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ちょっと行けたら、観てきますね。昨日の「タイタニック」を観ていましたが、ちょっと最後の方で寝ていたのかな~分からないけど。「チャーリーズエンジェル」を観てきました。むか~し、よくあのテレビ番組に釘付けになりました。あの当時小学生だものね。お色気たっぷりの「プレイガール」は、よく見ていましたね。今の時代とあの頃と全然違いますね。あ~やっぱりアメリカの番組は、凄いな~と関心しましたね。あの時代は、日本では、まだチャンバラの時代から脱却できずに・・・今の日本経済とよく似た構造ですね。知的でセクシー、パワフルでキュート、鍛え上げられた諜報スペシャリストにして、悪魔も惑わせる美貌を備えた彼女たちに、いま“男にはまかせられない”新たなミッションがくだされた・・・。 70’Sの大ヒットTVシリーズ、全世界待望の映画化作品第2弾は、かの『スパイダーマン』を超える製作費170億円を投じ、壮大なスケールと加速したスピードで前作を凌ぐスーパーアクション超大作!キャメロン・ディアス、ドリュー・バリモア、ルーシー・リュー。いまやトップクラスのハリウッド・セレブとなった3人が奇跡的に再結集を果たし、この夏、全世界のスクリーンをグレードアップしたエンジェル・ワールドで染め上げることとなった。 ゲスト・キャストには、もう一人のセレブ女優デミ・ムーアを贅沢に起用。悪の側に寝返った。“伝説のエンジェル”をクール&ゴージャスに演じ、ポップでカラフルな現役エンジェルたちとドラマチックに対峙。さらに『ターミネーター2』のロバート・パトリック、前作にも登場のクリスピン・グローバーやマット・ルブラン、モンティ・パイソン一派にして英国の名脇役でもあるジョン・クリース、そして2代目ボスレー役のバーニー・マックらが登場し、シリアスに、コミカルに彩りを添える。 監督は、前作と同じくレナード・ゴールドバーグとナンシー・ジュボネン、そして主演を兼ねるドリュー・バリモアが担当。武術指導のユエン・チョンヤン、衣裳デザインのジョセフ・G・オーリンら、シリーズの重要ファクターに携わるスタッフも前作からの顔ぶれが集まった。早くも“チャーリーズ・エンジェル・ファミリー”と呼ぶにふさわしいおなじみのキャスト&スタッフが、この第2弾で文字通りパワー全開“フルスロットル”なチームワークを披露してくれることは間違いない! 知的でセクシー、パワフルでキュート、鍛え上げられた諜報スペシャリストにして、悪魔も惑わせる美貌を備えた彼女たちに、いま“男にはまかせられない”新たなミッションがくだされた・・・。 70’Sの大ヒットTVシリーズ、全世界待望の映画化作品第2弾は、かの『スパイダーマン』を超える製作費170億円を投じ、壮大なスケールと加速したスピードで前作を凌ぐスーパーアクション超大作!キャメロン・ディアス、ドリュー・バリモア、ルーシー・リュー。いまやトップクラスのハリウッド・セレブとなった3人が奇跡的に再結集を果たし、この夏、全世界のスクリーンをグレードアップしたエンジェル・ワールドで染め上げることとなった。 ゲスト・キャストには、もう一人のセレブ女優デミ・ムーアを贅沢に起用。悪の側に寝返った。“伝説のエンジェル”をクール&ゴージャスに演じ、ポップでカラフルな現役エンジェルたちとドラマチックに対峙。さらに『ターミネーター2』のロバート・パトリック、前作にも登場のクリスピン・グローバーやマット・ルブラン、モンティ・パイソン一派にして英国の名脇役でもあるジョン・クリース、そして2代目ボスレー役のバーニー・マックらが登場し、シリアスに、コミカルに彩りを添える。 監督は、前作と同じくレナード・ゴールドバーグとナンシー・ジュボネン、そして主演を兼ねるドリュー・バリモアが担当。武術指導のユエン・チョンヤン、衣裳デザインのジョセフ・G・オーリンら、シリーズの重要ファクターに携わるスタッフも前作からの顔ぶれが集まった。