと じゃがいも 発芽してきている10月30日 じゃがいも 勝手に どんどん 生えてきている あちこちに出てきている11月01日 じゃがいも あちこち どんどん 勝手に はえている たくさんある11月02日 じゃがいも 勝手に生えているので 発芽は普通より1月は遅い 生育はまだまだ11月03日 じゃがいも 葉はたくさん生えている 花も咲いている みた目はokだなあ11月10日 じゃがいもの花 2つくらいの花が いまは6つくらい咲いてきている 増えている11月20日 じゃがいも m-8の畝には これくらい勝手に生えている 12月には収獲できそう11月25日 じゃがいも 霜がおりたら 葉は枯れてしまう いつまで 育つかな 霜くるな11月30日 ジャガイモ ネギさんとmixしている これは良いらしい まだ 霜はない12月01日 ジャガイモ 花が咲いている まあ芋なのに 花がさいても仕方がないよねえ これ12月05日 じゃがいも もうすぐ 霜がおりて枯れてしまう そろそろ収獲していこう12月07日 じゃがいも 収獲をした 2bagもあるなあ 予想外に多いなあ まだあるじゃがいも お勉強 その078参考文献 主婦の友社編 『野菜まるごと大図鑑』主婦の友社、2011年2月20日、188-193頁。ISBN 978-4-07-273608-1。新藤哲也、牛山博文、観公子、安田和男、斉藤和夫「ジャガイモ中のα-ソラニン, α-チャコニンの含有量および貯蔵中の経時変化」『食品衛生学雑誌』第45巻第5号、公益社団法人 日本食品衛生学会、2004年10月25日、 277-282頁、 doi:10.3358/shokueishi.45.277、 NAID 10014277592。田中孝治 『効きめと使い方がひと目でわかる 薬草健康法』〈ベストライフ〉講談社、1995年2月15日、182-183頁。ISBN 4-06-195372-9。はた坊
2022.12.20
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2021年01月01日 アスバラガス 根っこを掘り起こしてみた でかいなあ01月04日 アスバラガス 根っこ 半分にしてもまだ大きい 6分活してもまだ大きい01月05日 アスバラガス 6分割して冬の分割をやっておいた 春には大量の収獲だなあ01月15日 アスハらガス 分割したので うまくいけば アスバラガス大量の予定なり01月17日 アスバラガス 鶏糞をばらまいておいた これで 雨がふるので 良し02月03日 アスバラガス 3月になると 発芽してくる 6つになるので 楽しみなり02月27日 アスバラガス 追肥で 鶏糞をばらまいておいた03月06日 アスバラガス 初の芽がでてきている まだ 6か所のうち 1つだけ03月19日 アスバラガス 6か所の全部が 発芽してきている 見事なり03月21日 アスバラガス 春になって 順調に発芽してきている そろそろ 収獲かな03月26日 アスバラガス 発芽したものの中から1本だけ 試しに収獲をしておいた04月01日 アスバラガス 発芽してきているが あまり勢いはないかも 肥料不足かな04月04日 アスバラガス 発芽が 4本してきている所もあるが ちいさい04月10日 アスバラガス 小さい苗の分も 新しい発芽があり 小さいのが伸びてきた04月16日 アスバラガス 収獲をしておいた05月01日 アスバラガス 株分けした6個のアスバラガス 元気に育っている06月06日 アスバラガス 花がさいてきている 黄色の花がちいさいのかついている07月17日 アスバラガス 葉が茂ってきている 元気なり08月01日 アスバラガス 葉も茂っているが 雑草も茂っている08月31日 アスバラガス 葉もしげって 花も咲いている 元気なものである09月05日 アスバラガス 花が咲いている 黄色の小さい花が大量に咲いている10月15日 アスパラガス その後も 葉はよく茂っているなあ 元気である10月30日 アスバラガス 花芽でた でたり なくなったり 不思議だなあ11月03日 アスバラガス 葉が むちゃくちゃに 茂っているなあ 