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今年ももう残すところあと一ヶ月になってしまった。あ~今年もあまり技術の向上は見られなかったし映画もあまり観に行けなかった。ちょっと残念。だけど嬉しいことが何点かありましたよ。HPの仲間に子供が誕生・七五三また卒業・入学・就職などいろいろな人生の節目の感激を貰いました。昨日は、もう一日中雨で何も出来なかって、うずうず憂鬱な一日でした。今日も、曇り空です。また明日から寒くなると思いますが皆様も御身体に気を付けてください。特にインフルエンザなど風邪にそしてあの中国から・・・など今年も発生する予測が発表されています。<今日の愚痴>毎年のことですが高齢者のインフルエンザ発生率が高くいろいろな型に適合されていない。一つの型が合致するのはいいのだが、その型じゃない場合は、全然効き目がないらしい。それじゃ意味がない。高い注射料金を払って効かない。それじゃ詐欺的行為じゃないのか??今回の型は違ってましたので、かかりました。それだったらお金を後払い制にすればいいのに。注射が効かなく発症し入院した場合は医療費等の雑費も何%かを補助してもらいたいものだわ。早く複合型に対応する特効薬の開発を望む。
2003年11月30日
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いや面白かったし凄く感動したり、あの武士道の心・魂も現代に呼び覚ましてほしいものです。ストーリー時は、明治維新の日本。オールグレン大尉(トム・クルーズ)は、近代化を目指す政府軍の指南役として日本に呼ばれる。そこで過去の遺物として葬り去られようとしている最後のサムライたちに出会う。南北戦争の英雄でありながら、今や名誉も誇りも見失い、抜け殻のようになって生きるオールグレンの心に、彼らが呼び覚ました「サムライ」の魂。オールグレンの目に映る日本は、涙ぐむほど美しく、そこに生きる者たちは、切ないほどにまっすぐで毅然と誇りを身にまとう。日本人にこそ新鮮な、深い感慨がそこにある。やがてサムライたちは、最後の決戦へと旅立っていく。その先に待つものが、たとえ「死」であろうとも、見据える目には、一点の迷いもない。男たちの壮絶にして美しい生きざまが、震えるほどの感動を呼び起こす。まさにそのとき、サムライ・スピリットは、確かに国境を越える・・・。ひでちゃんの感想今回の作品には凄く壮絶な戦いが本当にあ~あれがサムライ魂なんだ~と実感した。あの・・・ま~あまり書いてしまうとね。でも小雪の女らしさ、やっぱりあの武家の男社会の中で、一種凛としたものを持った女の心意気も感じ取れたしね。本当は、もうちょっと書きたいのですが・・・・最後に天皇が自分の意思・心で動かれたことも書いときます。周りのものに動かされていた自分に気が付いたが、その時はすでに遅し、でもそのことを糧にして何か多くのことを学ぶことに拍手を送りたい。今の世の中失敗したものが切り捨てられるが、そう言う時代だからこそ失敗したものを糧に、その失敗で何かを学んだと思うのに切り捨てられる、そんな社会の土壌の狭さ、事なかれ主義に反発したいですね。今回の感動度は ★★★★ です。何かが感じとれますよ。ひでちゃんの周りからすすり泣きが聞こえました。実は、ちょっとぽろっとでちゃいました。
2003年11月23日
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13日と14日は、ちょっと東京の方に行ってました。東京は、もう何年ぶりかな~??15年振りかな~~~凄く変ってましたよ~もうどこに何があるかわからなかった。それから昼から会議と講演がありました。ま~夜は会議に来られてる各方面の方との交流会でした。本当はもう一日14日の夜は、千葉の親戚に泊まる予定だったのですが、仕事(研修中)の関係上、どうしても帰れないとのことで今回はダメになってしまった。やっぱり金曜日。その日の新幹線は、指定席は取れなかった。自由席のために、席の確保に30分前に並んでいても何とか席を取れたけど3時間も乗るのにと思うと・・・いまさらながら取れてよかったよ~~~***あ~そうそう今日は、友達がマトリックスを観に行こうと誘われて観てきたよ。これで2回目だ。でも今回は違う観点から観たらよい作品だったんだ。と改めて観た甲斐がありました。よかったです、友達に感謝かな~~。
2003年11月15日
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この映画は、なんと世界同時刻同時上映という凄いことをやった映画です。ただ5日の夜中の11時という世間が眠りについた頃に上映開始でした。ひでちゃんは、寝てました。昨日は、お昼から休んで観てきました。まだ新鮮です。とれたてですからね。まあ胸躍るような期待して、観に行った来ましたその期待がさらに増幅されるのか??><それとも、その期待が萎むのか??それは、あなた自身が感じ取ってくださいそれと今回は、感想は書きません。なぜかって??何かネタばらしそうですから・・・?『マトリックス リローデッド』の衝撃的なエンディングで、ネオ(キアヌ・リーブス)はさらなる進化を遂げた。『マトリックス』冒頭で現実世界への旅とともに始まった真実の探求が深まったのだ。だが、その過程でパワーを使い尽くした彼は、マトリックスとマシン世界の間にある無人地帯に取り残される。