早くも“チャーリーズ・エンジェル・ファミリー”と呼ぶにふさわしいおなじみのキャスト&スタッフが、この第2弾で文字通りパワー全開“フルスロットル”なチームワークを披露してくれることは間違いない! <ストーリー> 新たなミッションは、アジア大陸奥のモンゴル=シベリア国境でいきなりロケット・スタート!3人のエンジェル、ナタリー(キャメロン・ディアス)、ディラン(ドリュー・バリモア)、アレックス(ルーシー・リュー)は、拉致された米警察機構の要人カーター(ロバート・パトリック)を救出するため、テロリストの巣窟へと潜入。武装した50人の敵を相手に立ち回り、重戦車の砲撃かわして、いつものように鮮やかに目的を遂行する。 しかし、これはさらなる難事件のプロローグに過ぎなかった。カーターを拉致した犯人の本当の狙いは、米国政府が連邦証人保護プログラムで匿っている対組織犯罪の最重要証人リスト。カーターはそのトップシークレットにアクセスするキーアイテムの“指輪”を奪われていたのだ。米国に戻ったエンジェルたちの前に、早くも第1の犠牲者が現われる。殺害現場に残されたワックスの香りから、サーファーに目星をつけてマリブ・ビーチへ、さらにモトクロス競技場へと捜査をすすめるエンジェルたち。レーサーを装って15歳の少年を殺害しようとしていた殺し屋を追いつめた彼女らは、復讐のターゲットになっている証人たちの写真を入手した。しかし、そこには何とチャーリーズ・エンジェルのメンバーの顔があった・・・!!<ひでちゃんの感想>あ~勿体ないな~最初のあの宣伝シーンが出てくるのよ。あのシーンが最初にくると言うことは、誰もが思うラストのシーンは・・・それ以上を期待していましたが、何か尻すぼみ状態でした。もう少しお色気とかもあるのかな~なんてね。期待外れでしたね。でもアクションは、期待どおり出来ていました。 ひでちゃんの採点は、★★★☆☆ 辛うじて★3つです最後まで観てください。みんな出演者の字幕が出だすとぞろぞろと出て行かれますがその後に、失敗したシーンとかが出てきます。マトリックスもそうですよ。次回作の紹介とかありますよ。でも一番印象に残ったのがアカデミー賞の受賞作品である戦場のピアニストでしたね。最後にピアノ演奏を聞いてから出ましたね。
2003年06月28日
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いや~疲れましたが、いい研修でした。実は、あまり乗り気ではなかったのよね。今の課を早く変わりたいというのもあってね。今の課が、事業課でひでちゃんは事務屋さんですので庶務兼雑用係だね。でも、今は、ちょっと変化かな。何が災いするか分かりませんが、このちょっとした変化が大事ではないのでしょうかね。でもこの変化は、上司は分からないでしょうね。今子供の変化もわからない親・教師が増えてきている。それは、今の家庭事情に問題がある。昔は、3世代がひとつ屋根の下で一緒に暮らして、そんな中で甘いとか酸っぱい味などの五味を覚えます。でも今の家庭の味は、なんか甘いことばかり。教師も甘いことばかり。うわべだけの付き合い???子供・生徒の心の中の悩みが分からないですね。ではまたね。今日と明日は、「タイタニック」を観ようね。
2003年06月27日
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今日は、昔の彼女のお墓参りに行ってきました。何ともう26年前になりますかね。当時彼女も、ひでちゃんも高校生でした。ひでちゃんは、男子校でちょっと不良ぽい格好でしたが、彼女は、女子高で頭もよく、本当に潔い乙女でしたね。でもそんな彼女となぜ??ちょっとしたきっかけで知り合いました。(友達の友達の友達はみな友達いです。)そして2年の終わりに彼女が、病名は定かではないが、病気になりまして、友達らと近くの山に登りまして、ちょっと小さな恋の告白をしましたが、彼女の答えは、「ひでちゃんのことは好きだけど私の命は、もうそれほど長く生きられないのよ。