昨年は12月に枯れた11月10日 アスバラガス 大量の花が咲いてきている すごいなあ にぎやか11月20日 アスバラガス 花がまだ のこっている 結構と元気なものだなあ11月26日 アスバラガス 葉もようやく 弱ってきつつある 朝の気温は4cから10cくらい12月05日 アスバラガス 葉も やや黄色になってきつつある12月10日 アスバラガス もう 黄色の葉になってきている 枯れ葉になりつつある12月25日 アスバラガス すっかり 葉は 黄色になっている 寒さには 弱いなあ2022年01月30日 アスバラガス 茎もすっかり 枯れて 枯れすすきになってしまった03月30日 アスバラガス どんどん 発芽してきてている 今年は賑やか04月30日 アスバラガス もう たくさん出てきた 今年は元気がいっぱいである05月05日 アスバラガス 大量の茎が茂ってきている たくさんある06月01日 アスバラガス 4本の苗が おおきくなって 茂ってきている07月10日 アスバラガス おおきく育っている 茂りすぎかもねえ08月10日 アスバラガス おおきくなって 巨大になっている 茂りすぎだなあ08月20日 アスバラガス もう でかーく でかーく 見るだけで森のようになってきた09月30日 あすばらがす まだまだ 元気である10月30日 あすばらがす 葉も枯れてきたので cutしておいた11月05日 あすはらがす cutしたが また すこし新芽がでてきている12月01日 あすばらがす m-08の畝から g-01の畝に根っこを掘り起こして 移動しておいた12月10日 あすばらがす g-01に移動して 鶏糞をかけておいた これで 移動は完了なり豆 お勉強 その040利用豆類は、トウモロコシや米・麦やイモ類のような主食の位置には置かれていなが、主食で不足する栄養素をよく補給する為重要な食材であり、豆料理も多岐に渡る。利用(調理)し難い食材ではあるが、発芽・発酵させるなどの加工も行なわれている。経済的な理由から動物性蛋白質を得ることが難しい人々や、菜食主義など信条的に動物性蛋白の摂取を避けている人々にとっては、非常に重要な蛋白源である。インドのようにヒンズー教の教義から菜食の国では高栄養価の豆は貴重である。豆由来の蛋白質は低コレステロールで必須アミノ酸をバランス良く含んでいるため、健康上の理由などで高蛋白・低コレステロール食を求める向きには健康食品の範疇で豆を原料としたものも多く出回っている。この中にはヴェジーバーガー・トーファーキーや台湾素食のように、食べ応えにも配慮された加工食品もみられる。はた坊
2022.12.20
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2021年04月21日 庭のやまのいも 発芽してきている いつも 4月の20日くらいだなあ04月29日 庭のやまのいも 昨年のものの発芽 どんどん でてきている 全面的だな05月01日 庭のやまのいも 紐で 誘導を開始しておいた05月05日 庭のやまのいも 二階までの紐で 上に伸ばしていっている05月07日 m-08の畑のやまのいも 左の端っこにたくさん発芽してきている2mくらい伸びてる05月09日 やまのいも あちこち たくさん 伸びてきている 結構とたくさんあるなあ05月14日 庭のやまのいも ropeで6mの誘引するようにした ただいま 上りつつある05月21日 庭のやまのいも 二階の場所まで 上がってきている 元気だなあ05月22日 m-08の畝のヤマノイモ 支柱より上に上がってきてている05月29日 m-08の畑の地面 むかご 発芽してきていて にぎやかになっている05月30日 庭のやまのいも ropeを登ってきて4mを超えてきた06月01日 畑のやまのいも 蔓がのびて 支柱より 上に 上に上がってきている06月06日 畑のやまのいも あちこち たくさん おおきく 育っている06月13日 庭のやまのいも こちらは5mの蔓が登ってきている その後も葉は茂っている06月20日 畑のやまののいも こちらも たくさん でてきている 支柱にも茂ってきている06月27日 