眠り続けるネオを必死の思いで見守るトリニティー(キャリー=アン・モス)。一方、モーフィアス(ローレンス・フィッシュバーン)は、自分の命を預けるに足ると信じてきた“救世主”が、マトリックスの設計者/アーキテクトによって作り出された1つのコントロール・システムにすぎないという思わぬ事実に打ちのめされまいと葛藤していた。 『マトリックス』3部作の壮絶な最終章『マトリックス レボリューションズ』で、人類とマシンの長い戦いは結末に向けて怒涛の展開を見せる:センティネルズがザイオンに向かって突き進む中、ジー(ノーナ・ゲイ)やキッド(クレイトン・ワトソン)など勇敢な市民の志願者に支えられたザイオン軍は、センティネルズの侵略を阻もうと必死の攻防を試みる。完全なる滅亡の危機に瀕した人類最後の砦の住民は自らの命のためだけでなく、人類そのものの未来のために戦うのだ。 だが、未知の分子が内部を汚染していく――エグザイルとなったスミス(ヒューゴ・ウィービング)>がホバークラフト艦隊の乗員、ベイン(イアン・ブリス)に巧妙に乗り移ったのだ。1秒ごとにパワーを増し、マシンにさえ制御不能となったスミスは、今や現実世界とマトリックスもろともマシン帝国をも破壊しようとする脅威となっていた。そんな中、予言者/オラクル(メアリー・アリス)はネオに最後の導きの言葉を告げる。ネオは、彼女がプログラムのひとつであり、その言葉はマトリックスの壮大な計画における虚偽の1つかもしれないと知りながらも、彼女の導きを受け入れる。 ナイオビ(ジャダ・ピンケット・スミス)の助けを得て、ネオとトリニティーは人類がいまだかつて挑んだことのない領域まで入ることを決意。それは焦土と化した地上から恐るべきマシン・シティの心臓部へ入り込む危険極まりない旅だ。この機械化された広大な都市で、ネオはマシン世界の究極のパワー、デウス・エクス・マキナと対峙し、滅びゆくザイオンにとって最後の望みである取引を申し出る。 戦いは今夜終わる。ネオの運命と2つの文明(マシンと人類)の未来はネオとスミスの最後の対決にすべて委ねられた。 主演:キアヌ・リーブス、ローレンス・フィッシュバーン、キャリー=アン・モス、ヒューゴ・ウィービング、ジャダ・ピンケット・スミス ワーナー・ブラザース映画提供、ビレッジ・ロードショー・ピクチャーズ、NPVエンタテインメント製作協力、シルバー・ピクチャーズ製作脚本・監督:ウォシャウスキー兄弟、製作:ジョエル・シルバー、製作総指揮:アンディー・ウォシャウスキー、ラリー・ウォシャウスキー、グラント・ヒル、アンドリュー・メイソン、ブルース・バーマン撮影ビル・ポープ、A.S.C.;美術オーウィン・パタソン;編集ザック・ステインバーグ、A.C.E.;音楽ドン・デイビス;視覚効果監修ジョン・ゲイター;衣装キム・バリット
2003年11月08日
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昨日は、久しぶりに映画観ました。やっぱりテレビと全然違うわ。「KILLBILLのあらすじ」 復讐は神が私に与えた運命・・・ ひとりの女が、長い長い眠りから奇跡的に目を覚ます。彼女の名は、「ザ・ブライド」。かつて世界を震撼させた暗殺者集団で最強と言われたエージェントだった女。彼女は全てを思い出す。あの、5年前の惨劇のすべてを。彼女は自分の結婚式の最中に、かつてのボス、ビルに殺されたのだ。ビルは手下と共に参列者を皆殺しにし、ザ・ブライドの頭を撃ち抜いた。こうして彼女は全てを失った。友達も夫も、お腹の中に宿っていた子供までも…。そして一命をとりとめたものの、4年もの間、昏睡状態に陥っていたのだ。 目覚めたザ・ブライドには、“復讐”の二文字しかなかった。自分を不幸のどん底に突き落とした、全ての人間を血祭りにあげなくては。 復讐は、神が彼女に与えた運命なのだ・・・。 ザ・ブライドはたったひとりで闘いの旅に出る。世界を股にかけた、長く、そして壮絶なる復讐の旅に・・・・・・。ひでちゃんの感想やっぱりチャンバラ映画は面白いわ。でもあの刀は、本当によく切れるけど本当の刀は、片手でもてるほど、軽くはないしもし持てたとしても、あれほどスパッ~と切れない。歯がボロボロになる。魔力の刀かな??オーレン・イシイが首を刎ねるのだけど、スパッ~と横から切れてるけど何を切るのもそうだけど絶対に横からは、切れない。魚も骨は、上から下へ振り下ろす。最後のシーンは、言わないよ~それも刀で何人倒せるのか??・・・・・観てのお楽しみ刀を飛行機に持ち込んでたよ???そんなこと??できるわけないよ~~4年間も昏睡してたら手・腕・腰・足すべてが筋力落ちてるで~~???映画では足腰の筋力が落ちて、這い這い状態なのはわかったけど、昏睡なのにね手と腕は筋肉落ちないの??などね。ただ非情の世界ですね。だって復讐だもの無理だよね。ちょっとだけでもいいから情をいれてほしかった。それが日本のチャンバラなどのやくざ映画の最後の非情の世界に入っていくなんて疑問だらけの感想になってしまいましたけど、ま~いいんじゃないですか思うのはそれだけ日本のことに映画界も日の本の国に関心があることは、いいことだと思うね。まだまだこれからつづく日本のチャンバラ映画。ラストサムライも観たいよ~~~そうそうまたテレビに「影の軍団・服部半蔵」が復活するみたいだよ。いいね。ちばちゃ~ん。
2003年11月03日
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