だから、ひでちゃん、お願い。このことは、2人だけの秘密にしとこ。」とお互いに涙が枯れるまで、泣いた。それから1年後に彼女は、静かに息を引き取り亡くなりました。今年の初めの墓参りの折に、実は「もう秘密にしなくてもいいよね。」と墓前に報告して、その後彼女の両親に報告しました。そんな潔い関係でした。それがひでちゃんとしての恋らしい恋でしたね。もう遠い昔のお話でしたそんな中で観た映画が「トゥー・ウィークス・ノーティス」でしたが、ちょっと寝ていたのかもしれませんがちょっと話が、飛んでましたが、やっぱりハッピーエンドの物語のほうがいいですね。映画でも現実の生活も、死というのに直面するけれど、やっぱりひでちゃんは、ハッピーエンドの物語のほうがいいですね。<イントロ>お金なんか関係ない! 納得のいく仕事をしたいだけ」 そんな信念と正義感に燃える弁護士ルーシー(サンドラ・ブロック)。順調にキャリアを積んできたし、同じ価値観の恋人もいる。けれど、どこか満たされない。時々だけど、なぜか寂しい。そんな彼女が出会った運命の人は、世界で一番「ありえない相手」だった……! 理想家肌の「できる女」ルーシーは、ひょんなことから、不動産会社の御曹司にして広告塔、ハンサムだが軽薄なジョージ(ヒュー・グラント)の下で働くことになる。半年もたたないうちにルーシーは、優柔不断で流されやすい性格のジョージのネクタイ選びから離婚訴訟調停まで面倒を見るはめに---。「こんなことをやるためにこの会社にいるんじゃない!」とキレたルーシーは2週間後に辞めると宣言。やがて後任の女性弁護士が採用される。ジョージに対して野心たっぷりのセクシーな彼女を見ていると、なぜか心がざわつくルーシー。一方ジョージも、自分のもとを去るルーシーに、これまで感じたことのない感情を味わっていた……。<あらすじ>スーパー・リッチでハンサム、おまけにGQの表紙になるほどの有名人。ニューヨークで最大手の不動産会社を営むジョージ・ウェイド(ヒュー・グラント)は、女性なら誰でもお近づきになりたいと願うチャーミングな男性だ。が、ルーシー・ケルソン(サンドラ・ブロック)が彼の元に押しかけたのは、結婚を申し込むためではない。地元コニーアイランドで環境保護運動に取り組む熱血弁護士の彼女は、由緒ある公民館を再開発の餌食にさせまいと、ジョージの会社に乗り込んでいったのだ。 おりしもジョージは優秀な弁護士を探していた。彼がこれまでに雇ってきた法律顧問は、法律用語よりもベッドのテクに長けた女たち。それが仇となって会社の経営状態が悪化したため、兄のハワード(デイビッド・ヘイグ)からは、「アイビーリーグ 出身の人間を雇え」と釘を刺されていたのだ。ハーバード卒で頭の切れるルーシーは、まさにうってつけの人材だった。「公民館を存続させてくれたら、落札に手を貸す」と言う彼女に、「顧問の仕事を引き受けてくれたら公民館を残す」と持ちかけるジョージ。彼のような資本家サイドの人間になることに抵抗を感じるルーシーだったが、公民館を存続させることと、ウェイド社の資産を自分の判断で慈善事業に投資することを条件に、法律顧問の職を引き受けることにする。 しかし、それが間違いだったと気づくのに、長い時間はかからなかった。何もかも完璧にこなすルーシーにジョージはベッタリ頼りっきりになり、ネクタイ選びから離婚調停までをまかされる始末。真夜中に電話でたたき起こされることもしばしばで、ルーシーは気の休まる暇もない。2ヵ月後、ついに疲れ果てた彼女は、「あと2週間 で辞める」と宣言。あの手この手の引き留め作戦に出たジョージを、「最高に優秀な後任をみつける」と言って説得し、ようやく辞職を承諾させる。 グリーンピースの活動で海外に出ている恋人が、ルーシーに電話で別れ話をもちかけてきたのは、そんなときのことだった。事情を知ったジョージは、落ち込むルーシーをなぐさめようと、クルーザーのディナーに招待。さらに、したたかに酔っ払った彼女を自分のアパートに連れてきて、優しく介抱してやる。翌朝、ふたりのあいだに何もなかったことをユーモアたっぷりの口調で伝えるジョージの言葉を聞いたルーシーは、テレ臭い思いにかられながらも、紳士的で気さくなジョージを男性として意識しはじめた自分に気づく。 いっぽうルーシーの後釜選びは、才色兼備を求めるジョージのわがままも手伝って、思うように進まなかった。しかし、飛び込みで面接にやって来たジューン・カーバー(アリシア・ウィット)の出現によって、状況は一変する。若く野心家の彼女は、ルーシーが席を外している隙にジョージに売り込みを開始。その「チューズ・ミー」光線にすっかりやられてしまったジョージは、ルーシーの正式な面接も待たず、その場でジューンを雇うと決めてしまう。 とりあえず後任が決まってホッとしたはずのルーシーだったが、心中は複雑だった。もはやジョージのお守り役は卒業したはずなのに、カマトトぶった態度で彼にすり寄っていくジューンを見ると、無性に腹が立ってしまう。ふたりと一緒にテニスクラブへ出かけたときも、自分だけがのけ者にされたように感じ、ホットドッグのやけ食いに走るルーシー。そのせいで、帰りの車中で猛烈な腹痛に見舞われたルーシーだが、そんな彼女を肩に担いでトレーラーハウスのトイレにかけこんでくれたジョージのおかげで、どうにかピンチを切り抜けることができた。 この一件で、再びジョージを見直したルーシーだが、その気持も長くは続かなかった。ハワードから公民館の取り壊しを命じられたジョージが、自分との約束を破ろうとしているのを知ってしまったからだ。しかし、ジョージのほうも、兄の圧力に負けてルーシーの期待に応えられない自分に歯がゆさを感じていた。おたがいに気持が噛み合わないまま、別れの時を迎えようとしているふたり。強すぎる女と弱すぎる男に、ハッピーエンドはめぐってくるのか?<ひでちゃんの感想>やっぱり今回もヒュー・グラントは、お金持ちの役ですね。いつもいつもね。ひでちゃんには、縁がないですね。お金も無いからね。今回の彼女は、弁護士これも縁がないですね。も~縁が無いから、反対に面白いかも?? おやすみなさい(T_T)
2003年06月23日
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ミニミニ大作戦 (2003) ジャンル : アクション 2003/06/21公開 製作年 : 2003年製作国 : アメリカ監 督 : F・ゲイリー・グレイ出 演 : マーク・ウォールバーグ/シャーリーズ・セロン/エドワード・ノートン/セス・グリーン/ジェイソン・ステイサム/モス・デフ/ドナルド・サザーランド配 給 : 日本ヘラルド映画 水の都ベニス。難攻不落の最新型金庫に眠る50億円の金塊を奪うという最高にスリリングな計画。天才的な知性を持つ窃盗のカリスマ、チャーリーが仕掛けたこの大胆不敵なプロジェクトのために6人のプロフェッショナル、若きリーダー・チャーリー、スティーヴ、ライル、ロブ、ハーフイヤー、そしてジョン・ブリジャー。綿密な計画と究極のテクニック、そして最高のチームワークを武器に金塊に挑むチャーリーたち。50億円を超える金塊を奪うことは、成功したかに思えた…。最新型ミニ クーパーがハリウッドの名所、ウォーク・オブ・フェイムを疾走! さらに地下鉄のホームや線路、トンネルの中など、普通では考えられない場所を、ミニしか通ることのできない逃走路を駆使したいまだかつて目にしたことのないカーチェイスが繰り広げられる。総製作費130億円という巨費を投じてベニス、アルプス、フィラデルフィア、ロサンゼルスの市街地すべてを巻き込んだ大規模な撮影を敢行。あまりにも大規模すぎる撮影、ド派手なアクション・シーンにより今後、ベニスでの映画撮影が一切禁止になるなど完成前からその規模の大きさは世界中で話題となっている。CGに頼らない、生身のもつ力を最大限に活かしたかつて一度も目にしたことのないようなワイルドでスリリングなアクションがふんだんに盛り込まれている。 昨日は、映画を観たあと、PCをいじりました。何度もPCのHDが不安定になりましたので、再度試みましたけど、限界でした。初期化もいまいちでしたそうこうしていると、なんと壊れてしまった。その為に、今このカキコしているのは、前のPCです。xpにバージョンアップして使っています。明日も朝が早いので今日は、ここまでです。