畑のやまのいも たくさんある 支柱をつけている 秋には収獲できる予定なり07月10日 やまのいも 花が咲いている それも 非常に多数の花だなあ07月24日 m-20のやまのいも 支柱の上にでてきているのも たくさんあるなあ07月25日 庭のやまのいも こちらは 5mのropeに巻き付いている 日光によく当たっている07月31日 庭でむかごの生育をさせていた残りもの 庭で毎年発芽して5mの長さになっている08月06日 m-08のやまのいも こちらも 成育は良い よく茂っている08月27日 やまのいも 雑草がまとわりついてきている 雑草とりしておこう08月29日 やまのいも こちらの方は 元気だなあ たくさんある09月05日 やまのいも 葉が黄色になって 紅葉してきている 09月19日 庭のやまのいも これで お終いとする 2f-5mのropeを切っておいた09月23日 やまのいも 葉も紅葉して むかご たくさんついている 09月30日 やまのいも g-01のものも 紅葉して むかご ついてきている10月10日 やまのいも 葉も紅葉して 葉もかれてきている 収獲もokだなあ10月20日 となりの畑の高知のやまいも すごい葉の茂り方だなあ じゃがいもくらいの芋11月01日 やまのいも むかご 葉は枯れているが むかご たくさんついている11月05日 高知のつくねいも 隣の畑のもの まだ 葉があおい 元気だなあ11月10日 やまのいも 葉もかれている ほとんど 全部 かれてしまっている11月11日 やまのいも 下の地面には むかご大量におちている たくさんある 発芽するかな11月15日 高知のつくねいも となりの畑の分 見学しているが ずこい元気 まだ 葉がある11月20日 やまのいも もう 来年の種イモ パイプ9本で植えている もみがらで保温中12月10日 高知のつくねいも 12月になっても まだ 元気なり 葉はたくさんある2022年02月27日 m-08のやまいもの場所 パイプをつかって 栽培する予定なり03月01日 m-34の畝に もみ殻と雑草をうえこんでおいた ここに 高知のつくねいも予定04月01日 m-08のやまのいもの場所 ここにまとめて 大量の芋を植えている04月17日 庭のヤマノイモ こちらも発芽してきている 一斉に発芽してきている04月30日 つくねいも 種イモもらったので m-34の畝に植え付けておいた05月01日 庭のむかごのやまのいも これも 発芽してきている これも一斉に出てきた05月05日 やまのいも m-06の畑の畝にも あちこち 生えてきている05月10日 やまのいも m-08の畝にうえているpipeの分のいも 発芽してきている05月15日 m-34のつくねいも まだ 発芽してきていない 遅い05月20日 m-34のつくねいもの発芽 やっと 1本の発芽 してきている 遅いなあ05月22日 m-08のやまのいも 小さいのや おおきいのや いろいろ発芽してきている05月25日 m-34のつくねいも また 1本 発芽してきている 25日も発芽までかかった05月26日 やまのいも あちこちのも おおきくなってきた 支柱を超えてきている06月01日 m-34のつくねいも 発芽下のは16本なり どんどん 発芽してきている06月05日 やまのいも あちこちに 勝手に いつも たくさん 生えてきている06月10日 m-34のつくねいも ただいま 17本の発芽がでてきた06月15日 つくねいも 元気になってきている 順調である06月30日 やまのいも あちこちのヤマノイモ 支柱にあがって よく伸びている07月10日 つくねいも 成長は遅い つるも やや ひょろひょろしている 07月12日 つくねいも 支柱に上ってきている 生育も良くなってきている07月15日 やまのいも こちらは 支柱をのぼって 元気に盛り上がっている08月05日 やまのいも あちこちに たくさん 生えている 元気なり08月06日 つくねいも こちらは 初めて栽培している 高知のつくねいもとして知られている08月12日 つくねいも 葉も蔓も よく伸びてきている 上に 上に伸びている08月20日 