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最近なんかHPにちょっとやる気がないのよ。忙しいのも手伝って、気持ちに余裕がない。それが間違っていますね。また来月ちょっと旅行に行くかも埼玉のほうへ行きますんでよろしく。11月13~14日に行きますよ。まあ来月も忙しいけど頑張ります。
2003年10月29日
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昨日は、一緒に遊びに行く友達が電話で「子供が熱を出して」と言ってきたのが、丁度お昼前だった。そのため、「もう」と怒ってやった。でも子供じゃしょうがないよ。そのお陰で、ヤンキースの試合が見れましたけどね。あ~どうしよう?それから電話掛け捲りなんとかOKが一人見つかったが時間の関係上無理だったです。こんなことだったら最初からひとりで見ていたらよかったかな??と後悔しました。ところがこの映画は、人気が・・のか。。???う~んわからない。吹き替え版だったから???なんと一番大きい部屋になんと観てるのは、寂しい寂しい4~5人だよ。あとの250席は・・・???違うのを観たほうが・・・・でも観たら・・・・・<ストーリー>なぜ異彩を放つヒーローなのか――それは、彼ら7人が、誰もが知っている世界的な名作の主人公たちだからだ。インディ・ジョーンズの祖先にあたるH・R・ハガードの秘境冒険小説『ソロモン王の洞窟』のアラン・クォーターメイン、ジュール・ヴェルヌの海洋科学小説『海底二万里』のネモ船長、ブラム・ストーカーの恐怖小説の金字塔『吸血鬼ドラキュラ』のヒロイン=ミナ・ハーカー、H・G・ウェルズの怪奇科学小説『透明人間』のロドニー・スキナー、マーク・トウェインの不滅の少年小説『トム・ソーヤーの冒険』のトム・ソーヤー、オスカー・ワイルドが永遠の若さを望む青年を耽美的に描いた怪奇幻想小説『ドリアン・グレイの肖像』のドリアン・グレイ、二重人格の代名詞ともなったR・L・スティーブンソンの怪奇小説『ジキル博士とハイド氏』のジキル――小説という文芸ジャンルが一斉に花開いた19世紀に生まれた彼ら7人は、文学や映画や演劇を含む、その後の文化に多大な影響を与えたカルチャー・シンボルであり、数多くの物語のヒーローたちの原点でもある。時は1899年。ロンドンの中心部にある英国銀行が謎の軍団によって襲撃された。その軍団は鉄仮面のリーダー“ファントム”を筆頭に超近代兵器で武装し、金塊や札束や宝石類には手をつけず、古い海上都市の設計図面だけを盗んでいった。英国政府は、アフリカで悠々自適の生活を送る伝説の冒険家アラン・クォーターメインのもとに使者を送り、世界大戦の勃発を防ぐため、ユニークで超人的な能力をもつチームのリーダーになることを依頼。対岸の火事でないことを身をもって悟ったクォーターメインはロンドンヘ向かう。秘密会議の席上、軍事情報部の“M”と名のる男は、ヨーロッパ国家間のテロ行為の黒幕が、“ファントム”であることを説明し、間もなくベニスで開かれるヨーロッパ列強による極秘の和平会議の妨害を阻止するよう命じる。かくしてクォーターメイン以下、潜水艦ノーチラス号のネモ船長、透明人間のスキナー、半吸血鬼のミナが集まり、“ザ・リーグ”が結成される。さらにロンドンで不死身の男ドリアン・グレイと、“ファントム”の兵士として潜入捜査していたアメリカの諜報員トム・ソーヤー、パリに潜伏していたジキル&ハイドを仲間に加え、7人チームとなった“ザ・リーグ”は、“ファントム”の野望を阻むため、世界を股にかけた戦いの旅に出るのであった……。またあとでね。
2003年10月18日
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毎年恒例の観月会にこれも恒例になりつつある、新酒の利き酒がありました。あまり呑めないけどちょっと口に含んで、味とか酷を楽しんでいます。主催者のかたも、作法はあまり知りませんが、楽しく和気藹々に、呑んでいただいたらいいですよ。と言われましたので、本当に楽しく和気藹々に盛大な観月会でしたよ。明日は、秋祭りの宵宮です。明後日は、本宮ですよ。ひでちゃんらのところは、昔は、10か村が、毎年神輿とかをかくのに輪番制ですが、最近は、神輿をかく人などを集めるのに苦労しているみたいですね。でわまた明日は映画でも観てきますね。
2003年10月10日
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★ ストーリー 平安京にまた「鬼」が現れた。日隠れの現象以来、4人の人々が鬼に襲われ猟奇的に殺されていた。 陰陽師・安倍晴明と源博雅は右大臣藤原安麻呂の元へ向かう。安麻呂の娘で「鬼も恐るる男姫(おのこひめ)」と呼ばれる日美子が日隠れの日以来、夜中に夢遊病のようにさまよっているというのだ。都を騒がす鬼と何か関係があるのではと心配する安麻呂。 また同じ頃、都にはどんな傷や病もたちどころに治すことから、神と崇められる術師・幻角が現れていた。藤原一族や晴明のことを心よく思わない宮中のものは、幻角を担いで晴明に対抗して鬼退治をしようと画策する。果たして「鬼」の正体とは?幻角とは一体何者なのか?事件は衝撃の展開を見せて行く…。 ひでちゃんも歴史が好きで昔は、よく神社仏閣めぐりしましたし、今でも歴史の本を買ったりもしてますね。今回は出雲の国と大和の国のお話です。出雲の国とヤマタノオロチ??が鬼?天照大御之神と天岩戸??・・・最後に出てきます。須佐之御命が出雲の伝説ではヤマタノオロチを倒してパンドラの箱へ葬ったのが、なぜ・・・???深キョンの裸がみられるか??やっぱり、狂言師 野村萬齋だわ。あの天岩戸を開けるきっかけとなった踊りを踊りましたが華麗な踊りだったのは、日々の狂言師の練習の賜物かな??と思った。今日のスポーツ紙にちょこっと載ってましたが、あの「踊る・・・」を超えたいとか??また深キョンは、この映画に出てよかった。また中井貴一は、「陰陽師3」の時は、通行人でもいいから出してほしいって言っていた。
2003年10月04日
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