2003年06月22日
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いつもは、出勤ぎりぎりまで寝ているのに、今日は、2時間も前に目がさめて眠れない。いつもこんなだったらいいのにね。今日は、映画を久々に観てきます。「ミニミニ大作戦」?「ソラリス」?どちらかです。「ソラリス」昔?そのような名前を聞いたことがあるような、無いような???「ミニミニ大作戦」のために、ベネチアで今後映画が撮れないらしい??
2003年06月21日
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なんとか無事に1周年を迎えられて感激(T_T)(涙)です皆様の声援に感謝!感謝です。感謝・感激・雨・霰です。(台風逸れてよかったです)何をやっても、三日坊主でした。それもHPまで作って、文章を書いてそんなことは、考えてもいなかったけど、やっぱり皆様の声援が、どれだけの勇気をいただいたことでしょう。やはり毎日は、ちょっと書けませんね。仕事もそうだけど、暇だったら時間に余裕ができるけどお金にピーピーですね。しかし仕事が上手くいきだすと今度は、お金は入ってくるけど、時間に縛られています。余裕がほしいですね。6/18の日記を見て下さい。この頃ちょっとPCが変です。ハードディスクがおかしい?? 故障かしらね???不安定です。これが最後かも???ハードディスクの交換期かな
2003年06月20日
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あ~今日で、楽天のHPを作って、ちょうど一年になります。あ~想いだしますね。でも最初のころは、みなさんのHPを読み漁ってました。しかし、これでは、ダメだと思ってちょっと書いてみても、やっぱり同じでした。しかし不思議なもので、ちょっとずつでも続けて書いてみると、少しずつですが、来てくれる人も増えてくるようになりましたね。それと画像を入れると、やっぱり増えますね。金曜・土曜・日曜3日も更新できなかったのか???って、金曜日はお付合いの、お酒を一杯呑みに行ってました。~~~乾杯よ(^_-)-☆ はも料理も美味しかったです。これからの時期は、はも料理よ。(#^.^#)そして・・・ここからよ問題は・・・ね。それは、ちょっと土曜日から友達の子供たちが来てまして、PCをさして~したい~と言うことになり触らしたら、壊されました。ひや~どしよう。???あ~今まで保存していたものが??・・・??青春を返して???返って来なかったよ~・・・子供がいる時には、友達を怒れないし~~~再セットアップしてました。そんなこんなで、今日になってしまいました。だから実は、「マトリックスR」も観ましたけど更新ができませんでした。「マトリックスR」は、違う友達と、あと2回観にいく予定ですので今度の時にでも書きますから、よろしくね。またね。
2003年06月18日
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今日に続きました。明日は、「マトリックスR」を観てきます。なんか次回作と2話完結???今日は、お酒呑んできましたので、乱筆の場合は、お許しを・・・ジョシュの提示した調査結果を読んだ地球物理学の大家、コンラッドジムスキイー教授はペンタゴンのパーセル将軍へ関係者の招集を呼びかける。そこでジョシュは、自分の調査が導き出す驚くべき結論を報告する。「人類は滅亡する。残された時間は1年。逃れるための唯一の方法は、人類がかつて辿り着いたことがない、地球の中心部、地下1,800マイルへ潜ること。