やまのいも 葉もやや黄色の物もでてきている 秋になってきているなあ08月22日 つくねいも 元気がよい でも ツルはそこそこだなあ あまり 伸びていないかな09月15日 やまのいも 葉も紅葉して むかごもついている 葉がかれたら収獲である09月17日 つくねいも 葉は 元気である まあまあ よく育ってきてる09月20日 やまのいも のこっているのも まだ たくさんある 収獲はokだなあ09月25日 つくねいも これにも 追加の追肥を3回しておいた まあまあ 元気なり09月26日 やまのいも 雑草とりしていたら すこしでてきたので 収獲をしておいた10月05日 つくねいも みると 茎の形 丸くない 四角の形になっている 不思議だなあ10月10日 やまのいも 収獲をしていた まあまあだなあ10月15日 g-01のやまのいも こちらも まだまだ 残っている10月25日 m-34のつくねいも こちらも 元気である 収獲は12月になる予定10月30日 つくねいも あと1か月 葉が枯れるまで 放置なり11月01日 つくねいも 葉が 枯れたら 収獲しよう しばらく 様子見なり11月25日 つくねいも 葉は なかなか 枯れてないなあ 丈夫な葉になっている12月01日 つくねいも 霜がおりる前に収獲しよう そろそろ 準備していこう12月10日 山芋ようの パイプ 隣のおじさんよりもらった でかすぎたなあ 短くしよう12月15日 つくねいも ようやく 収獲した つくねいも 初めてなり 丸い芋だなあサツマイモ お勉強 その016品種日本におけるサツマイモの品種別栽培面積世界には4000種あるといわれているが、日本で栽培されるのは40品種程度である[9]。紅あずま、紅こまち、紅赤(べにあか)、安納紅、安納こがね、紅はるか、シルクスイート、金時などの品種がある。なかでも、関東では紅あずま、関西および九州では高系14号が主流となっている[9]。デンプン原料用としては、シロユタカ、シロサツマ、コガネセンガン(黄金千貫)などがある。天然着色料の原料としても使用される品種に[36]、七福人参(カロテン色素を抽出する。)、琉球紫(アントシアニン色素を抽出する。)、パープルスイートロード(アントシアニン色素を抽出する。)がある。はた坊
2022.12.20
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2021年01月01日 たまねぎ 寒さでも たまねぎは あまり影響はなし 元気なり01月15日 たまねぎ その後も okだなあ もみがら よく役にたっている01月22日 たまねぎ なんとか 寒さも乗り越えつつある 雨もふったし元気なり01月31日 たまねぎ その後も 無事に成育してきている まあまあ02月06日 たまねぎ 追加の鶏糞をばらまいておいた02月13日 たまねぎ m-34の畝で3種類の玉ねぎ 植えている これが一番おおきい02月29日 たまねぎ どんどん 大きくなりだした 鶏糞をかけておいた03月05日 たまねぎ m-34の畝の3つのたまねぎの分 まあまあ03月19日 たまねぎ また 雨の前に 追肥をやっておいた 鶏糞をばらまいた03月26日 たまねぎ m-34のもの まだ 小さいな まだ かなり時間がかかりそう04月01日 たまねぎ 4月になったけど まだまだ 小さいなあ05月26日 たまねぎ その後も 生育はあまりよくないなあ トウだちしてきている06月01日 たまねぎ 今年のサイズは ちいさいままだなあ 成育はよくない07月15日 たまねぎ 昨年の赤玉 まだ 残っていたので 畝に転がしておいた秋のたまねぎ10月28日 hcで たまねぎの苗 かってきておいた 赤のたまねぎの苗10月29日 hcで 早稲のたまねぎも 買ってきた ついでに g-07の畝に植え付けた11月01日 赤たまねぎ その後 まだ 横になっている しはらく様子見なり11月03日 早稲たまねぎ まだ 立っていない まだ 横だなあ11月05日 赤たまねぎ こちらも まだ 横になっている11月06日 早稲たまねぎ まだ 横になっているなあ11月10日 赤たまねぎ ようやく 立ち上がりつつある11月11日 早稲のたまねぎ やっと 起き上がってきている よしよし11月12日 赤たまねぎ こちらも 苗は うえ向きになってきている11月13日 早稲たまねぎ まあまあ 無事なり11月14日 赤たまねぎ 元気なり 根本が やや 赤い やはり赤たまねぎだなあ11月16日 早稲のたまねぎ 苗も 立っている これでよし11月17日 赤たまねぎ なえもしっかりと 立ってきている これで よし よし11月18日 赤たまねぎ もみがら 追加した 鶏糞をかけておいた 根っこも赤い 11月20日 早稲のたまねぎ 元気に育っている11月22日 赤のたまねぎ もみがら かけておいた 元気になってきている12月05日 赤の玉ねぎ 元気で成育中 もみがら たっぶり かけている12月15日 早稲のたまねぎ もみがらにかこまれて元気よく 育っている12月16日 赤のたまねぎ こらちも もみがらで 保温されて 元気なり12月30日 赤たまねぎ その後も 元気なり もみがら 役に立っている2022年01月05日 赤たまねぎ おおきさは 早稲のたまねぎより やや 小さいな01月10日 早稲の玉ねぎ こちらの生育は 赤よりも やや伸びている01月30日 赤たまねぎ 元気なり もみがらがあるので 良く育っている02月06日 早稲たまねぎ こちらも 元気に育ってきている02月20日 赤玉ねぎ こちらも まあまあ 成育してきている03月01日 早稲たまねぎ かなり 成長がよくなってきている いい感じだなあ03月06日 赤たまねぎ やや 小さいけど まあまあ 成育してきている03月20日 早稲たまねぎ 成育はかなり良いなあ おおきくなっている03月27日 赤たまねぎ こちらも 成育はよくなってきている まあまあなり04月17日 赤たまねぎ すこし 膨らんできているなあ04月18日 早稲のたまねぎ こちらも 大きくなってきている05月10日 赤たまねぎ もう 出来上がってきている 収獲もしてokだなあ05月15日 早稲のたまねぎ 葉は もう よれよれになってきている 05月16日 早稲のたまねぎ いい感じにってきている 05月20日 赤たまねぎ こちらも そろそろ 収獲できそうになってきている05月25日 早稲のたまねぎ 収獲をしておいた06月01日 赤たまねぎ これにて 終了なり 06月10日 早稲のたまねぎ 残りを収獲しておいた秋のたまねぎ10月02日 たまねぎさんの植える場所の耕作を開始した10月09日 もみがらいれて土を柔らかくしておいた 雑草とりしておいた10月20日 g-07の畝のたまねぎの場所にマルチをつけて 上にもみがら 蒔いておいた10月30日 hcで たまねぎの早稲の苗を100本 かってきた 10月30日 hcで たまねぎ 晩生の苗も100本 買ってきておいた10月30日 hcで たまねぎ 赤の早稲 苗がないので setうりのもの 50本 買っておいた10月30日 hcで たまねぎ 早稲の苗も100本 買ってきておいた 即 畑に植えつけた10月30日 g-7の畑の畝の場所に 赤たまねぎの苗も うえつけておいた11月10日 g-07の畝のたまねぎ 晩生の苗 まあまあ 無事である11月20日 早稲のたまねぎ 苗はまだ 小さいけど まあまあ 元気である11月30日 たねまぎの苗 ちいさい 苗ばかりであまり大きくならないなあ まあ 様子見だな12月01日 赤たまねぎ まあまあ 生育はしてきている12月05日 赤たまねぎ その後も まあまあである12月06日 晩生のたまねぎ こちらも まあまあである12月07日 赤たまねぎ 植えた分は 全部 育っている まあまあ12月08日 早稲のたまねぎ これも 植えた分は 全部 育っている 無事なり12月09日 晩生のたまねぎ こちらも 苗は 全部が 無事に育ってきている12月15日 晩生のたまねぎ 真ん中に植えているのて 畝が良いみたい 良く育っているダグラス・マッカーサー お勉強 その 055フィリピン脱出魚雷艇隊は800kmの危険な航海を無事に成し遂げ、ミンダナオ島陸軍司令官ウィリアム・シャープ准将の出迎えを受けたが、航海中にマッカーサーは手荷物を失い、到着時に所持していた荷物は就寝用のマットレスだけであった。