1,000メガトン級の核爆弾を仕掛け、その爆発の波動により再びコアを回転させるために・・・。」そしてユタ州に6人のエキスパートが集められる。ジョシュ、ジムスキーら地球物理学者とジョシュの古くからの友人で高エネルギー武器を専門とするサージ・レベック(チェッキー・カリョ)地中探査艇バージルの開発担当にエドワード・ブラズルトン博士(デルロイ・リンドー)そして操縦士に任命されたのは、アイバーソン船長(ブルース・グリーンウッド)とレベッカ・チャイルズ少佐(ヒラリー・スワンク)。そうご存知のとおり2人は、あの制御不能に陥ったシャトルに搭乗していたパイロットだった。バージルが完成間近の頃、満を辞して7人目の人物が呼び寄せられる。天才ハッカー、ラットことセオドア・D・フィンチ(DJ・クオールズ)。計画を秘密裏に進め、且つ、地上での情報漏洩を防ぐのための最後の砦である。そして出発の日がやってきた。母なる地球がそこに生きる者たちに課した最大の試練。果たして人類は、この絶滅のシナリオを書き換えることができるのか。???すべての未来は、彼らに・・・・ひでちゃんの感想。本当は、コアが止まったのは人間の核兵器に次ぐ、いやそれ以上の兵器を開発し、使用したためにコアが止まった。そして彼らが地底にいるのに第2案があったのであるその兵器を再度使用しようとするときに、天才ハッカーのラットが・・・いつも一部の人間の身勝手さが悪に引きずり込まれ、その影響を受けるのはいつも罪のない人である。いろいろなところで、手に汗握る緊張感と同時に目を覆いたくなる場面も・・・ちょっと最後がもう少しだった。あそこで007みたいに成れなかったのは・・・感動が半減したのは、何故なんでしょう。でもその点は考慮しても、地下のマントルの状況が把握できていない撮影を撮るというそれにしてもすごい興味を持って見ていたが・・・後は、皆さんのご判断ですね。
2003年06月13日
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ザ・コアを観てきました。地球内部の構造が、まだはっきり解明できていないのは、なぜ???宇宙は、火星とかほかの星へ、衛星探査機を打ち上げるのに・・・地球内部は、まだ10kmも入っていないのに、こんな映画化が・・もっと科学者も地球のことをよく知ってからものを言ってね。実際には、有り得ないことだと思ったのは、ひでちゃんだけですかね~。あらすじアメリカのボストンで32名もの人々が同一時刻に一斉に突然死。彼らに唯一の共通点は・・・ペースメーカー。翌日、今度は、イギリスの首都ロンドン。トラファルガー広場で、突然今度は、鳩が方向感覚を失い暴れ始めた。ビルにぶち当たるもの、ショーウインドウや車のフロントガラスに突っ込むもの、急降下しそのまま墜落死するもの、瞬く間に路上は、無数の鳩の死骸に覆いつくされる。同じような事件が、」ちょうど1ヶ月前に、日本とオーストラリアでも起きていた。さて、その2日後にあの宣伝にもなった、帰還直前のスペースシャトル(エンデバー)が大気圏突入に備え準備していた、まさにその時シャトルが軌道を外れ制御不能になる。ダウンタウンの高層ビルをすり抜け、ロス市内を目指して降下し続ける。そのとき副操縦士の(通称ベック:レベッカ・チャイルズ少佐)が何と、川に不時着させるのよ。昔、何かで見たことがあるのだけど、高速道路を飛行機の離発着用に代替処置する計画があったらしい。これら不可解な異常現象にいち早く気づいた、シカゴ大学の教授(ジョシュ・キー)が分析をするうちに、地球内部の核(コア)の回転が何らかの理由により停止し、磁気に異常が発生していることを突き止める。それは25万年に一度、地球に訪れる未曾有の変化。5千度の地球の外郭(アウターコア)がその向きを急に変え磁場が逆転し、それによって地球を覆う電磁界が消滅してしまうかも。磁場のなくなった地球は、太陽光線の直射に晒されて、すべてが焼きつくされてしまう。今日は、ここまで 明日に続くのか???
2003年06月12日
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今日は、昨日の雷雨が嘘のような、心地よい晴天だった。でも何処へも行けず、家の回りの木の剪定とかいろいろ働きました。この時期、草木が伸びるのが早く、もう一週間と延ばすと、すぐに伸びてしまうから、早めのお手入れしないと困ります。夕食は、昨日収穫したじゃが芋と玉葱を使った肉じゃがでした。本当に美味しかったです。でもじゃが芋は、植える時期が遅かったので、余り大きいのがなく小ぶりのものばかりで、揚げ物とかにちょうどよいぐらいかな。玉葱もやはり同じでやっぱり植える時期に植えないと、出来が悪いですね。自然の育みがもたらす恵みは、やはり凄いですね。明日も朝が早いのでここまで。 おやすみ。
2003年06月08日
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今日は、夕方から映画でも観に行こうかなと思っていました。う~ん残念です。お昼までは、畑のじゃが芋と玉葱を少し収穫しました。明日は、それを肉じゃがにして、食べてみたいと思います。4時ごろまでいい天気だったのに、北の方より入道雲が出てきたなと思えば本当にすぐに辺り一面真っ暗になりゴロゴロと雷が鳴ってきたなと思ったら、ピカッと光ってすぐにドーンと地響きになるくらい大きかった。そんな雷が10個ぐらいとほかに何十回という雷と雨もすごかったです。雨は、去年よりは、ましでしたが、田んぼから溢れた雨水が、道路を川のように流れていましたね。溝と道路の境が判らなかったですね。いや~本当に怖いし、すごかったです。ちょっと壁紙を替えてみました。今、話題の映画「めぐりあう時間たち」の主演女優であるニコール・キッドマンですが映画のニコールとまったく違うのは、役である、女流作家のバージニア・ウルフになるためにあの自慢?の鼻を隠してしまった。そのために、映画を観た皆さんが戸惑うわけです。そのあたりも計算なのかどうかは、判りませんが、役に徹することは、すごいです。映画の中で入水自殺をするのですが・・・早くOKが出ないため本当に死にそうだったみたいですよ。マトリックスの壁紙にまた替えますがちょっとの間、楽しみに待っていてね。 みなさんまたね。(^.^)/~~~
2003年06月07日
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今日は、関西地方は、晴天でさわやかな一日でしたが、こんな時に限って、仕事が増えました。4時前に、光化学スモッグ注意報が発令されました。施設を持っていますので、そのために、電話掛け捲りました。本当は、そんな事しなくても連絡網があるんだけど、担当者が、ちょうど会議中でわかりませんでした。5時半に解除されたので今度は、もう一度手分けして、施設に電話を掛けました。本当に困りますね。担当者しか知らないなんてね。もう一度回覧しましたよ。最近日記が更新されていませんが・・・実は、勤務系体が変わりまして、今まで2勤務で早出・遅出の遅出の方でしたが、早出に変更になりました。朝が早いのは、苦手ですが、何とか明日で一週間になります。朝早起きできる何かいい方法は、無いのでしょうか???あれば教えてください。お願いします。
2003年06月05日