ミンダナオ島には急造されたデルモンテ飛行場があり、マッカーサーはここからボーイングB-17でオーストラリアまで脱出する計画であったが、オーストラリアのアメリカ陸軍航空隊司令ジョージ・ブレット(英語版)中将が遣したB-17は整備が行き届いておらず、出発した4機の内2機が故障、1機が墜落し、日本軍との空中戦で損傷した1機がようやく到着したという有様で、とても無事にオーストラリアに飛行できないと考えたマッカーサーは、マーシャルにアメリカ本土かハワイから新品のB-17を3機追加で遣すように懇願した結果、オーストラリアで海軍の管理下にあったB-17が3機追加派遣されることとなった。その3機も1機が故障したため、3月16日に2機がデルモンテに到着した[107]。その2機にコレヒドールを脱出した一行と、先に脱出していたケソンが合流し詰め込まれた。乗り込んだ時のマッカーサーの荷物はコレヒドール脱出時より持ってきた就寝用マットレス1枚だけであったが、後にこのマットレスに金貨が詰め込まれていたという噂が広がることとなった[108]。はた坊
2022.12.20
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2021年01月01日 バクチ まだ 小さいので 収獲はできないなあ01月10日 バクチ 売っているのは大きいのがおおいが 貸農園のは寒さでちいさいままなり01月15日 バクチ 冬なので 小さいままである 寒さがつよいと小さいままである01月22日 バクチ 冬で ちいさいまま まったく成長しないなあ 小さいなあ01月31日 バクチ すこし 葉が うえ向きになりつつあるなあ02月03日 バクチ まだ ちいさい そろそろ 成長してくれるかな ???????02月20日 バクチ ようやく 立ち上がりつつある やっと 上に伸びようとしてきた02月21日 バクチ 横になっているのも 葉はうえ向きになってきている02月27日 バクチ かなり うえ向きになって 伸びてきた 春だなあ03月05日 バクチ これから どんどんと 生育してくれそうだなあ03月06日 バクチ こちらの物は 伸びてきている まあまあ楽しみだなあ03月19日 バクチ 春になって 成長を開始してきている 楽しみだなあ03月26日 バクチ 1本 収獲をしておいた03月28日 バクチ やっと 本来の姿になってきている しばらくは 収獲はokだなあ04月04日 バクチ やっと やっと 大きくなってきた とんどん収獲していこう04月06日 バクチ 1本 収獲をしておいた04月08日 バクチ かなり生育しておおきくなってきている でかい 一気に大きくなる04月11日 バクチ 今年もhcでの種を買ってきておいた04月18日 バクチ 花がさいて おおきくなっている 収獲もokだな04月23日 バクチ また 収獲をしておいた04月25日 追加のバクチの種蒔きしたのが 発芽してきている 11日目04月29日 バクチの発芽したのが そろってきている05月01日 バクチの畑の花のさいた分 花もそろそろ枯れてきつつある05月05日 バクチ 収獲をしておいた05月08日 バクチ 種まきした分の発芽の分 m-07のはたけに植え付けておいた 05月15日 バクチ そのごも 無事なり これから 成長してくれるかな05月23日 バクチ ちいさい苗がたくさん 生育してきている05月30日 バクチ 結構と伸びてきている もう 収獲してもよさそうだなあ06月01日 バクチ 今年のは まだ 小さい 昨年のは まだ 花が咲いている06月04日 バクチ 成育しているのも 収獲はokとなってきている06月11日 バクチ 育ているのが どんどん おおきくなってきている 収獲はokだなあ06月27日 バクチ 苗の育ちは良い 花だらけになってきている07月04日 バクチ 収獲はokだなあ たくさん ある秋のバクチ08月20日 hcで売られていた バクチのタネ 買ってきておいた08月29日 庭で 種まきわしておいた09月05日 バクチ やっと 発芽してきている まあまあかな09月10日 バクチ 第二弾の種蒔きの分も発芽してきている09月15日 バクチ m-20とm-06の畝に植え付けておいた09月20日 バクチ まだ 小さいので みずやり つつげている09月23日 バクチ まあまあ 成育してきている 無事゛だなあ09月30日 バクチ ふたばから 本葉 すこし でてきている まあまあ10月01日 バクチ 本葉がでてきている 何か ニンジンみたいだなあ10月03日 バクチ m-20には 16本 m-06には 8本が残っている10月10日 バクチ m-20のもの 茂ってきているので 収獲できる10月20日 バクチ 収獲をしておいた10月25日 バクチ また すこしづつ 収獲しておいた10月26日 ばくち 昨年のこぼれ種の発芽したもの これは 葉は広いバクチなり 2本10月27日 バクチ m-20のもの 葉も細い品種だけど 成育はよくなっている11月01日 バクチ m-20のは 葉の茂り方が良い どんどん 収獲していこう11月03日 バクチ m-06のは 葉が広い こちらも いいなあ11月04日 バクチ また 収獲をしておいた11月05日 バクチ 細い葉のバクチは 成育がよいなあ 大量に増えてきている11月06日 バクチ 細葉のバクチ 広葉より成育がよい 分量もすごい 育てやすい11月07日 バクチ また 収獲をしておいた たくさんある11月10日 ばくち またまた 収獲をしておいた 11月11日 バクチ m-06の勝手に生えているバクチ これは 葉がひろい 2本あり11月12日 バクチ m-06の細い葉のバクチ 6本 植えている まあまあ 成育している11月14日 バクチ m-20の畝の分は かなり おおきくなり 分量も増えてきている11月25日 バクチ どんどん 収獲している その後は どんどん 増えてくる11月30日 ハグチ 広い葉のバクチ 2株くらいだけど おおきくなってきている12月01日 バクチ 葉の広いバクチ 名前は バクチ らー ということらしいパクチー(パクチー・ラー)日本でもっとも目にする定番のパクチーです。タイでの正式名称はパクチー・ラーといいます。タイ料理の定番トムヤムクンやベトナム料理の生春巻きやフォーなどの料理に入っているのを見たことがある人も多いのではないでしょうか?パクチー・ラーの種や苗は、パクチーやコリアンダーという名前で販売されています。葉の部分に浅く切れ込みがあり、草丈は40~60㎝まで伸びるのが特徴です。今回紹介する3つの種類の中では実は一番香りが軽いパクチーです。12月02日 バクチ 狭い葉のバクチ こちらもたくさん茂っている 名前は ばくち らおパクチー・ラオタイ語でラオスのパクチーを意味するパクチー。日本ではディルという名で知られています。パクチーの品種の中でもっとも香りが強く、後味に少し苦みがあるのが特徴です。西洋では香草としてお肉料理や魚料理の香りづけや飾りに使われています。2月下旬から3月にかけて種をまくと、4月には食べることができ、翌年には土に落ちた種から発芽して収穫できることもあります。12月10日 バクチ 収獲をしておいた12月15日 バクチ また 収獲をしておいた12月20日 バクチ ことしのバクチ 大量にある どんどん 増えるなあ12月23日 バクチ m-06のもの 花芽みたいなのが ついてきている ??? 雑草かな ???12月25日 バクチ また 収獲をしておいた12月30日 バクチ ラー 葉の広いバクチ 勝手に生えているので 便利なり12月31日 バクチ ラオー 葉の狭いバクチ こちらは 良く茂っている 増える増える2022年01月01日 バクチ ラー こちらは バクチらしい形をしている 元気なり01月10日 バクチ ラオー また 収獲をしておいた01月15日 バクチ ラー 葉は まだ すこし 残っている02月06日 バクチ ラオー たくさん 葉は残っている03月01日 バクチ ラオー まだ たくさん 残っている まだ 収獲はokなり04月01日 ばくち ラオー またまだ たくさんある 長持ちしている04月17日 ばくち ラオー また 