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1本目Taxi32本目めぐりあう時間たち3本目ベッカムに恋して今日で終わりです。また明日からは、ちょっと勤務時間の関係で、朝が早くなりますので、夜更しが出来ませんのでちょっと大変です。朝が起きられるでしょうか。 。。心配だわ。。.。o○(-_-)zzzベッカムに恋して。。。女の子がサッカー!?でも、夢は絶対あきらめない。 監督:グリンダ・チャーダ出演:パーミンダ・ナーグラ/キーラ・ナイトレイ ジョナサン・リース・マイヤーズ/アヌパム・カー アーチー・パンジャビ 他配給:アルバトロス・フィルム 世界中の女の子たちに夢と元気をあたえたパワフル&ラブリームービー『ベッカムに恋して』。じつは一番の支持者はデヴィッド・ベッカムその人なのかもしれない! というのもマンチェスター・ユナイテッドのチームメンバーを引き連れ試写会場に現れたベッカムは、"ものすごく気に入った"と絶賛したのである。 デヴィッド・ベッカムが主人公ジェスのアイドルに選ばれた理由はふたつある。ひとつは彼が世界でナンバーワンクラスのプレイヤーだから。そして彼が一般人がサッカー選手に抱いている偏見に対して挑戦を続けているからだ。とはいえグリンダ・チャーダ監督とポール・マエダ・バージェスが初めて脚本の下地を書いたとき、ベッカムはイギリスでもっとも不人気なサッカー選手だったという。前回98年のワールドカップ対アルゼンチン戦で彼が退場になったとき、人々はイギリスが敗れたのはベッカムのせいだと非難した。そんな風潮にもかかわらず、なぜチャーダ監督はあえてベッカムを取り上げたのか。それは、彼が女性にサッカーを広めるのに貢献していること、昔からあるマッチョタイプのサッカー選手のイメージを変えたということが彼女の作品テーマと重なっていたためである。また、「あらゆる意味でベッカムはインド系の母にとって完璧な婿候補なのです。なぜなら彼は奥さんを愛しているし、両親や親戚を大切にする。そして子供にとっては最高に良き父親でもある。」 ジェスはサッカーとベッカムを愛するインド系の少女。今日もテレビでサッカー中継を見ながら、ベッカムと一緒にプレーしている自分の姿を空想している。しかしそれも、彼女の名を呼ぶ大観衆の声がうんざりするような母親の呼び声と重なるまでのお楽しみ。いまジェスの家族は姉の結婚式にむけて大わらわなのだ。鬱陶しい家を抜け出して、ジェスは男の子たちとサッカーに嵩じる毎日を送っていた。 そんな彼女を遠くから見つめている女の子がいた。地元の女子サッカーチーム"ハウンズロー・ハリアーズ"のエースストライカー・ジュールズである。何かを決意したかのようにジュールズはジェスに近づいていき、一緒にサッカーをしようと声をかける。突然のことに戸惑うジェス。しかしサッカーへの情熱は何にも勝る。チームのコーチ、ジョーにも見込まれ、公園でのお遊びサッカーから本格的なプレーへ、ジェスは新しい一歩を踏み出した。 ところが、練習帰りのジェスがユニフォームのショートパンツ姿で男の子たちとはしゃいでいるのを、母親が見てしまった。烈火のごとく怒った母はサッカー禁止令を発令。伝統的なインドの慣習にあずかる母親にとって、女の子がサッカーをするなど言語道断なのだ。ひでちゃんの感想。親の愛情は、子供のことを考えて、いろいろ尽してしまうが、子供から見れば鬱陶しく思えることもある。ただそのことは、そのときにはわからないね。でもいざ自分の子供を持つと必ずわかるのであるが・・・特に母の愛情は海よりも深しで、世話を焼いたりしますね。それといつも思うことは、慣習とかを打ち破ることは、ひでちゃんには出来ませんね。やっぱり昔人間なのかな、祭りとかになると血が騒ぐというかそわそわして落ち着かないのよ映画で父親がある程度、サッカーに理解をもってくれたがため、最後はハッピーエンド?
2003年06月01日
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