収獲をしておいた04月24日 ばくち 花が満開となってきている秋のバクチ08月31日 バクチ hcでの種をかってきて 畝に種まきをしておいた09月05日 バクチ 畝をみてみた 水やりしているが 発芽 まだ ないなあ09月10日 バクチ まったく 発芽してこないなあ09月12日 バクチ だめなので 家で種まきをしておいた09月20日 バクチ なんとか 発芽してきている さすがに 家でやると 間違いがないなあ09月26日 バクチ 家での種まき 発芽して 元気なり そろそろ 畑に移動するかな10月02日 バクチ 畑にうえつけておいた まいにち 水やりして 様子見している10月15日 バクチ 2段目の苗は なんとか 生育してきている これで 安心である10月25日 ばくち なんとか 生育してきている 葉も 元気になってきている11月01日 ばくち まあまあ 生育してきている そろそろ 収獲もできそう11月20日 バクチ もう おおきくなっているので 収獲はokなり11月22日 バクチ すこし 収獲をしておいた11月24日 バクチ また すこし 収獲をしておいた11月26日 バクチ また また すこし 収獲をしておいた12月05日 バクチ おおきくなって どんどん収獲している 良いサイズになってきている12月10日 バクチ また 収獲をしておいた12月11日 バクチ その後も 生育は良し12月15日 バクチ またまだ たくさん 在庫はあるじゃがいも お勉強 その077参考文献 貝津好孝 『日本の薬草』〈小学館のフィールド・ガイドシリーズ〉小学館、1995年7月20日、39頁。ISBN 4-09-208016-6。講談社編 『からだにやさしい旬の食材 野菜の本』講談社、2013年5月13日、172-179頁。ISBN 978-4-06-218342-0。小机信行、水野進「バレイショのグリコアルカロイドに関する研究 (第4報) 発芽バレイショの部位別ならびに貯蔵バレイショのグリコアルカロイド含量の変化」『園芸學會雜誌』第58巻第1号、園芸学会、1989年、 231-235頁、 doi:10.2503/jjshs.58.231、 NAID 130001152927。はた坊
2022.12.19
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畑の近くのため池の工事の看板堤防の改良工事をしていたが看板をみると わさわざ 土手の中に 粘土をいれている海だったら コンクリートになるが池なので 丁寧な仕事をしているなあまあ 丁寧なので 高額にはなっているなあまあ 池のまわりには 神社もあるし 畑もあるし 保安林もけっこうと広く残っている余った土地には 大学を立てているし 池の必要性はあまりないけどもう 公園として 作り直されている まあ 自然公園みたいなものだなあ鳥さんが 喧しくないている池には いろんな鳥さんがきている 米つくりの為の池が 自然の保護公園として 作り変えているなあまあ 自然ではないけどねえ 偽物 まがい物の自然公園だなあ触るな 取るな 近づくな 歩いてみるだけよ だな豆 お勉強 その039利用食用となる豆に限らずマメ科種子一般に言えることではあるが、一般に有毒タンパク質を含む。このため食用種であっても生で食べることはできない。利用するにあたっては十分に加熱することで有毒タンパク質を失活させる毒抜き処理が求められる。より毒性が強い種やタンパク質以外の毒が含まれる種では水に長期間晒すという毒抜きも行われる。不適切な毒抜き処理・調理ではハウチワマメ中毒(en:Lupin poisoning)や、平成18年にテレビ番組で新ダイエット法として紹介されて起きた「白いんげん豆食中毒事件」のような食中毒を起こす場合もある[33] [34]。またソラマメではソラマメ中毒と呼ばれるものがあるが、これは調理の有無に依存せず、遺伝的体質(グルコース-6-リン酸脱水素酵素欠損症)によるものと考えられている[35]。はた坊
2022.12.19
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